ジムでの血圧と心拍数と電話乗っ取り
ueuchi shota
2016年8月30日、5ヶ月振りのジムにて。
大量の人員を動員する車でのつきまといと同様に、ジムにも加害者が多く紛れ込んでいる。電磁攻撃の影響が小さいときは、その卑怯きわまりない「つきまとい」の存在もさほど気ならない。むしろ、みっともない奴らだと精神的にはゆとりが生まれる。だまされたり、弱みにつけ込まれて協力させられる気の毒な方々は別だが、警官やその身内、OBなどはオノレの鬼畜犯罪を隠し通し、他の監視対象団体などに濡れ衣を着せている。愚劣陰湿の極みである。
公安警察のでたらめな大義でも一応免罪符にはなる。勝手なものである。ちょうど相模原19人殺傷事件、植松容疑者が吹き込まれた大量殺戮の大義「日本国と世界の為(ため)」「第三次世界大戦を未然に防ぐため」と同じである。
人的嫌がらせだけではあまり効果がないと知ると、当然紛れ込んだ警官は強い耳鳴りを引き起こす電磁攻撃を隠れた場所から、背後から加えたくなる。人的な嫌がらせとテクノロジ犯罪を組み合わせることで効果は倍増する。
8月30日、この日も睡眠不足で体調は良くない。電磁攻撃による睡眠妨害によって、3度目覚め、階下に降りトイレ、そしてコップ一杯の水分を補給する。2時台、3時台(血圧測定を忘れている)、5時台、測定値を見ていただくとわかるとおり、睡眠中は「中度高血圧症」という値である。もちろん、横にはなっているが目を覚ましている時間も長い。電磁照射の影響で朝が一番疲れており、鏡に映る表情も憔悴しきっている。
14時台は自宅、パソコンの前で測定、ほぼ正常値である。
16時33分、トレーニング室に入り、血圧と心拍数を測る。上137下95と高めだが、トレーナーに申告しなくてはならない上150は下回っている。ところが心拍数125は異常値である。電磁攻撃と考えられる。これと同様にジムでは2015年10月~2016年3月末にも、電磁攻撃による心拍数の急上昇を記録している。
加害者である警察関係者や協力者は電磁攻撃などないのに「ウソをいっている」「被害妄想である」など言い逃れるはずだから、よく観察していただきたい。
とりあえず血圧を測定。上75下48と急激な血圧低下を起こしている。そのまま血圧は下がっていくようで、めまいはますますひどくなった。休憩コーナーの長いすで横になろうと近くまで行ったときにそのままカーペット敷きの床に倒れ込んでしまった。近くにいた方がトレーナーを呼んでくれ、私は床に仰向けに寝たままトレーナーに持参した血圧計の値を示した。どうやら低すぎるようで、看護師さんまで呼んでいただき、病院でよく見かける水銀血圧計で改めて測定をした。足をクッションで持ち上げ血圧の回復を待った。おかげで一人で回復を待つよりは早く回復をしたと思う。スタッフの方々には感謝したい。
17時36分、上107まで回復したため、体を起こしベンチに腰掛け、トレーニングする利用者を眺め、18時過ぎにチェックアウトした。
異様な出来事が起こったのはその後である。私はいままでこんなにひどいめまいを起こし手当されたことはなかった。が、むしろ自宅での「耳鳴り」やパルスによる「振動」のない環境、体に負荷のかからない環境が久々の開放感をもたらした。倒れたのは単に酷いめまいだったという程度の認識で、大したことでもないと近くの居酒屋に入った。疾患ならアルコールと風呂は避けるように言われるかも知れない。19時半頃、スマホに電話がかかってきた、周囲の騒音もあり、受け損ねた。履歴を見ても知らない番号だったためにそのまま放置していた。
翌31日(今日)、午前中に子供から連絡が入った。緊急連絡先としてジムに登録してあった子供の電話にジムのスタッフから「体調を崩したが無事かどうか確認の連絡を取りたいので電話番号を知りたい」と連絡が入ったとのこと。ジムでは30日21時台にも2度電話をしたが、2度とも別人が電話に出た。それで、私が登録した電話番号が間違っているのではないかと考えたようである。
「集団ストーカー」「電磁攻撃」の実行犯が電話に出たことはわかっていた。一応、確認のためにジムに出向き、昨夜の電話について説明を受けた。受付のスタッフには、スマホに表示される自分の電話番号を見せ、昨夜別人が出た番号は私の電話番号で間違いないことを確認していただいた。 そして、その場でジムの電話から目の前にいる私のスマホに電話してもらうことにした。スマホは「鳴らない」。受信履歴を見てもかかってきた痕跡はない。
スタッフは「呼び出している」と答え、その後不自然なことを言った。「昨日の今日ですからね」。私はこう解釈した。スマホへのブロックは解除されておらず今も不通である、なぜなら「昨日の今日ですからね」と・・。これはスタッフが警察関係者または協力者であるということが前提になっている。単に昨日の出来事だからよく覚えているという程度の反応だが、警察組織の邪悪さを日々目の当たりにしている私の思考回路は、被害を未然に回避するという本能によって、良いも悪いもますます鍛えられ「悪いケース」の想定をしている。もちろんスタッフは警察協力者ではない。
※翌日8月31日23時12分にスマホの履歴をキャプチャする。19時33分に着信があったことしか記録されていない。その後、21時台に2回、翌日16時15分頃(私も受付にいて確認)に1回ジムから掛けている。愚劣警察の妨害がなければ履歴の日時は合計4段、新しい順にならぶはずである。
警察組織なら電話を間引き意思の疎通をなくし、疎遠とすることもできる。なおかつ、なりすまし不快な返答をすることもできる。濡れ衣を着せることもできる。そして、対象者の生活すべてを破壊することもできる。これはネットによるなりすましと同様、電話を使った工作である。この愚劣さ、これが警察組織である。
電話が通じなかった過去の経験を一つあげる。2010年頃、警察が故意に作り上げたえん罪「高知白バイ事件」の被害者である片岡晴彦さんを支援する会に、ホームページ作成のために裁判記録や捜査資料を、可能であれば、見せていただけないか、相談するつもりで電話を入れた。支援する会のホームページに記載されている電話は携帯の電話番号で時間帯によればすぐにつながるはずである。しかし何度掛けてもただ呼び出し音が鳴り続けるだけで、何の反応もない。たとえば「ただいま電源がはいっておりません」「電波の届かない場所にいます」などの音声メッセージが流れないのである。 時間帯や曜日も変えて何度電話しても結果は同じであった。手紙でも同様の申し出をしたが反応もなく、相手に届いているという気配もなかった。
支援者とのメールのやりとりもある時期を境として不通になった。差出人が支援者名の私宛てメールにはウイルスが添付されていた。また、支援者のブログには差出人が誰だか書かれていなかったがウイルス入りのメールが届き、PCが不調との投稿を読んだ。また、現実社会での人的な工作としては一般の会社員を偽装する公安警官によって私を貶める情報が流されたと推測している。警察のコミュニティへの浸透などでまっさきに騙される私の周辺の方々の反応とよく似ていた。
高知白バイ事件 テレビ朝日テレメンタリー youtube 25分
大量の人員を動員する車でのつきまといと同様に、ジムにも加害者が多く紛れ込んでいる。電磁攻撃の影響が小さいときは、その卑怯きわまりない「つきまとい」の存在もさほど気ならない。むしろ、みっともない奴らだと精神的にはゆとりが生まれる。だまされたり、弱みにつけ込まれて協力させられる気の毒な方々は別だが、警官やその身内、OBなどはオノレの鬼畜犯罪を隠し通し、他の監視対象団体などに濡れ衣を着せている。愚劣陰湿の極みである。
公安警察のでたらめな大義でも一応免罪符にはなる。勝手なものである。ちょうど相模原19人殺傷事件、植松容疑者が吹き込まれた大量殺戮の大義「日本国と世界の為(ため)」「第三次世界大戦を未然に防ぐため」と同じである。
人的嫌がらせだけではあまり効果がないと知ると、当然紛れ込んだ警官は強い耳鳴りを引き起こす電磁攻撃を隠れた場所から、背後から加えたくなる。人的な嫌がらせとテクノロジ犯罪を組み合わせることで効果は倍増する。
8月30日、この日も睡眠不足で体調は良くない。電磁攻撃による睡眠妨害によって、3度目覚め、階下に降りトイレ、そしてコップ一杯の水分を補給する。2時台、3時台(血圧測定を忘れている)、5時台、測定値を見ていただくとわかるとおり、睡眠中は「中度高血圧症」という値である。もちろん、横にはなっているが目を覚ましている時間も長い。電磁照射の影響で朝が一番疲れており、鏡に映る表情も憔悴しきっている。
14時台は自宅、パソコンの前で測定、ほぼ正常値である。
16時33分、トレーニング室に入り、血圧と心拍数を測る。上137下95と高めだが、トレーナーに申告しなくてはならない上150は下回っている。ところが心拍数125は異常値である。電磁攻撃と考えられる。これと同様にジムでは2015年10月~2016年3月末にも、電磁攻撃による心拍数の急上昇を記録している。
加害者である警察関係者や協力者は電磁攻撃などないのに「ウソをいっている」「被害妄想である」など言い逃れるはずだから、よく観察していただきたい。
電話での木下氏の主張はおおよそ次のようなものだった。
16時55分、ウォームアップのためのウォーキング18分を済ませ測定。上127と少し下がっている。心拍数は126とウォーキング直後としては自然な値である。ところが、長いトレーニングのブランクや睡眠不足からの体調不良、そして一番肝心なことだが、心臓の違和感、胸の苦しさをともなう長期間の電磁パルス打撃による心臓そのものの健全度の低下により、わずかマシントレーニングを3種類済ませた頃、突然のめまいが始まった。 ※ここで体調不良に加え電磁打撃を受けたと考えている(説明は後日)- 大沼さんのブログは読んでいるが、妄想、精神病だと断言できる。
- 大沼さんの最近の文章はおかしくなってきており、精神疾患としか思えない。
- 組織的な電磁波攻撃は莫大な費用がかかり、日本でできる組織などない。
- 大沼さんが電磁波攻撃を受ける理由がない。
- 電磁波攻撃などということを広めるのは一般の人はもちろんのこと、精神病である本人(大沼さん)にもマイナス。
とりあえず血圧を測定。上75下48と急激な血圧低下を起こしている。そのまま血圧は下がっていくようで、めまいはますますひどくなった。休憩コーナーの長いすで横になろうと近くまで行ったときにそのままカーペット敷きの床に倒れ込んでしまった。近くにいた方がトレーナーを呼んでくれ、私は床に仰向けに寝たままトレーナーに持参した血圧計の値を示した。どうやら低すぎるようで、看護師さんまで呼んでいただき、病院でよく見かける水銀血圧計で改めて測定をした。足をクッションで持ち上げ血圧の回復を待った。おかげで一人で回復を待つよりは早く回復をしたと思う。スタッフの方々には感謝したい。
17時36分、上107まで回復したため、体を起こしベンチに腰掛け、トレーニングする利用者を眺め、18時過ぎにチェックアウトした。
異様な出来事が起こったのはその後である。私はいままでこんなにひどいめまいを起こし手当されたことはなかった。が、むしろ自宅での「耳鳴り」やパルスによる「振動」のない環境、体に負荷のかからない環境が久々の開放感をもたらした。倒れたのは単に酷いめまいだったという程度の認識で、大したことでもないと近くの居酒屋に入った。疾患ならアルコールと風呂は避けるように言われるかも知れない。19時半頃、スマホに電話がかかってきた、周囲の騒音もあり、受け損ねた。履歴を見ても知らない番号だったためにそのまま放置していた。
翌31日(今日)、午前中に子供から連絡が入った。緊急連絡先としてジムに登録してあった子供の電話にジムのスタッフから「体調を崩したが無事かどうか確認の連絡を取りたいので電話番号を知りたい」と連絡が入ったとのこと。ジムでは30日21時台にも2度電話をしたが、2度とも別人が電話に出た。それで、私が登録した電話番号が間違っているのではないかと考えたようである。
「集団ストーカー」「電磁攻撃」の実行犯が電話に出たことはわかっていた。一応、確認のためにジムに出向き、昨夜の電話について説明を受けた。受付のスタッフには、スマホに表示される自分の電話番号を見せ、昨夜別人が出た番号は私の電話番号で間違いないことを確認していただいた。 そして、その場でジムの電話から目の前にいる私のスマホに電話してもらうことにした。スマホは「鳴らない」。受信履歴を見てもかかってきた痕跡はない。
スタッフは「呼び出している」と答え、その後不自然なことを言った。「昨日の今日ですからね」。私はこう解釈した。スマホへのブロックは解除されておらず今も不通である、なぜなら「昨日の今日ですからね」と・・。これはスタッフが警察関係者または協力者であるということが前提になっている。単に昨日の出来事だからよく覚えているという程度の反応だが、警察組織の邪悪さを日々目の当たりにしている私の思考回路は、被害を未然に回避するという本能によって、良いも悪いもますます鍛えられ「悪いケース」の想定をしている。もちろんスタッフは警察協力者ではない。
もし私が午後9時台の電話に出て「間違い電話だ」と答えたとしたら、私のスマホの履歴詳細にはジムの番号と日付・時刻が残っているはずである。が、19時台の履歴が一つ残っているだけで、ジム側が21時台に2度かけ、男が出たという履歴はない。履歴はスタッフも確認している。
警察組織なら電話を間引き意思の疎通をなくし、疎遠とすることもできる。なおかつ、なりすまし不快な返答をすることもできる。濡れ衣を着せることもできる。そして、対象者の生活すべてを破壊することもできる。これはネットによるなりすましと同様、電話を使った工作である。この愚劣さ、これが警察組織である。
電話が通じなかった過去の経験を一つあげる。2010年頃、警察が故意に作り上げたえん罪「高知白バイ事件」の被害者である片岡晴彦さんを支援する会に、ホームページ作成のために裁判記録や捜査資料を、可能であれば、見せていただけないか、相談するつもりで電話を入れた。支援する会のホームページに記載されている電話は携帯の電話番号で時間帯によればすぐにつながるはずである。しかし何度掛けてもただ呼び出し音が鳴り続けるだけで、何の反応もない。たとえば「ただいま電源がはいっておりません」「電波の届かない場所にいます」などの音声メッセージが流れないのである。 時間帯や曜日も変えて何度電話しても結果は同じであった。手紙でも同様の申し出をしたが反応もなく、相手に届いているという気配もなかった。
支援者とのメールのやりとりもある時期を境として不通になった。差出人が支援者名の私宛てメールにはウイルスが添付されていた。また、支援者のブログには差出人が誰だか書かれていなかったがウイルス入りのメールが届き、PCが不調との投稿を読んだ。また、現実社会での人的な工作としては一般の会社員を偽装する公安警官によって私を貶める情報が流されたと推測している。警察のコミュニティへの浸透などでまっさきに騙される私の周辺の方々の反応とよく似ていた。
高知白バイ事件 テレビ朝日テレメンタリー youtube 25分
23:31
まとわり(嫌がらせ尾行)
,
血圧と心拍数
,
電磁照射
,
離間工作
自宅での有酸素運動と血圧-1月
ueuchi shota
一般の方にとって一見意味のなさそうな測定値を掲載する目的は『血管の締め付けを起こすなんらかの作用』(電磁攻撃)が働いているのではないかと疑問を持ってもらうことである。この投稿だけでは説得力に欠ける。今後ジムでの測定値もまとめる予定。
■ 平成28年1月10日(日)
午後9頃から自宅でスロージョギング(6.0~6.5km/h)。家庭用のウォーキングマシンを使っている。始めて13分ほどして「鳴り」が大きくなり「中の大」。スロージョギング15分と5分のクールダウンで止める。
・運動前
2016/01/10 20:50 153 97 88
・運動後
2016/01/10 21:19 129 93 110
2016/01/10 21:27 139 90 108
2016/01/10 21:56 134 95 109
2016/01/10 21:56 149 91 109
2016/01/10 21:57 136 97 110
■ 平成28年1月13日(水)
午後8時過ぎよりスロージョギング6km/hで15分、クールダウンに15分、この日はウォーキングの準備を始めると、途端に「鳴り」が大きくなった。かなり頭に食い込む強い攻撃である。それでも緩やかな有酸素運動後の血圧の変化に期待し測定を行った。
運動後の血圧と心拍数の変化。15分のクールダウンで心拍数は100程度まで下がっている。緩やかな有酸素運動にもかかわらず全く血圧に変化なし。
・運動後
2016/01/13 20:54 155 102 102
2016/01/13 20:55 159 100 100
2016/01/13 20:56 146 95 99
2016/01/13 21:15 151 99 98
2016/01/13 21:16 150 94 95
2016/01/13 21:54 157 109 94
2016/01/13 21:54 164 104 89
2016/01/13 22:48 172 105 85
2016/01/13 22:48 166 104 81
2016/01/13 22:49 150 100 78
ドラマを見ながら安静状態。鳴りの刺激は強く「嘔吐」しそうになる。もちろん23.35現在も執拗に電磁攻撃を続けている。
■ 平成28年1月15日(金)自宅ウォーキング
今日は朝から鳴りは小。手のしびれもほとんどない。
スロージョギング15分とクールダウンのウォーキングを15分。血圧がどの程度下がるか測定を楽しみに歩いていたが、20分経過後、頭部全体のしびれと締め付けがあることに気付く。椅子に座っていると体表面がざわざわとしている。11.40現在「鳴り」をほとんど感じないが、パルス振動と目のちらつきがある。
運動前
2016/01/15 20:52 171 98 84
2016/01/15 20:53 163 93 85
運動後
2016/01/15 21:38 134 95 108
2016/01/15 21:39 141 89 107
2016/01/15 21:40 134 95 107
2016/01/15 22:22 160 101 81
2016/01/15 22:23 152 103 82
2016/01/15 23:05 161 107 78
2016/01/15 23:06 156 101 71
25時より刺激の強い「鳴り」はじまる。
■ 平成28年1月18日(月)
「鳴り」強い。血圧測定。高かったがどんな変化があるか試しに歩く。午後五時前からスロージョギング6.5km/h 15分、ウォーク15分。頭部、眉から上、全体が締め付けられる。しびれもある。15分のクールダウンのため十分血管が開いているかと思ったが、150以上。
2016/01/18 16:22 175 105 76
2016/01/18 16:23 170 102 71
運動後
2016/01/18 17:15 155 92 100
2016/01/18 17:16 148 95 99
2016/01/18 17:17 144 96 100
2016/01/18 17:24 142 92 97
2016/01/18 17:25 159 103 100
2016/01/18 17:26 143 95 100
2016/01/18 17:42 144 87 94
2016/01/18 18:29 166 101 84
2016/01/18 18:30 174 106 89
2016/01/18 18:31 162 98 82
■ 平成28年1月28日(木)ウォーキング午後6時台
運動前 呼吸を整えただけで20程度下がっている。
2016/01/28 18:25 175 109 82
2016/01/28 18:26 167 97 80
2016/01/28 18:27 155 101 83
運動後
2016/01/28 19:01 142 97 106
2016/01/28 19:02 152 98 106
2016/01/28 20:29 144 91 98
2016/01/28 20:30 138 94 92
■ 平成28年1月29日(金)
午前5時頃強い刺激の「鳴り」で目覚める。普段は2~3時間で起こすよう攻撃をあげてくるが、この日は4時間ほど起きていない。覚醒する時に攻撃が強くなっていることに気づく。音量は一年前と比べると6割程度。ただし、パルスの細かい振動で気分が悪くなる。5時20分にトイレ、測定。その後、眠れず。
夕方、ウォーキングをしようと準備を始めると急に「鳴り」が大きくなり、頭の締め付けも強くなる。イヤホンをすると多少、刺激が緩和される。スロージョギング6.5km/h 15分、ウォーク(クールダウン)10分。
ウォーキング直前
2016/01/29 18:40 176 107 85
2016/01/29 18:41 175 107 79
ウォーキング後(この日は順調に下がっている)
2016/01/29 19:15 138 97 109
2016/01/29 19:15 125 83 106
急に鳴りが強くなり頭部の締め付けが起こる。末端の毛細血管まで硬くなっているという感覚がある。
2016/01/29 21:19 154 105 80
2016/01/29 21:20 161 104 77
〈資料庫〉「最高血圧120未満」を目指すべきか
ueuchi shota
「最高血圧120未満」を目指すべきか
ニューヨーク・タイムズ
2015年12月4日18時44分
血圧についての大規模な調査研究を進めていたアメリカの政府当局が9月、説得力ある結論が得られたとして研究の終了を宣言したため、現場の医師たちは戸惑っていた。
当時の発表によると、研究者たちは、人命にかかわる心臓病や脳卒中を防ぐには心収縮期の最高血圧を120未満に抑えるべきだとの結論を得た。現行のガイドライン(指針)である140~150よりはるかに低い数値だ。しかし、研究者たちは、死亡件数や心臓発作の発症などに関する重要な数字を明らかにしていなかった。
それがこの11月9日、フロリダ州オーランドで開かれたアメリカ心臓協会(AHA)の会合で研究の結果が報告され、同時に米医学誌「ニューイングランド・ ジャーナル・オブ・メディシン(The New England Journal of Medicine)」にも研究結果が掲載された。報告によると、 今回の研究では50歳以上の高血圧患者9361人について平均3年3カ月にわたって追跡調査した。その結果、薬の服用などで最高血圧120未満を降圧目標にした患者は従来の140未満が目標の患者と比べて、死亡者数は26%少なく(後者210件に対し、前者は155件)、心不全も38%少なかった(後者100件、前者62件)。
この調査研究を主導した医師ポール・K・ウェルトンの話だと、心臓発作、心不全、脳卒中を患ったり、あるいはその他の心臓疾患で死亡したりしたケースは最高血圧120未満の人の方が140未満よりも24%少なかった(後者319件、前者243件)。
ボストンのブリガム・アンド・ウィメンズ病院の心臓専門医マーク・アラン・ペッファーによると、今回の研究結果は高血圧患者への対応を一変させる可能性がある。彼は、この研究にはかかわっていない。
今回の研究結果が出る前だったら、患者が50歳以上で最高血圧が136、コレステロール値もうまく制御されていれば、「よくがんばっていますね」と声をかけてやっただろう。そうペッファーはいう。ところが今となっては、血圧の値をもっと下げる薬を処方する義務を感じる。さもなければ、「患者を命の危険にさらしてしまうかもしれない」と彼は話している。
アラバマ大学の疫学者ポール・ムントナーの推計によると、今回の結果で影響を受けるアメリカ人は少なくとも1700万人にのぼる。
50歳以上の高血圧患者を対象にした今回の調査研究には、高血圧に加え、他にも心臓疾患にかかるリスク(例えば喫煙の習慣や高いコレステロール値、腎疾患など)を少なくとも一つ以上抱えている人が参加した。それと75歳を超す通常の高齢者も参加。全調査参加者9361人を半数ずつに分け、一方は最高血圧が現行推奨値の140未満を目指す人、もう一方は120未満を目指す人を割り当てた。当初、この調査研究は2017年まで続ける予定だったが、研究者たちは「人命を救える可能性がある結論を得た」として、この夏、研究予定を前倒しで終えた。
最高血圧を、 どこまで下げるべきか。ずっと以前から、医師たちはこの問題に頭を悩ませてきた。下げ過ぎると、特に高齢者の場合は、めまいや失神などの副作用を招く恐れ がある。先のAHA会合での報告によると、調査研究の過程で、120未満のグループは約5%に当たる220人に血圧の下がり過ぎによるめまいや失神、腎障 害など重篤な副作用が起きた。一方の140未満グループで、ひどい副作用が出たのは118人だった。ただし、急に立ち上がった時の血圧低下による副作用の 発症は、実際には最高血圧の目標値が高い人の方がより頻繁に起きることがわかった。
「副作用を招く問題があるとしても、全体の死亡率が27%低下したことを考えれば、リスクより利点の方が大きい」。ウェーク・フォレスト・バプテスト医療センターの生物統計学者で今回の中心的な研究者の一人デイビッド・M・レボシンは、そう話している。
最高血圧を120未満に下げるには、服用する降圧剤を平均1.8種類から2.8種類に増やす必要がある。もっとも、最近はほとんどの降圧剤は価格が安くなっており、ジェネリックもできている。
今回の研究結果を踏まえ、最高血圧の数値をいくつに設定するかはAHAのガイドライン委員会が決めることになる。
そこでの問題の一つは、今回の研究対象には含まれていなかった糖尿病患者の血圧をどうするかだ。以前、糖尿病患者の最高血圧を120未満に保ちつつ血糖値を厳しくコントロールした小規模なテストを実施した例があるが、そのテストでは心臓発作や死亡率を下げることはできなかった。もう一つは、50歳未満の若年層や、50歳以上で高血圧の他に病気のリスクを抱えていない人への対応をどうするかという問題である。
「それには、まだ議論の余地がある」とクリーブランドのケース医療センター高血圧部長ジャクソン・T・ライトはいう。今回の研究メンバーの一人で、ガイドライン委員会にも関係している。
新たなガイドランで目指すべき最高血圧値を120未満に設定するとしても、医師たちには課題が残る。そう指摘するのは、ボストン大学医療センターの医師アラム・V・チョバニアンだ。今回の米医学誌「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」にもコメントを寄せている彼の話によると、高血圧患者の3分の1ないし2分の1は最高血圧値が現行推奨値の140~150を超えているのだ。
他にも問題点を指摘する高血圧専門家がいる。アルバート・アインシュタイン医科大学(ニューヨーク)の血圧専門医マイケル・アルダーマンは、今回の研究結果をもとに計算すると、(最高血圧を120未満にすることで)避けられる心臓発作や脳卒中、あるいは心不全は年に千人当たり6人になるという。これでは、患者にどう説明すれば120未満という数値目標を納得してもらえるか難しい。「まったく無害か、1回だけの安全なワクチン接種のような処置ですむのなら、悩むことはない。しかし、まあまあ健康な人が、この先何十年間も降圧剤をのみ続けることになるのなら、どうすべきかの診断はさらに難しい」
エール大学の心臓病学者ハーラン・クルムホルツは、今回の研究結果には興奮を覚えるとしながらも、目標とする最高血圧の低い数値設定を強制すべきではないといっている。120未満にした場合、「何らかのリスクを伴う」からだ。望ましい数値と目標について、医師は患者とよく話し合う必要があると彼はいうのだ。(抄訳)
(Gina Kolata)
(C)2015 The New York Times(ニューヨーク・タイムズ)
10:51
血圧と心拍数
電磁攻撃からの避難
ueuchi shota
2015年10月15日 電磁被害を避けるため梅田界隈を移動する。
身内が部屋を借りることになり、公団の梅田営業センターまで契約に赴く。もちろん、警察組織はメール盗聴により私の行動予定を知り、つきまとってくる。これは今までと同様である。
■ 列車内
JR神戸線上り、一車両内に確認しただけで4匹の私服警官。動画〈後でアップロード〉はそのうちの一匹。尼崎で降りたこの坊主頭と入れ替わりでマスクで顔を隠した30歳台の私服が乗り込む。坊主頭はドアの外ですれ違いざまにマスクの男をまじまじと見ている。「うまく化けとう」とでも感心したのか(笑)。列車内では「鳴り」は中の大。頭痛が起きるぐらいだから激しい部類にはいる。もちろんこれはオノレは安全な場所に隠れ攻撃する情けない警官による攻撃である。
電磁攻撃については物証はとれないがすべてが的中しているために、警察組織としては焼けたフライパンでかけずり回るゴキブリのごとく火消しに余念が無い。私の証言には一定の信憑性、客観性、説得力はあるために、犯罪人は後ろをつきまとい、ゴミを漁り、否定してまわらなければならない。一瞬でもそれを怠ったら世間に「電磁攻撃」なるものが知れ渡ってしまう。みっともない警官らは私の行く先々で私の人格を根本から矮小化し、証言を軽視させるための手を打つのだが、ガキでも無い限り一般市民は犯罪隠蔽のためにそんな姑息さなど使ったこともない、あきれ警察の本性をはっきりと知ることになる。こいつらどんな詐欺師よりたちが悪く、ねつ造、歪曲、虚偽文書作成、なんでもありである。たとえば違法な手段で知り得た情報を聞かせ、共犯者とし、脅し、口封じしておく。聞かされた方は、まれに権力の一部を得たと勘違いさせられるタイプもいるようである。
電磁犯罪については隠しきれなくなると、一例であるが「警察もある宗教団体がそのような武器を市民に向けていることは把握しているが、どうしても検挙できない」などと別の団体に罪をなすりつけるのである。それにしてもこれが仕事とは。
電磁犯罪については隠しきれなくなると、一例であるが「警察もある宗教団体がそのような武器を市民に向けていることは把握しているが、どうしても検挙できない」などと別の団体に罪をなすりつけるのである。それにしてもこれが仕事とは。
■ 営業センターにて
大阪から徒歩で営業センターに入る。入った途端「鳴り」が始まる。客は若めの女性と老人の2人だけである。二人とも待ち伏せの可能性があるが、老人は私と目が合い。私を認識した。印象が違っていたのか、または憔悴の様子に驚いたのか視線を切るのが遅れている。このじいさん、私がこれから契約しようとしている団地を契約していた。通常なら確率的には低いはずである。
ここで手首式血圧計で測定。①10:13(10/15の測定値)
| 17:41よりつきまとい私服により照射を受けている |
現地の案内所に内覧に行った10月10日、マスクで顔を隠した尾行の老人、公安OBと思われる、が隣の係員に「ここに住んでいるが、もっと安い部屋に引っ越したい」などと話している。マスクも取らずにである。これはもちろん、既存の住民を騙して別の部屋に引っ越しさせ、身内が入居予定の部屋の上下または左右に攻撃者を潜伏させるという意味である。
■ 銀行にて
契約書を作成し最初の支払いのために徒歩10分ほどの銀行に行く。混み合っている様子はなかったが読書しながら待った。結局45分掛かっている。
人目があったが、「鳴り」もなく負荷がないと気づき待ち時間に血圧測定。②③11:48,49
■ 再び営業センター
営業センターに戻り支払い確認、契約書を受け取り、一旦桜橋口へ向かう。マクドナルドで休息。ついでにそこでも測定してみた④⑤14:17,18低い。自宅で『警察組織による』照射を受けるより、そのまま帰らず避難を続け、どの場所が被害を受けにいのか様子を見ることにした。こんなことを続けていたら全てが破綻する。
■ 家電量販店にて
近くの家電量販店に入る、この日は鳴りなし。
マッサージチェア売り場に寄り、座椅子型マッサージ機に座る。と、付いてきた毛の薄い尾行も近くの大型マッサージ機に座り、背もたれとフットレストを完全に倒した。文字通り潜伏(笑)完全に遊びである。
しばらくするとフットマッサージャーを指していきなり「これを買いたい」と店員に告げる私服警官が現れた。白髪交じりで洋服はゴキブリらしく普段着である。立ち姿から権力を背景にした思い上がりがありありと見えて大変不愉快。
退屈で退屈でたまらない捜査員は駄賃ほしさに売り場を探してマッサージ椅子を試す私を発見したのである。これが血税を使った仕事だというのだからもう市民はコイツらを全員抹殺しても良いのではないかとすら思える。そう、世間でどんな大事件が起ころうともこれで職務を果たしていると思い込める社会の寄生虫である。この日は、ここまでで10匹程度の寄生虫を目にしたことになる。
売り場にいる年配の女性販売員を商品を「買いたい」などと餌で釣り、レジの方に連れて行き、私の基礎情報(全てが歪曲と嘘なのだが)を聞かせガスライティングを要請する。一応、公権力があると販売員に対して『まるで正しいこと』をしているかのように装えるという訳である。
デマを吹き込み、戻ってきたゴキブリは私の隣の座椅子型マッサージチェアに座り、オノレの仕事ぶりに自己満足し、少しの間私の隣に腰掛けてそれを試用し、消えた。横に座ると得点が上がるらしい。反社会勢力には近づけないが、安全な市民に対してはこの態度。ここまで臆病者の馬鹿なのである。
ゴキブリが消えてから年配の女性販売員は私に声を掛けてきた。「こっていますか」「今だけですがこっています(夜間、鉛を身体にのせているので疲れが取れない、とは言えない)」「設計技師ですか」「よくわかりましたね」〈その時、近くのマッサージ機に寝転ぶ尾行の毛の薄い男が反応した。「設計技師」が気に入らないのである〉。販売員は「霊感でしょうか。」と答える。これならからくりを知らない初期の被害者は混乱するかも知れない。尾行が私の基礎情報を販売員に聞かせ「ほのめかし」するように要請している。「買いませんか」「金がないから買えない」「またまた、お金持っているでしょう(日頃は金がない貧乏だと触れ回っている警官がこの時はおだてて買わせようと指示(笑)を出したと考えている。いばることではないが、実際私は貧乏である)。
「買いませんか、9000円です(マッサージピロー)」「買えるでしょう」ぞんざいで上から目線である。警官が入り込んで心理攻撃を加えさせる立場になると販売員としての立場を忘れるようである。これでは国内屈指の家電量販店も『シロアリに土台』を食いあらされるように自ら崩壊してゆくことだろう。日本社会のように。
そのゴキブリ警官は販売員を攻撃者に仕立て上げたことで、自分は「働いた」と自画自賛するのである。警官は全く事情を知らない第三者には「電気店の売り場で嫌われていたので販売員に私が設計技師で金持ちだ、と教え丁寧に扱ってくれるように警察権力を使って頼んでやった。大変よいことをしてやった。」と善意を装いたいのである。ところが、平日の午後、休息中に職業(正確には設計技師とは言わない。警官だからなんの違いも分からない。無理もない話である)を晒されうれしがるアホがいるだろうか。ただの個人情報暴露であり、一見善意を装っているだけの人間のクズの行動である。ここでは「鳴り」はない。
その後、1階コーヒーショップに移動。尾行がコーヒーを注文した頃から鳴りが大きくなる。そこで測定⑥⑦17:41,42。
17.50の快速 特に鳴りは微弱
19:08
まとわり(嫌がらせ尾行)
,
血圧と心拍数
,
電磁照射
血圧と心拍数 9 (ジムでの攻撃)
ueuchi shota
平成27年11月18日(水)ジム
雨、徒歩でジムへ。着くまでに10分間の有酸素運動。到着時心拍数は約110。三階休憩スペースに警官OBとおぼしき男。雑誌立ての隣で携帯をいじっている。着替えをしてジムへ。午後3時過ぎ、利用者は少ない。
運動前の血圧測定、135/90。ウォーキング開始後5分程度で「鳴り」が始まる。頭頂部の右側に頭痛。日頃は怠慢な警察でも『電磁攻撃』に関しては攻撃の空隙を作らない。ジム内に攻撃者がいる。歩いてきたこともありウォーミングアップとしてのウォーキングを10分で止め、運動でどの程度下がるか再度血圧測定。138/83少し上昇している。
マシントレーニングを始めてすぐに「めまい」を感じる。血圧が高めの時(140)はマシンも負荷を軽くし有酸素的な運動にしたらよい、とのトレーナーのアドバイスもあり、あまりウエイトはかけていない。いったんベンチで休憩し、血圧測定すると96。40近い血圧低下である。めまいがするはずだ。これは二日連続(前回は81/57)で、このような血圧低下とめまいはここでは3度目である。それ以前、別のジムを利用していた時にはこのようなめまいの経験はない。そのあとさらに低下。めまいが酷く、運動を止め、ベンチで休息しながら後を振り向いたときに攻撃者がテーブルにずっと座っていることに気づく。体調の悪化が私の表情に現れており、この攻撃者は表情を読み取ろうとしてそれが投影されている。はっきりと電磁攻撃の効果に気づいている。気分も悪くなって20分のウォーキングの後、中止。この時点で104/67とほぼ回復している。
攻撃者はどうやら初回の見学者、または単発の利用者を装ってテーブル右手に携帯を置き、最後まで私の様子を観察していた女と思われる。情けない犯罪組織の一員であり、運動中の市民に武器を向ける殺人鬼であり、もちろん鬼畜である。警察組織の仕事とはそんなものである。『警察の怖さを思い知らせてやる』と一応言いたいのである。実際には警察犯罪の隠蔽のためである。もちろんこの女だけではなくこの日は数人で攻撃を加え続けた可能性はある。
ジムのベンチで休息しても、めまいから回復することはなかった。トレーニング室を出て三階に上がると途中の休憩コーナーにその女がいた。先回り、待ち伏せである。この場所からなら更衣室でも『鳴り』を引き起こすことができそうだ。シャワー。更衣の後、マッサージチェアに座る。が、動作しない、三台のうち一番前の一台には黒いキャップを被り、白いクロックスを傍らに置いた若い警官が息を潜めて座っている。まるで脱ぎ捨てられた着ぐるみである(笑)。横顔を見ると血の気の引いた幼い子供のような顔をしている。もう一台のマッサージチェアを試すがやはり動かない。警官は足下にある電源コンセントを嫌がらせのために抜いたのである。妨害というクズ仕事をあてがわれ、その行為が警官を幼児に退行させている。「正義」が聞いてあきれる(笑)。こいつら中身は幼児のままで、年月を重ねる訳だ。
更衣室から出て休憩コーナーでコーヒーを飲み一服する。ほとんど回復していたが再びめまいが酷くなる。右目にちらつきと初めて経験する模様が現れた。近くのコンビニに寄るが同様のめまいと模様があった。非殺傷性ではあるが激しい攻撃である。
夜、サイレンを鳴らして救急車が自宅前でとまる。近所に急病人か、と考えたが特に人が出てきたという気配はない。翌朝外を見ると正面と左右の家の方々は軽い足取りで歩いていた。救急車を走らせる、警察組織による嫌がらせである。
■週刊文春の中吊り広告11月19日号より
左端に“「血圧は120以下に」は本当か?”というタイトルが見える。『熱血大論争』とはいかにも公安警察によるやらせ記事臭がプンプンする(笑)。記事は読んでいないが、これも公安・地方警察によるテクノロジー犯罪の隠蔽工作である。警察組織にとって都合の悪い奴は気づかれないように「殺す」というメッセージで、他にもマスコミを通して流される、「日本人の2人に一人は癌に罹る」「認知症が増える」なども国民洗脳である・・と解釈している。〈別投稿予定〉
「びっくりぽんな話!」か。ジャーナリズムも腐らされてお気の毒。
など、電磁照射による人工的な疾病は全く罪のない市民の被害者を増やしつつある。
「血圧と心拍数」関連の投稿を被害の経験の無い一般人が見ると、私が強迫神経症ではないかと疑われることだろう。しかし投稿された測定値は、電磁波・超音波による攻撃の記録なのである。
雨、徒歩でジムへ。着くまでに10分間の有酸素運動。到着時心拍数は約110。三階休憩スペースに警官OBとおぼしき男。雑誌立ての隣で携帯をいじっている。着替えをしてジムへ。午後3時過ぎ、利用者は少ない。
運動前の血圧測定、135/90。ウォーキング開始後5分程度で「鳴り」が始まる。頭頂部の右側に頭痛。日頃は怠慢な警察でも『電磁攻撃』に関しては攻撃の空隙を作らない。ジム内に攻撃者がいる。歩いてきたこともありウォーミングアップとしてのウォーキングを10分で止め、運動でどの程度下がるか再度血圧測定。138/83少し上昇している。
マシントレーニングを始めてすぐに「めまい」を感じる。血圧が高めの時(140)はマシンも負荷を軽くし有酸素的な運動にしたらよい、とのトレーナーのアドバイスもあり、あまりウエイトはかけていない。いったんベンチで休憩し、血圧測定すると96。40近い血圧低下である。めまいがするはずだ。これは二日連続(前回は81/57)で、このような血圧低下とめまいはここでは3度目である。それ以前、別のジムを利用していた時にはこのようなめまいの経験はない。そのあとさらに低下。めまいが酷く、運動を止め、ベンチで休息しながら後を振り向いたときに攻撃者がテーブルにずっと座っていることに気づく。体調の悪化が私の表情に現れており、この攻撃者は表情を読み取ろうとしてそれが投影されている。はっきりと電磁攻撃の効果に気づいている。気分も悪くなって20分のウォーキングの後、中止。この時点で104/67とほぼ回復している。
| 11月19日は「鳴り」は小さく、ほとんど影響はない |
攻撃者はどうやら初回の見学者、または単発の利用者を装ってテーブル右手に携帯を置き、最後まで私の様子を観察していた女と思われる。情けない犯罪組織の一員であり、運動中の市民に武器を向ける殺人鬼であり、もちろん鬼畜である。警察組織の仕事とはそんなものである。『警察の怖さを思い知らせてやる』と一応言いたいのである。実際には警察犯罪の隠蔽のためである。もちろんこの女だけではなくこの日は数人で攻撃を加え続けた可能性はある。
ジムのベンチで休息しても、めまいから回復することはなかった。トレーニング室を出て三階に上がると途中の休憩コーナーにその女がいた。先回り、待ち伏せである。この場所からなら更衣室でも『鳴り』を引き起こすことができそうだ。シャワー。更衣の後、マッサージチェアに座る。が、動作しない、三台のうち一番前の一台には黒いキャップを被り、白いクロックスを傍らに置いた若い警官が息を潜めて座っている。まるで脱ぎ捨てられた着ぐるみである(笑)。横顔を見ると血の気の引いた幼い子供のような顔をしている。もう一台のマッサージチェアを試すがやはり動かない。警官は足下にある電源コンセントを嫌がらせのために抜いたのである。妨害というクズ仕事をあてがわれ、その行為が警官を幼児に退行させている。「正義」が聞いてあきれる(笑)。こいつら中身は幼児のままで、年月を重ねる訳だ。
更衣室から出て休憩コーナーでコーヒーを飲み一服する。ほとんど回復していたが再びめまいが酷くなる。右目にちらつきと初めて経験する模様が現れた。近くのコンビニに寄るが同様のめまいと模様があった。非殺傷性ではあるが激しい攻撃である。
夜、サイレンを鳴らして救急車が自宅前でとまる。近所に急病人か、と考えたが特に人が出てきたという気配はない。翌朝外を見ると正面と左右の家の方々は軽い足取りで歩いていた。救急車を走らせる、警察組織による嫌がらせである。
■週刊文春の中吊り広告11月19日号より
左端に“「血圧は120以下に」は本当か?”というタイトルが見える。『熱血大論争』とはいかにも公安警察によるやらせ記事臭がプンプンする(笑)。記事は読んでいないが、これも公安・地方警察によるテクノロジー犯罪の隠蔽工作である。警察組織にとって都合の悪い奴は気づかれないように「殺す」というメッセージで、他にもマスコミを通して流される、「日本人の2人に一人は癌に罹る」「認知症が増える」なども国民洗脳である・・と解釈している。〈別投稿予定〉
「びっくりぽんな話!」か。ジャーナリズムも腐らされてお気の毒。
- 血糖値を上げる
- 癌に罹患させる
- アルツハイマーやパーキンソン病と類似の症状を引き起こさせる。痴呆症
- 心疾患
- 脳溢血
など、電磁照射による人工的な疾病は全く罪のない市民の被害者を増やしつつある。
「血圧と心拍数」関連の投稿を被害の経験の無い一般人が見ると、私が強迫神経症ではないかと疑われることだろう。しかし投稿された測定値は、電磁波・超音波による攻撃の記録なのである。
10:25
まとわり(嫌がらせ尾行)
,
血圧と心拍数
,
電磁照射
血圧と心拍数 8 (10月15日~31日の血圧)
ueuchi shota
■夜間の測定
睡眠中も電磁照射による「鳴り」は続いている。眠りが浅くなると頭の締め付け、脳が煮えるような感覚に気づく。身体深部のパルス刺激、耳の詰まり、内耳の痛みがある。眠りから覚め、階下に降り、トイレ、水を一杯飲み、椅子に背筋を伸ばして座り、測定をしている。170~180台の測定値も増えている。睡眠中は200を超えているのではないかと気になっている。
■昼間の測定
夜間と同じ椅子で同じ姿勢を保ち、測定をしている。自宅では「鳴り」は激しく、頭の締め付けがある。集中力を乱されるだけではなく、身の危険を感じ、外出する機会が多くなる。室内盗撮している警官が「ざまあみろ」と嗤っている様子が目に浮かぶ。
●10月15日~31日の測定値
利用者の中に紛れ込んだ警察の加害者はいるが、まだ、負荷は自宅ほどではなく避難場所として有効である。これから毎回、少なくとも4~5名の警察の攻撃者が紛れ込んで、攻撃の場所になると考えられる。奴らにとっては攻撃の空隙をつくることは敗北なのである。
2015年11月7日(土)ジムの更衣室に入ると、すでに「鳴り」があった。休憩コーナーでは若いカッパに似た警官が携帯をいじっている。更衣室で着替えを済ませたが、自宅での血圧が高かったため、リラックスさせようとマッサージチェアに座る。警官らしい坊主頭の男が洗面に居た。予定より15分ほど遅く休憩コーナーに出ると、カッパ、まだ居た。マンガを読んでヒマを潰している。
ジムに入って、運動前の血圧と体重測定。この日は血圧が高かった149/97(80)。更衣室とジム内ですでに照射が始まっていたこと、自宅内で昼間12時台にすでに高い値がでており、締め付けが残っていたことが原因と思われる。正午の時間帯に180を超えるのは初めてで、私がジムで血圧を下げる前に出力を上げダメージを与えておこうという悪意は明白である。
11/7 12:21 189/125 76
11/7 12:22 186/113 68
※この数値は11月の血圧として投稿予定。
血圧はもちろん、心拍数の変動も異常である。念を押すが、血圧と心拍数の変動は加害者である警察組織が故意に引き起こしたものである。
ジムに入ると、エアロバイクをこぐめがねのボンボン顔をした警官が来ていた。コイツを見るのは2度目である。以前も、私を見て「警官は偉いんだ」とはったりをかましていた子供である。性根を知っているから全くの無駄である。血圧と体重測定の後、ルーチンとして最初に15分間のウォーキングを始めてすぐにかなり強い照射を感じた。「鳴り(微細な電磁パルス)」と耳の痛み、特に左内耳。左耳下腺辺りを押さえていると、後で嘲笑う気配を感じた。この日は少なくとも4匹の警官を見たので数人で攻撃を加えている可能性もあるが、まずこの男で間違いない。
ウォームアップを終え、マシンから降りてその男を見ると、エアロバイクの液晶テレビは一応つけているのだが、見ずに携帯の操作に余念がない。ヘラヘラと嗤っている。「ざまあみろ」と言うわけである。圧倒的に優位にあると余裕を見せている。ところが、カードに記入された名前を読み取られると急に余裕をなくして顔を引きつらして出て行った。名前を知られるのが怖いのか(笑)。せこい奴らである。オノレは姿を隠すが、対象者のプライバシーは暴露する。これが《別投稿》にもある公安警察の情けない性根である。ここでは公安としているが、表向きは治安活動という屁理屈のため『プライバシー暴き、尊厳もてあそぶ』というコインテルプロ、もちろん電磁ハラスメントもセットになっているのだが、に関与する警官らを公安系・生安系に区別をする必要は無い。
ウォーキング後、血圧を測定すると156/95(117)、144/90(108)に上がっている。今までウォーキングなどゆるやかな有酸素運動の後は下がっていた。これも電磁攻撃による人工的な血圧の上昇である。(この値は丁度居合わせた医師、トレーナーに見ていただいた。「運動後に血圧が上昇することはあるが、3回続くことはなかなかない」とのこと)。
●5.5km/h程度のウォーキング20分後、血圧と心拍数の下がり具合を記録したもの。(2015年1月, 2月)ウォーキング後には心拍数110程度に上がり血圧が上20~30程度下がっている。
睡眠中も電磁照射による「鳴り」は続いている。眠りが浅くなると頭の締め付け、脳が煮えるような感覚に気づく。身体深部のパルス刺激、耳の詰まり、内耳の痛みがある。眠りから覚め、階下に降り、トイレ、水を一杯飲み、椅子に背筋を伸ばして座り、測定をしている。170~180台の測定値も増えている。睡眠中は200を超えているのではないかと気になっている。
■昼間の測定
夜間と同じ椅子で同じ姿勢を保ち、測定をしている。自宅では「鳴り」は激しく、頭の締め付けがある。集中力を乱されるだけではなく、身の危険を感じ、外出する機会が多くなる。室内盗撮している警官が「ざまあみろ」と嗤っている様子が目に浮かぶ。
●10月15日~31日の測定値
- 11月27日、28日は血圧を上げる特定の電磁パルスを止めた(弱めた)と考えられる。
利用者の中に紛れ込んだ警察の加害者はいるが、まだ、負荷は自宅ほどではなく避難場所として有効である。これから毎回、少なくとも4~5名の警察の攻撃者が紛れ込んで、攻撃の場所になると考えられる。奴らにとっては攻撃の空隙をつくることは敗北なのである。
- 上血圧は低いが運動前心拍数が高い。これも不自然である。
- 10月19日から運動前の血圧が140程度に上がってきている。
2015年11月7日(土)ジムの更衣室に入ると、すでに「鳴り」があった。休憩コーナーでは若いカッパに似た警官が携帯をいじっている。更衣室で着替えを済ませたが、自宅での血圧が高かったため、リラックスさせようとマッサージチェアに座る。警官らしい坊主頭の男が洗面に居た。予定より15分ほど遅く休憩コーナーに出ると、カッパ、まだ居た。マンガを読んでヒマを潰している。
ジムに入って、運動前の血圧と体重測定。この日は血圧が高かった149/97(80)。更衣室とジム内ですでに照射が始まっていたこと、自宅内で昼間12時台にすでに高い値がでており、締め付けが残っていたことが原因と思われる。正午の時間帯に180を超えるのは初めてで、私がジムで血圧を下げる前に出力を上げダメージを与えておこうという悪意は明白である。
11/7 12:21 189/125 76
11/7 12:22 186/113 68
※この数値は11月の血圧として投稿予定。
血圧はもちろん、心拍数の変動も異常である。念を押すが、血圧と心拍数の変動は加害者である警察組織が故意に引き起こしたものである。
ジムに入ると、エアロバイクをこぐめがねのボンボン顔をした警官が来ていた。コイツを見るのは2度目である。以前も、私を見て「警官は偉いんだ」とはったりをかましていた子供である。性根を知っているから全くの無駄である。血圧と体重測定の後、ルーチンとして最初に15分間のウォーキングを始めてすぐにかなり強い照射を感じた。「鳴り(微細な電磁パルス)」と耳の痛み、特に左内耳。左耳下腺辺りを押さえていると、後で嘲笑う気配を感じた。この日は少なくとも4匹の警官を見たので数人で攻撃を加えている可能性もあるが、まずこの男で間違いない。
ウォームアップを終え、マシンから降りてその男を見ると、エアロバイクの液晶テレビは一応つけているのだが、見ずに携帯の操作に余念がない。ヘラヘラと嗤っている。「ざまあみろ」と言うわけである。圧倒的に優位にあると余裕を見せている。ところが、カードに記入された名前を読み取られると急に余裕をなくして顔を引きつらして出て行った。名前を知られるのが怖いのか(笑)。せこい奴らである。オノレは姿を隠すが、対象者のプライバシーは暴露する。これが《別投稿》にもある公安警察の情けない性根である。ここでは公安としているが、表向きは治安活動という屁理屈のため『プライバシー暴き、尊厳もてあそぶ』というコインテルプロ、もちろん電磁ハラスメントもセットになっているのだが、に関与する警官らを公安系・生安系に区別をする必要は無い。
ウォーキング後、血圧を測定すると156/95(117)、144/90(108)に上がっている。今までウォーキングなどゆるやかな有酸素運動の後は下がっていた。これも電磁攻撃による人工的な血圧の上昇である。(この値は丁度居合わせた医師、トレーナーに見ていただいた。「運動後に血圧が上昇することはあるが、3回続くことはなかなかない」とのこと)。
●5.5km/h程度のウォーキング20分後、血圧と心拍数の下がり具合を記録したもの。(2015年1月, 2月)ウォーキング後には心拍数110程度に上がり血圧が上20~30程度下がっている。
| 20:26からクールダウン |
| 21:01からクールダウン |
| 20:31からクールダウン |
| 20:39からクールダウン |
血圧と心拍数 7 (10月1~15日の血圧)
ueuchi shota
睡眠中の電磁照射は激しく(無防備でダメージの大きい時間帯を狙う。これが警察の本性であるが)、睡眠が心身にもたらす恩恵はすべて奪われる。身体の被害状況は前述したとおりだが、ほぼ一年間測定を続けてきた夜間血圧はじわじわ上がり上180下110を超える事態となっている。(10月9日16日、深夜・早朝)これは母親が脳溢血で倒れる直前の、「180から下がらなくなった」という値と同じである。家系的に高血圧ではなく、母親の現在の血圧は110~120程度。
これまで睡眠導入剤を服用し、睡眠時間を確保していたが、薬の力で眠り続けると、攻撃に気づかず、より大きなダメージを受けることになる。目覚め、起き出した方がわずかだがダメージが少ない。以前と比べて夜間起き出し、階下に降り、椅子に座り測定する回数が増えている。
2015年7月から徐々に睡眠導入剤を減らしてゆき、9月からはほとんど服用していない。もちろん慢性的な睡眠不足である。また、薬の抗うつ効果が失われたという自覚はある。
〈10/20追記〉、過去の測定値を見返してみた。夜間は9月10月に比較し測定回数が少ない。そのため平均すると上がっていないように見える。が、実際は睡眠前後の測定値から上昇していると推測される。3月の全測定値はこちらに掲載。
私の高血圧は電磁照射により引き起こされた人工的なものである。表の測定はほとんど自宅内でおこなっている。時々、衆人環視の外出先でも測定することがある。攻撃のない場所では120~130台の正常値に戻っている。外出先では私服警官、一人一人が携帯型の武器を持って尾行し、攻撃を加えている。いやはや、みっともない組織である。
日中よりも睡眠中の血圧が高い。日中も同様に悪質な攻撃は続いているが、覚醒し身体活動があるために血圧への影響は睡眠時より少ないと推測している。
10月から卑怯な電磁照射からの避難と血管と血液の状態を良好に保つために日中、トレーニングに通うことにした。尾行し、高齢の利用者に紛れ込んだ警官OBが攻撃しており、心拍数の異常や「鳴り」はある。しかし、自宅よりははるかに楽である。休憩スペースで攻撃者が携帯を操作している。トレーニング前、後には血圧測定がある。ジムでの測定値が次の表である。
自宅では24時間、電磁照射の攻撃を受けている。ジムは現在のところ避難場所として有効であり、血圧は正常である。真性の高血圧症の場合、測定場所がかわるだけで「正常」にもどるものだろうか。〈文章は後ほど手直しします〉
血圧は、通常朝は低く、日中動き出すと上昇し、睡眠中は落ち着くというのが一般的ですが、朝の血圧が高い「早朝高血圧」や夜間睡眠中も血圧が高い「夜間高血圧」の患者は脳卒中などの心血管病リスクが高いことが知られています。オムロンのサイトより
これまで睡眠導入剤を服用し、睡眠時間を確保していたが、薬の力で眠り続けると、攻撃に気づかず、より大きなダメージを受けることになる。目覚め、起き出した方がわずかだがダメージが少ない。以前と比べて夜間起き出し、階下に降り、椅子に座り測定する回数が増えている。
2015年7月から徐々に睡眠導入剤を減らしてゆき、9月からはほとんど服用していない。もちろん慢性的な睡眠不足である。また、薬の抗うつ効果が失われたという自覚はある。
〈10/20追記〉、過去の測定値を見返してみた。夜間は9月10月に比較し測定回数が少ない。そのため平均すると上がっていないように見える。が、実際は睡眠前後の測定値から上昇していると推測される。3月の全測定値はこちらに掲載。
私の高血圧は電磁照射により引き起こされた人工的なものである。表の測定はほとんど自宅内でおこなっている。時々、衆人環視の外出先でも測定することがある。攻撃のない場所では120~130台の正常値に戻っている。外出先では私服警官、一人一人が携帯型の武器を持って尾行し、攻撃を加えている。いやはや、みっともない組織である。
- 10月1日 ジムでのトレーニング後、13.09からの血圧は120台と落ち着いているが、心拍数が下がらない。攻撃の影響である。
- 10月4日 9.21は血圧測定のできる外出先(大阪)、かなり安定している。
- 10月9日 午後4時前から7時台まではカラオケボックスでサックスの練習。ここは電磁攻撃の避難場所になっていない。〈過去投稿参照〉。負荷がかかり、頭痛とめまいがする。練習どころではない。もちろん、奴らの目的は趣味の時間をつぶし、練習をやめさせることである。
- 10月15日 10.31から17.42まで梅田。10.13にはまだ照射(列車内)の影響が残っていると思われる。11.48は銀行の待合で測定。午後1時用事を済ませ、その後、電磁照射のない静かな避難場所を探し移動を続け測定した。17.41は地上階コーヒーショップで「鳴り」始まる。攻撃者がいる。
日中よりも睡眠中の血圧が高い。日中も同様に悪質な攻撃は続いているが、覚醒し身体活動があるために血圧への影響は睡眠時より少ないと推測している。
10月から卑怯な電磁照射からの避難と血管と血液の状態を良好に保つために日中、トレーニングに通うことにした。尾行し、高齢の利用者に紛れ込んだ警官OBが攻撃しており、心拍数の異常や「鳴り」はある。しかし、自宅よりははるかに楽である。休憩スペースで攻撃者が携帯を操作している。トレーニング前、後には血圧測定がある。ジムでの測定値が次の表である。
自宅では24時間、電磁照射の攻撃を受けている。ジムは現在のところ避難場所として有効であり、血圧は正常である。真性の高血圧症の場合、測定場所がかわるだけで「正常」にもどるものだろうか。〈文章は後ほど手直しします〉
血圧と心拍数 6 (2015年9月の測定値)
ueuchi shota
2015年9月の血圧と心拍数の全記録である。測定値は手首式血圧計のメモリに蓄積され、パソコンに接続したfelicaで読み取られサーバーにアップロードされる。犯行主体がウェルネスのサーバーに不正アクセスしデーターを書き換えない限り、手入力作業を経ることなく正しい測定値が表示される。それをダウンロードし、血圧の分類ごとに色分けしたものが次の画像である。
睡眠時の電磁照射は殺傷性が上がっている。特に睡眠時の頭痛、頭の締め付けは測定結果にもあらわれている。(夜間高血圧の問題:脳や心臓、腎臓などの臓器に負担がかかり、病気が引き起こされやすいと考えられている。 朝起きたときの血圧が高い早朝高血圧の中には、この夜間高血圧が早朝まで続いた「夜間高血圧持続タイプ」の場合もある)。問題はこれが人間の悪意による攻撃であるために、医師の処方する降圧剤では効果が無いということである。薬で血圧を下げてもいつでも攻撃によって人為的に「高血圧症」をつくりあげることができる。
現在は「耳鳴り音」による耳のつまり、内耳痛み、耳下腺の腫れ、睡眠障害。心拍数の不自然な上昇、心臓の違和感。そのほかには手のこわばり、手の甲や二の腕内側の発疹、内臓の不調などが自覚される。
もちろん、犯行主体である警察側は、24時間室内をのぞき見し、盗撮し、痛がる時のしぐさをつきまといの私服警官が“ほのめかし”し、心理攻撃(ガスライティング)を加え、愉快愉快と含み笑いをしているのである。最近は私がラップ音に対抗して「手を叩く」様子を揶揄している。いつでも殺せる相手が反抗している、と優越を感じ、オノレの卑小さ愚劣さをひととき忘れることができるのである。これが警官である。
血圧と心拍数 - 5 〈9/4動画追加〉
ueuchi shota
2015年8月28日午後7時30分から翌朝3時30分までの測定値(測定したすべてを写真で掲載)
(夜間以外は正常値に近い)
午後3時頃より、18日振りのサックス練習。カラオケボックスでは練習開始後5分で「鳴り」が始まる。この「鳴り」(複合的な電磁パルス攻撃)は音楽性を壊し、人間性を破壊する。その様な攻撃である。もちろん警察組織はそれを意図している。これは鑑賞妨害に関する他の投稿を読むと奴らの意図についてはある程度納得していただけることと思う。(ここでの血圧測定値は後で追加)
帰宅後の午後8時頃~午後10時頃まで、「鳴り」はほとんど止まっている。身体や頭部に締め付けのない、軽さを感じる。普段は頭部の締め付けを感じるときに測定している。今回(午後9時半前後)は明らかに身体への負荷が少ないと自覚できたために参考のため測定することにした。
このような値は、ウォーキング直後に出ることがあるが、珍しい。運動をしていない安静状態でこの値は少し低めで、通常は外出などで電磁波の影響を受けていないときでも135/85程度である。たいして違わないという意見もあるだろうか。
普段と違う点は300g(スーパーで500円)のステーキをレアで食べたことぐらいで、因果関係はよく分からない。
翌日、午前3時30分頃、目覚め(ほとんど熟睡はしていない)血圧測定。もちろん「鳴り」はつづいている。身体深部のパルスによる振動、目のパルス状の“ちらつき”、手の甲の日焼けのようなヒリヒリした感覚と、指の“こわばり”。脚の膝から下にも同様の症状が見られる。単なる「心身」要因の耳鳴りではないことは明らかである。もちろんこれは警察組織による「証拠を残さず人間を死に至らしめる」電磁攻撃である。その根拠についても、状況証拠になるが順に投稿してゆきたい。
午前5時30分頃、一晩中magnetic(0-3range)でONにしてあったトリフィールド・メーターの針が振り切れている。
一旦電源を落とし、再度ONにした後も、振り切れている。午前5時台に測定するのは始めてだが、ほぼ一年間測定を続けてきて、この設置場所(日中は電子機器が稼働している状態)でこのような大きな振れを示すのは初めてであった。これは睡眠時間を狙った人為的な攻撃である。《webカメラへの電磁攻撃》の動画中の画面の乱れもカメラに対する同様の攻撃によって引き起こされたと考えている。
その後、大きな振れはない。
追加
8/29 pm2.24 130/84 82
pm2.24 133/79 73(室内で「鳴り」がある状態でこの値もめずらしい)
現在中程度の「鳴り」、以上のように血圧は正常範囲内。血圧を上げる周波数、血糖値を上げる周波数、心拍数を上げる周波数、それぞれに異なる周波数であり組み合わせ方を数週間ごとに変えることで警察組織は『言い逃れ』しやすくなる。
(夜間以外は正常値に近い)
午後3時頃より、18日振りのサックス練習。カラオケボックスでは練習開始後5分で「鳴り」が始まる。この「鳴り」(複合的な電磁パルス攻撃)は音楽性を壊し、人間性を破壊する。その様な攻撃である。もちろん警察組織はそれを意図している。これは鑑賞妨害に関する他の投稿を読むと奴らの意図についてはある程度納得していただけることと思う。(ここでの血圧測定値は後で追加)
帰宅後の午後8時頃~午後10時頃まで、「鳴り」はほとんど止まっている。身体や頭部に締め付けのない、軽さを感じる。普段は頭部の締め付けを感じるときに測定している。今回(午後9時半前後)は明らかに身体への負荷が少ないと自覚できたために参考のため測定することにした。
| 午後7時50分 |
| 午後9時30分、下が76に下がっている |
| 午後9時31分、理想的。 |
| 午後9時32分 |
| 午後9時33分 |
このような値は、ウォーキング直後に出ることがあるが、珍しい。運動をしていない安静状態でこの値は少し低めで、通常は外出などで電磁波の影響を受けていないときでも135/85程度である。たいして違わないという意見もあるだろうか。
普段と違う点は300g(スーパーで500円)のステーキをレアで食べたことぐらいで、因果関係はよく分からない。
| 午後10時35分 |
| 午後10時35分 |
| 午後10時36分 |
| 午後10時37分 |
翌日、午前3時30分頃、目覚め(ほとんど熟睡はしていない)血圧測定。もちろん「鳴り」はつづいている。身体深部のパルスによる振動、目のパルス状の“ちらつき”、手の甲の日焼けのようなヒリヒリした感覚と、指の“こわばり”。脚の膝から下にも同様の症状が見られる。単なる「心身」要因の耳鳴りではないことは明らかである。もちろんこれは警察組織による「証拠を残さず人間を死に至らしめる」電磁攻撃である。その根拠についても、状況証拠になるが順に投稿してゆきたい。
| 8月29日、午前3時28分、深夜睡眠時としては高い。 |
| 午前3時29分 |
午前5時30分頃、一晩中magnetic(0-3range)でONにしてあったトリフィールド・メーターの針が振り切れている。
一旦電源を落とし、再度ONにした後も、振り切れている。午前5時台に測定するのは始めてだが、ほぼ一年間測定を続けてきて、この設置場所(日中は電子機器が稼働している状態)でこのような大きな振れを示すのは初めてであった。これは睡眠時間を狙った人為的な攻撃である。《webカメラへの電磁攻撃》の動画中の画面の乱れもカメラに対する同様の攻撃によって引き起こされたと考えている。
その後、大きな振れはない。
追加
8/29 pm2.24 130/84 82
pm2.24 133/79 73(室内で「鳴り」がある状態でこの値もめずらしい)
現在中程度の「鳴り」、以上のように血圧は正常範囲内。血圧を上げる周波数、血糖値を上げる周波数、心拍数を上げる周波数、それぞれに異なる周波数であり組み合わせ方を数週間ごとに変えることで警察組織は『言い逃れ』しやすくなる。
Barrie Trower氏 インタビューより一部抜粋
- 私は当時、約50種類の深刻な神経的、身体的、癌を含む疾患を引き起こさせる約30の周波数リストを持っていた。
- たとえば6.6Hz/sの変調パルスは男性の性的攻撃性を引き起こす。また、(気を滅入らせ)自殺的な気分にさせる。優柔不断、無気力にさせるパルスも知っていた。
- 自然な目の(生体)周波数にも干渉し視覚にも容易に影響を与えることができる。
- 心臓に影響を与えることはとても簡単だ。心臓発作を起こさせることができる。
- 内分泌腺、ホルモンレベルに作用し行動を変えることができる。これを11年間やっていた。
血圧と心拍数 - 4
ueuchi shota
■ 最近の血圧
4月22日までは特に睡眠中の耳鳴り音と電磁照射が激しく、睡眠不足はもちろん、体表面の温度上昇、身体の細かい振動、目のちらつき(パルスと同じ周波数)、内耳の痛みがあった。
4月22日からは防御のために90cm×90cm、1mm厚の鉛板2枚で体を挟んで寝ている。一枚の重量が10kg近くある。ただ、手でトンネル状に形成しているため重量が体にかかるわけではない。2枚分で約1万円。他にも鉛シートに1万円。その他鉛板7000円程度。鉛だけでそれだけ買っている。一般の方々には必要もない、こんな無駄なものに出費しはじめると、いろいろと日常生活を節約して暮らしていても金銭感覚がなくなる。まさに浪費である。
鉛板の覆いによって照射されるパルスの衝撃は間違いなく低減されている。ところが初めて鉛板を使った晩から攻撃者は出力を上げている。なかなか目覚めないので起きるまでパルスの出力を上げたはずで、朝、身体各部に異変、手足の露出している部分は皮膚感覚が鈍っている。現在は両手、肘から下にしびれが残っている。その他の部位(内耳、耳下腺あたり、甲状腺あたり、頭部、鼻、咳、防御しているはずの消化器官や前立腺あたり)に痛みやコリ、顔にはかゆみがあり湿疹の様に赤く荒れていた。防御している部分も一晩のうちにダメージを受け、それが日々蓄積されているように感じている。今は症状と呼ぶほど重度ではない。ただ、そうなってからでは手遅れである。症状ではなく被害であるため兆候は見逃さず対策をとりたい。ただし、なかなか効果がないのが実情である。
4月半ばの胃がん検診では軽度の「胃炎」と診断されている。外からのストレスである。
なお、念を押しておくが決して大げさに書いているわけではない。他の被害者また被害を受ける可能性のある方々に「その症状は病気ではないかもしれない」と注意喚起のつもりもある。大げさにならないようありのままに書いている。電磁波・超音波を使った攻撃に対する防御方法もこれから試行錯誤しつつ成功例については投稿してゆきたい。
もちろん、攻撃者である警察組織は、私の訴えを無効化するために動き回るはずである。ueuchiを知っている方は「正常範囲なのに大げさに書いている、嘘を書いている。訴えは信用できない」などと必死で否定したい犯行主体(警察組織)の接触を受けたことだろう。
特に今週は日中の耳鳴り音や照射感も強い。微熱、頭痛、頭締め付けがあり、血圧も高い。以下が最近の血圧の測定値である。[血圧の分類表は血圧.comより]
特に拡張期(下)の高さが気になる。頭の締め付け、頭痛など自覚症状が測定値に出ているようだ。
fitbit からのお知らせメールによると1週間(5/4~5/10)の睡眠時間の一日あたりの平均は5時間2分になっている。横になっていれば、目覚めていても算入されているようである。スマホを見ていた2時間も睡眠時間に入っていた。じっとしていた時間として眺めるとかなり正確である。平均すると1時間~2時間ほど多めに算入されている。
4月22日までは特に睡眠中の耳鳴り音と電磁照射が激しく、睡眠不足はもちろん、体表面の温度上昇、身体の細かい振動、目のちらつき(パルスと同じ周波数)、内耳の痛みがあった。
4月22日からは防御のために90cm×90cm、1mm厚の鉛板2枚で体を挟んで寝ている。一枚の重量が10kg近くある。ただ、手でトンネル状に形成しているため重量が体にかかるわけではない。2枚分で約1万円。他にも鉛シートに1万円。その他鉛板7000円程度。鉛だけでそれだけ買っている。一般の方々には必要もない、こんな無駄なものに出費しはじめると、いろいろと日常生活を節約して暮らしていても金銭感覚がなくなる。まさに浪費である。
鉛板の覆いによって照射されるパルスの衝撃は間違いなく低減されている。ところが初めて鉛板を使った晩から攻撃者は出力を上げている。なかなか目覚めないので起きるまでパルスの出力を上げたはずで、朝、身体各部に異変、手足の露出している部分は皮膚感覚が鈍っている。現在は両手、肘から下にしびれが残っている。その他の部位(内耳、耳下腺あたり、甲状腺あたり、頭部、鼻、咳、防御しているはずの消化器官や前立腺あたり)に痛みやコリ、顔にはかゆみがあり湿疹の様に赤く荒れていた。防御している部分も一晩のうちにダメージを受け、それが日々蓄積されているように感じている。今は症状と呼ぶほど重度ではない。ただ、そうなってからでは手遅れである。症状ではなく被害であるため兆候は見逃さず対策をとりたい。ただし、なかなか効果がないのが実情である。
5月16日午前1時頃、寝室に入ったとたんあらかじめRADIO/microwaveにセットしてあった電磁波測定器トリフィールドメーターの針が大きく振れた。1 mW/cm2 ±0.5あたりで振り切れるぐらい激しく針が振れている。デジカメを手に取るとマイクロ波の攻撃は止まった。その数分後、再び激しく触れ始める。今度は10秒~20秒程度続いたため、カメラの電源ボタンを押す時間的余裕があった。ところが今度はデジカメの液晶に「もう一度電源を入れ直してください」というエラーメッセージが表示され、撮影はできなかった。デジカメでこんなエラーが出ることも起動しないことも今までなかった。撮影できなかったのは残念だが、鉛の遮蔽板も貫通するマイクロ波も従来の攻撃に加えたと気をつけておかなくてはならない。もっとも昔から使ってきたのかもしれないが。〈5/16追記〉
4月半ばの胃がん検診では軽度の「胃炎」と診断されている。外からのストレスである。
なお、念を押しておくが決して大げさに書いているわけではない。他の被害者また被害を受ける可能性のある方々に「その症状は病気ではないかもしれない」と注意喚起のつもりもある。大げさにならないようありのままに書いている。電磁波・超音波を使った攻撃に対する防御方法もこれから試行錯誤しつつ成功例については投稿してゆきたい。
もちろん、攻撃者である警察組織は、私の訴えを無効化するために動き回るはずである。ueuchiを知っている方は「正常範囲なのに大げさに書いている、嘘を書いている。訴えは信用できない」などと必死で否定したい犯行主体(警察組織)の接触を受けたことだろう。
特に今週は日中の耳鳴り音や照射感も強い。微熱、頭痛、頭締め付けがあり、血圧も高い。以下が最近の血圧の測定値である。[血圧の分類表は血圧.comより]
特に拡張期(下)の高さが気になる。頭の締め付け、頭痛など自覚症状が測定値に出ているようだ。
fitbit からのお知らせメールによると1週間(5/4~5/10)の睡眠時間の一日あたりの平均は5時間2分になっている。横になっていれば、目覚めていても算入されているようである。スマホを見ていた2時間も睡眠時間に入っていた。じっとしていた時間として眺めるとかなり正確である。平均すると1時間~2時間ほど多めに算入されている。
15:43
血圧と心拍数
血圧と心拍数 - 3 (3/16追加)
ueuchi shota
《単なる測定記録の掲載、順に追加する》
■ 3月10日(火)深夜からの血圧・心拍数を測定した。0時過ぎ寝室に入ると重苦しさを感じる。これが低周波なのか?直後ベッドに座って測定。血圧は高い、心拍数は正常。ところが横になって少しすると急激に心拍数があがる。医学的にこんなことがあり得るのだろうか。手首の脈をとると90を超えている(記録なし)。この時間「耳鳴り音」は小さい。最近はインターネットラジオを携帯からBluetoothスピーカーに流し、聴きながら寝ている。ところが、何度も接続が途切れ、無音になる。仕方なく携帯本体のスピーカーから流しっぱなしにした。音質は悪い。音楽をかけると耳鳴り音が多少干渉されて、攻撃力が落ちる。もっとも、これを読んだ犯罪人は出力を上げるだろう。【写真下】2015/3/10 0:14
4時前に激しい耳鳴り音で目覚める。しかし、頭の締め付け、発熱、頭痛を起こす周波数とは少し違うようだ。以前の高いときで就寝中上170、下100ぐらいある。数ヶ月前とは攻撃の内容が変わってきている。心拍数が睡眠時にしては異常に高い。就寝直後から午前10時前まで続く。最近は特に睡眠中心臓に負担をかけている。この心拍数90-99は遅いウォーキング5.4km/hを20~30分続けた時ぐらいである。なかなか寝付けず。起き上がって測定。このように最近は心拍数の異常が朝まで続いている。犯罪主体である警察組織は心疾患を作り出そうとしている。飲酒なし。
最近の攻撃は心臓、胃、肺、肝臓、腎臓、腸などの内臓に変わってきているという感覚がある。【写真下】2015/3/10 4:51
8時過ぎに目覚める。強い「耳鳴り音」は続いている。目が覚めても体の疲れはとれていない。やはり心拍数は高いままである。パソコンデスクの前で測定。まだ大した活動を始めていない。「鳴り」は続いている。血圧については正常値が上120台であることが分かっているので、これでも私にとっては高い。それでもこの日は久々に5時間程度睡眠がとれた。【写真下】2015/3/10 9:20
■ 3月16日(月)就寝前~起床後。0時台は「鳴り」小だがチリチリと頭蓋骨に食い込む、血圧は高いが心拍数は安定している。3時前に激しい「耳鳴り音」で目覚める。血圧は異常値を示している上173下111心拍数82。睡眠中、熟睡の時間帯にダメージを与えている。いかにも警察組織らしい陰湿さである。まあ、殺人者はこの程度でないとつとまらんということか。しかし、平和な国ニッポンで丸腰の市民に武器を向けて何をやっとるのかね。情けない奴らだ。朝まで異常値が続いている。電磁波・超音波の被爆を受けていない私の正常値は上が120台である。現在午後12:32でも「鳴り」は続いている。
午後外出、車内の「耳鳴り音」は大きい。用事を済ませホームセンターで補修用テープを購入。ここで「鳴り」がある。1匹の若い私服が左手を隠すようにして尾行している。いやはや、伸びきったツラ(笑)こいつらは自分らが最低の組織に所属し、最悪の犯罪に関与しているという自覚だけはあるようだ。
エンジンをかけて2~3分は「鳴り」が小さいという気がする。充電池を介して電源を供給していると推測する。実験として少し離れた場所に行ってみようと帰り3キロ程度回り道をし、途中のコンビニでコーヒーを飲みくつろぐ。全く身体に負担がない。16:39そこで測定。130/78/86で正常値。(3月16日 9:13から3月17日 20:04まではメモリが上書きされサーバーにはアップロードされていない。この値は現場でメモしたもの)
〈2015/10/20データ追加〉
■ 3月10日(火)深夜からの血圧・心拍数を測定した。0時過ぎ寝室に入ると重苦しさを感じる。これが低周波なのか?直後ベッドに座って測定。血圧は高い、心拍数は正常。ところが横になって少しすると急激に心拍数があがる。医学的にこんなことがあり得るのだろうか。手首の脈をとると90を超えている(記録なし)。この時間「耳鳴り音」は小さい。最近はインターネットラジオを携帯からBluetoothスピーカーに流し、聴きながら寝ている。ところが、何度も接続が途切れ、無音になる。仕方なく携帯本体のスピーカーから流しっぱなしにした。音質は悪い。音楽をかけると耳鳴り音が多少干渉されて、攻撃力が落ちる。もっとも、これを読んだ犯罪人は出力を上げるだろう。【写真下】2015/3/10 0:14
4時前に激しい耳鳴り音で目覚める。しかし、頭の締め付け、発熱、頭痛を起こす周波数とは少し違うようだ。以前の高いときで就寝中上170、下100ぐらいある。数ヶ月前とは攻撃の内容が変わってきている。心拍数が睡眠時にしては異常に高い。就寝直後から午前10時前まで続く。最近は特に睡眠中心臓に負担をかけている。この心拍数90-99は遅いウォーキング5.4km/hを20~30分続けた時ぐらいである。なかなか寝付けず。起き上がって測定。このように最近は心拍数の異常が朝まで続いている。犯罪主体である警察組織は心疾患を作り出そうとしている。飲酒なし。
最近の攻撃は心臓、胃、肺、肝臓、腎臓、腸などの内臓に変わってきているという感覚がある。【写真下】2015/3/10 4:51
8時過ぎに目覚める。強い「耳鳴り音」は続いている。目が覚めても体の疲れはとれていない。やはり心拍数は高いままである。パソコンデスクの前で測定。まだ大した活動を始めていない。「鳴り」は続いている。血圧については正常値が上120台であることが分かっているので、これでも私にとっては高い。それでもこの日は久々に5時間程度睡眠がとれた。【写真下】2015/3/10 9:20
■ 3月16日(月)就寝前~起床後。0時台は「鳴り」小だがチリチリと頭蓋骨に食い込む、血圧は高いが心拍数は安定している。3時前に激しい「耳鳴り音」で目覚める。血圧は異常値を示している上173下111心拍数82。睡眠中、熟睡の時間帯にダメージを与えている。いかにも警察組織らしい陰湿さである。まあ、殺人者はこの程度でないとつとまらんということか。しかし、平和な国ニッポンで丸腰の市民に武器を向けて何をやっとるのかね。情けない奴らだ。朝まで異常値が続いている。電磁波・超音波の被爆を受けていない私の正常値は上が120台である。現在午後12:32でも「鳴り」は続いている。
午後外出、車内の「耳鳴り音」は大きい。用事を済ませホームセンターで補修用テープを購入。ここで「鳴り」がある。1匹の若い私服が左手を隠すようにして尾行している。いやはや、伸びきったツラ(笑)こいつらは自分らが最低の組織に所属し、最悪の犯罪に関与しているという自覚だけはあるようだ。
エンジンをかけて2~3分は「鳴り」が小さいという気がする。充電池を介して電源を供給していると推測する。実験として少し離れた場所に行ってみようと帰り3キロ程度回り道をし、途中のコンビニでコーヒーを飲みくつろぐ。全く身体に負担がない。16:39そこで測定。130/78/86で正常値。(3月16日 9:13から3月17日 20:04まではメモリが上書きされサーバーにはアップロードされていない。この値は現場でメモしたもの)
〈2015/10/20データ追加〉
- 3月1日夜間は異常値。朝まで心拍数が高い。
- 午後8時~9時台に20分程度のウォーキングで血圧が下がっている。心拍数が110あたりから下がる様子を測定。日中も20分程度のウォーキングで下げることもあった(3/22など)。ウォーキングの効果は真性の高血圧症の方にも参考にしていただけると思う。
15:16
血圧と心拍数
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