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警察組織による「まとわり・集団ストーカー」の記録。特に「耳鳴り音」などによる直接身体に危害を与える攻撃と尾行・盗聴・盗撮などの心理攻撃について映像などを交えて説明してゆきます。追記や手直しの履歴は右サイドバー2段目にあります。

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鑑賞妨害 ライブハウス7 〈10/22追記〉


 2016年10月9〜10日と、2日連続してライブハウスNへ。関西の実力派ミュージシャンが40名以上出演し、一日6時間、18ステージの演奏を繰り広げる、質量ともに充実したイベントである。事前に前売りチケットの件で主催者とメールのやり取りをしたため、それを盗み見た警察組織は何らかの妨害をしてくることは予想していた。例えば、背後から「電磁攻撃」で危害を加える、「耳鳴り」を起こし集中力を奪う、私を取り囲みそこから演奏家に「邪気」を送る、店内を混雑させる、などの手口が予想された。当日、受付で名前を伝え予約ノートをチェックしていただく。ノートを覗き込むと私がメールで予約した後に『私と同じ名字』の予約が2つある。偶然としては出来過ぎている。店内に入ると前に進めないくらいの混雑振りで、これは予約後脳裏に浮かんだ情景であり、既視感があった。

 この日は「紛れ込む」と言うレベルではなく、立錐の余地のないほどに大量の警官を送り込んできている。それも暇な雑魚ばっかり(笑)

 もちろん純粋に音楽を楽しみに来た真性の観客もいるが、昨年の2倍の混雑である。当日客の中には中に入れずに諦めて帰った客もかなりいたのではないだろうか。

 前回の〈投稿〉で、半数の客が全く無反応・無表情だったと書いたため今回は、多少学習をしてきている。こいつら一生懸命私の投稿を読みいちいち反応し「報復」している。一応、演奏に呼応し掛け声などを入れてくる。今回は音楽に溶けこみ、表面的にコミュニティの一員になりきろうとする努力(笑)が見られる。カメレオンの擬態である。もしかしたらスタッフの方々は異変に気づいていたかもしれない。

■私に対する嫌がらせ 

  電磁照射による「パルス振動」や「耳鳴り音」はこの日は感じなかったが、私に対する執拗な嫌がらせは続けていた。主な目的は「嫌がらせ」を積み重ね、ここを、日常すべてを、居心地の悪いものに作り変えることである。

 例えば、入り口にある立ち飲みカウンターでビールを注文しそこで飲もうとする。ところがこの日カウンターを占拠した警官らは声を掛けても無視し、半身を差し込む隙さえ作らない。皆さんよくご存知の通り、通常なら詰めれば入れそうな場合、客同士譲り合い、一人分の空間を作る。立ち飲み屋にはそんな良さがある。私に「ここでは嫌われ者」だと錯覚させたいようだが、警官の作り上げた「嘘」のない普段通りの日常ではそのようなことはほとんど起こらない。

 また、奥のライブハウス内で、バンド入れ替え時に立ち上がり、他の客に席を譲るため後ろの立見席に移動しようとする。ところが、混雑のため通路の空間が塞がっており、通路部分に出れない。この時斜め後ろの客が少し腰を浮かし体を移動させれば、速やかに通過できるのだが知らぬ存ぜぬで無視している。もちろんこの男、警官であり故意に妨害しているのである。見た目老人なのでOBの可能性もある。この時は身動き取れなくなり、移動に手間取った。そのためステージに上がるサンタナさんの邪魔になり「すみません」。

 ちょうど列車の窓際に座った乗客が通路に出るときに、通路側の乗客はあうんの呼吸で膝を引き寄せ、通そうとする。これはごく当たり前に目にする光景だが、「邪悪」で「愚劣」な警官らのおかげで、所作のうちに自然と出てくる他者に対する善意、思いやり、共感など、日本人の品格の高さが新鮮に感じられる毎日である。あらゆる善意が破壊された殺伐とした市民生活が刻々と近づいている、という実感がある。

  中にはイベントを記念したTシャツを買い込み、近くの警察署で着替えてきたと思われる警官らもいる(もちろん、主催者に近い真性のサポーターも着込んでいるので全員が警官とは限らない)。また、仮装した警官同士が「久しぶり」など挨拶を交わし愛好家同士のつながりを偽装する場面も4〜5回は目にした。これも警官とさとられないための、一応偽装である。

 他には最前列に座り、隣りに座る小学低学年ぐらいの子供の方に顔を向け、「あやす」ように体でリズムをとっている警官がいる。結構長く続けている。こちらが観察していることも知って横顔を見せている。かなりのナルシストである。イカス横顔だから邪悪さを隠す自信がある、といわんばかりである。所詮安全な音楽コミュニティに浸透する理由を隠すために、子供を利用し、良き父ぶりを演技している。ただ残念なことに、いかにも過剰演出なのである。子供が1歳で、一緒に聞いている音楽が童謡なら、のほほんとした「幼児をあやすリズム」もありかもしれない。気味の悪い警官のかたわ性(分別くさいことしか言えない警官がツッコミそうな造語だが)が見える。実際、この男には場の空気が読めない乖離ぶりとすぐに見破られる愚鈍ぶりが「薄気味悪さ」となって現れている。治外法権的にうごめく敵対的な外国勢力には背を向け、最も安全な場所で最も安全な自国民に対して偽装の勉強中なのである。(もちろん究極の悪意は隠されている)。子供をつれてくるのが物見遊山の証拠である。一部の国民は外国勢力と丁々発止のスパイ戦を続ける日本の優秀な警備公安警察が日本を守っていると信じこまされている。

ところで、巷間よく言われることだが、「日本には情報機関は存在しない」というのは誤りである。正確には、本格的な「対外情報機関」が存在しないのだ。日本の情報機構は、国内諜報部門が警察組織の中に組み込まれるかたちで、いびつな発展を遂げてきた。国内の治安維持、防諜活動と対外情報活動がそれぞれ未分化なまま、これを包含する公安警察が独り圧倒的な力量を獲得するに至っている。「公安アンダーグラウンド」より


■外国人の見た日本の警察

「ザ・タイムズ」紙、アジア編集長、東京支局長 リチャード・ロイド・バリー氏は日本の警察を知っている。

 日本の警察は、世界でいちばん愛くるしい警察にまちがいない。〝お巡りさん〟(文字通りの意味では、警ら中の警察官の愛称)を見ると、子供やかわいらしい小動物を眼にしたときと同じように、日本人の多くは優しい気持ちに包まれるという。外国人にとっても、日本の警察官の立派な濃紺の制服や飾り気のない旧式自転車は、どこか懐かしさを呼び覚ますところがある。腰につけたピストルに実弾が装填されているなど信じがたいし、発砲する場面は想像すらできない(子供の手袋のように、ピストルと制服はコードでしっかりと繋がれている)。そして、日本で最も名誉ある警察部隊〝警視庁〟のシンボルは─ ─ 獰猛なマスティフ犬でも、眼光鋭いタカでもなく─ ─ 愉快なオレンジ色の妖精、ピーポくんだ。近代的な東京にはどこかレトロで、純朴で、五〇年代の雰囲気がまだ残っているが、警察も大きな要因のひとつだろう。東京の警察はまるで、悪党から街を守ろうとする真面目なボーイスカウトの一団のようだ
 表面的に見れば、日本の警察は世界でも屈指の優秀な警察だと言える(3)。ほかの多くの先進国と同じように、日本でも、若者の非行や伝統的な倫理観の低下は大きな社会問題となってきた。だとしても、日本がこの地球上で最も安全で、犯罪率の低い国であるという絶対的事実を覆すことはできない。それはまちがいない。日本における強盗、ひったくり、ドラッグ取引などの犯罪─ ─ 世界のほかの大都市の住人にとって日常生活の一部と化した犯罪─ ─ の発生率は、欧米に比べて四分の一から八分の一に過ぎない。
 暴力犯罪はさらに稀で、日本の警察は自らの手柄としてその事実を誇ってきた。つまり、犯罪率が世界一低いのは日本の警察が世界一優れているからだ、と彼らは自負してきたのだ。また、そんな考えは日本国民のあいだにも古くから根づくものだった。世界のほかの都市の住人であれば、治安当局を本能的に白い眼で見るのが常識だろう。ところが、日本では逆だった。しかし二〇〇〇年、クリスタ・マッケンジーが麻布警察署を訪れた頃には、そんな国民の忠誠心は揺らぎはじめていた。
 当時、日本じゅうで警察官による不祥事が次々に発覚していた─ ─ セクハラ、贈収賄、恐喝、麻薬摂取、暴行、あるいは単なる〝無能ぶり〟。そんな度重なるスキャンダルの末、日本の警察は数十年に一度の激しい非難にさらされることになった(4)(*)。保守系・体制派メディアとして有名な読売新聞でさえも、この事態を「過去稀に見る不名誉な状態」と宣した。同紙の社説は、「規律を完全に失ったこの組織を正す唯一の解決策は、完全かつ抜本的改革以外にないだろう」と警察を厳しく批判した。当時の世論調査でも、六〇パーセントもの日本人が〝警察を信用していない〟と答えた(二年前の調査では二六パーセント)。
〈黒い迷宮「ルーシー・ブラックマン事件 15年目の真実」より〉
※二年前の調査では二六パーセント⇒「信用していない」と「あまり信用していない」を合計すると60数パーセント(朝日新聞)

■「洗脳」

 いろいろな警官が目についたが、立ち見最前列から最後尾に移動しようとした時、トイレ前でイベントTシャツを着こみブレザーを羽織ることで、うわべ愛好家を偽装した年配の警官が私の前にふんぞり返り、立ちはだかっている。脇を抜けようと「すみません」と声をかけるのだが、道を開けようとしない。双方が半身になれば体に触れることなくすり抜けることができる。ところがこの男、威圧までしている。「俺を誰だと思っている。警官だ」。と言いたいのである(笑)。みっともない話である。確かにこれだけ無能だと、この場の持つ「分け隔てのない自由な空気」を壊し、警察階級社会に無条件で置き換えることで、やっとこの程度の男でも存在だけは認めさせることができる。公安警察活動はそのまま、アーティストの表現の持つ自由で民主的な空間を狭め、壊すことを目的としている。上意下達で市民に異議を挟ませない、どうせ言っても無駄だ、と思わせるような空気を作り出すことが凋落日本の公安活動なのである。
「監視は最終的に、権力に抗する声を押しつぶすために使われていきます。そして反対の声を押しつぶすとき、僕たちは進歩をやめ、未来への扉を閉じるのです
──エドワード・ジョセフ・スノーデン──

安倍晋三は警官も尊敬しろなどと語っていたが、警官というだけで自動的に尊敬されるなどということはありえない。〈大阪府警・不祥事の数々〉
 
 この男、初日のトリを務めた女性ボーカリストUさんのステージの間、ステージから見て左壁際に直立し、ずっと険しい顔で「貶め」の邪気を送っている。Uさんは攻撃の対象となっている。男の表情はこちらからよく見えた。Uさんの歌は素晴らしく、控えコーナーにいたボーカリストは全員出てきて耳を傾けていた。ところがバラード、バークレースクエアのナイチンゲールの間奏でトランペッターが突然、場違いな進軍ラッパを吹いた。一瞬Uさんを揶揄しているのかと考えた。Uさんは若いトランペッターに「廊下にたっていなさい」とユーモア混じりに注意した。そんなことがあっても歌の方は乱れることなく、最後まで情感豊かに歌い上げた。
 トランペッターの進軍ラッパ、私はすぐに何が起こったか理解した。これに至る伏線は次のとおりである。Uさんは別のステージではMCを務めていた。トイレの案内をするときに、「裏技があります、(近くの警察署)〇〇署のトイレが使えます。キレイで誰でも使えます。目つきの悪い方は取り調べられるかもしれません」と、おおよそこのような、機知に富んだMCを入れた。これがアラ探しに紛れ込んだ大量の警官らのフィルタに引っかかったのである。立ち飲みカウンターのそばを通るときに手前の警官が「トイレの利用については裏技がある。〜などとUがしゃべっていた」と別の警官への耳打ちを聞いた。私が最初にMCを聞いた時、「Uさんは警察シンパ」なのだ、「残念」と思った。実際は中立なのだが、一般の方でも仮に私と同等の被害を受けたなら、このような思考の流れが起こるはずである。

 大挙押し寄せた警官らは示し合わせて、ある者は仏頂面し、ある者は善人ヅラし「侮蔑」「威嚇」「揶揄」さまざまな貶めの「波動」をUさんに向けている。『群集心理』を作り出す手法である。
 ステージ上の女性アルト・サックス奏者は表情が固くなり、フレーズが浮かばなくなっている。トランペッターは警官らが一斉に向ける「邪念」を、開かれた心の状態でもろに浴び、また、『同調性の電磁照射(私の体験から、ある一定の周波数を照射したのではないかと推測している)』により一時的にトランス状態に陥り、本人の意志に関係なく警官らが送る「揶揄」など貶めの感情の中継点に利用されたのである。

※群集心理(広辞苑より) 群衆の状態に置かれた人々が示す特殊な心的状態。暗示されやすく衝動的な言動をとる傾向がある

 このように集団で「邪念」を送り、ミュージシャンどおしで仲違いさせ、対立構造を作り出すという手法は、国内の政治団体、市民の運動体、コミュニティを分断し瓦解させてきたコインテルプロの教科書通りである。Uさんは翌日MCで「昨夜は眠れなかった」と話していた。警察がライブハウスに入り込み、やろうとしていることは人間の尊厳をいかにして貶めるか、という『自分だけは安全地帯に隠れ、楽しむ、非建設的なゲーム』である。Uさんは立派でステージは素晴らしかった。もちろん、踏み台にされたトランペッターも被害者である。

■「威嚇」

 警官は1つ2つの言葉尻を揚げ足取りし、「攻撃」の理由をこじつけ、一般人に犯罪行為をとがめられた時に、「ターゲットが悪いから」と言い逃れる。実際は理由があろうがなかろうが、演奏家が真実を語り始めた瞬間に「威嚇」する場面にはよくでくわす。アーティストの目指す世界は警察組織が破壊したくなる世界である。

①〈投稿〉にある写真(2人の私服)には私を圧迫するだけでなく、演奏中のサックス奏者土岐英史さんをも「威嚇」している。この時、土岐英史さんはステージ上で異変に気づいている。2016年5月の同じs音楽祭でも、同様な威嚇があった。〈詳しくは追記予定〉
②このケース〈投稿〉は私に向けて「威嚇」を続けたが正面には世界的な指揮者Oさんと満員の観客がいる。目撃者多数。
③また、昨年2015年09月19日(土)の神戸国際会議場でのクラシックコンサートでは確認しただけでも5組程度の私服警官が会場内に散らばり、演奏が始まると同時に世界的指揮者Sさんをピンポイントで「威圧」している。明らかに指揮者とコンサートマスターに異変があった。演奏会を通してずっと強い「耳鳴り音」があった。私の斜め上の座席に座った加害者の老人は、ソロピアニストに聞き入る私の集中を切るために大きな「咳払い」をしている。音楽を聞かずに私への攻撃の機会を伺っている。みっともない仕事があるものだ。
④〈投稿『アーティスト横田寛之さんの受難』

 攻撃の対象となっている私とは何の関係もない、それも世界的な音楽家にまで「威嚇」等の「気」を送り演奏の質を下げさせている。警官の存在自体が表現を表面的にし、痩せさせる。このような作用は演奏に留まらずクリエイティブな姿勢、ものを生み出す姿勢、改革し前進させる姿勢などなどにも及ぶ、警官が一切持ち合わせていない世界なのだが、すべてを停滞させる。

 先進国の警察のうちで、ここまで文化を軽んじる国があるだろうか。その原因は「無能」と「怠慢」を隠すための特権を温存させているところにある。刑事司法は世界最低レベルにあるが、「何者か」が警官らをポチのままで飼いならしておきたいようである。

http://www.web-pbi.com/contrast2/
CIAコードを与えられた個人や組織
■応援し隊

 以前、別のライブハウスBで、女性ミュージシャンばかりをシャッター音を消したガラケーで撮影している「それらしい」男がいた、その様子がいかにも不自然だったのでカウンター席で隣り合わせた時に、単刀直入に訊いてみた(2015/1/29)。「公安ですか」男は驚いた様子で「びっくりした。鳥肌が立った」と言い腕を撫ぜた。実際腕全体に鳥肌がたっている。絶句して「(どこで)・・・・わかった?・・」とつぶやく。続けて「生田署ですか」と訊くと呆然としたまま「・・もうひとつの方」と答える。この地区の利権を牛耳っている2つの警察署のうちのもう一つの方という意味と思われる。続けて「昼間何しています」「車に乗っている」「車に乗る以外は何をしていますか」「ずっと乗っている」「一日中ですか?」「一日中」つきまとい要員である。急な会話だったために正直に答えた可能性が高い。
 10日はこの男も来ていた。最前列に陣取り、三人の公安警官が「さやえんどうの中の3個のお豆さん」という風情で仲良く並んで座っている。その中のイベントTシャツを着た短髪の男は、バンドの入れ替えの際、「ミュージシャンが通ります。ちょっと開けてください。通してください」などと交通整理をしている。大阪には事件はないのか?それとも事件がない安全な場所だけ選んで生きてきたのか?そもそも仕事らしい仕事をしたことがあるのか?こいつらを見ているとそのような疑問がとめどなく湧き上がる。

 音消しガラケーの男は、サングラスを掛けた三人の仲良し公安警官のポートレートを並べたオーダーメイドのクリアファイルをボーカリストSさんに配っていた。赤と黒のなかなかオシャレなファイルでポートレートの下には「〇〇応援し隊」などと書いてある。

 この男、トイレから出てきて立ち見で鑑賞する私に向けて、「ダッ、ダッ、ダー」と演奏中のリズムに合わせ大声で威嚇し、最前列に戻った。演奏に紛れ込ませるというなかなか高度なテクニックである(笑)。もちろん、周囲に立っているのも警官だからやりたい放題である。いやはやみっともない。

■デマの流し方

 立ち見最後列で聞いていた時に、ふたり組の警官が私に聞かせるように話をしている。「 J(リーダー)さんはレイ・ブラウンと共演したことがあるらしいね」。「本人がゆうてた」。
もちろん、ステージでは熱演が続いている。また、Jさんは多くのミュージシャンの信望を集めている。そのような情報は不要で、愛好家ならむしろ先入観なしでナマの演奏を聞き、それぞれに判断したいのではないだろうか。
 演奏中に音楽を聞いていない仲間の愚鈍に「おまえは聞いてもわからんだろうから教えるが、彼はレイ・ブラウンと共演したことがある。よって、演奏が素晴らしいのだ」と言いたいのか、「俺はこれだけのディープな情報を持っている。Jさんとはトモダチだ」と思わせ浸透したいのか、情報の曖昧な出し方で、『レイ・ブラウンと同等クラスだと自分で自慢していた』、と人格を「貶める」ための印象操作をしたいのか、それ以外なのか、真偽はわからないが、これは典型的な警官による「デマの流し方」である。
 悪意を隠し、「本人に確認するな、あんただけに聞かせる国家機密だから(笑)喋ってはいけない」と釘を刺しておくことで、対象者の緩やかな「貶め」につながるはずである。



〈資料庫〉 アーティスト横田寛之さんの受難・特高の蘇生

 アーティスト横山寛之さん TEDx

 

路上LIVE、終わりにします。今まで本当にありがとうございました。

9/26(月)深夜、いつも通り路上LIVEをしていると、
たくさんのおまわりさんに囲まれました

そして丸2日間にわたり、
ずっと、そしてかなりの叱責を受けました

それはそれはもう、大変に恐ろしいところで、
とにかく、一刻も早く解放されたいと思いました。

屈辱的な身体検査に、この世のものとは思えないほどの罵声。
とても悔しい思いもしたのですが、
今までの僕の路上(8年間くらい)を考えると、心より謝罪の気持ちが生まれましたし、釈明する言葉は何も見当たりませんでした。


残念ですが、路上LIVE、これで終わりにします。



本当のところを言うと、
ぼくは爺さんになっても、そして、どれだけ舞台が大きく、華やかになっても、
のたれ死ぬまで路上LIVEをするのが夢でした。



ですが、もう終わりにします。

これから生涯、路上LIVEはしません。
旅先で、とか、飛び入りや、興に乗って、などで
やることも絶対にしません。


これまで路上で応援してくださった方々、お聴きくださった方々、
あたたかい言葉をかけてくださった方々、本当にありがとうございました。


そして、連絡がとれなかった2日間、
雑賀さんはじめ変拍子セッションメンバーのみなさん、
ETHNIC MINORITYのメンバー、そしてお客さん、
そして家族にはとても迷惑をかけてしまいました。

本当にすみませんでした。

そして、路上にて、通行の邪魔をしてしまったたくさんの方々へ、
騒音で気分を害してしまったであろうたくさんの方々へ、本当にすみませんでした。


これからは路上LIVEにあてていた時間、
制作作業、そしてLIVEにますます力を入れていきたいと思います。

また、もちろん、吉祥寺のバスキングや、丸の内の街頭LIVEなど、
公式な野外LIVEは、もちろん続けていきたいと思っています。

これからも、応援、よろしくお願い致します。


2016/09/30
横田寛之
http://www.gauchedavinci.com
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【LIVE情報】※ご予約はinfo@gauchedavinci.comまで

■10/16(土)Noise Bossa#51@高円寺コネクシオン
■10/18(火)横田寛之カルテット「ゴウダヴ」@池袋Apple Jump
■10/23(土)ETHNIC MINORITY LIVE 2016 東京公演@恵比寿天窓.switch
■11/1(火)BLUES ALLEY JAPAN 26th Anniversary -Since 1990
- ゴウダヴ LIVE 2016@目黒Blues Alley Japan
■11/23(水祝)ETHNIC MINORITY LIVE 2016 横浜公演@横浜kamome

※詳細、その他のLIVEはwebサイトを御覧ください。

鑑賞妨害 ライブハウス6

■2016年2月6日(土)

 Rさんのカルテットを聴きに大阪へ。出発前、室内で血圧測定。電磁攻撃により頭の締め付けを感じており、上170を超えている。駅のホームですでに「鳴り」あり、車両の中にも少なくとも4匹の私服警官。(別投稿予定)もちろんつきまとい、電磁攻撃を加える加害者である。
 午後6時半、ライブハウスDに到着。客はまだいない。Rさんはギタリストと話をしていた。意識はこちらにも向いている。私にも会話を聞かせている。

「体幹が細いのに大きな音を出す、と(客に)言われた」

 もちろん、これはライブハウスに潜り込んだ警官のいいがかりである。こいつらの言う大きな音とは密室の誰も見ていない場所で容疑者を脅す、「真実を曲げさせる」ための暴力的な威嚇である。そのために筋肉(体幹)をつけている(笑)。こいつらが大きな音を出すにはハッタリのための裏付けが必要で、それが暴力的な威圧のための筋肉である。建設現場で働く技能も忍耐力も備えた、文字通り建設的な作業に従事する労働者の実体のある肉体とは大違いで、こいつらのは社会を停滞させ、破壊するためにハッタリをかませる筋肥大させたささみ肉でしかない。

 一方、ミュージシャンが表現として「真実を語る」とき大きな音を出すからといってどこに問題があるのだろうか。別にジェットエンジンをふかしているわけでもない(笑)。警官らのように悪意を込めて、電磁攻撃による殺人的な音量の耳鳴りを起こさせるわけでもない。

 技術的にも楽器を大きな音、フォルテシモで安定して鳴らすことは大変難しい、と下手な私が言っているので間違いない。聴衆の前でパフォーマンスするミュージシャンに対し、本性を隠し、卑怯にも権力の殻にこもり、陰で攻撃する警官が口にするのだから呆れる。デマや中傷を流し社会の信頼を壊す「空疎なヤカラ」には表現者が真実を語れば語るほど、そこが居心地の悪い針のムシロとなり、拷問されていると感じるのである。〈関連投稿・動画〉

 
 犯人を追い詰めたら筋肉を付けた警官が、男らしく正々堂々と対峙して逮捕する。それができるのが警官だと思いたいが、どうやらこれはテレビドラマの中だけの話らしい。


秋葉原無差別殺傷事件で「命がけの格闘」が被害の拡大をくいとめていた。容疑者確保した警官が当時の心境を語る。


2008年8月16日 8時52分

秋葉原無差別殺傷事件は6月8日に起きた。

2ヶ月が過ぎ、次々と起こる事件に記憶も薄れていきそうだが、加藤容疑者を取り押さえた荻野尚巡査部長(41)が当時の状況や心境を告白。警察官の命がけの格闘で事件の拡大が防がれた事が再認識される。


2008年6月8日に起きた、秋葉原無差別殺傷事件では、加藤智大(25)容疑者はトラックで歩行者天国に突っ込んで人を跳ねた後、トラックから降りて次々と人を刺しながら走っていた。

中央通りで追いかけてきた警察官にナイフで襲い掛かり、警察官は警棒で応戦、警棒があたると加藤容疑者は脇道に逃げ込み、シャッターを背にナイフをかまえるが、警察官が銃を抜いて

「おとなしくしろ」

と叫ぶと座り込み、警察官が覆い被さるようにして身柄を確保した。


この時、勇敢に加藤容疑者を追いかけ確保に至ったのは

荻野尚巡査部長(41)である。(略)

一人で連続殺傷事件容疑者と対峙する勇敢な警官



だが、どうやらこの「命がけの格闘」も、それどころか事件そのものも警察組織がでっち上げた虚構らしいのである。 〈秋葉原通り魔事件の裏側 リンク


 実際は日々遊興に明け暮れ、遊びと仕事との区別もつかず、善悪の判断もできず、本当の敵がどこにいるかも知らず、危機が迫っても危機はないと唱え、自分の安全と私欲を第一に考え、まんじゅうを箱に詰める仕事を難易度の高い危険な仕事だと吹聴し、一つのまんじゅうを10人で箱につめ、そんな日常と実体との落差を埋めようと、平気でつぎつぎと組織的権力犯罪を作り出す。


「(自分は)昼間、仕事を何時から何時までしている」


 この話題はその日の演奏終了後、Rさんと話した時にも出てきた。これは「自分はフルタイムのミュージシャンではなく、仕事をしながら音楽活動を続けている」と伝えたいのだ。そんなことは知っている。むしろ私にとっては万人受けする音楽よりも、自分のやりたい音楽を続けるために仕事をしている、というところを心から尊敬する。私にとってはライブで聞く音がすべてで、どうやって糊口をしのごうが、何していようがどうでも良いことだ。なぜ、こんなことをRさんは私やギタリストに説明するのだろうか。

 Rさんの価値観が警官に徐々に壊されているのである。2014年秋、ライブ会場に紛れ込んだ私服のゴキブリに、終演後「ライブで生活はできているのか」という意味のことを聞かれ、このように答えていた。すぐ近くで話していたのでRさんが答える声はよく聞こえた。警官は客から拍手を受けるRさんの価値観や自信を毀損をするために、収入のことを尋ねたのである。ただ、この時点でRさんは気にもしていたかったはずである。アーティストにとって価値のある仕事は総じて金にならない。日々それでも続け、鍛えられているアーティストにとって、給料がこれこれで年金もこれこれなどと、せこいことを出さざる得ない警官の幼さに失笑するはずである。


 警官は「ワシらこんだけブラブラしとるように見えても、赤字なんか一回も出したことあらへん。月に手取りで57万円入ってくる。せやから偉いんや。あんたは客から拍手されて、ええ気になっとるかもしれんが音楽だけで食えてないんやろ。そんな人間が堂々と大きな音を出すな。体幹も細いくせに」と。その後もライブハウスに潜り込み、ファンを装い、このような些細な「貶め」を絶え間なく聞かせているのである。そして、このような「貶め」を積み重ね、自らネガティブな方向に向かわせ、原因はRさんの心の弱さにあって、警察ではないと言い逃れる。これが愚劣なガスライティング攻撃である。〈関連投稿〉


「家の近くに小さいライブハウスができた。」


 車庫を改造したような小さな店がすぐ近所に開店したとのこと。話しぶりから何か不自然で不穏ささえ感じているようすで、その店でRさんが演奏するときに聞きにこないかと誘っていただいた。その時にメールアドレスを聞かれた。私のアドレスならサブアドレスは知っているはずなので、違和感を覚えた。警察は私のメイン・アドレスを持っている人物を警察協力者にすると運営費をくすねることができると推測している。私はこの店は警察組織の作った店で、そこでR氏の音楽する力を弱めプライドを壊した上で、協力者として取り込もうとする「大道具」ではないかと考えた。

 金を浪費し警官は私腹を肥やす。これが警察協力者(トモダチ)獲得工作で、これがこいつらにとっての生産活動である。権力の威圧と詐欺的話法で、じっくりと警察に協力せざる得ない状況にRさんを追い込んでいる可能性がある。間違いなく現在は警官から嘘を吹きこまれてるようすである。

〈動画〉
 演奏開始直後、4羽①〜④の若い警官が入ってきた。先頭の1羽は私の座るテーブルの前を通るときに、対象者ファイルから予備知識を仕入れたらしく、私を認識した(この男は柱の陰に隠れ映っていない)。非常にわかりやすい警官らである。休憩中にギタリストが話しかけると4羽一斉に返事をする。親鳥が咥えた餌にひな鳥が「わたしに、わたしに」と餌をねだる、そんな感じである。警官らは正体がバレるのではないか、悪意が露呈するのではないかと焦っているだけの話しである。

 
 他には日雇い作業員の格好をした、見た瞬間性根の薄汚さを感じさせる年配の警官⑤が入ってきた。この薄汚さは社会的弱者のふりをしているが、オレは実は公務員であると驕りが見えるところからくる。相手にされないと「毎月、これだけ給料をもらっている」と下々の者に全人格でまさっていると誇示したい。これに似たようなアホな警官はよくいる。「洗脳」されている一般市民もすぐに気づくことだろうが実は人格的に最下層の人間らである。この男は演奏の合間に大声で「モーツアルト。ベートーベン」などと叫んでいる。ステージが終わると同時に立ち上がり、小さく折りたたんだ裸の紙幣をミュージシャンに手渡し、帰った。Rさんに「はよ、帰って」と言われても、金を渡す瞬間にオノレの優越を感じるのである。

 あと一人⑥は上下紺色の服装をし、最後まで居残り私の会話を収集し、デマを撒く役割の警官obである。音楽はほとんど聴かず、こちらに度々意識を向けていた。


■2016年2月24日(水)

 ライブハウスN、最後列に座り聞き入っていると、突然強い「鳴り」が始まった。振り返るとニッカボッカをはき日雇い労働者に扮装した警官⑦が入ってきた。この男はここでよく見かける。攻撃者はこの男で間違いない。私は横を向き3mほど離れた席につく男を凝視した。当然攻撃者を見る目つきは悪くなる。私は日々この攻撃を受け、死に直面している。音響スタッフは私の目つきを見て、手を口にあて息を呑んだ。それだけきつい目つきになっていたということである。


 その後、鳴りは少しだがおさまり、再び音に集中した。ところが今度は私の背後に密着し、なんとなくリズムに合わせて踊っている警官⑧がいる〈動画で手を叩いている男〉。私の集中を乱すだけでなく、私に同化することでミュージシャンやスタッフを、男が潜入する警察スパイではなく一般の音楽愛好家だと騙したいのである。こいつらスパイは周囲を騙すために誰かを踏み台にしたがる。その後私の真後ろからミュージシャンを威嚇したり、「くだらん、下手だ」と邪念を送る。とにかく私の後頭部に近づきすぎている。ここから電磁照射をうけるとダメージは大きい。〈関連投稿〉私は立ち上がり、座っていた座席と入れ替わるよう促し「どうぞ」と声を掛けた。ニッカボッカの警官は離れた場所からその様子を伺っている。私のブログを読んでおり、私の行動の意味をよく知っているのである。


 背後の男が身振りで「ここが、見通しが良い」と示し座ろうとしないので、私も安全のために席を立ち横で聞くことにした。その警官は大げさにリズムに合わせて踊るのだが、合っていない。目障りなだけである。Rさんが最後尾で立って聞いている私を見つけ「ここが空いている」と最前列の席を勧めてくれたが、「ここの方がよく聞こえるし、よく見える」と身振りまじえて遠慮させていただいた。実は最後列が被害を受けにくいのだが、なかなか説明しづらい。

 私が立ち上がり席が空くと、「自分は月に57万とっている」とRさんに言ったハンチング帽の警官OBが滑り込んだ。二匹の警官に囲まれたことになる。私を不快にさせるだけではなく、警察が私を取り込んだと見せかけることができる。こんなことでも成果とする。


 警察の管理者はこのピーポくんらに安易で安全な暇つぶしと小金をあてがい、白痴化し血税を浪費させ、市民に対する優越を味合わせる。ここはテロリストや革命家の巣窟などと理由を付け、安全な音楽のコミュニティに潜り込む。これでも一応、スパイ工作だというのだから、海外の諜報機関が見たら日本の警察は与し易い情けないピーポくんがうようよと群れている保育園に見えるに違いない。



■2016年3月10日(木)

 神戸市内某所のライブハウスに寄る。この店は平成11年暮れから年間4〜6回のペースで立ち寄っている。その日は店内に客はいなかった。ビールを注文して、すぐに尾行の女が入ってきた。店主I氏は女に「わかっている」という意味の返事をし(正確には聞こえなかったが)、指示通りに動き始める。予め私が来たらこうするようにと「貶め」のための指示を受けていると思われた。推測だが警察はI氏にそれだけ投資し、協力者として運用しているということである。もちろんI氏に責任は一切ない。むしろ、被害者である。


 I氏は「裁判所で働いている同級生と二十歳台に飲んだ時に、大阪府警に研修に行った時のことを話してくれた。警察はどんなでっち上げでもやる、誰でもいつでも犯罪人にすることができる。だから逆らえない」とか、「自分には(警察に調べられたら)まずいことが2つある」と漏らす。徐々に警察の悪意に気付き始めたが、警察の嫌がらせが怖く、なかなか警察のトモダチから抜けられないと伝えているように思えた。


 I氏をどのように警察協力者として取り込んでいったか、その手口については時期がきたら説明したい。


 I氏は警察によって「集団ストーカー」手法であるガスライティングについて説明を受けている。そればかりかただの強弁にすぎないのだが、嘘の通し方までも教えこまれている。例えば「ここに警官がくるということは一切ない」「・・・ということは絶対、絶対(繰り返す)ない」などである。I氏は協力し続けないといけない程度に警察の秘密(盗聴・盗撮・尾行・ネット監視などの違法行為)を聞かされている。 I氏は私がビールを飲み始めてすぐに目の前にI氏所有のものとは別のスマホを置いた。盗聴の手伝いをさせられていると考えられる。


 話題がサックス奏者Rさんに移ると、I氏は否定的な評価しかしない。「大したことない」というわけである。そのような用途に使うために警官はライブハウスで無断で撮影している。Rさんが調子の悪い日、または妨害され演奏の質を落とされた日など、半分しか能力が発揮されていない演奏を恣意的に選び、第三者に聞かせてまわる。


 I氏はRさんに対するネガティブな意見を述べるのだが、もちろん愚劣な警官に指示されてやっていることで、ライブを主催しミュージシャンとも付き合いのあるI氏の考えではない。もし私がI氏のRさんの音楽に対する否定的な意見を、肯定も否定もせずに黙って聞いていると、私がRさんの「悪口を言っていた」ということになる。

 一般市民にとっては漫画でしかないような魯鈍の行いでも、外国勢力との諜報戦の経験のない警官らはこれがスパイ活動であり仕事であると思い込み自画自賛しつつ、いつまでも続けるのである。


■2016年5月18日(水)

 ライブハウスNでRさんのカルテットを聴く。この日は、開演前にRさんは隅の座席に座る私に、「こんなところにいた」と声をかける。それに応じて私も挨拶する。後にいた主催者のドラマーが私に3回頷いた。すでに警官が動いていると思われた。「Rさんを悪く言わせようとしたが悪く言わなかった」アテが外れた、と言うわけである。I氏はRさんをよく知らないはずだが、ずっとミュージシャンをサポートしてきた経験から、消極的ではあっても私を支持したと思われる。愚劣な警察に協力することに徐々に嫌気がさしてきたのではないか、そうでないと人としておかしい。警官は動かざる得ない状況に追い込まれたのである(笑)。離間工作のためにチョロチョロ動き回る。みっともない話しである。
 Rさんは「小さい音で吹きます」とMCし、とても賛同しかねる表現を始めた。正直、聞いている私も居心地が悪くなった。そのうえ、故意に同じフレーズを何度も繰り返している。妨害を受けて同じフレーズが出てくるのではなく、意識して繰り返している。それぐらいわかる。同調圧力に屈し完全に操られているように感じた。以前のライブで警察組織はRさんに攻撃を加えたのだが、その攻撃をなかったことにしたいのである。警官らは一生懸命魯鈍な頭をひねっていたはずだ(笑)。

※一部Rさんに対して失礼にあたる表現があったために説明を追加し訂正した。

消音器をかぶせてである。かなり恥ずかしい音である。それを警官は無断で録音しRさんに聞かせて昨年11月19日のライブでNaimaを吹くように依頼し ている。私の悪い吹き癖もうまく真似されていた。私がウォーミングアップに使う1・3・5と1・4・5のアルペジオを吹いたことでも明らかである。私に とってはこれは言葉で「警官に録音を聞かされた」と証言されたと同等である。(過去に実際聞かされたと言葉で証言してくれた方もいる)〈関連投稿:鑑賞妨害 ライブハウス3〉

※なお、私はサックスについては素人で、批評する立場にはない。あくまで警官の愚劣な工作をあきらかにするために書いている。


 他の客の反応はどうだろうかと周囲を見渡すが、最初店に入った時の印象通り、ほぼ半数は無反応無表情ですわっている。彼らは警察の用意したパープである。


 この小さい音というのは、私が自宅で消音器をつけて鳴らしている2004年秋から暮れにかけての音を盗聴し録音、それを聞かせ、「真似してやってくれ。(体幹の細い)本人が喜ぶから」などと騙したためと考えられる。消音器を付けて、その上音がもれないよう小さく吹くとミミズが鳴くような音になる。吹いている本人は振動による雑味を感じるので耐えられるのだが、録音するとツルツルのか細い音になるはずだ。その音をRさんに真似させている。善意を装い人間関係にとんでもない毒を注ぎ込んでいる。全てはいずれ明らかになる。Rさん、ドラマーのKさんがありのまま話をしてくれる時期がくるのを待つばかりである。






鑑賞妨害 ライブハウス5

2015/7/20。明石にジャズライブを聴きに行く。オーナーに案内され壁際の席についた後、50代と思われる尾行してきた私服が私に向かって軽く会釈して一つ左に座る。会釈は故意に尾行だと気づかせるものである。このような馴れ馴れしさは『同伴尾行』として知られている。これは対象者にいらだちと不快感を与え、鑑賞能力を落とし、トラブルを誘発しようという意図がある。

ただ、今回のバンドにはすでに世界的に活躍する有名バンドのメンバーもいて、ゴキブリ尾行のいる不快感も一曲目が始まったとたん、覆い尽くし、消し去っていた。それだけパワーがあった。

ゴキブリが視界に入らないよう体勢をステージ方向に向けていた。背後からの『卑怯』な電磁照射がなければ無視できる。しばらくは集中して聞けた。ところがこの日は「耳鳴り音」はなかったがしばらくして腹部に強い電磁照射を感じた。電磁パルスである。物理的に性的な刺激を与えようとしている。音楽的な感動を性的刺激に置き換え、演奏する側にも悪い波動を伝えようとする、いかにも警官らしい『愚劣』なものである。ところがリズム隊の強烈なグルーブ感に電磁パルスの影響は弱められて、完全な妨害にはならなかった。それに感づいて、こんどは不快な短い擬音を発声している。私を小馬鹿にしているようである。これでも「俺って、優秀」などと自己愛に包まれているのであろう。これが正義感のある男のやる仕事か(笑)哀れである。女々しい卑怯さ、これが警官の本来の姿である。

こいつらに対して『卑怯』『愚劣』などという言葉はもはや意味はなさない。最下層の『犯罪人』亡者そのものである。

攻撃を受けている時に、席を移動することができるか、また他のゴキブリが来ているか後方を見渡したが、店内は結構な奥行きがあり、移動することは熱演中のミュージシャンにも失礼、とあきらめ、その場にとどまった。

隣のゴキブリ私服警官の『邪悪』な波動がサックス奏者の演奏の質を落としたのではないかと気になっている。今回聞かせていただいた女性サックス奏者は、作・編曲、ボーカリストでもある。才能豊かで、何かのきっかけでメジャーになってもおかしくないと思っている。

鑑賞妨害・演奏妨害 ライブハウス4

Rさんの演奏が始まった。「夜は千の目をもつ」。有名なスタンダードでジョン・コルトレーンの演奏も有名。ベースに続きピアノも美しく繊細に始まった。ところが、Rさんが最初から怒りをあらわにして轟音を鳴らしている。誰かに向けて怒りをぶつけている。

去年の10月、私は同じ場所で私服警官から鑑賞妨害を受けている。野球帽をかぶりボーヤの格好をした背の低い私服警官が紛れ込んでおり、私の後ろをうろうろしていた。一見してライブハウスに紛れ込む警官だとわかったが、私の背後に隠れ、演奏者であるRさんに邪気を送っている。背後で「へたくそ、へたくそ。大したことない」と念じている。これは私自身、聴くことに集中できないばかりか「貶め」の邪気を送っているのは私である、と演奏者に勘違いさせるための“ぬれぎぬ”の手口で、いままで何度も被害にあってきた。演奏者であるRさんは私の方向から送られる侮蔑の邪気に向けて怒りを込めて吹いた。しかし、数曲進行するうちに人違いであると気づいたようだった。これもコインテルプロの離間工作である。

一般の方々は警官が演奏者の誇りを汚し、音楽の質を落とすために紛れ込むとは信じられないと思う。これは他の「鑑賞妨害 コンサートホール」「警官は「芸術を破壊するために」集合した」 「擬態3 待ち伏せ・コリジョン」などを読んでいただくと警察の愚かな行いに関する私の記述も理解していただけるはずである。これらは私の体験のほんの一部である。まだまだ書き尽くせていない。

私の席から見ると、Rさんは右テーブル最前列に座る3人組に向けて怒りをぶつけているように見えた。ただし、その方々が初めての客で、かつRさんを聴くために足を運んだのなら、少なくとも数曲は集中して聴き、面白くなければ帰るはずである。まだ、音を聞いてもいないイントロの段階で「侮蔑」の邪気を送るはずがない。斜め後ろから見た限りでは、私には演奏妨害をするような人たちには見えない。

この日は攻撃者は入店前から計画していたかのように「侮蔑」の邪気を送っている。邪悪な人間は人影に隠れているはずである。私は誰がやっているか見当はついた。その3人組に照射による同調性波動を浴びせ、3人組に向けて邪気を送ることで、攻撃者の「邪念」に同調させ、媒介させることができる。

バークレー音大卒のピアニストもRさんの怒りに呼応して鍵盤を強く弾き始めた。Rさんの集中力は明らかに落とされている。同じフレーズが連続して出てくる。ソロの後「息切れがする」と言った。これは電磁照射を受けて心拍数が上がっている可能性がある。この日この場所では私は電磁照射の被害は受けなかったが、過去2回、Rさんのライブで照射を受けている。その2回ともRさんはステージで「息がきれた」と漏らしている。確かに、激しいソロだったがプロミュージシャンは長年の経験から、ステージ上の活動量と適正な心拍数を知っている。仮にパフォーマンスで心拍数が上がったとしても相応の運動量なら口には出さない。しんどさを口にすることなどあり得ない。想定以上の負荷がかけられており、つい口に出てしまった可能性は高い。

あまり演奏としては調子は出なかったかも知れないが、真性のファンは荒れ方もすべてひっくるめて支持しているのである。さすがに何があっても大きくは崩れない。紛れ込んだ警官には、コアなファンの暖かい拍手の意味はわかるはずもない。ただ、その拍手の中には警官によるヤラセも混ざっていたはずだ。演奏を壊すために集まった警官、工作員は少なくとも4~5人はいたようだった。ただし私より前の席、また柱で死角になっている席にどのぐらいのゴキブリが紛れ込んでいたかはわからない。

演奏者の歯車を狂わせておいて、私に向かってニヤニヤする奴までいた。私がここで起こっている現象とからくりを知っているからこそニヤニヤ顔を見せつけ〈妨害〉のできる一線を越えた“かっこよさ”を私に見せつけている訳である。再び、「人間のくず」は「音楽がなんぼのもんや、わしらの手にかかったら、陰に隠れた安全な場所から、こうして演奏者の能力を奪い、演奏の質を落とさせ、屈辱も与えることができる。わしらは完璧な能力の持ち主や」と言っているのである。

第二ステージはだいぶん、調子が戻っていた。今は月に一度しか聴きに行けないが私にとって大変価値のある時間である。Rさんには感謝したい。

鑑賞妨害 - 野外音楽祭(5/14追記)

2015年5月10日(日)、好天の一日。午後5時過ぎ、自転車で野外S音楽祭に出かける。近くのコンビニで缶ビールを一本買った。ステージ前の200~300席ほどの客席には空きがなく、そこを取り囲むように立ち見の観衆が取り巻いている。背後からの攻撃を避けるために位置取りに気を遣った。が、出演者の熱演に引かれ、自然に前に移動していた。音楽祭の締めくくりを務める日本を代表するサックス奏者、土岐英史さんの演奏が始まる頃には立ち見最前列にいた。

到着直後に体に異変を感じた。めまいと急激な疲労感で立っているのがきつく、座れる場所を探して、いったんその場を離れようと考えた。常時手首につけている心拍計 fitbit charge HR の数値を見ると120近くある。心臓周辺の筋肉が痙攣している。ここでも間違いなく攻撃を受けている。観客に取り囲まれて身動きできない。(下に心拍グラフあり)

こういう状態の時は、生演奏を聴きに行くべきではない。小さいライブハウスでは警察組織による「つきまとい」や「電磁攻撃」で怒りや憎悪という負の感情がミュージシャンに伝わり、演奏を壊すこともあった(説明:瞬間的に集中が切れることがあった。演奏全体がダメになることはない)。しかし、通常はしごく“ご機嫌”に聴いている。その日はしんどさを我慢していたため表情は硬くこわばっていた。

特に心臓に攻撃を受け、違和感を感じているときは歌舞伎の隈取りのような青みががった隈が顔に浮かぶ。これに気づいたのは《別投稿》『列車内の電磁照射』での攻撃を受けた後、地下鉄の窓に映る自分の顔を見たときである。苦痛をこらえた固まった表情と隈取りでは、劇中の大悪人そのものである。

今回は野球帽を被っていたので、帽子のひさしで顔の上半分を隠し、ほとんどを目を閉じて聴くことにした。変な客である。もちろん演奏は素晴らしかった。スペシャルゲストの登場で会場が盛り上がっていたが、立っているのもしんどく、『鑑賞妨害-コンサートホール2』の時のように今ひとつ集中できなかった。

[下の画像説明]
午後5時過ぎから自転車をこぐこと約10分で心拍数110程度、向かい風で少し負荷がかかっている。会場に入った午後5時半から心拍数が120にまで、急激に上がっている。ステージ終了までの2時間半の間に心臓周辺の筋肉が2度けいれんしたことははっきりと自覚している。立っているからといっても、こんなに上がることはない。この心拍数だけ抜き出すと異常とは言えない。ところが活動量と心拍数の不整合、そのような時に「違和感」を感じている。午後6時半から何度も120から135までを上下している。午後8時でステージは終わり、会場を離れると急激に心拍数が下がり、自転車をこいでも100程度。楽に感じる。その後2時間ビールを飲んでいた。その間の心拍数は100近い、午後11時から心拍数は下がり始める。記録ではこの日の安静時心拍数(昼間じっとしている時)は77bpm、心肺機能(強化の運動時間)は2時間6分、脂肪燃焼運動時間は9時間34分になっている。合計時間は11時間46分(計算があわない)、これをfitbitでは運動ゾーン時間としている。

※画像のグリッドはueuchiが書き加えたもの

私の場合は音楽に集中すると穏やかな波動が出始めリラックスし、心拍数が下がることがほとんどである。もちろん、警察組織は攻撃によって良好な波動を壊す訳だ。なんとも情けない組織である。「背後から音楽を聴いている者を威嚇したり、電磁攻撃したりしない。警察はそんなに卑怯ではない」。などと、証拠に残らないことをいいことに言い逃れして歩いていることだろう。さて・・・

一般の方は「音楽を楽しんでいる無防備の市民に対して背後から警官が攻撃するだろうか」、とにわかには信じられないと思う。「警官はイベントがトラブルなく進行するよう警備するのが仕事ではないのか。これが本当なら市民社会を守るどころか、紛れ込んだ私服警官がトラブルを起こしているだけじゃないか」、と疑問に思われることだろう。

■Tジャズストリートでの出来事

2015年5月3日Tジャズストリートを初めて聞きに行く。出演バンド数は759。関西のアマチュア、プロはもちろん世界的に活躍する有名ミュージシャンも参加している。多くのボランティアや市民の善意によって支えられている手作り音楽祭である。町のレストラン、ジャズバー、ライブハウス、そして公共施設、全57会場、街の至る所で音楽が聴ける。もちろん無料である。それぞれの会場でも多くのボランティアが進行を担っている。道路は多くの訪問者であふれている。こんなに立派なイベントなら住民の方々も自分の街に愛着や誇りが持てるだろう、などと考えながら歩いた。

そこでもいかにも警官らしい鑑賞妨害を受ける。

一つの会場のステージが終わって、次の会場に移動し開始時間に間に合わせるためには10分ほどの猶予しかない。移動中に途中のライブハウスから演奏が聞こえてきた。店内は満員で、開け放されたドアの外でも4人くらいが演奏に聴き入っていた。私も少しならと、立ち止まって聞いていた。マスクで顔を隠した私服が通りかかった。ドアの内側の客を強引に押しのけ店内に入り、ドアを閉めた。長く外に立ち演奏に聴き入っていた男性客は閉め出された形になり、声を出して怒っていた。そのゴキブリは私に対して妨害をしたことはわかっていた。男性客は巻き添えを食らっただけである。私はその私服警官を呼び出しその男性客と苦情を言い(言い逃れは画一的である)撮影し、ネットで報告することも考えた。しかし、この時は、多くのボランティアの方々の顔が浮かんだ。音楽の喜びを無償で分け与え、共有し、“よりよいもの”を目指そうとするジャズストリートの精神に傷をつけることになる、と怒りを押し殺し次の会場に急いだ。どうだろうか、平等や、公平という善性に基づく高次の精神活動を憎み、傷つけ、貶め、破壊する。不平等、格差、差別(選民意識に基づき職業、思想、宗教、性別、人種など異物を排除し社会を分断する方向)が蔓延し、社会が腐れば腐るほど警官らの居心地のよい世界になる。これを作り出し、維持するのが本当の警察活動である。〈資料庫〉の記事からも警察組織は「洗脳」により、どのような新兵を育て、社会をどのようにコントロールしたいのか、その意図が垣間見える。まだ、言葉足らずだが追加の説明は今しばらく猶予いただきたい。


■野外S音楽祭2010年

これは2010年の野外音楽祭で、同じく土岐英史さんの演奏中に背後からずっと威圧を続ける私服である。さすがにここまで私に接近し威圧すると集中は乱される。写真左のチェック柄のシャツは私。「拳銃を持っている、いつでも殺せる。それも無抵抗状態にして背後から」と念じている。確かに、警官は理由さえでっちあげれば市民を殺しても処罰を受けない。何も知らない、騙しやすい善人の市民には邪悪な行動も正義の活動であると偽装ができる。今まで鑑賞妨害の記事を投稿してきたが、一連の妨害行為はすべて共通した威嚇の手口が使われている。まさに音楽鑑賞に集中し無防備状態の市民に対してやっと攻撃できるのである。「情けない」話である。警官の本性を現すものとしてこの表情はぜひ記憶しておいていただきたい。

『虐殺、奪略、陵辱をなんの良心の呵責も覚えることなく、むしろそのことで性的欲望を満たしながら生息している人格異常者なんだよ、俺たちは』と威嚇している(笑)のである。情けない乞食である。私にはこいつらがどこでどう勘違いして生きているのか理解するのは難しい。

聞きに来ている聴衆はほぼ全員が土岐英史さんがどれだけ偉大な音楽家か知っている。ところがこの乞食は名前も知らずに紛れ込んでいる。携帯で「土岐英史」を検索している。当然音楽を聞いても善し悪しもレベルの高さも分からないはずである。音楽家にリスペクトを持つ人間、文化の価値のわかる人間にはこんな愚劣な行為はできない。聴衆の中に空気を読めないお山の大将の幼児が紛れ込んでいる。

私が非常に良い音楽の波動の中にいるところを威圧していたわけだから、こいつらにとっては「静かに聞いている客の集中を壊してもなんぼのもんや。ワシラが国の治安を守っている。これぐらいの演奏ワシラもやればいつでも出来る」と思い上がっている訳だ。こんな奴が人間関係を壊し、ターゲットをつぶすために《嫌がらせ尾行》を続けているわけである。

音楽祭で殺人事件でも起こるのか。警備ごっこか。何か起こっても明石歩道橋事故のようにノラリクラリ逃げるのが関の山のはずである。しかし、これだけ場の空気と無縁では刑事捜査においてもメクラめっぽう、行き当たりばったりの捜査しかできない無能であることは職業人にはわかるのではないか。『オレオレ詐欺の被害額が2014年たった一年で559.4億円だそうだ。犯罪大国日本である。そして、無能警察日本でもある』。どうやら罪のない弱い立場の被害者を救済するよりも警察批判をする「警察にとって都合の悪い人間を潰すのが仕事」のようである。

※ただし、警察批判をしたからといって私のような警察組織の「集団ストーカー」被害を受ける訳ではありません。萎縮せずに活動を続けてください。私が狙われる理由はほかにあります。これから順に書いてゆくつもりです。



鑑賞妨害 ライブハウス3

 2015年2月6日(金) 演奏が始まって一人の酔っぱらいが入ってきた。泉麻人から知性と内省性をはぎ取り、薄っぺらい子供のようにした私服警官である。身分偽装して生きてきたような腐臭が漂っている。この男、演奏中にしきりに声を上げている。立ち上がって歩き回る。サックス奏者が演奏を始めようとするとタイミング良く声をかけ集中を切ろうとする。サックス奏者Rさんは「うるさい」と文句を言う。ベーシストも同じように「うるさい」と言う。しかし、あまり怒っている様子もない。もし、やらせでなければジャズの場合は演奏が荒れるはずだ。店側が注意しないので、警官なりに知恵をしぼった“やらせ”ということである。こんな馬鹿なことに反骨のジャズミュージシャンが加わるはずがない、と考えていたのだが、やはりおかしい。

《捜査権力を背景に、私に対する同情を誘い、従わせる材料もあるのだがここでは省略する。非常に悪質だが、善意の一般人は騙されやすい》関連投稿

 くだらない芝居に協力させるために、演奏開始前に演奏家の誇りを「貶める」心理的詐術をつかったはずである。私を踏み台にして、プロミュージシャンを従わせた、というみっともない手法である。私の最近の演奏(多少は改善されている)を盗聴・録音し一部分だけミュージシャンに聞かせ、私が「音楽家」であるという嘘を無理矢理通している。私の方が音楽家として大きく、Rさん(私が教えを請うているsaxの先生)が私と同等または下位にいると印象づけ、屈服させたのである。音楽の印象など詐欺師の世界では心理操作でなんとでもできるのである。仮に私の正味の実力がばれても警官はueuchiに騙された、で済ますことができる。

 ピアニストは“にこやか”だったので、無断で盗み録りした音は良かったのかもしれない。ただしそれは警官がこのコミュニティに浸透するために盗み出した私の、自分では納得していない音源を無断で聞かせる、という人権侵害、そして違法行為を行い、一般人の警戒心を取り去ることに悪用した結果なのである。こうして乞食は人様の人生を乗っ取り、潰そうとする。

 
 所詮、練習の音源など発展途中の過程である。こんなもの無断で持ち出されてはたまったものではない。自分が納得したモノを自分の意思で出す。当たり前のことだ。私が自分の手で録音し、プロに聞いていただきアドバイスを求める。技術の改善にはプラスとなる。その代わりに警官が盗み録りし、プロに聞かせて私を装い意見をださせる。人脈作りにもなる。私をネタにプロミュージシャンとの人間関係に介入して破壊のための布石を打っておく。一般市民はこれが警察の仕事とは信じないはずである。こんなことをさせるために血税を使わせているのではないと腹を立てるのではないか(笑)
 ところが、これをコインテルプロの戦術の一つとしてとらえると納得できるはずである。試行錯誤段階から暴露し、発展の余地を潰す。練習されては困る、上達されては困る、人間関係が広がれば困る。そうなればガスライティングによる心理打撃の効果が弱まる。

 真の目的は《警官のメンツのために(もっと悪質な動機はあるのだが、書くのは時期尚早、機会が来れば説明したいと思う。これはあくまで下っ端を動かすための理由)ターゲットを潰す》ことである。もちろんこいつら盗み録りした音を聞かせることでトモダチを作ってやった、などとうそぶいているのである。

 通常では警官は相手にもされない。相手にされていると考えているナルシストもいくらかはいるかもしれない。警官は私を大きく見せかけることでプロミュージシャンの誇りを押さえ付け警官自身が私の背後に寄生することでRさんの上位に立ち、くだらない芝居に従わせたと考えている。あくまで《私を有名にしたい(笑)》などと善意を装っている。この手法を実行するには私に《警官のトモダチ》という汚名を着せ続けなければならない。《別投稿》

 この日の開演前に、盗み撮りされた(コルトレーン以外の)曲を私のために吹いてやってくれと要求し、断られたと思われる。

 昨年、4ヶ月のブランク後練習を再開し、まだ高音が出にくかったころ室内でコルトレーンのNaimaを練習した。消音器をかぶせてである。かなり恥ずかしい音である。それを警官は無断で録音しRさんに聞かせて昨年11月19日のライブでNaimaを吹くように依頼している。私の悪い吹き癖もうまく真似されていた。私がウォーミングアップに使う1・3・5と1・4・5のアルペジオを吹いたことでも明らかである。私にとってはこれは言葉で「警官に録音を聞かされた」と証言されたと同等である。(過去に実際聞かされたと言葉で証言してくれた方もいる)
 この頃、Rさんに対して私を大きく見せるために「テレビに誘われている」などというデマも聞かせたようだ。(別の場所でのRさんとの会話からそう確信した。ここでは省略する)これにはからくりがある。被害者の間では有名だがテレビによる「ほのめかし」が利用されたと考えている。その4日前の日曜日、報道ステーション・サンデーで中核派の特集があった。そのBGMでNaimaが流された。公安OBなどがテレビ局を牛耳っておりテレビを通した心理打撃を与えることができる。このタイミングで番組制作者にNaimaを流すように依頼し、事前にRさんに番組を見るように伝える。(または録画を見せる)RさんはNaimaが流される場面を見て、警官の「テレビに誘われている」というデマを信じ込むようになる。何か特別な力が警察組織に備わっているかのような錯覚を持つようになる。警官のその他のデマも噂も信じ込みやすくなる。もちろん、テレビの件は仮にバレても関係妄想、偶然だ、で済ますことができる。
 これで等身大の私とRさんの間に乖離ができる。テレビで名前まで呼ばせる工作もあると被害者の報告にある。テレビを使った「ほのめかし」については一般の方にも知っておいてもらわなければならないので《別投稿》する。
 
 私の方はヘタレの酔っ払いが歩き回っても、演奏がすばらしかったので集中が途切れることはなかった。その《小学生》の言動は特に気にはならなかった。はえが飛んでいるぐらいの感覚だ。そのほかには後から入ってきた2匹の私服警官と合わせて5~6匹の警官が来ていたはずである。つまり真性の客よりも警官の方が多かった訳だ。警官は店で演奏の妨害をしようが鑑賞の妨害をしようが、文句は言われない。それだけ偉いのだ、と権力を見せつけている。笑うしかない。

 この酔っ払いの振りをした哀れな警官「ボサノバ、ボサノバ」と声を上げる。ジャズには一切見識のない、もちろんリスペクトもないクズがボサノバを演奏しろと要求しているのである。Rさんには熱烈なファンが多い。真性の客はこの日難解、難易度の高いコルトレールの曲だけを演奏することを知って駆けつけるのである。なぜボサノバなのだろうか。これは過去(2009年頃)の「ボサノバ演奏が良かった」という私に関する噂が関係している。私のはもちろんアマチュアの土俵の上での演奏である。技術的には草野球とプロ野球の違いがある。ここではボサノバが私の代名詞になっていたようだ。幼稚な対象者ファイルからインプットしたのだろう。一応、警官は演奏中のプロミュージシャンを「貶め」私を支持しているという芝居を、数を背景に脅しつつ、うったのである。場の空気を作り出したというとわかりやすいかもしれない。
 別の警官は「デザフィナード」というアントニオ・カルロス・ジョビンの名曲を口に出した。いずれもライブの趣旨とは無関係、ただ聞く振りをしてミュージシャンの顔色をうかがうだけの置物である。
この「デザフィナード」の男、この日はコルトレーン特集だったために、私が「それはスタン・ゲッツ・・」と返すと困惑があらわになった。スタン・ゲッツを知らないのだ。もともとジャズやボサノバに興味も無いが、この男、愛好家を偽装するために一応ボサノバの曲名だけを覚えてきたのである。

 私が音楽家であるという《嘘》をこのまま放置すれば、すぐにこのコミュニティからバッシングを受け、大きな心理ダメージを受けて排除されるだろう。

 この私服警官はガキの発想で自分の思い通りに音楽家や店主を操ることができると自分の権力に陶酔している人間のクズである。こんなのが通用する組織である。もう漫画である。(笑)

 これはすでに投稿した『鑑賞妨害 ライブハウス』『鑑賞妨害 コンサートホール』の報復のつもりなのである。私が音楽を通して人間関係を広げることをなんとしても阻止したいのだ。


 コミュニティを操り、崩壊させる。これが警官の仕事である。コミュニティに侵入し制圧(言うことを聞かせる)することが『国を護る』ことという大義がある。たとえば「共産主義者が紛れ込んでいるコミュニティである」とでっち上げるだけでよい。これではまるで戦前の特高警察、レッドパージ時代の公安警察である。ところが、ソビエト連邦の崩壊後、対象者を失った緊張感のない公安系警官は脅威をでっちあげ楽な蓄財に走るようになる。どんなコミュニティにでも入り込み、協力者獲得工作と理由をつけて公安予算を洗浄し私腹を肥やすことができる。どこにでも潜り込み公権力を背景に様々な妨害をする。これらの愚行の日常的な体験の積み重ねから奴らの行為を自己満足、カネほしさの遊興であると断定している。

 《参考音源※再生されない場合はダウンロード

 この音源はあるライブハウスの様子で、現在youtubeにアップロードされている動画から冒頭の20秒を切り取ったものである。「公安」「共産主義者」「公安調査官」という単語が聞き取れる。すでに演奏は始まっているにも関わらず「こんなところに公安なんかこうへんやろ」などという会話をしている。演奏のじゃましているのだ。潜入した公安が、他の客に雰囲気の異様さを察知されごまかそうとしている様子と思われる。また、演奏の持つ真実の力で悪意がはぎ取られないよう防御行動をとっているようにも思える。私が当時はまだ行ったことのなかった店である。

鑑賞妨害 ライブハウス2 

このライブハウスでは、2009年に数回アマチュアとしてセッションに参加させてもらった。もちろん、スタッフやオーナーは私の技量の正味のレベルを知っている。50の実力は50でしかない。再度、強調しておくが私はあくまでアマチュアである。だが、警官によってとてつもないデマが広範囲に流されている。

もちろん実際にデマや噂を広げるのは、警官に騙されて利用されている善意の一般人である。

この店では嫌われたり、追い出されたり、刑事事件に発展するようなもめごとが起きるはずがない。尾行の理由については一応、私を「守っている」などと理由をでっちあげていることは確認している。まあ、一体何から守るのかと尋ねても返答はできないはずである。「守っている」のではなく、私に関する印象操作のための噂も交えデマを流す、そのために来ているのである。


このような人間関係に毒を注ぎ、崩壊させる手法は、基本的には公安警察のコインテルプロ『パージ(孤立化)工作』の一部と言われている。警官はこの音楽のコミュニティに浸透し、コミュニティのメンバーが私をバッシングするように仕向ける。そのためのデマや揚げ足取りは日頃から準備している。工作はなにも反体制派政治団体や市民活動にとどまらない。このような音楽の集まりやサークル活動にまで及んでいる。

私にとってはこの店は大変くつろげる、なごやかで安全な場所である。このような自分自身を取り戻せる、「隠れ家」などとも呼ばれる場所を、警官は一つ一つ潰してゆく。もちろん、趣味や人間関係すべてを破壊することで対象者の自我を弱め、活力を奪いすべての活動を停滞させる方向に動く。これが「Neutralize」のための手順である。

市民の感覚では奴ら本来の職務はどうなっているのか、一体何をしているのか、疑問に思うことだろう。
 
2011年10月14日の午後10時頃

この写真(上)を見てわかるとおり、ふんぞり返っている。携帯を操作しでっちあげの報告書作りにいそしんでいる。もちろん演奏は聴いていない。この警官、臆病だからこその周りへの威圧に自分では気付かない無能でもある。もちろん私の集中は乱される。

演奏は聴いておらず、携帯で警官同士のつながりを確認し個人情報を盗み見、情報を盾に防御姿勢をとる。ミュージシャンに対するリスペクトはもちろん皆無。左にベーシストが写っている。



2012年1月14日午後9時30分頃

この日はボーカルとギターのデュオだった。この男(写真下)、仕事中に暇つぶしに寄ったのだろう。ダウンジャケットを着たままだ。立ち上がった時に腹の部分、ジャケットの下に防刃チョッキと思われるふくらみを確認。もしかしたら違法な飲食店を回ってかき集めたみかじめ料の札束を腹の廻りに隠していたのかもしれない。あくまで想像だが・・(笑)。しかし、さすがにそれでは奴らを買いかぶりすぎだろう。場の雰囲気とひとりかけ離れていることは感じ取っていただけるだろうか。



一曲目ギタリストが弾き始めたまさにその瞬間、ギタリストの目をのぞき込み「おまえは劣った人間である」との邪念を送り込んだ。ギタリストの顔が急に汚くなった。それでもさすがにプロである。演奏が乱れることは一切なかった。(これについては後ほど追記します)

この男、演奏の途中で寝ていたようで、ボーカリストに「寝たい方はそのまま寝ていてくださいね」と言われ、ギター奏者はボーカリストに気を遣い「自分は前向きにとらえることにしている、音楽が心地よいから眠くなる、と考えるようにしている」とMCされていた。よほどの激務なのだろう(笑)

この男、音楽はそっちのけで茹でウインナーを食い続けている。ボーカリストは休憩時間中に(業を煮やし)「それ(ダウンジャケット)着たままじゃ暑いでしょう」「ジャズのどういうところがお好きなんですか」などと聞いていた。この男の失笑ものの返答はこちらの席まで良く聞こえた。

目を閉じて聴いている。しかし、なんと休憩時間だ。この警官、私がカメラを向けると反射的に表情を整え、音楽に聴き入るフリを始めた。店内は談笑する客ばかり。演奏のない時に演奏に聴き入るフリをするという擬態を見せる。何のために聴くフリをしたのか。音楽がなくても聴いているフリのできる騙しの天才だ。もちろん賛辞である(笑)。一般人にはバレているのだが。寝ているように見える。


私の表情の形態模写のつもりだろう。私の表情のまねをし揶揄している。このような『人的嫌がらせ犯罪』を経験してから、こんな奴らなら虚偽の自白調書、証拠の偽造、無実の人間を刑務所送りにする、など、なんの良心の呵責もなく犯罪をやり遂げることだろうと納得がいった。

暴力団の賭場に潜入し命を張って悪の組織に立ち向かうのではなく、ライブハウスでウインナーなど食い散らかす。市民があきれる怠慢振りである。こんな時、彼らは「非番」というのが常套だ。







鑑賞妨害 コンサートホール2

2014年10月18日、土曜日 クラシックコンサート コンサートホール

音楽会場手前で待ち伏せし、故意に私に衝突しようとしたネズミ態様の愚かな男の動画は『擬態3』として投稿済みである。こんどは、世にも恥ずかしく、みっともなく、情けない警官の話である。
 
 招待席の数列後ろの最高の座席が取れた、残る心配事は隣に(悪意で)鑑賞の集中を妨げる警官が座るかどうかだったが、左に以前ステージ上で見かけたことのある若者が座ってくれたのでひとまず安心する。これで音楽に集中できる。しかし驚くことに、正面に警官が座った。正面というのはオーケストラ背後の席、中央最前列、世界的な指揮者の目の前である。演奏が始まる前から尊大な態度で客席全体を睥睨している。指揮者、音楽家、招待席の第一線の方々、聴衆。またホールの運営会社、それらすべてを凌駕した権力を持っているという態度である。どうやら警官の世界は「鑑賞妨害 コンサートホール1」に出てきたOBといい、愚劣にもこのような1500人を超える聴衆の前で「はったり」をかますことで有能と思い込める人間のクズの集まり、烏合の集合体のようだ。ただただ、あきれるばかりだ。
 この男が座った位置は観客から、ステージを見さえすれば視野に入る位置である。

[写真下]この男である。休憩中でも戦闘態勢(笑)は崩さない。写真で見てこんな表情だったのかとあらためて怒りがこみ上げた。演奏中はもっと酷かったはずである。よくクラシック番組にも出演されている世界的な指揮者や一流招待客、そして1500名を超える聴衆を前にしてこの態度である。


 演奏が始まっても音楽は聴かずに「邪悪な」波動を出したり、挑発的な姿勢をとったり、顔を赤くし、こちらをにらんだりしている。(ただし、正確にはにらんでいる目つきまでは視力の限界で確認できなかった)。
 その男は私を威嚇するような姿勢、自分の肩幅の2倍程度に腕を広げ力を入れ手すりをつかみ前のめりになる。体を大きく見せる、右肩を突き出し突進の姿勢、ふんぞり返り腕組みをする。右手で何か武器を取り出そうとする動作。他には『額をコブシで叩く』[2]仕草真似、『頬を掻く』[3]仕草真似などガスライティングで私を怒らせようと一生懸命であった。私の音楽への集中を妨げようとして、第一部は終始このようなホール全体を覆う音楽の波動とは真逆の「邪悪な」波動を出し続けた。これはホールの運営会社は記録映像で確かめるべきである。そして、観察し音楽とは関係のない動きを故意にしている客は観客の目の届かない席に移動させるべきである。まあ、そのような迷惑行為のラインぎりぎりのところで止める、言い訳がどうにでもできるというのが警察組織によるガスライティング攻撃なのだが。
 この男が「邪悪な気」を発散していたためにこの男の横にいた二人の一般客は一曲目終了後、側面の座席に移動していった。その方々は指揮を見るために正面に座っていたのに気の毒なことだ。

[2]この仕草は私が頭痛の時の仕草。なぜ頭痛が起こるのか。この頭痛が人工的に引き起こされた症状であることは、他の「公安・警察による組織ストーカー」被害者にしか理解できない事と思う。その上に、この仕草と私の頭痛の時の仕草には関係がない、偶然だと言い逃れることができる。これがテクノロジー犯罪である。
[3]この仕草も、私の頬の上半分が湿疹のように赤くなりかゆみのために掻く様子を真似している。このかゆみはある機器でひき起こされる人工的な症状であり、その様子を真似して「ざまあみろ」と揶揄しているのである。頬を掻くことは私は自宅内でしかしない。
例えば、警官が後ろから私の足を鉄棒で殴る(これをやると逮捕されるので、あくまで自然現象のように見せかける)。そして目の前でびっこを引く様子を真似する。それも一日に何人も遭遇するなど、と例えると彼らのやっていることの悪質さが理解しやすいと思う。




[写真上]前の座席は招待者席で一線で活躍する音楽家、その他招待客もいる。正面にいるのがその男。正面はこの男一人。客席はほぼ満席。一応撮影禁止だったが、緊急事態ということで休憩時間に限り許可なく撮らせていただいた。
このようなガスライティングへの対応策だが、「邪悪」な波動に対しては、こちらから怒りを返して防御する他にないことを経験上知っていた。だが、野外音楽の会場、ライブハウスやコンサートホールでは演奏者にまで私の返す怒りの波動が伝播し、演奏を壊してしまうことがあったため、第二部ではできるだけ目を閉じて聴くことにした。目を開けて指揮者を見たら男が視界に入り目障りなのである。わき上がる怒りを押しとどめて音楽に集中しようとしたが、2013/9/9のオーケストラの演奏の時のようにやはり集中できなかった。むしろ指揮者や演奏家に影響があまりなかったことが幸いだった。
 
 今回は演奏終了後、続きがある。ホールを出て何とかしてこの男を探そうと見回しながら駅に向かって歩いていると、交差点で信号待ちしている。接近し「よう」と声を掛ける。私を完全に屈服させたと思い込んでいたのか、私を見て驚いたようである。のっぺらなガキのような顔になってこちらを見た。(この場面は撮影されていない。デジカメの動画撮影+録音をスタートさせたのはこの後である)文句を言うと「何のことですか、人違いでしょう」などと関東のイントネーションで返す。面白いことに、関東弁の後はすぐに関西弁に戻るのである。この関東人偽装は2013/9/9の公安OBの老人(神戸市兵庫区在住)と同様である。

 演奏会場では威圧の態度だったのだが、目の前にいる私に対して何も言えないのである。演奏中に、それもオーケストラや指揮者、クラシック音楽の一線で活躍する方々、観客を卑怯にも間に立たせて威圧するのではなく、言いたいことがあったら『今、目の前にいる俺に言えよ』ということだ。「世界的な指揮者やぞ。わかっとるんか。」「みっともない」「集中して聞けんかったやろが」「なっさけない」と吐き捨てる、もちろん小さい声で、ここまで言われているのに、足早に立ち去ろうとするだけである。

 大阪駅で奴がなぜか京都方面行き(笑)のホームに上がるまでの10分弱、直後を付いて歩いたが、立ち止まって恫喝なり、得意の言い逃れなり、主張なりは一切できないのである。態度は《個人情報暴露の「ほのめかし」と脅し(cointelpro - gangstalking) 》の男と同様に、言うことは何も持っていない世にも情けない人間のクズなのである。コンサート・ホールに入り込み鑑賞妨害する目的は何なのか。

 目的は音楽に関係する場所やコミュニティから私を遠のかせることである。「音楽家に迷惑を掛けないよう自ら遠ざかる」ということを狙っている。証拠に残らない様々な妨害をおこない、そのような悪意がバレるのを避けるために私が自分の意思でそのコミュニティから遠ざかった、とでっちあげを人手をかけて吹聴する。それを性格が消極的なことが原因と、虚偽の問題としたがる。これも画一的でマニュアル化されているはずである。

 実際にライブハウスであったことだが、私が行く演奏会に私服警官やOBを数人忍び込ませる。そこから演奏者に「邪悪」な気を送り演奏の質を落とさせる。演奏者の目を見て「オマエは劣った人間だ」とこのように「念」を送る。私の方は「自分が行くことで警官が会場に入り込みアーティストに迷惑をかけた」と考え距離をとるようになる。

 他にはお得意の「噂」や「デマ」「プライバシー情報」をそのコミュニティの一員に聞かせること。捜査で得られた情報を聞かせることは違法行為である。その他にも尾行・盗聴・ネット監視・不正アクセスなど違法な手段で得られた情報を聞かせ共犯者とし、口止めもしておく。

 共犯者に抱き込む段階の最初は「善意を装う」。しかし、徐々に私を軽んじたり、信用できない人間という印象操作に変わってゆく。それは私をコミュニティから切り離す離間工作の一部である。目的は孤立化である。ただ、これは『まとはずれ』[4]なのである。もともと、高い精神性を求めて(大変厳しい一生の課題、私はまだまだ修行中である。どの分野にもそのような方はいる)生きている人間通しはつながっているだけの話である。よくあの人とは波長が合うなどという言い方をするのだが、そのようなすでに魂のレベルでつながっている方々は沢山いる。

 このような、良い人間関係に『私の立場』を偽装して入り込むのが警官である。警官という人間のクズが魂のどのレベルにいるのか知っておいたら良い。どうやって自分の利権を守り、ターゲットの人生は壊そうとするか。見えないところでどうやって人間を「貶める」か。それだけを考えている人間である。警察法2条には警察活動について崇高な理念が載っているが、そんなものはただ国民を騙すための「お飾り」すなわち「コスプレ」にすぎない。

 これらのコンサートホールでの行為はまさに私の鑑賞する能力を殺し、人間関係を壊し、乗っ取ろうとしている過程の一部である。私はそのような警官の出す「邪悪な」波動を感じ取る機会が一般人と比べて非常に多い。佐藤愛子の『私の遺言』に地獄についての描写がある。

《地獄は実際に何もない暗いだけの世界で、波動によって何層もの横割り構造になっている。そこへ行った魂は自分が人を苦しめた罪を逆の立場で、つまり自分が苦しめた人の立場になって体験する夢を永遠に見つづけて苦しんでいるということだ。地獄の最下層は真っ暗闇でジトジトした強い湿気の中、何ともいいようのない悪臭が充満していて、亡者はただじーっとうずくまっているだけである。そこまで落ちるともはや苦しみを感じることもなく、いつまでもいつまでも永遠にそうしている。そこより少し上の階層ではそれぞれの罪の意識によって苦しまされているが、それに比べるといっそ、何も感じないで闇の中にうずくまっている方がらくだという考え方をする人があるかもしれない》

 指揮者、演奏家、聴衆が一体となって高い善性の波動に包まれる創造的な精神活動の場に入り込む警官は『精神の活動を一切止めた寒々とした死の波動』を放っている。《死の波動》は善意の中で生きている一般の方は、体験したことがないため、そのような悪意が創造の場に紛れ込んでも気づきにくい。私の感覚ではその波動は生命力を持たず、精神の上昇の志向を妨げ、ただ腐臭が漂うようにどす黒い“もや”となって警官の足下を漂うだけである。一般人の《善性の波動・オーラ》を覆って殺す負の力を持っている。まさに精神世界の最下層で「ただじーっとうずくまっているだけ」の亡者なのである。普通にいうと愚劣、クズということだ。 

 米本和広(ルポライター) 元公安小牧忠雄氏 のインタビューより

小牧 公安の職員は実に孤独だよ。尾行は本人の責任やろ。警察組織をバックにして尾行するわけにはいかん。過激派を尾行して、見つかって「あんた誰ですか?」と言われたとき、警察手帳を見せるわけにはいかんからな。
--どうして?
小牧 どうしてって? 犯罪を犯していない人を尾行することは、適正な執行とは言え人し、人権の侵害にもなる。社会的にも通用しない。
--じやあ、尾行に気づかれ、質問されようとしたときにはどうするんですか?
小牧 ひたすら逃げる。ハハハ。そして自分の技量のなさを責める。警察組織に助けを求めるわけにはいかんからな。
小牧のいう孤独とは、虚偽の職業で禄を食む、誰とも精神的なつながりを持てない最下層にいる《孤独》なのだ。人を貶めることでやっとつながることができる哀れな警官仲間(笑) このコンサートに来た男は、あからさまな嘘をつくときに警官が示す特有のヘラヘラとした態度で言い逃れしたが通用せず、逃げたのである。

 [4] 別の被害者の報告から引用すると。(NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの被害報告集より)

 このように、趣味や食べる楽しみ、長風呂の楽しみなどが、年々少しずつ奪われていきました。また、被害の始まる前は、大学時代からの友人や実家方面の友人などから、時々電話が来ていましたが、気が付くと完全に年賀状のみのつき合いになりました。昔からの知り合いのいない関西の大学に行ったり、さらに東京で就職したりと、友人とのつき合いは濃いものではありませんでした。機会があれば海外に住んでみたいと考えている人間なのです、私は。それにもかかわらず、加害者が「誰ともツルめなくする、友達一人もいない」とムキになって交際を阻止するのが、的が外れているような気がします。この辺りで見当が付いてきますが、つまり、加害者の目的は私自身ではなく、私の周囲の知人なのです特に有名企業のご主人がいる知人とか、本人が有名企業に勤務している、昔数ヶ月間勤務した大手商社の派遣先、あるいは九六年から配信されている翻訳関連のML(メーリングリスト)など、相当コネを作っているようです。私はといえば、加害者の「職場」なのです。部屋から出ずして在宅仕事の私を一日中攻撃・監視するための職場なのです。

私のケースはこの被害者の方に似ている。


鑑賞妨害 - コンサートホール1

201399日のこと。
これも他の鑑賞妨害の投稿と併せて読んでいただくと異様さがわかっていただけると思う。

公演数日前にホールのチケットセンターに予約の電話を入れた。当然、警察は盗聴している。 
 
全席指定ということでチケットセンターの方から座席番号を知らされた時に嫌な予感がした。私の席の左右どちらかに警官が座るだろうと予想していたが、その時点で私の席の左が空いていたようである。中央から埋めてゆくとそうなる。盗聴し私の予約直後に隣の座席を押さえたのである。当日、音楽に集中できるよう、早めに着席、気分を落ち着かせる。
 
奴らは、重要な場所に出向く時は特に私に憎悪の感情を沸き起こさせるために執拗な「つきまとい」を仕掛ける。会場に着いたときには、音楽に集中するような精神状態ではないのである。
 

先に右に年配の女性が着席、後から左に男が「ここか」と言って座る。「こいつか」という感じだ。座った瞬間酒臭い息を吐く。足を組み両腕を組んでふんぞり返ったまま、寝始める。ほんとに寝入ったようで、後で奥に入りたい女性が丁寧に「済みません、通していただけますか」と何度も頼んでいる。
 

演奏開始前に私も足を組むと反応した。足を組むのは私がよくやる仕草で、とくに警官OBに向けたものではない。それを「仕草真似」というガスライティング手法の挑発と捉えている。ガスライティングはターゲットに対して圧倒的な優位性を見せつける攻撃だからである。これを熟知し悪用するのは警官ぐらいのものである。(一般人も騙されて仕草真似などをさせられることがあるが、少なくとも私には効果がない。)その反応でこの男、日頃からターゲットに対してガスライティングを悪用しているとわかる。
 

この男は100%公安警察OBと確信した。高齢であるが正真正銘、今でもアルバイトで尾行や待ち伏せをしているパープ(組織・集団ストーカーに参加する者)だ。黒いズボンに黒の革靴、上半身の前チャックの白っぽい上着と大阪マラソンのロゴの入ったベージュの野球帽、黒いショルダーバック、これは自分の持って行ったものとよく似ている。酒を飲んでいたが慌ててズボンと靴だけ履き替えて会場に来たという感じのちぐはぐないで立ちである。黒いズボンだけ違和感があった。酒もかなり飲んでいる。『嫌がらせ犯罪』という仕事で臨時収入がもらえるので居酒屋に寄って飲んできたということかも知れない。この男とは別にすぐ後ろの座席から様子をうかがう者もいた。

演奏が始まった。右の女性は音楽に聴き入っている。会場全体を見回したが全員が、一流の音楽家を尊敬して聞き入っている。当たり前だ。ところが隣の男は私にずっと意識を向けている。全く聴いていない。音楽に集中していないのだ。となりで私に威圧をかけ、集中を妨げる。これが使命のようだ。ふんぞり返って、私に『負けない』と挑発の波動を私に送っている。

これは鑑賞妨害の挑発、威圧行為である。「自分は偉い、権力がある」と演奏中も私に威圧を掛けている。はったりであるが、でかい態度に、この男プロオーケストラのオーナーのつもりか、と腹まで立ってきた。オーケストラとコンサートホール全体を支配しているような態度だ。(このような態度の背景については別投稿で述べたい)出来るだけ無視しようと体を男とは逆の右側に向けたが、集中できない。

この男、演奏の合間の指揮者のMCでは反応して笑っていた。これは善意の聴衆の一人であるとの偽装である。そもそも全く音楽を聞く能力がないのか、音楽の真実の力に悪意を剥がされまいと心を閉ざしているのか、私が演奏に聴き入るのを邪魔する努力を続けたいのか。いずれにしても一切聞いていないことは分かる。場の空気に無関係なのはすべての警官に共通している。執拗にこちらに意識を向けるので、男の顔をよく見た。老人だ、後で80歳などと言っていた。男の腹のあたりを見ると右手の指で左手中指をマッサージしている

これには切れた。私は骨折(傷害事件)のため左中指が曲がったままなので、使いすぎると痛みが出たり、こわばったりする。それで演奏中に痛みの出た中指の関節を、見えない位置でマッサージしていたのだった。

今まで肩こりをほぐすために首を左右に傾ける仕草、手を顎に当てる仕草、両腕を垂らしたまま肩を回す仕草、指を折って残り時間を数える仕草、などの仕草真似で尾行は心理攻撃を仕掛けてきた訳だが、この指のマッサージは事件のトラウマを呼び起こす仕草真似[1]であり、効果的に打撃を私に与えることができる。意識を演奏に向けず、隣の私を観察していた訳だ。音楽を聴いていなくても音楽を聞いている風の顔まねもできるようだ。自分をよく見せるための「偽装」ここらあたりに警官(この日はOBだろうが)の本性を見た気がする。コンサートで音楽を聴いているか、聞いてないか、一般人は目で見ても分からない、証拠化できないので、どんな演技も通用すると思っている。近くに座って音を出さずに威圧だけで隣の客の集中を妨げることは可能だ
 [1]トラウマを探し、それを再現することが致死性の高い心理攻撃になることを知っているために、特段トラウマでもなんでもないことでも陰で流布をする。適当に弱点をでっちあげ流布する。それが警官である。

ふんぞり返り、挑発の波動を送り、「仕草真似」をする。私は音楽を聴いて、没頭しているときは攻撃してくる邪悪な波動も受けやすい。攻撃のために名門オーケストラの演奏会場に入り込む。警官は音を受け取る受容器は持ち合わせていない。持っている者は弱い者とされる。それが警察世界である。これは精神性が亡者のレベル。これについては別投稿で述べる。

こちらは後半も最後になってから「こちらに意識を向けるな」と頭をその男の方に傾ける。すると挑発の波動が止まった。過去のライブでは、私は怒りのあまり「ぶっ殺す」の波動が出てしまい、演奏の邪魔をしたことがある。この日は怒りを何とか制御できた。とにかく、会場の外まで付いて行って、とことん話を聞こうと考えた。誰に頼まれて来たのか。もちろん嘘を吐き続けるはずだが。奴らは嘘がバレても恥じることすらない。《嘘をつくのが仕事とはいえ幼稚なものだ》

演奏が終わって、拍手をして、男をふと見ると、今まで偉そうにふんぞり返っていたのが、なぜか私の顔を見て、急にこそこそとどぶネズミのように、卑屈に会場から抜け出そうとした。こちらはぶち切れているので、席を立たせまいと腕を引っ張り着席してもらった。こちらは怒り狂っているのだが、もちろん友好的な雰囲気をにじませる「トモダチ作戦」を遂行した。オーケストラの団員がステージから居なくなるまで座って待つ。携帯で撮影しながら「おたく、音楽愛好家ではないでしょう」というと「追求があまい」と思い込み、余裕が出たのか「へへへ」と嗤った。こちらもホール内ではその程度の事しか言わない。しかし、奴の顔はしっかり撮影されている。

話があるというと、係の人を呼ぶと言い出した。私の顔が凶悪で、暴力的な気分になっていたことは確かだ。ただし、暴力は絶対に振るわない。

とにかく、一緒に外に出てくれ話がある。ということを係員の前で言ったら自分は80歳だといい、「よくコンサートに来ている、係の人私が外に出るまで見張っていてください」。などといって、やはりこそこそと帰って行った。私が心底怒ったということを示せただけでもよしとしよう。

このケースは電話の盗聴で得た座席番号の隣を予約し、アルバイトの80歳の警察OBにコンサート・ホールに行き、私の様子を観察し、音楽への集中を妨げるように指示したはずだ。一般の方は、ここまで読んでもそんな奴がこの世にいることが、まだ信じられないことと思う。これは警察組織の覆面型犯罪である。

この日はそのようにもめたということ。係のまじめな感じの方には気の毒なことをした。係の方にはなんとか、これは偶然ではなく、盗聴によって計画された、警察による《人的嫌がらせ犯罪》であると説明したい。

このコンサートの帰り、JRの車内で待ち構えていたかのような「情けない」男が威圧とガスライティングをやっている様子は動画にしたとおりである。

個人情報暴露の「ほのめかし」と脅し(cointelpro - gangstalking)

鑑賞妨害 ライブハウス

このハンチング帽の男、演奏途中で入ってきた。その瞬間から周囲を威圧している。その雰囲気の異様さは店の営業を妨害に来たヤクザさながらであった。私は再び音に集中した。

その後、私の音楽への集中を妨げる『邪念』がずっと送られていることに気づく。このネズミ態様の男の方向を見ると私を睨んでいる。店内全体を睥睨している訳ではない。私を睨んでいるのである。その時点で『尾行のネズミ』を警官OBであると認識した。それまでどうでもよいので無視していた。ミュージシャンが演奏中にもかかわらず、このネズミ私を『殺す』としきりに念じている。

仮に客が、有名人であっても、一流音楽家であっても、ここではあくまで表現者であるミュージシャンが最善のパフォーマンスができるよう気を遣うのがマナーではある。しかし、ごく少数の場違いな客が紛れ込むこともある。

[注意]もちろん私が自分のことを「有名人」や「音楽家」と言っているのではない。しかし、警官は私が「自分で自分のことを自慢げにこう言った」と歪曲し、悪意で噂を流すのである。それが警官が知恵を絞った歪曲なのだ。私服警官から私についてのデマを聞かされた方は、ぜひ真実を私本人に確認してほしい。警官はこう言った、それは正確か、事実か?という具合に。確認されたら歪曲だらけの嘘であることがばれるために絶対確認させない。その噂を放置しておけばどんどん私の信用が失われていく。そのような愚劣な欺罔に満ちている。接触していく警官は拾い集めたゴミ情報に信憑性を持たせる『だましのテクニック』を使い善人を巻き込み、したり顔をするただの人間のクズである。

このネズミが音楽を聞いているうちにマナーの悪い私を睨み付けたくなったという訳ではない。このネズミは最初から場の空気を壊そう、そうすることで私をこのコミュニティから排除しようとして侵入したのである。それにしても音楽の現場で、このような態度をとれる背景に何があるのか。一般人は首をかしげることと思う。

それにこの男、全く音楽を理解していないと思われる。ジャズのソロの内容がわからないのである。ジョン・コルトレーン以降のソロはこの男にとってはただのメチャクチャなのである。価値がないのでリスペクトもない。奴にはスワヒリ語なのだ。仮に高邁な演説を聞いても、外国語なら意味がわからないであろう。それなら謙虚にしておけよ、ということだ。もちろん奴らには高邁な精神は貶め、破壊するべき対象ではあるが。

ひとさまの目の前で『おまえを殺す』と口にすると脅迫罪になる。それ故に「ほんの冗談でんがな」と言い逃れるために、第三者には気づかれない程度の犯行を積み重ねるのである。ここ警察組織はこのようなよい子が育つ公権力の「ゆりかご」である。

なぜ奴が心性貧弱なネズミにしか見えないのか。尾行や盗聴・盗撮、ネット監視で人権侵害を続けるだけで対象者に対して優越感を持つことができる。ゴミをあさりながら神にもなれるのである。このような乞食が優越的立場に陶酔し自分を神と思い込む。世にも愚かで、情けない心性が透けて見えているだけのことだ。

私が行くすべてのライブハウスや飲食店で今までに体験したこと。

多人数の捜査員が飲みに来る。場合によっては貸し切りという形で密室空間を作る。全くのでたらめやハッタリを公権力で威圧しながら聞かせる。いかに警官というのが優秀で万能、諜報力と資金力と巨大な権限を持つかということを蕩々と聞かせるのである。税金でまかなわれる慰労会と称するだだ酒、だだ食いで店に飲食代という形で利益供与し、『洗脳』し取り込む。協力者獲得工作という口実である。なお、諜報というと聞こえが良いが、ただの盗聴、盗撮、パソコン不正アクセスで不法に盗んだ情報を悪用するだけのこと。

その過程で、関わった店主やミュージシャンの『独立心』や『進歩しようとする意思』、『自分の生き方に対する自信、誇り』は貶められてゆく。最初は協力者をおだて、権力との一体感を持たせる。これはどこででも同じ手法をとる。画一的で手引き書通りである。奴らはあくまで善意を装っている、嘘で固めているのである。しかし、一般の善意の人々は疑うことを知らない。ほぼ騙される。注意が必要である。《参考》なぜ人々は集団ストーカーに参加するのか?
https://youtu.be/o2zeIB0ax4c  ←動画がブロックされている時はこちら



youtube「擬態3-待ち伏せ・コリジョン」

音楽会場手前で待ち伏せし、故意に私に衝突しようとしたネズミ態様の愚かな男の動画である。この動画は開演前の「みっともない」男のようすだが、開演後は、私の座席からは視野には入らず、無事音楽に集中することができた。隣には男子学生が座っていた。演奏に素直に心を動かされ、感動するようすが好ましかった。私も音楽に浸ることができ、豊かな気持ちで帰路につけた。

しかし、そのような善意の観客のなかに悪意でどす黒く濁った警官(OBも含め)が混ざっているのである。いままでにコンサートでこのようなパープに取り囲まれ音楽鑑賞への集中を乱された経験は多数ある。

一般客は、チケットを購入し、会場まで移動し、音楽を鑑賞するという目的のために出向く訳である。静かに目の前の生の音楽に集中したいはずだ。当たり前の話である。神社や教会に祈りを捧げにゆく方々の心情に似ている。

ところが、入場料は税金でまかなわれ妨害のために音楽会場に侵入する者らがいる。ターゲットの生活のすべてを妨害することを職務とし、他人様が困る様子を眺める人間の屑がいる。

左手に武器を隠し右手で愛想笑いをしながら握手を求めるというのがスパイの行動だが、一般社会にも人と人の絆を壊すためにデマやうわさを流す、個人の秘密を暴露し印象操作をする。他人のごく自然な喜びやささやかな向上心を憎み、貶める。このような人格異常者は一定数潜んでいる。そのような人物は周囲を巻き込みながら破滅してゆく。
しかし、これが国家によって養われている警察やそのOBなら周囲を破滅させてもオノレは安全が保証されているために、延々と禄を食む。そんなヤカラがひとたびでっち上げの大義で洗脳されると、なんら恥を感じることなく善意の人々の創造の場にまで潜入し様々な妨害をする。非常にタチが悪い。もちろん究極の選択は殺人である。国家のための殺しは罰せられることはない。警察世界では実績となって出世、つまり金銭的な欲望をも満たしてくれる。


一般の方はこれが現実の日本で起こっていることとはにわかに信じられないと思う。世間の常識とはかけ離れた警察社会があるというである。

警官は「芸術を破壊するために」集合した〈10/26動画追加〉

 11月30日(日)往路JR神戸線上り、日曜の午後で車内は空いている。車内にいながら強い耳鳴りと頭の締め付けを感じる。斜め後ろ方向をちらちらと眺めるのだが、加害者は私の視野には入らなかった。大阪に到着直前に席を立ち後の座席を眺める。人身事故の影響で五分ほど信号待ちしたため十分な時間があった。進行方向に向かって座る乗客の顔は見通せる。しかし、私の直後の座席に座る男がずっと不自然に顔を伏せたままであった。頭髪が5センチ分見えている。明らかに存在そのものを隠している。足下の機器類を隠しているのか、『うつむいてメモを取っている、何がいかんのや』などと「言い逃れる」つもりなのか。とにかく、あまりお目にかかることのない挙動であった。その男が撃った可能性は大変高い。大阪駅から徒歩でコンサートホールに向かう。

 途中のコンビニでコーヒーを買い、ホール前の木立の中でくつろぐ。・・つまり、ここでは耳鳴り音がしない。

 私がコーヒーを飲んでくつろいでいると私の目の前をマスクで顔を隠し、歩き方を変えた男が通りすぎた。典型的な公安OBのパープ①である。わざとに別のドアから入ろうとして係員に制止されている。こいつは演奏会を壊す気だ、と思った。歩く動作を作っている。クラシック系の音楽を好むインテリや指揮者をイメージしたものだろうか(笑)。そのような異様なはったり。精神病質者の〈嘘〉が気味悪い、薄汚さとして体からにじみ出ている。

 座席選びには気を遣った。2階左端通路際、背後に私服が座わり鑑賞妨害されるのを避けようとした。しかし、人相の悪い女私服警官②(パープ)が通路を上がっていき斜め二列後ろに座った。開演前であったが急に耳鳴りと頭の締め付けが起こっていた。振り向くと女は携帯を操作している。携帯はホール内では妨害電波で圏外となる。それが携帯電話らしき電磁機器だったのかどうかは不明である。指向性の高い機器なら、高い位置に座る女から、私の頭をピンポイントで狙える。水平に構えた機器の上に、上着やパンフレットを載せて隠すことができる。創造性の波動を殺し、押さえ込むための攻撃である。それでも数曲聞くうちにやっと演奏に集中できるようになった。

 また開演前、別の公安OB③とおぼしき男が私の座席の横を上っていった。強い酒臭い息を吐いていた。立ち飲み屋で暇つぶしていたそのOBを呼び寄せたのであろう。その男は先に来ていたはげ頭の男④と合流した。「舞台を撮影するビデオカメラがこちらとこちらにある」などと確認していた。しかし、楽屋や事務所でモニターするホールのカメラもあるのだ。つまり、別の日に鑑賞妨害した男(別の機会に投稿する)の様子はすべて記録されており、ホールの運営も見ていたということなのだ。情けない警官だ、と。

 人相の悪い狐っぽい女②とその酒臭いパープ③は、着席している私の横を通る時に「私」を認識した。他には、私が入場する際に現れてチケットを買った私服の生安系警官⑤そして終演後出口でたむろする異様な風体の三人⑥⑦⑧。奴らはこれから出てくる人間の屑と合流し慰労会と称するただ酒、ただ食いに行くのであろう。そんな奴らである。

  さて、取材班がまとめた資料によると、国費の捜査費でおこなわれた道警の過去5年間の慰労会は、98年度3回、99年度9回、2000年度12回、01年度1回、02年度125回となり、合計で150回を数えた。道警職員約1万1千人のうち延べ約7300人が出席。静内署と札幌厚別署の2署を除く66警察署、道警本部のほとんどの課と各方面本部で、「激励慰労」はおこなわれていた。一人あたりの予算は、おおむね3000円である。
 慰労会の名目は、サッカーワールドカップ(W杯)大会警備関連の激励慰労が全体の8割近い118件を占めていた。そのほかは、単に「激励慰労」と記され、具体的な事件名などは明らかになっていない。

追求・北海道警「裏金」疑惑359ページ 北海道新聞編集部
 実質2週間の大会期間中に道警は118件もの慰労会を税金(国費捜査費)を流用して開いたとのことである。名目さえでっちあげればうようよとカネにタカル。そのさもしい警官世界の絵図は壮観ですらある。
■参考動画 ザ・スクープ 告発 警察の裏金

少なくとも私が確認したのは八人。全員がソリストがソロを始める瞬間に邪悪な威圧の念を送る・・そのために集まったと思われる。私はこのような場面を今までに何度も目撃してきた。そう、奴らは演奏を壊すために集まったのである。このような警官はアメリカの5大オーケストラの一つで常任楽団員として活躍しているソリストに対する畏敬の念など持つはずがない。ここでは「なぜならば、奴らが警官だからだ」と言っておく。

 演奏会が終わりホールを出ると雨が降っていた。傘を持っていなかったために早足に駅を目指す。聞きに来てよかったと考えながら・・。ホームで電車を待っている間に追いついてきた尾行が携帯で連絡を入れている。それにしてもこんな情けない仕事が日本には存在するのだ。本人も情けない仕事であることは認識しているのである。以前の鑑賞妨害する男は私が「情けない」と吐き捨てると「うん」と無言で呼応した・・気配を感じた。
しかし、それを代償するのがターゲットに対する優越感である。午後7時発の新快速。座席はすいていた。その男は後頭部を触る仕草と額を叩く仕草をしていた。これは私の室内での「痛み」の仕草をまねる「ほのめかし」である。芦屋で降り、別のパープが入れ替わりに乗り込む。大阪~三宮までは耳鳴り音の攻撃も頭痛もないことを確認した。ところが三宮を過ぎて急に耳鳴りと頭痛が起こる。すぐに立ち上がりドアの近くに移動する。すると症状はピタリと止まった。後ろの座席を見ると一人の男の顔が赤らんだ。こいつだろう。何か携帯型の機器を持っているはずだ。

 現在、攻撃は自覚症状としてはっきり認識できている。ただし、この攻撃は深刻な病を引き起こす。それについてはまたの機会に詳しく書きたい。