兵庫県洲本市(淡路島)で2015年3月、男女5人が刺殺された事件で、殺人罪などに問われた平野達彦被告(42)の裁判員裁判が1日、神戸地裁(長井秀典裁判長)で開かれ、神戸地検が起訴前に実施した鑑定留置で精神鑑定を担当した医師が「被告は『工作員への復讐(ふくしゅう)』として殺害行為をした。正常な意思によるものだ」と証言した。
証言によると、被告は02年11月から約5年間、向精神薬を服用した影響で、体の痛みや幻聴が起こるようになり「集団ストーカー」などの被害者であることが原因と考えるようになった。さらに加害者の「工作員」の存在も信じ込むようになったという。
医師は「集団ストーカー」などが存在するとの考えは社会の一部で共有されており「被告の考えは妄想に基づくものではない」と述べた。
1日の公判には、被害者参加制度を利用し遺族5人も出廷し「死刑以外あり得ない」などと意見陳述した。母平野静子さん=当時(84)=ら家族3人を亡くした女性は「悲しみは一生続く。せめて罪を認めてほしい」と述べた。
公判は「工作員に仕組まれた」と無罪を主張する被告の精神状態が争点。被告は、被害者5人を「工作員」と呼び、「天誅(てんちゅう)」と告げ殺害したと供述している。
神戸地検は約5カ月の鑑定留置で責任能力に問題がないとして起訴。起訴後には地裁も精神鑑定をしており、担当医は2月22日の公判で「動機への妄想の影響は一部。事件当時は普段の人格だった」と証言した。(共同)
※電子洗脳技術bio-hackingで人格の改ざんが行われた、と考えられる。当時「普通の人格」ではなかった。
電磁照射による母親の衰弱2
ueuchi shota
施設職員によると母親は今年三月初旬に発疹、痒みが止まらなくなった。フラつきがひどく自立に支障をきたし転倒する恐れもあった。また、左膝に激痛がおこっている。この時期私は母親に短い手紙を書いた。「(16年間乗った軽自動車を)車いす仕様の中古車に乗り換えました。行きたいところでも考えながらリハビリをがんばってください、3月中には帰ります」という短い文章を添えウエルカムシート(電動で障害者を昇降させる)を下ろした車の写真を入れた。
この手紙は母親のもとには届かないかもしれないと不安を感じつつ、3月初旬、近くの公立小学校前のポストに投函した。3月22日、高知の特別養護老人ホームに母親を訪ねた際、真っ先に手紙が届いたかどうか尋ねた。届いていない。私の考える警察組織の悪意はこうである。母親を特別養護老人ホームという「姥捨山」に遺棄させ、生きる屍として「無力化」し収容しておく。私が初めて特老を訪問した2015年秋に母親自身から「姥捨山や」と絶望の言葉を聞いた。個人の所有物がなくなった、体調不良や母親の訴えをすべてウソ(ガスライティング手法)として誰も耳を貸さない状況を作り、親類縁者から切り離し孤立を深めさせ、未来はないと絶望のうちに暮らさせる。拷問である。私の手紙が母親を元気づけ、再び生きる意欲を蘇らせ、真実を語り始めることだけは阻止したい。そのために、手紙を廃棄(証拠品として保管しているだろうが)した。そして、私が帰ってくるまでに母親を壊しておく。
特別養護老人ホームの近くには仲の良かった父親の親族が暮らしている。どういう事情からかわからないが、現在はその親族とは疎遠になっている。私と疎遠になっていたのと同様にこの親族の間でも何かが起こっている。
本人は手紙の存在を知らないので、身体への攻撃のきっかけを手紙のせいにするのは無理がある、こじつけだと考える一般の方もいるだろう。警察組織にとってはそんなことはどうでも良いことである。全体の流れが、警察の「嘘」の脅威となる。そんな兆候を感じただけで、過剰に脊髄反射的に反応する。邪悪で愚劣な行為でもオノレで正しいか正しくないかの判断はできず、命じられたまま実行する。すべての行動は爬虫類脳に支配される。これが警官である。この写真の機動隊員はなぜ、住民を排除するのか知らない。ただ、目の前にある"それ"をどけろと言われ、投げ捨てるだけである。思考を司る人間脳は、一切鍛えられることなく壊死してゆく。"それ"には「汚れた血が流れている」「土人」などなど弱者に対するありとあらゆる「貶め」のための罵詈雑言が投げつけられる。刹那的、本能的な爬虫類の脳の独走である。
この写真の隊員らの立ち姿は爬虫類が周囲を伺うさまに見えないだろうか。
動員されない警備部機動隊は日頃何をしているか。彼らもまた私服を着て、国策に反対する住民の中心人物となりうる市民を「無力化・抹殺・殺戮」するためにコインテルプロの集団ストーカー(人的嫌がらせ犯罪、テクノロジー犯罪)に加わるのではないか。デモ隊と衝突するなら日頃から、デモができないように無力化しておいたほうが良い。生活上のあらゆる妨害をし、抑圧をかけ続け、監視し、暴露し、人間関係を分断し、重荷を背負わせる。そして、抹殺する対象者、その一族の資産からも目を離さない。
以前は新聞などをよく読んでいた母親の老眼鏡がなくなった。母親は誰かに盗られたと訴えている。これも母親を外界の情報から遮断するため、また、脳を休眠状態にしておくための公安警察による"加害"と推測している。加害者は「盗られてないのに盗られたと言っている、痴呆症が大分進行している」と流布する。これがガスライティングである。
私が私物を室内に置いて出ようすると「なくなるから持っていき」と言われる。これは現在も母親の口癖になっている。私は100%母親の訴えを信じている。「電磁波攻撃などない」「つきまといなどない」「盗聴・盗撮などない」被害妄想だ、統合失調症だ、と否定する警官の接触を受けた方々も大勢いるはずである。私も母親と全く同じ犯行主体によるガスライティング被害に遭っている。
老眼鏡がないと大変だろうと、母親を連れてメガネ屋に行った。私と行く初めての外出である。メガネ店は車で30分ほどの高知市中心地の電車通にある。途中、いつものようにつきまとい車が多数出てきた。電磁照射による「耳鳴り音」と「つきまとい」でいらだたせで事故を誘発する目的である。到着してもはじめての車いす仕様車ということもあり、母親を車いすに乗せかえるのに手間取っていた。その時、店内から女が小走りに出てきた。これは待ち伏せしていたと私に気づかせるための動きで、加害要員によるコリジョンである。
出発前に施設職員が3月初旬の母親の異変を伝え、「転倒の恐れあり」と書いたメモを見せた。それはH氏が私に伝えるよう依頼したとのこと。外出先は施設職員がH氏に電話で伝えている。善意で解釈すると、母親の体調を伝えることで介助者である私が慎重に行動し、母親は安全に帰還できると考えた、となる。が、前投稿でも書いたとおり、H氏は警察組織に私の行動予定を伝え、つきまといや電磁攻撃の幇助をしている。これについては疑う余地はない。警察組織から攻撃を受けている私の解釈では、外出中に母親に攻撃を加え、転倒を引き起こさせる。怪我をさせ、それは介助の経験のない私の責任であると責め、母親の介助を諦めさせる。これが警察の筋書きである。
事実、この日は母親は足に力がはいらず、何度もふらつきを起こした。また、麻痺している左膝の痛みのために膝を折り曲げることができない。そのため助手席でダッシュボード下に足を納めるのにも時間がかかった。健常な右足で踏ん張れないため体重がすべて私にかかり、車いすへの移乗中に落としそうになった。(普段は右足で踏ん張れる。その後もここまでひどいことはない)買い物を済ませ、施設に帰る前にファミレスに寄った。平日の午後三時であるが加害警官や協力者で店は満席、かろうじて別の部屋の大テーブルに着くことができた。ここでも電磁攻撃は続く。食事の後、駐車場で母親は突然寒がり、震えだす。同時にパッドに失禁したが、体のコントロールの効かない状況では私の介助能力では着替えは無理だと考え、車で8分の施設まで帰ることにした。もちろん、加害警官らはほくそ笑んでいるはずである。断言しておく、警官とはこういう奴らである。これも報復だろうから、それなりに達成感があるだろう。ファミレスでのタダ飯、普段は暇な奴らだが出動手当と聞いて文字通り走り回る。また、でたらめな「テンプラ」報告、こんなものでも評価されるらしい。
現段階では想像の域を出ないが、H氏はある組織に警察スパイを多数導き入れ、その組織を乗っ取るために功績を果たした。だが、H氏は利用されるだけの、警察にとって"使い勝手の良い"協力者であり、"消耗品"のスパイに過ぎないのではないか、と気になっている。一週間ほど前、母親が「(H氏が)目が真っ赤に充血して、すごく痛がっている。網膜剥離で手術するらしい。網膜剥離はすごく痛いろう」と話し始めた。簡単に調べた限りでは網膜剥離には痛みはなく、飛蚊症や視野のくもり、陰り、光のチカチカなどが症状とされる。これは電磁波攻撃による特徴的な被害である。目に激痛、そして真っ赤に充血する。これが真性の網膜剥離だろうか。これは警察組織によるH氏に対する警告のための攻撃ではないか。
※裏金告発の元警官・仙波敏郎氏の受けた電磁被害
《9月に入り職場復帰した日、私は着替え中に転倒し、ロッカールームの鉄製の扉に頭を打ちつけて意識をなくした。病院に担ぎ込まれ、2日間、集中治療室に入った。妻の三回忌を迎える直前には、勤務中に足元がふらつき、脳梗塞と診断されて20日ほど入院した。その間に片目が飛蚊症になり、網膜剥離の恐れがあると言われて手術も受けた。
「俺は呪われているのか。神様は、なんでこんなに俺が生きることを邪魔するのか・・・》
「転倒」、「足元がふらつき、脳梗塞と診断され」、「片目が飛蚊症になり、網膜剥離の恐れがあると言われて手術も受けた」ここから被害者は仙波氏がテクノロジー犯罪被害を受けていると確信することと思う。加害者は最後の「神様は・・」の一文を見てほくそ笑んでいるはずである。
この手紙は母親のもとには届かないかもしれないと不安を感じつつ、3月初旬、近くの公立小学校前のポストに投函した。3月22日、高知の特別養護老人ホームに母親を訪ねた際、真っ先に手紙が届いたかどうか尋ねた。届いていない。私の考える警察組織の悪意はこうである。母親を特別養護老人ホームという「姥捨山」に遺棄させ、生きる屍として「無力化」し収容しておく。私が初めて特老を訪問した2015年秋に母親自身から「姥捨山や」と絶望の言葉を聞いた。個人の所有物がなくなった、体調不良や母親の訴えをすべてウソ(ガスライティング手法)として誰も耳を貸さない状況を作り、親類縁者から切り離し孤立を深めさせ、未来はないと絶望のうちに暮らさせる。拷問である。私の手紙が母親を元気づけ、再び生きる意欲を蘇らせ、真実を語り始めることだけは阻止したい。そのために、手紙を廃棄(証拠品として保管しているだろうが)した。そして、私が帰ってくるまでに母親を壊しておく。
特別養護老人ホームの近くには仲の良かった父親の親族が暮らしている。どういう事情からかわからないが、現在はその親族とは疎遠になっている。私と疎遠になっていたのと同様にこの親族の間でも何かが起こっている。
本人は手紙の存在を知らないので、身体への攻撃のきっかけを手紙のせいにするのは無理がある、こじつけだと考える一般の方もいるだろう。警察組織にとってはそんなことはどうでも良いことである。全体の流れが、警察の「嘘」の脅威となる。そんな兆候を感じただけで、過剰に脊髄反射的に反応する。邪悪で愚劣な行為でもオノレで正しいか正しくないかの判断はできず、命じられたまま実行する。すべての行動は爬虫類脳に支配される。これが警官である。この写真の機動隊員はなぜ、住民を排除するのか知らない。ただ、目の前にある"それ"をどけろと言われ、投げ捨てるだけである。思考を司る人間脳は、一切鍛えられることなく壊死してゆく。"それ"には「汚れた血が流れている」「土人」などなど弱者に対するありとあらゆる「貶め」のための罵詈雑言が投げつけられる。刹那的、本能的な爬虫類の脳の独走である。
この写真の隊員らの立ち姿は爬虫類が周囲を伺うさまに見えないだろうか。
動員されない警備部機動隊は日頃何をしているか。彼らもまた私服を着て、国策に反対する住民の中心人物となりうる市民を「無力化・抹殺・殺戮」するためにコインテルプロの集団ストーカー(人的嫌がらせ犯罪、テクノロジー犯罪)に加わるのではないか。デモ隊と衝突するなら日頃から、デモができないように無力化しておいたほうが良い。生活上のあらゆる妨害をし、抑圧をかけ続け、監視し、暴露し、人間関係を分断し、重荷を背負わせる。そして、抹殺する対象者、その一族の資産からも目を離さない。
以前は新聞などをよく読んでいた母親の老眼鏡がなくなった。母親は誰かに盗られたと訴えている。これも母親を外界の情報から遮断するため、また、脳を休眠状態にしておくための公安警察による"加害"と推測している。加害者は「盗られてないのに盗られたと言っている、痴呆症が大分進行している」と流布する。これがガスライティングである。
ガスライティング(英: gaslighting)は心理的虐待の一種であり、被害者にわざと誤った情報を提示し、被害者が自身の記憶、知覚、正気を疑うよう仕向ける手法[1]。例としては、嫌がらせの事実を加害者側が否定してみせるという単純なものから、被害者を当惑させるために奇妙なハプニングを起こして見せるといったものまである。wikipediaより
https://goo.gl/m1BM69
https://goo.gl/m1BM69
私が私物を室内に置いて出ようすると「なくなるから持っていき」と言われる。これは現在も母親の口癖になっている。私は100%母親の訴えを信じている。「電磁波攻撃などない」「つきまといなどない」「盗聴・盗撮などない」被害妄想だ、統合失調症だ、と否定する警官の接触を受けた方々も大勢いるはずである。私も母親と全く同じ犯行主体によるガスライティング被害に遭っている。
老眼鏡がないと大変だろうと、母親を連れてメガネ屋に行った。私と行く初めての外出である。メガネ店は車で30分ほどの高知市中心地の電車通にある。途中、いつものようにつきまとい車が多数出てきた。電磁照射による「耳鳴り音」と「つきまとい」でいらだたせで事故を誘発する目的である。到着してもはじめての車いす仕様車ということもあり、母親を車いすに乗せかえるのに手間取っていた。その時、店内から女が小走りに出てきた。これは待ち伏せしていたと私に気づかせるための動きで、加害要員によるコリジョンである。
出発前に施設職員が3月初旬の母親の異変を伝え、「転倒の恐れあり」と書いたメモを見せた。それはH氏が私に伝えるよう依頼したとのこと。外出先は施設職員がH氏に電話で伝えている。善意で解釈すると、母親の体調を伝えることで介助者である私が慎重に行動し、母親は安全に帰還できると考えた、となる。が、前投稿でも書いたとおり、H氏は警察組織に私の行動予定を伝え、つきまといや電磁攻撃の幇助をしている。これについては疑う余地はない。警察組織から攻撃を受けている私の解釈では、外出中に母親に攻撃を加え、転倒を引き起こさせる。怪我をさせ、それは介助の経験のない私の責任であると責め、母親の介助を諦めさせる。これが警察の筋書きである。
事実、この日は母親は足に力がはいらず、何度もふらつきを起こした。また、麻痺している左膝の痛みのために膝を折り曲げることができない。そのため助手席でダッシュボード下に足を納めるのにも時間がかかった。健常な右足で踏ん張れないため体重がすべて私にかかり、車いすへの移乗中に落としそうになった。(普段は右足で踏ん張れる。その後もここまでひどいことはない)買い物を済ませ、施設に帰る前にファミレスに寄った。平日の午後三時であるが加害警官や協力者で店は満席、かろうじて別の部屋の大テーブルに着くことができた。ここでも電磁攻撃は続く。食事の後、駐車場で母親は突然寒がり、震えだす。同時にパッドに失禁したが、体のコントロールの効かない状況では私の介助能力では着替えは無理だと考え、車で8分の施設まで帰ることにした。もちろん、加害警官らはほくそ笑んでいるはずである。断言しておく、警官とはこういう奴らである。これも報復だろうから、それなりに達成感があるだろう。ファミレスでのタダ飯、普段は暇な奴らだが出動手当と聞いて文字通り走り回る。また、でたらめな「テンプラ」報告、こんなものでも評価されるらしい。
現段階では想像の域を出ないが、H氏はある組織に警察スパイを多数導き入れ、その組織を乗っ取るために功績を果たした。だが、H氏は利用されるだけの、警察にとって"使い勝手の良い"協力者であり、"消耗品"のスパイに過ぎないのではないか、と気になっている。一週間ほど前、母親が「(H氏が)目が真っ赤に充血して、すごく痛がっている。網膜剥離で手術するらしい。網膜剥離はすごく痛いろう」と話し始めた。簡単に調べた限りでは網膜剥離には痛みはなく、飛蚊症や視野のくもり、陰り、光のチカチカなどが症状とされる。これは電磁波攻撃による特徴的な被害である。目に激痛、そして真っ赤に充血する。これが真性の網膜剥離だろうか。これは警察組織によるH氏に対する警告のための攻撃ではないか。
※裏金告発の元警官・仙波敏郎氏の受けた電磁被害
《9月に入り職場復帰した日、私は着替え中に転倒し、ロッカールームの鉄製の扉に頭を打ちつけて意識をなくした。病院に担ぎ込まれ、2日間、集中治療室に入った。妻の三回忌を迎える直前には、勤務中に足元がふらつき、脳梗塞と診断されて20日ほど入院した。その間に片目が飛蚊症になり、網膜剥離の恐れがあると言われて手術も受けた。
「俺は呪われているのか。神様は、なんでこんなに俺が生きることを邪魔するのか・・・》
「転倒」、「足元がふらつき、脳梗塞と診断され」、「片目が飛蚊症になり、網膜剥離の恐れがあると言われて手術も受けた」ここから被害者は仙波氏がテクノロジー犯罪被害を受けていると確信することと思う。加害者は最後の「神様は・・」の一文を見てほくそ笑んでいるはずである。
15:16
まとわり(嫌がらせ尾行)
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警察とは
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電磁照射
〈健康〉血糖値の近況
ueuchi shota
今まで、早食いと間食に問題があることは薄々わかっていたが、医師に指摘され改善を始めた。ある程度、形ができるまでに10日ほどかかった。早食いの改善としては、食材一つずつ冷蔵庫から取り出し準備しながら食べていくという方法で、今までテレビを見ながらなら10分、テレビなしでは5分という早食いが、意識せず30分かけられるようになった。例えば、もちろん粗食で、もずくを1カップ、その後、とうふや納豆・卵、もろきゅうなどを取り出し食べ終えてから、野菜炒め(時々肉)、最後に炭水化物(現在はパン・糖質40g)、という順序でとっている。味を感じるゆとりもでき始めた。家庭用血糖値測定器の効果は絶大で、少し高めの値が出てもどの食材が影響したかわかるため、次の食事では改めることができる。
今日2017/5/24は検査前に看護師さんから、間食はしたかどうかを聞かれた。確かに家を出る前に1センチ四方のチョコレート片を食べた。気つけ薬である。しかし、糖質ゼロなので食べたことにならないのではないかと迷い、黙ってこの一ヶ月間の測定値を表にまとめた画像を看護師に差し出した。
表の測定値を読む前に「これは証拠になりません。手書きではないから。」と看護師らしからぬ返答である。血糖値手帳に手書きで書き込むものらしい。
| 青は空腹時血糖値、それ以外は食後1h, 2h |
医師は(ある程度)うまくコントロールできていると、薬は隔日1錠で様子をみることになった。薬をやめる方向で考えてくれている。電磁照射による血糖値の上昇さえなければ、早めにやめることができそうだ。
私の診察の前後にはパープ(加害者警官)が常に患者のフリをして医療機関に入り込み、職員や医師にデマを吹き込んでいる。毎回のことである。五人程度は毎回来ている。こんなことを仕事として認めてくれと言いたいのだろうか。提案だが自分の仕事に自信があるなら市民に公開して評価してもらえばどうだ(笑)。所詮、薄汚いスパイの所業である。鬼畜犯罪も含め隠し通すしかない。初診の時も待合に入って五分後に中程度の「耳鳴り音」が始まった。この時に待合室に入ってきた老人は近くの薬局で待ち伏せし私が薬を受け取った後も、長椅子から立つことはなかった。
三回目の診察の今日は、看護師さんの「証拠にはならない」発言が出てきた背景にこのようなくだらんスパイ工作があったと推測している。ueuchiのいうことは一切信用するな。何から何まで疑え。血糖値は嘘だ、と吹きこまれているのかもしれない。警官はデマを流すとき、当初会話の端緒をつかむため私を「もちあげる」嘘を吐くが、その後は暇にあかせ収集した1%の事実を歪曲し私の信用失墜、貶め、中傷を目的とし、相手に聞かせる。これで人間関係を乗っ取ることができる。デタラメを聞かされてもその真偽を私本人には確認しないよう強要される。
相手に接触し騙す段階で、私が収集している集団ストーカーの証拠写真などを見せ、「こんなもの証拠にならん」とシロート相手にいかにもオノレが捜査のプロであるとハッタリをかませ、脅してみるのである。証拠であろうがなかろうが、こいつら警官の気にすることでもない。泥棒が泥棒を裁くわけだから処罰される心配はない。
隠密活動により外国の敵対(敵は味方のフリをする)勢力から日本国を守っている。確かにそれが事実なら評価されるにふさわしい困難で崇高な大人の仕事である。世にも薄汚いつきまとい行為などの隠密活動により日本が外国の植民地にされることを防いでいる。それで車を連ね市民に対する「つきまとい」のために街なかを走り回っている訳か。大したものである。
※皮肉が入っている。警官が読んでいるのでこのような書き方をしてみた。
電磁照射による母親の衰弱〈5/21追記〉
ueuchi shota
■母親との現在
高知に来てからほぼ毎日、特別養護老人ホームに母親を見舞っている。ホームから出所させヘルパーさんの支援も受けつつ自宅で暮らさせるために、職員や理学療法士の方々の動きを観察しながら、介助に慣れるところから始めている。現在は母親、そして私に対する電磁攻撃により不測の事態も予想されること、また思考介入や音声送信による”憑依”現象にどう対処してよいかまだまだ手探りであることなどから、自信を持って施設から出せないでいる。"憑依”現象とは邪悪な警官が母親の脳を支配し、間違った判断をさせたり、親子の縁を切ることを目的に、母親の口を介して「からかい」や「嫌がらせ」「ほのめかし」などを始めることである。家に連れて帰れない理由は他にもあるが現時点では書くことはできない。 〈関連投稿〉
母親は今年三月初旬に発疹、痒みが止まらなくなった。フラつきがひどく自立に支障をきたし転倒する恐れもあった。また、左膝に激痛が起こっている。特別養護老人ホームの提携病院では「異常無し」また「私は整形外科医ではありません」と言われた。左膝はかなりの激痛らしく、若い頃大怪我をして膝が大きく腫れ上がり、血を膿盆に二杯吸いだした時の様子を繰り返し訴えている。母親の希望で昔からのかかりつけ整形外科に診てもらいたいと特別養護老人ホームの許可を取って出かけた。レントゲンをとるが、痛みにつながる異常は見られない。外見上は腫れなどの異常はなく原因がはっきりしないとのことだった。ただし、長期間治療を受けてきて、痛みの状態をよく理解してくれており、話をするだけでも安心感があると話していた。
※ろれつがまわらない。話が断片的、前後するなどストレスがかかると調子が悪いこともあるが、おちついて話すこともあり、私にはすべて理解できる。
健常であるはずの右手のしびれ、ピクピクとした痙攣、右足にしびれなど生命線でもある右半身に異変が始まったことが本人にはこたえている。特に今年に入ってから大分弱ったように見える。
■施設での攻撃
施設での攻撃は警察組織が私に自宅での介護を諦めさせること、私と意志の疎通をさせないことなどを目的としている。現在母親は警察により洗脳状態にあり、自分が騙され、利用されていることに気づいていない。この洗脳状態を維持しておくには、私を遠ざけておく必要がある。近い記憶は飛ぶことがあるが、母親がまだ聡明であるうちに洗脳を解きたいと考えている。自宅に帰り母親がリラックスし、自分らしく暮らすことで洗脳が弱まる可能性もある。
昨日のこと、母親の個室で夕食が終わり、車いすを壁伝いに自分で漕いで、部屋に戻るのを待っていた。母親がドアをノックする音がした。ドアを開けた。母親は青ざめており、私の顔を見ると怯えた顔をし、右手をひっこめた。私を怖がっている。これまでも私が食堂に入った時に他の入所者が私を非常に険しい顔で睨んでいることがあった。人を憎むことなどとうの昔に忘れてしまったかのような人たちである。瞬時に5〜6名が同調し同じ感情に支配されるものだろうか。ありえないことだが、仮に職員が「〇〇は悪いやつ」と吹き込んでも、すぐに忘れる人もいるだろう。この現象は私に対する「嫌悪や憎悪の感情」を全員に同時に送信しないと起こりえないと考えていた。ところが、入所者の嫌悪の感情は母親にも向けられており、その結果私を怖がり始めたことに気づいた。ここでも母親に拷問をかけている。母親との会話の中で基本的な礼儀に気をつけるよう度々忠告を受けた。もちろん、これは母親の口を介して語られる表向きの理由で、実は警察のストーカー行為の証拠を撮影し公開するなと警告を発しているだけの話である。また、私と母親共通の「土地にまつわる」口封じの警告でもあると考えている。
■自宅で予測される被害
母親は過去に血圧を上げられ脳梗塞で倒されている。血圧が上180から下がらなくなったと兄弟から連絡があった後、脳溢血を起こし倒れ、半身不随になっている。もともと、私の家系は高血圧ではなく、母親は現在降圧剤なしで上110代を維持している。私はこれらの症状が電磁攻撃によるものであることを知っている。母親が過去に受けたものと同じ攻撃を毎日のように受けている。耳鳴り音、電磁パルス振動、頭皮のしびれ、頭の締め付けという『電磁攻撃特有の現象』を伴う急激な血圧上昇である。 再び血圧を急上昇させられると今度は昏睡状態にされる恐れもある。今後心停止、窒息、肺炎などその他の重篤な症状も予想される。
■心拍異常〈5/21追記〉
2017年5月21日(日)の心拍グラフ。
起床直後の午前6時からずっと心拍数100前後から下がらない。夜10時過ぎにこのスクリーンショットを撮るまで平均して95を前後している。午前10時から11時半まではジムでウォーキングと軽いマシントレーニング。午後12時過ぎから30分間はスターバックスで過ごす。胸に苦しさを感じていたため意識して安静状態をつくり、心拍数を下げようとした。が、95から下がることはなかった。15分を過ぎた頃から中程度の耳鳴り音と、電磁パルスによる振動を感じる。私の後ろ5mぐらいのテーブルにいた中年の夫婦者が攻撃者と考えた。
午後4時から特別養護老人ホームに向けて車移動。進行方向の車線だけで50〜100台はまとわりついている。資源の浪費、交通インフラの混乱や事故の誘発など表面的な問題点だけ見ても、市民社会には受け入れられることのない犯罪行為である。
運転中貧血状態が続き、軽いめまいを感じていた。これまで強い「耳鳴り音」など電磁被害で集中力を欠き事故を起こすかもしれないと不安になったこともあったが、今日のように意識低下による事故を心配したことはなかった。母親に送信された事故が現実になるかもしれないと不安の中走った。
特別養護老人ホームでも心臓に圧迫と息苦しさを感じていた。度々心拍計を見るがやはり95から下がることはなかった。帰路、めまいはよりひどくなった。途中、コンビニ駐車場で休憩すると少し楽になった。その間にもつきまとい車両は次々と駐車場に入ってくる。あまりの警戒感のなさ、脳天気ぶりに驚く、仕事でも何でもない。ただ走り回り、『てんぷら』報告を入れる。こいつら空想の世界でいない敵と戦っている。弾丸も飛んでこないのどかな田舎町で己は怪我することのない戦争を延々と続ける(笑)。テロ対策などと大義をでっちあげ、市民を人質に取る。薄汚さは半端ない。これが警察組織である。
午後8時、無事自宅に着いた。息苦しさに楽器の練習はできなかった。
高知に来てからほぼ毎日、特別養護老人ホームに母親を見舞っている。ホームから出所させヘルパーさんの支援も受けつつ自宅で暮らさせるために、職員や理学療法士の方々の動きを観察しながら、介助に慣れるところから始めている。現在は母親、そして私に対する電磁攻撃により不測の事態も予想されること、また思考介入や音声送信による”憑依”現象にどう対処してよいかまだまだ手探りであることなどから、自信を持って施設から出せないでいる。"憑依”現象とは邪悪な警官が母親の脳を支配し、間違った判断をさせたり、親子の縁を切ることを目的に、母親の口を介して「からかい」や「嫌がらせ」「ほのめかし」などを始めることである。家に連れて帰れない理由は他にもあるが現時点では書くことはできない。 〈関連投稿〉
母親は今年三月初旬に発疹、痒みが止まらなくなった。フラつきがひどく自立に支障をきたし転倒する恐れもあった。また、左膝に激痛が起こっている。特別養護老人ホームの提携病院では「異常無し」また「私は整形外科医ではありません」と言われた。左膝はかなりの激痛らしく、若い頃大怪我をして膝が大きく腫れ上がり、血を膿盆に二杯吸いだした時の様子を繰り返し訴えている。母親の希望で昔からのかかりつけ整形外科に診てもらいたいと特別養護老人ホームの許可を取って出かけた。レントゲンをとるが、痛みにつながる異常は見られない。外見上は腫れなどの異常はなく原因がはっきりしないとのことだった。ただし、長期間治療を受けてきて、痛みの状態をよく理解してくれており、話をするだけでも安心感があると話していた。
※ろれつがまわらない。話が断片的、前後するなどストレスがかかると調子が悪いこともあるが、おちついて話すこともあり、私にはすべて理解できる。
健常であるはずの右手のしびれ、ピクピクとした痙攣、右足にしびれなど生命線でもある右半身に異変が始まったことが本人にはこたえている。特に今年に入ってから大分弱ったように見える。
■施設での攻撃
施設での攻撃は警察組織が私に自宅での介護を諦めさせること、私と意志の疎通をさせないことなどを目的としている。現在母親は警察により洗脳状態にあり、自分が騙され、利用されていることに気づいていない。この洗脳状態を維持しておくには、私を遠ざけておく必要がある。近い記憶は飛ぶことがあるが、母親がまだ聡明であるうちに洗脳を解きたいと考えている。自宅に帰り母親がリラックスし、自分らしく暮らすことで洗脳が弱まる可能性もある。
昨日のこと、母親の個室で夕食が終わり、車いすを壁伝いに自分で漕いで、部屋に戻るのを待っていた。母親がドアをノックする音がした。ドアを開けた。母親は青ざめており、私の顔を見ると怯えた顔をし、右手をひっこめた。私を怖がっている。これまでも私が食堂に入った時に他の入所者が私を非常に険しい顔で睨んでいることがあった。人を憎むことなどとうの昔に忘れてしまったかのような人たちである。瞬時に5〜6名が同調し同じ感情に支配されるものだろうか。ありえないことだが、仮に職員が「〇〇は悪いやつ」と吹き込んでも、すぐに忘れる人もいるだろう。この現象は私に対する「嫌悪や憎悪の感情」を全員に同時に送信しないと起こりえないと考えていた。ところが、入所者の嫌悪の感情は母親にも向けられており、その結果私を怖がり始めたことに気づいた。ここでも母親に拷問をかけている。母親との会話の中で基本的な礼儀に気をつけるよう度々忠告を受けた。もちろん、これは母親の口を介して語られる表向きの理由で、実は警察のストーカー行為の証拠を撮影し公開するなと警告を発しているだけの話である。また、私と母親共通の「土地にまつわる」口封じの警告でもあると考えている。
■自宅で予測される被害
母親は過去に血圧を上げられ脳梗塞で倒されている。血圧が上180から下がらなくなったと兄弟から連絡があった後、脳溢血を起こし倒れ、半身不随になっている。もともと、私の家系は高血圧ではなく、母親は現在降圧剤なしで上110代を維持している。私はこれらの症状が電磁攻撃によるものであることを知っている。母親が過去に受けたものと同じ攻撃を毎日のように受けている。耳鳴り音、電磁パルス振動、頭皮のしびれ、頭の締め付けという『電磁攻撃特有の現象』を伴う急激な血圧上昇である。 再び血圧を急上昇させられると今度は昏睡状態にされる恐れもある。今後心停止、窒息、肺炎などその他の重篤な症状も予想される。
■心拍異常〈5/21追記〉
2017年5月21日(日)の心拍グラフ。
起床直後の午前6時からずっと心拍数100前後から下がらない。夜10時過ぎにこのスクリーンショットを撮るまで平均して95を前後している。午前10時から11時半まではジムでウォーキングと軽いマシントレーニング。午後12時過ぎから30分間はスターバックスで過ごす。胸に苦しさを感じていたため意識して安静状態をつくり、心拍数を下げようとした。が、95から下がることはなかった。15分を過ぎた頃から中程度の耳鳴り音と、電磁パルスによる振動を感じる。私の後ろ5mぐらいのテーブルにいた中年の夫婦者が攻撃者と考えた。
午後4時から特別養護老人ホームに向けて車移動。進行方向の車線だけで50〜100台はまとわりついている。資源の浪費、交通インフラの混乱や事故の誘発など表面的な問題点だけ見ても、市民社会には受け入れられることのない犯罪行為である。
運転中貧血状態が続き、軽いめまいを感じていた。これまで強い「耳鳴り音」など電磁被害で集中力を欠き事故を起こすかもしれないと不安になったこともあったが、今日のように意識低下による事故を心配したことはなかった。母親に送信された事故が現実になるかもしれないと不安の中走った。
特別養護老人ホームでも心臓に圧迫と息苦しさを感じていた。度々心拍計を見るがやはり95から下がることはなかった。帰路、めまいはよりひどくなった。途中、コンビニ駐車場で休憩すると少し楽になった。その間にもつきまとい車両は次々と駐車場に入ってくる。あまりの警戒感のなさ、脳天気ぶりに驚く、仕事でも何でもない。ただ走り回り、『てんぷら』報告を入れる。こいつら空想の世界でいない敵と戦っている。弾丸も飛んでこないのどかな田舎町で己は怪我することのない戦争を延々と続ける(笑)。テロ対策などと大義をでっちあげ、市民を人質に取る。薄汚さは半端ない。これが警察組織である。
午後8時、無事自宅に着いた。息苦しさに楽器の練習はできなかった。
13:25
電磁照射
病気か電磁被害か
ueuchi shota
平成29年4月11日(火)午前3時半頃、自分は今、アイドリングする大型トラックの運転席でうたた寝をしている、と思いながら目覚める。身体に負荷をかける強い電磁パルス攻撃による振動で体全体が揺れている。全身に強い倦怠感があり、しばらく起き上がれない。このような体を揺らすような強い振動はここ二三年続いている。
※次の動画はトイレで起こった電磁パルス攻撃である。
https://www.youtube.com/watch?v=4An8zFXqXnM
電磁パルスが蛍光管に作用し、高速の点滅を続ける様子。これだけでも電磁パルス攻撃が存在することは理解していただけることと思う。警察組織は周波数を変えながらこれと同等の攻撃を睡眠中、また日中、私の身体に向けている。
特に攻撃のレベルが上がったと気づいたのは2014年1月頃からである。身体に浴びせられる電磁パルスはタンパク質を破壊する(ニック・ペギーチ博士)そうで、腎臓、膵臓など臓器に関する検査値は年々悪化している。2017/2/21糖尿病域に入っている。
特別不摂生をしているわけではないが、ここ二年間で空腹時血糖値とヘモグロビンA1cの値が急激に悪化している。これも電磁攻撃からくるストレスと臓器の細胞破壊によりインシュリンの出が悪くなったことが原因だと、素人ながら、考えている。医師による診断のフローチャートの最初に、まず「病気」か「電磁被害・傷害」かという選択肢を加える時代になっている。
HbA1c日本糖尿病学会の基準値
6.2%未満 優
6.2~6.9% 良
6.9~7.4% 可(不十分)
7.4%~8.4% 可(不良)
8.4%以上 不可。
特に2016年3月10日の検診ではHbA1cが前年の6.5(良)から7.2(可・不十分)に上がっている。2017年の検診時にはジムに通って5ヶ月経っていた。数年前にHbA1cが6を切っていた(優)時期にもスロージョギングを続け効果があったために検診結果を期待していたのだが、全く逆の結果となった。2017/2/21 検診 HbA1c 10.6
初めて細胞が破壊されつつあると気づいたのは2014年10月頃で、連日強い『耳鳴り音』による睡眠妨害を受けていた時期、突然の歯肉下がりが起こった。
歯科衛生士が歯間クリーニングの施術中、突然鼻すすりを始めた。後で鏡を見てその理由に気づいた。下の歯茎がすべて下がっていた。これは短時間で起こっている。私も見た瞬間少なからずショックを受けた。
これは見た目で分かる変化だが、外からはわかりにくい筋肉も、手足のだるさ、倦怠感などでじっとしている時間が増え、数日のうちに壊されていくという感覚がある。最近、外から筋肉に刺激を与え蘇らせるためにジム通いを始めた。(書きかけで公開、追記予定)
※次の動画はトイレで起こった電磁パルス攻撃である。
https://www.youtube.com/watch?v=4An8zFXqXnM
電磁パルスが蛍光管に作用し、高速の点滅を続ける様子。これだけでも電磁パルス攻撃が存在することは理解していただけることと思う。警察組織は周波数を変えながらこれと同等の攻撃を睡眠中、また日中、私の身体に向けている。
特に攻撃のレベルが上がったと気づいたのは2014年1月頃からである。身体に浴びせられる電磁パルスはタンパク質を破壊する(ニック・ペギーチ博士)そうで、腎臓、膵臓など臓器に関する検査値は年々悪化している。2017/2/21糖尿病域に入っている。
| 2017/2/21の検診結果。後の検査で蛋白・潜血はともに(-) |
特別不摂生をしているわけではないが、ここ二年間で空腹時血糖値とヘモグロビンA1cの値が急激に悪化している。これも電磁攻撃からくるストレスと臓器の細胞破壊によりインシュリンの出が悪くなったことが原因だと、素人ながら、考えている。医師による診断のフローチャートの最初に、まず「病気」か「電磁被害・傷害」かという選択肢を加える時代になっている。
HbA1c日本糖尿病学会の基準値
6.2%未満 優
6.2~6.9% 良
6.9~7.4% 可(不十分)
7.4%~8.4% 可(不良)
8.4%以上 不可。
特に2016年3月10日の検診ではHbA1cが前年の6.5(良)から7.2(可・不十分)に上がっている。2017年の検診時にはジムに通って5ヶ月経っていた。数年前にHbA1cが6を切っていた(優)時期にもスロージョギングを続け効果があったために検診結果を期待していたのだが、全く逆の結果となった。2017/2/21 検診 HbA1c 10.6
初めて細胞が破壊されつつあると気づいたのは2014年10月頃で、連日強い『耳鳴り音』による睡眠妨害を受けていた時期、突然の歯肉下がりが起こった。
歯科衛生士が歯間クリーニングの施術中、突然鼻すすりを始めた。後で鏡を見てその理由に気づいた。下の歯茎がすべて下がっていた。これは短時間で起こっている。私も見た瞬間少なからずショックを受けた。
これは見た目で分かる変化だが、外からはわかりにくい筋肉も、手足のだるさ、倦怠感などでじっとしている時間が増え、数日のうちに壊されていくという感覚がある。最近、外から筋肉に刺激を与え蘇らせるためにジム通いを始めた。(書きかけで公開、追記予定)
ジムでの血圧と心拍数と電話乗っ取り
ueuchi shota
2016年8月30日、5ヶ月振りのジムにて。
大量の人員を動員する車でのつきまといと同様に、ジムにも加害者が多く紛れ込んでいる。電磁攻撃の影響が小さいときは、その卑怯きわまりない「つきまとい」の存在もさほど気ならない。むしろ、みっともない奴らだと精神的にはゆとりが生まれる。だまされたり、弱みにつけ込まれて協力させられる気の毒な方々は別だが、警官やその身内、OBなどはオノレの鬼畜犯罪を隠し通し、他の監視対象団体などに濡れ衣を着せている。愚劣陰湿の極みである。
公安警察のでたらめな大義でも一応免罪符にはなる。勝手なものである。ちょうど相模原19人殺傷事件、植松容疑者が吹き込まれた大量殺戮の大義「日本国と世界の為(ため)」「第三次世界大戦を未然に防ぐため」と同じである。
人的嫌がらせだけではあまり効果がないと知ると、当然紛れ込んだ警官は強い耳鳴りを引き起こす電磁攻撃を隠れた場所から、背後から加えたくなる。人的な嫌がらせとテクノロジ犯罪を組み合わせることで効果は倍増する。
8月30日、この日も睡眠不足で体調は良くない。電磁攻撃による睡眠妨害によって、3度目覚め、階下に降りトイレ、そしてコップ一杯の水分を補給する。2時台、3時台(血圧測定を忘れている)、5時台、測定値を見ていただくとわかるとおり、睡眠中は「中度高血圧症」という値である。もちろん、横にはなっているが目を覚ましている時間も長い。電磁照射の影響で朝が一番疲れており、鏡に映る表情も憔悴しきっている。
14時台は自宅、パソコンの前で測定、ほぼ正常値である。
16時33分、トレーニング室に入り、血圧と心拍数を測る。上137下95と高めだが、トレーナーに申告しなくてはならない上150は下回っている。ところが心拍数125は異常値である。電磁攻撃と考えられる。これと同様にジムでは2015年10月~2016年3月末にも、電磁攻撃による心拍数の急上昇を記録している。
加害者である警察関係者や協力者は電磁攻撃などないのに「ウソをいっている」「被害妄想である」など言い逃れるはずだから、よく観察していただきたい。
とりあえず血圧を測定。上75下48と急激な血圧低下を起こしている。そのまま血圧は下がっていくようで、めまいはますますひどくなった。休憩コーナーの長いすで横になろうと近くまで行ったときにそのままカーペット敷きの床に倒れ込んでしまった。近くにいた方がトレーナーを呼んでくれ、私は床に仰向けに寝たままトレーナーに持参した血圧計の値を示した。どうやら低すぎるようで、看護師さんまで呼んでいただき、病院でよく見かける水銀血圧計で改めて測定をした。足をクッションで持ち上げ血圧の回復を待った。おかげで一人で回復を待つよりは早く回復をしたと思う。スタッフの方々には感謝したい。
17時36分、上107まで回復したため、体を起こしベンチに腰掛け、トレーニングする利用者を眺め、18時過ぎにチェックアウトした。
異様な出来事が起こったのはその後である。私はいままでこんなにひどいめまいを起こし手当されたことはなかった。が、むしろ自宅での「耳鳴り」やパルスによる「振動」のない環境、体に負荷のかからない環境が久々の開放感をもたらした。倒れたのは単に酷いめまいだったという程度の認識で、大したことでもないと近くの居酒屋に入った。疾患ならアルコールと風呂は避けるように言われるかも知れない。19時半頃、スマホに電話がかかってきた、周囲の騒音もあり、受け損ねた。履歴を見ても知らない番号だったためにそのまま放置していた。
翌31日(今日)、午前中に子供から連絡が入った。緊急連絡先としてジムに登録してあった子供の電話にジムのスタッフから「体調を崩したが無事かどうか確認の連絡を取りたいので電話番号を知りたい」と連絡が入ったとのこと。ジムでは30日21時台にも2度電話をしたが、2度とも別人が電話に出た。それで、私が登録した電話番号が間違っているのではないかと考えたようである。
「集団ストーカー」「電磁攻撃」の実行犯が電話に出たことはわかっていた。一応、確認のためにジムに出向き、昨夜の電話について説明を受けた。受付のスタッフには、スマホに表示される自分の電話番号を見せ、昨夜別人が出た番号は私の電話番号で間違いないことを確認していただいた。 そして、その場でジムの電話から目の前にいる私のスマホに電話してもらうことにした。スマホは「鳴らない」。受信履歴を見てもかかってきた痕跡はない。
スタッフは「呼び出している」と答え、その後不自然なことを言った。「昨日の今日ですからね」。私はこう解釈した。スマホへのブロックは解除されておらず今も不通である、なぜなら「昨日の今日ですからね」と・・。これはスタッフが警察関係者または協力者であるということが前提になっている。単に昨日の出来事だからよく覚えているという程度の反応だが、警察組織の邪悪さを日々目の当たりにしている私の思考回路は、被害を未然に回避するという本能によって、良いも悪いもますます鍛えられ「悪いケース」の想定をしている。もちろんスタッフは警察協力者ではない。
※翌日8月31日23時12分にスマホの履歴をキャプチャする。19時33分に着信があったことしか記録されていない。その後、21時台に2回、翌日16時15分頃(私も受付にいて確認)に1回ジムから掛けている。愚劣警察の妨害がなければ履歴の日時は合計4段、新しい順にならぶはずである。
警察組織なら電話を間引き意思の疎通をなくし、疎遠とすることもできる。なおかつ、なりすまし不快な返答をすることもできる。濡れ衣を着せることもできる。そして、対象者の生活すべてを破壊することもできる。これはネットによるなりすましと同様、電話を使った工作である。この愚劣さ、これが警察組織である。
電話が通じなかった過去の経験を一つあげる。2010年頃、警察が故意に作り上げたえん罪「高知白バイ事件」の被害者である片岡晴彦さんを支援する会に、ホームページ作成のために裁判記録や捜査資料を、可能であれば、見せていただけないか、相談するつもりで電話を入れた。支援する会のホームページに記載されている電話は携帯の電話番号で時間帯によればすぐにつながるはずである。しかし何度掛けてもただ呼び出し音が鳴り続けるだけで、何の反応もない。たとえば「ただいま電源がはいっておりません」「電波の届かない場所にいます」などの音声メッセージが流れないのである。 時間帯や曜日も変えて何度電話しても結果は同じであった。手紙でも同様の申し出をしたが反応もなく、相手に届いているという気配もなかった。
支援者とのメールのやりとりもある時期を境として不通になった。差出人が支援者名の私宛てメールにはウイルスが添付されていた。また、支援者のブログには差出人が誰だか書かれていなかったがウイルス入りのメールが届き、PCが不調との投稿を読んだ。また、現実社会での人的な工作としては一般の会社員を偽装する公安警官によって私を貶める情報が流されたと推測している。警察のコミュニティへの浸透などでまっさきに騙される私の周辺の方々の反応とよく似ていた。
高知白バイ事件 テレビ朝日テレメンタリー youtube 25分
大量の人員を動員する車でのつきまといと同様に、ジムにも加害者が多く紛れ込んでいる。電磁攻撃の影響が小さいときは、その卑怯きわまりない「つきまとい」の存在もさほど気ならない。むしろ、みっともない奴らだと精神的にはゆとりが生まれる。だまされたり、弱みにつけ込まれて協力させられる気の毒な方々は別だが、警官やその身内、OBなどはオノレの鬼畜犯罪を隠し通し、他の監視対象団体などに濡れ衣を着せている。愚劣陰湿の極みである。
公安警察のでたらめな大義でも一応免罪符にはなる。勝手なものである。ちょうど相模原19人殺傷事件、植松容疑者が吹き込まれた大量殺戮の大義「日本国と世界の為(ため)」「第三次世界大戦を未然に防ぐため」と同じである。
人的嫌がらせだけではあまり効果がないと知ると、当然紛れ込んだ警官は強い耳鳴りを引き起こす電磁攻撃を隠れた場所から、背後から加えたくなる。人的な嫌がらせとテクノロジ犯罪を組み合わせることで効果は倍増する。
8月30日、この日も睡眠不足で体調は良くない。電磁攻撃による睡眠妨害によって、3度目覚め、階下に降りトイレ、そしてコップ一杯の水分を補給する。2時台、3時台(血圧測定を忘れている)、5時台、測定値を見ていただくとわかるとおり、睡眠中は「中度高血圧症」という値である。もちろん、横にはなっているが目を覚ましている時間も長い。電磁照射の影響で朝が一番疲れており、鏡に映る表情も憔悴しきっている。
14時台は自宅、パソコンの前で測定、ほぼ正常値である。
16時33分、トレーニング室に入り、血圧と心拍数を測る。上137下95と高めだが、トレーナーに申告しなくてはならない上150は下回っている。ところが心拍数125は異常値である。電磁攻撃と考えられる。これと同様にジムでは2015年10月~2016年3月末にも、電磁攻撃による心拍数の急上昇を記録している。
加害者である警察関係者や協力者は電磁攻撃などないのに「ウソをいっている」「被害妄想である」など言い逃れるはずだから、よく観察していただきたい。
電話での木下氏の主張はおおよそ次のようなものだった。
16時55分、ウォームアップのためのウォーキング18分を済ませ測定。上127と少し下がっている。心拍数は126とウォーキング直後としては自然な値である。ところが、長いトレーニングのブランクや睡眠不足からの体調不良、そして一番肝心なことだが、心臓の違和感、胸の苦しさをともなう長期間の電磁パルス打撃による心臓そのものの健全度の低下により、わずかマシントレーニングを3種類済ませた頃、突然のめまいが始まった。 ※ここで体調不良に加え電磁打撃を受けたと考えている(説明は後日)- 大沼さんのブログは読んでいるが、妄想、精神病だと断言できる。
- 大沼さんの最近の文章はおかしくなってきており、精神疾患としか思えない。
- 組織的な電磁波攻撃は莫大な費用がかかり、日本でできる組織などない。
- 大沼さんが電磁波攻撃を受ける理由がない。
- 電磁波攻撃などということを広めるのは一般の人はもちろんのこと、精神病である本人(大沼さん)にもマイナス。
とりあえず血圧を測定。上75下48と急激な血圧低下を起こしている。そのまま血圧は下がっていくようで、めまいはますますひどくなった。休憩コーナーの長いすで横になろうと近くまで行ったときにそのままカーペット敷きの床に倒れ込んでしまった。近くにいた方がトレーナーを呼んでくれ、私は床に仰向けに寝たままトレーナーに持参した血圧計の値を示した。どうやら低すぎるようで、看護師さんまで呼んでいただき、病院でよく見かける水銀血圧計で改めて測定をした。足をクッションで持ち上げ血圧の回復を待った。おかげで一人で回復を待つよりは早く回復をしたと思う。スタッフの方々には感謝したい。
17時36分、上107まで回復したため、体を起こしベンチに腰掛け、トレーニングする利用者を眺め、18時過ぎにチェックアウトした。
異様な出来事が起こったのはその後である。私はいままでこんなにひどいめまいを起こし手当されたことはなかった。が、むしろ自宅での「耳鳴り」やパルスによる「振動」のない環境、体に負荷のかからない環境が久々の開放感をもたらした。倒れたのは単に酷いめまいだったという程度の認識で、大したことでもないと近くの居酒屋に入った。疾患ならアルコールと風呂は避けるように言われるかも知れない。19時半頃、スマホに電話がかかってきた、周囲の騒音もあり、受け損ねた。履歴を見ても知らない番号だったためにそのまま放置していた。
翌31日(今日)、午前中に子供から連絡が入った。緊急連絡先としてジムに登録してあった子供の電話にジムのスタッフから「体調を崩したが無事かどうか確認の連絡を取りたいので電話番号を知りたい」と連絡が入ったとのこと。ジムでは30日21時台にも2度電話をしたが、2度とも別人が電話に出た。それで、私が登録した電話番号が間違っているのではないかと考えたようである。
「集団ストーカー」「電磁攻撃」の実行犯が電話に出たことはわかっていた。一応、確認のためにジムに出向き、昨夜の電話について説明を受けた。受付のスタッフには、スマホに表示される自分の電話番号を見せ、昨夜別人が出た番号は私の電話番号で間違いないことを確認していただいた。 そして、その場でジムの電話から目の前にいる私のスマホに電話してもらうことにした。スマホは「鳴らない」。受信履歴を見てもかかってきた痕跡はない。
スタッフは「呼び出している」と答え、その後不自然なことを言った。「昨日の今日ですからね」。私はこう解釈した。スマホへのブロックは解除されておらず今も不通である、なぜなら「昨日の今日ですからね」と・・。これはスタッフが警察関係者または協力者であるということが前提になっている。単に昨日の出来事だからよく覚えているという程度の反応だが、警察組織の邪悪さを日々目の当たりにしている私の思考回路は、被害を未然に回避するという本能によって、良いも悪いもますます鍛えられ「悪いケース」の想定をしている。もちろんスタッフは警察協力者ではない。
もし私が午後9時台の電話に出て「間違い電話だ」と答えたとしたら、私のスマホの履歴詳細にはジムの番号と日付・時刻が残っているはずである。が、19時台の履歴が一つ残っているだけで、ジム側が21時台に2度かけ、男が出たという履歴はない。履歴はスタッフも確認している。
警察組織なら電話を間引き意思の疎通をなくし、疎遠とすることもできる。なおかつ、なりすまし不快な返答をすることもできる。濡れ衣を着せることもできる。そして、対象者の生活すべてを破壊することもできる。これはネットによるなりすましと同様、電話を使った工作である。この愚劣さ、これが警察組織である。
電話が通じなかった過去の経験を一つあげる。2010年頃、警察が故意に作り上げたえん罪「高知白バイ事件」の被害者である片岡晴彦さんを支援する会に、ホームページ作成のために裁判記録や捜査資料を、可能であれば、見せていただけないか、相談するつもりで電話を入れた。支援する会のホームページに記載されている電話は携帯の電話番号で時間帯によればすぐにつながるはずである。しかし何度掛けてもただ呼び出し音が鳴り続けるだけで、何の反応もない。たとえば「ただいま電源がはいっておりません」「電波の届かない場所にいます」などの音声メッセージが流れないのである。 時間帯や曜日も変えて何度電話しても結果は同じであった。手紙でも同様の申し出をしたが反応もなく、相手に届いているという気配もなかった。
支援者とのメールのやりとりもある時期を境として不通になった。差出人が支援者名の私宛てメールにはウイルスが添付されていた。また、支援者のブログには差出人が誰だか書かれていなかったがウイルス入りのメールが届き、PCが不調との投稿を読んだ。また、現実社会での人的な工作としては一般の会社員を偽装する公安警官によって私を貶める情報が流されたと推測している。警察のコミュニティへの浸透などでまっさきに騙される私の周辺の方々の反応とよく似ていた。
高知白バイ事件 テレビ朝日テレメンタリー youtube 25分
23:31
まとわり(嫌がらせ尾行)
,
血圧と心拍数
,
電磁照射
,
離間工作
免許更新会場での車いす障害者〈4/22 写真追加〉
ueuchi shota
平成28年4月19日(火) 午前中、自宅室内で脚のだるさを感じる。脚を上げるのがしんどい。踏ん張りがきかない。歩きづらく、つまずきや転倒を起こしかねない。「鳴り」はほとんど感じないがずっと細かいパルスで身体が振動している。このだるさは過去に経験している。
正午過ぎ、免許更新のためバイクで30分ほどの免許センターに向かう。走行中は「鳴り」があった。「つきまとい」車両による攻撃である。
免許センター一階ホールでは「鳴り」は聞こえないが、ここでも細かいパルスを感じる、脚がだるい。
手続きを済ませ講習まで30分あったので近くのコンビニでコーヒーを飲み時間をつぶすことにした。コンビニの駐車場右端には特徴的なナンバー[・・70]、ダークグレイのSUVが止まっている。平日火曜日の午後1時半頃、特に目的地も決めずに彷徨している様子で、助手席には若い女、車内で弁当を食べ待機している。
中に入り、レギュラーコーヒーを買う。入り口そばのイートインコーナーに座った直後、黒い軽自動車が入り口正面に乗り付け、女が入ってきた。つきまとい車両に特徴的な、濃い黒のスモーク、いくつかの小さいカスタムを施した箱型である。装いこそ主婦だが「まとわりつく」警察関係者である。女は立ち止まり私を確認し、店内に進んだ。
すぐその後、黒いセダンが駐車場に入り、運転手の男がコピー機の前まで行きスマホを操作している。私を発見した旨、管理者に通知を入れるのである。こんなことでも評価されるとある〈関連投稿〉。
イートインコーナーから駐車するSUVの運転手と目が合った。もちろん、私を知っているという反応である。見るとスマホを出しニヤついている。
また、主婦風の女は駐車した軽自動車の中で何か食っている。
午後2時頃、免許センターに帰り、講習会場に入る。入り口にいた講師が席番号を確認した。「一番後に席を移動したい」と伝え「特殊な事情があります」とだけ言うと許可がでた。「最初は指定の席に座り、出席を確認してから移動してください」とのこと。私には『救い』に思えた。中に入ると車いすの老人が奥の壁際隅にたたずんでいる。講習会場では異様な風景である。確かに身体のどこかに障害が残っていても運転はできる。パラリンピックで活躍する方々もいる。が、老人の右手は親指以外は硬直しておりポーチバッグを開ける手つきも心許ない。顔の筋肉も一部分が弛緩している。脳梗塞でも患ったのだろうか、かなり重傷の病を患ったのかもしれない。免許の更新はしても、この状態では運転はできそうもない、といぶかった。もし、本物の障害者なら家族が迎えに来るだろう。などと考えた。
コンビニにいた黒いセダンの男はアイスコーヒーを手に持って、私の受講する違反者・初回更新者対象の2時間講習に入ってきた。私は講師による受講者の確認が終わったために最後列に移動していた。受講者の最後尾と私の座った教室最後列とは2メートルほど離れている。男は私が移動した旨スマホで通知を入れている。「攻撃できない。別の攻撃方法を考えてくれ」と・・。これは推測だが、当たらずとも遠からずだろう。この男、ガラケーとスマホの二台持ちである。
講習開始直前に遊び人風の若い男が入ってきた。講師はその男をまじまじ見て、私が移動したことと何か関係があるかも知れないと考えているように見えた。それだけ特徴的な雰囲気があった。
講習が始まると「鳴り」はないが細かいパルスを感じる。四肢にだるさがある。攻撃しているのはこの老人しかいない、と時々、斜め後の老人の様子をうかがうようにした。目が合うと顔を赤くした。そして、「チッチッ」と私以外には聞こえない程度の舌打ちを続けた。集中力を落とそうとしている。バレなければ何をしてもいいのである。一般市民はこの品性愚劣な奴らが市民社会に存在しているとは考えもしない。こんな妨害をしながら生きてきたヤカラである。
私がたびたび老人の方を向いていることに気づいた講師は、講習に飽き飽きしていると思ったのか、休憩をとることにした。車いすの老人は物音一つ立てずに真っ先に教室を出た。私が立ち上がった時にはすでに教室を出ていた。幅7mほどの教室の端から端まで瞬間移動した。素早い動きである(笑)。
自販コーナーで休んでいると最後に入ってきた遊び人風の男が前に座りスマホをいじり始め、黒いセダンの男が右側で立って電話を始めた。聞こえたのは「あ、おせわになります」だけである。教室の中でも二人は同じような姿勢で座っている。なかなかの“あうんの呼吸”ぶりである。
講習が終わり、免許を受け取り外に出た。私がバイクのそばに立っていると、老人はうきうきと嬉しそうに車いすをこいで、快活に障害者用駐車スペースに出てきた。騙し仰せたのが嬉しいのである。そこには白いワゴン車が止まっている。教室で右手も不自由な身体障害者を装っているときは気配を消して片隅でひっそりとたたずんでいたのだが、まるで長期間のプロジェクトを終えて達成感を味わうプロフェショナルの様相である。車いすからは植え込みの陰に隠れて私がいることに気づかなかったようで、車いすを勢いよくこぎ、一直線にワゴン車に近づくとき右足で大げさに拍子を取っている。ここでも偽装が丸見えである。車の手前2メートルに来て私が居ることに気づいたようで、また病人に戻った。
老人がワゴン車にどうやって乗り込むか、撮影していたが車の発車を見届けることなく、その場を離れた。障害者の振りをし運転席に這い上がる姿を見ることに哀れみを感じたのである。
帰路、自宅近くのスーパーでバイクを降りたときに、両手両足の煮え込むような、だるさを感じた。走行中にかなり電磁照射を受けたと思われる。〈2016/8/3追記〉似非障害者のポーチからの照射によるダメージの可能性の方が高い。
正午過ぎ、免許更新のためバイクで30分ほどの免許センターに向かう。走行中は「鳴り」があった。「つきまとい」車両による攻撃である。
免許センター一階ホールでは「鳴り」は聞こえないが、ここでも細かいパルスを感じる、脚がだるい。
手続きを済ませ講習まで30分あったので近くのコンビニでコーヒーを飲み時間をつぶすことにした。コンビニの駐車場右端には特徴的なナンバー[・・70]、ダークグレイのSUVが止まっている。平日火曜日の午後1時半頃、特に目的地も決めずに彷徨している様子で、助手席には若い女、車内で弁当を食べ待機している。
中に入り、レギュラーコーヒーを買う。入り口そばのイートインコーナーに座った直後、黒い軽自動車が入り口正面に乗り付け、女が入ってきた。つきまとい車両に特徴的な、濃い黒のスモーク、いくつかの小さいカスタムを施した箱型である。装いこそ主婦だが「まとわりつく」警察関係者である。女は立ち止まり私を確認し、店内に進んだ。
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| 買い物を済ませ立ち去るときは最初の険悪な表情を隠していた |
すぐその後、黒いセダンが駐車場に入り、運転手の男がコピー機の前まで行きスマホを操作している。私を発見した旨、管理者に通知を入れるのである。こんなことでも評価されるとある〈関連投稿〉。
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| プチ・カスタムを施した黒のセダン |
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| スマホで連絡 |
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| コンビニには暇をつぶす警察関係車両が多い |
また、主婦風の女は駐車した軽自動車の中で何か食っている。
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| なぜか立ち去らない。15分は駐車していたはずである。 |
午後2時頃、免許センターに帰り、講習会場に入る。入り口にいた講師が席番号を確認した。「一番後に席を移動したい」と伝え「特殊な事情があります」とだけ言うと許可がでた。「最初は指定の席に座り、出席を確認してから移動してください」とのこと。私には『救い』に思えた。中に入ると車いすの老人が奥の壁際隅にたたずんでいる。講習会場では異様な風景である。確かに身体のどこかに障害が残っていても運転はできる。パラリンピックで活躍する方々もいる。が、老人の右手は親指以外は硬直しておりポーチバッグを開ける手つきも心許ない。顔の筋肉も一部分が弛緩している。脳梗塞でも患ったのだろうか、かなり重傷の病を患ったのかもしれない。免許の更新はしても、この状態では運転はできそうもない、といぶかった。もし、本物の障害者なら家族が迎えに来るだろう。などと考えた。
コンビニにいた黒いセダンの男はアイスコーヒーを手に持って、私の受講する違反者・初回更新者対象の2時間講習に入ってきた。私は講師による受講者の確認が終わったために最後列に移動していた。受講者の最後尾と私の座った教室最後列とは2メートルほど離れている。男は私が移動した旨スマホで通知を入れている。「攻撃できない。別の攻撃方法を考えてくれ」と・・。これは推測だが、当たらずとも遠からずだろう。この男、ガラケーとスマホの二台持ちである。
講習開始直前に遊び人風の若い男が入ってきた。講師はその男をまじまじ見て、私が移動したことと何か関係があるかも知れないと考えているように見えた。それだけ特徴的な雰囲気があった。
講習が始まると「鳴り」はないが細かいパルスを感じる。四肢にだるさがある。攻撃しているのはこの老人しかいない、と時々、斜め後の老人の様子をうかがうようにした。目が合うと顔を赤くした。そして、「チッチッ」と私以外には聞こえない程度の舌打ちを続けた。集中力を落とそうとしている。バレなければ何をしてもいいのである。一般市民はこの品性愚劣な奴らが市民社会に存在しているとは考えもしない。こんな妨害をしながら生きてきたヤカラである。
私がたびたび老人の方を向いていることに気づいた講師は、講習に飽き飽きしていると思ったのか、休憩をとることにした。車いすの老人は物音一つ立てずに真っ先に教室を出た。私が立ち上がった時にはすでに教室を出ていた。幅7mほどの教室の端から端まで瞬間移動した。素早い動きである(笑)。
自販コーナーで休んでいると最後に入ってきた遊び人風の男が前に座りスマホをいじり始め、黒いセダンの男が右側で立って電話を始めた。聞こえたのは「あ、おせわになります」だけである。教室の中でも二人は同じような姿勢で座っている。なかなかの“あうんの呼吸”ぶりである。
休憩が終わって後半が始まったが、車いすの老人はいない。10分ほどして遅れて入ってきた。すぐに前半と比べかなり強いパルスによる振動が始まった。最後部の席にポーチバッグを載せているが、老人は離れて座っている。自分は被害を受けたくないのである。私はこのバッグに武器が入っていると考えた。かなり身体に負担となっている。
講習が終わり、免許を受け取り外に出た。私がバイクのそばに立っていると、老人はうきうきと嬉しそうに車いすをこいで、快活に障害者用駐車スペースに出てきた。騙し仰せたのが嬉しいのである。そこには白いワゴン車が止まっている。教室で右手も不自由な身体障害者を装っているときは気配を消して片隅でひっそりとたたずんでいたのだが、まるで長期間のプロジェクトを終えて達成感を味わうプロフェショナルの様相である。車いすからは植え込みの陰に隠れて私がいることに気づかなかったようで、車いすを勢いよくこぎ、一直線にワゴン車に近づくとき右足で大げさに拍子を取っている。ここでも偽装が丸見えである。車の手前2メートルに来て私が居ることに気づいたようで、また病人に戻った。
老人がワゴン車にどうやって乗り込むか、撮影していたが車の発車を見届けることなく、その場を離れた。障害者の振りをし運転席に這い上がる姿を見ることに哀れみを感じたのである。
帰路、自宅近くのスーパーでバイクを降りたときに、両手両足の煮え込むような、だるさを感じた。走行中にかなり電磁照射を受けたと思われる。〈2016/8/3追記〉似非障害者のポーチからの照射によるダメージの可能性の方が高い。
22:03
まとわり(嫌がらせ尾行)
,
電磁照射
ジャーナリスト大沼安史さんの被害
ueuchi shota
ジャーナリスト大沼安史さんの記事はこのブログ右サイドバー最上段〈保管庫〉にあります。
数日前、被害者ブログを巡回しているうちに私の被害状況とよく似た記事を目にした。作者は反原発・教育問題ジャーナリストの大沼安史さんである。大沼さんのブログも犯行主体による妨害をうけている様子で、加害組織に都合の悪いその記事は本人のサイトでは表示されない。訪問者はクローンサイトに誘導されている可能性がある。
私は大沼さんの電磁被害関係の投稿を別サイトで発見した。そのサイトは様々な被害者のブログから被害状況の投稿をかき集めコピペし、被害者側を偽装し、混在された民族差別感情を植え付ける投稿により訪問者を「洗脳」する目的で作られているいわゆるヘイトサイトである。〈保管庫〉に保全する投稿は二次コピーされたものである。ここに転載する大沼さんの記事も加害者による「改ざん」が含まれているかもしれない。そのような悪意の存在も頭の片隅に置いて読み進めていただきたい。
私がこのブログに何度も投稿した「携帯電話(だけではない)に偽装した電磁兵器で攻撃を加えるためにつきまといをする」何者かがいることを大沼さんも告発してくれている。
〈保管庫〉「表示されない」大沼さんの記事はこちら
私の場合は自宅での24時間の盗聴・盗撮とセットになった攻撃はもちろん、外出中も電磁攻撃目的の尾行・待ち伏せがある。一般人を偽装した攻撃者はすべて私服警官、警官OBであり、その他の警察協力者であるまとわり要員には武器は与えられていない、と現時点では推測している。ただし、最近の電磁攻撃に関する被害者の告発を無効化するために電磁兵器を一般人に放出、拡散させる恐れもある。市民社会を壊してでも組織を守ろうとする、それが警察である。
警官は私に対する電磁攻撃を講習会会場、コンサート会場、ライブハウス、移動の列車内、車・バイクの運転中、ジムでの運動中、カラオケボックスでの楽器練習中、スーバー・ホームセンターなど、行くところすべてでやっている。これまでに投稿したとおりである。
私に対する攻撃の目的は、警察組織にとって不都合な事実を公表する能力を奪うため(まだすべては書けない)。警察協力者である犯罪人を守るため、(これは多くのえん罪事件で共通している)私の発言のすべてを虚構、妄想と印象づけるためである。
そのために、しつこくつきまとい、いらだたせ、切れさせ傷害事件など犯罪を起こさせる、運転中なら事故や違反を起こさせる、対人関係を壊しターゲットの主張や被害状況について信用してくれる人間をなくす、貶め発言力、信用を失墜させる、統合失調症と決めつけ精神病院に収容する、自殺させることなどである。もちろん電磁攻撃で憔悴しているときにつきまといすることはダメージを倍増させる。
運転手に単にターゲットの周囲を短時間まとわりつかせるだけの役割を持つ民間の協力者が一定の割合含まれている。素人をまぜることで周囲のすべての車が警察の覆面車両ではないかという疑心暗鬼を起こさせ、第三者には「対象者は被害妄想」と錯誤させる。
警官が運転する覆面パトカーが尾行になれている、上手であると考えるのは間違いである。対象車両にGPSを取り付ける、携帯の位置情報を知る、電話やネットの盗聴などであらかじめ行き先を知っている場合しか尾行できない(笑)。警官の車両によるまとわりはターゲットの位置をカーナビなどに表示させ動きにリンクさせているだけの話である。
つきまとい車両は対象者の近隣の一般民家の空き駐車場や軒先、時間貸し駐車場などに配置しておき、ターゲットの室内を盗撮し、出発のタイミングに 合わせアジトや自宅で待機している運転手が乗り込む。また、路上の路側帯で待機している車両も多い。
また、単に駐車しておくだけで対象者に対する圧迫感、威圧になるらしい。このようなつきまとい車両には被害者がカルトナンバー、私は公安ナンバーと呼ぶ印象的なナンバープレートが混ざっている。88-88などぞろ目、 70-07、80-08など(最初と最後の数字が同じで1~9)、80-80、11-88、17-17、一桁・二桁ナンバーなど。動員車両の中に「公安ナンバー」を頻繁に見かける。ちなみに私の車と同ナンバーは一度も見かけたことがない。
〈他の被害者の動画〉
それは警察組織である。所詮、「集団ストーカー」という対象者を精神的に参らせ「黙らせる」コインテルプロ手法で、愚劣な警官のためのゲームであり、失敗しても誰にも怒られることはない。また、容易く一体感と優越感、ゼニカネを得ることのできる遊戯でもある。
対象者がタイミングをずらすと容易に隊列は崩れる。予測され撮影されるのがオチである。街中、路肩や駐車場で待機している覆面車両(ほとんどがスモーク車)、バイク(ムカデ)、歩兵である私服警官、警察OBなどが主力であり、奴らは対象者をつけまわし携帯型の電磁兵器で攻撃を加える。
数日前、被害者ブログを巡回しているうちに私の被害状況とよく似た記事を目にした。作者は反原発・教育問題ジャーナリストの大沼安史さんである。大沼さんのブログも犯行主体による妨害をうけている様子で、加害組織に都合の悪いその記事は本人のサイトでは表示されない。訪問者はクローンサイトに誘導されている可能性がある。
わたしのネットのページが「存在しません」と表示される(ことがある)そうです。そんな連絡がありました。 「回収」「保全」して拡散してくださる方がいて、ほんとうに助かっています。感謝申し上げます。(記事より)
私は大沼さんの電磁被害関係の投稿を別サイトで発見した。そのサイトは様々な被害者のブログから被害状況の投稿をかき集めコピペし、被害者側を偽装し、混在された民族差別感情を植え付ける投稿により訪問者を「洗脳」する目的で作られているいわゆるヘイトサイトである。〈保管庫〉に保全する投稿は二次コピーされたものである。ここに転載する大沼さんの記事も加害者による「改ざん」が含まれているかもしれない。そのような悪意の存在も頭の片隅に置いて読み進めていただきたい。
私がこのブログに何度も投稿した「携帯電話(だけではない)に偽装した電磁兵器で攻撃を加えるためにつきまといをする」何者かがいることを大沼さんも告発してくれている。
〈保管庫〉「表示されない」大沼さんの記事はこちら
大沼安史さんのプロフィール
1949 年、仙台市生まれ。
東北大学法学部卒。
北海道新聞社に入社し、社会部記者、カイロ特派員、社会部デスク、論説委員を歴任後、1995年に中途退社し、フリー・ジャーナリストに。
2009年3月まで、東京医療保健大学特任教授。
著書は『教育に強制はいらない』(一光社)、『緑の日の丸』『NONO と頑爺のレモン革命』(以上、本の森)、『希望としてのチャータースクール』『戦争の闇 情報の幻』(以上、本の泉社)など。
訳書は、『自由な学びとは―サドベリーの教育哲学』(ダニエル・グリーンバーグ著、緑風出版)、『世界一 素敵な学校』(同、同)、『自由な学びが見えてきた―サドベリーの教育哲学』(同、同)、『イラク占領』(パトリック・コバーン著、同)、『戦争の家ペンタゴン』(ジェームズ・キャロル著、上下2巻、同)、『地域通貨ルネサンス』(トーマス・グレコ著、本の泉社)など。
個人ブログ「机の上の空」「教育改革情報」を開設。http://onuma.cocolog-nifty.com
1949 年、仙台市生まれ。
東北大学法学部卒。
北海道新聞社に入社し、社会部記者、カイロ特派員、社会部デスク、論説委員を歴任後、1995年に中途退社し、フリー・ジャーナリストに。
2009年3月まで、東京医療保健大学特任教授。
著書は『教育に強制はいらない』(一光社)、『緑の日の丸』『NONO と頑爺のレモン革命』(以上、本の森)、『希望としてのチャータースクール』『戦争の闇 情報の幻』(以上、本の泉社)など。
訳書は、『自由な学びとは―サドベリーの教育哲学』(ダニエル・グリーンバーグ著、緑風出版)、『世界一 素敵な学校』(同、同)、『自由な学びが見えてきた―サドベリーの教育哲学』(同、同)、『イラク占領』(パトリック・コバーン著、同)、『戦争の家ペンタゴン』(ジェームズ・キャロル著、上下2巻、同)、『地域通貨ルネサンス』(トーマス・グレコ著、本の泉社)など。
個人ブログ「机の上の空」「教育改革情報」を開設。http://onuma.cocolog-nifty.com
■大沼安史さんの被害状況を紹介したブログ「毒蜘蛛おばさんの疑問箱」 に現れた加害者の反応2013年3月~4月
広めてほしい大沼安史さんへの電磁波攻撃!(追記あり)
夫妻に対し尾行がなされ、しかも組織的に。外出時にも測ってみたら、電磁波照射が計測されていたそうです。警察に被害届を出してはあるが。
電磁波影響なんてありえないと言うかたもおられるようですが、影響がなければ電子レンジも携帯も使えません。一定限度を超えると生体に悪影響を及ぼすと判明してるところです。がこれを、反原発ジャーナリストへの妨害工作として行っているとはあきれた卑劣行為です。〈関連投稿〉
日本人は互いに安全な暮らしを支えあうべく社会を国を作って来たのではなかったのか。いまとうとう国民の生活にたいする重大な挑戦が、ジャーナリスト個人を狙って進行しているようです。
電磁波影響なんてありえないと言うかたもおられるようですが、影響がなければ電子レンジも携帯も使えません。一定限度を超えると生体に悪影響を及ぼすと判明してるところです。がこれを、反原発ジャーナリストへの妨害工作として行っているとはあきれた卑劣行為です。〈関連投稿〉
日本人は互いに安全な暮らしを支えあうべく社会を国を作って来たのではなかったのか。いまとうとう国民の生活にたいする重大な挑戦が、ジャーナリスト個人を狙って進行しているようです。
大沼安史さんへの電磁波攻撃は妄想、精神病か?!
電話での木下氏の主張はおおよそ次のようなものだった。
・大沼さんのブログは読んでいるが、妄想、精神病だと断言できる。
・大沼さんの最近の文章はおかしくなってきており、精神疾患としか思えない。
・組織的な電磁波攻撃は莫大な費用がかかり、日本でできる組織などない。
・大沼さんが電磁波攻撃を受ける理由がない。
・電磁波攻撃などということを広めるのは一般の人はもちろんのこと、精神病である本人(大沼さん)にもマイナス。
・大沼さんのブログは読んでいるが、妄想、精神病だと断言できる。
・大沼さんの最近の文章はおかしくなってきており、精神疾患としか思えない。
・組織的な電磁波攻撃は莫大な費用がかかり、日本でできる組織などない。
・大沼さんが電磁波攻撃を受ける理由がない。
・電磁波攻撃などということを広めるのは一般の人はもちろんのこと、精神病である本人(大沼さん)にもマイナス。
そして、ある日、逃げ込んだ先の喫茶店で、わたしたちを追いかけるように入店し、店の向こう側に座った、かなり年配の女性が、手の平の下に、薄型の携帯電話のようなものを隠し、わたしたちの方にさりげなく向けているのを目視したのです。
なぜ、それに気づいたかというと、浴びせかけるような不快感の方向性というものを急に感じ、思わず、その方向に目が行き、偶然にも(いや、必然というべきでしょうか?)、「それ」を視認することができたわけです。※全文は〈保管庫〉
- グーグルストリートビューにとらえられた警官、かざしている機器は「携帯電話を偽装した武器」と思われる。
- 方向性をはっきり感じ、攻撃者が追い越してから、鳴りが止まったケース〈ケルン〉
私の場合は自宅での24時間の盗聴・盗撮とセットになった攻撃はもちろん、外出中も電磁攻撃目的の尾行・待ち伏せがある。一般人を偽装した攻撃者はすべて私服警官、警官OBであり、その他の警察協力者であるまとわり要員には武器は与えられていない、と現時点では推測している。ただし、最近の電磁攻撃に関する被害者の告発を無効化するために電磁兵器を一般人に放出、拡散させる恐れもある。市民社会を壊してでも組織を守ろうとする、それが警察である。
警官は私に対する電磁攻撃を講習会会場、コンサート会場、ライブハウス、移動の列車内、車・バイクの運転中、ジムでの運動中、カラオケボックスでの楽器練習中、スーバー・ホームセンターなど、行くところすべてでやっている。これまでに投稿したとおりである。
私に対する攻撃の目的は、警察組織にとって不都合な事実を公表する能力を奪うため(まだすべては書けない)。警察協力者である犯罪人を守るため、(これは多くのえん罪事件で共通している)私の発言のすべてを虚構、妄想と印象づけるためである。
そのために、しつこくつきまとい、いらだたせ、切れさせ傷害事件など犯罪を起こさせる、運転中なら事故や違反を起こさせる、対人関係を壊しターゲットの主張や被害状況について信用してくれる人間をなくす、貶め発言力、信用を失墜させる、統合失調症と決めつけ精神病院に収容する、自殺させることなどである。もちろん電磁攻撃で憔悴しているときにつきまといすることはダメージを倍増させる。
これは尾行車についても同様で、わたしたちの車をついてくる尾行車の男(や)女が (なぜか、というより、ある意味で当然ながら、尾行に慣れていない一般の方々です) ウインドウ越しに向けてくる「それ」が何であるか、この目で確認しました(いま、詳しくお話することができないのが残念ですが、「目視」だけではないことを申し添えます)。
運転手に単にターゲットの周囲を短時間まとわりつかせるだけの役割を持つ民間の協力者が一定の割合含まれている。素人をまぜることで周囲のすべての車が警察の覆面車両ではないかという疑心暗鬼を起こさせ、第三者には「対象者は被害妄想」と錯誤させる。
警官が運転する覆面パトカーが尾行になれている、上手であると考えるのは間違いである。対象車両にGPSを取り付ける、携帯の位置情報を知る、電話やネットの盗聴などであらかじめ行き先を知っている場合しか尾行できない(笑)。警官の車両によるまとわりはターゲットの位置をカーナビなどに表示させ動きにリンクさせているだけの話である。
以下は、「彼ら」の出没具合、タイミングなどから推測した、わたしたちの暫定的な結論です。
1)「彼ら」はおそらく、わたしたちの車に、GPS発信装置をとりつけ、わたしたちの動向を完全に把握している。
2)「彼ら」はわたしたちのとるルート、立ち寄り先を把握し、専従者の車両、一般組織員の車両、契約タクシー、関連企業の車を、ほとんどリアルタイムで配備できる、高度な能力を持っている。
3)「彼ら」はおそらく、一般組織員の車をふくめ、配下の車の「現在地」を常時、把握しており、わたしたちの車の追尾、あるいは対面すれちがい、待ち構えなどに即座に投入できる能力を持っている。
4)それは「車」に限らない。「彼ら」は、つきまとい役(威嚇役)の一般「歩行者」組織員(車椅子の障害者、家族連れ、犬を連れた散歩者らを含む)がいま、市内のどこにいるかも常時、押さえており、いつでも行動指示を出せる態勢になっているようだ。
5)一般組織員・専従職員とも、GPS機能つきの携帯をもたせて位置情報を把握し、仙台市内のどこかに設けた、モニタリングと指令のセンターを通じ、オペレーションを行っているような気がする。
6)その組織力、統率力には、驚くべきものがある。警察など比較にならない、すさまじい動員力、調整力だ。
7)わたしたちに「照射」を行っているのは、尾行車(対向車)、つきまといの歩行者のすべてではないが、半数以上は、「照射」の任務も与えられているように思う。
8)尾行車の一般組織員の後方に、専従職員とみられる「監視役」がついていることが多い。一般組織員は、前方のわたしたちの車だけでなく、バックミラーで、後方を常に気にしている(指示待ちか?)
一般組織員の中には、尾行・つきまといに「違和感」(罪悪感?)をもっている人がかなりの数、含まれているようだ。
専従職員はもちろん全員、「車に搭載、あるいは携帯式の照射装置」をもっており、その「効果」を知っているが、一般の組織員は、それが相手にどれだけの「苦痛」を与えるものか、知らされずに、「スイッチを入れて、向けろ」とだけ、指示されているようだ。
つきまとい車両は対象者の近隣の一般民家の空き駐車場や軒先、時間貸し駐車場などに配置しておき、ターゲットの室内を盗撮し、出発のタイミングに 合わせアジトや自宅で待機している運転手が乗り込む。また、路上の路側帯で待機している車両も多い。
また、単に駐車しておくだけで対象者に対する圧迫感、威圧になるらしい。このようなつきまとい車両には被害者がカルトナンバー、私は公安ナンバーと呼ぶ印象的なナンバープレートが混ざっている。88-88などぞろ目、 70-07、80-08など(最初と最後の数字が同じで1~9)、80-80、11-88、17-17、一桁・二桁ナンバーなど。動員車両の中に「公安ナンバー」を頻繁に見かける。ちなみに私の車と同ナンバーは一度も見かけたことがない。
〈他の被害者の動画〉
それは警察組織である。所詮、「集団ストーカー」という対象者を精神的に参らせ「黙らせる」コインテルプロ手法で、愚劣な警官のためのゲームであり、失敗しても誰にも怒られることはない。また、容易く一体感と優越感、ゼニカネを得ることのできる遊戯でもある。
対象者がタイミングをずらすと容易に隊列は崩れる。予測され撮影されるのがオチである。街中、路肩や駐車場で待機している覆面車両(ほとんどがスモーク車)、バイク(ムカデ)、歩兵である私服警官、警察OBなどが主力であり、奴らは対象者をつけまわし携帯型の電磁兵器で攻撃を加える。
日本の情報機関として有名なものに内閣情報調査室(内調)がある。内調は主に情報の集約やオシントを行っている。またその他の情報機関として、警察庁警備局(公安警察)、外務省国際情報統括官組織、防衛省情報本部、公安調査庁、海上保安庁警備救難部などが挙げられる。
日本の情報機関において特徴的なのは、警察(公安警察)が人事面で優勢である点である。日本の情報機関における取りまとめ的な位置づけである内閣情報調査室には警察官僚やノンキャリア警察官が数多く出向しており、トップの内閣情報官は創設時から警察官僚が代々務めている。また、外務省国際情報統括官組織、防衛省情報本部、公安調査庁、海上保安庁警備救難部にも警察官僚が出向している。wikipedia「情報機関の一覧」より
ところで、巷間よく言われることだが、「日本には情報機関は存在しない」というのは誤りである。正確には、本格的な「対外情報機関」が存在しないのだ。日本の情報機構は、国内諜報部門が警察組織の中に組み込まれるかたちで、いびつな発展を遂げてきた。国内の治安維持、防諜活動と対外情報活動がそれぞれ未分化なまま、これを包含する公安警察が独り圧倒的な力量を獲得するに至っている。「公安アンダーグラウンド」より
〈2016/10/06大沼さんのブログより転載〉日本の情報機関において特徴的なのは、警察(公安警察)が人事面で優勢である点である。日本の情報機関における取りまとめ的な位置づけである内閣情報調査室には警察官僚やノンキャリア警察官が数多く出向しており、トップの内閣情報官は創設時から警察官僚が代々務めている。また、外務省国際情報統括官組織、防衛省情報本部、公安調査庁、海上保安庁警備救難部にも警察官僚が出向している。wikipedia「情報機関の一覧」より
ところで、巷間よく言われることだが、「日本には情報機関は存在しない」というのは誤りである。正確には、本格的な「対外情報機関」が存在しないのだ。日本の情報機構は、国内諜報部門が警察組織の中に組み込まれるかたちで、いびつな発展を遂げてきた。国内の治安維持、防諜活動と対外情報活動がそれぞれ未分化なまま、これを包含する公安警察が独り圧倒的な力量を獲得するに至っている。「公安アンダーグラウンド」より
2016-09-11
〔電磁波拷問・スローキル(Slow Kill)攻撃を許さない!〕◇ NSA(米国家安全保障局)の女性内部告発者が不当解雇後、集スト(集団ストーキング)に遭い、それにも負けずに戦い始めたところ、こんどは「電磁波照射」による「拷問・スローキル(時間をかけた殺害)」被害に遭う! / 被害者、カレン・スチュアートさんがカミングアウトして暴露! / 米国の著名ジャーナリスト、シェール・ジーブさんが詳細インタビューで、被害の全体像を明らかに! ① 照射兵器の名は……「DEWs」!
★ ついに決定的な証言者が現れた!
そして……DEWs。携帯可能な指向性ビーム兵器の存在が明るみに出た。
日本でも、(民間流出した旧式バージョンを?……あるいはもしかしたら、すでに国産化されたものを)、集スト組織などが使っているのではないか?
〔★は大沼〕 ◎ リニューアメリカ: NSA whistleblower comes out of the shadows into the light(NSAの内部告発者がカミングアウト)
(2016年3月28日)⇒ http://www.renewamerica.com/columns/zieve/160328
★ カレン・スチュアートさんは米空軍士官の家に生まれ、大学卒業後、ロシア語などの専門家として、身元調査をクリアし、1982年、米国最大の諜報機関、NSAに入局、キャリアを積み上げた人だ。
2003年の米軍の「イラクの自由作戦」の際は、諜報レポートをシリーズで書いた。
入局から28年後、彼女は自分の書いたレポートが他の職員の昇進に不当に使われたことに抗議し、NSAの監察長官に調査を申し出たことをきっかけにトラブルに見舞われ、2010年に解雇されることになった。
(この、いきさつは上記リンクのインタビューに詳しい)
*
さて、スチュアートさんは、激しい「集スト」(次回以降、報告します)に耐えあと、「電磁波照射攻撃」を受け続ける事態に陥った。
今回は、攻撃に使われている「DEWs」について、彼女のインタビュー記事をもとに紹介しよう。
「DEWs」とは、「指向性エネルギー兵器〔Directed Energy Weapons (DEWs)〕の略。
小型でモーバイル(携帯)なデバイスだそうだ。
*
現在、フロリダ州タラハシー在住のカレン・スチュアートさんは、こう証言している。
*
NSAとその手先は、DEWsと呼ばれる小型でモーバイルな「指向性エネルギー兵器」を、わたしと家族に対して、夜間に使いはじめました。この携行兵器は、超音波、ラジオ周波数に変換したマイクロ波、その他、わたし自身、十分理解していない電磁波を照射するものです。
それはしかし、いまや雇われた兵士、道徳を奪われて隣人らの共謀で、24時間/週7日間、続く絶え間ないものになっています。拷問とスローキルを狙った攻撃です。
この種の兵器を長い間、使われると、癌や自己免疫の疾病、心臓麻痺、痙攣、脳卒中などを引き起こします。
これは腐敗した政府にとって、パーフェクトな秘密兵器です。
いまでは、わたしたちが外出すると、NSAが集めたストーカーたちが犯罪拠点から出てきて、照射可能なときは必ず、「DEWs」で、わたしたちを狙ってきます。
照射を浴びせれば浴びせるほど、死を早めます。
照射は、InfraGardというフロリダの民間警備組織が、わたしたちの動向、居場所をメール報告して行われています。
*
NSA and its operatives started using small, mobile devices called Directed Energy Weapons (DEWs) against me and my family in the night. These mobile weapons emit multiple types of electrical emanations from ultrasonic, to microwaves modulated to radio frequencies, to other kinds of wave variations I can't say I understand yet. Now, with the help of certain mercenary and morally depraved neighbors, the effort is almost 24/7 now with the intention being torture and slow-kill. These types of weapons over a lengthy time, cause cancer, autoimmune disease, heart attacks, seizures, strokes, etc. It is the perfect stealth murder weapon for a corrupt government. At this point, when we leave the house, a criminal base of stalkers has been enlisted by NSA to follow us and aim the DEWs at us wherever feasible to increase exposure in order to speed up death, with the help of the InfraGard dimwits still texting in my location like good little sheeple.
*
★ カレン・スチュアートさんのカミングアウト証言で、ついに、電磁波拷問の本家、米国で、権力機関の不法行為がついに表ざたになった!
いよいよ、ついに!
彼女に対するハラスメントの今後の進展を見守りつつ、証言内容を、こんご数回にわけて報告して行きたい。
〔電磁波拷問・スローキル(Slow Kill)攻撃を許さない!〕◇ NSA(米国家安全保障局)の女性内部告発者が不当解雇後、集スト(集団ストーキング)に遭い、それにも負けずに戦い始めたところ、こんどは「電磁波照射」による「拷問・スローキル(時間をかけた殺害)」被害に遭う! / 被害者、カレン・スチュアートさんがカミングアウトして暴露! / 米国の著名ジャーナリスト、シェール・ジーブさんが詳細インタビューで、被害の全体像を明らかに! ① 照射兵器の名は……「DEWs」!
★ ついに決定的な証言者が現れた!
そして……DEWs。携帯可能な指向性ビーム兵器の存在が明るみに出た。
日本でも、(民間流出した旧式バージョンを?……あるいはもしかしたら、すでに国産化されたものを)、集スト組織などが使っているのではないか?
〔★は大沼〕 ◎ リニューアメリカ: NSA whistleblower comes out of the shadows into the light(NSAの内部告発者がカミングアウト)
(2016年3月28日)⇒ http://www.renewamerica.com/columns/zieve/160328
★ カレン・スチュアートさんは米空軍士官の家に生まれ、大学卒業後、ロシア語などの専門家として、身元調査をクリアし、1982年、米国最大の諜報機関、NSAに入局、キャリアを積み上げた人だ。
2003年の米軍の「イラクの自由作戦」の際は、諜報レポートをシリーズで書いた。
入局から28年後、彼女は自分の書いたレポートが他の職員の昇進に不当に使われたことに抗議し、NSAの監察長官に調査を申し出たことをきっかけにトラブルに見舞われ、2010年に解雇されることになった。
(この、いきさつは上記リンクのインタビューに詳しい)
*
さて、スチュアートさんは、激しい「集スト」(次回以降、報告します)に耐えあと、「電磁波照射攻撃」を受け続ける事態に陥った。
今回は、攻撃に使われている「DEWs」について、彼女のインタビュー記事をもとに紹介しよう。
「DEWs」とは、「指向性エネルギー兵器〔Directed Energy Weapons (DEWs)〕の略。
小型でモーバイル(携帯)なデバイスだそうだ。
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現在、フロリダ州タラハシー在住のカレン・スチュアートさんは、こう証言している。
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NSAとその手先は、DEWsと呼ばれる小型でモーバイルな「指向性エネルギー兵器」を、わたしと家族に対して、夜間に使いはじめました。この携行兵器は、超音波、ラジオ周波数に変換したマイクロ波、その他、わたし自身、十分理解していない電磁波を照射するものです。
それはしかし、いまや雇われた兵士、道徳を奪われて隣人らの共謀で、24時間/週7日間、続く絶え間ないものになっています。拷問とスローキルを狙った攻撃です。
この種の兵器を長い間、使われると、癌や自己免疫の疾病、心臓麻痺、痙攣、脳卒中などを引き起こします。
これは腐敗した政府にとって、パーフェクトな秘密兵器です。
いまでは、わたしたちが外出すると、NSAが集めたストーカーたちが犯罪拠点から出てきて、照射可能なときは必ず、「DEWs」で、わたしたちを狙ってきます。
照射を浴びせれば浴びせるほど、死を早めます。
照射は、InfraGardというフロリダの民間警備組織が、わたしたちの動向、居場所をメール報告して行われています。
*
NSA and its operatives started using small, mobile devices called Directed Energy Weapons (DEWs) against me and my family in the night. These mobile weapons emit multiple types of electrical emanations from ultrasonic, to microwaves modulated to radio frequencies, to other kinds of wave variations I can't say I understand yet. Now, with the help of certain mercenary and morally depraved neighbors, the effort is almost 24/7 now with the intention being torture and slow-kill. These types of weapons over a lengthy time, cause cancer, autoimmune disease, heart attacks, seizures, strokes, etc. It is the perfect stealth murder weapon for a corrupt government. At this point, when we leave the house, a criminal base of stalkers has been enlisted by NSA to follow us and aim the DEWs at us wherever feasible to increase exposure in order to speed up death, with the help of the InfraGard dimwits still texting in my location like good little sheeple.
*
★ カレン・スチュアートさんのカミングアウト証言で、ついに、電磁波拷問の本家、米国で、権力機関の不法行為がついに表ざたになった!
いよいよ、ついに!
彼女に対するハラスメントの今後の進展を見守りつつ、証言内容を、こんご数回にわけて報告して行きたい。
13:54
まとわり(嫌がらせ尾行)
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電磁照射
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被害者ブログ
自宅での有酸素運動と血圧-1月
ueuchi shota
一般の方にとって一見意味のなさそうな測定値を掲載する目的は『血管の締め付けを起こすなんらかの作用』(電磁攻撃)が働いているのではないかと疑問を持ってもらうことである。この投稿だけでは説得力に欠ける。今後ジムでの測定値もまとめる予定。
■ 平成28年1月10日(日)
午後9頃から自宅でスロージョギング(6.0~6.5km/h)。家庭用のウォーキングマシンを使っている。始めて13分ほどして「鳴り」が大きくなり「中の大」。スロージョギング15分と5分のクールダウンで止める。
・運動前
2016/01/10 20:50 153 97 88
・運動後
2016/01/10 21:19 129 93 110
2016/01/10 21:27 139 90 108
2016/01/10 21:56 134 95 109
2016/01/10 21:56 149 91 109
2016/01/10 21:57 136 97 110
■ 平成28年1月13日(水)
午後8時過ぎよりスロージョギング6km/hで15分、クールダウンに15分、この日はウォーキングの準備を始めると、途端に「鳴り」が大きくなった。かなり頭に食い込む強い攻撃である。それでも緩やかな有酸素運動後の血圧の変化に期待し測定を行った。
運動後の血圧と心拍数の変化。15分のクールダウンで心拍数は100程度まで下がっている。緩やかな有酸素運動にもかかわらず全く血圧に変化なし。
・運動後
2016/01/13 20:54 155 102 102
2016/01/13 20:55 159 100 100
2016/01/13 20:56 146 95 99
2016/01/13 21:15 151 99 98
2016/01/13 21:16 150 94 95
2016/01/13 21:54 157 109 94
2016/01/13 21:54 164 104 89
2016/01/13 22:48 172 105 85
2016/01/13 22:48 166 104 81
2016/01/13 22:49 150 100 78
ドラマを見ながら安静状態。鳴りの刺激は強く「嘔吐」しそうになる。もちろん23.35現在も執拗に電磁攻撃を続けている。
■ 平成28年1月15日(金)自宅ウォーキング
今日は朝から鳴りは小。手のしびれもほとんどない。
スロージョギング15分とクールダウンのウォーキングを15分。血圧がどの程度下がるか測定を楽しみに歩いていたが、20分経過後、頭部全体のしびれと締め付けがあることに気付く。椅子に座っていると体表面がざわざわとしている。11.40現在「鳴り」をほとんど感じないが、パルス振動と目のちらつきがある。
運動前
2016/01/15 20:52 171 98 84
2016/01/15 20:53 163 93 85
運動後
2016/01/15 21:38 134 95 108
2016/01/15 21:39 141 89 107
2016/01/15 21:40 134 95 107
2016/01/15 22:22 160 101 81
2016/01/15 22:23 152 103 82
2016/01/15 23:05 161 107 78
2016/01/15 23:06 156 101 71
25時より刺激の強い「鳴り」はじまる。
■ 平成28年1月18日(月)
「鳴り」強い。血圧測定。高かったがどんな変化があるか試しに歩く。午後五時前からスロージョギング6.5km/h 15分、ウォーク15分。頭部、眉から上、全体が締め付けられる。しびれもある。15分のクールダウンのため十分血管が開いているかと思ったが、150以上。
2016/01/18 16:22 175 105 76
2016/01/18 16:23 170 102 71
運動後
2016/01/18 17:15 155 92 100
2016/01/18 17:16 148 95 99
2016/01/18 17:17 144 96 100
2016/01/18 17:24 142 92 97
2016/01/18 17:25 159 103 100
2016/01/18 17:26 143 95 100
2016/01/18 17:42 144 87 94
2016/01/18 18:29 166 101 84
2016/01/18 18:30 174 106 89
2016/01/18 18:31 162 98 82
■ 平成28年1月28日(木)ウォーキング午後6時台
運動前 呼吸を整えただけで20程度下がっている。
2016/01/28 18:25 175 109 82
2016/01/28 18:26 167 97 80
2016/01/28 18:27 155 101 83
運動後
2016/01/28 19:01 142 97 106
2016/01/28 19:02 152 98 106
2016/01/28 20:29 144 91 98
2016/01/28 20:30 138 94 92
■ 平成28年1月29日(金)
午前5時頃強い刺激の「鳴り」で目覚める。普段は2~3時間で起こすよう攻撃をあげてくるが、この日は4時間ほど起きていない。覚醒する時に攻撃が強くなっていることに気づく。音量は一年前と比べると6割程度。ただし、パルスの細かい振動で気分が悪くなる。5時20分にトイレ、測定。その後、眠れず。
夕方、ウォーキングをしようと準備を始めると急に「鳴り」が大きくなり、頭の締め付けも強くなる。イヤホンをすると多少、刺激が緩和される。スロージョギング6.5km/h 15分、ウォーク(クールダウン)10分。
ウォーキング直前
2016/01/29 18:40 176 107 85
2016/01/29 18:41 175 107 79
ウォーキング後(この日は順調に下がっている)
2016/01/29 19:15 138 97 109
2016/01/29 19:15 125 83 106
急に鳴りが強くなり頭部の締め付けが起こる。末端の毛細血管まで硬くなっているという感覚がある。
2016/01/29 21:19 154 105 80
2016/01/29 21:20 161 104 77
〈資料庫+〉淡路島5人惨殺事件
ueuchi shota
平野達彦容疑者のFacebook (2015/3) より
「電磁波兵器で、盗聴盗撮・拷問・洗脳・暗殺・資産略奪・患者作り・宗教信者作り・右翼活動家作り・天皇崇拝者作りなどが行われています。市民をいつでも脅迫出来るように、電磁波兵器で思想信条調査が行われています。」・・・
■淡路島5人惨殺事件 資産家一族に何が…引きこもり男の素顔
淡路島ののどかな山村にそびえ立つ名家が一瞬にして血の海となった。3月9日朝、兵庫県洲本市の2軒の家から計5人の男女が殺害されているのが発見された。兵庫県警は、5人の一部の親族とみられる、平野達彦容疑者(40)を現行犯逮捕。資産家一族に一体、何があったのか。
殺害されたのは、元県職員の平野浩之さん(62)と妻の方子(まさこ)さん(59)、浩之さんの母の静子さん(84)。近くに住む、平野毅(たけし)さん(82)と妻の恒子(つねこ)さん(79)の5人。浩之さんの親族の証言。
「殺害現場は、部屋の天井まで血が飛び散り血の海だったそうです。『何人死んでいるのかわからない』と聞きました」
亡くなった静子さんは地元の保育園で、給食の調理を担当していた。静子さんと親しい人は恐怖さめやらぬ様子でこう語った。
「給食のおばちゃん、と子供らから慕われ、いつもニコニコと笑顔。老人会の活動にもよく参加してて、カラオケが好きでしたね。最近、足が不自由になり外出が少なくなった。こんな目にあうとは、怖いです」
浩之さんは農業の専門家、毅さんは元洲本市職員。一族は地元の市議より広大な畑を所有し、退職後は地元の親睦団体の役職につくなど、資産家の名士だ。一方、被害者の一部の親族とされる達彦容疑者は地元の小学校、中学校に進んだが、その後、引きこもり状態に。「もう10年以上も前から姿を見たことがない」と近所の人は言う。
「子供のころに両親が離婚。学校でいじめにあったこともあり、引きこもりになってしまった。アルバイトもしていたが長続きしなかった。(達彦容疑者の)父や亡くなった親族も悩んでいた」(前出の親族)
そして達彦容疑者は通院歴があり、兵庫県明石市の病院に長期入院し、治療していた。一時、明石市の友人宅にいたが、昨年秋ごろ、淡路島に戻った。
「退院後、畑仕事を手伝うようになった。それが、またダメで引きこもっている」と父親は嘆いていたという。
そして、達彦容疑者は、フェイスブックやツイッターなどのSNSに、殺害された被害者側の実名、個人情報をあげて悪口を書くようになる。
達彦容疑者のものとみられるSNSの投稿では、被害者側について「集団ストーカー犯罪」などと書き、一方的に中傷していた。批判はさらにエスカレート。「スパイリスト」として100人以上の名前を挙げ、中傷。面識のない地元の人にまで及んだ。
「なんで悪口を書くんだと思った。だが、近所の評判では近寄るなという話なので、我慢していました」(地元の人)
被害者の親族は2月に洲本市の無料法律相談や県警に書き込みのことなどを相談していた。
「普段はおとなしいのに、『電磁波から追われている』とバイクや自転車で走り回る。注意すると、親族と殴り合い、『スパイにやられる』と大騒ぎ。『スパイと対決だ』と宅配便で奇妙なものが届くなど、ずっと奇行ばかりが続いていた。父は『もう手のほどこしようがない。何をするかわからん』と話していた。まさかこんな結末になるとは」(前出の親族)
危機感を募らせた達彦容疑者の父親は最近、近所の人々に「達彦が外出したら、110番してください」と話し、警察も時折、パトロールしていたという。逮捕時には容疑を認めていた達彦容疑者。だが、「わからない」と否認をはじめた。当局は今後、精神鑑定をするかどうか、検討している。
(今西憲之)
※週刊朝日 2015年3月20日号
■淡路島男女5人殺害 「通報しないで」言い残した警官
今年3月に兵庫・淡路島で発生した男女5人殺害事件。犠牲となった平野毅さん(享年82)と恒子さん(同79)夫妻の娘、Aさんは、H容疑者(40)は事件まで度々、地元で問題を引き起こしてきたという。ジャーナリストの今西憲之と本誌取材班がレポートする。
「お宅は風俗店ですかという電話がひんぱんにかかるようになりました。ワケがわからず、電話が繰り返され、亡くなった両親も不安がっていました。そして知人が『ネットでも同じ内容の書き込みがあった』と言うのです。調べると、H容疑者が書いていました」
そしてH容疑者は、いきなり毅さん宅にやってきては、「俺の悪口を言っているのか」と食ってかかり、写真を勝手に撮影するようになった。同じく3人が殺害された平野浩之さんの家族に対してもネットで中傷し始めた。
また、知人が来ると、奇声をあげたり、ジロジロと睨み付ける。朝からバイクのエンジンをふかして騒音をまき散らすなど、いやがらせに及び、不審な行動を繰り返すようになる。
「H容疑者の父親に話をすると、『確かにネットの書き込みは息子が書いた。消すように言うので』と言いつつ『妄想がきつくて』などと言い訳していました」(Aさん)
そして2009年7月、H容疑者は毅さんの孫、Bさんともトラブルになる。
一方的に悪口を言い、バイクのエンジン音を響かせたので、業を煮やしたBさんがH容疑者に向かっていくと、バイクをいきなり発進させたという。
「Bはバイクを何とかよけて反撃。鉄パイプを持ち出し、H容疑者と乱闘。洲本署が駆けつける大騒ぎになりました」(Aさん)
その後、Bさんが殴ったことを認めて罰金刑となり、洲本署もH容疑者と周囲のトラブルを認識したという。
「ネットに書かれたことを名誉毀損で刑事告訴してくれれば、こちらも動くことができる」と洲本署の勧めで毅さんらはそのとおりにした。そして10年12月、H容疑者は逮捕。
不起訴処分だったが、そのまま兵庫県明石市内の精神科病院に措置入院することになった。
平穏な日々が続き、毅さん宅では家のリフォームを始めた。その日々が今年2月14日、「きぇ~」という突然の奇声で破られた。
地元に舞い戻ったH容疑者がカメラで近所を撮影しながら、奇声をあげていたのだ。
その様子を目撃したBさんによると、H容疑者は重そうなリュックサックを背負って、目の焦点が合っていなかったという。
「どう見ても病人。これは大変なことになったと思いました」(Aさん)
戦慄が走ったAさんらはすぐにH容疑者の父親に話を聞きに行った。そのときの会話を記したメモが今もAさんの手元にある。
≪明石で入院していたがトラブルで淡路島に帰ってきた≫≪帰ってきた直後はおとなしかったが、病人という認識がなく服薬も拒否して徘徊≫≪金銭、パソコンは与えず電気も切っている。何かあれば警察に動いてくれるよう連絡した≫
その話で、より不安に思ったAさんらは、近所の駐在所に連絡。H容疑者の状況を調べてほしいと依頼する。
そして、2月15日に再度、申し入れをしてパトロールを強化してもらうよう要請したという。
2月16、17、20日の駐在所や洲本署とのやり取りを記したメモには次のように記されていた。
≪民事裁判が適切≫≪一般的に統合失調症など精神疾患があれば逮捕できない≫
≪Hに刺激を与えてないでしょうねと言われ、していないと答えた≫
同21日午後2時ごろ、周辺をウロウロしていたH容疑者に睨まれた恒子さんが恐ろしくなり、110番通報したときのメモにはこう記されていた。
≪Hに睨まれたくらいで通報しないでと言い残して、駐在所の警官は帰った≫
そして同22日には毅さんに対し、駐在所の警官がこう言ったという。
≪Hは先方さんの大事な息子。刺激しないで≫
Aさんはこう言う。
「被害者として不安なのに、刺激するなとH容疑者側の肩を持つようなことばかり、警官は言う。根本的な解決にも動く気配はなく、裁判だ、市役所になどとたらいまわしにするようなことばかりで、不安は日々募っていきました」
(今西憲之、本誌取材班=牧野めぐみ、小泉耕平)
※週刊朝日 2015年8月7日号より抜粋
■淡路島殺害事件の被害者遺族が怒りの告発「両親を見殺しにした兵庫県警」
兵庫・淡路島の静かな集落でH容疑者(40)が突然、刃物で近隣の住民5人を次々と惨殺したあの悪夢から約5カ月。その犠牲となった平野毅さん(享年82)と恒子さん(同79)夫妻の娘、Aさんが今までの沈黙を破り、「兵庫県警に見殺しにされた」と本誌に訴えた。ジャーナリストの今西憲之と本誌取材班がレポートする。
3月2日、洲本署に何度も言われたので、洲本市役所に出向く。人権推進課から、弁護士の無料相談を紹介され、洲本署生活安全課にも連絡を取ってくれた。翌3日、親族たちは相次いで生活安全課の担当者を訪ねた。メモによれば、
≪ネットの写真の削除方法の説明を受けた≫≪Hの生活状況を3月5日、6日にHの父親に連絡して洲本署で聞き取りして報告≫≪事件化について相談した≫
Aさんはこう振り返る。
「これまで警察に何度も相談をしたが、ゼロ回答だった。市役所から洲本署の担当者につないでもらって、具体的に動いてくれる。正直、これで助かったと思いました」
だが、約束の3月5日、そして6日になっても洲本署生活安全課からの回答はなかった。そして9日朝に悪夢が現実となる。
「事件当日、私たちが自宅に駆けつけても警察は状況を説明しなかった。仕方なくインターネットで速報を見ると、毅、恒子とも死亡したというニュースがすでに流れていた。警察は何をしているのかと怒りでいっぱいでした」
そして、日付が10日に変わった深夜。洲本署の副署長ら3人が姿を見せた。
「パトロールを強化し、3月5~6日にH容疑者の父親と会って、私たちに報告するはずだった、と問い詰めると、『H容疑者の父とは会ってない。話もできていなかった』と言われました。3月3日以降、パトロールに来たというが、声などもかけてこず、本当に来ていたのかわかりません。アホらしくなり、帰りました」(Aさん)
それ以降は、弁護士を通じ、洲本署と事件対応の疑問点のやり取りをした。
6月12日付の村田久美署長名で寄せられた回答は、
≪健康福祉事務所(兵庫県所管の保健所)から「関係者は自傷他害の恐れはない」旨連絡を受けていた≫≪危険性、切迫性など健康福祉事務所に通報すべき必要は認められない≫
だが、精神保健福祉法23条では、警察官は異常な挙動や周囲の事情から判断して、自身や他人を精神障害のために傷つける可能性があるときは、保健所長を経て都道府県知事に通報しなければならないとされている。
もし、警察が通報していれば、医師の診断で措置入院させることができた可能性があった。実際、H容疑者は措置入院させられた過去がある。
兵庫県障害福祉課に洲本署からの通報の有無を確認すると、こう回答した。
「パトロールを強化し、3月5~6日にH容疑者の父親と会って、私たちに報告するはずだった、と問い詰めると、『H容疑者の父とは会ってない。話もできていなかった』と言われました。3月3日以降、パトロールに来たというが、声などもかけてこず、本当に来ていたのかわかりません。アホらしくなり、帰りました」(Aさん)
それ以降は、弁護士を通じ、洲本署と事件対応の疑問点のやり取りをした。
6月12日付の村田久美署長名で寄せられた回答は、
「警察から通報があったのは、05年9月と10年12月の2回だけです。それ以降も、県はH容疑者の家族から相談を受けていたので、必要に応じ、警察と情報共有はしていた。最後にH容疑者の家族から『息子の具合がよくない』と相談があったのは14年10月。『何かあったらよろしくお願いします』と明石署、洲本署に情報提供したが、それ以降、やり取りをしていない」
兵庫県警県民広報課は本誌の取材に対し、事件前のH容疑者には「刃物所持や暴力などの危険性、切迫性は認められなかった」と、Aさんへの説明とほぼ同様の主張を繰り返した。また、「3月5日、6日に回答するとは発言していません」と、Aさんとの「約束」を否定した。
精神科医の片田珠美氏はこう疑問を呈する。
「今回の場合は、警察が23条通報して措置入院させるべきだった。H容疑者の両親、近所の方々も警察などに相談。話の内容や相談の回数から自傷他害の恐れがあるとわかる。しかもH容疑者自身も服薬を拒否していたのであれば、病院に強制的に連れていくなど、対応しなければいけません。妄想が再燃する可能性がきわめて高いからです。警察がきちんと対応しなかったことが、事件につながったのではないか」
H容疑者のようなケースでは、病気という自覚がない場合も多いという。
「妄想が激しくなると、それを家族や周囲に否定されて、攻撃的になることがあります。自分が迫害されているように感じるので、家族、周囲で対応するには限界があります。やはり警察が動くべきだったと思いますね」(片田氏)
Aさんはこう訴える。
「いい加減な対応をされ、怒りでいっぱいです。悔しくてたまらない。両親は警察がちゃんと対応してくれたら死なずに済みました」
(今西憲之、本誌取材班=牧野めぐみ、小泉耕平)
※週刊朝日 2015年8月7日号より抜粋
■ 被告「脳をジャックされた」 洲本5人刺殺初公判
2017/2/8 11:48神戸新聞NEXT
2015年3月に洲本市で2家族計5人が殺害された事件で、殺人などの罪に問われた平野達彦被告(42)=同市中川原町=の裁判員裁判の初公判で、平野被告は用意した文書を読み上げ、「今回の事件は完全なえん罪です」などと無罪を主張した。平野被告の主張の概要は次の通り。
「いずれについても争います。私は無罪です。本当の被害者は被告とされている私であります。私の家族や親族も被害者です。私の身体が被害者とされる5人の命を奪ったとするならば、それは工作員が私の脳を電磁波兵器によってブレインジャックして殺害意思を持つよう強制したからです。
事件は、日本国政府やそれに同調する工作員連中が日本国内の人物全てを対象として行っているテクノロジー犯罪、集団ストーカー犯罪(あわせて『精神工学戦争』と言います)を隠蔽するために仕組まれたものです。
その目的は彼らの人体実験をかねた精神工学戦争や大企業による複数の犯罪を隠蔽し、他方で私の財産を奪うことにあります。
しかも本来、精神工学戦争を取り締まる立場の警察までも、これに加担しています。メディアもまた、戦前・戦中と同じく政府のプロパガンダ機関にすぎません。
被害者とされる5人は『サイコテロリスト』にすぎません。人権先進国では精神工学戦争の被害者は裁判などで救済されていますが、人権後進国の日本では本来被害者として守られるべき人々が精神障害者などとでっちあげられ、社会的な信用や人生、生命、財産などを奪われ、人体実験を続けられ、人としての尊厳を奪われています。
精神医療は人々の生命、財産、社会的信用などを合法的に奪うことと人体実験を兼ねた精神工学戦争の被害者を泣き寝入りさせるために悪用されています。それだけでなく精神科医は権力に協力しています。
精神工学戦争における国内外の政府、団体、個人は大別すると、実行する主体側と、恩恵を授かる側、被害に遭う側、この実態を広く世に知らしめんとする側の四つに分かれます。
精神工学戦争は、どの人にもひとごとではないことを知る必要があります。今回の事件は完全なえん罪です。詳しくは被告人質問や最終陳述で明らかにします」
■淡路島5人殺害「正常な意思」精神鑑定医が証言
ブラック企業はこうしてつくられる〈12/17動画追加〉
ueuchi shota
■2015年12月12日(土) ジムにて
警官が利用者に紛れ込んでいる。その数7~8匹。対象者を『つけ回し、電磁攻撃を加える』そんな、人格異常者向けの仕事である。そのうちの一匹は偶然を装い更衣室で私の動きにまとわりついている。どう見ても低劣な精神のチンピラ警官なのだが、身のこなしからは、一応権力の「無誤謬」を醸し出している。いかんせんジムにまでつけ回し『軽い運動』をして、それで仕事として完結するという訳だから市民はかなわない(笑)。偶然ジムにきただけなどと言い逃れる卑怯者でも、私に軽蔑されたことは理解したようである。自分が筋力で勝っているはずの相手に軽蔑された報復してやると言いたいのである。
帰り際、時々受付で見かける誠実そうなジムの男性職員が黒いコートを着て出勤してきた。遅番だろうか。立ち姿は今までと変わってまさに「国家権力は無誤謬」を体現している。(こんな感じという参考画像を後で貼り付け予定)警官に騙されたのだが「権力の一部を得た」かのような身のこなしであった。職員は警察が違法に得た情報を聞かされた可能性がある。この時点で共犯者にされたのである。丁度『指を折って・・』と違法な捜査情報漏洩に巻き込まれた女性職員同様に。最初は些細な嘘をついたり、ほのめかしをするように「操られ」次には対象者である利用者に対して嫌がらせを始める、というように優良企業も警察権力によって『シロアリに土台を食い荒らされるように』崩壊を始める恐れがある。ブラック企業はこうして作られる。
12日のジムでのまとわり警官に連動して翌日(13日)は自宅前を多くの私服ゴキブリが威圧感丸出して肩で風を切り歩いている。アホである。「動画予定」。朝から午後2時頃までに20匹は行き来したはずである。近所の食堂に入り、売り上げという形で利益供与しつつ私に関する幼稚な印象操作で店側を取り込み、警察の攻撃の肩代わりをさせようと必死である。近所は良いかたが多い。あまり警官らの煽動に巻き込まれた様子はない。
12月13日(日)12時58分、スモークガラスの黒セダンが自宅西に停まり、降りてきた若い私服警官がその食堂に入っていった。マスクをして顔は隠している。数分後警官は岡持ちを持って出てきた。典型的な警察組織のパシリ要員である。
それを境に私服警官等の自宅前での示威行為は止まった。マンガのような組織である。
マンガ組織の日々の仕事は遊技レベルの暇つぶしである。それを「命がけ」などと飾ってみる。ハッタリを効かせるためには他人様の力にも容易に同化しようとする。オノレの力のなさを補うために反社会勢力でも取り込もうとし、逆に利用されることになる。
「バイクによるつきまとい」の一連の動画を見ていただくと、いかに対象者を揶揄し、いらだたせ、事故や違反を誘発させようとしているかお分かりになるはずだ。一つ一つの幼稚な遊戯を積み重ね、24時間休むことなく続ける。コイツらとっては幼い遊戯でも対象者の死で完結するために、オノレの超法規的な権力の大きさに酔うのである。俺たち「大人の仕事」をしていると。
ジムでの『つきまとい』警官の挙動で面白いのは私がウォーミングアップのためにウォーキングマシンに上がると、その両側に空きがあれば警官が乗って歩く、またはジョギングを始めることである。至近距離からの電磁攻撃だけでなく、対象者に同化し周囲を欺き人間関係を乗っ取り破壊する、という目的のためのスパイらしい動きである。
この日は左隣のウォーキングマシンに乗った男がスマホを操作し始めた。もちろん、すぐに耳鳴りと頭の締め付けが始まった。ただし、その時点では5匹ほど紛れ込んでいたので男の携帯が武器になったとは限らない。男はウォーキングしながら、私がウォーキングをやめるまでの10分間ずっとスマホを操作し読む振りを続けた。右の男も警官だったが、黙って走り続けていた。
警官が利用者に紛れ込んでいる。その数7~8匹。対象者を『つけ回し、電磁攻撃を加える』そんな、人格異常者向けの仕事である。そのうちの一匹は偶然を装い更衣室で私の動きにまとわりついている。どう見ても低劣な精神のチンピラ警官なのだが、身のこなしからは、一応権力の「無誤謬」を醸し出している。いかんせんジムにまでつけ回し『軽い運動』をして、それで仕事として完結するという訳だから市民はかなわない(笑)。偶然ジムにきただけなどと言い逃れる卑怯者でも、私に軽蔑されたことは理解したようである。自分が筋力で勝っているはずの相手に軽蔑された報復してやると言いたいのである。
帰り際、時々受付で見かける誠実そうなジムの男性職員が黒いコートを着て出勤してきた。遅番だろうか。立ち姿は今までと変わってまさに「国家権力は無誤謬」を体現している。(こんな感じという参考画像を後で貼り付け予定)警官に騙されたのだが「権力の一部を得た」かのような身のこなしであった。職員は警察が違法に得た情報を聞かされた可能性がある。この時点で共犯者にされたのである。丁度『指を折って・・』と違法な捜査情報漏洩に巻き込まれた女性職員同様に。最初は些細な嘘をついたり、ほのめかしをするように「操られ」次には対象者である利用者に対して嫌がらせを始める、というように優良企業も警察権力によって『シロアリに土台を食い荒らされるように』崩壊を始める恐れがある。ブラック企業はこうして作られる。
12日のジムでのまとわり警官に連動して翌日(13日)は自宅前を多くの私服ゴキブリが威圧感丸出して肩で風を切り歩いている。アホである。「動画予定」。朝から午後2時頃までに20匹は行き来したはずである。近所の食堂に入り、売り上げという形で利益供与しつつ私に関する幼稚な印象操作で店側を取り込み、警察の攻撃の肩代わりをさせようと必死である。近所は良いかたが多い。あまり警官らの煽動に巻き込まれた様子はない。
12月13日(日)12時58分、スモークガラスの黒セダンが自宅西に停まり、降りてきた若い私服警官がその食堂に入っていった。マスクをして顔は隠している。数分後警官は岡持ちを持って出てきた。典型的な警察組織のパシリ要員である。
ベランダから「腹減ったなあ(のう)」と反吐を吐くように声を掛けると「ははは」と(力なく)笑った。
それを境に私服警官等の自宅前での示威行為は止まった。マンガのような組織である。
マンガ組織の日々の仕事は遊技レベルの暇つぶしである。それを「命がけ」などと飾ってみる。ハッタリを効かせるためには他人様の力にも容易に同化しようとする。オノレの力のなさを補うために反社会勢力でも取り込もうとし、逆に利用されることになる。
「バイクによるつきまとい」の一連の動画を見ていただくと、いかに対象者を揶揄し、いらだたせ、事故や違反を誘発させようとしているかお分かりになるはずだ。一つ一つの幼稚な遊戯を積み重ね、24時間休むことなく続ける。コイツらとっては幼い遊戯でも対象者の死で完結するために、オノレの超法規的な権力の大きさに酔うのである。俺たち「大人の仕事」をしていると。
ジムでの『つきまとい』警官の挙動で面白いのは私がウォーミングアップのためにウォーキングマシンに上がると、その両側に空きがあれば警官が乗って歩く、またはジョギングを始めることである。至近距離からの電磁攻撃だけでなく、対象者に同化し周囲を欺き人間関係を乗っ取り破壊する、という目的のためのスパイらしい動きである。
この日は左隣のウォーキングマシンに乗った男がスマホを操作し始めた。もちろん、すぐに耳鳴りと頭の締め付けが始まった。ただし、その時点では5匹ほど紛れ込んでいたので男の携帯が武器になったとは限らない。男はウォーキングしながら、私がウォーキングをやめるまでの10分間ずっとスマホを操作し読む振りを続けた。右の男も警官だったが、黙って走り続けていた。
15:00
まとわり(嫌がらせ尾行)
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電磁照射
〈資料庫+〉裁判・電車内での電磁攻撃
ueuchi shota
「スマホから飛んでくる電磁波が体に刺さり激痛が走った…」 優先席でスマホ操作の男性に暴行 被告に無罪判決
和歌山県橋本市で今年3月、JR紀伊山田駅に停車中の電車の優先席近くでスマートフォンを操作していた20代の男性を殴ったり蹴ったりしたとして暴行罪に問われた住所不定の男性被告(41)の判決で、和歌山地裁は2日、無罪(求刑懲役6月)を言い渡した。
被告側は暴行の事実自体は争わなかったが、河畑勇裁判官は精神鑑定の結果から被告は統合失調症だったと認定。「当時は幻覚や妄想の影響で善悪の判断ができない心神喪失の状態だったとの疑いが残る」とした。
判決によると、被告は3月27日に優先席に座っていた際、近くに立ってスマホを操作する被害者を発見し、電源を切るよう注意したが聞き入れられず暴行を加えた。
被告は捜査段階から一貫して「スマホから飛んでくる電磁波が体に刺さり激痛が走った。優先席近くでは電源を切るのがマナーだし、痛みに耐えられず注意したが、無視されたと感じ怒りが爆発した」と話していた。
判決はこうした供述内容を「常識に照らすと理解不能なものと言わざるを得ない」とした。
産経西 2015.12.2 12:27更新
〈関連投稿〉
もちろん警察組織は日常的に携帯などを偽装した電磁兵器を市民に向けている。この事実を隠蔽するために「電磁波を口にする者は精神を病んでいる。病気だ。統合失調症だ」と安易な道筋で収束を目指す。
被告の首尾一貫した主張から判断するに、責任能力はありそうも思えるが、警察組織は「統合失調症」とのレッテルで事件を葬り去り、ほとぼりが冷めた頃に、より強い攻撃に切り替え、被告を本物の統合失調症に見えるように破壊した方が良いと考えたはずだ。被告人はそれぐらいの用心は必要だろう。そういう組織だ。
警察は真実が暴露される脅威を感じ「無罪に逃げた」(日本の刑事裁判の判決は警察が決めている)。迷いなく主張を通した被告人からは勇気をいただいた。
被告の首尾一貫した主張から判断するに、責任能力はありそうも思えるが、警察組織は「統合失調症」とのレッテルで事件を葬り去り、ほとぼりが冷めた頃に、より強い攻撃に切り替え、被告を本物の統合失調症に見えるように破壊した方が良いと考えたはずだ。被告人はそれぐらいの用心は必要だろう。そういう組織だ。
警察は真実が暴露される脅威を感じ「無罪に逃げた」(日本の刑事裁判の判決は警察が決めている)。迷いなく主張を通した被告人からは勇気をいただいた。
18:11
電磁照射
ジムでの「ほのめかし」(12/8追記)
ueuchi shota
■11月25日(水) ジムにて
ジムにチェックイン時、受付に立っていた年長の女性職員が「指を折ってトラブルを起こした」と、私にも聞こえる程度の声で、隣の女性トレーナーに聞かせている。『指を折って・・』とは私がある人物に左指を折られ、警察に被害届を出した20年前の事件のことである。
「トラブルを起こした」というのはあくまで警察側および加害者側の言い分である。警察は私が「狂言で自分の指を折りトラブルを起こした」とジム側に話したと思われる。
〈追記予定〉
チェックインにきた私に聞かせる「ほのめかし」は示唆でとどめさせ、どうにでも言い逃れできるよう逃げの余白を確保しておく。善意の第三者を騙して攻撃に荷担させ、オノレは責任を逃れ背後に隠れる。これがいかにも警官らしいガスライティング攻撃である。
長い話でもあり、危険な話でもあるため今のところは事件の詳細は控えるが、一般の訪問者には警察組織が隠蔽したい本物の犯罪が隠れていると考えていただきたい。〈関連投稿〉これから少しずつ説明してゆきたい。生きていればだが。
私に対して『指折り事件』を「第三者のほのめかし」によって想起させることは、警察側にとってPTSDを誘発させるための効果的な心理攻撃である。
今回は全く新しい「ジム」という環境で『電磁攻撃(テクノロジー犯罪)』の存在を一般人にも説得できるデータが揃いつつあるために、警察としても隠蔽のために(捜査で知り得た情報を歪曲してばらまく)強権力を振りかざすことのできる話題を出したと推測される。どんなに稚拙なデタラメ情報でも警察権力の方が正しいと一般人に思い込ませるには有効な手口である。賢明な方々でも客観的な判断力を欠き思考停止に陥らせる邪悪な権力の威圧である。
そもそも、私の訴える警察組織による電磁攻撃というものが一切存在せず、虚言か妄想であるなら警官はわざわざデマを上塗りして歩く必要もない。実際に攻撃を加え、裏で「電磁攻撃はない。病気だ」「携帯電話を見ると電磁攻撃と思い込む、これは被害妄想なのでみんなで携帯をいじってやろう」「血圧が変動するのは当たり前、気にしすぎるだけ」などと吹聴して歩く、人間性を信頼失墜させる定石である。
本来ならトレーナーはそもそも私のブログの存在など知らず、警察関係者が紛れ込み、さまざまな(目に見えない)心理、物理的(電磁)攻撃を私に対して加えていることなど永遠に気づかない事だろう。盗聴・盗撮・尾行など違法な手段で得た情報や違法な捜査情報の漏洩など“犯罪のオンパレード”で一般人を取り込み、「この秘密を聞かせるが、しゃべってはいけない」などと蹂躙しておく。むしろ逆効果になるのではないかと期待(笑)している。
2015/12/08追記
11月25日(水)
若い女性トレーナーに「ウォーキング後(緩やかな有酸素運動)の血圧が150を超えた」と測定値を見せると「普通運動後は血圧は上がります。筋力トレーニングは控えてください」との返事。この時の反応に違和感を感じた。素人警官が医療規範を壊すために医療現場に浸透すると同様のことがこの優良ジムでも起こり始めていると考えた。
まだ通い始めた10月初旬、男性トレーナーは他の利用者に対して「まず、ウォーキングで心拍数を上げて血流を増やすことで血圧を下げてください」と説明していた。また、私の自宅での血圧測定値でも有酸素運動後は血圧が下がっている。ウォーキング中に電磁攻撃によって頭の締め付けが起こると下がりづらくなることもデータから裏付けられる。ただし、電磁攻撃が存在することは私のメモによる記録にしかない。
トレーナーにはもちろんウォーキング中に「耳鳴り音」があれば血圧が上がり、なければ下がることや、「耳鳴り音」が警察組織による悪質な電磁攻撃であることは伝えていない。
12月7日(月)
別のトレーナーにも話を聞いたが、心拍数と血流を上昇させ酸素を供給し血圧を下げる効果のある有酸素運動と筋肉や血管を収縮させ血圧を上げる無酸素運動を故意に混同させているような印象を持った。
もうこれらの症状は単なる電磁波被害ではなく、電磁波攻撃レベルの症状と思われるが、日弁連ではそこまでは言及していない。
以下Gangstalking World FAQより引用
ジムにチェックイン時、受付に立っていた年長の女性職員が「指を折ってトラブルを起こした」と、私にも聞こえる程度の声で、隣の女性トレーナーに聞かせている。『指を折って・・』とは私がある人物に左指を折られ、警察に被害届を出した20年前の事件のことである。
「トラブルを起こした」というのはあくまで警察側および加害者側の言い分である。警察は私が「狂言で自分の指を折りトラブルを起こした」とジム側に話したと思われる。
〈追記予定〉
チェックインにきた私に聞かせる「ほのめかし」は示唆でとどめさせ、どうにでも言い逃れできるよう逃げの余白を確保しておく。善意の第三者を騙して攻撃に荷担させ、オノレは責任を逃れ背後に隠れる。これがいかにも警官らしいガスライティング攻撃である。
長い話でもあり、危険な話でもあるため今のところは事件の詳細は控えるが、一般の訪問者には警察組織が隠蔽したい本物の犯罪が隠れていると考えていただきたい。〈関連投稿〉これから少しずつ説明してゆきたい。生きていればだが。
私に対して『指折り事件』を「第三者のほのめかし」によって想起させることは、警察側にとってPTSDを誘発させるための効果的な心理攻撃である。
今回は全く新しい「ジム」という環境で『電磁攻撃(テクノロジー犯罪)』の存在を一般人にも説得できるデータが揃いつつあるために、警察としても隠蔽のために(捜査で知り得た情報を歪曲してばらまく)強権力を振りかざすことのできる話題を出したと推測される。どんなに稚拙なデタラメ情報でも警察権力の方が正しいと一般人に思い込ませるには有効な手口である。賢明な方々でも客観的な判断力を欠き思考停止に陥らせる邪悪な権力の威圧である。
そもそも、私の訴える警察組織による電磁攻撃というものが一切存在せず、虚言か妄想であるなら警官はわざわざデマを上塗りして歩く必要もない。実際に攻撃を加え、裏で「電磁攻撃はない。病気だ」「携帯電話を見ると電磁攻撃と思い込む、これは被害妄想なのでみんなで携帯をいじってやろう」「血圧が変動するのは当たり前、気にしすぎるだけ」などと吹聴して歩く、人間性を信頼失墜させる定石である。
本来ならトレーナーはそもそも私のブログの存在など知らず、警察関係者が紛れ込み、さまざまな(目に見えない)心理、物理的(電磁)攻撃を私に対して加えていることなど永遠に気づかない事だろう。盗聴・盗撮・尾行など違法な手段で得た情報や違法な捜査情報の漏洩など“犯罪のオンパレード”で一般人を取り込み、「この秘密を聞かせるが、しゃべってはいけない」などと蹂躙しておく。むしろ逆効果になるのではないかと期待(笑)している。
2015/12/08追記
11月25日(水)
若い女性トレーナーに「ウォーキング後(緩やかな有酸素運動)の血圧が150を超えた」と測定値を見せると「普通運動後は血圧は上がります。筋力トレーニングは控えてください」との返事。この時の反応に違和感を感じた。素人警官が医療規範を壊すために医療現場に浸透すると同様のことがこの優良ジムでも起こり始めていると考えた。
まだ通い始めた10月初旬、男性トレーナーは他の利用者に対して「まず、ウォーキングで心拍数を上げて血流を増やすことで血圧を下げてください」と説明していた。また、私の自宅での血圧測定値でも有酸素運動後は血圧が下がっている。ウォーキング中に電磁攻撃によって頭の締め付けが起こると下がりづらくなることもデータから裏付けられる。ただし、電磁攻撃が存在することは私のメモによる記録にしかない。
トレーナーにはもちろんウォーキング中に「耳鳴り音」があれば血圧が上がり、なければ下がることや、「耳鳴り音」が警察組織による悪質な電磁攻撃であることは伝えていない。
12月7日(月)
別のトレーナーにも話を聞いたが、心拍数と血流を上昇させ酸素を供給し血圧を下げる効果のある有酸素運動と筋肉や血管を収縮させ血圧を上げる無酸素運動を故意に混同させているような印象を持った。
ウォーキング、水泳などの有酸素運動を 血圧ドットコムより
運動には、有酸素運動(エアロビクス)と無酸 素運動(アネロビクス)があります。有酸素運動は、十分に酸素を取り込みながら行う運動で、ウォーキングやサイクリング、水泳などが該当します。一方、無 酸素運動は、一瞬息を止めて力を振り絞る、懸垂や腕立て伏せ、重量挙げなどです。無酸素運動は、一時的に血圧を上昇させるので高血圧の人には危険です。高 血圧の人の運動は、有酸素運動を選択しましょう。有酸素運動は、2日に1回、できれば毎日、継続して30分以上続けることが理想です。
運動には、有酸素運動(エアロビクス)と無酸 素運動(アネロビクス)があります。有酸素運動は、十分に酸素を取り込みながら行う運動で、ウォーキングやサイクリング、水泳などが該当します。一方、無 酸素運動は、一瞬息を止めて力を振り絞る、懸垂や腕立て伏せ、重量挙げなどです。無酸素運動は、一時的に血圧を上昇させるので高血圧の人には危険です。高 血圧の人の運動は、有酸素運動を選択しましょう。有酸素運動は、2日に1回、できれば毎日、継続して30分以上続けることが理想です。
日弁連・電磁波問題に関する意見書 8ページより
電磁波(低周波・高周波)とその他の疾患がんのほか,生殖機能障害,うつ病等の精神疾患等,世界各地の研究者や専門家らによってその発症に電磁波の影響が疑われている症状や疾患は多岐に及んでいる。我が国でも,健康影響や健康被害を訴えて携帯電話中継基地局の撤去や操業差止めを求める運動や訴訟が全国各地で起こっているが,そこで訴えられている症状,疾病は非常に多岐に渡る。例えば,鼻血,耳鳴り,頭痛,不眠症,めまい,嘔吐,飛蚊症,極度の視力低下,眼痛,嘔吐,強度の倦怠感,甲状腺腫瘍,がんの再発などである(沖縄県医師会報における新城哲治報告等)。また,電磁波曝露をきっかけに電磁波過敏症を発症した例もある13。
電磁波(低周波・高周波)とその他の疾患がんのほか,生殖機能障害,うつ病等の精神疾患等,世界各地の研究者や専門家らによってその発症に電磁波の影響が疑われている症状や疾患は多岐に及んでいる。我が国でも,健康影響や健康被害を訴えて携帯電話中継基地局の撤去や操業差止めを求める運動や訴訟が全国各地で起こっているが,そこで訴えられている症状,疾病は非常に多岐に渡る。例えば,鼻血,耳鳴り,頭痛,不眠症,めまい,嘔吐,飛蚊症,極度の視力低下,眼痛,嘔吐,強度の倦怠感,甲状腺腫瘍,がんの再発などである(沖縄県医師会報における新城哲治報告等)。また,電磁波曝露をきっかけに電磁波過敏症を発症した例もある13。
もうこれらの症状は単なる電磁波被害ではなく、電磁波攻撃レベルの症状と思われるが、日弁連ではそこまでは言及していない。
以下Gangstalking World FAQより引用
《モスキート》と呼ばれる手法はイギリスでは規則に従わない人々のグループを分裂させるために使われた。それは高圧の複合的な超音波による衝撃波を生み出す。
電磁虐待によって社会への認められていない侵入者(反体制派など)は強い被害妄想、不快感、意識の低下、吐き気、その他の望まない脅威にさらされる。
ロシアでは顕在的な活動家、反体制派、または思想的に適合しないとして国家の敵とされた者に対して、同様の手法が国家によって執られ、組織だった「支配の体系」を駆使して多くの人々が収容所に送られてきた。
攻撃のための電磁波(マイクロ波)開発に関わった元イギリス諜報機関科学者の証言
電磁攻撃からの避難
ueuchi shota
2015年10月15日 電磁被害を避けるため梅田界隈を移動する。
身内が部屋を借りることになり、公団の梅田営業センターまで契約に赴く。もちろん、警察組織はメール盗聴により私の行動予定を知り、つきまとってくる。これは今までと同様である。
■ 列車内
JR神戸線上り、一車両内に確認しただけで4匹の私服警官。動画〈後でアップロード〉はそのうちの一匹。尼崎で降りたこの坊主頭と入れ替わりでマスクで顔を隠した30歳台の私服が乗り込む。坊主頭はドアの外ですれ違いざまにマスクの男をまじまじと見ている。「うまく化けとう」とでも感心したのか(笑)。列車内では「鳴り」は中の大。頭痛が起きるぐらいだから激しい部類にはいる。もちろんこれはオノレは安全な場所に隠れ攻撃する情けない警官による攻撃である。
電磁攻撃については物証はとれないがすべてが的中しているために、警察組織としては焼けたフライパンでかけずり回るゴキブリのごとく火消しに余念が無い。私の証言には一定の信憑性、客観性、説得力はあるために、犯罪人は後ろをつきまとい、ゴミを漁り、否定してまわらなければならない。一瞬でもそれを怠ったら世間に「電磁攻撃」なるものが知れ渡ってしまう。みっともない警官らは私の行く先々で私の人格を根本から矮小化し、証言を軽視させるための手を打つのだが、ガキでも無い限り一般市民は犯罪隠蔽のためにそんな姑息さなど使ったこともない、あきれ警察の本性をはっきりと知ることになる。こいつらどんな詐欺師よりたちが悪く、ねつ造、歪曲、虚偽文書作成、なんでもありである。たとえば違法な手段で知り得た情報を聞かせ、共犯者とし、脅し、口封じしておく。聞かされた方は、まれに権力の一部を得たと勘違いさせられるタイプもいるようである。
電磁犯罪については隠しきれなくなると、一例であるが「警察もある宗教団体がそのような武器を市民に向けていることは把握しているが、どうしても検挙できない」などと別の団体に罪をなすりつけるのである。それにしてもこれが仕事とは。
電磁犯罪については隠しきれなくなると、一例であるが「警察もある宗教団体がそのような武器を市民に向けていることは把握しているが、どうしても検挙できない」などと別の団体に罪をなすりつけるのである。それにしてもこれが仕事とは。
■ 営業センターにて
大阪から徒歩で営業センターに入る。入った途端「鳴り」が始まる。客は若めの女性と老人の2人だけである。二人とも待ち伏せの可能性があるが、老人は私と目が合い。私を認識した。印象が違っていたのか、または憔悴の様子に驚いたのか視線を切るのが遅れている。このじいさん、私がこれから契約しようとしている団地を契約していた。通常なら確率的には低いはずである。
ここで手首式血圧計で測定。①10:13(10/15の測定値)
| 17:41よりつきまとい私服により照射を受けている |
現地の案内所に内覧に行った10月10日、マスクで顔を隠した尾行の老人、公安OBと思われる、が隣の係員に「ここに住んでいるが、もっと安い部屋に引っ越したい」などと話している。マスクも取らずにである。これはもちろん、既存の住民を騙して別の部屋に引っ越しさせ、身内が入居予定の部屋の上下または左右に攻撃者を潜伏させるという意味である。
■ 銀行にて
契約書を作成し最初の支払いのために徒歩10分ほどの銀行に行く。混み合っている様子はなかったが読書しながら待った。結局45分掛かっている。
人目があったが、「鳴り」もなく負荷がないと気づき待ち時間に血圧測定。②③11:48,49
■ 再び営業センター
営業センターに戻り支払い確認、契約書を受け取り、一旦桜橋口へ向かう。マクドナルドで休息。ついでにそこでも測定してみた④⑤14:17,18低い。自宅で『警察組織による』照射を受けるより、そのまま帰らず避難を続け、どの場所が被害を受けにいのか様子を見ることにした。こんなことを続けていたら全てが破綻する。
■ 家電量販店にて
近くの家電量販店に入る、この日は鳴りなし。
マッサージチェア売り場に寄り、座椅子型マッサージ機に座る。と、付いてきた毛の薄い尾行も近くの大型マッサージ機に座り、背もたれとフットレストを完全に倒した。文字通り潜伏(笑)完全に遊びである。
しばらくするとフットマッサージャーを指していきなり「これを買いたい」と店員に告げる私服警官が現れた。白髪交じりで洋服はゴキブリらしく普段着である。立ち姿から権力を背景にした思い上がりがありありと見えて大変不愉快。
退屈で退屈でたまらない捜査員は駄賃ほしさに売り場を探してマッサージ椅子を試す私を発見したのである。これが血税を使った仕事だというのだからもう市民はコイツらを全員抹殺しても良いのではないかとすら思える。そう、世間でどんな大事件が起ころうともこれで職務を果たしていると思い込める社会の寄生虫である。この日は、ここまでで10匹程度の寄生虫を目にしたことになる。
売り場にいる年配の女性販売員を商品を「買いたい」などと餌で釣り、レジの方に連れて行き、私の基礎情報(全てが歪曲と嘘なのだが)を聞かせガスライティングを要請する。一応、公権力があると販売員に対して『まるで正しいこと』をしているかのように装えるという訳である。
デマを吹き込み、戻ってきたゴキブリは私の隣の座椅子型マッサージチェアに座り、オノレの仕事ぶりに自己満足し、少しの間私の隣に腰掛けてそれを試用し、消えた。横に座ると得点が上がるらしい。反社会勢力には近づけないが、安全な市民に対してはこの態度。ここまで臆病者の馬鹿なのである。
ゴキブリが消えてから年配の女性販売員は私に声を掛けてきた。「こっていますか」「今だけですがこっています(夜間、鉛を身体にのせているので疲れが取れない、とは言えない)」「設計技師ですか」「よくわかりましたね」〈その時、近くのマッサージ機に寝転ぶ尾行の毛の薄い男が反応した。「設計技師」が気に入らないのである〉。販売員は「霊感でしょうか。」と答える。これならからくりを知らない初期の被害者は混乱するかも知れない。尾行が私の基礎情報を販売員に聞かせ「ほのめかし」するように要請している。「買いませんか」「金がないから買えない」「またまた、お金持っているでしょう(日頃は金がない貧乏だと触れ回っている警官がこの時はおだてて買わせようと指示(笑)を出したと考えている。いばることではないが、実際私は貧乏である)。
「買いませんか、9000円です(マッサージピロー)」「買えるでしょう」ぞんざいで上から目線である。警官が入り込んで心理攻撃を加えさせる立場になると販売員としての立場を忘れるようである。これでは国内屈指の家電量販店も『シロアリに土台』を食いあらされるように自ら崩壊してゆくことだろう。日本社会のように。
そのゴキブリ警官は販売員を攻撃者に仕立て上げたことで、自分は「働いた」と自画自賛するのである。警官は全く事情を知らない第三者には「電気店の売り場で嫌われていたので販売員に私が設計技師で金持ちだ、と教え丁寧に扱ってくれるように警察権力を使って頼んでやった。大変よいことをしてやった。」と善意を装いたいのである。ところが、平日の午後、休息中に職業(正確には設計技師とは言わない。警官だからなんの違いも分からない。無理もない話である)を晒されうれしがるアホがいるだろうか。ただの個人情報暴露であり、一見善意を装っているだけの人間のクズの行動である。ここでは「鳴り」はない。
その後、1階コーヒーショップに移動。尾行がコーヒーを注文した頃から鳴りが大きくなる。そこで測定⑥⑦17:41,42。
17.50の快速 特に鳴りは微弱
19:08
まとわり(嫌がらせ尾行)
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血圧と心拍数
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電磁照射
血圧と心拍数 9 (ジムでの攻撃)
ueuchi shota
平成27年11月18日(水)ジム
雨、徒歩でジムへ。着くまでに10分間の有酸素運動。到着時心拍数は約110。三階休憩スペースに警官OBとおぼしき男。雑誌立ての隣で携帯をいじっている。着替えをしてジムへ。午後3時過ぎ、利用者は少ない。
運動前の血圧測定、135/90。ウォーキング開始後5分程度で「鳴り」が始まる。頭頂部の右側に頭痛。日頃は怠慢な警察でも『電磁攻撃』に関しては攻撃の空隙を作らない。ジム内に攻撃者がいる。歩いてきたこともありウォーミングアップとしてのウォーキングを10分で止め、運動でどの程度下がるか再度血圧測定。138/83少し上昇している。
マシントレーニングを始めてすぐに「めまい」を感じる。血圧が高めの時(140)はマシンも負荷を軽くし有酸素的な運動にしたらよい、とのトレーナーのアドバイスもあり、あまりウエイトはかけていない。いったんベンチで休憩し、血圧測定すると96。40近い血圧低下である。めまいがするはずだ。これは二日連続(前回は81/57)で、このような血圧低下とめまいはここでは3度目である。それ以前、別のジムを利用していた時にはこのようなめまいの経験はない。そのあとさらに低下。めまいが酷く、運動を止め、ベンチで休息しながら後を振り向いたときに攻撃者がテーブルにずっと座っていることに気づく。体調の悪化が私の表情に現れており、この攻撃者は表情を読み取ろうとしてそれが投影されている。はっきりと電磁攻撃の効果に気づいている。気分も悪くなって20分のウォーキングの後、中止。この時点で104/67とほぼ回復している。
攻撃者はどうやら初回の見学者、または単発の利用者を装ってテーブル右手に携帯を置き、最後まで私の様子を観察していた女と思われる。情けない犯罪組織の一員であり、運動中の市民に武器を向ける殺人鬼であり、もちろん鬼畜である。警察組織の仕事とはそんなものである。『警察の怖さを思い知らせてやる』と一応言いたいのである。実際には警察犯罪の隠蔽のためである。もちろんこの女だけではなくこの日は数人で攻撃を加え続けた可能性はある。
ジムのベンチで休息しても、めまいから回復することはなかった。トレーニング室を出て三階に上がると途中の休憩コーナーにその女がいた。先回り、待ち伏せである。この場所からなら更衣室でも『鳴り』を引き起こすことができそうだ。シャワー。更衣の後、マッサージチェアに座る。が、動作しない、三台のうち一番前の一台には黒いキャップを被り、白いクロックスを傍らに置いた若い警官が息を潜めて座っている。まるで脱ぎ捨てられた着ぐるみである(笑)。横顔を見ると血の気の引いた幼い子供のような顔をしている。もう一台のマッサージチェアを試すがやはり動かない。警官は足下にある電源コンセントを嫌がらせのために抜いたのである。妨害というクズ仕事をあてがわれ、その行為が警官を幼児に退行させている。「正義」が聞いてあきれる(笑)。こいつら中身は幼児のままで、年月を重ねる訳だ。
更衣室から出て休憩コーナーでコーヒーを飲み一服する。ほとんど回復していたが再びめまいが酷くなる。右目にちらつきと初めて経験する模様が現れた。近くのコンビニに寄るが同様のめまいと模様があった。非殺傷性ではあるが激しい攻撃である。
夜、サイレンを鳴らして救急車が自宅前でとまる。近所に急病人か、と考えたが特に人が出てきたという気配はない。翌朝外を見ると正面と左右の家の方々は軽い足取りで歩いていた。救急車を走らせる、警察組織による嫌がらせである。
■週刊文春の中吊り広告11月19日号より
左端に“「血圧は120以下に」は本当か?”というタイトルが見える。『熱血大論争』とはいかにも公安警察によるやらせ記事臭がプンプンする(笑)。記事は読んでいないが、これも公安・地方警察によるテクノロジー犯罪の隠蔽工作である。警察組織にとって都合の悪い奴は気づかれないように「殺す」というメッセージで、他にもマスコミを通して流される、「日本人の2人に一人は癌に罹る」「認知症が増える」なども国民洗脳である・・と解釈している。〈別投稿予定〉
「びっくりぽんな話!」か。ジャーナリズムも腐らされてお気の毒。
など、電磁照射による人工的な疾病は全く罪のない市民の被害者を増やしつつある。
「血圧と心拍数」関連の投稿を被害の経験の無い一般人が見ると、私が強迫神経症ではないかと疑われることだろう。しかし投稿された測定値は、電磁波・超音波による攻撃の記録なのである。
雨、徒歩でジムへ。着くまでに10分間の有酸素運動。到着時心拍数は約110。三階休憩スペースに警官OBとおぼしき男。雑誌立ての隣で携帯をいじっている。着替えをしてジムへ。午後3時過ぎ、利用者は少ない。
運動前の血圧測定、135/90。ウォーキング開始後5分程度で「鳴り」が始まる。頭頂部の右側に頭痛。日頃は怠慢な警察でも『電磁攻撃』に関しては攻撃の空隙を作らない。ジム内に攻撃者がいる。歩いてきたこともありウォーミングアップとしてのウォーキングを10分で止め、運動でどの程度下がるか再度血圧測定。138/83少し上昇している。
マシントレーニングを始めてすぐに「めまい」を感じる。血圧が高めの時(140)はマシンも負荷を軽くし有酸素的な運動にしたらよい、とのトレーナーのアドバイスもあり、あまりウエイトはかけていない。いったんベンチで休憩し、血圧測定すると96。40近い血圧低下である。めまいがするはずだ。これは二日連続(前回は81/57)で、このような血圧低下とめまいはここでは3度目である。それ以前、別のジムを利用していた時にはこのようなめまいの経験はない。そのあとさらに低下。めまいが酷く、運動を止め、ベンチで休息しながら後を振り向いたときに攻撃者がテーブルにずっと座っていることに気づく。体調の悪化が私の表情に現れており、この攻撃者は表情を読み取ろうとしてそれが投影されている。はっきりと電磁攻撃の効果に気づいている。気分も悪くなって20分のウォーキングの後、中止。この時点で104/67とほぼ回復している。
| 11月19日は「鳴り」は小さく、ほとんど影響はない |
攻撃者はどうやら初回の見学者、または単発の利用者を装ってテーブル右手に携帯を置き、最後まで私の様子を観察していた女と思われる。情けない犯罪組織の一員であり、運動中の市民に武器を向ける殺人鬼であり、もちろん鬼畜である。警察組織の仕事とはそんなものである。『警察の怖さを思い知らせてやる』と一応言いたいのである。実際には警察犯罪の隠蔽のためである。もちろんこの女だけではなくこの日は数人で攻撃を加え続けた可能性はある。
ジムのベンチで休息しても、めまいから回復することはなかった。トレーニング室を出て三階に上がると途中の休憩コーナーにその女がいた。先回り、待ち伏せである。この場所からなら更衣室でも『鳴り』を引き起こすことができそうだ。シャワー。更衣の後、マッサージチェアに座る。が、動作しない、三台のうち一番前の一台には黒いキャップを被り、白いクロックスを傍らに置いた若い警官が息を潜めて座っている。まるで脱ぎ捨てられた着ぐるみである(笑)。横顔を見ると血の気の引いた幼い子供のような顔をしている。もう一台のマッサージチェアを試すがやはり動かない。警官は足下にある電源コンセントを嫌がらせのために抜いたのである。妨害というクズ仕事をあてがわれ、その行為が警官を幼児に退行させている。「正義」が聞いてあきれる(笑)。こいつら中身は幼児のままで、年月を重ねる訳だ。
更衣室から出て休憩コーナーでコーヒーを飲み一服する。ほとんど回復していたが再びめまいが酷くなる。右目にちらつきと初めて経験する模様が現れた。近くのコンビニに寄るが同様のめまいと模様があった。非殺傷性ではあるが激しい攻撃である。
夜、サイレンを鳴らして救急車が自宅前でとまる。近所に急病人か、と考えたが特に人が出てきたという気配はない。翌朝外を見ると正面と左右の家の方々は軽い足取りで歩いていた。救急車を走らせる、警察組織による嫌がらせである。
■週刊文春の中吊り広告11月19日号より
左端に“「血圧は120以下に」は本当か?”というタイトルが見える。『熱血大論争』とはいかにも公安警察によるやらせ記事臭がプンプンする(笑)。記事は読んでいないが、これも公安・地方警察によるテクノロジー犯罪の隠蔽工作である。警察組織にとって都合の悪い奴は気づかれないように「殺す」というメッセージで、他にもマスコミを通して流される、「日本人の2人に一人は癌に罹る」「認知症が増える」なども国民洗脳である・・と解釈している。〈別投稿予定〉
「びっくりぽんな話!」か。ジャーナリズムも腐らされてお気の毒。
- 血糖値を上げる
- 癌に罹患させる
- アルツハイマーやパーキンソン病と類似の症状を引き起こさせる。痴呆症
- 心疾患
- 脳溢血
など、電磁照射による人工的な疾病は全く罪のない市民の被害者を増やしつつある。
「血圧と心拍数」関連の投稿を被害の経験の無い一般人が見ると、私が強迫神経症ではないかと疑われることだろう。しかし投稿された測定値は、電磁波・超音波による攻撃の記録なのである。
10:25
まとわり(嫌がらせ尾行)
,
血圧と心拍数
,
電磁照射
血圧と心拍数 8 (10月15日~31日の血圧)
ueuchi shota
■夜間の測定
睡眠中も電磁照射による「鳴り」は続いている。眠りが浅くなると頭の締め付け、脳が煮えるような感覚に気づく。身体深部のパルス刺激、耳の詰まり、内耳の痛みがある。眠りから覚め、階下に降り、トイレ、水を一杯飲み、椅子に背筋を伸ばして座り、測定をしている。170~180台の測定値も増えている。睡眠中は200を超えているのではないかと気になっている。
■昼間の測定
夜間と同じ椅子で同じ姿勢を保ち、測定をしている。自宅では「鳴り」は激しく、頭の締め付けがある。集中力を乱されるだけではなく、身の危険を感じ、外出する機会が多くなる。室内盗撮している警官が「ざまあみろ」と嗤っている様子が目に浮かぶ。
●10月15日~31日の測定値
利用者の中に紛れ込んだ警察の加害者はいるが、まだ、負荷は自宅ほどではなく避難場所として有効である。これから毎回、少なくとも4~5名の警察の攻撃者が紛れ込んで、攻撃の場所になると考えられる。奴らにとっては攻撃の空隙をつくることは敗北なのである。
2015年11月7日(土)ジムの更衣室に入ると、すでに「鳴り」があった。休憩コーナーでは若いカッパに似た警官が携帯をいじっている。更衣室で着替えを済ませたが、自宅での血圧が高かったため、リラックスさせようとマッサージチェアに座る。警官らしい坊主頭の男が洗面に居た。予定より15分ほど遅く休憩コーナーに出ると、カッパ、まだ居た。マンガを読んでヒマを潰している。
ジムに入って、運動前の血圧と体重測定。この日は血圧が高かった149/97(80)。更衣室とジム内ですでに照射が始まっていたこと、自宅内で昼間12時台にすでに高い値がでており、締め付けが残っていたことが原因と思われる。正午の時間帯に180を超えるのは初めてで、私がジムで血圧を下げる前に出力を上げダメージを与えておこうという悪意は明白である。
11/7 12:21 189/125 76
11/7 12:22 186/113 68
※この数値は11月の血圧として投稿予定。
血圧はもちろん、心拍数の変動も異常である。念を押すが、血圧と心拍数の変動は加害者である警察組織が故意に引き起こしたものである。
ジムに入ると、エアロバイクをこぐめがねのボンボン顔をした警官が来ていた。コイツを見るのは2度目である。以前も、私を見て「警官は偉いんだ」とはったりをかましていた子供である。性根を知っているから全くの無駄である。血圧と体重測定の後、ルーチンとして最初に15分間のウォーキングを始めてすぐにかなり強い照射を感じた。「鳴り(微細な電磁パルス)」と耳の痛み、特に左内耳。左耳下腺辺りを押さえていると、後で嘲笑う気配を感じた。この日は少なくとも4匹の警官を見たので数人で攻撃を加えている可能性もあるが、まずこの男で間違いない。
ウォームアップを終え、マシンから降りてその男を見ると、エアロバイクの液晶テレビは一応つけているのだが、見ずに携帯の操作に余念がない。ヘラヘラと嗤っている。「ざまあみろ」と言うわけである。圧倒的に優位にあると余裕を見せている。ところが、カードに記入された名前を読み取られると急に余裕をなくして顔を引きつらして出て行った。名前を知られるのが怖いのか(笑)。せこい奴らである。オノレは姿を隠すが、対象者のプライバシーは暴露する。これが《別投稿》にもある公安警察の情けない性根である。ここでは公安としているが、表向きは治安活動という屁理屈のため『プライバシー暴き、尊厳もてあそぶ』というコインテルプロ、もちろん電磁ハラスメントもセットになっているのだが、に関与する警官らを公安系・生安系に区別をする必要は無い。
ウォーキング後、血圧を測定すると156/95(117)、144/90(108)に上がっている。今までウォーキングなどゆるやかな有酸素運動の後は下がっていた。これも電磁攻撃による人工的な血圧の上昇である。(この値は丁度居合わせた医師、トレーナーに見ていただいた。「運動後に血圧が上昇することはあるが、3回続くことはなかなかない」とのこと)。
●5.5km/h程度のウォーキング20分後、血圧と心拍数の下がり具合を記録したもの。(2015年1月, 2月)ウォーキング後には心拍数110程度に上がり血圧が上20~30程度下がっている。
睡眠中も電磁照射による「鳴り」は続いている。眠りが浅くなると頭の締め付け、脳が煮えるような感覚に気づく。身体深部のパルス刺激、耳の詰まり、内耳の痛みがある。眠りから覚め、階下に降り、トイレ、水を一杯飲み、椅子に背筋を伸ばして座り、測定をしている。170~180台の測定値も増えている。睡眠中は200を超えているのではないかと気になっている。
■昼間の測定
夜間と同じ椅子で同じ姿勢を保ち、測定をしている。自宅では「鳴り」は激しく、頭の締め付けがある。集中力を乱されるだけではなく、身の危険を感じ、外出する機会が多くなる。室内盗撮している警官が「ざまあみろ」と嗤っている様子が目に浮かぶ。
●10月15日~31日の測定値
- 11月27日、28日は血圧を上げる特定の電磁パルスを止めた(弱めた)と考えられる。
利用者の中に紛れ込んだ警察の加害者はいるが、まだ、負荷は自宅ほどではなく避難場所として有効である。これから毎回、少なくとも4~5名の警察の攻撃者が紛れ込んで、攻撃の場所になると考えられる。奴らにとっては攻撃の空隙をつくることは敗北なのである。
- 上血圧は低いが運動前心拍数が高い。これも不自然である。
- 10月19日から運動前の血圧が140程度に上がってきている。
2015年11月7日(土)ジムの更衣室に入ると、すでに「鳴り」があった。休憩コーナーでは若いカッパに似た警官が携帯をいじっている。更衣室で着替えを済ませたが、自宅での血圧が高かったため、リラックスさせようとマッサージチェアに座る。警官らしい坊主頭の男が洗面に居た。予定より15分ほど遅く休憩コーナーに出ると、カッパ、まだ居た。マンガを読んでヒマを潰している。
ジムに入って、運動前の血圧と体重測定。この日は血圧が高かった149/97(80)。更衣室とジム内ですでに照射が始まっていたこと、自宅内で昼間12時台にすでに高い値がでており、締め付けが残っていたことが原因と思われる。正午の時間帯に180を超えるのは初めてで、私がジムで血圧を下げる前に出力を上げダメージを与えておこうという悪意は明白である。
11/7 12:21 189/125 76
11/7 12:22 186/113 68
※この数値は11月の血圧として投稿予定。
血圧はもちろん、心拍数の変動も異常である。念を押すが、血圧と心拍数の変動は加害者である警察組織が故意に引き起こしたものである。
ジムに入ると、エアロバイクをこぐめがねのボンボン顔をした警官が来ていた。コイツを見るのは2度目である。以前も、私を見て「警官は偉いんだ」とはったりをかましていた子供である。性根を知っているから全くの無駄である。血圧と体重測定の後、ルーチンとして最初に15分間のウォーキングを始めてすぐにかなり強い照射を感じた。「鳴り(微細な電磁パルス)」と耳の痛み、特に左内耳。左耳下腺辺りを押さえていると、後で嘲笑う気配を感じた。この日は少なくとも4匹の警官を見たので数人で攻撃を加えている可能性もあるが、まずこの男で間違いない。
ウォームアップを終え、マシンから降りてその男を見ると、エアロバイクの液晶テレビは一応つけているのだが、見ずに携帯の操作に余念がない。ヘラヘラと嗤っている。「ざまあみろ」と言うわけである。圧倒的に優位にあると余裕を見せている。ところが、カードに記入された名前を読み取られると急に余裕をなくして顔を引きつらして出て行った。名前を知られるのが怖いのか(笑)。せこい奴らである。オノレは姿を隠すが、対象者のプライバシーは暴露する。これが《別投稿》にもある公安警察の情けない性根である。ここでは公安としているが、表向きは治安活動という屁理屈のため『プライバシー暴き、尊厳もてあそぶ』というコインテルプロ、もちろん電磁ハラスメントもセットになっているのだが、に関与する警官らを公安系・生安系に区別をする必要は無い。
ウォーキング後、血圧を測定すると156/95(117)、144/90(108)に上がっている。今までウォーキングなどゆるやかな有酸素運動の後は下がっていた。これも電磁攻撃による人工的な血圧の上昇である。(この値は丁度居合わせた医師、トレーナーに見ていただいた。「運動後に血圧が上昇することはあるが、3回続くことはなかなかない」とのこと)。
●5.5km/h程度のウォーキング20分後、血圧と心拍数の下がり具合を記録したもの。(2015年1月, 2月)ウォーキング後には心拍数110程度に上がり血圧が上20~30程度下がっている。
| 20:26からクールダウン |
| 21:01からクールダウン |
| 20:31からクールダウン |
| 20:39からクールダウン |
血圧と心拍数 7 (10月1~15日の血圧)
ueuchi shota
睡眠中の電磁照射は激しく(無防備でダメージの大きい時間帯を狙う。これが警察の本性であるが)、睡眠が心身にもたらす恩恵はすべて奪われる。身体の被害状況は前述したとおりだが、ほぼ一年間測定を続けてきた夜間血圧はじわじわ上がり上180下110を超える事態となっている。(10月9日16日、深夜・早朝)これは母親が脳溢血で倒れる直前の、「180から下がらなくなった」という値と同じである。家系的に高血圧ではなく、母親の現在の血圧は110~120程度。
これまで睡眠導入剤を服用し、睡眠時間を確保していたが、薬の力で眠り続けると、攻撃に気づかず、より大きなダメージを受けることになる。目覚め、起き出した方がわずかだがダメージが少ない。以前と比べて夜間起き出し、階下に降り、椅子に座り測定する回数が増えている。
2015年7月から徐々に睡眠導入剤を減らしてゆき、9月からはほとんど服用していない。もちろん慢性的な睡眠不足である。また、薬の抗うつ効果が失われたという自覚はある。
〈10/20追記〉、過去の測定値を見返してみた。夜間は9月10月に比較し測定回数が少ない。そのため平均すると上がっていないように見える。が、実際は睡眠前後の測定値から上昇していると推測される。3月の全測定値はこちらに掲載。
私の高血圧は電磁照射により引き起こされた人工的なものである。表の測定はほとんど自宅内でおこなっている。時々、衆人環視の外出先でも測定することがある。攻撃のない場所では120~130台の正常値に戻っている。外出先では私服警官、一人一人が携帯型の武器を持って尾行し、攻撃を加えている。いやはや、みっともない組織である。
日中よりも睡眠中の血圧が高い。日中も同様に悪質な攻撃は続いているが、覚醒し身体活動があるために血圧への影響は睡眠時より少ないと推測している。
10月から卑怯な電磁照射からの避難と血管と血液の状態を良好に保つために日中、トレーニングに通うことにした。尾行し、高齢の利用者に紛れ込んだ警官OBが攻撃しており、心拍数の異常や「鳴り」はある。しかし、自宅よりははるかに楽である。休憩スペースで攻撃者が携帯を操作している。トレーニング前、後には血圧測定がある。ジムでの測定値が次の表である。
自宅では24時間、電磁照射の攻撃を受けている。ジムは現在のところ避難場所として有効であり、血圧は正常である。真性の高血圧症の場合、測定場所がかわるだけで「正常」にもどるものだろうか。〈文章は後ほど手直しします〉
血圧は、通常朝は低く、日中動き出すと上昇し、睡眠中は落ち着くというのが一般的ですが、朝の血圧が高い「早朝高血圧」や夜間睡眠中も血圧が高い「夜間高血圧」の患者は脳卒中などの心血管病リスクが高いことが知られています。オムロンのサイトより
これまで睡眠導入剤を服用し、睡眠時間を確保していたが、薬の力で眠り続けると、攻撃に気づかず、より大きなダメージを受けることになる。目覚め、起き出した方がわずかだがダメージが少ない。以前と比べて夜間起き出し、階下に降り、椅子に座り測定する回数が増えている。
2015年7月から徐々に睡眠導入剤を減らしてゆき、9月からはほとんど服用していない。もちろん慢性的な睡眠不足である。また、薬の抗うつ効果が失われたという自覚はある。
〈10/20追記〉、過去の測定値を見返してみた。夜間は9月10月に比較し測定回数が少ない。そのため平均すると上がっていないように見える。が、実際は睡眠前後の測定値から上昇していると推測される。3月の全測定値はこちらに掲載。
私の高血圧は電磁照射により引き起こされた人工的なものである。表の測定はほとんど自宅内でおこなっている。時々、衆人環視の外出先でも測定することがある。攻撃のない場所では120~130台の正常値に戻っている。外出先では私服警官、一人一人が携帯型の武器を持って尾行し、攻撃を加えている。いやはや、みっともない組織である。
- 10月1日 ジムでのトレーニング後、13.09からの血圧は120台と落ち着いているが、心拍数が下がらない。攻撃の影響である。
- 10月4日 9.21は血圧測定のできる外出先(大阪)、かなり安定している。
- 10月9日 午後4時前から7時台まではカラオケボックスでサックスの練習。ここは電磁攻撃の避難場所になっていない。〈過去投稿参照〉。負荷がかかり、頭痛とめまいがする。練習どころではない。もちろん、奴らの目的は趣味の時間をつぶし、練習をやめさせることである。
- 10月15日 10.31から17.42まで梅田。10.13にはまだ照射(列車内)の影響が残っていると思われる。11.48は銀行の待合で測定。午後1時用事を済ませ、その後、電磁照射のない静かな避難場所を探し移動を続け測定した。17.41は地上階コーヒーショップで「鳴り」始まる。攻撃者がいる。
日中よりも睡眠中の血圧が高い。日中も同様に悪質な攻撃は続いているが、覚醒し身体活動があるために血圧への影響は睡眠時より少ないと推測している。
10月から卑怯な電磁照射からの避難と血管と血液の状態を良好に保つために日中、トレーニングに通うことにした。尾行し、高齢の利用者に紛れ込んだ警官OBが攻撃しており、心拍数の異常や「鳴り」はある。しかし、自宅よりははるかに楽である。休憩スペースで攻撃者が携帯を操作している。トレーニング前、後には血圧測定がある。ジムでの測定値が次の表である。
自宅では24時間、電磁照射の攻撃を受けている。ジムは現在のところ避難場所として有効であり、血圧は正常である。真性の高血圧症の場合、測定場所がかわるだけで「正常」にもどるものだろうか。〈文章は後ほど手直しします〉
血圧と心拍数 6 (2015年9月の測定値)
ueuchi shota
2015年9月の血圧と心拍数の全記録である。測定値は手首式血圧計のメモリに蓄積され、パソコンに接続したfelicaで読み取られサーバーにアップロードされる。犯行主体がウェルネスのサーバーに不正アクセスしデーターを書き換えない限り、手入力作業を経ることなく正しい測定値が表示される。それをダウンロードし、血圧の分類ごとに色分けしたものが次の画像である。
睡眠時の電磁照射は殺傷性が上がっている。特に睡眠時の頭痛、頭の締め付けは測定結果にもあらわれている。(夜間高血圧の問題:脳や心臓、腎臓などの臓器に負担がかかり、病気が引き起こされやすいと考えられている。 朝起きたときの血圧が高い早朝高血圧の中には、この夜間高血圧が早朝まで続いた「夜間高血圧持続タイプ」の場合もある)。問題はこれが人間の悪意による攻撃であるために、医師の処方する降圧剤では効果が無いということである。薬で血圧を下げてもいつでも攻撃によって人為的に「高血圧症」をつくりあげることができる。
現在は「耳鳴り音」による耳のつまり、内耳痛み、耳下腺の腫れ、睡眠障害。心拍数の不自然な上昇、心臓の違和感。そのほかには手のこわばり、手の甲や二の腕内側の発疹、内臓の不調などが自覚される。
もちろん、犯行主体である警察側は、24時間室内をのぞき見し、盗撮し、痛がる時のしぐさをつきまといの私服警官が“ほのめかし”し、心理攻撃(ガスライティング)を加え、愉快愉快と含み笑いをしているのである。最近は私がラップ音に対抗して「手を叩く」様子を揶揄している。いつでも殺せる相手が反抗している、と優越を感じ、オノレの卑小さ愚劣さをひととき忘れることができるのである。これが警官である。
ヨーロッパ周遊「集団ストーカー」の記録 7
ueuchi shota
全日程を投稿する予定だが、ストーカー記録として重要な日を優先。■7月13日
ローザンヌ(スイス)~ケルン(ドイツ)
強い照射で全く眠れず。6時過ぎにローザンヌのホステルを出る。ベルン行きのホームを探すのに手間取り6時台の列車を1分差で逃す。次の列車をホームで待つ間、朝食をとることにした。キオスクでコーラ、チーズとサラミだけのサンドイッチで900円ほど。すぐ近くにパープが座っていた。
7.16 スターバックス車両、2階建てのカフェ。軽装の観光客が多い。
7.20 ローザンヌ発
2階建て一等車の2階に座る。この車両は通勤のビジネスマンが多く最初は落ち着かない。通勤中も仕事をしている方々がほとんどだった。「鳴り」はなし。レマン湖畔の手入れされたブドウ畑と家並みを抜ける車窓の風景は美しく、久々にくつろぐことができた。
7.51 少し心臓に違和感。心拍計を見るとただ座っているだけで99に上がっている。
8.34 ベルンでバーゼル行きに乗り換え
8.54 心拍 96 98に上がる。よれよれの服装をした男性乗客の通路を隔てた斜め後ろの座席に座る。
9.18 「鳴り」が始まる。攻撃者はその男で間違いない。
9.38 乗換駅バーゼル
10.13 乗り換え列車の発車間際に「出発が11番ホームに変更される」というアナウンスが流れる。乗客は大慌てでホームを移動している。私は乗客が移動し始めてから、改めて構内放送に聞き耳を立てると確かにホーム変更をアナウンスしている。ドイツ語(全然わからない)も英語も自然に耳に入ってくるということはなく、意識を向けないと聞き取ることは難しい。自分とは関係ないとボーッとしていると、脳内ではアナウンスも騒音とみなしてしまうようである。困った結果にはならなかったが、教訓となった。(もしかして、日本語でも聞き逃してしまうかもしれない)。
電光掲示板に出発ホームが表示されて、乗客が集まった後で変更になる、などということが頻繁に起こるものだろうか。アムステルダム中央駅での出来事を思い出す。これも公安当局の妨害工作と思われる。小学生がドイツ鉄道を運営している訳でもあるまいし。
12.23 マンハイム 鳴りなし
13.30 車中「鳴り」中、鳴りで仮眠から起こされる。
14.05 ケルン着
駅構内のデリカテッセンで昼食。食事中も「鳴り」はつづく。
15.19 少し駅構内、駅前を歩く。正面出入り口に遊興尾行している細い日本人の警官が一匹いる。本物のテロリストは怖くて待ち伏せできないがオノレが安全と分かるとまとわりつく。危害を加えられないと知るとやり放題。卑怯で腐りきった組織である。
とりあえず荷物を置くために徒歩でホテルに向かう。地下鉄一駅分の距離である。歩いている間も「鳴り」あり。ホテルまで100メートル程手前の舗道上で立ち止まり振り向くと、5メートルほど後ろの尾行の男もなぜかピタリと立ち止まった。片手にはテイクアウト用の紙コーヒーカップを持っている。気づかれたくないなら、対象者とは無関係という顔で通り過ぎるはずである。人手が足りないのと所詮、日本の無能警察に依頼された「無害な市民に対する尾行」である。気づかれようが、殺される訳ではないと、不自然なタイミングで歩道の真ん中で止まる。男を先にやり過ごそうと立ち止まったままでいると、私を追い越した。「鳴り」は止まった。耳を澄ましても「鳴り」は聞こえない。間違いなく止んでいる。しばらく様子を見ていると、立ち止まり引き返してきた。
| 正面に駐まっている車の左方向がホテル |
| こちらに向かって引き返してきた。 |
この男、私の行き先を知っていたはずで、尾行としてはそれを悟られたくなかったと思われる。右手にコーヒー、左手に「携帯」、攻撃態勢に見えないだろうか。この携帯が武器と考えられる。
その男、雰囲気は失業者風を作っており、勝手知ったる他人の家とばかり近くの建物の中に入っていった。福祉関係の建物か、または図書館か、などとその時は想像した。とりあえず後で調べることにし玄関横の銘板を撮影した。
帰国してから調べると「連邦裁判所・租税裁判所」ということである。公僕にとっては絶好の避難場所ということになる。
15.21 ホテル手前
15.39 チェックインして窓の外を撮影
15.42 室内で「鳴り」始まる。早い。3分後である。周到に準備されている。仮眠を試みるが、中程度の鳴りが続く。全く眠れず。
18時半頃、旧市街地を散策しようと、再びこの前を通りかかると二人の浮浪者風の男が玄関先に座っていた。若い方に何の建物か聞くとその男、知的障害者を装って「おれ、おれ、・・・だから・・わぁらない」と返事し、さも私に虐待されたと言いたげに立ち上がり、逃げるように、すぐそばの地下鉄入口 に降りていった。立ち去る様子は、大変姿勢が良く動きはそこそこ洗練されていた。障害があるようには見えない。現地の私服だと考えた。
19.00 大聖堂に入る。内部では「鳴り」はない。直前まであった「鳴り」がピタリと止まるわけだからわかりやすい。荘厳なオルガン曲が流れていた。礼拝用の長いすに座り1時間ほど聴く。大聖堂内部の彫刻、ステンドグラス、備品に施された装飾、眺めていて飽きることがない。
20.30 大聖堂を出る。再び、昼食をとった駅構内のデリカでチキンレッグとサラダを買う。ホテルへの帰路、途中の小売店で瓶ビール2本買う。「裁判所」の前で一台の箱バンが失業者のための食事の配給をしていた。20人ぐらい集まっていたが、違和感を覚えた。まだまだ外は明るいが夕食の配給時間にしては遅い。半数はこざっぱり(ホームレスと比べてだが)した服装で私服警官にしか見えなかった。行政裁判所の壁にもたれかかっていた私服をまじまじ眺めていると、体を起こし威嚇してきた。まあ、ここらあたりはご愛敬というところである。
14:10
まとわり(嫌がらせ尾行)
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電磁照射
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