兵庫県洲本市(淡路島)で2015年3月、男女5人が刺殺された事件で、殺人罪などに問われた平野達彦被告(42)の裁判員裁判が1日、神戸地裁(長井秀典裁判長)で開かれ、神戸地検が起訴前に実施した鑑定留置で精神鑑定を担当した医師が「被告は『工作員への復讐(ふくしゅう)』として殺害行為をした。正常な意思によるものだ」と証言した。
証言によると、被告は02年11月から約5年間、向精神薬を服用した影響で、体の痛みや幻聴が起こるようになり「集団ストーカー」などの被害者であることが原因と考えるようになった。さらに加害者の「工作員」の存在も信じ込むようになったという。
医師は「集団ストーカー」などが存在するとの考えは社会の一部で共有されており「被告の考えは妄想に基づくものではない」と述べた。
1日の公判には、被害者参加制度を利用し遺族5人も出廷し「死刑以外あり得ない」などと意見陳述した。母平野静子さん=当時(84)=ら家族3人を亡くした女性は「悲しみは一生続く。せめて罪を認めてほしい」と述べた。
公判は「工作員に仕組まれた」と無罪を主張する被告の精神状態が争点。被告は、被害者5人を「工作員」と呼び、「天誅(てんちゅう)」と告げ殺害したと供述している。
神戸地検は約5カ月の鑑定留置で責任能力に問題がないとして起訴。起訴後には地裁も精神鑑定をしており、担当医は2月22日の公判で「動機への妄想の影響は一部。事件当時は普段の人格だった」と証言した。(共同)
※電子洗脳技術bio-hackingで人格の改ざんが行われた、と考えられる。当時「普通の人格」ではなかった。
ASKA 精神科病院への強制入院を報じる記事
ueuchi shota
【良い知らせ】
2016-07-18
この半年間のできごとについて
ASKAです。
みなさんには、本当にご心配おかけいたしました。既に、週刊誌やネットでご覧になられていたでしょうが、実は、盗聴盗撮の事実に懐疑的になった周囲によって、覚せい剤の後遺症であると判断され、医療保護入院という国が定めたシステムの入院をさせられてしまっていました。本当に、病気だと思ったのでしょう。早く治療を受けさせなければと考えたのでしょう。
その行為には何の恨みも生まれてはおりません。
盗聴盗撮は本物です。巷では横行しています。皆さんも、気づかれていないだけで、被害に遭われています。ネットでは、精神科の医師の発言により、僕が精神病、統合失調症のように書かれていますが、僕は病気ではありません。精神科の医師たちは、現代のテクノロジーについて行っていないだけです。今回のできごとは、盗聴盗撮集団の思惑どおりに事が運んだということになります。
実は、このブログをUPするのは4回目のことです。7月14日、お昼の2時頃に1回目を「ASKA_Bunishustone」2回目は「ASKA_BS」です。ヤフーよりUPしたのですが、グーグルやヤフーの検索エンジンには、引っかからず、誰の目にも止まりませんでした。検索エンジンは、5分も満たないうちに作動するものです。どなたか、プログラマやエンジニアの方が読者の中にいらっしゃいましたら、この疑問を解いてください。1月に2回目のブログ立ち上げの際には、3時間ほどで1000アクセスを超えましたので、非常に不可解です。何らかの力が働いているのではないでしょうか?このブログのオリジナルはここです。
http://ameblo.jp/used-be-a-realcast/entry-12180800382.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----used-be-a-realcast_12180800382
プログラマのみなさん、このブログのソースコードに不自然な点はないでしょうか?
4日間も検索に引っかからないのは、極めて不自然です。それとも、ヤフーやアメブロは検索エンジンに引っかかりにくいのでしょうか?
ま、あまり疑いを持つのは良くないですね。そういうことも、あるのかもしれません。今回は「はてな」により、
”aska_burnish stone”で、UPしてみました。
話を変えましょう。入院生活は過酷でした。4ヶ月の入院生活では、最初の10日間、部屋に鍵がかけられ自由を奪われました。
本さえも持ち込めないのです。何もやることがないということは、本当に辛いことです。僕は、4ヶ月間ひたすら筋トレに励みました。
そして、入院3ヶ月を過ぎた頃、僕が正常であると確信したある弁護士らによって救出して頂いたのです。しかし、医療保護の名の下には、直ぐには解放とはならないのです。一度、任意入院に切り返わる必要があります。
5月17日、僕は九州の病院に転院しました。そこでは、医院長の検診、面談が行われ、直ぐに「病気ではない」と、診断されました。
やっと、疑いが晴れたのです。医療保護が解け、任意入院になり、1ヶ月間の自由な生活をいたしました。パソコンもスマホも許可してもらいました。部屋にはテレビもある、お風呂も毎日入れる。売店にも自由に行ける。外泊もできる。地獄から天国です。
久しぶりにパソコンに触れた時、驚くべき事実に遭遇いたしました。僕の所有しているパソコン、スマホの全てのパスワードが書き換えられてしまっていたのです。ケーブルが繋がったままでしたので、遠隔操作でしょう。パスワードを取り戻すのには大変な時間を費やしました。1月に書いた4つのブログも、全部削除されました。昨今、芸能人の多くが、このような被害に遭われていることはご存じのことでしょう。
興味深い話をしましょう。僕が「700番」を公開した直後、僕が6年間に渡って受けてきた盗聴盗撮の証拠は、全て削除されてました。
現在ネット上に盗聴盗撮の痕跡はありません。しかし、僕はその多くをCD-Rに記録してありましたので、集団の証拠隠滅は無駄な努力となりました。
九州の医師には、証拠を見せました。
「・・。 こんなことが起こってたんですね。驚きしかありません。」
「これが、今の世の中の実態です。僕のように盗聴を訴えて、病気にされている人たちが、全国にはたくさん居ると思います。」
ネットでは、僕がモンスターハンターゲームの被害者だと自ら思い、勘違いしているなどと書かれておりますが、そんな分かりやすいことに6年間も費やすことはありません。モンスターハンターゲームのスレッドなどは見たことがありません。彼らが、モンスターハンターゲームの用語を使用してやっていたのです。カモフラージュです。僕が見ていたのは、数人のツイッターとブログだけです。過去、彼らによって壊されたパソコンのハードディスクは、全て持っています。
また、盗聴で得た僕の声を使用したゲームがあると書きましたが、そのゲームソフトも入手いたしました。自分の声とは58年間付き合ってきてるのです。間違いはありません。声紋鑑定を行えば良いだけです。ここから先の僕の行動は書きません。ただ今、弁護士と打ち合わせの日々です。みなさんへの公開もありえるかもしれません。
6月の終わり、またログインパスワードを変えられてしまいまいた。リセットパスワードでパスワードを取り戻し、その足で、あるIT会社へ相談をするために足を運びました。その時、IT会社社員の目の前で、再びログインパスワードを書き換えられてしまったのです。電源を入れてから、僅か数分間のできごとです。これは「キーロガー」というソフトです。そのウイルスソフトを仕込まれていると、パスワードを書き換えても、一瞬のうちに相手に情報が送られるのです。現在、キーロガーを防ぐ手立ては殆どありません。
「相当の集団ですね。ウチのプログラマでは対抗できません。」
しかし、このできごとは、僕にとって追い風になりました。証人が増えて行ったからです。
彼らは、やりすぎたのです。体制は整ってまいりました。
また、週刊誌では、僕が「奇声を上げていた」と、ありましたが、真っ赤な嘘です。家族に手を上げることなどもありません。
この6ヶ月間の経緯につきましては、近いうちにある形で皆さんに報告をいたします。
ありがとうございました。
ASKA
一昨年5月に覚せい剤取締法違反で逮捕、同年9月に執行猶予付きの有罪判決を下されたASKA(57)が、精神科病院に入院したと「週刊新潮」1月28日発売号が報じている。
***
入院先は、JR高尾駅から車を走らせた場所にある。日中も静寂に包まれるこの施設は、閉鎖病棟を備えた「精神科病院」だ。
「入院は、周囲にもほとんど知らされていなかった。ただ、錯乱状態になったASKAが複数の知人に助けを求めたことで情報が広まってしまったのです」(音楽業界関係者)
判決後、しばらく隠遁生活を続けていたASKAが、突如として沈黙を破ったのは今年の1月9日のことだった。自ら立ち上げたブログで、奇怪な文章を掲載したのである。
執行猶予付きの有罪判決を下されたASKA(57)
女友達が〈集団盗聴盗撮〉に苦しんで命を絶ったと書き、
〈その集団盗聴盗撮の犯罪に気がついた私が次のターゲットになった〉
など9万5000字に及ぶ長文で、自身を追い詰める「集団」との戦いを記していた。
それが削除されると、新たに別のブログをスタートさせ、
〈彼たちは、私へ宣戦布告してきた〉〈3年間作り続けて来た50曲もの楽曲が、何者かの遠隔操作で、すべて削除されてしまった〉
と綴った。ASKAが入院したのは、それからまもなくのことである。
精神科医の片田珠美氏は、ASKAの症状をこう分析する。
「覚醒剤依存症からさらに進んだ、覚醒剤精神病の状態だと言えます。その特徴は止めどない猜疑心の拡大で、まさにASKAさんの症状そのものです」
芸能界復帰は、絶望的か。
***
「週刊新潮」では、過去にASKAと共に依存症治療を行っていた元患者の証言も掲載。ASKAが語った“妄想”の内容や、再使用の可能性にも言及している。
週刊新潮2016年2月4日号 掲載
※この記事の内容は掲載当時のものです
2014年5月に覚醒剤取締法違反で逮捕、同年9月に執行猶予付きの有罪判決を受けたASKA(57)。今年初めには〈集団盗聴盗撮〉の被害を訴える長文をブログに綴り、ファンの不安を駆り立てた。ブログの書き込みが途絶えてからまもなく、ASKAは閉鎖病棟を備えた精神科病院に入院、隔離されたという――。
***
逮捕から約2年が経ったいまになって、なぜ精神科病院に隔離されるほど容態が悪化したのか。もしや、再び覚醒剤に手を出していたということなのか。
実際、ASKAはブログ騒動と同様に実生活でもごく親しい人々を戸惑わせ、“疑い”が取り沙汰されていた。芸能記者が明かす。
「ここ最近、ASKAは芸能界の知り合いに片っ端から電話をかけて、“お願いします! 復帰したいんです!”と懇願していた。ただ、彼の話は支離滅裂なので“こいつ、またやってるんじゃないか……”と距離を置かれていました」
しかし、社会部デスクは、彼が再び覚醒剤に手を出した可能性は低いという。
「昨年6月、ASKAの供述がきっかけで、歌舞伎町に本部を持つ住吉会系暴力団の幹部が逮捕されました。この組織は“新宿の薬局”の異名を取る違法薬物の卸元。ASKAも知人を通じてここから覚醒剤を調達していた。つまり、自らの証言で唯一の入手ルートを潰してしまったわけです」
.止めどない猜疑心
となれば、やはり逮捕以降、ASKAは薬物に手を出していないはずだ。覚醒剤を断って2年近くの月日が過ぎれば、健康な身体を取り戻していると考えるのが一般的だろう。だが、たとえ目の前の誘惑を退けようと、長年に亘って蓄積した脳へのダメージは不可逆的で、いつまでも元常用者を苦しめ続けるという。
精神科医の片田珠美氏は、今回の入院を「非常に賢明な選択」だと語る。
「常に盗撮・盗聴されているように感じるのは“注察妄想”。また、実在しない集団と戦わなければならないと思い込むのは“包囲襲来妄想”と呼ばれ、どちらも覚醒剤の残存症状によって引き起こされる被害妄想です。覚醒剤依存症からさらに進んだ、覚醒剤精神病の状態だと言えます。その特徴は止めどない猜疑心の拡大で、まさにASKAさんの症状その ものです」
ASKAの場合、覚醒剤を断った直後には、こんな症状が見受けられた。
「あれもドラッグの後遺症だったのかもしれません」
とは、千葉県内の精神医療センターで、危険ドラッグ依存症の治療を受けていた元患者。14年7月に保釈され、この施設に入所したASKAと2カ月近く交流を持ったという。
「病室は3~4人が入る大部屋で、食事や風呂も私たちと一緒。朝7時に起きて、夜の9時には就寝する健康的な生活を共にしました。サインを求める患者が病室の前に列をなしても、怒ったりせずに淡々と応じていた。ただ、気になったのはオカルト趣味や陰謀史観、反原発に偏った発言です」
「“深海魚はセシウムをたくさん含んでいる。絶対に食べちゃダメだ”と言って箸をつけなかった。そこから、“国は大量の放射能漏れを隠蔽している”という話に続くのです。他にも、永久機関に対する熱い想いを語っていました。化石燃料を使わずエネルギーを産み出すシステムにかなり投資している、と」(同)
.治療法なし
この施設を出たASKAは、昨年1月から自宅で静養を続けていた。本来であれば、歌手としての再起を図るため、治療に専念すべき大事な時期だろう。しかし、彼は妄想ブログにばかり執着した挙句、入院に追い込まれてしまう。
東京慈恵会医科大の柳田知司客員教授はそう断じる。
「覚醒剤の主成分はメタンフェタミンと、アンフェタミンという物質です。どちらも、ドーパミンの働きを調節する“側坐核”に作用します。ドーパミンは食事や睡眠、性行為といった欲求が充足すると分泌される。ただ、覚醒剤に含まれる成分は、強制的にドーパミンの分泌量を増やして快感を覚えさせる一方で、強烈な精神中毒症状という副作用をもたらします」
.逮捕前から重篤な状態
ASKAと同じく、多くの常用者が不眠や幻覚、記憶障害やうつ状態に襲われ、被害妄想に取り憑かれる。さらに、脳の血管が狭窄することで脳梗塞のリスクも増す。ASKAが逮捕前年に、脳梗塞の前兆といわれる一過性脳虚血症と診断され、活動を休止したのも偶然ではない。実はその頃、彼は精神科のカウンセリングを受けていたという。当時を知る関係者によれば、
結果、すでに逮捕前から脳細胞は蝕まれ、その機能は修復不能なまでに破壊されていたのだ。
フラッシュバックがどれだけ強烈に現れるかは、使用した覚醒剤の量や頻度に大きく左右される。ちなみにASKAは、薬物を販売した暴力団幹部の公判に証人出廷した際、“毎日3回、1回につき0・1グラム使っていた”と証言している。
「通常、覚醒剤の1回分の使用量は0・03グラムとされます。しかも、その効果は10~24時間と他の薬物と比べても長く持続する。にもかかわらず、その3倍以上の分量を毎日3回も摂取してきたわけで、逮捕されるまで事件を起こさなかったのが不思議なほど。また、フラッシュバックは過去の記憶がとりわけ強いトリガーになると言われる。ASKAさんは自宅に戻って、覚醒剤を吸った部屋の風景や匂いから当時の記憶を呼び起こし、フラッシュバックに襲われたのでしょう。今後も、いつフラッシュバックが起きてもおかしくない。残念ながら、彼が芸能界に復帰するのは難しいと言わざるを得ません」(同)
福岡県の実家に住むASKAの実父に尋ねると、
「最近は東京とは疎遠ですし、入院なんて連絡も貰っていません。マスコミの方と話すのは、もうね……」
代表曲である『万里の河』で歌ったように、ASKAの栄光も、ただ遠くへ流れて行くだけなのだ。
「特集 芸能界への復帰は絶望的! 覚醒剤が不可逆的に脳細胞を破壊! 精神科病院に隔離された『ASKA』の治らない後遺症」より
「週刊新潮」2016年2月4日号 掲載
新潮社
2016-07-18
この半年間のできごとについて
ASKAです。
みなさんには、本当にご心配おかけいたしました。既に、週刊誌やネットでご覧になられていたでしょうが、実は、盗聴盗撮の事実に懐疑的になった周囲によって、覚せい剤の後遺症であると判断され、医療保護入院という国が定めたシステムの入院をさせられてしまっていました。本当に、病気だと思ったのでしょう。早く治療を受けさせなければと考えたのでしょう。
その行為には何の恨みも生まれてはおりません。
盗聴盗撮は本物です。巷では横行しています。皆さんも、気づかれていないだけで、被害に遭われています。ネットでは、精神科の医師の発言により、僕が精神病、統合失調症のように書かれていますが、僕は病気ではありません。精神科の医師たちは、現代のテクノロジーについて行っていないだけです。今回のできごとは、盗聴盗撮集団の思惑どおりに事が運んだということになります。
実は、このブログをUPするのは4回目のことです。7月14日、お昼の2時頃に1回目を「ASKA_Bunishustone」2回目は「ASKA_BS」です。ヤフーよりUPしたのですが、グーグルやヤフーの検索エンジンには、引っかからず、誰の目にも止まりませんでした。検索エンジンは、5分も満たないうちに作動するものです。どなたか、プログラマやエンジニアの方が読者の中にいらっしゃいましたら、この疑問を解いてください。1月に2回目のブログ立ち上げの際には、3時間ほどで1000アクセスを超えましたので、非常に不可解です。何らかの力が働いているのではないでしょうか?このブログのオリジナルはここです。
http://ameblo.jp/used-be-a-realcast/entry-12180800382.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----used-be-a-realcast_12180800382
プログラマのみなさん、このブログのソースコードに不自然な点はないでしょうか?
4日間も検索に引っかからないのは、極めて不自然です。それとも、ヤフーやアメブロは検索エンジンに引っかかりにくいのでしょうか?
ま、あまり疑いを持つのは良くないですね。そういうことも、あるのかもしれません。今回は「はてな」により、
”aska_burnish stone”で、UPしてみました。
話を変えましょう。入院生活は過酷でした。4ヶ月の入院生活では、最初の10日間、部屋に鍵がかけられ自由を奪われました。
本さえも持ち込めないのです。何もやることがないということは、本当に辛いことです。僕は、4ヶ月間ひたすら筋トレに励みました。
そして、入院3ヶ月を過ぎた頃、僕が正常であると確信したある弁護士らによって救出して頂いたのです。しかし、医療保護の名の下には、直ぐには解放とはならないのです。一度、任意入院に切り返わる必要があります。
5月17日、僕は九州の病院に転院しました。そこでは、医院長の検診、面談が行われ、直ぐに「病気ではない」と、診断されました。
やっと、疑いが晴れたのです。医療保護が解け、任意入院になり、1ヶ月間の自由な生活をいたしました。パソコンもスマホも許可してもらいました。部屋にはテレビもある、お風呂も毎日入れる。売店にも自由に行ける。外泊もできる。地獄から天国です。
久しぶりにパソコンに触れた時、驚くべき事実に遭遇いたしました。僕の所有しているパソコン、スマホの全てのパスワードが書き換えられてしまっていたのです。ケーブルが繋がったままでしたので、遠隔操作でしょう。パスワードを取り戻すのには大変な時間を費やしました。1月に書いた4つのブログも、全部削除されました。昨今、芸能人の多くが、このような被害に遭われていることはご存じのことでしょう。
興味深い話をしましょう。僕が「700番」を公開した直後、僕が6年間に渡って受けてきた盗聴盗撮の証拠は、全て削除されてました。
現在ネット上に盗聴盗撮の痕跡はありません。しかし、僕はその多くをCD-Rに記録してありましたので、集団の証拠隠滅は無駄な努力となりました。
九州の医師には、証拠を見せました。
「・・。 こんなことが起こってたんですね。驚きしかありません。」
「これが、今の世の中の実態です。僕のように盗聴を訴えて、病気にされている人たちが、全国にはたくさん居ると思います。」
ネットでは、僕がモンスターハンターゲームの被害者だと自ら思い、勘違いしているなどと書かれておりますが、そんな分かりやすいことに6年間も費やすことはありません。モンスターハンターゲームのスレッドなどは見たことがありません。彼らが、モンスターハンターゲームの用語を使用してやっていたのです。カモフラージュです。僕が見ていたのは、数人のツイッターとブログだけです。過去、彼らによって壊されたパソコンのハードディスクは、全て持っています。
また、盗聴で得た僕の声を使用したゲームがあると書きましたが、そのゲームソフトも入手いたしました。自分の声とは58年間付き合ってきてるのです。間違いはありません。声紋鑑定を行えば良いだけです。ここから先の僕の行動は書きません。ただ今、弁護士と打ち合わせの日々です。みなさんへの公開もありえるかもしれません。
6月の終わり、またログインパスワードを変えられてしまいまいた。リセットパスワードでパスワードを取り戻し、その足で、あるIT会社へ相談をするために足を運びました。その時、IT会社社員の目の前で、再びログインパスワードを書き換えられてしまったのです。電源を入れてから、僅か数分間のできごとです。これは「キーロガー」というソフトです。そのウイルスソフトを仕込まれていると、パスワードを書き換えても、一瞬のうちに相手に情報が送られるのです。現在、キーロガーを防ぐ手立ては殆どありません。
「相当の集団ですね。ウチのプログラマでは対抗できません。」
しかし、このできごとは、僕にとって追い風になりました。証人が増えて行ったからです。
彼らは、やりすぎたのです。体制は整ってまいりました。
また、週刊誌では、僕が「奇声を上げていた」と、ありましたが、真っ赤な嘘です。家族に手を上げることなどもありません。
この6ヶ月間の経緯につきましては、近いうちにある形で皆さんに報告をいたします。
ありがとうございました。
ASKA
「ASKA」精神科病院に入院させられていた ブログ削除後に隔離
削除されたASKAのブログは〈保管庫〉にあります。一昨年5月に覚せい剤取締法違反で逮捕、同年9月に執行猶予付きの有罪判決を下されたASKA(57)が、精神科病院に入院したと「週刊新潮」1月28日発売号が報じている。
***
入院先は、JR高尾駅から車を走らせた場所にある。日中も静寂に包まれるこの施設は、閉鎖病棟を備えた「精神科病院」だ。
「入院は、周囲にもほとんど知らされていなかった。ただ、錯乱状態になったASKAが複数の知人に助けを求めたことで情報が広まってしまったのです」(音楽業界関係者)
※措置入院と考えられる。犯行主体は『健常者を強制的に入院させる』という公権力を行使できる組織である。ASKAさんの考えている末端の実行グループではない。 もっと大きな組織が背後にいる。(※はUeuchi、以下同じ)
最新の「アスカのブログ」によると、ASKAさんは保護入院によって強制入院をさせられている。これは親族などを言葉巧みに「洗脳」し、同意を取り強制的に移送する。『ガスライティング詳細解説』AGSASの戸﨑貴裕さんが両親の同意のもと強制入院をさせられたケースと同じ。戸崎さんは退院後行政を訴え、勝訴するが裁判所が損害賠償を命じたのは保護入院に同意をした両親に対してだけであった。
医療保護入院(いりょうほごにゅういん)[wikipedia]は、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律33条に定められている精神障害者の入院形態の1つ。
入院を要する精神障害者は、その性質上、自ら必要な医療にアクセスする判断ができないことがある。自傷他害のおそれがある場合は措置入院または緊急措置入院と して強制入院となりうるが、そこまでの症状がなくとも強制入院させることが必要であると判断されるときに適用される。強制入院制度としては、自傷他害のお それを要求しないこと、公権力の責任で行うものではなく病院と家族の意思に基づくこと、及び入院期間に制限がないことが比較法的にも特異である。(略)
最新の「アスカのブログ」によると、ASKAさんは保護入院によって強制入院をさせられている。これは親族などを言葉巧みに「洗脳」し、同意を取り強制的に移送する。『ガスライティング詳細解説』AGSASの戸﨑貴裕さんが両親の同意のもと強制入院をさせられたケースと同じ。戸崎さんは退院後行政を訴え、勝訴するが裁判所が損害賠償を命じたのは保護入院に同意をした両親に対してだけであった。
医療保護入院(いりょうほごにゅういん)[wikipedia]は、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律33条に定められている精神障害者の入院形態の1つ。
入院を要する精神障害者は、その性質上、自ら必要な医療にアクセスする判断ができないことがある。自傷他害のおそれがある場合は措置入院または緊急措置入院と して強制入院となりうるが、そこまでの症状がなくとも強制入院させることが必要であると判断されるときに適用される。強制入院制度としては、自傷他害のお それを要求しないこと、公権力の責任で行うものではなく病院と家族の意思に基づくこと、及び入院期間に制限がないことが比較法的にも特異である。(略)
判決後、しばらく隠遁生活を続けていたASKAが、突如として沈黙を破ったのは今年の1月9日のことだった。自ら立ち上げたブログで、奇怪な文章を掲載したのである。
執行猶予付きの有罪判決を下されたASKA(57)
女友達が〈集団盗聴盗撮〉に苦しんで命を絶ったと書き、
〈その集団盗聴盗撮の犯罪に気がついた私が次のターゲットになった〉
など9万5000字に及ぶ長文で、自身を追い詰める「集団」との戦いを記していた。
それが削除されると、新たに別のブログをスタートさせ、
※「集団ストーカー」の犯行主体にとって都合の悪い事実の拡散を防ぎ、隠蔽するために削除。
〈彼たちは、私へ宣戦布告してきた〉〈3年間作り続けて来た50曲もの楽曲が、何者かの遠隔操作で、すべて削除されてしまった〉
※心理的ダメージを与えるため、職業妨害のために削除。
と綴った。ASKAが入院したのは、それからまもなくのことである。
精神科医の片田珠美氏は、ASKAの症状をこう分析する。
「覚醒剤依存症からさらに進んだ、覚醒剤精神病の状態だと言えます。その特徴は止めどない猜疑心の拡大で、まさにASKAさんの症状そのものです」
2016年1月10日
今回、私が掲載した文章はいろいろな憶測を呼んだ。ネットでは、私のことを「統合失調症」と判断している方々も多くおられたが、私は主治医から「あなたは統合失調症ではありません」と、診断されている。(ASKAのブログより)
芸能界復帰は、絶望的か。
***
「週刊新潮」では、過去にASKAと共に依存症治療を行っていた元患者の証言も掲載。ASKAが語った“妄想”の内容や、再使用の可能性にも言及している。
週刊新潮2016年2月4日号 掲載
※この記事の内容は掲載当時のものです
「ASKA」精神医療センターで“反原発”“永久機関”を語る 脳へのダメージは深刻
2014年5月に覚醒剤取締法違反で逮捕、同年9月に執行猶予付きの有罪判決を受けたASKA(57)。今年初めには〈集団盗聴盗撮〉の被害を訴える長文をブログに綴り、ファンの不安を駆り立てた。ブログの書き込みが途絶えてからまもなく、ASKAは閉鎖病棟を備えた精神科病院に入院、隔離されたという――。
※ファンはASKAさんの全人格を受けていれている。ファンの理解できない体験が綴られていても疑いはしない。信じられなくても、その部分に触れないように気遣う。ましてや人格まで否定することはない。 犯行主体はそれが怖いのである。
***
逮捕から約2年が経ったいまになって、なぜ精神科病院に隔離されるほど容態が悪化したのか。もしや、再び覚醒剤に手を出していたということなのか。
※容態は悪化していない。容態が悪化したから隔離される、社会の常識を逆手にとった詐欺的話術である。犯行主体は容態を悪化させるために収容した。
実際、ASKAはブログ騒動と同様に実生活でもごく親しい人々を戸惑わせ、“疑い”が取り沙汰されていた。芸能記者が明かす。
「ここ最近、ASKAは芸能界の知り合いに片っ端から電話をかけて、“お願いします! 復帰したいんです!”と懇願していた。ただ、彼の話は支離滅裂なので“こいつ、またやってるんじゃないか……”と距離を置かれていました」
しかし、社会部デスクは、彼が再び覚醒剤に手を出した可能性は低いという。
「昨年6月、ASKAの供述がきっかけで、歌舞伎町に本部を持つ住吉会系暴力団の幹部が逮捕されました。この組織は“新宿の薬局”の異名を取る違法薬物の卸元。ASKAも知人を通じてここから覚醒剤を調達していた。つまり、自らの証言で唯一の入手ルートを潰してしまったわけです」
※暴力団からの報復の矛先を告発者に向ける。これは警察組織の常套手段である。
.止めどない猜疑心
となれば、やはり逮捕以降、ASKAは薬物に手を出していないはずだ。覚醒剤を断って2年近くの月日が過ぎれば、健康な身体を取り戻していると考えるのが一般的だろう。だが、たとえ目の前の誘惑を退けようと、長年に亘って蓄積した脳へのダメージは不可逆的で、いつまでも元常用者を苦しめ続けるという。
精神科医の片田珠美氏は、今回の入院を「非常に賢明な選択」だと語る。
「常に盗撮・盗聴されているように感じるのは“注察妄想”。また、実在しない集団と戦わなければならないと思い込むのは“包囲襲来妄想”と呼ばれ、どちらも覚醒剤の残存症状によって引き起こされる被害妄想です。覚醒剤依存症からさらに進んだ、覚醒剤精神病の状態だと言えます。その特徴は止めどない猜疑心の拡大で、まさにASKAさんの症状その ものです」
ASKAの場合、覚醒剤を断った直後には、こんな症状が見受けられた。
「あれもドラッグの後遺症だったのかもしれません」
とは、千葉県内の精神医療センターで、危険ドラッグ依存症の治療を受けていた元患者。14年7月に保釈され、この施設に入所したASKAと2カ月近く交流を持ったという。
「病室は3~4人が入る大部屋で、食事や風呂も私たちと一緒。朝7時に起きて、夜の9時には就寝する健康的な生活を共にしました。サインを求める患者が病室の前に列をなしても、怒ったりせずに淡々と応じていた。ただ、気になったのはオカルト趣味や陰謀史観、反原発に偏った発言です」
※「反原発に偏った発言」。言葉の上っ面だけをあげつらう。まさに犯行主体の大好きな「理由」(攻撃への動機付け)である。これは他の文化人、芸能人への警告であり、言論統制となっている。
たとえば、朝食にカレイの煮つけが出された時には、「“深海魚はセシウムをたくさん含んでいる。絶対に食べちゃダメだ”と言って箸をつけなかった。そこから、“国は大量の放射能漏れを隠蔽している”という話に続くのです。他にも、永久機関に対する熱い想いを語っていました。化石燃料を使わずエネルギーを産み出すシステムにかなり投資している、と」(同)
※放射能汚染は一般的な市民・文化人の懸念である。「再生可能エネルギー」を「永久機関」という眉唾ものの言葉に置き換える。これも犯行主体の手練手管である。
治療を受ける身でありながら、虚実入り混じった“妄想”を止めることはできなかったのである。.治療法なし
この施設を出たASKAは、昨年1月から自宅で静養を続けていた。本来であれば、歌手としての再起を図るため、治療に専念すべき大事な時期だろう。しかし、彼は妄想ブログにばかり執着した挙句、入院に追い込まれてしまう。
※犯行主体により入院に追い込まれた、と直した方がわかりやすい。
「どれほど治療に時間をかけても、薬物乱用による精神中毒症状が改善したという例はほとんど聞きません。覚醒剤依存症に真の治療法はないのです」東京慈恵会医科大の柳田知司客員教授はそう断じる。
「覚醒剤の主成分はメタンフェタミンと、アンフェタミンという物質です。どちらも、ドーパミンの働きを調節する“側坐核”に作用します。ドーパミンは食事や睡眠、性行為といった欲求が充足すると分泌される。ただ、覚醒剤に含まれる成分は、強制的にドーパミンの分泌量を増やして快感を覚えさせる一方で、強烈な精神中毒症状という副作用をもたらします」
.逮捕前から重篤な状態
ASKAと同じく、多くの常用者が不眠や幻覚、記憶障害やうつ状態に襲われ、被害妄想に取り憑かれる。さらに、脳の血管が狭窄することで脳梗塞のリスクも増す。ASKAが逮捕前年に、脳梗塞の前兆といわれる一過性脳虚血症と診断され、活動を休止したのも偶然ではない。実はその頃、彼は精神科のカウンセリングを受けていたという。当時を知る関係者によれば、
※一過性脳虚血症はテクノロジー犯罪被害である、と疑っている。脳の血管、腎臓など臓器の血管が狭窄し拡張期(下)血圧が110~120まで上がっているのが現在の私の状態である。
「異常な言動を見かねた周囲の勧めで、病院に通っていたのは事実。ただ、投薬治療を続けたものの、もはや手の施しようのないほど重篤な状態だった。その後も覚醒剤の乱用に歯止めが掛かることはなかった」結果、すでに逮捕前から脳細胞は蝕まれ、その機能は修復不能なまでに破壊されていたのだ。
※『関係者の話から』すでに『脳細胞は蝕まれ、その機能は修復不能なまでに破壊されていた』そうだ。ジャーナリズムも権力の追従者に成り下がった、としか言いようがない。
「ASKAさんのように、薬物をやめてから1年以上経っても症状が続くのは明らかに“フラッシュバック”によるもの。あたかも、薬物を摂取した時と同じように負の症状に見舞われてしまうのです」(前出・柳田氏)フラッシュバックがどれだけ強烈に現れるかは、使用した覚醒剤の量や頻度に大きく左右される。ちなみにASKAは、薬物を販売した暴力団幹部の公判に証人出廷した際、“毎日3回、1回につき0・1グラム使っていた”と証言している。
「通常、覚醒剤の1回分の使用量は0・03グラムとされます。しかも、その効果は10~24時間と他の薬物と比べても長く持続する。にもかかわらず、その3倍以上の分量を毎日3回も摂取してきたわけで、逮捕されるまで事件を起こさなかったのが不思議なほど。また、フラッシュバックは過去の記憶がとりわけ強いトリガーになると言われる。ASKAさんは自宅に戻って、覚醒剤を吸った部屋の風景や匂いから当時の記憶を呼び起こし、フラッシュバックに襲われたのでしょう。今後も、いつフラッシュバックが起きてもおかしくない。残念ながら、彼が芸能界に復帰するのは難しいと言わざるを得ません」(同)
福岡県の実家に住むASKAの実父に尋ねると、
「最近は東京とは疎遠ですし、入院なんて連絡も貰っていません。マスコミの方と話すのは、もうね……」
代表曲である『万里の河』で歌ったように、ASKAの栄光も、ただ遠くへ流れて行くだけなのだ。
「特集 芸能界への復帰は絶望的! 覚醒剤が不可逆的に脳細胞を破壊! 精神科病院に隔離された『ASKA』の治らない後遺症」より
「週刊新潮」2016年2月4日号 掲載
新潮社
ジャーナリスト大沼安史さんの被害
ueuchi shota
ジャーナリスト大沼安史さんの記事はこのブログ右サイドバー最上段〈保管庫〉にあります。
数日前、被害者ブログを巡回しているうちに私の被害状況とよく似た記事を目にした。作者は反原発・教育問題ジャーナリストの大沼安史さんである。大沼さんのブログも犯行主体による妨害をうけている様子で、加害組織に都合の悪いその記事は本人のサイトでは表示されない。訪問者はクローンサイトに誘導されている可能性がある。
私は大沼さんの電磁被害関係の投稿を別サイトで発見した。そのサイトは様々な被害者のブログから被害状況の投稿をかき集めコピペし、被害者側を偽装し、混在された民族差別感情を植え付ける投稿により訪問者を「洗脳」する目的で作られているいわゆるヘイトサイトである。〈保管庫〉に保全する投稿は二次コピーされたものである。ここに転載する大沼さんの記事も加害者による「改ざん」が含まれているかもしれない。そのような悪意の存在も頭の片隅に置いて読み進めていただきたい。
私がこのブログに何度も投稿した「携帯電話(だけではない)に偽装した電磁兵器で攻撃を加えるためにつきまといをする」何者かがいることを大沼さんも告発してくれている。
〈保管庫〉「表示されない」大沼さんの記事はこちら
私の場合は自宅での24時間の盗聴・盗撮とセットになった攻撃はもちろん、外出中も電磁攻撃目的の尾行・待ち伏せがある。一般人を偽装した攻撃者はすべて私服警官、警官OBであり、その他の警察協力者であるまとわり要員には武器は与えられていない、と現時点では推測している。ただし、最近の電磁攻撃に関する被害者の告発を無効化するために電磁兵器を一般人に放出、拡散させる恐れもある。市民社会を壊してでも組織を守ろうとする、それが警察である。
警官は私に対する電磁攻撃を講習会会場、コンサート会場、ライブハウス、移動の列車内、車・バイクの運転中、ジムでの運動中、カラオケボックスでの楽器練習中、スーバー・ホームセンターなど、行くところすべてでやっている。これまでに投稿したとおりである。
私に対する攻撃の目的は、警察組織にとって不都合な事実を公表する能力を奪うため(まだすべては書けない)。警察協力者である犯罪人を守るため、(これは多くのえん罪事件で共通している)私の発言のすべてを虚構、妄想と印象づけるためである。
そのために、しつこくつきまとい、いらだたせ、切れさせ傷害事件など犯罪を起こさせる、運転中なら事故や違反を起こさせる、対人関係を壊しターゲットの主張や被害状況について信用してくれる人間をなくす、貶め発言力、信用を失墜させる、統合失調症と決めつけ精神病院に収容する、自殺させることなどである。もちろん電磁攻撃で憔悴しているときにつきまといすることはダメージを倍増させる。
運転手に単にターゲットの周囲を短時間まとわりつかせるだけの役割を持つ民間の協力者が一定の割合含まれている。素人をまぜることで周囲のすべての車が警察の覆面車両ではないかという疑心暗鬼を起こさせ、第三者には「対象者は被害妄想」と錯誤させる。
警官が運転する覆面パトカーが尾行になれている、上手であると考えるのは間違いである。対象車両にGPSを取り付ける、携帯の位置情報を知る、電話やネットの盗聴などであらかじめ行き先を知っている場合しか尾行できない(笑)。警官の車両によるまとわりはターゲットの位置をカーナビなどに表示させ動きにリンクさせているだけの話である。
つきまとい車両は対象者の近隣の一般民家の空き駐車場や軒先、時間貸し駐車場などに配置しておき、ターゲットの室内を盗撮し、出発のタイミングに 合わせアジトや自宅で待機している運転手が乗り込む。また、路上の路側帯で待機している車両も多い。
また、単に駐車しておくだけで対象者に対する圧迫感、威圧になるらしい。このようなつきまとい車両には被害者がカルトナンバー、私は公安ナンバーと呼ぶ印象的なナンバープレートが混ざっている。88-88などぞろ目、 70-07、80-08など(最初と最後の数字が同じで1~9)、80-80、11-88、17-17、一桁・二桁ナンバーなど。動員車両の中に「公安ナンバー」を頻繁に見かける。ちなみに私の車と同ナンバーは一度も見かけたことがない。
〈他の被害者の動画〉
それは警察組織である。所詮、「集団ストーカー」という対象者を精神的に参らせ「黙らせる」コインテルプロ手法で、愚劣な警官のためのゲームであり、失敗しても誰にも怒られることはない。また、容易く一体感と優越感、ゼニカネを得ることのできる遊戯でもある。
対象者がタイミングをずらすと容易に隊列は崩れる。予測され撮影されるのがオチである。街中、路肩や駐車場で待機している覆面車両(ほとんどがスモーク車)、バイク(ムカデ)、歩兵である私服警官、警察OBなどが主力であり、奴らは対象者をつけまわし携帯型の電磁兵器で攻撃を加える。
数日前、被害者ブログを巡回しているうちに私の被害状況とよく似た記事を目にした。作者は反原発・教育問題ジャーナリストの大沼安史さんである。大沼さんのブログも犯行主体による妨害をうけている様子で、加害組織に都合の悪いその記事は本人のサイトでは表示されない。訪問者はクローンサイトに誘導されている可能性がある。
わたしのネットのページが「存在しません」と表示される(ことがある)そうです。そんな連絡がありました。 「回収」「保全」して拡散してくださる方がいて、ほんとうに助かっています。感謝申し上げます。(記事より)
私は大沼さんの電磁被害関係の投稿を別サイトで発見した。そのサイトは様々な被害者のブログから被害状況の投稿をかき集めコピペし、被害者側を偽装し、混在された民族差別感情を植え付ける投稿により訪問者を「洗脳」する目的で作られているいわゆるヘイトサイトである。〈保管庫〉に保全する投稿は二次コピーされたものである。ここに転載する大沼さんの記事も加害者による「改ざん」が含まれているかもしれない。そのような悪意の存在も頭の片隅に置いて読み進めていただきたい。
私がこのブログに何度も投稿した「携帯電話(だけではない)に偽装した電磁兵器で攻撃を加えるためにつきまといをする」何者かがいることを大沼さんも告発してくれている。
〈保管庫〉「表示されない」大沼さんの記事はこちら
大沼安史さんのプロフィール
1949 年、仙台市生まれ。
東北大学法学部卒。
北海道新聞社に入社し、社会部記者、カイロ特派員、社会部デスク、論説委員を歴任後、1995年に中途退社し、フリー・ジャーナリストに。
2009年3月まで、東京医療保健大学特任教授。
著書は『教育に強制はいらない』(一光社)、『緑の日の丸』『NONO と頑爺のレモン革命』(以上、本の森)、『希望としてのチャータースクール』『戦争の闇 情報の幻』(以上、本の泉社)など。
訳書は、『自由な学びとは―サドベリーの教育哲学』(ダニエル・グリーンバーグ著、緑風出版)、『世界一 素敵な学校』(同、同)、『自由な学びが見えてきた―サドベリーの教育哲学』(同、同)、『イラク占領』(パトリック・コバーン著、同)、『戦争の家ペンタゴン』(ジェームズ・キャロル著、上下2巻、同)、『地域通貨ルネサンス』(トーマス・グレコ著、本の泉社)など。
個人ブログ「机の上の空」「教育改革情報」を開設。http://onuma.cocolog-nifty.com
1949 年、仙台市生まれ。
東北大学法学部卒。
北海道新聞社に入社し、社会部記者、カイロ特派員、社会部デスク、論説委員を歴任後、1995年に中途退社し、フリー・ジャーナリストに。
2009年3月まで、東京医療保健大学特任教授。
著書は『教育に強制はいらない』(一光社)、『緑の日の丸』『NONO と頑爺のレモン革命』(以上、本の森)、『希望としてのチャータースクール』『戦争の闇 情報の幻』(以上、本の泉社)など。
訳書は、『自由な学びとは―サドベリーの教育哲学』(ダニエル・グリーンバーグ著、緑風出版)、『世界一 素敵な学校』(同、同)、『自由な学びが見えてきた―サドベリーの教育哲学』(同、同)、『イラク占領』(パトリック・コバーン著、同)、『戦争の家ペンタゴン』(ジェームズ・キャロル著、上下2巻、同)、『地域通貨ルネサンス』(トーマス・グレコ著、本の泉社)など。
個人ブログ「机の上の空」「教育改革情報」を開設。http://onuma.cocolog-nifty.com
■大沼安史さんの被害状況を紹介したブログ「毒蜘蛛おばさんの疑問箱」 に現れた加害者の反応2013年3月~4月
広めてほしい大沼安史さんへの電磁波攻撃!(追記あり)
夫妻に対し尾行がなされ、しかも組織的に。外出時にも測ってみたら、電磁波照射が計測されていたそうです。警察に被害届を出してはあるが。
電磁波影響なんてありえないと言うかたもおられるようですが、影響がなければ電子レンジも携帯も使えません。一定限度を超えると生体に悪影響を及ぼすと判明してるところです。がこれを、反原発ジャーナリストへの妨害工作として行っているとはあきれた卑劣行為です。〈関連投稿〉
日本人は互いに安全な暮らしを支えあうべく社会を国を作って来たのではなかったのか。いまとうとう国民の生活にたいする重大な挑戦が、ジャーナリスト個人を狙って進行しているようです。
電磁波影響なんてありえないと言うかたもおられるようですが、影響がなければ電子レンジも携帯も使えません。一定限度を超えると生体に悪影響を及ぼすと判明してるところです。がこれを、反原発ジャーナリストへの妨害工作として行っているとはあきれた卑劣行為です。〈関連投稿〉
日本人は互いに安全な暮らしを支えあうべく社会を国を作って来たのではなかったのか。いまとうとう国民の生活にたいする重大な挑戦が、ジャーナリスト個人を狙って進行しているようです。
大沼安史さんへの電磁波攻撃は妄想、精神病か?!
電話での木下氏の主張はおおよそ次のようなものだった。
・大沼さんのブログは読んでいるが、妄想、精神病だと断言できる。
・大沼さんの最近の文章はおかしくなってきており、精神疾患としか思えない。
・組織的な電磁波攻撃は莫大な費用がかかり、日本でできる組織などない。
・大沼さんが電磁波攻撃を受ける理由がない。
・電磁波攻撃などということを広めるのは一般の人はもちろんのこと、精神病である本人(大沼さん)にもマイナス。
・大沼さんのブログは読んでいるが、妄想、精神病だと断言できる。
・大沼さんの最近の文章はおかしくなってきており、精神疾患としか思えない。
・組織的な電磁波攻撃は莫大な費用がかかり、日本でできる組織などない。
・大沼さんが電磁波攻撃を受ける理由がない。
・電磁波攻撃などということを広めるのは一般の人はもちろんのこと、精神病である本人(大沼さん)にもマイナス。
そして、ある日、逃げ込んだ先の喫茶店で、わたしたちを追いかけるように入店し、店の向こう側に座った、かなり年配の女性が、手の平の下に、薄型の携帯電話のようなものを隠し、わたしたちの方にさりげなく向けているのを目視したのです。
なぜ、それに気づいたかというと、浴びせかけるような不快感の方向性というものを急に感じ、思わず、その方向に目が行き、偶然にも(いや、必然というべきでしょうか?)、「それ」を視認することができたわけです。※全文は〈保管庫〉
- グーグルストリートビューにとらえられた警官、かざしている機器は「携帯電話を偽装した武器」と思われる。
- 方向性をはっきり感じ、攻撃者が追い越してから、鳴りが止まったケース〈ケルン〉
私の場合は自宅での24時間の盗聴・盗撮とセットになった攻撃はもちろん、外出中も電磁攻撃目的の尾行・待ち伏せがある。一般人を偽装した攻撃者はすべて私服警官、警官OBであり、その他の警察協力者であるまとわり要員には武器は与えられていない、と現時点では推測している。ただし、最近の電磁攻撃に関する被害者の告発を無効化するために電磁兵器を一般人に放出、拡散させる恐れもある。市民社会を壊してでも組織を守ろうとする、それが警察である。
警官は私に対する電磁攻撃を講習会会場、コンサート会場、ライブハウス、移動の列車内、車・バイクの運転中、ジムでの運動中、カラオケボックスでの楽器練習中、スーバー・ホームセンターなど、行くところすべてでやっている。これまでに投稿したとおりである。
私に対する攻撃の目的は、警察組織にとって不都合な事実を公表する能力を奪うため(まだすべては書けない)。警察協力者である犯罪人を守るため、(これは多くのえん罪事件で共通している)私の発言のすべてを虚構、妄想と印象づけるためである。
そのために、しつこくつきまとい、いらだたせ、切れさせ傷害事件など犯罪を起こさせる、運転中なら事故や違反を起こさせる、対人関係を壊しターゲットの主張や被害状況について信用してくれる人間をなくす、貶め発言力、信用を失墜させる、統合失調症と決めつけ精神病院に収容する、自殺させることなどである。もちろん電磁攻撃で憔悴しているときにつきまといすることはダメージを倍増させる。
これは尾行車についても同様で、わたしたちの車をついてくる尾行車の男(や)女が (なぜか、というより、ある意味で当然ながら、尾行に慣れていない一般の方々です) ウインドウ越しに向けてくる「それ」が何であるか、この目で確認しました(いま、詳しくお話することができないのが残念ですが、「目視」だけではないことを申し添えます)。
運転手に単にターゲットの周囲を短時間まとわりつかせるだけの役割を持つ民間の協力者が一定の割合含まれている。素人をまぜることで周囲のすべての車が警察の覆面車両ではないかという疑心暗鬼を起こさせ、第三者には「対象者は被害妄想」と錯誤させる。
警官が運転する覆面パトカーが尾行になれている、上手であると考えるのは間違いである。対象車両にGPSを取り付ける、携帯の位置情報を知る、電話やネットの盗聴などであらかじめ行き先を知っている場合しか尾行できない(笑)。警官の車両によるまとわりはターゲットの位置をカーナビなどに表示させ動きにリンクさせているだけの話である。
以下は、「彼ら」の出没具合、タイミングなどから推測した、わたしたちの暫定的な結論です。
1)「彼ら」はおそらく、わたしたちの車に、GPS発信装置をとりつけ、わたしたちの動向を完全に把握している。
2)「彼ら」はわたしたちのとるルート、立ち寄り先を把握し、専従者の車両、一般組織員の車両、契約タクシー、関連企業の車を、ほとんどリアルタイムで配備できる、高度な能力を持っている。
3)「彼ら」はおそらく、一般組織員の車をふくめ、配下の車の「現在地」を常時、把握しており、わたしたちの車の追尾、あるいは対面すれちがい、待ち構えなどに即座に投入できる能力を持っている。
4)それは「車」に限らない。「彼ら」は、つきまとい役(威嚇役)の一般「歩行者」組織員(車椅子の障害者、家族連れ、犬を連れた散歩者らを含む)がいま、市内のどこにいるかも常時、押さえており、いつでも行動指示を出せる態勢になっているようだ。
5)一般組織員・専従職員とも、GPS機能つきの携帯をもたせて位置情報を把握し、仙台市内のどこかに設けた、モニタリングと指令のセンターを通じ、オペレーションを行っているような気がする。
6)その組織力、統率力には、驚くべきものがある。警察など比較にならない、すさまじい動員力、調整力だ。
7)わたしたちに「照射」を行っているのは、尾行車(対向車)、つきまといの歩行者のすべてではないが、半数以上は、「照射」の任務も与えられているように思う。
8)尾行車の一般組織員の後方に、専従職員とみられる「監視役」がついていることが多い。一般組織員は、前方のわたしたちの車だけでなく、バックミラーで、後方を常に気にしている(指示待ちか?)
一般組織員の中には、尾行・つきまといに「違和感」(罪悪感?)をもっている人がかなりの数、含まれているようだ。
専従職員はもちろん全員、「車に搭載、あるいは携帯式の照射装置」をもっており、その「効果」を知っているが、一般の組織員は、それが相手にどれだけの「苦痛」を与えるものか、知らされずに、「スイッチを入れて、向けろ」とだけ、指示されているようだ。
つきまとい車両は対象者の近隣の一般民家の空き駐車場や軒先、時間貸し駐車場などに配置しておき、ターゲットの室内を盗撮し、出発のタイミングに 合わせアジトや自宅で待機している運転手が乗り込む。また、路上の路側帯で待機している車両も多い。
また、単に駐車しておくだけで対象者に対する圧迫感、威圧になるらしい。このようなつきまとい車両には被害者がカルトナンバー、私は公安ナンバーと呼ぶ印象的なナンバープレートが混ざっている。88-88などぞろ目、 70-07、80-08など(最初と最後の数字が同じで1~9)、80-80、11-88、17-17、一桁・二桁ナンバーなど。動員車両の中に「公安ナンバー」を頻繁に見かける。ちなみに私の車と同ナンバーは一度も見かけたことがない。
〈他の被害者の動画〉
それは警察組織である。所詮、「集団ストーカー」という対象者を精神的に参らせ「黙らせる」コインテルプロ手法で、愚劣な警官のためのゲームであり、失敗しても誰にも怒られることはない。また、容易く一体感と優越感、ゼニカネを得ることのできる遊戯でもある。
対象者がタイミングをずらすと容易に隊列は崩れる。予測され撮影されるのがオチである。街中、路肩や駐車場で待機している覆面車両(ほとんどがスモーク車)、バイク(ムカデ)、歩兵である私服警官、警察OBなどが主力であり、奴らは対象者をつけまわし携帯型の電磁兵器で攻撃を加える。
日本の情報機関として有名なものに内閣情報調査室(内調)がある。内調は主に情報の集約やオシントを行っている。またその他の情報機関として、警察庁警備局(公安警察)、外務省国際情報統括官組織、防衛省情報本部、公安調査庁、海上保安庁警備救難部などが挙げられる。
日本の情報機関において特徴的なのは、警察(公安警察)が人事面で優勢である点である。日本の情報機関における取りまとめ的な位置づけである内閣情報調査室には警察官僚やノンキャリア警察官が数多く出向しており、トップの内閣情報官は創設時から警察官僚が代々務めている。また、外務省国際情報統括官組織、防衛省情報本部、公安調査庁、海上保安庁警備救難部にも警察官僚が出向している。wikipedia「情報機関の一覧」より
ところで、巷間よく言われることだが、「日本には情報機関は存在しない」というのは誤りである。正確には、本格的な「対外情報機関」が存在しないのだ。日本の情報機構は、国内諜報部門が警察組織の中に組み込まれるかたちで、いびつな発展を遂げてきた。国内の治安維持、防諜活動と対外情報活動がそれぞれ未分化なまま、これを包含する公安警察が独り圧倒的な力量を獲得するに至っている。「公安アンダーグラウンド」より
〈2016/10/06大沼さんのブログより転載〉日本の情報機関において特徴的なのは、警察(公安警察)が人事面で優勢である点である。日本の情報機関における取りまとめ的な位置づけである内閣情報調査室には警察官僚やノンキャリア警察官が数多く出向しており、トップの内閣情報官は創設時から警察官僚が代々務めている。また、外務省国際情報統括官組織、防衛省情報本部、公安調査庁、海上保安庁警備救難部にも警察官僚が出向している。wikipedia「情報機関の一覧」より
ところで、巷間よく言われることだが、「日本には情報機関は存在しない」というのは誤りである。正確には、本格的な「対外情報機関」が存在しないのだ。日本の情報機構は、国内諜報部門が警察組織の中に組み込まれるかたちで、いびつな発展を遂げてきた。国内の治安維持、防諜活動と対外情報活動がそれぞれ未分化なまま、これを包含する公安警察が独り圧倒的な力量を獲得するに至っている。「公安アンダーグラウンド」より
2016-09-11
〔電磁波拷問・スローキル(Slow Kill)攻撃を許さない!〕◇ NSA(米国家安全保障局)の女性内部告発者が不当解雇後、集スト(集団ストーキング)に遭い、それにも負けずに戦い始めたところ、こんどは「電磁波照射」による「拷問・スローキル(時間をかけた殺害)」被害に遭う! / 被害者、カレン・スチュアートさんがカミングアウトして暴露! / 米国の著名ジャーナリスト、シェール・ジーブさんが詳細インタビューで、被害の全体像を明らかに! ① 照射兵器の名は……「DEWs」!
★ ついに決定的な証言者が現れた!
そして……DEWs。携帯可能な指向性ビーム兵器の存在が明るみに出た。
日本でも、(民間流出した旧式バージョンを?……あるいはもしかしたら、すでに国産化されたものを)、集スト組織などが使っているのではないか?
〔★は大沼〕 ◎ リニューアメリカ: NSA whistleblower comes out of the shadows into the light(NSAの内部告発者がカミングアウト)
(2016年3月28日)⇒ http://www.renewamerica.com/columns/zieve/160328
★ カレン・スチュアートさんは米空軍士官の家に生まれ、大学卒業後、ロシア語などの専門家として、身元調査をクリアし、1982年、米国最大の諜報機関、NSAに入局、キャリアを積み上げた人だ。
2003年の米軍の「イラクの自由作戦」の際は、諜報レポートをシリーズで書いた。
入局から28年後、彼女は自分の書いたレポートが他の職員の昇進に不当に使われたことに抗議し、NSAの監察長官に調査を申し出たことをきっかけにトラブルに見舞われ、2010年に解雇されることになった。
(この、いきさつは上記リンクのインタビューに詳しい)
*
さて、スチュアートさんは、激しい「集スト」(次回以降、報告します)に耐えあと、「電磁波照射攻撃」を受け続ける事態に陥った。
今回は、攻撃に使われている「DEWs」について、彼女のインタビュー記事をもとに紹介しよう。
「DEWs」とは、「指向性エネルギー兵器〔Directed Energy Weapons (DEWs)〕の略。
小型でモーバイル(携帯)なデバイスだそうだ。
*
現在、フロリダ州タラハシー在住のカレン・スチュアートさんは、こう証言している。
*
NSAとその手先は、DEWsと呼ばれる小型でモーバイルな「指向性エネルギー兵器」を、わたしと家族に対して、夜間に使いはじめました。この携行兵器は、超音波、ラジオ周波数に変換したマイクロ波、その他、わたし自身、十分理解していない電磁波を照射するものです。
それはしかし、いまや雇われた兵士、道徳を奪われて隣人らの共謀で、24時間/週7日間、続く絶え間ないものになっています。拷問とスローキルを狙った攻撃です。
この種の兵器を長い間、使われると、癌や自己免疫の疾病、心臓麻痺、痙攣、脳卒中などを引き起こします。
これは腐敗した政府にとって、パーフェクトな秘密兵器です。
いまでは、わたしたちが外出すると、NSAが集めたストーカーたちが犯罪拠点から出てきて、照射可能なときは必ず、「DEWs」で、わたしたちを狙ってきます。
照射を浴びせれば浴びせるほど、死を早めます。
照射は、InfraGardというフロリダの民間警備組織が、わたしたちの動向、居場所をメール報告して行われています。
*
NSA and its operatives started using small, mobile devices called Directed Energy Weapons (DEWs) against me and my family in the night. These mobile weapons emit multiple types of electrical emanations from ultrasonic, to microwaves modulated to radio frequencies, to other kinds of wave variations I can't say I understand yet. Now, with the help of certain mercenary and morally depraved neighbors, the effort is almost 24/7 now with the intention being torture and slow-kill. These types of weapons over a lengthy time, cause cancer, autoimmune disease, heart attacks, seizures, strokes, etc. It is the perfect stealth murder weapon for a corrupt government. At this point, when we leave the house, a criminal base of stalkers has been enlisted by NSA to follow us and aim the DEWs at us wherever feasible to increase exposure in order to speed up death, with the help of the InfraGard dimwits still texting in my location like good little sheeple.
*
★ カレン・スチュアートさんのカミングアウト証言で、ついに、電磁波拷問の本家、米国で、権力機関の不法行為がついに表ざたになった!
いよいよ、ついに!
彼女に対するハラスメントの今後の進展を見守りつつ、証言内容を、こんご数回にわけて報告して行きたい。
〔電磁波拷問・スローキル(Slow Kill)攻撃を許さない!〕◇ NSA(米国家安全保障局)の女性内部告発者が不当解雇後、集スト(集団ストーキング)に遭い、それにも負けずに戦い始めたところ、こんどは「電磁波照射」による「拷問・スローキル(時間をかけた殺害)」被害に遭う! / 被害者、カレン・スチュアートさんがカミングアウトして暴露! / 米国の著名ジャーナリスト、シェール・ジーブさんが詳細インタビューで、被害の全体像を明らかに! ① 照射兵器の名は……「DEWs」!
★ ついに決定的な証言者が現れた!
そして……DEWs。携帯可能な指向性ビーム兵器の存在が明るみに出た。
日本でも、(民間流出した旧式バージョンを?……あるいはもしかしたら、すでに国産化されたものを)、集スト組織などが使っているのではないか?
〔★は大沼〕 ◎ リニューアメリカ: NSA whistleblower comes out of the shadows into the light(NSAの内部告発者がカミングアウト)
(2016年3月28日)⇒ http://www.renewamerica.com/columns/zieve/160328
★ カレン・スチュアートさんは米空軍士官の家に生まれ、大学卒業後、ロシア語などの専門家として、身元調査をクリアし、1982年、米国最大の諜報機関、NSAに入局、キャリアを積み上げた人だ。
2003年の米軍の「イラクの自由作戦」の際は、諜報レポートをシリーズで書いた。
入局から28年後、彼女は自分の書いたレポートが他の職員の昇進に不当に使われたことに抗議し、NSAの監察長官に調査を申し出たことをきっかけにトラブルに見舞われ、2010年に解雇されることになった。
(この、いきさつは上記リンクのインタビューに詳しい)
*
さて、スチュアートさんは、激しい「集スト」(次回以降、報告します)に耐えあと、「電磁波照射攻撃」を受け続ける事態に陥った。
今回は、攻撃に使われている「DEWs」について、彼女のインタビュー記事をもとに紹介しよう。
「DEWs」とは、「指向性エネルギー兵器〔Directed Energy Weapons (DEWs)〕の略。
小型でモーバイル(携帯)なデバイスだそうだ。
*
現在、フロリダ州タラハシー在住のカレン・スチュアートさんは、こう証言している。
*
NSAとその手先は、DEWsと呼ばれる小型でモーバイルな「指向性エネルギー兵器」を、わたしと家族に対して、夜間に使いはじめました。この携行兵器は、超音波、ラジオ周波数に変換したマイクロ波、その他、わたし自身、十分理解していない電磁波を照射するものです。
それはしかし、いまや雇われた兵士、道徳を奪われて隣人らの共謀で、24時間/週7日間、続く絶え間ないものになっています。拷問とスローキルを狙った攻撃です。
この種の兵器を長い間、使われると、癌や自己免疫の疾病、心臓麻痺、痙攣、脳卒中などを引き起こします。
これは腐敗した政府にとって、パーフェクトな秘密兵器です。
いまでは、わたしたちが外出すると、NSAが集めたストーカーたちが犯罪拠点から出てきて、照射可能なときは必ず、「DEWs」で、わたしたちを狙ってきます。
照射を浴びせれば浴びせるほど、死を早めます。
照射は、InfraGardというフロリダの民間警備組織が、わたしたちの動向、居場所をメール報告して行われています。
*
NSA and its operatives started using small, mobile devices called Directed Energy Weapons (DEWs) against me and my family in the night. These mobile weapons emit multiple types of electrical emanations from ultrasonic, to microwaves modulated to radio frequencies, to other kinds of wave variations I can't say I understand yet. Now, with the help of certain mercenary and morally depraved neighbors, the effort is almost 24/7 now with the intention being torture and slow-kill. These types of weapons over a lengthy time, cause cancer, autoimmune disease, heart attacks, seizures, strokes, etc. It is the perfect stealth murder weapon for a corrupt government. At this point, when we leave the house, a criminal base of stalkers has been enlisted by NSA to follow us and aim the DEWs at us wherever feasible to increase exposure in order to speed up death, with the help of the InfraGard dimwits still texting in my location like good little sheeple.
*
★ カレン・スチュアートさんのカミングアウト証言で、ついに、電磁波拷問の本家、米国で、権力機関の不法行為がついに表ざたになった!
いよいよ、ついに!
彼女に対するハラスメントの今後の進展を見守りつつ、証言内容を、こんご数回にわけて報告して行きたい。
13:54
まとわり(嫌がらせ尾行)
,
電磁照射
,
被害者ブログ
街中の尾行警官、開封された郵便物
ueuchi shota
2016年1月13日(水) OCATでチケットを受け取るために難波行き。少し時間があったので近くのコーヒーショップに入る。年の頃40半ば、勤め人風の黒いスーツを着た尾行が一匹隣に座った。確かにスーツではあるが“茶の間のパジャマ”に見える。マスクで顔を隠している。アイスティーが目の前に置かれても、じっとグラスを見つめている。この男、マスクをしたたまどうやって飲もうか黙考している。見ているとマスクを素早く下にずらし、一口飲んでからまた素早くマスクを元通りに戻し、顔を隠した。これも芸の一つである。店を出て外から覗くとマスクは外し、顔は丸見えになっている。撮影はしていない(笑)。
用事を済ませ、なんばウォークを歩いていると多くのパープが目につく。通常は電磁攻撃を加え「耳鳴り」を起こさせ、身体への負担を掛けてくる。この日は「鳴り」は中の小。一匹は気づかれると「つきまとい」から離脱し、パチンコ屋の前でたむろする人の群れに紛れ込んだ。警察OBである。関係のない群れに混ざる。これがコイツらなりの偽装である。雰囲気は〈この男〉に似ていた。日がな一日このような、失敗しても誰にも責められることもない、非建設的な仕事をのんべんだらりと続ける。ひとさまを「貶め」「生活のすべてを妨害し」「デマを流す」。卑怯者の日々が警官らにぬぐいがたい腐臭をしみこませる。
家電量販店近くのネットカフェに寄り、オープン席で休息。雑誌を見ながらのんびりする。雑誌を取りに立つとパソコン席にすわる私服警官がこちらをチラチラ見ている。画面を見ろと言わんばかりである。この店は私が行く(2015年は3回程度)と必ず、オープンのパソコン席で遊ぶ私服警官を目にする。この店に限らず、暇つぶしも兼ねネット遊びする私服警官が必ず一匹はいる、また、(対象者の場合は)すべてのアクセスも読み取られている、と対象者にされる恐れのある方々は知っておいた方が良い。
このネットカフェでは毎回強い「鳴り」があるが、この日は小さかった。会計を済ませようとするとぷっくり太った年の頃60~65程度の毛の薄い警官、またはOBが私のすぐ先に割り込み、会計を始めた。恰幅はよいのに小人である。レジで小銭を数えて故意に時間をかける。時間制なのでぐずぐずされると余計な料金が発生する。いらだたせたいだけのことである。このような妨害はよくおこる。この乞食、料金を支払った私の方を向き「恫喝」したくなったようだが、日頃は人の良い警官を装って周囲を騙しながら暮らしてきたはずで、公衆の場所ではそれすらできない。善人面を続けるには背後から密室に隠れて危害を加えるしかない。それが警察組織に与えられた武器、電磁兵器である。この犯罪は証拠がとれないため「被害妄想」だ、「それは警察ではない」などと延々とごまかし続けることができる。卑怯者が育つだけだが己は神になった気分に浸ることのできる警官らにとって都合のよい武器である。一連の投稿を読んでいただくと矮小な警官がオノレの威信と利権を保つために邪悪な攻撃を一般市民に向けている、という事を理解していただけるはずである。
オープン席のパソコンをいじる警官は株価のリアルタイムチャートを表示させている。表情こそ変えないが、この警官のヘラヘラとした空気は伝わってくる。そのままこの男の生き様を表している。株価は証券会社によって色使いレイアウトが違う。これは私の利用(もちろん保有数もすくなく、塩漬けである)している証券会社の画面である。セキュリティの弱いネットカフェで卑怯な警官が自分のアカウントにログインするだろうか。
この男はこのようにネットカフェで私のアカウントに不正アクセスし、画面を表示させた可能性も高いが、細かい文字が読み取れず確認はできていない。もちろん私のページを表示させ不安にさせ抑鬱症状を引き起こすぐらいの攻撃をかけ続けなければ意味はない。
もちろんパソコンを監視している警察組織ならパスワードの盗みだしは容易である。銀行やクレジットカードのパスワードもすでに盗まれている。〈別投稿予定〉なお、翌日私のPCからマイページを表示させ、アクセス記録を見たが、最終ログインの2015年6月のままであった(塩漬け)。
プロバイダのサーバーに直結したハードディスクにメールはもちろん通過するすべてのデータを保存した上で、証券会社のマイページについても警察のサーバーにクローンサイトを作っているのではないかと、現時点では、推測している。これによって取引を阻止したり、タイミングをずらし損害を与えることができる。
事実、東芝の株価が500円前後の頃、取引ページを表示させ、売却数を入力した時、2日にわたって画面がブラックアウトした。一度目はPCの不調も疑ったが、二度目で妨害であると確信した。その直後、不正会計発覚で株価は暴落した。
証券会社から自宅に届いた特定口座年間取引報告書が開封されていた。
通常は警察は私宛の郵便物を全て郵便局内でチェックし「個人」の差出人の場合は一旦警察署、アジトなどに持ち帰り封印の糊を剥がし、内容を確認していると思われる。この報告書は郵便局から配達に出た後で、何者かが指で開封したとみられる。これは単に内容を盗み見たということではない。特に暴力的に、金目のものに対する憎悪を込めて封を引き裂いている。奴らなら、配達員が間違って他人の家に投函し、その住人が誤って開封し、心当たりがないため私のポストに届けた可能性もある、などと言い逃れそうである。
その翌日、丁度、自宅前で配達員に会ったので開封されていたことを告げた。その男、暮れからバイトで配達員をしているとのこと、バイトの配達員ではあるが完璧な制服姿だった。
用事を済ませ、なんばウォークを歩いていると多くのパープが目につく。通常は電磁攻撃を加え「耳鳴り」を起こさせ、身体への負担を掛けてくる。この日は「鳴り」は中の小。一匹は気づかれると「つきまとい」から離脱し、パチンコ屋の前でたむろする人の群れに紛れ込んだ。警察OBである。関係のない群れに混ざる。これがコイツらなりの偽装である。雰囲気は〈この男〉に似ていた。日がな一日このような、失敗しても誰にも責められることもない、非建設的な仕事をのんべんだらりと続ける。ひとさまを「貶め」「生活のすべてを妨害し」「デマを流す」。卑怯者の日々が警官らにぬぐいがたい腐臭をしみこませる。
家電量販店近くのネットカフェに寄り、オープン席で休息。雑誌を見ながらのんびりする。雑誌を取りに立つとパソコン席にすわる私服警官がこちらをチラチラ見ている。画面を見ろと言わんばかりである。この店は私が行く(2015年は3回程度)と必ず、オープンのパソコン席で遊ぶ私服警官を目にする。この店に限らず、暇つぶしも兼ねネット遊びする私服警官が必ず一匹はいる、また、(対象者の場合は)すべてのアクセスも読み取られている、と対象者にされる恐れのある方々は知っておいた方が良い。
このネットカフェでは毎回強い「鳴り」があるが、この日は小さかった。会計を済ませようとするとぷっくり太った年の頃60~65程度の毛の薄い警官、またはOBが私のすぐ先に割り込み、会計を始めた。恰幅はよいのに小人である。レジで小銭を数えて故意に時間をかける。時間制なのでぐずぐずされると余計な料金が発生する。いらだたせたいだけのことである。このような妨害はよくおこる。この乞食、料金を支払った私の方を向き「恫喝」したくなったようだが、日頃は人の良い警官を装って周囲を騙しながら暮らしてきたはずで、公衆の場所ではそれすらできない。善人面を続けるには背後から密室に隠れて危害を加えるしかない。それが警察組織に与えられた武器、電磁兵器である。この犯罪は証拠がとれないため「被害妄想」だ、「それは警察ではない」などと延々とごまかし続けることができる。卑怯者が育つだけだが己は神になった気分に浸ることのできる警官らにとって都合のよい武器である。一連の投稿を読んでいただくと矮小な警官がオノレの威信と利権を保つために邪悪な攻撃を一般市民に向けている、という事を理解していただけるはずである。
オープン席のパソコンをいじる警官は株価のリアルタイムチャートを表示させている。表情こそ変えないが、この警官のヘラヘラとした空気は伝わってくる。そのままこの男の生き様を表している。株価は証券会社によって色使いレイアウトが違う。これは私の利用(もちろん保有数もすくなく、塩漬けである)している証券会社の画面である。セキュリティの弱いネットカフェで卑怯な警官が自分のアカウントにログインするだろうか。
この男はこのようにネットカフェで私のアカウントに不正アクセスし、画面を表示させた可能性も高いが、細かい文字が読み取れず確認はできていない。もちろん私のページを表示させ不安にさせ抑鬱症状を引き起こすぐらいの攻撃をかけ続けなければ意味はない。
もちろんパソコンを監視している警察組織ならパスワードの盗みだしは容易である。銀行やクレジットカードのパスワードもすでに盗まれている。〈別投稿予定〉なお、翌日私のPCからマイページを表示させ、アクセス記録を見たが、最終ログインの2015年6月のままであった(塩漬け)。
プロバイダのサーバーに直結したハードディスクにメールはもちろん通過するすべてのデータを保存した上で、証券会社のマイページについても警察のサーバーにクローンサイトを作っているのではないかと、現時点では、推測している。これによって取引を阻止したり、タイミングをずらし損害を与えることができる。
事実、東芝の株価が500円前後の頃、取引ページを表示させ、売却数を入力した時、2日にわたって画面がブラックアウトした。一度目はPCの不調も疑ったが、二度目で妨害であると確信した。その直後、不正会計発覚で株価は暴落した。
証券会社から自宅に届いた特定口座年間取引報告書が開封されていた。
| 素手なら最初に指を入れた左上の糊に犯人の指紋が残されている |
通常は警察は私宛の郵便物を全て郵便局内でチェックし「個人」の差出人の場合は一旦警察署、アジトなどに持ち帰り封印の糊を剥がし、内容を確認していると思われる。この報告書は郵便局から配達に出た後で、何者かが指で開封したとみられる。これは単に内容を盗み見たということではない。特に暴力的に、金目のものに対する憎悪を込めて封を引き裂いている。奴らなら、配達員が間違って他人の家に投函し、その住人が誤って開封し、心当たりがないため私のポストに届けた可能性もある、などと言い逃れそうである。
その翌日、丁度、自宅前で配達員に会ったので開封されていたことを告げた。その男、暮れからバイトで配達員をしているとのこと、バイトの配達員ではあるが完璧な制服姿だった。
10:04
まとわり(嫌がらせ尾行)
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警察とは
〈資料庫〉 情報保全隊 信頼を損なう国民監視
ueuchi shota
情報保全隊 信頼を損なう国民監視
信濃毎日新聞
自衛隊の情報保全隊による市民集会の監視に対し、違法性を認める司法判断が重ねて示された。防衛省は真剣に受け止め、情報収集の在り方を直ちに見直すべきである。
自衛隊イラク派遣に反対する集会を監視し、市民の個人情報を集めていたことをめぐる訴訟だ。東北6県の住民が、監視の差し止めと1人当たり100万円の損害賠償を求めている。
2012年の一審判決は、原告107人のうち氏名や職業、思想信条に直結する所属政党などの情報を収集された5人について、人格権を侵害したとして計30万円の賠償を国に命じていた。
きのうの仙台高裁判決は、5人の1人で反戦ライブ活動をしていた男性に10万円を支払うよう命じている。非公表の本名や勤務先などの情報収集で「プライバシーを侵害された」との判断だ。一審より後退したものの、再び違法性が指摘されたことは重い。
保全隊は自衛隊の秘密情報を守ることなどを任務とする。隊員が外部の不審者と接触していないかといった点を調べる。自衛隊への攻撃に対する情報も集めるとはいえ、本来は内部に対する監視が主眼の組織のはずである。
国民を守る組織である自衛隊が国民を監視した。自衛隊を攻撃しようとした人たちではない。違法性を認められたのが1人だからといって、他の情報収集を是とすることはできない。自ら信頼を損なう行為であることを防衛省、自衛隊は自覚するべきだ。
訴訟で国側は、収集の目的や方法は適切だと主張した。これからも同じことを続けようというのだろうか。安全保障関連法に基づいて自衛隊が海外に派遣されることになれば、各地で反対運動が見込まれる。国民への監視が繰り返される不安が拭えない。
情報収集は、保全隊の内部文書に記されているとして共産党が07年にコピーを公表したことで表面化した。今後、同様の活動が行われても特定秘密保護法の下では明るみに出ない恐れもある。
判決は、反戦ライブ活動について「隊員や家族に影響があるとは考えにくい」として個人情報収集を認めなかった。保全隊の活動への戒めにしなくてはならない。
中谷元・防衛相は「判決内容を精査し、適切に対応したい」と記者会見で述べている。監視されている恐怖感を国民に与え、萎縮させるような活動は今すぐやめるべきだ。情報収集のルールを明確にし、国民に説明するよう求める。
(2月3日)
自衛隊イラク派遣に反対する集会を監視し、市民の個人情報を集めていたことをめぐる訴訟だ。東北6県の住民が、監視の差し止めと1人当たり100万円の損害賠償を求めている。
2012年の一審判決は、原告107人のうち氏名や職業、思想信条に直結する所属政党などの情報を収集された5人について、人格権を侵害したとして計30万円の賠償を国に命じていた。
きのうの仙台高裁判決は、5人の1人で反戦ライブ活動をしていた男性に10万円を支払うよう命じている。非公表の本名や勤務先などの情報収集で「プライバシーを侵害された」との判断だ。一審より後退したものの、再び違法性が指摘されたことは重い。
保全隊は自衛隊の秘密情報を守ることなどを任務とする。隊員が外部の不審者と接触していないかといった点を調べる。自衛隊への攻撃に対する情報も集めるとはいえ、本来は内部に対する監視が主眼の組織のはずである。
国民を守る組織である自衛隊が国民を監視した。自衛隊を攻撃しようとした人たちではない。違法性を認められたのが1人だからといって、他の情報収集を是とすることはできない。自ら信頼を損なう行為であることを防衛省、自衛隊は自覚するべきだ。
訴訟で国側は、収集の目的や方法は適切だと主張した。これからも同じことを続けようというのだろうか。安全保障関連法に基づいて自衛隊が海外に派遣されることになれば、各地で反対運動が見込まれる。国民への監視が繰り返される不安が拭えない。
情報収集は、保全隊の内部文書に記されているとして共産党が07年にコピーを公表したことで表面化した。今後、同様の活動が行われても特定秘密保護法の下では明るみに出ない恐れもある。
判決は、反戦ライブ活動について「隊員や家族に影響があるとは考えにくい」として個人情報収集を認めなかった。保全隊の活動への戒めにしなくてはならない。
中谷元・防衛相は「判決内容を精査し、適切に対応したい」と記者会見で述べている。監視されている恐怖感を国民に与え、萎縮させるような活動は今すぐやめるべきだ。情報収集のルールを明確にし、国民に説明するよう求める。
(2月3日)
9:14
自宅での有酸素運動と血圧-1月
ueuchi shota
一般の方にとって一見意味のなさそうな測定値を掲載する目的は『血管の締め付けを起こすなんらかの作用』(電磁攻撃)が働いているのではないかと疑問を持ってもらうことである。この投稿だけでは説得力に欠ける。今後ジムでの測定値もまとめる予定。
■ 平成28年1月10日(日)
午後9頃から自宅でスロージョギング(6.0~6.5km/h)。家庭用のウォーキングマシンを使っている。始めて13分ほどして「鳴り」が大きくなり「中の大」。スロージョギング15分と5分のクールダウンで止める。
・運動前
2016/01/10 20:50 153 97 88
・運動後
2016/01/10 21:19 129 93 110
2016/01/10 21:27 139 90 108
2016/01/10 21:56 134 95 109
2016/01/10 21:56 149 91 109
2016/01/10 21:57 136 97 110
■ 平成28年1月13日(水)
午後8時過ぎよりスロージョギング6km/hで15分、クールダウンに15分、この日はウォーキングの準備を始めると、途端に「鳴り」が大きくなった。かなり頭に食い込む強い攻撃である。それでも緩やかな有酸素運動後の血圧の変化に期待し測定を行った。
運動後の血圧と心拍数の変化。15分のクールダウンで心拍数は100程度まで下がっている。緩やかな有酸素運動にもかかわらず全く血圧に変化なし。
・運動後
2016/01/13 20:54 155 102 102
2016/01/13 20:55 159 100 100
2016/01/13 20:56 146 95 99
2016/01/13 21:15 151 99 98
2016/01/13 21:16 150 94 95
2016/01/13 21:54 157 109 94
2016/01/13 21:54 164 104 89
2016/01/13 22:48 172 105 85
2016/01/13 22:48 166 104 81
2016/01/13 22:49 150 100 78
ドラマを見ながら安静状態。鳴りの刺激は強く「嘔吐」しそうになる。もちろん23.35現在も執拗に電磁攻撃を続けている。
■ 平成28年1月15日(金)自宅ウォーキング
今日は朝から鳴りは小。手のしびれもほとんどない。
スロージョギング15分とクールダウンのウォーキングを15分。血圧がどの程度下がるか測定を楽しみに歩いていたが、20分経過後、頭部全体のしびれと締め付けがあることに気付く。椅子に座っていると体表面がざわざわとしている。11.40現在「鳴り」をほとんど感じないが、パルス振動と目のちらつきがある。
運動前
2016/01/15 20:52 171 98 84
2016/01/15 20:53 163 93 85
運動後
2016/01/15 21:38 134 95 108
2016/01/15 21:39 141 89 107
2016/01/15 21:40 134 95 107
2016/01/15 22:22 160 101 81
2016/01/15 22:23 152 103 82
2016/01/15 23:05 161 107 78
2016/01/15 23:06 156 101 71
25時より刺激の強い「鳴り」はじまる。
■ 平成28年1月18日(月)
「鳴り」強い。血圧測定。高かったがどんな変化があるか試しに歩く。午後五時前からスロージョギング6.5km/h 15分、ウォーク15分。頭部、眉から上、全体が締め付けられる。しびれもある。15分のクールダウンのため十分血管が開いているかと思ったが、150以上。
2016/01/18 16:22 175 105 76
2016/01/18 16:23 170 102 71
運動後
2016/01/18 17:15 155 92 100
2016/01/18 17:16 148 95 99
2016/01/18 17:17 144 96 100
2016/01/18 17:24 142 92 97
2016/01/18 17:25 159 103 100
2016/01/18 17:26 143 95 100
2016/01/18 17:42 144 87 94
2016/01/18 18:29 166 101 84
2016/01/18 18:30 174 106 89
2016/01/18 18:31 162 98 82
■ 平成28年1月28日(木)ウォーキング午後6時台
運動前 呼吸を整えただけで20程度下がっている。
2016/01/28 18:25 175 109 82
2016/01/28 18:26 167 97 80
2016/01/28 18:27 155 101 83
運動後
2016/01/28 19:01 142 97 106
2016/01/28 19:02 152 98 106
2016/01/28 20:29 144 91 98
2016/01/28 20:30 138 94 92
■ 平成28年1月29日(金)
午前5時頃強い刺激の「鳴り」で目覚める。普段は2~3時間で起こすよう攻撃をあげてくるが、この日は4時間ほど起きていない。覚醒する時に攻撃が強くなっていることに気づく。音量は一年前と比べると6割程度。ただし、パルスの細かい振動で気分が悪くなる。5時20分にトイレ、測定。その後、眠れず。
夕方、ウォーキングをしようと準備を始めると急に「鳴り」が大きくなり、頭の締め付けも強くなる。イヤホンをすると多少、刺激が緩和される。スロージョギング6.5km/h 15分、ウォーク(クールダウン)10分。
ウォーキング直前
2016/01/29 18:40 176 107 85
2016/01/29 18:41 175 107 79
ウォーキング後(この日は順調に下がっている)
2016/01/29 19:15 138 97 109
2016/01/29 19:15 125 83 106
急に鳴りが強くなり頭部の締め付けが起こる。末端の毛細血管まで硬くなっているという感覚がある。
2016/01/29 21:19 154 105 80
2016/01/29 21:20 161 104 77
〈資料庫+〉淡路島5人惨殺事件
ueuchi shota
平野達彦容疑者のFacebook (2015/3) より
「電磁波兵器で、盗聴盗撮・拷問・洗脳・暗殺・資産略奪・患者作り・宗教信者作り・右翼活動家作り・天皇崇拝者作りなどが行われています。市民をいつでも脅迫出来るように、電磁波兵器で思想信条調査が行われています。」・・・
■淡路島5人惨殺事件 資産家一族に何が…引きこもり男の素顔
淡路島ののどかな山村にそびえ立つ名家が一瞬にして血の海となった。3月9日朝、兵庫県洲本市の2軒の家から計5人の男女が殺害されているのが発見された。兵庫県警は、5人の一部の親族とみられる、平野達彦容疑者(40)を現行犯逮捕。資産家一族に一体、何があったのか。
殺害されたのは、元県職員の平野浩之さん(62)と妻の方子(まさこ)さん(59)、浩之さんの母の静子さん(84)。近くに住む、平野毅(たけし)さん(82)と妻の恒子(つねこ)さん(79)の5人。浩之さんの親族の証言。
「殺害現場は、部屋の天井まで血が飛び散り血の海だったそうです。『何人死んでいるのかわからない』と聞きました」
亡くなった静子さんは地元の保育園で、給食の調理を担当していた。静子さんと親しい人は恐怖さめやらぬ様子でこう語った。
「給食のおばちゃん、と子供らから慕われ、いつもニコニコと笑顔。老人会の活動にもよく参加してて、カラオケが好きでしたね。最近、足が不自由になり外出が少なくなった。こんな目にあうとは、怖いです」
浩之さんは農業の専門家、毅さんは元洲本市職員。一族は地元の市議より広大な畑を所有し、退職後は地元の親睦団体の役職につくなど、資産家の名士だ。一方、被害者の一部の親族とされる達彦容疑者は地元の小学校、中学校に進んだが、その後、引きこもり状態に。「もう10年以上も前から姿を見たことがない」と近所の人は言う。
「子供のころに両親が離婚。学校でいじめにあったこともあり、引きこもりになってしまった。アルバイトもしていたが長続きしなかった。(達彦容疑者の)父や亡くなった親族も悩んでいた」(前出の親族)
そして達彦容疑者は通院歴があり、兵庫県明石市の病院に長期入院し、治療していた。一時、明石市の友人宅にいたが、昨年秋ごろ、淡路島に戻った。
「退院後、畑仕事を手伝うようになった。それが、またダメで引きこもっている」と父親は嘆いていたという。
そして、達彦容疑者は、フェイスブックやツイッターなどのSNSに、殺害された被害者側の実名、個人情報をあげて悪口を書くようになる。
達彦容疑者のものとみられるSNSの投稿では、被害者側について「集団ストーカー犯罪」などと書き、一方的に中傷していた。批判はさらにエスカレート。「スパイリスト」として100人以上の名前を挙げ、中傷。面識のない地元の人にまで及んだ。
「なんで悪口を書くんだと思った。だが、近所の評判では近寄るなという話なので、我慢していました」(地元の人)
被害者の親族は2月に洲本市の無料法律相談や県警に書き込みのことなどを相談していた。
「普段はおとなしいのに、『電磁波から追われている』とバイクや自転車で走り回る。注意すると、親族と殴り合い、『スパイにやられる』と大騒ぎ。『スパイと対決だ』と宅配便で奇妙なものが届くなど、ずっと奇行ばかりが続いていた。父は『もう手のほどこしようがない。何をするかわからん』と話していた。まさかこんな結末になるとは」(前出の親族)
危機感を募らせた達彦容疑者の父親は最近、近所の人々に「達彦が外出したら、110番してください」と話し、警察も時折、パトロールしていたという。逮捕時には容疑を認めていた達彦容疑者。だが、「わからない」と否認をはじめた。当局は今後、精神鑑定をするかどうか、検討している。
(今西憲之)
※週刊朝日 2015年3月20日号
■淡路島男女5人殺害 「通報しないで」言い残した警官
今年3月に兵庫・淡路島で発生した男女5人殺害事件。犠牲となった平野毅さん(享年82)と恒子さん(同79)夫妻の娘、Aさんは、H容疑者(40)は事件まで度々、地元で問題を引き起こしてきたという。ジャーナリストの今西憲之と本誌取材班がレポートする。
「お宅は風俗店ですかという電話がひんぱんにかかるようになりました。ワケがわからず、電話が繰り返され、亡くなった両親も不安がっていました。そして知人が『ネットでも同じ内容の書き込みがあった』と言うのです。調べると、H容疑者が書いていました」
そしてH容疑者は、いきなり毅さん宅にやってきては、「俺の悪口を言っているのか」と食ってかかり、写真を勝手に撮影するようになった。同じく3人が殺害された平野浩之さんの家族に対してもネットで中傷し始めた。
また、知人が来ると、奇声をあげたり、ジロジロと睨み付ける。朝からバイクのエンジンをふかして騒音をまき散らすなど、いやがらせに及び、不審な行動を繰り返すようになる。
「H容疑者の父親に話をすると、『確かにネットの書き込みは息子が書いた。消すように言うので』と言いつつ『妄想がきつくて』などと言い訳していました」(Aさん)
そして2009年7月、H容疑者は毅さんの孫、Bさんともトラブルになる。
一方的に悪口を言い、バイクのエンジン音を響かせたので、業を煮やしたBさんがH容疑者に向かっていくと、バイクをいきなり発進させたという。
「Bはバイクを何とかよけて反撃。鉄パイプを持ち出し、H容疑者と乱闘。洲本署が駆けつける大騒ぎになりました」(Aさん)
その後、Bさんが殴ったことを認めて罰金刑となり、洲本署もH容疑者と周囲のトラブルを認識したという。
「ネットに書かれたことを名誉毀損で刑事告訴してくれれば、こちらも動くことができる」と洲本署の勧めで毅さんらはそのとおりにした。そして10年12月、H容疑者は逮捕。
不起訴処分だったが、そのまま兵庫県明石市内の精神科病院に措置入院することになった。
平穏な日々が続き、毅さん宅では家のリフォームを始めた。その日々が今年2月14日、「きぇ~」という突然の奇声で破られた。
地元に舞い戻ったH容疑者がカメラで近所を撮影しながら、奇声をあげていたのだ。
その様子を目撃したBさんによると、H容疑者は重そうなリュックサックを背負って、目の焦点が合っていなかったという。
「どう見ても病人。これは大変なことになったと思いました」(Aさん)
戦慄が走ったAさんらはすぐにH容疑者の父親に話を聞きに行った。そのときの会話を記したメモが今もAさんの手元にある。
≪明石で入院していたがトラブルで淡路島に帰ってきた≫≪帰ってきた直後はおとなしかったが、病人という認識がなく服薬も拒否して徘徊≫≪金銭、パソコンは与えず電気も切っている。何かあれば警察に動いてくれるよう連絡した≫
その話で、より不安に思ったAさんらは、近所の駐在所に連絡。H容疑者の状況を調べてほしいと依頼する。
そして、2月15日に再度、申し入れをしてパトロールを強化してもらうよう要請したという。
2月16、17、20日の駐在所や洲本署とのやり取りを記したメモには次のように記されていた。
≪民事裁判が適切≫≪一般的に統合失調症など精神疾患があれば逮捕できない≫
≪Hに刺激を与えてないでしょうねと言われ、していないと答えた≫
同21日午後2時ごろ、周辺をウロウロしていたH容疑者に睨まれた恒子さんが恐ろしくなり、110番通報したときのメモにはこう記されていた。
≪Hに睨まれたくらいで通報しないでと言い残して、駐在所の警官は帰った≫
そして同22日には毅さんに対し、駐在所の警官がこう言ったという。
≪Hは先方さんの大事な息子。刺激しないで≫
Aさんはこう言う。
「被害者として不安なのに、刺激するなとH容疑者側の肩を持つようなことばかり、警官は言う。根本的な解決にも動く気配はなく、裁判だ、市役所になどとたらいまわしにするようなことばかりで、不安は日々募っていきました」
(今西憲之、本誌取材班=牧野めぐみ、小泉耕平)
※週刊朝日 2015年8月7日号より抜粋
■淡路島殺害事件の被害者遺族が怒りの告発「両親を見殺しにした兵庫県警」
兵庫・淡路島の静かな集落でH容疑者(40)が突然、刃物で近隣の住民5人を次々と惨殺したあの悪夢から約5カ月。その犠牲となった平野毅さん(享年82)と恒子さん(同79)夫妻の娘、Aさんが今までの沈黙を破り、「兵庫県警に見殺しにされた」と本誌に訴えた。ジャーナリストの今西憲之と本誌取材班がレポートする。
3月2日、洲本署に何度も言われたので、洲本市役所に出向く。人権推進課から、弁護士の無料相談を紹介され、洲本署生活安全課にも連絡を取ってくれた。翌3日、親族たちは相次いで生活安全課の担当者を訪ねた。メモによれば、
≪ネットの写真の削除方法の説明を受けた≫≪Hの生活状況を3月5日、6日にHの父親に連絡して洲本署で聞き取りして報告≫≪事件化について相談した≫
Aさんはこう振り返る。
「これまで警察に何度も相談をしたが、ゼロ回答だった。市役所から洲本署の担当者につないでもらって、具体的に動いてくれる。正直、これで助かったと思いました」
だが、約束の3月5日、そして6日になっても洲本署生活安全課からの回答はなかった。そして9日朝に悪夢が現実となる。
「事件当日、私たちが自宅に駆けつけても警察は状況を説明しなかった。仕方なくインターネットで速報を見ると、毅、恒子とも死亡したというニュースがすでに流れていた。警察は何をしているのかと怒りでいっぱいでした」
そして、日付が10日に変わった深夜。洲本署の副署長ら3人が姿を見せた。
「パトロールを強化し、3月5~6日にH容疑者の父親と会って、私たちに報告するはずだった、と問い詰めると、『H容疑者の父とは会ってない。話もできていなかった』と言われました。3月3日以降、パトロールに来たというが、声などもかけてこず、本当に来ていたのかわかりません。アホらしくなり、帰りました」(Aさん)
それ以降は、弁護士を通じ、洲本署と事件対応の疑問点のやり取りをした。
6月12日付の村田久美署長名で寄せられた回答は、
≪健康福祉事務所(兵庫県所管の保健所)から「関係者は自傷他害の恐れはない」旨連絡を受けていた≫≪危険性、切迫性など健康福祉事務所に通報すべき必要は認められない≫
だが、精神保健福祉法23条では、警察官は異常な挙動や周囲の事情から判断して、自身や他人を精神障害のために傷つける可能性があるときは、保健所長を経て都道府県知事に通報しなければならないとされている。
もし、警察が通報していれば、医師の診断で措置入院させることができた可能性があった。実際、H容疑者は措置入院させられた過去がある。
兵庫県障害福祉課に洲本署からの通報の有無を確認すると、こう回答した。
「パトロールを強化し、3月5~6日にH容疑者の父親と会って、私たちに報告するはずだった、と問い詰めると、『H容疑者の父とは会ってない。話もできていなかった』と言われました。3月3日以降、パトロールに来たというが、声などもかけてこず、本当に来ていたのかわかりません。アホらしくなり、帰りました」(Aさん)
それ以降は、弁護士を通じ、洲本署と事件対応の疑問点のやり取りをした。
6月12日付の村田久美署長名で寄せられた回答は、
「警察から通報があったのは、05年9月と10年12月の2回だけです。それ以降も、県はH容疑者の家族から相談を受けていたので、必要に応じ、警察と情報共有はしていた。最後にH容疑者の家族から『息子の具合がよくない』と相談があったのは14年10月。『何かあったらよろしくお願いします』と明石署、洲本署に情報提供したが、それ以降、やり取りをしていない」
兵庫県警県民広報課は本誌の取材に対し、事件前のH容疑者には「刃物所持や暴力などの危険性、切迫性は認められなかった」と、Aさんへの説明とほぼ同様の主張を繰り返した。また、「3月5日、6日に回答するとは発言していません」と、Aさんとの「約束」を否定した。
精神科医の片田珠美氏はこう疑問を呈する。
「今回の場合は、警察が23条通報して措置入院させるべきだった。H容疑者の両親、近所の方々も警察などに相談。話の内容や相談の回数から自傷他害の恐れがあるとわかる。しかもH容疑者自身も服薬を拒否していたのであれば、病院に強制的に連れていくなど、対応しなければいけません。妄想が再燃する可能性がきわめて高いからです。警察がきちんと対応しなかったことが、事件につながったのではないか」
H容疑者のようなケースでは、病気という自覚がない場合も多いという。
「妄想が激しくなると、それを家族や周囲に否定されて、攻撃的になることがあります。自分が迫害されているように感じるので、家族、周囲で対応するには限界があります。やはり警察が動くべきだったと思いますね」(片田氏)
Aさんはこう訴える。
「いい加減な対応をされ、怒りでいっぱいです。悔しくてたまらない。両親は警察がちゃんと対応してくれたら死なずに済みました」
(今西憲之、本誌取材班=牧野めぐみ、小泉耕平)
※週刊朝日 2015年8月7日号より抜粋
■ 被告「脳をジャックされた」 洲本5人刺殺初公判
2017/2/8 11:48神戸新聞NEXT
2015年3月に洲本市で2家族計5人が殺害された事件で、殺人などの罪に問われた平野達彦被告(42)=同市中川原町=の裁判員裁判の初公判で、平野被告は用意した文書を読み上げ、「今回の事件は完全なえん罪です」などと無罪を主張した。平野被告の主張の概要は次の通り。
「いずれについても争います。私は無罪です。本当の被害者は被告とされている私であります。私の家族や親族も被害者です。私の身体が被害者とされる5人の命を奪ったとするならば、それは工作員が私の脳を電磁波兵器によってブレインジャックして殺害意思を持つよう強制したからです。
事件は、日本国政府やそれに同調する工作員連中が日本国内の人物全てを対象として行っているテクノロジー犯罪、集団ストーカー犯罪(あわせて『精神工学戦争』と言います)を隠蔽するために仕組まれたものです。
その目的は彼らの人体実験をかねた精神工学戦争や大企業による複数の犯罪を隠蔽し、他方で私の財産を奪うことにあります。
しかも本来、精神工学戦争を取り締まる立場の警察までも、これに加担しています。メディアもまた、戦前・戦中と同じく政府のプロパガンダ機関にすぎません。
被害者とされる5人は『サイコテロリスト』にすぎません。人権先進国では精神工学戦争の被害者は裁判などで救済されていますが、人権後進国の日本では本来被害者として守られるべき人々が精神障害者などとでっちあげられ、社会的な信用や人生、生命、財産などを奪われ、人体実験を続けられ、人としての尊厳を奪われています。
精神医療は人々の生命、財産、社会的信用などを合法的に奪うことと人体実験を兼ねた精神工学戦争の被害者を泣き寝入りさせるために悪用されています。それだけでなく精神科医は権力に協力しています。
精神工学戦争における国内外の政府、団体、個人は大別すると、実行する主体側と、恩恵を授かる側、被害に遭う側、この実態を広く世に知らしめんとする側の四つに分かれます。
精神工学戦争は、どの人にもひとごとではないことを知る必要があります。今回の事件は完全なえん罪です。詳しくは被告人質問や最終陳述で明らかにします」
■淡路島5人殺害「正常な意思」精神鑑定医が証言
飲食店での「嫌がらせ尾行」
ueuchi shota
2015年11月29日(日)、高知にて。
介護施設に入所した母親の見舞いに行く。帰宅後少し楽器の練習をして、午後9時過ぎ飲みに出ることにした。最初に6年ぶりとなる顔見知りの居酒屋を徒歩で目指した。現在空き家となっている自宅から飲食店街まで15~20分。日曜日の午後9時ともなると通行人はほとんどいない。異様に見えるのは「はりまや橋」の信号待ちで突然、通行人が増え、10人以上のパープが現れた事である。これはもちろん到着時間を予想し、まとわり付くために田舎警官やパープが待機していただけの話である。対面の歩道には人はまばらであった。信号を渡り、歩道から隣接する駐車場を抜け一本北側にある遊歩道の方に入っても、私の動きに意識を向け、つかず離れず移動する女がいた。尾行である。アーケード街に入るがすでにほとんどの店舗がシャッターを下ろしている。人通りはないが昼間の賑わいを思い起こさせるぬくもりを残している。
一軒目はギタリストで、アマチュアバンドリーダーでもあるО氏の経営する居酒屋に寄る。店に入ってすぐ目に入る左の二人掛けテーブルに2匹の警官がいる。男女つがいで、入口を向いて座っている女は、私の顔を見た。表情は嫌悪で黒くこわばっている。目につく場所に薄汚れた小石が置かれているようなものである。これは被害者宅の玄関前に動物の死骸やごみを置く行為に等しい。こいつら、一例ではあるが、『Ueuchiは飲食店で必ず嫌われる。そこで、個人情報や捜査情報を晒して、店主を圧倒的な優位に立たせ、権力がついていると錯覚させる。そうすることで相手は赤子を扱う母のような気持ちになり、暖かく受け入れくれる。警察のおかげでUeuchiは飲食店でもよい扱いをしてもらえる。警察が一肌脱ぐということは大変なことだ』と恩着せがましいことを至る所で吹聴している。もちろん、私の周囲の人間を騙し人間関係を故意にねじまげ、最終的には壊すという悪意が隠されている。また、あわよくば『組織・集団ストーカー』の過程で警察のスパイを発掘し、協力者運営費を予算からだまし取りたいという思惑もある。
カウンター席につき、飲み始めてから、死角になっている奥の座敷に警官が数名潜んでこちらをうかがっているという気配も感じた。
私が来るので、先回りしてタダ酒を飲んでいるだけの『人間のクズ』等である。警察はこれが犯罪行為であることをはっきりと認識しているために「お国のために組織・集団ストーカーをやっている」と胸を張って公言できない。情けないところである。徹底的にシラを切る。嘘をつきとおす。他の宗教団体やマイノリティに犯罪行為の濡れ衣をかける。命をかけた戦場のスパイ活動だからこんな卑怯さも当たり前という訳だ。日常的に業務として詐欺・犯罪行為をおこなうが、己は公正で有能な民主警察を装う。
この店は転居前、一年に5~6回のベースで寄りビールなど飲んでいた。
※一つの店に5~6回/年しか行かない理由は別の投稿で説明予定
来るたびに毎回、奥の座敷で20~30匹の警官がただ酒飲みの宴会をやっている。時にはウエイター、ウエイトレスに化けている。みっともない話である。これは警察組織による遊興と警察予算洗浄、そして犯罪隠ぺいのための宴会に見せかけた「つきまとい」行為(集団ストーカー)である。もちろん、こいつらは市民の血税にタカリ飲み食いし、店主には売り上げという形で利益供与し、従わせる。警察の用意した嘘を語らせたり、個人情報のほのめかしをさせるなどの役割をさせる。
2009年の暮れに寄った時、全国に高知県警の悪名をとどろかせた「高知白バイ事件」の話題を出してみた。「警察はお得意さんだから・・(その話はできない)」「高知新聞には載っていない」という返事で事件に関する会話は打ち切られた。「高知新聞に載っていない」というのはこの事件に注目している市民には有名な文句である。この店でも警官による言論統制工作があったことは明らかであった。О氏はすでにこの事件が故意に作られた「冤罪」であるということを知っていると感じた。利益供与と警官の数的圧力、権力の威圧で、のびのびと自分の意見を言えない雰囲気が作られていたとしたら気の毒としか言いようがない。О氏のようなまっすぐな人も警官がしつこく客として来店、数の力で圧倒し警察に取り込む。従わされる。馬鹿げた宴会は店を取り込む工作でもあり、私に不快な思いをさせ、楽しみを奪い、抑圧をかけるための「お仕事」でもある。О氏はある時唐突に携帯を見せ、友達が沢山入っていると言っていた。アドレス帳に沢山友達の電話番号が載っている、「おまえの携帯には誰も載っていない」と警官に言わされた訳だが、このように協力者として取り込んだ人間に心理攻撃を加えさせる。己は背後に姿を隠し協力者を操る。警官らしいさもしさ、愚劣さがよく表れている。
この日は、つきまといの警官は私の来店を見越して、О氏に私の楽器練習についてや母親の病状についての情報を聞かせていたはずで、尾行・盗聴を続ける警察組織でなければ知りえない断片が多く話題に上った。警察の要請でアンカリングをさせられてもО氏からは心的ダメージは受けない。自分に正直な方で、警察の邪悪な働きかけも純粋さ、客観的なものの見方、柔軟さなどの良性の資質がろ過材となり、濾しとられ無毒化されてゆく。このようなタイプの方々も結構いる。
二軒目は数年に一回という頻度で寄っていたパブ。店主はパーキンソン病で亡くなったとО氏から聞いていた。今は奥さんがアルバイト従業員と切り盛りしている。ここでも奥の席に6~7匹の私服警官が座っている。中には無駄に体格が良く、逃げ出すときに都合の好さそうなヤカラもいる。事件がない典型的な苔むした田舎警官の趣である。丸テーブルを囲むこの愚劣な集団は奥さんにいろいろとデマを吹き込んでいる。こいつらのデマは一パーセントの事実を歪曲し、一見善意の行為に見せかけてはいるが、「貶め」を目的とした遅効性の毒である。
それでも「親身に話し相手になってやってくれ、よく分からない部分があるので捜査(笑)に協力してくれ」、などと悪意を隠している。とんでもない思い上がりである。繰り返しになるが、人間関係に介入し破壊するために、最初は善意を装い対象者をほめる。時には対象者を立派に見せかける。協力的でない協力者候補の場合、いったん鼻をへし折り洗脳し取り込みやすくするという意図もある。また、以降の接触を容易にするため、盗聴などで得られた情報で対象者である私に同化し、私の立場を偽装することで協力者の警戒を取り去り、最終的には攻撃者として利用する。その後盗聴などで得られた情報を印象操作に利用する。その日、奥さんにはおおよそこのようなことを吹き込んだはずである。
「年齢詐称をする人間である」
「物事をはっきり言わない。ごまかしてばかりいる人間である」
年齢については心当たりがある。
コンビニで酒類を購入する際に年齢確認を求められる。ディスプレイ上の二十歳以上の確認ボタンを押すのだが「見ればわかるだろう、馬鹿にするな」と怒ってディスプレイを割った客がいたらしい。全くその通りである。
2016年1月23日、大阪天保山のセブンイレブンに立ち寄る。レジの上にこんな警告を出してある。「警察庁及び大阪府警の強い指導」だそうだ。『30歳』(笑)何の根拠もない。これなど警察は青少年の健全育成に力を入れているのではなく、利便性を高め躍進を続けるコンビニ業界への嫌がらせをし、権力の足かせをかけたがっているだけである。青少年は全員ウソをつくものと決めつけ、社会の信頼醸成の妨害をしている。やつらはコンビニ業界に警察を介入させろ、警官を再就職させろと言いたいだけのことである。私がコーヒーを一杯飲む間に、すくなくとも覆面車とちんけな格好をした私服警官が少なくとも5~6匹、菓子や弁当を買いに入ってきた。広い駐車場があり、目に付きにくい立地のコンビニは私服の格好の暇つぶし場所になっている。
カラオケボックスにサックスの練習に行くと「飲酒運転をしません」という旨の念書に署名と年齢を書かせる。興ざめである。これは怠慢警察が店に責任を押し付け、逃れるのためのもので、推測だが、取り締まるのがめんどうなだけのことである。こんなくだらんものに毎回、自署をフルネームで書かせ、時間を取らせる警察指導とやらのくだらなさを不備のある書類で私に小ばかにされるだけのことである。外国では20歳以上に見えない場合のみIDを求められる。『未成年には酒を出すな』『運転手には酒を出すな』と言われても判断できない、と店。『ほな、念書を書いてもらう。事実とちごうても書類さえ揃うとったらええんや』というわけである。これが警官が捜査書類を作るときの心構えである。警官には「犯罪を犯しません。公金横領はしません。人権侵害はしません」という念書を書いて貰いたいものである。
他には、ショットバーで女性店長が私の年齢を3歳ほど若く言った。もちろんこれは客を心地よくし、売り上げを伸ばすための方便である。そんな時に、いやいや間違っていますよ、とわざわざ否定し正しい年齢をいうか(笑)。警官の「遊興と金目当て」のつきまといを続けるため、「印象操作の材料探し」。こいつらの仕事とはこんな程度である。
そもそも、なりすましのためには戸籍まで偽造する何もかも詐称だらけの警官に文句を言われる筋合いはない。
警察は時間も予算も浪費し放題の『組織・集団ストーカー』という鬼畜犯罪を延々と続けている。被害者は次々と殺されている。つまり、ばれることさえなかったらどんな犯罪でも犯して良い、周囲をだませたら何をやっても良い、とこの犯罪を通して警官の行動規範を示しているのである。
奥さんは警官に頼まれて私に年齢を尋ねた。共通の知り合いで私の同級生であるK氏と同い年だから年齢は知っているはずである。また、何年前からこの店に来ていたか、と尋ねた。いちいち覚えていない。「20年ぐらいまえからですか?」と返答すると「いやそんなことない。30年まえからですよ」などと教えてくれた。知っているなら聞くなよ、といいたいところだが一応、田舎警察の捜査の一端を担っているのである。実戦経験のない、道楽と仕事の違いも知らない警官が対象者ファイルから仕入れた情報を奥さんに聞かせ、正しいことをしゃべるか、曖昧にしゃべるか知りたいと捜査協力(笑)を依頼しただけのことである。こいつらの間だけではこれでも仕事としての格好はつくのである。
三件目は焼き鳥屋に寄る。そこでも警官が10匹ほどたむろしていた。この日、警官以外の一般客を見たのは一軒目の年配の女性客一名だけであった。この日の酒量、ビール3杯。
介護施設に入所した母親の見舞いに行く。帰宅後少し楽器の練習をして、午後9時過ぎ飲みに出ることにした。最初に6年ぶりとなる顔見知りの居酒屋を徒歩で目指した。現在空き家となっている自宅から飲食店街まで15~20分。日曜日の午後9時ともなると通行人はほとんどいない。異様に見えるのは「はりまや橋」の信号待ちで突然、通行人が増え、10人以上のパープが現れた事である。これはもちろん到着時間を予想し、まとわり付くために田舎警官やパープが待機していただけの話である。対面の歩道には人はまばらであった。信号を渡り、歩道から隣接する駐車場を抜け一本北側にある遊歩道の方に入っても、私の動きに意識を向け、つかず離れず移動する女がいた。尾行である。アーケード街に入るがすでにほとんどの店舗がシャッターを下ろしている。人通りはないが昼間の賑わいを思い起こさせるぬくもりを残している。
一軒目はギタリストで、アマチュアバンドリーダーでもあるО氏の経営する居酒屋に寄る。店に入ってすぐ目に入る左の二人掛けテーブルに2匹の警官がいる。男女つがいで、入口を向いて座っている女は、私の顔を見た。表情は嫌悪で黒くこわばっている。目につく場所に薄汚れた小石が置かれているようなものである。これは被害者宅の玄関前に動物の死骸やごみを置く行為に等しい。こいつら、一例ではあるが、『Ueuchiは飲食店で必ず嫌われる。そこで、個人情報や捜査情報を晒して、店主を圧倒的な優位に立たせ、権力がついていると錯覚させる。そうすることで相手は赤子を扱う母のような気持ちになり、暖かく受け入れくれる。警察のおかげでUeuchiは飲食店でもよい扱いをしてもらえる。警察が一肌脱ぐということは大変なことだ』と恩着せがましいことを至る所で吹聴している。もちろん、私の周囲の人間を騙し人間関係を故意にねじまげ、最終的には壊すという悪意が隠されている。また、あわよくば『組織・集団ストーカー』の過程で警察のスパイを発掘し、協力者運営費を予算からだまし取りたいという思惑もある。
カウンター席につき、飲み始めてから、死角になっている奥の座敷に警官が数名潜んでこちらをうかがっているという気配も感じた。
私が来るので、先回りしてタダ酒を飲んでいるだけの『人間のクズ』等である。警察はこれが犯罪行為であることをはっきりと認識しているために「お国のために組織・集団ストーカーをやっている」と胸を張って公言できない。情けないところである。徹底的にシラを切る。嘘をつきとおす。他の宗教団体やマイノリティに犯罪行為の濡れ衣をかける。命をかけた戦場のスパイ活動だからこんな卑怯さも当たり前という訳だ。日常的に業務として詐欺・犯罪行為をおこなうが、己は公正で有能な民主警察を装う。
この店は転居前、一年に5~6回のベースで寄りビールなど飲んでいた。
※一つの店に5~6回/年しか行かない理由は別の投稿で説明予定
来るたびに毎回、奥の座敷で20~30匹の警官がただ酒飲みの宴会をやっている。時にはウエイター、ウエイトレスに化けている。みっともない話である。これは警察組織による遊興と警察予算洗浄、そして犯罪隠ぺいのための宴会に見せかけた「つきまとい」行為(集団ストーカー)である。もちろん、こいつらは市民の血税にタカリ飲み食いし、店主には売り上げという形で利益供与し、従わせる。警察の用意した嘘を語らせたり、個人情報のほのめかしをさせるなどの役割をさせる。
2009年の暮れに寄った時、全国に高知県警の悪名をとどろかせた「高知白バイ事件」の話題を出してみた。「警察はお得意さんだから・・(その話はできない)」「高知新聞には載っていない」という返事で事件に関する会話は打ち切られた。「高知新聞に載っていない」というのはこの事件に注目している市民には有名な文句である。この店でも警官による言論統制工作があったことは明らかであった。О氏はすでにこの事件が故意に作られた「冤罪」であるということを知っていると感じた。利益供与と警官の数的圧力、権力の威圧で、のびのびと自分の意見を言えない雰囲気が作られていたとしたら気の毒としか言いようがない。О氏のようなまっすぐな人も警官がしつこく客として来店、数の力で圧倒し警察に取り込む。従わされる。馬鹿げた宴会は店を取り込む工作でもあり、私に不快な思いをさせ、楽しみを奪い、抑圧をかけるための「お仕事」でもある。О氏はある時唐突に携帯を見せ、友達が沢山入っていると言っていた。アドレス帳に沢山友達の電話番号が載っている、「おまえの携帯には誰も載っていない」と警官に言わされた訳だが、このように協力者として取り込んだ人間に心理攻撃を加えさせる。己は背後に姿を隠し協力者を操る。警官らしいさもしさ、愚劣さがよく表れている。
この日は、つきまといの警官は私の来店を見越して、О氏に私の楽器練習についてや母親の病状についての情報を聞かせていたはずで、尾行・盗聴を続ける警察組織でなければ知りえない断片が多く話題に上った。警察の要請でアンカリングをさせられてもО氏からは心的ダメージは受けない。自分に正直な方で、警察の邪悪な働きかけも純粋さ、客観的なものの見方、柔軟さなどの良性の資質がろ過材となり、濾しとられ無毒化されてゆく。このようなタイプの方々も結構いる。
二軒目は数年に一回という頻度で寄っていたパブ。店主はパーキンソン病で亡くなったとО氏から聞いていた。今は奥さんがアルバイト従業員と切り盛りしている。ここでも奥の席に6~7匹の私服警官が座っている。中には無駄に体格が良く、逃げ出すときに都合の好さそうなヤカラもいる。事件がない典型的な苔むした田舎警官の趣である。丸テーブルを囲むこの愚劣な集団は奥さんにいろいろとデマを吹き込んでいる。こいつらのデマは一パーセントの事実を歪曲し、一見善意の行為に見せかけてはいるが、「貶め」を目的とした遅効性の毒である。
※引用 黒木昭雄『警察はなぜ堕落したのか(草思社)』p.53 現在黒木氏のブログで全文公開されている
これ以外にも、岡村容疑者死亡に関する京都府警の発表内容は、マスコミにその矛盾をつかれるたびに、猫の目のように変化した。いちいち数えあげたら切りがないが、訂正された最新の発表だからといって、それが真実であるとは考えにくい。
とはいえ、すべてがウソというわけではないはずだ。
私の二十三年間の警察官経験からわかったことは、警察はゼロからつくりあげるような
発表することはないということだ。むしろ、いくつかの事実関係をたどりながら最終的に自分達に都合の良い結論に導く[癖]があるのだ。
※「癖」とは警官の性根を意味している。警官の裁量権は強大で一パーセントの事実をどう評価しでっちあげるかは警官の自由心証、自由裁量にゆだねられるというわけだ。市民があきれる常識はずれの結論でもである。デマでも虚偽調書作成や偽証レベルの重大犯罪にならないよう責任転嫁や言い逃れの余地を持たせておく。
これ以外にも、岡村容疑者死亡に関する京都府警の発表内容は、マスコミにその矛盾をつかれるたびに、猫の目のように変化した。いちいち数えあげたら切りがないが、訂正された最新の発表だからといって、それが真実であるとは考えにくい。
とはいえ、すべてがウソというわけではないはずだ。
私の二十三年間の警察官経験からわかったことは、警察はゼロからつくりあげるような
発表することはないということだ。むしろ、いくつかの事実関係をたどりながら最終的に自分達に都合の良い結論に導く[癖]があるのだ。
※「癖」とは警官の性根を意味している。警官の裁量権は強大で一パーセントの事実をどう評価しでっちあげるかは警官の自由心証、自由裁量にゆだねられるというわけだ。市民があきれる常識はずれの結論でもである。デマでも虚偽調書作成や偽証レベルの重大犯罪にならないよう責任転嫁や言い逃れの余地を持たせておく。
それでも「親身に話し相手になってやってくれ、よく分からない部分があるので捜査(笑)に協力してくれ」、などと悪意を隠している。とんでもない思い上がりである。繰り返しになるが、人間関係に介入し破壊するために、最初は善意を装い対象者をほめる。時には対象者を立派に見せかける。協力的でない協力者候補の場合、いったん鼻をへし折り洗脳し取り込みやすくするという意図もある。また、以降の接触を容易にするため、盗聴などで得られた情報で対象者である私に同化し、私の立場を偽装することで協力者の警戒を取り去り、最終的には攻撃者として利用する。その後盗聴などで得られた情報を印象操作に利用する。その日、奥さんにはおおよそこのようなことを吹き込んだはずである。
「年齢詐称をする人間である」
「物事をはっきり言わない。ごまかしてばかりいる人間である」
年齢については心当たりがある。
コンビニで酒類を購入する際に年齢確認を求められる。ディスプレイ上の二十歳以上の確認ボタンを押すのだが「見ればわかるだろう、馬鹿にするな」と怒ってディスプレイを割った客がいたらしい。全くその通りである。
2016年1月23日、大阪天保山のセブンイレブンに立ち寄る。レジの上にこんな警告を出してある。「警察庁及び大阪府警の強い指導」だそうだ。『30歳』(笑)何の根拠もない。これなど警察は青少年の健全育成に力を入れているのではなく、利便性を高め躍進を続けるコンビニ業界への嫌がらせをし、権力の足かせをかけたがっているだけである。青少年は全員ウソをつくものと決めつけ、社会の信頼醸成の妨害をしている。やつらはコンビニ業界に警察を介入させろ、警官を再就職させろと言いたいだけのことである。私がコーヒーを一杯飲む間に、すくなくとも覆面車とちんけな格好をした私服警官が少なくとも5~6匹、菓子や弁当を買いに入ってきた。広い駐車場があり、目に付きにくい立地のコンビニは私服の格好の暇つぶし場所になっている。
カラオケボックスにサックスの練習に行くと「飲酒運転をしません」という旨の念書に署名と年齢を書かせる。興ざめである。これは怠慢警察が店に責任を押し付け、逃れるのためのもので、推測だが、取り締まるのがめんどうなだけのことである。こんなくだらんものに毎回、自署をフルネームで書かせ、時間を取らせる警察指導とやらのくだらなさを不備のある書類で私に小ばかにされるだけのことである。外国では20歳以上に見えない場合のみIDを求められる。『未成年には酒を出すな』『運転手には酒を出すな』と言われても判断できない、と店。『ほな、念書を書いてもらう。事実とちごうても書類さえ揃うとったらええんや』というわけである。これが警官が捜査書類を作るときの心構えである。警官には「犯罪を犯しません。公金横領はしません。人権侵害はしません」という念書を書いて貰いたいものである。
他には、ショットバーで女性店長が私の年齢を3歳ほど若く言った。もちろんこれは客を心地よくし、売り上げを伸ばすための方便である。そんな時に、いやいや間違っていますよ、とわざわざ否定し正しい年齢をいうか(笑)。警官の「遊興と金目当て」のつきまといを続けるため、「印象操作の材料探し」。こいつらの仕事とはこんな程度である。
そもそも、なりすましのためには戸籍まで偽造する何もかも詐称だらけの警官に文句を言われる筋合いはない。
警察は時間も予算も浪費し放題の『組織・集団ストーカー』という鬼畜犯罪を延々と続けている。被害者は次々と殺されている。つまり、ばれることさえなかったらどんな犯罪でも犯して良い、周囲をだませたら何をやっても良い、とこの犯罪を通して警官の行動規範を示しているのである。
奥さんは警官に頼まれて私に年齢を尋ねた。共通の知り合いで私の同級生であるK氏と同い年だから年齢は知っているはずである。また、何年前からこの店に来ていたか、と尋ねた。いちいち覚えていない。「20年ぐらいまえからですか?」と返答すると「いやそんなことない。30年まえからですよ」などと教えてくれた。知っているなら聞くなよ、といいたいところだが一応、田舎警察の捜査の一端を担っているのである。実戦経験のない、道楽と仕事の違いも知らない警官が対象者ファイルから仕入れた情報を奥さんに聞かせ、正しいことをしゃべるか、曖昧にしゃべるか知りたいと捜査協力(笑)を依頼しただけのことである。こいつらの間だけではこれでも仕事としての格好はつくのである。
三件目は焼き鳥屋に寄る。そこでも警官が10匹ほどたむろしていた。この日、警官以外の一般客を見たのは一軒目の年配の女性客一名だけであった。この日の酒量、ビール3杯。
12:42
まとわり(嫌がらせ尾行)
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