電磁照射による母親の衰弱2
ueuchi shota
施設職員によると母親は今年三月初旬に発疹、痒みが止まらなくなった。フラつきがひどく自立に支障をきたし転倒する恐れもあった。また、左膝に激痛がおこっている。この時期私は母親に短い手紙を書いた。「(16年間乗った軽自動車を)車いす仕様の中古車に乗り換えました。行きたいところでも考えながらリハビリをがんばってください、3月中には帰ります」という短い文章を添えウエルカムシート(電動で障害者を昇降させる)を下ろした車の写真を入れた。
この手紙は母親のもとには届かないかもしれないと不安を感じつつ、3月初旬、近くの公立小学校前のポストに投函した。3月22日、高知の特別養護老人ホームに母親を訪ねた際、真っ先に手紙が届いたかどうか尋ねた。届いていない。私の考える警察組織の悪意はこうである。母親を特別養護老人ホームという「姥捨山」に遺棄させ、生きる屍として「無力化」し収容しておく。私が初めて特老を訪問した2015年秋に母親自身から「姥捨山や」と絶望の言葉を聞いた。個人の所有物がなくなった、体調不良や母親の訴えをすべてウソ(ガスライティング手法)として誰も耳を貸さない状況を作り、親類縁者から切り離し孤立を深めさせ、未来はないと絶望のうちに暮らさせる。拷問である。私の手紙が母親を元気づけ、再び生きる意欲を蘇らせ、真実を語り始めることだけは阻止したい。そのために、手紙を廃棄(証拠品として保管しているだろうが)した。そして、私が帰ってくるまでに母親を壊しておく。
特別養護老人ホームの近くには仲の良かった父親の親族が暮らしている。どういう事情からかわからないが、現在はその親族とは疎遠になっている。私と疎遠になっていたのと同様にこの親族の間でも何かが起こっている。
本人は手紙の存在を知らないので、身体への攻撃のきっかけを手紙のせいにするのは無理がある、こじつけだと考える一般の方もいるだろう。警察組織にとってはそんなことはどうでも良いことである。全体の流れが、警察の「嘘」の脅威となる。そんな兆候を感じただけで、過剰に脊髄反射的に反応する。邪悪で愚劣な行為でもオノレで正しいか正しくないかの判断はできず、命じられたまま実行する。すべての行動は爬虫類脳に支配される。これが警官である。この写真の機動隊員はなぜ、住民を排除するのか知らない。ただ、目の前にある"それ"をどけろと言われ、投げ捨てるだけである。思考を司る人間脳は、一切鍛えられることなく壊死してゆく。"それ"には「汚れた血が流れている」「土人」などなど弱者に対するありとあらゆる「貶め」のための罵詈雑言が投げつけられる。刹那的、本能的な爬虫類の脳の独走である。
この写真の隊員らの立ち姿は爬虫類が周囲を伺うさまに見えないだろうか。
動員されない警備部機動隊は日頃何をしているか。彼らもまた私服を着て、国策に反対する住民の中心人物となりうる市民を「無力化・抹殺・殺戮」するためにコインテルプロの集団ストーカー(人的嫌がらせ犯罪、テクノロジー犯罪)に加わるのではないか。デモ隊と衝突するなら日頃から、デモができないように無力化しておいたほうが良い。生活上のあらゆる妨害をし、抑圧をかけ続け、監視し、暴露し、人間関係を分断し、重荷を背負わせる。そして、抹殺する対象者、その一族の資産からも目を離さない。
以前は新聞などをよく読んでいた母親の老眼鏡がなくなった。母親は誰かに盗られたと訴えている。これも母親を外界の情報から遮断するため、また、脳を休眠状態にしておくための公安警察による"加害"と推測している。加害者は「盗られてないのに盗られたと言っている、痴呆症が大分進行している」と流布する。これがガスライティングである。
私が私物を室内に置いて出ようすると「なくなるから持っていき」と言われる。これは現在も母親の口癖になっている。私は100%母親の訴えを信じている。「電磁波攻撃などない」「つきまといなどない」「盗聴・盗撮などない」被害妄想だ、統合失調症だ、と否定する警官の接触を受けた方々も大勢いるはずである。私も母親と全く同じ犯行主体によるガスライティング被害に遭っている。
老眼鏡がないと大変だろうと、母親を連れてメガネ屋に行った。私と行く初めての外出である。メガネ店は車で30分ほどの高知市中心地の電車通にある。途中、いつものようにつきまとい車が多数出てきた。電磁照射による「耳鳴り音」と「つきまとい」でいらだたせで事故を誘発する目的である。到着してもはじめての車いす仕様車ということもあり、母親を車いすに乗せかえるのに手間取っていた。その時、店内から女が小走りに出てきた。これは待ち伏せしていたと私に気づかせるための動きで、加害要員によるコリジョンである。
出発前に施設職員が3月初旬の母親の異変を伝え、「転倒の恐れあり」と書いたメモを見せた。それはH氏が私に伝えるよう依頼したとのこと。外出先は施設職員がH氏に電話で伝えている。善意で解釈すると、母親の体調を伝えることで介助者である私が慎重に行動し、母親は安全に帰還できると考えた、となる。が、前投稿でも書いたとおり、H氏は警察組織に私の行動予定を伝え、つきまといや電磁攻撃の幇助をしている。これについては疑う余地はない。警察組織から攻撃を受けている私の解釈では、外出中に母親に攻撃を加え、転倒を引き起こさせる。怪我をさせ、それは介助の経験のない私の責任であると責め、母親の介助を諦めさせる。これが警察の筋書きである。
事実、この日は母親は足に力がはいらず、何度もふらつきを起こした。また、麻痺している左膝の痛みのために膝を折り曲げることができない。そのため助手席でダッシュボード下に足を納めるのにも時間がかかった。健常な右足で踏ん張れないため体重がすべて私にかかり、車いすへの移乗中に落としそうになった。(普段は右足で踏ん張れる。その後もここまでひどいことはない)買い物を済ませ、施設に帰る前にファミレスに寄った。平日の午後三時であるが加害警官や協力者で店は満席、かろうじて別の部屋の大テーブルに着くことができた。ここでも電磁攻撃は続く。食事の後、駐車場で母親は突然寒がり、震えだす。同時にパッドに失禁したが、体のコントロールの効かない状況では私の介助能力では着替えは無理だと考え、車で8分の施設まで帰ることにした。もちろん、加害警官らはほくそ笑んでいるはずである。断言しておく、警官とはこういう奴らである。これも報復だろうから、それなりに達成感があるだろう。ファミレスでのタダ飯、普段は暇な奴らだが出動手当と聞いて文字通り走り回る。また、でたらめな「テンプラ」報告、こんなものでも評価されるらしい。
現段階では想像の域を出ないが、H氏はある組織に警察スパイを多数導き入れ、その組織を乗っ取るために功績を果たした。だが、H氏は利用されるだけの、警察にとって"使い勝手の良い"協力者であり、"消耗品"のスパイに過ぎないのではないか、と気になっている。一週間ほど前、母親が「(H氏が)目が真っ赤に充血して、すごく痛がっている。網膜剥離で手術するらしい。網膜剥離はすごく痛いろう」と話し始めた。簡単に調べた限りでは網膜剥離には痛みはなく、飛蚊症や視野のくもり、陰り、光のチカチカなどが症状とされる。これは電磁波攻撃による特徴的な被害である。目に激痛、そして真っ赤に充血する。これが真性の網膜剥離だろうか。これは警察組織によるH氏に対する警告のための攻撃ではないか。
※裏金告発の元警官・仙波敏郎氏の受けた電磁被害
《9月に入り職場復帰した日、私は着替え中に転倒し、ロッカールームの鉄製の扉に頭を打ちつけて意識をなくした。病院に担ぎ込まれ、2日間、集中治療室に入った。妻の三回忌を迎える直前には、勤務中に足元がふらつき、脳梗塞と診断されて20日ほど入院した。その間に片目が飛蚊症になり、網膜剥離の恐れがあると言われて手術も受けた。
「俺は呪われているのか。神様は、なんでこんなに俺が生きることを邪魔するのか・・・》
「転倒」、「足元がふらつき、脳梗塞と診断され」、「片目が飛蚊症になり、網膜剥離の恐れがあると言われて手術も受けた」ここから被害者は仙波氏がテクノロジー犯罪被害を受けていると確信することと思う。加害者は最後の「神様は・・」の一文を見てほくそ笑んでいるはずである。
この手紙は母親のもとには届かないかもしれないと不安を感じつつ、3月初旬、近くの公立小学校前のポストに投函した。3月22日、高知の特別養護老人ホームに母親を訪ねた際、真っ先に手紙が届いたかどうか尋ねた。届いていない。私の考える警察組織の悪意はこうである。母親を特別養護老人ホームという「姥捨山」に遺棄させ、生きる屍として「無力化」し収容しておく。私が初めて特老を訪問した2015年秋に母親自身から「姥捨山や」と絶望の言葉を聞いた。個人の所有物がなくなった、体調不良や母親の訴えをすべてウソ(ガスライティング手法)として誰も耳を貸さない状況を作り、親類縁者から切り離し孤立を深めさせ、未来はないと絶望のうちに暮らさせる。拷問である。私の手紙が母親を元気づけ、再び生きる意欲を蘇らせ、真実を語り始めることだけは阻止したい。そのために、手紙を廃棄(証拠品として保管しているだろうが)した。そして、私が帰ってくるまでに母親を壊しておく。
特別養護老人ホームの近くには仲の良かった父親の親族が暮らしている。どういう事情からかわからないが、現在はその親族とは疎遠になっている。私と疎遠になっていたのと同様にこの親族の間でも何かが起こっている。
本人は手紙の存在を知らないので、身体への攻撃のきっかけを手紙のせいにするのは無理がある、こじつけだと考える一般の方もいるだろう。警察組織にとってはそんなことはどうでも良いことである。全体の流れが、警察の「嘘」の脅威となる。そんな兆候を感じただけで、過剰に脊髄反射的に反応する。邪悪で愚劣な行為でもオノレで正しいか正しくないかの判断はできず、命じられたまま実行する。すべての行動は爬虫類脳に支配される。これが警官である。この写真の機動隊員はなぜ、住民を排除するのか知らない。ただ、目の前にある"それ"をどけろと言われ、投げ捨てるだけである。思考を司る人間脳は、一切鍛えられることなく壊死してゆく。"それ"には「汚れた血が流れている」「土人」などなど弱者に対するありとあらゆる「貶め」のための罵詈雑言が投げつけられる。刹那的、本能的な爬虫類の脳の独走である。
この写真の隊員らの立ち姿は爬虫類が周囲を伺うさまに見えないだろうか。
動員されない警備部機動隊は日頃何をしているか。彼らもまた私服を着て、国策に反対する住民の中心人物となりうる市民を「無力化・抹殺・殺戮」するためにコインテルプロの集団ストーカー(人的嫌がらせ犯罪、テクノロジー犯罪)に加わるのではないか。デモ隊と衝突するなら日頃から、デモができないように無力化しておいたほうが良い。生活上のあらゆる妨害をし、抑圧をかけ続け、監視し、暴露し、人間関係を分断し、重荷を背負わせる。そして、抹殺する対象者、その一族の資産からも目を離さない。
以前は新聞などをよく読んでいた母親の老眼鏡がなくなった。母親は誰かに盗られたと訴えている。これも母親を外界の情報から遮断するため、また、脳を休眠状態にしておくための公安警察による"加害"と推測している。加害者は「盗られてないのに盗られたと言っている、痴呆症が大分進行している」と流布する。これがガスライティングである。
ガスライティング(英: gaslighting)は心理的虐待の一種であり、被害者にわざと誤った情報を提示し、被害者が自身の記憶、知覚、正気を疑うよう仕向ける手法[1]。例としては、嫌がらせの事実を加害者側が否定してみせるという単純なものから、被害者を当惑させるために奇妙なハプニングを起こして見せるといったものまである。wikipediaより
https://goo.gl/m1BM69
https://goo.gl/m1BM69
私が私物を室内に置いて出ようすると「なくなるから持っていき」と言われる。これは現在も母親の口癖になっている。私は100%母親の訴えを信じている。「電磁波攻撃などない」「つきまといなどない」「盗聴・盗撮などない」被害妄想だ、統合失調症だ、と否定する警官の接触を受けた方々も大勢いるはずである。私も母親と全く同じ犯行主体によるガスライティング被害に遭っている。
老眼鏡がないと大変だろうと、母親を連れてメガネ屋に行った。私と行く初めての外出である。メガネ店は車で30分ほどの高知市中心地の電車通にある。途中、いつものようにつきまとい車が多数出てきた。電磁照射による「耳鳴り音」と「つきまとい」でいらだたせで事故を誘発する目的である。到着してもはじめての車いす仕様車ということもあり、母親を車いすに乗せかえるのに手間取っていた。その時、店内から女が小走りに出てきた。これは待ち伏せしていたと私に気づかせるための動きで、加害要員によるコリジョンである。
出発前に施設職員が3月初旬の母親の異変を伝え、「転倒の恐れあり」と書いたメモを見せた。それはH氏が私に伝えるよう依頼したとのこと。外出先は施設職員がH氏に電話で伝えている。善意で解釈すると、母親の体調を伝えることで介助者である私が慎重に行動し、母親は安全に帰還できると考えた、となる。が、前投稿でも書いたとおり、H氏は警察組織に私の行動予定を伝え、つきまといや電磁攻撃の幇助をしている。これについては疑う余地はない。警察組織から攻撃を受けている私の解釈では、外出中に母親に攻撃を加え、転倒を引き起こさせる。怪我をさせ、それは介助の経験のない私の責任であると責め、母親の介助を諦めさせる。これが警察の筋書きである。
事実、この日は母親は足に力がはいらず、何度もふらつきを起こした。また、麻痺している左膝の痛みのために膝を折り曲げることができない。そのため助手席でダッシュボード下に足を納めるのにも時間がかかった。健常な右足で踏ん張れないため体重がすべて私にかかり、車いすへの移乗中に落としそうになった。(普段は右足で踏ん張れる。その後もここまでひどいことはない)買い物を済ませ、施設に帰る前にファミレスに寄った。平日の午後三時であるが加害警官や協力者で店は満席、かろうじて別の部屋の大テーブルに着くことができた。ここでも電磁攻撃は続く。食事の後、駐車場で母親は突然寒がり、震えだす。同時にパッドに失禁したが、体のコントロールの効かない状況では私の介助能力では着替えは無理だと考え、車で8分の施設まで帰ることにした。もちろん、加害警官らはほくそ笑んでいるはずである。断言しておく、警官とはこういう奴らである。これも報復だろうから、それなりに達成感があるだろう。ファミレスでのタダ飯、普段は暇な奴らだが出動手当と聞いて文字通り走り回る。また、でたらめな「テンプラ」報告、こんなものでも評価されるらしい。
現段階では想像の域を出ないが、H氏はある組織に警察スパイを多数導き入れ、その組織を乗っ取るために功績を果たした。だが、H氏は利用されるだけの、警察にとって"使い勝手の良い"協力者であり、"消耗品"のスパイに過ぎないのではないか、と気になっている。一週間ほど前、母親が「(H氏が)目が真っ赤に充血して、すごく痛がっている。網膜剥離で手術するらしい。網膜剥離はすごく痛いろう」と話し始めた。簡単に調べた限りでは網膜剥離には痛みはなく、飛蚊症や視野のくもり、陰り、光のチカチカなどが症状とされる。これは電磁波攻撃による特徴的な被害である。目に激痛、そして真っ赤に充血する。これが真性の網膜剥離だろうか。これは警察組織によるH氏に対する警告のための攻撃ではないか。
※裏金告発の元警官・仙波敏郎氏の受けた電磁被害
《9月に入り職場復帰した日、私は着替え中に転倒し、ロッカールームの鉄製の扉に頭を打ちつけて意識をなくした。病院に担ぎ込まれ、2日間、集中治療室に入った。妻の三回忌を迎える直前には、勤務中に足元がふらつき、脳梗塞と診断されて20日ほど入院した。その間に片目が飛蚊症になり、網膜剥離の恐れがあると言われて手術も受けた。
「俺は呪われているのか。神様は、なんでこんなに俺が生きることを邪魔するのか・・・》
「転倒」、「足元がふらつき、脳梗塞と診断され」、「片目が飛蚊症になり、網膜剥離の恐れがあると言われて手術も受けた」ここから被害者は仙波氏がテクノロジー犯罪被害を受けていると確信することと思う。加害者は最後の「神様は・・」の一文を見てほくそ笑んでいるはずである。
15:16
まとわり(嫌がらせ尾行)
,
警察とは
,
電磁照射
ジムでの血圧と心拍数と電話乗っ取り
ueuchi shota
2016年8月30日、5ヶ月振りのジムにて。
大量の人員を動員する車でのつきまといと同様に、ジムにも加害者が多く紛れ込んでいる。電磁攻撃の影響が小さいときは、その卑怯きわまりない「つきまとい」の存在もさほど気ならない。むしろ、みっともない奴らだと精神的にはゆとりが生まれる。だまされたり、弱みにつけ込まれて協力させられる気の毒な方々は別だが、警官やその身内、OBなどはオノレの鬼畜犯罪を隠し通し、他の監視対象団体などに濡れ衣を着せている。愚劣陰湿の極みである。
公安警察のでたらめな大義でも一応免罪符にはなる。勝手なものである。ちょうど相模原19人殺傷事件、植松容疑者が吹き込まれた大量殺戮の大義「日本国と世界の為(ため)」「第三次世界大戦を未然に防ぐため」と同じである。
人的嫌がらせだけではあまり効果がないと知ると、当然紛れ込んだ警官は強い耳鳴りを引き起こす電磁攻撃を隠れた場所から、背後から加えたくなる。人的な嫌がらせとテクノロジ犯罪を組み合わせることで効果は倍増する。
8月30日、この日も睡眠不足で体調は良くない。電磁攻撃による睡眠妨害によって、3度目覚め、階下に降りトイレ、そしてコップ一杯の水分を補給する。2時台、3時台(血圧測定を忘れている)、5時台、測定値を見ていただくとわかるとおり、睡眠中は「中度高血圧症」という値である。もちろん、横にはなっているが目を覚ましている時間も長い。電磁照射の影響で朝が一番疲れており、鏡に映る表情も憔悴しきっている。
14時台は自宅、パソコンの前で測定、ほぼ正常値である。
16時33分、トレーニング室に入り、血圧と心拍数を測る。上137下95と高めだが、トレーナーに申告しなくてはならない上150は下回っている。ところが心拍数125は異常値である。電磁攻撃と考えられる。これと同様にジムでは2015年10月~2016年3月末にも、電磁攻撃による心拍数の急上昇を記録している。
加害者である警察関係者や協力者は電磁攻撃などないのに「ウソをいっている」「被害妄想である」など言い逃れるはずだから、よく観察していただきたい。
とりあえず血圧を測定。上75下48と急激な血圧低下を起こしている。そのまま血圧は下がっていくようで、めまいはますますひどくなった。休憩コーナーの長いすで横になろうと近くまで行ったときにそのままカーペット敷きの床に倒れ込んでしまった。近くにいた方がトレーナーを呼んでくれ、私は床に仰向けに寝たままトレーナーに持参した血圧計の値を示した。どうやら低すぎるようで、看護師さんまで呼んでいただき、病院でよく見かける水銀血圧計で改めて測定をした。足をクッションで持ち上げ血圧の回復を待った。おかげで一人で回復を待つよりは早く回復をしたと思う。スタッフの方々には感謝したい。
17時36分、上107まで回復したため、体を起こしベンチに腰掛け、トレーニングする利用者を眺め、18時過ぎにチェックアウトした。
異様な出来事が起こったのはその後である。私はいままでこんなにひどいめまいを起こし手当されたことはなかった。が、むしろ自宅での「耳鳴り」やパルスによる「振動」のない環境、体に負荷のかからない環境が久々の開放感をもたらした。倒れたのは単に酷いめまいだったという程度の認識で、大したことでもないと近くの居酒屋に入った。疾患ならアルコールと風呂は避けるように言われるかも知れない。19時半頃、スマホに電話がかかってきた、周囲の騒音もあり、受け損ねた。履歴を見ても知らない番号だったためにそのまま放置していた。
翌31日(今日)、午前中に子供から連絡が入った。緊急連絡先としてジムに登録してあった子供の電話にジムのスタッフから「体調を崩したが無事かどうか確認の連絡を取りたいので電話番号を知りたい」と連絡が入ったとのこと。ジムでは30日21時台にも2度電話をしたが、2度とも別人が電話に出た。それで、私が登録した電話番号が間違っているのではないかと考えたようである。
「集団ストーカー」「電磁攻撃」の実行犯が電話に出たことはわかっていた。一応、確認のためにジムに出向き、昨夜の電話について説明を受けた。受付のスタッフには、スマホに表示される自分の電話番号を見せ、昨夜別人が出た番号は私の電話番号で間違いないことを確認していただいた。 そして、その場でジムの電話から目の前にいる私のスマホに電話してもらうことにした。スマホは「鳴らない」。受信履歴を見てもかかってきた痕跡はない。
スタッフは「呼び出している」と答え、その後不自然なことを言った。「昨日の今日ですからね」。私はこう解釈した。スマホへのブロックは解除されておらず今も不通である、なぜなら「昨日の今日ですからね」と・・。これはスタッフが警察関係者または協力者であるということが前提になっている。単に昨日の出来事だからよく覚えているという程度の反応だが、警察組織の邪悪さを日々目の当たりにしている私の思考回路は、被害を未然に回避するという本能によって、良いも悪いもますます鍛えられ「悪いケース」の想定をしている。もちろんスタッフは警察協力者ではない。
※翌日8月31日23時12分にスマホの履歴をキャプチャする。19時33分に着信があったことしか記録されていない。その後、21時台に2回、翌日16時15分頃(私も受付にいて確認)に1回ジムから掛けている。愚劣警察の妨害がなければ履歴の日時は合計4段、新しい順にならぶはずである。
警察組織なら電話を間引き意思の疎通をなくし、疎遠とすることもできる。なおかつ、なりすまし不快な返答をすることもできる。濡れ衣を着せることもできる。そして、対象者の生活すべてを破壊することもできる。これはネットによるなりすましと同様、電話を使った工作である。この愚劣さ、これが警察組織である。
電話が通じなかった過去の経験を一つあげる。2010年頃、警察が故意に作り上げたえん罪「高知白バイ事件」の被害者である片岡晴彦さんを支援する会に、ホームページ作成のために裁判記録や捜査資料を、可能であれば、見せていただけないか、相談するつもりで電話を入れた。支援する会のホームページに記載されている電話は携帯の電話番号で時間帯によればすぐにつながるはずである。しかし何度掛けてもただ呼び出し音が鳴り続けるだけで、何の反応もない。たとえば「ただいま電源がはいっておりません」「電波の届かない場所にいます」などの音声メッセージが流れないのである。 時間帯や曜日も変えて何度電話しても結果は同じであった。手紙でも同様の申し出をしたが反応もなく、相手に届いているという気配もなかった。
支援者とのメールのやりとりもある時期を境として不通になった。差出人が支援者名の私宛てメールにはウイルスが添付されていた。また、支援者のブログには差出人が誰だか書かれていなかったがウイルス入りのメールが届き、PCが不調との投稿を読んだ。また、現実社会での人的な工作としては一般の会社員を偽装する公安警官によって私を貶める情報が流されたと推測している。警察のコミュニティへの浸透などでまっさきに騙される私の周辺の方々の反応とよく似ていた。
高知白バイ事件 テレビ朝日テレメンタリー youtube 25分
大量の人員を動員する車でのつきまといと同様に、ジムにも加害者が多く紛れ込んでいる。電磁攻撃の影響が小さいときは、その卑怯きわまりない「つきまとい」の存在もさほど気ならない。むしろ、みっともない奴らだと精神的にはゆとりが生まれる。だまされたり、弱みにつけ込まれて協力させられる気の毒な方々は別だが、警官やその身内、OBなどはオノレの鬼畜犯罪を隠し通し、他の監視対象団体などに濡れ衣を着せている。愚劣陰湿の極みである。
公安警察のでたらめな大義でも一応免罪符にはなる。勝手なものである。ちょうど相模原19人殺傷事件、植松容疑者が吹き込まれた大量殺戮の大義「日本国と世界の為(ため)」「第三次世界大戦を未然に防ぐため」と同じである。
人的嫌がらせだけではあまり効果がないと知ると、当然紛れ込んだ警官は強い耳鳴りを引き起こす電磁攻撃を隠れた場所から、背後から加えたくなる。人的な嫌がらせとテクノロジ犯罪を組み合わせることで効果は倍増する。
8月30日、この日も睡眠不足で体調は良くない。電磁攻撃による睡眠妨害によって、3度目覚め、階下に降りトイレ、そしてコップ一杯の水分を補給する。2時台、3時台(血圧測定を忘れている)、5時台、測定値を見ていただくとわかるとおり、睡眠中は「中度高血圧症」という値である。もちろん、横にはなっているが目を覚ましている時間も長い。電磁照射の影響で朝が一番疲れており、鏡に映る表情も憔悴しきっている。
14時台は自宅、パソコンの前で測定、ほぼ正常値である。
16時33分、トレーニング室に入り、血圧と心拍数を測る。上137下95と高めだが、トレーナーに申告しなくてはならない上150は下回っている。ところが心拍数125は異常値である。電磁攻撃と考えられる。これと同様にジムでは2015年10月~2016年3月末にも、電磁攻撃による心拍数の急上昇を記録している。
加害者である警察関係者や協力者は電磁攻撃などないのに「ウソをいっている」「被害妄想である」など言い逃れるはずだから、よく観察していただきたい。
電話での木下氏の主張はおおよそ次のようなものだった。
16時55分、ウォームアップのためのウォーキング18分を済ませ測定。上127と少し下がっている。心拍数は126とウォーキング直後としては自然な値である。ところが、長いトレーニングのブランクや睡眠不足からの体調不良、そして一番肝心なことだが、心臓の違和感、胸の苦しさをともなう長期間の電磁パルス打撃による心臓そのものの健全度の低下により、わずかマシントレーニングを3種類済ませた頃、突然のめまいが始まった。 ※ここで体調不良に加え電磁打撃を受けたと考えている(説明は後日)- 大沼さんのブログは読んでいるが、妄想、精神病だと断言できる。
- 大沼さんの最近の文章はおかしくなってきており、精神疾患としか思えない。
- 組織的な電磁波攻撃は莫大な費用がかかり、日本でできる組織などない。
- 大沼さんが電磁波攻撃を受ける理由がない。
- 電磁波攻撃などということを広めるのは一般の人はもちろんのこと、精神病である本人(大沼さん)にもマイナス。
とりあえず血圧を測定。上75下48と急激な血圧低下を起こしている。そのまま血圧は下がっていくようで、めまいはますますひどくなった。休憩コーナーの長いすで横になろうと近くまで行ったときにそのままカーペット敷きの床に倒れ込んでしまった。近くにいた方がトレーナーを呼んでくれ、私は床に仰向けに寝たままトレーナーに持参した血圧計の値を示した。どうやら低すぎるようで、看護師さんまで呼んでいただき、病院でよく見かける水銀血圧計で改めて測定をした。足をクッションで持ち上げ血圧の回復を待った。おかげで一人で回復を待つよりは早く回復をしたと思う。スタッフの方々には感謝したい。
17時36分、上107まで回復したため、体を起こしベンチに腰掛け、トレーニングする利用者を眺め、18時過ぎにチェックアウトした。
異様な出来事が起こったのはその後である。私はいままでこんなにひどいめまいを起こし手当されたことはなかった。が、むしろ自宅での「耳鳴り」やパルスによる「振動」のない環境、体に負荷のかからない環境が久々の開放感をもたらした。倒れたのは単に酷いめまいだったという程度の認識で、大したことでもないと近くの居酒屋に入った。疾患ならアルコールと風呂は避けるように言われるかも知れない。19時半頃、スマホに電話がかかってきた、周囲の騒音もあり、受け損ねた。履歴を見ても知らない番号だったためにそのまま放置していた。
翌31日(今日)、午前中に子供から連絡が入った。緊急連絡先としてジムに登録してあった子供の電話にジムのスタッフから「体調を崩したが無事かどうか確認の連絡を取りたいので電話番号を知りたい」と連絡が入ったとのこと。ジムでは30日21時台にも2度電話をしたが、2度とも別人が電話に出た。それで、私が登録した電話番号が間違っているのではないかと考えたようである。
「集団ストーカー」「電磁攻撃」の実行犯が電話に出たことはわかっていた。一応、確認のためにジムに出向き、昨夜の電話について説明を受けた。受付のスタッフには、スマホに表示される自分の電話番号を見せ、昨夜別人が出た番号は私の電話番号で間違いないことを確認していただいた。 そして、その場でジムの電話から目の前にいる私のスマホに電話してもらうことにした。スマホは「鳴らない」。受信履歴を見てもかかってきた痕跡はない。
スタッフは「呼び出している」と答え、その後不自然なことを言った。「昨日の今日ですからね」。私はこう解釈した。スマホへのブロックは解除されておらず今も不通である、なぜなら「昨日の今日ですからね」と・・。これはスタッフが警察関係者または協力者であるということが前提になっている。単に昨日の出来事だからよく覚えているという程度の反応だが、警察組織の邪悪さを日々目の当たりにしている私の思考回路は、被害を未然に回避するという本能によって、良いも悪いもますます鍛えられ「悪いケース」の想定をしている。もちろんスタッフは警察協力者ではない。
もし私が午後9時台の電話に出て「間違い電話だ」と答えたとしたら、私のスマホの履歴詳細にはジムの番号と日付・時刻が残っているはずである。が、19時台の履歴が一つ残っているだけで、ジム側が21時台に2度かけ、男が出たという履歴はない。履歴はスタッフも確認している。
警察組織なら電話を間引き意思の疎通をなくし、疎遠とすることもできる。なおかつ、なりすまし不快な返答をすることもできる。濡れ衣を着せることもできる。そして、対象者の生活すべてを破壊することもできる。これはネットによるなりすましと同様、電話を使った工作である。この愚劣さ、これが警察組織である。
電話が通じなかった過去の経験を一つあげる。2010年頃、警察が故意に作り上げたえん罪「高知白バイ事件」の被害者である片岡晴彦さんを支援する会に、ホームページ作成のために裁判記録や捜査資料を、可能であれば、見せていただけないか、相談するつもりで電話を入れた。支援する会のホームページに記載されている電話は携帯の電話番号で時間帯によればすぐにつながるはずである。しかし何度掛けてもただ呼び出し音が鳴り続けるだけで、何の反応もない。たとえば「ただいま電源がはいっておりません」「電波の届かない場所にいます」などの音声メッセージが流れないのである。 時間帯や曜日も変えて何度電話しても結果は同じであった。手紙でも同様の申し出をしたが反応もなく、相手に届いているという気配もなかった。
支援者とのメールのやりとりもある時期を境として不通になった。差出人が支援者名の私宛てメールにはウイルスが添付されていた。また、支援者のブログには差出人が誰だか書かれていなかったがウイルス入りのメールが届き、PCが不調との投稿を読んだ。また、現実社会での人的な工作としては一般の会社員を偽装する公安警官によって私を貶める情報が流されたと推測している。警察のコミュニティへの浸透などでまっさきに騙される私の周辺の方々の反応とよく似ていた。
高知白バイ事件 テレビ朝日テレメンタリー youtube 25分
23:31
まとわり(嫌がらせ尾行)
,
血圧と心拍数
,
電磁照射
,
離間工作
〈資料庫+〉 相模原殺傷事件 衆院議長に宛てた手紙
ueuchi shota
【参考資料】
写真・図版
植松聖容疑者が衆院議長公邸に持参した手紙の文面。「障害者470名を抹殺することができます」などと書かれている=時津剛撮影
捜査関係者によると、植松容疑者は今年2月15日、東京都千代田区の衆院議長公邸を訪ね、土下座で頼み込んだうえで大島理森議長にあてた手紙を渡していた。手紙は「私は障害者総勢470名を抹殺することができる」として、今回の事件を示唆するかのような内容だった。
特集:相模原の殺傷事件
手紙は「標的」にやまゆり園を含む2施設を挙げ、「作戦」として、夜間に事件を起こすことや結束バンドで職員の動きを封じること、事件後は自首することなどを記していた。いずれも事件時の実際の行動と同様の内容だ。
手紙では障害者について「車イスに一生縛られている気の毒な利用者も多く存在」するとし、「私の目標は(知的障害と身体障害など、複数の障害がある)重複障害者の方が家庭内での生活、及び社会的活動が極めて困難な場合、保護者の同意を得て安楽死できる世界です」などと自分勝手な考えを示していた。手紙は衆院側から警視庁に提出され、神奈川県警に渡された。
神奈川県や相模原市によると、植松容疑者は2012年12月から同園に勤務していたが、今年2月18日、園の関係者に「重度障害者の大量殺人は、日本国の指示があれば、いつでも実行できる」などと話したため、話し合ったうえで19日に退職願を提出してもらった。市は精神保健福祉法に基づいて植松容疑者を措置入院させた。
入院中には植松容疑者の尿と血液の検査から大麻を使用していたことが判明。その後、症状が改善されたとして、家族と同居することを条件に、3月2日に医師の判断で退院させていたという。
退院を受け、県警のアドバイスで4月、同園の防犯カメラが16台増設されたという。
衆議院議長大島理森様
ナンバーは隠されているが「10-01」。公安ナンバーである。
犯行主体の思惑を代弁している。
園名挙げ「障害者470人抹殺」 衆院議長宛て手紙に
2016年7月27日05時16分写真・図版
植松聖容疑者が衆院議長公邸に持参した手紙の文面。「障害者470名を抹殺することができます」などと書かれている=時津剛撮影
捜査関係者によると、植松容疑者は今年2月15日、東京都千代田区の衆院議長公邸を訪ね、土下座で頼み込んだうえで大島理森議長にあてた手紙を渡していた。手紙は「私は障害者総勢470名を抹殺することができる」として、今回の事件を示唆するかのような内容だった。
特集:相模原の殺傷事件
手紙は「標的」にやまゆり園を含む2施設を挙げ、「作戦」として、夜間に事件を起こすことや結束バンドで職員の動きを封じること、事件後は自首することなどを記していた。いずれも事件時の実際の行動と同様の内容だ。
手紙では障害者について「車イスに一生縛られている気の毒な利用者も多く存在」するとし、「私の目標は(知的障害と身体障害など、複数の障害がある)重複障害者の方が家庭内での生活、及び社会的活動が極めて困難な場合、保護者の同意を得て安楽死できる世界です」などと自分勝手な考えを示していた。手紙は衆院側から警視庁に提出され、神奈川県警に渡された。
神奈川県や相模原市によると、植松容疑者は2012年12月から同園に勤務していたが、今年2月18日、園の関係者に「重度障害者の大量殺人は、日本国の指示があれば、いつでも実行できる」などと話したため、話し合ったうえで19日に退職願を提出してもらった。市は精神保健福祉法に基づいて植松容疑者を措置入院させた。
入院中には植松容疑者の尿と血液の検査から大麻を使用していたことが判明。その後、症状が改善されたとして、家族と同居することを条件に、3月2日に医師の判断で退院させていたという。
退院を受け、県警のアドバイスで4月、同園の防犯カメラが16台増設されたという。
衆院議長宛て手紙 全文
毎日新聞
相模原市の知的障害者施設「津久井やまゆり園」で19人が死亡するなどし、植松聖容疑者(26)が殺人未遂容疑などで逮捕された事件で、植松容疑者とみられる男が大島理森衆院議長に渡そうとしていた手紙の詳報は次の通り(原文のまま)。
衆議院議長大島理森様
この手紙を手にとって頂き本当にありがとうございます。
私は障害者総勢470名を抹殺することができます。
常軌を逸する発言であることは重々理解しております。しかし、保護者の疲れきった表情、施設で働いている職員の生気の欠けた瞳、日本国と世界の為(ため)と思い、居ても立っても居られずに本日行動に移した次第であります。
理由は世界経済の活性化、本格的な第三次世界大戦を未然に防ぐことができるかもしれないと考えたからです。
私の目標は重複障害者の方が家庭内での生活、及び社会的活動が極めて困難な場合、保護者の同意を得て安楽死できる世界です。
重複障害者に対する命のあり方は未(いま)だに答えが見つかっていない所だと考えました。障害者は不幸を作ることしかできません。
今こそ革命を行い、全人類の為に必要不可欠である辛(つら)い決断をする時だと考えます。日本国が大きな第一歩を踏み出すのです。
世界を担う大島理森様のお力で世界をより良い方向に進めて頂けないでしょうか。是非、安倍晋三様のお耳に伝えて頂ければと思います。
私が人類の為にできることを真剣に考えた答えでございます。
衆議院議長大島理森様、どうか愛する日本国、全人類の為にお力添え頂けないでしょうか。何卒よろしくお願い致します。
文責 植松 聖
作戦内容
職員の少ない夜勤に決行致します。
重複障害者が多く在籍している2つの園を標的とします。
見守り職員は結束バンドで見動き、外部との連絡をとれなくします。
職員は絶体に傷つけず、速やかに作戦を実行します。
2つの園260名を抹殺した後は自首します。
作戦を実行するに私からはいくつかのご要望がございます。
逮捕後の監禁は最長で2年までとし、その後は自由な人生を送らせて下さい。心神喪失による無罪。
新しい名前(伊黒崇)本籍、運転免許証等の生活に必要な書類。
美容整形による一般社会への擬態。
金銭的支援5億円。
これらを確約して頂ければと考えております。
ご決断頂ければ、いつでも作戦を実行致します。
日本国と世界平和の為に、何卒(なにとぞ)よろしくお願い致します。
想像を絶する激務の中大変恐縮ではございますが、安倍晋三様にご相談頂けることを切に願っております。
植松聖
7:41
まとわり(嫌がらせ尾行)
,
警察とは
鑑賞妨害 ライブハウス6
ueuchi shota
■2016年2月6日(土)
Rさんのカルテットを聴きに大阪へ。出発前、室内で血圧測定。電磁攻撃により頭の締め付けを感じており、上170を超えている。駅のホームですでに「鳴り」あり、車両の中にも少なくとも4匹の私服警官。(別投稿予定)もちろんつきまとい、電磁攻撃を加える加害者である。
午後6時半、ライブハウスDに到着。客はまだいない。Rさんはギタリストと話をしていた。意識はこちらにも向いている。私にも会話を聞かせている。
「体幹が細いのに大きな音を出す、と(客に)言われた」
もちろん、これはライブハウスに潜り込んだ警官のいいがかりである。こいつらの言う大きな音とは密室の誰も見ていない場所で容疑者を脅す、「真実を曲げさせる」ための暴力的な威嚇である。そのために筋肉(体幹)をつけている(笑)。こいつらが大きな音を出すにはハッタリのための裏付けが必要で、それが暴力的な威圧のための筋肉である。建設現場で働く技能も忍耐力も備えた、文字通り建設的な作業に従事する労働者の実体のある肉体とは大違いで、こいつらのは社会を停滞させ、破壊するためにハッタリをかませる筋肥大させたささみ肉でしかない。
一方、ミュージシャンが表現として「真実を語る」とき大きな音を出すからといってどこに問題があるのだろうか。別にジェットエンジンをふかしているわけでもない(笑)。警官らのように悪意を込めて、電磁攻撃による殺人的な音量の耳鳴りを起こさせるわけでもない。
技術的にも楽器を大きな音、フォルテシモで安定して鳴らすことは大変難しい、と下手な私が言っているので間違いない。聴衆の前でパフォーマンスするミュージシャンに対し、本性を隠し、卑怯にも権力の殻にこもり、陰で攻撃する警官が口にするのだから呆れる。デマや中傷を流し社会の信頼を壊す「空疎なヤカラ」には表現者が真実を語れば語るほど、そこが居心地の悪い針のムシロとなり、拷問されていると感じるのである。〈関連投稿・動画〉
犯人を追い詰めたら筋肉を付けた警官が、男らしく正々堂々と対峙して逮捕する。それができるのが警官だと思いたいが、どうやらこれはテレビドラマの中だけの話らしい。
だが、どうやらこの「命がけの格闘」も、それどころか事件そのものも警察組織がでっち上げた虚構らしいのである。 〈秋葉原通り魔事件の裏側 リンク〉
実際は日々遊興に明け暮れ、遊びと仕事との区別もつかず、善悪の判断もできず、本当の敵がどこにいるかも知らず、危機が迫っても危機はないと唱え、自分の安全と私欲を第一に考え、まんじゅうを箱に詰める仕事を難易度の高い危険な仕事だと吹聴し、一つのまんじゅうを10人で箱につめ、そんな日常と実体との落差を埋めようと、平気でつぎつぎと組織的権力犯罪を作り出す。
「(自分は)昼間、仕事を何時から何時までしている」
この話題はその日の演奏終了後、Rさんと話した時にも出てきた。これは「自分はフルタイムのミュージシャンではなく、仕事をしながら音楽活動を続けている」と伝えたいのだ。そんなことは知っている。むしろ私にとっては万人受けする音楽よりも、自分のやりたい音楽を続けるために仕事をしている、というところを心から尊敬する。私にとってはライブで聞く音がすべてで、どうやって糊口をしのごうが、何していようがどうでも良いことだ。なぜ、こんなことをRさんは私やギタリストに説明するのだろうか。
Rさんの価値観が警官に徐々に壊されているのである。2014年秋、ライブ会場に紛れ込んだ私服のゴキブリに、終演後「ライブで生活はできているのか」という意味のことを聞かれ、このように答えていた。すぐ近くで話していたのでRさんが答える声はよく聞こえた。警官は客から拍手を受けるRさんの価値観や自信を毀損をするために、収入のことを尋ねたのである。ただ、この時点でRさんは気にもしていたかったはずである。アーティストにとって価値のある仕事は総じて金にならない。日々それでも続け、鍛えられているアーティストにとって、給料がこれこれで年金もこれこれなどと、せこいことを出さざる得ない警官の幼さに失笑するはずである。
警官は「ワシらこんだけブラブラしとるように見えても、赤字なんか一回も出したことあらへん。月に手取りで57万円入ってくる。せやから偉いんや。あんたは客から拍手されて、ええ気になっとるかもしれんが音楽だけで食えてないんやろ。そんな人間が堂々と大きな音を出すな。体幹も細いくせに」と。その後もライブハウスに潜り込み、ファンを装い、このような些細な「貶め」を絶え間なく聞かせているのである。そして、このような「貶め」を積み重ね、自らネガティブな方向に向かわせ、原因はRさんの心の弱さにあって、警察ではないと言い逃れる。これが愚劣なガスライティング攻撃である。〈関連投稿〉
「家の近くに小さいライブハウスができた。」
車庫を改造したような小さな店がすぐ近所に開店したとのこと。話しぶりから何か不自然で不穏ささえ感じているようすで、その店でRさんが演奏するときに聞きにこないかと誘っていただいた。その時にメールアドレスを聞かれた。私のアドレスならサブアドレスは知っているはずなので、違和感を覚えた。警察は私のメイン・アドレスを持っている人物を警察協力者にすると運営費をくすねることができると推測している。私はこの店は警察組織の作った店で、そこでR氏の音楽する力を弱めプライドを壊した上で、協力者として取り込もうとする「大道具」ではないかと考えた。
金を浪費し警官は私腹を肥やす。これが警察協力者(トモダチ)獲得工作で、これがこいつらにとっての生産活動である。権力の威圧と詐欺的話法で、じっくりと警察に協力せざる得ない状況にRさんを追い込んでいる可能性がある。間違いなく現在は警官から嘘を吹きこまれてるようすである。
〈動画〉
演奏開始直後、4羽①〜④の若い警官が入ってきた。先頭の1羽は私の座るテーブルの前を通るときに、対象者ファイルから予備知識を仕入れたらしく、私を認識した(この男は柱の陰に隠れ映っていない)。非常にわかりやすい警官らである。休憩中にギタリストが話しかけると4羽一斉に返事をする。親鳥が咥えた餌にひな鳥が「わたしに、わたしに」と餌をねだる、そんな感じである。警官らは正体がバレるのではないか、悪意が露呈するのではないかと焦っているだけの話しである。
他には日雇い作業員の格好をした、見た瞬間性根の薄汚さを感じさせる年配の警官⑤が入ってきた。この薄汚さは社会的弱者のふりをしているが、オレは実は公務員であると驕りが見えるところからくる。相手にされないと「毎月、これだけ給料をもらっている」と下々の者に全人格でまさっていると誇示したい。これに似たようなアホな警官はよくいる。「洗脳」されている一般市民もすぐに気づくことだろうが実は人格的に最下層の人間らである。この男は演奏の合間に大声で「モーツアルト。ベートーベン」などと叫んでいる。ステージが終わると同時に立ち上がり、小さく折りたたんだ裸の紙幣をミュージシャンに手渡し、帰った。Rさんに「はよ、帰って」と言われても、金を渡す瞬間にオノレの優越を感じるのである。
あと一人⑥は上下紺色の服装をし、最後まで居残り私の会話を収集し、デマを撒く役割の警官obである。音楽はほとんど聴かず、こちらに度々意識を向けていた。
■2016年2月24日(水)
ライブハウスN、最後列に座り聞き入っていると、突然強い「鳴り」が始まった。振り返るとニッカボッカをはき日雇い労働者に扮装した警官⑦が入ってきた。この男はここでよく見かける。攻撃者はこの男で間違いない。私は横を向き3mほど離れた席につく男を凝視した。当然攻撃者を見る目つきは悪くなる。私は日々この攻撃を受け、死に直面している。音響スタッフは私の目つきを見て、手を口にあて息を呑んだ。それだけきつい目つきになっていたということである。
その後、鳴りは少しだがおさまり、再び音に集中した。ところが今度は私の背後に密着し、なんとなくリズムに合わせて踊っている警官⑧がいる〈動画で手を叩いている男〉。私の集中を乱すだけでなく、私に同化することでミュージシャンやスタッフを、男が潜入する警察スパイではなく一般の音楽愛好家だと騙したいのである。こいつらスパイは周囲を騙すために誰かを踏み台にしたがる。その後私の真後ろからミュージシャンを威嚇したり、「くだらん、下手だ」と邪念を送る。とにかく私の後頭部に近づきすぎている。ここから電磁照射をうけるとダメージは大きい。〈関連投稿〉私は立ち上がり、座っていた座席と入れ替わるよう促し「どうぞ」と声を掛けた。ニッカボッカの警官は離れた場所からその様子を伺っている。私のブログを読んでおり、私の行動の意味をよく知っているのである。
背後の男が身振りで「ここが、見通しが良い」と示し座ろうとしないので、私も安全のために席を立ち横で聞くことにした。その警官は大げさにリズムに合わせて踊るのだが、合っていない。目障りなだけである。Rさんが最後尾で立って聞いている私を見つけ「ここが空いている」と最前列の席を勧めてくれたが、「ここの方がよく聞こえるし、よく見える」と身振りまじえて遠慮させていただいた。実は最後列が被害を受けにくいのだが、なかなか説明しづらい。
私が立ち上がり席が空くと、「自分は月に57万とっている」とRさんに言ったハンチング帽の警官OBが滑り込んだ。二匹の警官に囲まれたことになる。私を不快にさせるだけではなく、警察が私を取り込んだと見せかけることができる。こんなことでも成果とする。
警察の管理者はこのピーポくんらに安易で安全な暇つぶしと小金をあてがい、白痴化し血税を浪費させ、市民に対する優越を味合わせる。ここはテロリストや革命家の巣窟などと理由を付け、安全な音楽のコミュニティに潜り込む。これでも一応、スパイ工作だというのだから、海外の諜報機関が見たら日本の警察は与し易い情けないピーポくんがうようよと群れている保育園に見えるに違いない。
■2016年3月10日(木)
神戸市内某所のライブハウスに寄る。この店は平成11年暮れから年間4〜6回のペースで立ち寄っている。その日は店内に客はいなかった。ビールを注文して、すぐに尾行の女が入ってきた。店主I氏は女に「わかっている」という意味の返事をし(正確には聞こえなかったが)、指示通りに動き始める。予め私が来たらこうするようにと「貶め」のための指示を受けていると思われた。推測だが警察はI氏にそれだけ投資し、協力者として運用しているということである。もちろんI氏に責任は一切ない。むしろ、被害者である。
I氏は「裁判所で働いている同級生と二十歳台に飲んだ時に、大阪府警に研修に行った時のことを話してくれた。警察はどんなでっち上げでもやる、誰でもいつでも犯罪人にすることができる。だから逆らえない」とか、「自分には(警察に調べられたら)まずいことが2つある」と漏らす。徐々に警察の悪意に気付き始めたが、警察の嫌がらせが怖く、なかなか警察のトモダチから抜けられないと伝えているように思えた。
I氏をどのように警察協力者として取り込んでいったか、その手口については時期がきたら説明したい。
I氏は警察によって「集団ストーカー」手法であるガスライティングについて説明を受けている。そればかりかただの強弁にすぎないのだが、嘘の通し方までも教えこまれている。例えば「ここに警官がくるということは一切ない」「・・・ということは絶対、絶対(繰り返す)ない」などである。I氏は協力し続けないといけない程度に警察の秘密(盗聴・盗撮・尾行・ネット監視などの違法行為)を聞かされている。 I氏は私がビールを飲み始めてすぐに目の前にI氏所有のものとは別のスマホを置いた。盗聴の手伝いをさせられていると考えられる。
話題がサックス奏者Rさんに移ると、I氏は否定的な評価しかしない。「大したことない」というわけである。そのような用途に使うために警官はライブハウスで無断で撮影している。Rさんが調子の悪い日、または妨害され演奏の質を落とされた日など、半分しか能力が発揮されていない演奏を恣意的に選び、第三者に聞かせてまわる。
I氏はRさんに対するネガティブな意見を述べるのだが、もちろん愚劣な警官に指示されてやっていることで、ライブを主催しミュージシャンとも付き合いのあるI氏の考えではない。もし私がI氏のRさんの音楽に対する否定的な意見を、肯定も否定もせずに黙って聞いていると、私がRさんの「悪口を言っていた」ということになる。
一般市民にとっては漫画でしかないような魯鈍の行いでも、外国勢力との諜報戦の経験のない警官らはこれがスパイ活動であり仕事であると思い込み自画自賛しつつ、いつまでも続けるのである。
■2016年5月18日(水)
ライブハウスNでRさんのカルテットを聴く。この日は、開演前にRさんは隅の座席に座る私に、「こんなところにいた」と声をかける。それに応じて私も挨拶する。後にいた主催者のドラマーが私に3回頷いた。すでに警官が動いていると思われた。「Rさんを悪く言わせようとしたが悪く言わなかった」アテが外れた、と言うわけである。I氏はRさんをよく知らないはずだが、ずっとミュージシャンをサポートしてきた経験から、消極的ではあっても私を支持したと思われる。愚劣な警察に協力することに徐々に嫌気がさしてきたのではないか、そうでないと人としておかしい。警官は動かざる得ない状況に追い込まれたのである(笑)。離間工作のためにチョロチョロ動き回る。みっともない話しである。
Rさんは「小さい音で吹きます」とMCし、とても賛同しかねる表現を始めた。正直、聞いている私も居心地が悪くなった。そのうえ、故意に同じフレーズを何度も繰り返している。妨害を受けて同じフレーズが出てくるのではなく、意識して繰り返している。それぐらいわかる。同調圧力に屈し完全に操られているように感じた。以前のライブで警察組織はRさんに攻撃を加えたのだが、その攻撃をなかったことにしたいのである。警官らは一生懸命魯鈍な頭をひねっていたはずだ(笑)。
※一部Rさんに対して失礼にあたる表現があったために説明を追加し訂正した。
※なお、私はサックスについては素人で、批評する立場にはない。あくまで警官の愚劣な工作をあきらかにするために書いている。
他の客の反応はどうだろうかと周囲を見渡すが、最初店に入った時の印象通り、ほぼ半数は無反応無表情ですわっている。彼らは警察の用意したパープである。
この小さい音というのは、私が自宅で消音器をつけて鳴らしている2004年秋から暮れにかけての音を盗聴し録音、それを聞かせ、「真似してやってくれ。(体幹の細い)本人が喜ぶから」などと騙したためと考えられる。消音器を付けて、その上音がもれないよう小さく吹くとミミズが鳴くような音になる。吹いている本人は振動による雑味を感じるので耐えられるのだが、録音するとツルツルのか細い音になるはずだ。その音をRさんに真似させている。善意を装い人間関係にとんでもない毒を注ぎ込んでいる。全てはいずれ明らかになる。Rさん、ドラマーのKさんがありのまま話をしてくれる時期がくるのを待つばかりである。
Rさんのカルテットを聴きに大阪へ。出発前、室内で血圧測定。電磁攻撃により頭の締め付けを感じており、上170を超えている。駅のホームですでに「鳴り」あり、車両の中にも少なくとも4匹の私服警官。(別投稿予定)もちろんつきまとい、電磁攻撃を加える加害者である。
午後6時半、ライブハウスDに到着。客はまだいない。Rさんはギタリストと話をしていた。意識はこちらにも向いている。私にも会話を聞かせている。
「体幹が細いのに大きな音を出す、と(客に)言われた」
もちろん、これはライブハウスに潜り込んだ警官のいいがかりである。こいつらの言う大きな音とは密室の誰も見ていない場所で容疑者を脅す、「真実を曲げさせる」ための暴力的な威嚇である。そのために筋肉(体幹)をつけている(笑)。こいつらが大きな音を出すにはハッタリのための裏付けが必要で、それが暴力的な威圧のための筋肉である。建設現場で働く技能も忍耐力も備えた、文字通り建設的な作業に従事する労働者の実体のある肉体とは大違いで、こいつらのは社会を停滞させ、破壊するためにハッタリをかませる筋肥大させたささみ肉でしかない。
一方、ミュージシャンが表現として「真実を語る」とき大きな音を出すからといってどこに問題があるのだろうか。別にジェットエンジンをふかしているわけでもない(笑)。警官らのように悪意を込めて、電磁攻撃による殺人的な音量の耳鳴りを起こさせるわけでもない。
技術的にも楽器を大きな音、フォルテシモで安定して鳴らすことは大変難しい、と下手な私が言っているので間違いない。聴衆の前でパフォーマンスするミュージシャンに対し、本性を隠し、卑怯にも権力の殻にこもり、陰で攻撃する警官が口にするのだから呆れる。デマや中傷を流し社会の信頼を壊す「空疎なヤカラ」には表現者が真実を語れば語るほど、そこが居心地の悪い針のムシロとなり、拷問されていると感じるのである。〈関連投稿・動画〉
犯人を追い詰めたら筋肉を付けた警官が、男らしく正々堂々と対峙して逮捕する。それができるのが警官だと思いたいが、どうやらこれはテレビドラマの中だけの話らしい。
秋葉原無差別殺傷事件で「命がけの格闘」が被害の拡大をくいとめていた。容疑者確保した警官が当時の心境を語る。
2008年8月16日 8時52分
秋葉原無差別殺傷事件は6月8日に起きた。
2ヶ月が過ぎ、次々と起こる事件に記憶も薄れていきそうだが、加藤容疑者を取り押さえた荻野尚巡査部長(41)が当時の状況や心境を告白。警察官の命がけの格闘で事件の拡大が防がれた事が再認識される。
2008年6月8日に起きた、秋葉原無差別殺傷事件では、加藤智大(25)容疑者はトラックで歩行者天国に突っ込んで人を跳ねた後、トラックから降りて次々と人を刺しながら走っていた。
中央通りで追いかけてきた警察官にナイフで襲い掛かり、警察官は警棒で応戦、警棒があたると加藤容疑者は脇道に逃げ込み、シャッターを背にナイフをかまえるが、警察官が銃を抜いて
「おとなしくしろ」
と叫ぶと座り込み、警察官が覆い被さるようにして身柄を確保した。
この時、勇敢に加藤容疑者を追いかけ確保に至ったのは
荻野尚巡査部長(41)である。(略)
2008年8月16日 8時52分
秋葉原無差別殺傷事件は6月8日に起きた。
2ヶ月が過ぎ、次々と起こる事件に記憶も薄れていきそうだが、加藤容疑者を取り押さえた荻野尚巡査部長(41)が当時の状況や心境を告白。警察官の命がけの格闘で事件の拡大が防がれた事が再認識される。
2008年6月8日に起きた、秋葉原無差別殺傷事件では、加藤智大(25)容疑者はトラックで歩行者天国に突っ込んで人を跳ねた後、トラックから降りて次々と人を刺しながら走っていた。
中央通りで追いかけてきた警察官にナイフで襲い掛かり、警察官は警棒で応戦、警棒があたると加藤容疑者は脇道に逃げ込み、シャッターを背にナイフをかまえるが、警察官が銃を抜いて
「おとなしくしろ」
と叫ぶと座り込み、警察官が覆い被さるようにして身柄を確保した。
この時、勇敢に加藤容疑者を追いかけ確保に至ったのは
荻野尚巡査部長(41)である。(略)
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| 一人で連続殺傷事件容疑者と対峙する勇敢な警官 |
だが、どうやらこの「命がけの格闘」も、それどころか事件そのものも警察組織がでっち上げた虚構らしいのである。 〈秋葉原通り魔事件の裏側 リンク〉
実際は日々遊興に明け暮れ、遊びと仕事との区別もつかず、善悪の判断もできず、本当の敵がどこにいるかも知らず、危機が迫っても危機はないと唱え、自分の安全と私欲を第一に考え、まんじゅうを箱に詰める仕事を難易度の高い危険な仕事だと吹聴し、一つのまんじゅうを10人で箱につめ、そんな日常と実体との落差を埋めようと、平気でつぎつぎと組織的権力犯罪を作り出す。
「(自分は)昼間、仕事を何時から何時までしている」
この話題はその日の演奏終了後、Rさんと話した時にも出てきた。これは「自分はフルタイムのミュージシャンではなく、仕事をしながら音楽活動を続けている」と伝えたいのだ。そんなことは知っている。むしろ私にとっては万人受けする音楽よりも、自分のやりたい音楽を続けるために仕事をしている、というところを心から尊敬する。私にとってはライブで聞く音がすべてで、どうやって糊口をしのごうが、何していようがどうでも良いことだ。なぜ、こんなことをRさんは私やギタリストに説明するのだろうか。
Rさんの価値観が警官に徐々に壊されているのである。2014年秋、ライブ会場に紛れ込んだ私服のゴキブリに、終演後「ライブで生活はできているのか」という意味のことを聞かれ、このように答えていた。すぐ近くで話していたのでRさんが答える声はよく聞こえた。警官は客から拍手を受けるRさんの価値観や自信を毀損をするために、収入のことを尋ねたのである。ただ、この時点でRさんは気にもしていたかったはずである。アーティストにとって価値のある仕事は総じて金にならない。日々それでも続け、鍛えられているアーティストにとって、給料がこれこれで年金もこれこれなどと、せこいことを出さざる得ない警官の幼さに失笑するはずである。
警官は「ワシらこんだけブラブラしとるように見えても、赤字なんか一回も出したことあらへん。月に手取りで57万円入ってくる。せやから偉いんや。あんたは客から拍手されて、ええ気になっとるかもしれんが音楽だけで食えてないんやろ。そんな人間が堂々と大きな音を出すな。体幹も細いくせに」と。その後もライブハウスに潜り込み、ファンを装い、このような些細な「貶め」を絶え間なく聞かせているのである。そして、このような「貶め」を積み重ね、自らネガティブな方向に向かわせ、原因はRさんの心の弱さにあって、警察ではないと言い逃れる。これが愚劣なガスライティング攻撃である。〈関連投稿〉
「家の近くに小さいライブハウスができた。」
車庫を改造したような小さな店がすぐ近所に開店したとのこと。話しぶりから何か不自然で不穏ささえ感じているようすで、その店でRさんが演奏するときに聞きにこないかと誘っていただいた。その時にメールアドレスを聞かれた。私のアドレスならサブアドレスは知っているはずなので、違和感を覚えた。警察は私のメイン・アドレスを持っている人物を警察協力者にすると運営費をくすねることができると推測している。私はこの店は警察組織の作った店で、そこでR氏の音楽する力を弱めプライドを壊した上で、協力者として取り込もうとする「大道具」ではないかと考えた。
金を浪費し警官は私腹を肥やす。これが警察協力者(トモダチ)獲得工作で、これがこいつらにとっての生産活動である。権力の威圧と詐欺的話法で、じっくりと警察に協力せざる得ない状況にRさんを追い込んでいる可能性がある。間違いなく現在は警官から嘘を吹きこまれてるようすである。
演奏開始直後、4羽①〜④の若い警官が入ってきた。先頭の1羽は私の座るテーブルの前を通るときに、対象者ファイルから予備知識を仕入れたらしく、私を認識した(この男は柱の陰に隠れ映っていない)。非常にわかりやすい警官らである。休憩中にギタリストが話しかけると4羽一斉に返事をする。親鳥が咥えた餌にひな鳥が「わたしに、わたしに」と餌をねだる、そんな感じである。警官らは正体がバレるのではないか、悪意が露呈するのではないかと焦っているだけの話しである。
他には日雇い作業員の格好をした、見た瞬間性根の薄汚さを感じさせる年配の警官⑤が入ってきた。この薄汚さは社会的弱者のふりをしているが、オレは実は公務員であると驕りが見えるところからくる。相手にされないと「毎月、これだけ給料をもらっている」と下々の者に全人格でまさっていると誇示したい。これに似たようなアホな警官はよくいる。「洗脳」されている一般市民もすぐに気づくことだろうが実は人格的に最下層の人間らである。この男は演奏の合間に大声で「モーツアルト。ベートーベン」などと叫んでいる。ステージが終わると同時に立ち上がり、小さく折りたたんだ裸の紙幣をミュージシャンに手渡し、帰った。Rさんに「はよ、帰って」と言われても、金を渡す瞬間にオノレの優越を感じるのである。
あと一人⑥は上下紺色の服装をし、最後まで居残り私の会話を収集し、デマを撒く役割の警官obである。音楽はほとんど聴かず、こちらに度々意識を向けていた。
■2016年2月24日(水)
ライブハウスN、最後列に座り聞き入っていると、突然強い「鳴り」が始まった。振り返るとニッカボッカをはき日雇い労働者に扮装した警官⑦が入ってきた。この男はここでよく見かける。攻撃者はこの男で間違いない。私は横を向き3mほど離れた席につく男を凝視した。当然攻撃者を見る目つきは悪くなる。私は日々この攻撃を受け、死に直面している。音響スタッフは私の目つきを見て、手を口にあて息を呑んだ。それだけきつい目つきになっていたということである。
その後、鳴りは少しだがおさまり、再び音に集中した。ところが今度は私の背後に密着し、なんとなくリズムに合わせて踊っている警官⑧がいる〈動画で手を叩いている男〉。私の集中を乱すだけでなく、私に同化することでミュージシャンやスタッフを、男が潜入する警察スパイではなく一般の音楽愛好家だと騙したいのである。こいつらスパイは周囲を騙すために誰かを踏み台にしたがる。その後私の真後ろからミュージシャンを威嚇したり、「くだらん、下手だ」と邪念を送る。とにかく私の後頭部に近づきすぎている。ここから電磁照射をうけるとダメージは大きい。〈関連投稿〉私は立ち上がり、座っていた座席と入れ替わるよう促し「どうぞ」と声を掛けた。ニッカボッカの警官は離れた場所からその様子を伺っている。私のブログを読んでおり、私の行動の意味をよく知っているのである。
背後の男が身振りで「ここが、見通しが良い」と示し座ろうとしないので、私も安全のために席を立ち横で聞くことにした。その警官は大げさにリズムに合わせて踊るのだが、合っていない。目障りなだけである。Rさんが最後尾で立って聞いている私を見つけ「ここが空いている」と最前列の席を勧めてくれたが、「ここの方がよく聞こえるし、よく見える」と身振りまじえて遠慮させていただいた。実は最後列が被害を受けにくいのだが、なかなか説明しづらい。
私が立ち上がり席が空くと、「自分は月に57万とっている」とRさんに言ったハンチング帽の警官OBが滑り込んだ。二匹の警官に囲まれたことになる。私を不快にさせるだけではなく、警察が私を取り込んだと見せかけることができる。こんなことでも成果とする。
警察の管理者はこのピーポくんらに安易で安全な暇つぶしと小金をあてがい、白痴化し血税を浪費させ、市民に対する優越を味合わせる。ここはテロリストや革命家の巣窟などと理由を付け、安全な音楽のコミュニティに潜り込む。これでも一応、スパイ工作だというのだから、海外の諜報機関が見たら日本の警察は与し易い情けないピーポくんがうようよと群れている保育園に見えるに違いない。
■2016年3月10日(木)
神戸市内某所のライブハウスに寄る。この店は平成11年暮れから年間4〜6回のペースで立ち寄っている。その日は店内に客はいなかった。ビールを注文して、すぐに尾行の女が入ってきた。店主I氏は女に「わかっている」という意味の返事をし(正確には聞こえなかったが)、指示通りに動き始める。予め私が来たらこうするようにと「貶め」のための指示を受けていると思われた。推測だが警察はI氏にそれだけ投資し、協力者として運用しているということである。もちろんI氏に責任は一切ない。むしろ、被害者である。
I氏は「裁判所で働いている同級生と二十歳台に飲んだ時に、大阪府警に研修に行った時のことを話してくれた。警察はどんなでっち上げでもやる、誰でもいつでも犯罪人にすることができる。だから逆らえない」とか、「自分には(警察に調べられたら)まずいことが2つある」と漏らす。徐々に警察の悪意に気付き始めたが、警察の嫌がらせが怖く、なかなか警察のトモダチから抜けられないと伝えているように思えた。
I氏をどのように警察協力者として取り込んでいったか、その手口については時期がきたら説明したい。
I氏は警察によって「集団ストーカー」手法であるガスライティングについて説明を受けている。そればかりかただの強弁にすぎないのだが、嘘の通し方までも教えこまれている。例えば「ここに警官がくるということは一切ない」「・・・ということは絶対、絶対(繰り返す)ない」などである。I氏は協力し続けないといけない程度に警察の秘密(盗聴・盗撮・尾行・ネット監視などの違法行為)を聞かされている。 I氏は私がビールを飲み始めてすぐに目の前にI氏所有のものとは別のスマホを置いた。盗聴の手伝いをさせられていると考えられる。
話題がサックス奏者Rさんに移ると、I氏は否定的な評価しかしない。「大したことない」というわけである。そのような用途に使うために警官はライブハウスで無断で撮影している。Rさんが調子の悪い日、または妨害され演奏の質を落とされた日など、半分しか能力が発揮されていない演奏を恣意的に選び、第三者に聞かせてまわる。
I氏はRさんに対するネガティブな意見を述べるのだが、もちろん愚劣な警官に指示されてやっていることで、ライブを主催しミュージシャンとも付き合いのあるI氏の考えではない。もし私がI氏のRさんの音楽に対する否定的な意見を、肯定も否定もせずに黙って聞いていると、私がRさんの「悪口を言っていた」ということになる。
一般市民にとっては漫画でしかないような魯鈍の行いでも、外国勢力との諜報戦の経験のない警官らはこれがスパイ活動であり仕事であると思い込み自画自賛しつつ、いつまでも続けるのである。
■2016年5月18日(水)
ライブハウスNでRさんのカルテットを聴く。この日は、開演前にRさんは隅の座席に座る私に、「こんなところにいた」と声をかける。それに応じて私も挨拶する。後にいた主催者のドラマーが私に3回頷いた。すでに警官が動いていると思われた。「Rさんを悪く言わせようとしたが悪く言わなかった」アテが外れた、と言うわけである。I氏はRさんをよく知らないはずだが、ずっとミュージシャンをサポートしてきた経験から、消極的ではあっても私を支持したと思われる。愚劣な警察に協力することに徐々に嫌気がさしてきたのではないか、そうでないと人としておかしい。警官は動かざる得ない状況に追い込まれたのである(笑)。離間工作のためにチョロチョロ動き回る。みっともない話しである。
Rさんは「小さい音で吹きます」とMCし、とても賛同しかねる表現を始めた。正直、聞いている私も居心地が悪くなった。そのうえ、故意に同じフレーズを何度も繰り返している。妨害を受けて同じフレーズが出てくるのではなく、意識して繰り返している。それぐらいわかる。同調圧力に屈し完全に操られているように感じた。以前のライブで警察組織はRさんに攻撃を加えたのだが、その攻撃をなかったことにしたいのである。警官らは一生懸命魯鈍な頭をひねっていたはずだ(笑)。
※一部Rさんに対して失礼にあたる表現があったために説明を追加し訂正した。
消音器をかぶせてである。かなり恥ずかしい音である。それを警官は無断で録音しRさんに聞かせて昨年11月19日のライブでNaimaを吹くように依頼し
ている。私の悪い吹き癖もうまく真似されていた。私がウォーミングアップに使う1・3・5と1・4・5のアルペジオを吹いたことでも明らかである。私に
とってはこれは言葉で「警官に録音を聞かされた」と証言されたと同等である。(過去に実際聞かされたと言葉で証言してくれた方もいる)〈関連投稿:鑑賞妨害 ライブハウス3〉
※なお、私はサックスについては素人で、批評する立場にはない。あくまで警官の愚劣な工作をあきらかにするために書いている。
他の客の反応はどうだろうかと周囲を見渡すが、最初店に入った時の印象通り、ほぼ半数は無反応無表情ですわっている。彼らは警察の用意したパープである。
この小さい音というのは、私が自宅で消音器をつけて鳴らしている2004年秋から暮れにかけての音を盗聴し録音、それを聞かせ、「真似してやってくれ。(体幹の細い)本人が喜ぶから」などと騙したためと考えられる。消音器を付けて、その上音がもれないよう小さく吹くとミミズが鳴くような音になる。吹いている本人は振動による雑味を感じるので耐えられるのだが、録音するとツルツルのか細い音になるはずだ。その音をRさんに真似させている。善意を装い人間関係にとんでもない毒を注ぎ込んでいる。全てはいずれ明らかになる。Rさん、ドラマーのKさんがありのまま話をしてくれる時期がくるのを待つばかりである。
15:13
まとわり(嫌がらせ尾行)
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鑑賞妨害
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離間工作
車によるつきまとい 1 〈画像追加5/10〉
ueuchi shota
2016/2/25、山口組分裂・対立抗争を報じる7時のNHKニュースに幹部の運転する車4台が次々と敷地内に入る場面があった。画面左から黒のミニバン72-27、次に逆方向から黒のレクサス、屋根後部中央に無線アンテナ、スモークフィルムの88-88、これら二台にはナンバープレートにぼかしはかかっていなかった。(他局の映像でもナンバーにはぼかしはかけていない)。が、次に続く2台にはぼかしがかかっている。ナンバーを隠すなら4台すべてに掛けてもよさそうなものだが、なぜか意図的な編集で公安(カルト)ナンバーの2台だけを露出させている。(録画できていない。写真は別の日の放送より)
この場面の編集には警察組織による車による「つきまとい・嫌がらせ尾行」には「暴力団系の実行グループも関わっている」こと、「メディア内部にも犯行主体の協力者が浸透している」と被害者に印象づける狙いがあったと思われる。
このとき幹部が乗っている車に違和感を覚えた。これでは、日頃私の車につきまとい、車内から電磁攻撃を加え「耳鳴り」や「心拍数の上昇や心臓の違和感」を起こさせる警察覆面車両そのものである。黒いスモーク仕様のミニバン(ワンボックスカー)や覆面パトカーによく似ている。最近の抗争事件の中、生きるか死ぬか崖っぷちで待機する組員の緊迫感とは全く異質で、のんびりと草を食む牛のように私の周囲にのっぺりとまとわりつく車両は全て警官、警察関係者、一般人に見える協力者である。公安ナンバーもつきまとい車群に混ざっていることもあるが、私の場合は暴力団関係者の車ではないと断言できる。ただし、愚劣な警察組織がスカウトし車を与えた半グレが混ざっている可能性は否定はしない。
警官は暴力団の威をかりてオノレを強く見せかけたがる。ヤクザ幹部のナンバーを警察「つきまとい」車両につけたがる。服装や振る舞いをヤクザに見せかけて自分にない力を見せつけたい。
2015年12月に一連の「バイクと車によるつきまとい」動画をyoutubeにアップロードし警察車両もまとわりつていることが知られて以来(視聴数は全く伸びないが)、違反や事故を誘発する「車によるつきまとい」という犯行は『警察ではない』とごまかすために警官は私の周囲で様々な「幼稚」で「失笑モノ」の偽装工作を始めた。つきまとい車両、例えば所有者は車体の色を黒、外装モール、アルミホイール、LEDテールランプなどで野性的で精悍な(私に言わせれば粗暴で頭の弱い)印象に作り上げている。が、その運転席をのぞき込むと、女が一人で運転していたり、母親と子供、運転は私服警官で助手席には嫁または女警官を乗せている。つきまとう覆面車両をのぞき込む度にこのありさまである(笑)このような稚拙な偽装が8割程度見られた。マスクで顔を隠しているケースも多い。どうやら、「つきまとい」車両は警察ではなく一般人の車であると錯覚させたいようなのだ。やっているのが警察だから幼稚な偽装をしなくてはならない。仮にヤクザなら脅しが目的だから別に偽装する必要もない。
これは2016/4/30の画像。ショッピングセンターを出るタイミングに合わせた黒の隊列。決して偶然ではない。
警官が職務を遂行するためには市民の数パーセントでしかない犯罪者に対して弱みを見せない、ハッタリも必要という言い分は理解できなくもない。ところがいまや平然と治安維持の大義のもと市民社会に武器を向け、脅しにより邪悪な「ハッタリだけの空疎な世界」を認めさせようとしている。これはほんの兆候である。無関心であったり、目を背けたり、または威嚇に屈すると社会は信念も意思も理想も倫理観もなくし、萎縮し停滞する。「社会(組織)それ自体が偽りであるとき、正しい個人などあり得ない」アドルノ
なお、私は〈国家予算と警察インフラを使い、公安警察が末端の実行グループの「つきまとい」車両、運転手を一元的に管理、運用している〉と仮定し公安ナンバーと呼んでいる。警察組織は「つきまとい」運転手を見つけ車を買い与える、または好きな新車に買い換えてやる。仕事を得にくい若者には生活支援をおこない、警察協力者として確保する。これで公安は毎月安定的に利ざやが稼げる。副次的な成果としてディーラーには売り上げを上げさせ、協力者とする。ガソリンスタンドでは燃料代、洗車代、整備代など。自動車整備工場では車検、消耗品、修理代、ナンバー入れ替え工賃。保険屋には営業成績を上げさせる。このような利益供与により市井の全ての車関係の民間企業をコントロールしている・・と推測している。集団ストーカーの一部、「車によるつきまとい」により、社会のコントロールシステムが拡大、維持される。公安のスパイ獲得工作に名を借りた予算枠の確保と洗浄というおきまりの構図である。警察裏金などに対する市民の監視が強まるなか、会計検査を受けないこれらの裏予算に手を伸ばすことは邪悪な組織にとっては当然なことである。
暴力団幹部はもともとこんな車だったか?と疑問を持ってyoutubeなどで映像を探していると警察の宣伝サイトに行き当たった。「警察は暴力団を押さえ込んでいる」と宣伝している動画が並んでいる。警察の持つ強大な捜査権力を見せびらかすために、タイトルには「逮捕」「家宅捜索」などという文字がけばけばしく強調されている。
ここでもプチ逮捕(参考)。
その警察サイトの「ヤクザのベンツ離れのワケとは?」という動画では、ヤクザがミニバンやレクサスなどに乗る理由を並べてある。動画解説文の一部を抜粋してみる。
レクサスをはじめ、トヨタのミニバンの『アルファード』、『ヴェルファイア』など、ヤクザ業界にベンツ以外のクルマが増えているのは事実。
今の時代、ヤクザとわかったら、すぐに警察に職務質問を受ける。いかにもヤクザといった感じのベンツよりも、それ以外のクルマに乗るほうが職質を受けにくい。
黒塗りのベンツが自宅近くの駐車場などに止まっていたら、すぐにヤクザだとわかり、近所の住人はそれだけで恐怖を抱きます。
同じクルマを何台も連ねるのは、親分がどのクルマに乗っているかをカモフラージュするという目的もある。
抗争に備えた“ダミー効果”もあるわけです。
ヤクザがベンツに乗らなくなった背景には、もうひとつ、さらに深刻な事情があるという。それは、資金不足だ。
これを言ってしまうと身もふたもないが、ヤクザ業界は不景気で、みんな本当にお金がないんです。
そんな中、最近のヤクザ業界で人気を集めるのが、意外なことにトヨタの「プリウス」だという。
今や世界的ブランドとなったハイブリッド車のプリウスだが、燃費がよく、エコカーの代表格だけに、ヤクザにはなんとも不釣り合いなクルマに見える。
稼いでいる中堅以上の組員の多くが、セカンドカーとしてプリウスを所有している。燃費はいいし、小回りが利き、有事の際にも職質されにくい。
このクルマは、いいことずくめなんです。
彼らが口をそろえて、『移動用だけの使い捨てのつもりでプリウスを買ったけど、こんなに長く乗ったクルマは今までない』と言うぐらいです。
愛着も湧いて、『もう、ずっとこれに乗り続けるわ』と言うヤクザもいます。
この場面の編集には警察組織による車による「つきまとい・嫌がらせ尾行」には「暴力団系の実行グループも関わっている」こと、「メディア内部にも犯行主体の協力者が浸透している」と被害者に印象づける狙いがあったと思われる。
このとき幹部が乗っている車に違和感を覚えた。これでは、日頃私の車につきまとい、車内から電磁攻撃を加え「耳鳴り」や「心拍数の上昇や心臓の違和感」を起こさせる警察覆面車両そのものである。黒いスモーク仕様のミニバン(ワンボックスカー)や覆面パトカーによく似ている。最近の抗争事件の中、生きるか死ぬか崖っぷちで待機する組員の緊迫感とは全く異質で、のんびりと草を食む牛のように私の周囲にのっぺりとまとわりつく車両は全て警官、警察関係者、一般人に見える協力者である。公安ナンバーもつきまとい車群に混ざっていることもあるが、私の場合は暴力団関係者の車ではないと断言できる。ただし、愚劣な警察組織がスカウトし車を与えた半グレが混ざっている可能性は否定はしない。
警官は暴力団の威をかりてオノレを強く見せかけたがる。ヤクザ幹部のナンバーを警察「つきまとい」車両につけたがる。服装や振る舞いをヤクザに見せかけて自分にない力を見せつけたい。
2015年12月に一連の「バイクと車によるつきまとい」動画をyoutubeにアップロードし警察車両もまとわりつていることが知られて以来(視聴数は全く伸びないが)、違反や事故を誘発する「車によるつきまとい」という犯行は『警察ではない』とごまかすために警官は私の周囲で様々な「幼稚」で「失笑モノ」の偽装工作を始めた。つきまとい車両、例えば所有者は車体の色を黒、外装モール、アルミホイール、LEDテールランプなどで野性的で精悍な(私に言わせれば粗暴で頭の弱い)印象に作り上げている。が、その運転席をのぞき込むと、女が一人で運転していたり、母親と子供、運転は私服警官で助手席には嫁または女警官を乗せている。つきまとう覆面車両をのぞき込む度にこのありさまである(笑)このような稚拙な偽装が8割程度見られた。マスクで顔を隠しているケースも多い。どうやら、「つきまとい」車両は警察ではなく一般人の車であると錯覚させたいようなのだ。やっているのが警察だから幼稚な偽装をしなくてはならない。仮にヤクザなら脅しが目的だから別に偽装する必要もない。
これは2016/4/30の画像。ショッピングセンターを出るタイミングに合わせた黒の隊列。決して偶然ではない。
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| 写っていないが画面左にもう一台の黒 |
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| すべての黒い車はプチカスタムされている |
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| 一桁ナンバー車 |
警官が職務を遂行するためには市民の数パーセントでしかない犯罪者に対して弱みを見せない、ハッタリも必要という言い分は理解できなくもない。ところがいまや平然と治安維持の大義のもと市民社会に武器を向け、脅しにより邪悪な「ハッタリだけの空疎な世界」を認めさせようとしている。これはほんの兆候である。無関心であったり、目を背けたり、または威嚇に屈すると社会は信念も意思も理想も倫理観もなくし、萎縮し停滞する。「社会(組織)それ自体が偽りであるとき、正しい個人などあり得ない」アドルノ
なお、私は〈国家予算と警察インフラを使い、公安警察が末端の実行グループの「つきまとい」車両、運転手を一元的に管理、運用している〉と仮定し公安ナンバーと呼んでいる。警察組織は「つきまとい」運転手を見つけ車を買い与える、または好きな新車に買い換えてやる。仕事を得にくい若者には生活支援をおこない、警察協力者として確保する。これで公安は毎月安定的に利ざやが稼げる。副次的な成果としてディーラーには売り上げを上げさせ、協力者とする。ガソリンスタンドでは燃料代、洗車代、整備代など。自動車整備工場では車検、消耗品、修理代、ナンバー入れ替え工賃。保険屋には営業成績を上げさせる。このような利益供与により市井の全ての車関係の民間企業をコントロールしている・・と推測している。集団ストーカーの一部、「車によるつきまとい」により、社会のコントロールシステムが拡大、維持される。公安のスパイ獲得工作に名を借りた予算枠の確保と洗浄というおきまりの構図である。警察裏金などに対する市民の監視が強まるなか、会計検査を受けないこれらの裏予算に手を伸ばすことは邪悪な組織にとっては当然なことである。
暴力団幹部はもともとこんな車だったか?と疑問を持ってyoutubeなどで映像を探していると警察の宣伝サイトに行き当たった。「警察は暴力団を押さえ込んでいる」と宣伝している動画が並んでいる。警察の持つ強大な捜査権力を見せびらかすために、タイトルには「逮捕」「家宅捜索」などという文字がけばけばしく強調されている。
ここでもプチ逮捕(参考)。
山口組弘道会系組長、飲酒車同乗容疑で逮捕 兵庫県警
兵庫県警長田署は26日、飲酒運転と知りながら知人男性(50)の車に同乗したとして、道交法違反(酒気帯び運転の同乗)の疑いで、指定暴力団山口組弘道会系組長、余嶋学容疑者(50)=神戸市須磨区妙法寺=を逮捕した。同署によると、黙秘している。
逮捕容疑は15日午後8時55分ごろ、神戸市須磨区戎町1丁目の市道で、男性が酒気を帯びているのを知りながら、同乗したとしている。
長田署によると、2人は15日に一緒に飲酒していたとみられ、その際に余嶋容疑者が男性に自宅まで送ってくれるよう依頼した。長田署が飲酒検問で、男性を道交法違反(酒気帯び運転)容疑で現行犯逮捕し、経緯を調べていた。
兵庫県警長田署は26日、飲酒運転と知りながら知人男性(50)の車に同乗したとして、道交法違反(酒気帯び運転の同乗)の疑いで、指定暴力団山口組弘道会系組長、余嶋学容疑者(50)=神戸市須磨区妙法寺=を逮捕した。同署によると、黙秘している。
逮捕容疑は15日午後8時55分ごろ、神戸市須磨区戎町1丁目の市道で、男性が酒気を帯びているのを知りながら、同乗したとしている。
長田署によると、2人は15日に一緒に飲酒していたとみられ、その際に余嶋容疑者が男性に自宅まで送ってくれるよう依頼した。長田署が飲酒検問で、男性を道交法違反(酒気帯び運転)容疑で現行犯逮捕し、経緯を調べていた。
その警察サイトの「ヤクザのベンツ離れのワケとは?」という動画では、ヤクザがミニバンやレクサスなどに乗る理由を並べてある。動画解説文の一部を抜粋してみる。
----------ここから引用〈ヤクザが乗り換えた訳〉---------
レクサスをはじめ、トヨタのミニバンの『アルファード』、『ヴェルファイア』など、ヤクザ業界にベンツ以外のクルマが増えているのは事実。
今の時代、ヤクザとわかったら、すぐに警察に職務質問を受ける。いかにもヤクザといった感じのベンツよりも、それ以外のクルマに乗るほうが職質を受けにくい。
〈引用 『ボクが警官をやめた理由』-兵庫県警暴対課刑事の脅威の体験記 司ひろし より〉
1992年2月ころ、「トカレフが大量に密輸入され、暴力団関係者の間に出回っている。外勤警察官は職質によってトカレフを一丁でも多く発見せよ」との通達が出た。当時、パトカーに乗務していた私は、暴力団関係者の使用が多い外車と33ナンバー車(排気量2000以上の乗用車)を発見するとすぐに停車を求め、「ちょっとすいません。近くで事件が起きて、被疑者が外車逃亡したので協力してください」 とウソ八百を並べて職質した。
パトカーは二人勤務である。このころ、私は、警察学校を卒業して三年とたたない新人と組んで任務にあたっていた。警察では、ともに勤務する者を「相方」と読んでいる。ここでも「相方」という言い方を使おう。私が助手席に乗ってパトロールに出たとき、新人の相方は、外車や33ナンバーを発見しても職質しようとしない。彼が声をかけるのは、老人、女性、サラリーマン風の男が運転する5ナンバーばかりである。私はたまりかねて注意した。
「普通の車より、マルボウが多く乗っている外車や33ナンバーを職質したほうが、拳銃の発見率は高い」
「でも、彼らは警察に反抗的だから職質しても食ってかかりますよ。だいいち、へたをすれば危険な目にあうかもしれない」
相方は平気な顔で言った。
私は驚きのあまり言葉がなかった。
1992年2月ころ、「トカレフが大量に密輸入され、暴力団関係者の間に出回っている。外勤警察官は職質によってトカレフを一丁でも多く発見せよ」との通達が出た。当時、パトカーに乗務していた私は、暴力団関係者の使用が多い外車と33ナンバー車(排気量2000以上の乗用車)を発見するとすぐに停車を求め、「ちょっとすいません。近くで事件が起きて、被疑者が外車逃亡したので協力してください」 とウソ八百を並べて職質した。
パトカーは二人勤務である。このころ、私は、警察学校を卒業して三年とたたない新人と組んで任務にあたっていた。警察では、ともに勤務する者を「相方」と読んでいる。ここでも「相方」という言い方を使おう。私が助手席に乗ってパトロールに出たとき、新人の相方は、外車や33ナンバーを発見しても職質しようとしない。彼が声をかけるのは、老人、女性、サラリーマン風の男が運転する5ナンバーばかりである。私はたまりかねて注意した。
「普通の車より、マルボウが多く乗っている外車や33ナンバーを職質したほうが、拳銃の発見率は高い」
「でも、彼らは警察に反抗的だから職質しても食ってかかりますよ。だいいち、へたをすれば危険な目にあうかもしれない」
相方は平気な顔で言った。
私は驚きのあまり言葉がなかった。
黒塗りのベンツが自宅近くの駐車場などに止まっていたら、すぐにヤクザだとわかり、近所の住人はそれだけで恐怖を抱きます。
同じクルマを何台も連ねるのは、親分がどのクルマに乗っているかをカモフラージュするという目的もある。
抗争に備えた“ダミー効果”もあるわけです。
ヤクザがベンツに乗らなくなった背景には、もうひとつ、さらに深刻な事情があるという。それは、資金不足だ。
これを言ってしまうと身もふたもないが、ヤクザ業界は不景気で、みんな本当にお金がないんです。
そんな中、最近のヤクザ業界で人気を集めるのが、意外なことにトヨタの「プリウス」だという。
今や世界的ブランドとなったハイブリッド車のプリウスだが、燃費がよく、エコカーの代表格だけに、ヤクザにはなんとも不釣り合いなクルマに見える。
稼いでいる中堅以上の組員の多くが、セカンドカーとしてプリウスを所有している。燃費はいいし、小回りが利き、有事の際にも職質されにくい。
このクルマは、いいことずくめなんです。
彼らが口をそろえて、『移動用だけの使い捨てのつもりでプリウスを買ったけど、こんなに長く乗ったクルマは今までない』と言うぐらいです。
愛着も湧いて、『もう、ずっとこれに乗り続けるわ』と言うヤクザもいます。
--------------引用おわり------------
ヤクザがベンツを降りミニバンやレクサスに乗り換え、職質を避ける目的で覆面パトカーなどの警察車両に見せかけたいのだろうか。それなら「任侠の矜恃も地に落ちた」となる。
警察が「つきまとい」にヤクザの威をかりたいのか。同じナンバーを取り付けたり、ヤクザに推奨し乗り換えさせたのかは不明である。前出の警察サイトのプリウスのくだりを読むと有名な覆面パトカーである「プリウスに乗るのは組員だ、近寄るな(笑)」と思わせることはヤクザの庇護の元、楽に「つきまとい」ドライブをしたがる警官の安全・安心のため・・と考えられる。
(読みづらく申し訳ない。短い文章でも全体を見通せない。絡まっている。脳に損傷を与える目的の電磁攻撃の影響。右手の人差し指でキーボードを打とうとすると左手の人差し指が動くという症状も5回ほど出ている。これも20数年ほど前に出ていた症状である)
(読みづらく申し訳ない。短い文章でも全体を見通せない。絡まっている。脳に損傷を与える目的の電磁攻撃の影響。右手の人差し指でキーボードを打とうとすると左手の人差し指が動くという症状も5回ほど出ている。これも20数年ほど前に出ていた症状である)
プチカスタムを施した岡持ち警官のレクサス(高画質)
投稿日(2016/5/2)の翌日5/3すれ違ったベンツ。ナンバーは10-06 またその翌日5/4午後6時過ぎホームセンターを出るタイミングを合わせた外車ナンバーは10-07 |
14:25
まとわり(嫌がらせ尾行)
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警察とは
免許更新会場での車いす障害者〈4/22 写真追加〉
ueuchi shota
平成28年4月19日(火) 午前中、自宅室内で脚のだるさを感じる。脚を上げるのがしんどい。踏ん張りがきかない。歩きづらく、つまずきや転倒を起こしかねない。「鳴り」はほとんど感じないがずっと細かいパルスで身体が振動している。このだるさは過去に経験している。
正午過ぎ、免許更新のためバイクで30分ほどの免許センターに向かう。走行中は「鳴り」があった。「つきまとい」車両による攻撃である。
免許センター一階ホールでは「鳴り」は聞こえないが、ここでも細かいパルスを感じる、脚がだるい。
手続きを済ませ講習まで30分あったので近くのコンビニでコーヒーを飲み時間をつぶすことにした。コンビニの駐車場右端には特徴的なナンバー[・・70]、ダークグレイのSUVが止まっている。平日火曜日の午後1時半頃、特に目的地も決めずに彷徨している様子で、助手席には若い女、車内で弁当を食べ待機している。
中に入り、レギュラーコーヒーを買う。入り口そばのイートインコーナーに座った直後、黒い軽自動車が入り口正面に乗り付け、女が入ってきた。つきまとい車両に特徴的な、濃い黒のスモーク、いくつかの小さいカスタムを施した箱型である。装いこそ主婦だが「まとわりつく」警察関係者である。女は立ち止まり私を確認し、店内に進んだ。
すぐその後、黒いセダンが駐車場に入り、運転手の男がコピー機の前まで行きスマホを操作している。私を発見した旨、管理者に通知を入れるのである。こんなことでも評価されるとある〈関連投稿〉。
イートインコーナーから駐車するSUVの運転手と目が合った。もちろん、私を知っているという反応である。見るとスマホを出しニヤついている。
また、主婦風の女は駐車した軽自動車の中で何か食っている。
午後2時頃、免許センターに帰り、講習会場に入る。入り口にいた講師が席番号を確認した。「一番後に席を移動したい」と伝え「特殊な事情があります」とだけ言うと許可がでた。「最初は指定の席に座り、出席を確認してから移動してください」とのこと。私には『救い』に思えた。中に入ると車いすの老人が奥の壁際隅にたたずんでいる。講習会場では異様な風景である。確かに身体のどこかに障害が残っていても運転はできる。パラリンピックで活躍する方々もいる。が、老人の右手は親指以外は硬直しておりポーチバッグを開ける手つきも心許ない。顔の筋肉も一部分が弛緩している。脳梗塞でも患ったのだろうか、かなり重傷の病を患ったのかもしれない。免許の更新はしても、この状態では運転はできそうもない、といぶかった。もし、本物の障害者なら家族が迎えに来るだろう。などと考えた。
コンビニにいた黒いセダンの男はアイスコーヒーを手に持って、私の受講する違反者・初回更新者対象の2時間講習に入ってきた。私は講師による受講者の確認が終わったために最後列に移動していた。受講者の最後尾と私の座った教室最後列とは2メートルほど離れている。男は私が移動した旨スマホで通知を入れている。「攻撃できない。別の攻撃方法を考えてくれ」と・・。これは推測だが、当たらずとも遠からずだろう。この男、ガラケーとスマホの二台持ちである。
講習開始直前に遊び人風の若い男が入ってきた。講師はその男をまじまじ見て、私が移動したことと何か関係があるかも知れないと考えているように見えた。それだけ特徴的な雰囲気があった。
講習が始まると「鳴り」はないが細かいパルスを感じる。四肢にだるさがある。攻撃しているのはこの老人しかいない、と時々、斜め後の老人の様子をうかがうようにした。目が合うと顔を赤くした。そして、「チッチッ」と私以外には聞こえない程度の舌打ちを続けた。集中力を落とそうとしている。バレなければ何をしてもいいのである。一般市民はこの品性愚劣な奴らが市民社会に存在しているとは考えもしない。こんな妨害をしながら生きてきたヤカラである。
私がたびたび老人の方を向いていることに気づいた講師は、講習に飽き飽きしていると思ったのか、休憩をとることにした。車いすの老人は物音一つ立てずに真っ先に教室を出た。私が立ち上がった時にはすでに教室を出ていた。幅7mほどの教室の端から端まで瞬間移動した。素早い動きである(笑)。
自販コーナーで休んでいると最後に入ってきた遊び人風の男が前に座りスマホをいじり始め、黒いセダンの男が右側で立って電話を始めた。聞こえたのは「あ、おせわになります」だけである。教室の中でも二人は同じような姿勢で座っている。なかなかの“あうんの呼吸”ぶりである。
講習が終わり、免許を受け取り外に出た。私がバイクのそばに立っていると、老人はうきうきと嬉しそうに車いすをこいで、快活に障害者用駐車スペースに出てきた。騙し仰せたのが嬉しいのである。そこには白いワゴン車が止まっている。教室で右手も不自由な身体障害者を装っているときは気配を消して片隅でひっそりとたたずんでいたのだが、まるで長期間のプロジェクトを終えて達成感を味わうプロフェショナルの様相である。車いすからは植え込みの陰に隠れて私がいることに気づかなかったようで、車いすを勢いよくこぎ、一直線にワゴン車に近づくとき右足で大げさに拍子を取っている。ここでも偽装が丸見えである。車の手前2メートルに来て私が居ることに気づいたようで、また病人に戻った。
老人がワゴン車にどうやって乗り込むか、撮影していたが車の発車を見届けることなく、その場を離れた。障害者の振りをし運転席に這い上がる姿を見ることに哀れみを感じたのである。
帰路、自宅近くのスーパーでバイクを降りたときに、両手両足の煮え込むような、だるさを感じた。走行中にかなり電磁照射を受けたと思われる。〈2016/8/3追記〉似非障害者のポーチからの照射によるダメージの可能性の方が高い。
正午過ぎ、免許更新のためバイクで30分ほどの免許センターに向かう。走行中は「鳴り」があった。「つきまとい」車両による攻撃である。
免許センター一階ホールでは「鳴り」は聞こえないが、ここでも細かいパルスを感じる、脚がだるい。
手続きを済ませ講習まで30分あったので近くのコンビニでコーヒーを飲み時間をつぶすことにした。コンビニの駐車場右端には特徴的なナンバー[・・70]、ダークグレイのSUVが止まっている。平日火曜日の午後1時半頃、特に目的地も決めずに彷徨している様子で、助手席には若い女、車内で弁当を食べ待機している。
中に入り、レギュラーコーヒーを買う。入り口そばのイートインコーナーに座った直後、黒い軽自動車が入り口正面に乗り付け、女が入ってきた。つきまとい車両に特徴的な、濃い黒のスモーク、いくつかの小さいカスタムを施した箱型である。装いこそ主婦だが「まとわりつく」警察関係者である。女は立ち止まり私を確認し、店内に進んだ。
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| 買い物を済ませ立ち去るときは最初の険悪な表情を隠していた |
すぐその後、黒いセダンが駐車場に入り、運転手の男がコピー機の前まで行きスマホを操作している。私を発見した旨、管理者に通知を入れるのである。こんなことでも評価されるとある〈関連投稿〉。
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| プチ・カスタムを施した黒のセダン |
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| スマホで連絡 |
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| コンビニには暇をつぶす警察関係車両が多い |
また、主婦風の女は駐車した軽自動車の中で何か食っている。
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| なぜか立ち去らない。15分は駐車していたはずである。 |
午後2時頃、免許センターに帰り、講習会場に入る。入り口にいた講師が席番号を確認した。「一番後に席を移動したい」と伝え「特殊な事情があります」とだけ言うと許可がでた。「最初は指定の席に座り、出席を確認してから移動してください」とのこと。私には『救い』に思えた。中に入ると車いすの老人が奥の壁際隅にたたずんでいる。講習会場では異様な風景である。確かに身体のどこかに障害が残っていても運転はできる。パラリンピックで活躍する方々もいる。が、老人の右手は親指以外は硬直しておりポーチバッグを開ける手つきも心許ない。顔の筋肉も一部分が弛緩している。脳梗塞でも患ったのだろうか、かなり重傷の病を患ったのかもしれない。免許の更新はしても、この状態では運転はできそうもない、といぶかった。もし、本物の障害者なら家族が迎えに来るだろう。などと考えた。
コンビニにいた黒いセダンの男はアイスコーヒーを手に持って、私の受講する違反者・初回更新者対象の2時間講習に入ってきた。私は講師による受講者の確認が終わったために最後列に移動していた。受講者の最後尾と私の座った教室最後列とは2メートルほど離れている。男は私が移動した旨スマホで通知を入れている。「攻撃できない。別の攻撃方法を考えてくれ」と・・。これは推測だが、当たらずとも遠からずだろう。この男、ガラケーとスマホの二台持ちである。
講習開始直前に遊び人風の若い男が入ってきた。講師はその男をまじまじ見て、私が移動したことと何か関係があるかも知れないと考えているように見えた。それだけ特徴的な雰囲気があった。
講習が始まると「鳴り」はないが細かいパルスを感じる。四肢にだるさがある。攻撃しているのはこの老人しかいない、と時々、斜め後の老人の様子をうかがうようにした。目が合うと顔を赤くした。そして、「チッチッ」と私以外には聞こえない程度の舌打ちを続けた。集中力を落とそうとしている。バレなければ何をしてもいいのである。一般市民はこの品性愚劣な奴らが市民社会に存在しているとは考えもしない。こんな妨害をしながら生きてきたヤカラである。
私がたびたび老人の方を向いていることに気づいた講師は、講習に飽き飽きしていると思ったのか、休憩をとることにした。車いすの老人は物音一つ立てずに真っ先に教室を出た。私が立ち上がった時にはすでに教室を出ていた。幅7mほどの教室の端から端まで瞬間移動した。素早い動きである(笑)。
自販コーナーで休んでいると最後に入ってきた遊び人風の男が前に座りスマホをいじり始め、黒いセダンの男が右側で立って電話を始めた。聞こえたのは「あ、おせわになります」だけである。教室の中でも二人は同じような姿勢で座っている。なかなかの“あうんの呼吸”ぶりである。
休憩が終わって後半が始まったが、車いすの老人はいない。10分ほどして遅れて入ってきた。すぐに前半と比べかなり強いパルスによる振動が始まった。最後部の席にポーチバッグを載せているが、老人は離れて座っている。自分は被害を受けたくないのである。私はこのバッグに武器が入っていると考えた。かなり身体に負担となっている。
講習が終わり、免許を受け取り外に出た。私がバイクのそばに立っていると、老人はうきうきと嬉しそうに車いすをこいで、快活に障害者用駐車スペースに出てきた。騙し仰せたのが嬉しいのである。そこには白いワゴン車が止まっている。教室で右手も不自由な身体障害者を装っているときは気配を消して片隅でひっそりとたたずんでいたのだが、まるで長期間のプロジェクトを終えて達成感を味わうプロフェショナルの様相である。車いすからは植え込みの陰に隠れて私がいることに気づかなかったようで、車いすを勢いよくこぎ、一直線にワゴン車に近づくとき右足で大げさに拍子を取っている。ここでも偽装が丸見えである。車の手前2メートルに来て私が居ることに気づいたようで、また病人に戻った。
老人がワゴン車にどうやって乗り込むか、撮影していたが車の発車を見届けることなく、その場を離れた。障害者の振りをし運転席に這い上がる姿を見ることに哀れみを感じたのである。
帰路、自宅近くのスーパーでバイクを降りたときに、両手両足の煮え込むような、だるさを感じた。走行中にかなり電磁照射を受けたと思われる。〈2016/8/3追記〉似非障害者のポーチからの照射によるダメージの可能性の方が高い。
22:03
まとわり(嫌がらせ尾行)
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電磁照射
ジャーナリスト大沼安史さんの被害
ueuchi shota
ジャーナリスト大沼安史さんの記事はこのブログ右サイドバー最上段〈保管庫〉にあります。
数日前、被害者ブログを巡回しているうちに私の被害状況とよく似た記事を目にした。作者は反原発・教育問題ジャーナリストの大沼安史さんである。大沼さんのブログも犯行主体による妨害をうけている様子で、加害組織に都合の悪いその記事は本人のサイトでは表示されない。訪問者はクローンサイトに誘導されている可能性がある。
私は大沼さんの電磁被害関係の投稿を別サイトで発見した。そのサイトは様々な被害者のブログから被害状況の投稿をかき集めコピペし、被害者側を偽装し、混在された民族差別感情を植え付ける投稿により訪問者を「洗脳」する目的で作られているいわゆるヘイトサイトである。〈保管庫〉に保全する投稿は二次コピーされたものである。ここに転載する大沼さんの記事も加害者による「改ざん」が含まれているかもしれない。そのような悪意の存在も頭の片隅に置いて読み進めていただきたい。
私がこのブログに何度も投稿した「携帯電話(だけではない)に偽装した電磁兵器で攻撃を加えるためにつきまといをする」何者かがいることを大沼さんも告発してくれている。
〈保管庫〉「表示されない」大沼さんの記事はこちら
私の場合は自宅での24時間の盗聴・盗撮とセットになった攻撃はもちろん、外出中も電磁攻撃目的の尾行・待ち伏せがある。一般人を偽装した攻撃者はすべて私服警官、警官OBであり、その他の警察協力者であるまとわり要員には武器は与えられていない、と現時点では推測している。ただし、最近の電磁攻撃に関する被害者の告発を無効化するために電磁兵器を一般人に放出、拡散させる恐れもある。市民社会を壊してでも組織を守ろうとする、それが警察である。
警官は私に対する電磁攻撃を講習会会場、コンサート会場、ライブハウス、移動の列車内、車・バイクの運転中、ジムでの運動中、カラオケボックスでの楽器練習中、スーバー・ホームセンターなど、行くところすべてでやっている。これまでに投稿したとおりである。
私に対する攻撃の目的は、警察組織にとって不都合な事実を公表する能力を奪うため(まだすべては書けない)。警察協力者である犯罪人を守るため、(これは多くのえん罪事件で共通している)私の発言のすべてを虚構、妄想と印象づけるためである。
そのために、しつこくつきまとい、いらだたせ、切れさせ傷害事件など犯罪を起こさせる、運転中なら事故や違反を起こさせる、対人関係を壊しターゲットの主張や被害状況について信用してくれる人間をなくす、貶め発言力、信用を失墜させる、統合失調症と決めつけ精神病院に収容する、自殺させることなどである。もちろん電磁攻撃で憔悴しているときにつきまといすることはダメージを倍増させる。
運転手に単にターゲットの周囲を短時間まとわりつかせるだけの役割を持つ民間の協力者が一定の割合含まれている。素人をまぜることで周囲のすべての車が警察の覆面車両ではないかという疑心暗鬼を起こさせ、第三者には「対象者は被害妄想」と錯誤させる。
警官が運転する覆面パトカーが尾行になれている、上手であると考えるのは間違いである。対象車両にGPSを取り付ける、携帯の位置情報を知る、電話やネットの盗聴などであらかじめ行き先を知っている場合しか尾行できない(笑)。警官の車両によるまとわりはターゲットの位置をカーナビなどに表示させ動きにリンクさせているだけの話である。
つきまとい車両は対象者の近隣の一般民家の空き駐車場や軒先、時間貸し駐車場などに配置しておき、ターゲットの室内を盗撮し、出発のタイミングに 合わせアジトや自宅で待機している運転手が乗り込む。また、路上の路側帯で待機している車両も多い。
また、単に駐車しておくだけで対象者に対する圧迫感、威圧になるらしい。このようなつきまとい車両には被害者がカルトナンバー、私は公安ナンバーと呼ぶ印象的なナンバープレートが混ざっている。88-88などぞろ目、 70-07、80-08など(最初と最後の数字が同じで1~9)、80-80、11-88、17-17、一桁・二桁ナンバーなど。動員車両の中に「公安ナンバー」を頻繁に見かける。ちなみに私の車と同ナンバーは一度も見かけたことがない。
〈他の被害者の動画〉
それは警察組織である。所詮、「集団ストーカー」という対象者を精神的に参らせ「黙らせる」コインテルプロ手法で、愚劣な警官のためのゲームであり、失敗しても誰にも怒られることはない。また、容易く一体感と優越感、ゼニカネを得ることのできる遊戯でもある。
対象者がタイミングをずらすと容易に隊列は崩れる。予測され撮影されるのがオチである。街中、路肩や駐車場で待機している覆面車両(ほとんどがスモーク車)、バイク(ムカデ)、歩兵である私服警官、警察OBなどが主力であり、奴らは対象者をつけまわし携帯型の電磁兵器で攻撃を加える。
数日前、被害者ブログを巡回しているうちに私の被害状況とよく似た記事を目にした。作者は反原発・教育問題ジャーナリストの大沼安史さんである。大沼さんのブログも犯行主体による妨害をうけている様子で、加害組織に都合の悪いその記事は本人のサイトでは表示されない。訪問者はクローンサイトに誘導されている可能性がある。
わたしのネットのページが「存在しません」と表示される(ことがある)そうです。そんな連絡がありました。 「回収」「保全」して拡散してくださる方がいて、ほんとうに助かっています。感謝申し上げます。(記事より)
私は大沼さんの電磁被害関係の投稿を別サイトで発見した。そのサイトは様々な被害者のブログから被害状況の投稿をかき集めコピペし、被害者側を偽装し、混在された民族差別感情を植え付ける投稿により訪問者を「洗脳」する目的で作られているいわゆるヘイトサイトである。〈保管庫〉に保全する投稿は二次コピーされたものである。ここに転載する大沼さんの記事も加害者による「改ざん」が含まれているかもしれない。そのような悪意の存在も頭の片隅に置いて読み進めていただきたい。
私がこのブログに何度も投稿した「携帯電話(だけではない)に偽装した電磁兵器で攻撃を加えるためにつきまといをする」何者かがいることを大沼さんも告発してくれている。
〈保管庫〉「表示されない」大沼さんの記事はこちら
大沼安史さんのプロフィール
1949 年、仙台市生まれ。
東北大学法学部卒。
北海道新聞社に入社し、社会部記者、カイロ特派員、社会部デスク、論説委員を歴任後、1995年に中途退社し、フリー・ジャーナリストに。
2009年3月まで、東京医療保健大学特任教授。
著書は『教育に強制はいらない』(一光社)、『緑の日の丸』『NONO と頑爺のレモン革命』(以上、本の森)、『希望としてのチャータースクール』『戦争の闇 情報の幻』(以上、本の泉社)など。
訳書は、『自由な学びとは―サドベリーの教育哲学』(ダニエル・グリーンバーグ著、緑風出版)、『世界一 素敵な学校』(同、同)、『自由な学びが見えてきた―サドベリーの教育哲学』(同、同)、『イラク占領』(パトリック・コバーン著、同)、『戦争の家ペンタゴン』(ジェームズ・キャロル著、上下2巻、同)、『地域通貨ルネサンス』(トーマス・グレコ著、本の泉社)など。
個人ブログ「机の上の空」「教育改革情報」を開設。http://onuma.cocolog-nifty.com
1949 年、仙台市生まれ。
東北大学法学部卒。
北海道新聞社に入社し、社会部記者、カイロ特派員、社会部デスク、論説委員を歴任後、1995年に中途退社し、フリー・ジャーナリストに。
2009年3月まで、東京医療保健大学特任教授。
著書は『教育に強制はいらない』(一光社)、『緑の日の丸』『NONO と頑爺のレモン革命』(以上、本の森)、『希望としてのチャータースクール』『戦争の闇 情報の幻』(以上、本の泉社)など。
訳書は、『自由な学びとは―サドベリーの教育哲学』(ダニエル・グリーンバーグ著、緑風出版)、『世界一 素敵な学校』(同、同)、『自由な学びが見えてきた―サドベリーの教育哲学』(同、同)、『イラク占領』(パトリック・コバーン著、同)、『戦争の家ペンタゴン』(ジェームズ・キャロル著、上下2巻、同)、『地域通貨ルネサンス』(トーマス・グレコ著、本の泉社)など。
個人ブログ「机の上の空」「教育改革情報」を開設。http://onuma.cocolog-nifty.com
■大沼安史さんの被害状況を紹介したブログ「毒蜘蛛おばさんの疑問箱」 に現れた加害者の反応2013年3月~4月
広めてほしい大沼安史さんへの電磁波攻撃!(追記あり)
夫妻に対し尾行がなされ、しかも組織的に。外出時にも測ってみたら、電磁波照射が計測されていたそうです。警察に被害届を出してはあるが。
電磁波影響なんてありえないと言うかたもおられるようですが、影響がなければ電子レンジも携帯も使えません。一定限度を超えると生体に悪影響を及ぼすと判明してるところです。がこれを、反原発ジャーナリストへの妨害工作として行っているとはあきれた卑劣行為です。〈関連投稿〉
日本人は互いに安全な暮らしを支えあうべく社会を国を作って来たのではなかったのか。いまとうとう国民の生活にたいする重大な挑戦が、ジャーナリスト個人を狙って進行しているようです。
電磁波影響なんてありえないと言うかたもおられるようですが、影響がなければ電子レンジも携帯も使えません。一定限度を超えると生体に悪影響を及ぼすと判明してるところです。がこれを、反原発ジャーナリストへの妨害工作として行っているとはあきれた卑劣行為です。〈関連投稿〉
日本人は互いに安全な暮らしを支えあうべく社会を国を作って来たのではなかったのか。いまとうとう国民の生活にたいする重大な挑戦が、ジャーナリスト個人を狙って進行しているようです。
大沼安史さんへの電磁波攻撃は妄想、精神病か?!
電話での木下氏の主張はおおよそ次のようなものだった。
・大沼さんのブログは読んでいるが、妄想、精神病だと断言できる。
・大沼さんの最近の文章はおかしくなってきており、精神疾患としか思えない。
・組織的な電磁波攻撃は莫大な費用がかかり、日本でできる組織などない。
・大沼さんが電磁波攻撃を受ける理由がない。
・電磁波攻撃などということを広めるのは一般の人はもちろんのこと、精神病である本人(大沼さん)にもマイナス。
・大沼さんのブログは読んでいるが、妄想、精神病だと断言できる。
・大沼さんの最近の文章はおかしくなってきており、精神疾患としか思えない。
・組織的な電磁波攻撃は莫大な費用がかかり、日本でできる組織などない。
・大沼さんが電磁波攻撃を受ける理由がない。
・電磁波攻撃などということを広めるのは一般の人はもちろんのこと、精神病である本人(大沼さん)にもマイナス。
そして、ある日、逃げ込んだ先の喫茶店で、わたしたちを追いかけるように入店し、店の向こう側に座った、かなり年配の女性が、手の平の下に、薄型の携帯電話のようなものを隠し、わたしたちの方にさりげなく向けているのを目視したのです。
なぜ、それに気づいたかというと、浴びせかけるような不快感の方向性というものを急に感じ、思わず、その方向に目が行き、偶然にも(いや、必然というべきでしょうか?)、「それ」を視認することができたわけです。※全文は〈保管庫〉
- グーグルストリートビューにとらえられた警官、かざしている機器は「携帯電話を偽装した武器」と思われる。
- 方向性をはっきり感じ、攻撃者が追い越してから、鳴りが止まったケース〈ケルン〉
私の場合は自宅での24時間の盗聴・盗撮とセットになった攻撃はもちろん、外出中も電磁攻撃目的の尾行・待ち伏せがある。一般人を偽装した攻撃者はすべて私服警官、警官OBであり、その他の警察協力者であるまとわり要員には武器は与えられていない、と現時点では推測している。ただし、最近の電磁攻撃に関する被害者の告発を無効化するために電磁兵器を一般人に放出、拡散させる恐れもある。市民社会を壊してでも組織を守ろうとする、それが警察である。
警官は私に対する電磁攻撃を講習会会場、コンサート会場、ライブハウス、移動の列車内、車・バイクの運転中、ジムでの運動中、カラオケボックスでの楽器練習中、スーバー・ホームセンターなど、行くところすべてでやっている。これまでに投稿したとおりである。
私に対する攻撃の目的は、警察組織にとって不都合な事実を公表する能力を奪うため(まだすべては書けない)。警察協力者である犯罪人を守るため、(これは多くのえん罪事件で共通している)私の発言のすべてを虚構、妄想と印象づけるためである。
そのために、しつこくつきまとい、いらだたせ、切れさせ傷害事件など犯罪を起こさせる、運転中なら事故や違反を起こさせる、対人関係を壊しターゲットの主張や被害状況について信用してくれる人間をなくす、貶め発言力、信用を失墜させる、統合失調症と決めつけ精神病院に収容する、自殺させることなどである。もちろん電磁攻撃で憔悴しているときにつきまといすることはダメージを倍増させる。
これは尾行車についても同様で、わたしたちの車をついてくる尾行車の男(や)女が (なぜか、というより、ある意味で当然ながら、尾行に慣れていない一般の方々です) ウインドウ越しに向けてくる「それ」が何であるか、この目で確認しました(いま、詳しくお話することができないのが残念ですが、「目視」だけではないことを申し添えます)。
運転手に単にターゲットの周囲を短時間まとわりつかせるだけの役割を持つ民間の協力者が一定の割合含まれている。素人をまぜることで周囲のすべての車が警察の覆面車両ではないかという疑心暗鬼を起こさせ、第三者には「対象者は被害妄想」と錯誤させる。
警官が運転する覆面パトカーが尾行になれている、上手であると考えるのは間違いである。対象車両にGPSを取り付ける、携帯の位置情報を知る、電話やネットの盗聴などであらかじめ行き先を知っている場合しか尾行できない(笑)。警官の車両によるまとわりはターゲットの位置をカーナビなどに表示させ動きにリンクさせているだけの話である。
以下は、「彼ら」の出没具合、タイミングなどから推測した、わたしたちの暫定的な結論です。
1)「彼ら」はおそらく、わたしたちの車に、GPS発信装置をとりつけ、わたしたちの動向を完全に把握している。
2)「彼ら」はわたしたちのとるルート、立ち寄り先を把握し、専従者の車両、一般組織員の車両、契約タクシー、関連企業の車を、ほとんどリアルタイムで配備できる、高度な能力を持っている。
3)「彼ら」はおそらく、一般組織員の車をふくめ、配下の車の「現在地」を常時、把握しており、わたしたちの車の追尾、あるいは対面すれちがい、待ち構えなどに即座に投入できる能力を持っている。
4)それは「車」に限らない。「彼ら」は、つきまとい役(威嚇役)の一般「歩行者」組織員(車椅子の障害者、家族連れ、犬を連れた散歩者らを含む)がいま、市内のどこにいるかも常時、押さえており、いつでも行動指示を出せる態勢になっているようだ。
5)一般組織員・専従職員とも、GPS機能つきの携帯をもたせて位置情報を把握し、仙台市内のどこかに設けた、モニタリングと指令のセンターを通じ、オペレーションを行っているような気がする。
6)その組織力、統率力には、驚くべきものがある。警察など比較にならない、すさまじい動員力、調整力だ。
7)わたしたちに「照射」を行っているのは、尾行車(対向車)、つきまといの歩行者のすべてではないが、半数以上は、「照射」の任務も与えられているように思う。
8)尾行車の一般組織員の後方に、専従職員とみられる「監視役」がついていることが多い。一般組織員は、前方のわたしたちの車だけでなく、バックミラーで、後方を常に気にしている(指示待ちか?)
一般組織員の中には、尾行・つきまといに「違和感」(罪悪感?)をもっている人がかなりの数、含まれているようだ。
専従職員はもちろん全員、「車に搭載、あるいは携帯式の照射装置」をもっており、その「効果」を知っているが、一般の組織員は、それが相手にどれだけの「苦痛」を与えるものか、知らされずに、「スイッチを入れて、向けろ」とだけ、指示されているようだ。
つきまとい車両は対象者の近隣の一般民家の空き駐車場や軒先、時間貸し駐車場などに配置しておき、ターゲットの室内を盗撮し、出発のタイミングに 合わせアジトや自宅で待機している運転手が乗り込む。また、路上の路側帯で待機している車両も多い。
また、単に駐車しておくだけで対象者に対する圧迫感、威圧になるらしい。このようなつきまとい車両には被害者がカルトナンバー、私は公安ナンバーと呼ぶ印象的なナンバープレートが混ざっている。88-88などぞろ目、 70-07、80-08など(最初と最後の数字が同じで1~9)、80-80、11-88、17-17、一桁・二桁ナンバーなど。動員車両の中に「公安ナンバー」を頻繁に見かける。ちなみに私の車と同ナンバーは一度も見かけたことがない。
〈他の被害者の動画〉
それは警察組織である。所詮、「集団ストーカー」という対象者を精神的に参らせ「黙らせる」コインテルプロ手法で、愚劣な警官のためのゲームであり、失敗しても誰にも怒られることはない。また、容易く一体感と優越感、ゼニカネを得ることのできる遊戯でもある。
対象者がタイミングをずらすと容易に隊列は崩れる。予測され撮影されるのがオチである。街中、路肩や駐車場で待機している覆面車両(ほとんどがスモーク車)、バイク(ムカデ)、歩兵である私服警官、警察OBなどが主力であり、奴らは対象者をつけまわし携帯型の電磁兵器で攻撃を加える。
日本の情報機関として有名なものに内閣情報調査室(内調)がある。内調は主に情報の集約やオシントを行っている。またその他の情報機関として、警察庁警備局(公安警察)、外務省国際情報統括官組織、防衛省情報本部、公安調査庁、海上保安庁警備救難部などが挙げられる。
日本の情報機関において特徴的なのは、警察(公安警察)が人事面で優勢である点である。日本の情報機関における取りまとめ的な位置づけである内閣情報調査室には警察官僚やノンキャリア警察官が数多く出向しており、トップの内閣情報官は創設時から警察官僚が代々務めている。また、外務省国際情報統括官組織、防衛省情報本部、公安調査庁、海上保安庁警備救難部にも警察官僚が出向している。wikipedia「情報機関の一覧」より
ところで、巷間よく言われることだが、「日本には情報機関は存在しない」というのは誤りである。正確には、本格的な「対外情報機関」が存在しないのだ。日本の情報機構は、国内諜報部門が警察組織の中に組み込まれるかたちで、いびつな発展を遂げてきた。国内の治安維持、防諜活動と対外情報活動がそれぞれ未分化なまま、これを包含する公安警察が独り圧倒的な力量を獲得するに至っている。「公安アンダーグラウンド」より
〈2016/10/06大沼さんのブログより転載〉日本の情報機関において特徴的なのは、警察(公安警察)が人事面で優勢である点である。日本の情報機関における取りまとめ的な位置づけである内閣情報調査室には警察官僚やノンキャリア警察官が数多く出向しており、トップの内閣情報官は創設時から警察官僚が代々務めている。また、外務省国際情報統括官組織、防衛省情報本部、公安調査庁、海上保安庁警備救難部にも警察官僚が出向している。wikipedia「情報機関の一覧」より
ところで、巷間よく言われることだが、「日本には情報機関は存在しない」というのは誤りである。正確には、本格的な「対外情報機関」が存在しないのだ。日本の情報機構は、国内諜報部門が警察組織の中に組み込まれるかたちで、いびつな発展を遂げてきた。国内の治安維持、防諜活動と対外情報活動がそれぞれ未分化なまま、これを包含する公安警察が独り圧倒的な力量を獲得するに至っている。「公安アンダーグラウンド」より
2016-09-11
〔電磁波拷問・スローキル(Slow Kill)攻撃を許さない!〕◇ NSA(米国家安全保障局)の女性内部告発者が不当解雇後、集スト(集団ストーキング)に遭い、それにも負けずに戦い始めたところ、こんどは「電磁波照射」による「拷問・スローキル(時間をかけた殺害)」被害に遭う! / 被害者、カレン・スチュアートさんがカミングアウトして暴露! / 米国の著名ジャーナリスト、シェール・ジーブさんが詳細インタビューで、被害の全体像を明らかに! ① 照射兵器の名は……「DEWs」!
★ ついに決定的な証言者が現れた!
そして……DEWs。携帯可能な指向性ビーム兵器の存在が明るみに出た。
日本でも、(民間流出した旧式バージョンを?……あるいはもしかしたら、すでに国産化されたものを)、集スト組織などが使っているのではないか?
〔★は大沼〕 ◎ リニューアメリカ: NSA whistleblower comes out of the shadows into the light(NSAの内部告発者がカミングアウト)
(2016年3月28日)⇒ http://www.renewamerica.com/columns/zieve/160328
★ カレン・スチュアートさんは米空軍士官の家に生まれ、大学卒業後、ロシア語などの専門家として、身元調査をクリアし、1982年、米国最大の諜報機関、NSAに入局、キャリアを積み上げた人だ。
2003年の米軍の「イラクの自由作戦」の際は、諜報レポートをシリーズで書いた。
入局から28年後、彼女は自分の書いたレポートが他の職員の昇進に不当に使われたことに抗議し、NSAの監察長官に調査を申し出たことをきっかけにトラブルに見舞われ、2010年に解雇されることになった。
(この、いきさつは上記リンクのインタビューに詳しい)
*
さて、スチュアートさんは、激しい「集スト」(次回以降、報告します)に耐えあと、「電磁波照射攻撃」を受け続ける事態に陥った。
今回は、攻撃に使われている「DEWs」について、彼女のインタビュー記事をもとに紹介しよう。
「DEWs」とは、「指向性エネルギー兵器〔Directed Energy Weapons (DEWs)〕の略。
小型でモーバイル(携帯)なデバイスだそうだ。
*
現在、フロリダ州タラハシー在住のカレン・スチュアートさんは、こう証言している。
*
NSAとその手先は、DEWsと呼ばれる小型でモーバイルな「指向性エネルギー兵器」を、わたしと家族に対して、夜間に使いはじめました。この携行兵器は、超音波、ラジオ周波数に変換したマイクロ波、その他、わたし自身、十分理解していない電磁波を照射するものです。
それはしかし、いまや雇われた兵士、道徳を奪われて隣人らの共謀で、24時間/週7日間、続く絶え間ないものになっています。拷問とスローキルを狙った攻撃です。
この種の兵器を長い間、使われると、癌や自己免疫の疾病、心臓麻痺、痙攣、脳卒中などを引き起こします。
これは腐敗した政府にとって、パーフェクトな秘密兵器です。
いまでは、わたしたちが外出すると、NSAが集めたストーカーたちが犯罪拠点から出てきて、照射可能なときは必ず、「DEWs」で、わたしたちを狙ってきます。
照射を浴びせれば浴びせるほど、死を早めます。
照射は、InfraGardというフロリダの民間警備組織が、わたしたちの動向、居場所をメール報告して行われています。
*
NSA and its operatives started using small, mobile devices called Directed Energy Weapons (DEWs) against me and my family in the night. These mobile weapons emit multiple types of electrical emanations from ultrasonic, to microwaves modulated to radio frequencies, to other kinds of wave variations I can't say I understand yet. Now, with the help of certain mercenary and morally depraved neighbors, the effort is almost 24/7 now with the intention being torture and slow-kill. These types of weapons over a lengthy time, cause cancer, autoimmune disease, heart attacks, seizures, strokes, etc. It is the perfect stealth murder weapon for a corrupt government. At this point, when we leave the house, a criminal base of stalkers has been enlisted by NSA to follow us and aim the DEWs at us wherever feasible to increase exposure in order to speed up death, with the help of the InfraGard dimwits still texting in my location like good little sheeple.
*
★ カレン・スチュアートさんのカミングアウト証言で、ついに、電磁波拷問の本家、米国で、権力機関の不法行為がついに表ざたになった!
いよいよ、ついに!
彼女に対するハラスメントの今後の進展を見守りつつ、証言内容を、こんご数回にわけて報告して行きたい。
〔電磁波拷問・スローキル(Slow Kill)攻撃を許さない!〕◇ NSA(米国家安全保障局)の女性内部告発者が不当解雇後、集スト(集団ストーキング)に遭い、それにも負けずに戦い始めたところ、こんどは「電磁波照射」による「拷問・スローキル(時間をかけた殺害)」被害に遭う! / 被害者、カレン・スチュアートさんがカミングアウトして暴露! / 米国の著名ジャーナリスト、シェール・ジーブさんが詳細インタビューで、被害の全体像を明らかに! ① 照射兵器の名は……「DEWs」!
★ ついに決定的な証言者が現れた!
そして……DEWs。携帯可能な指向性ビーム兵器の存在が明るみに出た。
日本でも、(民間流出した旧式バージョンを?……あるいはもしかしたら、すでに国産化されたものを)、集スト組織などが使っているのではないか?
〔★は大沼〕 ◎ リニューアメリカ: NSA whistleblower comes out of the shadows into the light(NSAの内部告発者がカミングアウト)
(2016年3月28日)⇒ http://www.renewamerica.com/columns/zieve/160328
★ カレン・スチュアートさんは米空軍士官の家に生まれ、大学卒業後、ロシア語などの専門家として、身元調査をクリアし、1982年、米国最大の諜報機関、NSAに入局、キャリアを積み上げた人だ。
2003年の米軍の「イラクの自由作戦」の際は、諜報レポートをシリーズで書いた。
入局から28年後、彼女は自分の書いたレポートが他の職員の昇進に不当に使われたことに抗議し、NSAの監察長官に調査を申し出たことをきっかけにトラブルに見舞われ、2010年に解雇されることになった。
(この、いきさつは上記リンクのインタビューに詳しい)
*
さて、スチュアートさんは、激しい「集スト」(次回以降、報告します)に耐えあと、「電磁波照射攻撃」を受け続ける事態に陥った。
今回は、攻撃に使われている「DEWs」について、彼女のインタビュー記事をもとに紹介しよう。
「DEWs」とは、「指向性エネルギー兵器〔Directed Energy Weapons (DEWs)〕の略。
小型でモーバイル(携帯)なデバイスだそうだ。
*
現在、フロリダ州タラハシー在住のカレン・スチュアートさんは、こう証言している。
*
NSAとその手先は、DEWsと呼ばれる小型でモーバイルな「指向性エネルギー兵器」を、わたしと家族に対して、夜間に使いはじめました。この携行兵器は、超音波、ラジオ周波数に変換したマイクロ波、その他、わたし自身、十分理解していない電磁波を照射するものです。
それはしかし、いまや雇われた兵士、道徳を奪われて隣人らの共謀で、24時間/週7日間、続く絶え間ないものになっています。拷問とスローキルを狙った攻撃です。
この種の兵器を長い間、使われると、癌や自己免疫の疾病、心臓麻痺、痙攣、脳卒中などを引き起こします。
これは腐敗した政府にとって、パーフェクトな秘密兵器です。
いまでは、わたしたちが外出すると、NSAが集めたストーカーたちが犯罪拠点から出てきて、照射可能なときは必ず、「DEWs」で、わたしたちを狙ってきます。
照射を浴びせれば浴びせるほど、死を早めます。
照射は、InfraGardというフロリダの民間警備組織が、わたしたちの動向、居場所をメール報告して行われています。
*
NSA and its operatives started using small, mobile devices called Directed Energy Weapons (DEWs) against me and my family in the night. These mobile weapons emit multiple types of electrical emanations from ultrasonic, to microwaves modulated to radio frequencies, to other kinds of wave variations I can't say I understand yet. Now, with the help of certain mercenary and morally depraved neighbors, the effort is almost 24/7 now with the intention being torture and slow-kill. These types of weapons over a lengthy time, cause cancer, autoimmune disease, heart attacks, seizures, strokes, etc. It is the perfect stealth murder weapon for a corrupt government. At this point, when we leave the house, a criminal base of stalkers has been enlisted by NSA to follow us and aim the DEWs at us wherever feasible to increase exposure in order to speed up death, with the help of the InfraGard dimwits still texting in my location like good little sheeple.
*
★ カレン・スチュアートさんのカミングアウト証言で、ついに、電磁波拷問の本家、米国で、権力機関の不法行為がついに表ざたになった!
いよいよ、ついに!
彼女に対するハラスメントの今後の進展を見守りつつ、証言内容を、こんご数回にわけて報告して行きたい。
13:54
まとわり(嫌がらせ尾行)
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電磁照射
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被害者ブログ
街中の尾行警官、開封された郵便物
ueuchi shota
2016年1月13日(水) OCATでチケットを受け取るために難波行き。少し時間があったので近くのコーヒーショップに入る。年の頃40半ば、勤め人風の黒いスーツを着た尾行が一匹隣に座った。確かにスーツではあるが“茶の間のパジャマ”に見える。マスクで顔を隠している。アイスティーが目の前に置かれても、じっとグラスを見つめている。この男、マスクをしたたまどうやって飲もうか黙考している。見ているとマスクを素早く下にずらし、一口飲んでからまた素早くマスクを元通りに戻し、顔を隠した。これも芸の一つである。店を出て外から覗くとマスクは外し、顔は丸見えになっている。撮影はしていない(笑)。
用事を済ませ、なんばウォークを歩いていると多くのパープが目につく。通常は電磁攻撃を加え「耳鳴り」を起こさせ、身体への負担を掛けてくる。この日は「鳴り」は中の小。一匹は気づかれると「つきまとい」から離脱し、パチンコ屋の前でたむろする人の群れに紛れ込んだ。警察OBである。関係のない群れに混ざる。これがコイツらなりの偽装である。雰囲気は〈この男〉に似ていた。日がな一日このような、失敗しても誰にも責められることもない、非建設的な仕事をのんべんだらりと続ける。ひとさまを「貶め」「生活のすべてを妨害し」「デマを流す」。卑怯者の日々が警官らにぬぐいがたい腐臭をしみこませる。
家電量販店近くのネットカフェに寄り、オープン席で休息。雑誌を見ながらのんびりする。雑誌を取りに立つとパソコン席にすわる私服警官がこちらをチラチラ見ている。画面を見ろと言わんばかりである。この店は私が行く(2015年は3回程度)と必ず、オープンのパソコン席で遊ぶ私服警官を目にする。この店に限らず、暇つぶしも兼ねネット遊びする私服警官が必ず一匹はいる、また、(対象者の場合は)すべてのアクセスも読み取られている、と対象者にされる恐れのある方々は知っておいた方が良い。
このネットカフェでは毎回強い「鳴り」があるが、この日は小さかった。会計を済ませようとするとぷっくり太った年の頃60~65程度の毛の薄い警官、またはOBが私のすぐ先に割り込み、会計を始めた。恰幅はよいのに小人である。レジで小銭を数えて故意に時間をかける。時間制なのでぐずぐずされると余計な料金が発生する。いらだたせたいだけのことである。このような妨害はよくおこる。この乞食、料金を支払った私の方を向き「恫喝」したくなったようだが、日頃は人の良い警官を装って周囲を騙しながら暮らしてきたはずで、公衆の場所ではそれすらできない。善人面を続けるには背後から密室に隠れて危害を加えるしかない。それが警察組織に与えられた武器、電磁兵器である。この犯罪は証拠がとれないため「被害妄想」だ、「それは警察ではない」などと延々とごまかし続けることができる。卑怯者が育つだけだが己は神になった気分に浸ることのできる警官らにとって都合のよい武器である。一連の投稿を読んでいただくと矮小な警官がオノレの威信と利権を保つために邪悪な攻撃を一般市民に向けている、という事を理解していただけるはずである。
オープン席のパソコンをいじる警官は株価のリアルタイムチャートを表示させている。表情こそ変えないが、この警官のヘラヘラとした空気は伝わってくる。そのままこの男の生き様を表している。株価は証券会社によって色使いレイアウトが違う。これは私の利用(もちろん保有数もすくなく、塩漬けである)している証券会社の画面である。セキュリティの弱いネットカフェで卑怯な警官が自分のアカウントにログインするだろうか。
この男はこのようにネットカフェで私のアカウントに不正アクセスし、画面を表示させた可能性も高いが、細かい文字が読み取れず確認はできていない。もちろん私のページを表示させ不安にさせ抑鬱症状を引き起こすぐらいの攻撃をかけ続けなければ意味はない。
もちろんパソコンを監視している警察組織ならパスワードの盗みだしは容易である。銀行やクレジットカードのパスワードもすでに盗まれている。〈別投稿予定〉なお、翌日私のPCからマイページを表示させ、アクセス記録を見たが、最終ログインの2015年6月のままであった(塩漬け)。
プロバイダのサーバーに直結したハードディスクにメールはもちろん通過するすべてのデータを保存した上で、証券会社のマイページについても警察のサーバーにクローンサイトを作っているのではないかと、現時点では、推測している。これによって取引を阻止したり、タイミングをずらし損害を与えることができる。
事実、東芝の株価が500円前後の頃、取引ページを表示させ、売却数を入力した時、2日にわたって画面がブラックアウトした。一度目はPCの不調も疑ったが、二度目で妨害であると確信した。その直後、不正会計発覚で株価は暴落した。
証券会社から自宅に届いた特定口座年間取引報告書が開封されていた。
通常は警察は私宛の郵便物を全て郵便局内でチェックし「個人」の差出人の場合は一旦警察署、アジトなどに持ち帰り封印の糊を剥がし、内容を確認していると思われる。この報告書は郵便局から配達に出た後で、何者かが指で開封したとみられる。これは単に内容を盗み見たということではない。特に暴力的に、金目のものに対する憎悪を込めて封を引き裂いている。奴らなら、配達員が間違って他人の家に投函し、その住人が誤って開封し、心当たりがないため私のポストに届けた可能性もある、などと言い逃れそうである。
その翌日、丁度、自宅前で配達員に会ったので開封されていたことを告げた。その男、暮れからバイトで配達員をしているとのこと、バイトの配達員ではあるが完璧な制服姿だった。
用事を済ませ、なんばウォークを歩いていると多くのパープが目につく。通常は電磁攻撃を加え「耳鳴り」を起こさせ、身体への負担を掛けてくる。この日は「鳴り」は中の小。一匹は気づかれると「つきまとい」から離脱し、パチンコ屋の前でたむろする人の群れに紛れ込んだ。警察OBである。関係のない群れに混ざる。これがコイツらなりの偽装である。雰囲気は〈この男〉に似ていた。日がな一日このような、失敗しても誰にも責められることもない、非建設的な仕事をのんべんだらりと続ける。ひとさまを「貶め」「生活のすべてを妨害し」「デマを流す」。卑怯者の日々が警官らにぬぐいがたい腐臭をしみこませる。
家電量販店近くのネットカフェに寄り、オープン席で休息。雑誌を見ながらのんびりする。雑誌を取りに立つとパソコン席にすわる私服警官がこちらをチラチラ見ている。画面を見ろと言わんばかりである。この店は私が行く(2015年は3回程度)と必ず、オープンのパソコン席で遊ぶ私服警官を目にする。この店に限らず、暇つぶしも兼ねネット遊びする私服警官が必ず一匹はいる、また、(対象者の場合は)すべてのアクセスも読み取られている、と対象者にされる恐れのある方々は知っておいた方が良い。
このネットカフェでは毎回強い「鳴り」があるが、この日は小さかった。会計を済ませようとするとぷっくり太った年の頃60~65程度の毛の薄い警官、またはOBが私のすぐ先に割り込み、会計を始めた。恰幅はよいのに小人である。レジで小銭を数えて故意に時間をかける。時間制なのでぐずぐずされると余計な料金が発生する。いらだたせたいだけのことである。このような妨害はよくおこる。この乞食、料金を支払った私の方を向き「恫喝」したくなったようだが、日頃は人の良い警官を装って周囲を騙しながら暮らしてきたはずで、公衆の場所ではそれすらできない。善人面を続けるには背後から密室に隠れて危害を加えるしかない。それが警察組織に与えられた武器、電磁兵器である。この犯罪は証拠がとれないため「被害妄想」だ、「それは警察ではない」などと延々とごまかし続けることができる。卑怯者が育つだけだが己は神になった気分に浸ることのできる警官らにとって都合のよい武器である。一連の投稿を読んでいただくと矮小な警官がオノレの威信と利権を保つために邪悪な攻撃を一般市民に向けている、という事を理解していただけるはずである。
オープン席のパソコンをいじる警官は株価のリアルタイムチャートを表示させている。表情こそ変えないが、この警官のヘラヘラとした空気は伝わってくる。そのままこの男の生き様を表している。株価は証券会社によって色使いレイアウトが違う。これは私の利用(もちろん保有数もすくなく、塩漬けである)している証券会社の画面である。セキュリティの弱いネットカフェで卑怯な警官が自分のアカウントにログインするだろうか。
この男はこのようにネットカフェで私のアカウントに不正アクセスし、画面を表示させた可能性も高いが、細かい文字が読み取れず確認はできていない。もちろん私のページを表示させ不安にさせ抑鬱症状を引き起こすぐらいの攻撃をかけ続けなければ意味はない。
もちろんパソコンを監視している警察組織ならパスワードの盗みだしは容易である。銀行やクレジットカードのパスワードもすでに盗まれている。〈別投稿予定〉なお、翌日私のPCからマイページを表示させ、アクセス記録を見たが、最終ログインの2015年6月のままであった(塩漬け)。
プロバイダのサーバーに直結したハードディスクにメールはもちろん通過するすべてのデータを保存した上で、証券会社のマイページについても警察のサーバーにクローンサイトを作っているのではないかと、現時点では、推測している。これによって取引を阻止したり、タイミングをずらし損害を与えることができる。
事実、東芝の株価が500円前後の頃、取引ページを表示させ、売却数を入力した時、2日にわたって画面がブラックアウトした。一度目はPCの不調も疑ったが、二度目で妨害であると確信した。その直後、不正会計発覚で株価は暴落した。
証券会社から自宅に届いた特定口座年間取引報告書が開封されていた。
| 素手なら最初に指を入れた左上の糊に犯人の指紋が残されている |
通常は警察は私宛の郵便物を全て郵便局内でチェックし「個人」の差出人の場合は一旦警察署、アジトなどに持ち帰り封印の糊を剥がし、内容を確認していると思われる。この報告書は郵便局から配達に出た後で、何者かが指で開封したとみられる。これは単に内容を盗み見たということではない。特に暴力的に、金目のものに対する憎悪を込めて封を引き裂いている。奴らなら、配達員が間違って他人の家に投函し、その住人が誤って開封し、心当たりがないため私のポストに届けた可能性もある、などと言い逃れそうである。
その翌日、丁度、自宅前で配達員に会ったので開封されていたことを告げた。その男、暮れからバイトで配達員をしているとのこと、バイトの配達員ではあるが完璧な制服姿だった。
10:04
まとわり(嫌がらせ尾行)
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警察とは
飲食店での「嫌がらせ尾行」
ueuchi shota
2015年11月29日(日)、高知にて。
介護施設に入所した母親の見舞いに行く。帰宅後少し楽器の練習をして、午後9時過ぎ飲みに出ることにした。最初に6年ぶりとなる顔見知りの居酒屋を徒歩で目指した。現在空き家となっている自宅から飲食店街まで15~20分。日曜日の午後9時ともなると通行人はほとんどいない。異様に見えるのは「はりまや橋」の信号待ちで突然、通行人が増え、10人以上のパープが現れた事である。これはもちろん到着時間を予想し、まとわり付くために田舎警官やパープが待機していただけの話である。対面の歩道には人はまばらであった。信号を渡り、歩道から隣接する駐車場を抜け一本北側にある遊歩道の方に入っても、私の動きに意識を向け、つかず離れず移動する女がいた。尾行である。アーケード街に入るがすでにほとんどの店舗がシャッターを下ろしている。人通りはないが昼間の賑わいを思い起こさせるぬくもりを残している。
一軒目はギタリストで、アマチュアバンドリーダーでもあるО氏の経営する居酒屋に寄る。店に入ってすぐ目に入る左の二人掛けテーブルに2匹の警官がいる。男女つがいで、入口を向いて座っている女は、私の顔を見た。表情は嫌悪で黒くこわばっている。目につく場所に薄汚れた小石が置かれているようなものである。これは被害者宅の玄関前に動物の死骸やごみを置く行為に等しい。こいつら、一例ではあるが、『Ueuchiは飲食店で必ず嫌われる。そこで、個人情報や捜査情報を晒して、店主を圧倒的な優位に立たせ、権力がついていると錯覚させる。そうすることで相手は赤子を扱う母のような気持ちになり、暖かく受け入れくれる。警察のおかげでUeuchiは飲食店でもよい扱いをしてもらえる。警察が一肌脱ぐということは大変なことだ』と恩着せがましいことを至る所で吹聴している。もちろん、私の周囲の人間を騙し人間関係を故意にねじまげ、最終的には壊すという悪意が隠されている。また、あわよくば『組織・集団ストーカー』の過程で警察のスパイを発掘し、協力者運営費を予算からだまし取りたいという思惑もある。
カウンター席につき、飲み始めてから、死角になっている奥の座敷に警官が数名潜んでこちらをうかがっているという気配も感じた。
私が来るので、先回りしてタダ酒を飲んでいるだけの『人間のクズ』等である。警察はこれが犯罪行為であることをはっきりと認識しているために「お国のために組織・集団ストーカーをやっている」と胸を張って公言できない。情けないところである。徹底的にシラを切る。嘘をつきとおす。他の宗教団体やマイノリティに犯罪行為の濡れ衣をかける。命をかけた戦場のスパイ活動だからこんな卑怯さも当たり前という訳だ。日常的に業務として詐欺・犯罪行為をおこなうが、己は公正で有能な民主警察を装う。
この店は転居前、一年に5~6回のベースで寄りビールなど飲んでいた。
※一つの店に5~6回/年しか行かない理由は別の投稿で説明予定
来るたびに毎回、奥の座敷で20~30匹の警官がただ酒飲みの宴会をやっている。時にはウエイター、ウエイトレスに化けている。みっともない話である。これは警察組織による遊興と警察予算洗浄、そして犯罪隠ぺいのための宴会に見せかけた「つきまとい」行為(集団ストーカー)である。もちろん、こいつらは市民の血税にタカリ飲み食いし、店主には売り上げという形で利益供与し、従わせる。警察の用意した嘘を語らせたり、個人情報のほのめかしをさせるなどの役割をさせる。
2009年の暮れに寄った時、全国に高知県警の悪名をとどろかせた「高知白バイ事件」の話題を出してみた。「警察はお得意さんだから・・(その話はできない)」「高知新聞には載っていない」という返事で事件に関する会話は打ち切られた。「高知新聞に載っていない」というのはこの事件に注目している市民には有名な文句である。この店でも警官による言論統制工作があったことは明らかであった。О氏はすでにこの事件が故意に作られた「冤罪」であるということを知っていると感じた。利益供与と警官の数的圧力、権力の威圧で、のびのびと自分の意見を言えない雰囲気が作られていたとしたら気の毒としか言いようがない。О氏のようなまっすぐな人も警官がしつこく客として来店、数の力で圧倒し警察に取り込む。従わされる。馬鹿げた宴会は店を取り込む工作でもあり、私に不快な思いをさせ、楽しみを奪い、抑圧をかけるための「お仕事」でもある。О氏はある時唐突に携帯を見せ、友達が沢山入っていると言っていた。アドレス帳に沢山友達の電話番号が載っている、「おまえの携帯には誰も載っていない」と警官に言わされた訳だが、このように協力者として取り込んだ人間に心理攻撃を加えさせる。己は背後に姿を隠し協力者を操る。警官らしいさもしさ、愚劣さがよく表れている。
この日は、つきまといの警官は私の来店を見越して、О氏に私の楽器練習についてや母親の病状についての情報を聞かせていたはずで、尾行・盗聴を続ける警察組織でなければ知りえない断片が多く話題に上った。警察の要請でアンカリングをさせられてもО氏からは心的ダメージは受けない。自分に正直な方で、警察の邪悪な働きかけも純粋さ、客観的なものの見方、柔軟さなどの良性の資質がろ過材となり、濾しとられ無毒化されてゆく。このようなタイプの方々も結構いる。
二軒目は数年に一回という頻度で寄っていたパブ。店主はパーキンソン病で亡くなったとО氏から聞いていた。今は奥さんがアルバイト従業員と切り盛りしている。ここでも奥の席に6~7匹の私服警官が座っている。中には無駄に体格が良く、逃げ出すときに都合の好さそうなヤカラもいる。事件がない典型的な苔むした田舎警官の趣である。丸テーブルを囲むこの愚劣な集団は奥さんにいろいろとデマを吹き込んでいる。こいつらのデマは一パーセントの事実を歪曲し、一見善意の行為に見せかけてはいるが、「貶め」を目的とした遅効性の毒である。
それでも「親身に話し相手になってやってくれ、よく分からない部分があるので捜査(笑)に協力してくれ」、などと悪意を隠している。とんでもない思い上がりである。繰り返しになるが、人間関係に介入し破壊するために、最初は善意を装い対象者をほめる。時には対象者を立派に見せかける。協力的でない協力者候補の場合、いったん鼻をへし折り洗脳し取り込みやすくするという意図もある。また、以降の接触を容易にするため、盗聴などで得られた情報で対象者である私に同化し、私の立場を偽装することで協力者の警戒を取り去り、最終的には攻撃者として利用する。その後盗聴などで得られた情報を印象操作に利用する。その日、奥さんにはおおよそこのようなことを吹き込んだはずである。
「年齢詐称をする人間である」
「物事をはっきり言わない。ごまかしてばかりいる人間である」
年齢については心当たりがある。
コンビニで酒類を購入する際に年齢確認を求められる。ディスプレイ上の二十歳以上の確認ボタンを押すのだが「見ればわかるだろう、馬鹿にするな」と怒ってディスプレイを割った客がいたらしい。全くその通りである。
2016年1月23日、大阪天保山のセブンイレブンに立ち寄る。レジの上にこんな警告を出してある。「警察庁及び大阪府警の強い指導」だそうだ。『30歳』(笑)何の根拠もない。これなど警察は青少年の健全育成に力を入れているのではなく、利便性を高め躍進を続けるコンビニ業界への嫌がらせをし、権力の足かせをかけたがっているだけである。青少年は全員ウソをつくものと決めつけ、社会の信頼醸成の妨害をしている。やつらはコンビニ業界に警察を介入させろ、警官を再就職させろと言いたいだけのことである。私がコーヒーを一杯飲む間に、すくなくとも覆面車とちんけな格好をした私服警官が少なくとも5~6匹、菓子や弁当を買いに入ってきた。広い駐車場があり、目に付きにくい立地のコンビニは私服の格好の暇つぶし場所になっている。
カラオケボックスにサックスの練習に行くと「飲酒運転をしません」という旨の念書に署名と年齢を書かせる。興ざめである。これは怠慢警察が店に責任を押し付け、逃れるのためのもので、推測だが、取り締まるのがめんどうなだけのことである。こんなくだらんものに毎回、自署をフルネームで書かせ、時間を取らせる警察指導とやらのくだらなさを不備のある書類で私に小ばかにされるだけのことである。外国では20歳以上に見えない場合のみIDを求められる。『未成年には酒を出すな』『運転手には酒を出すな』と言われても判断できない、と店。『ほな、念書を書いてもらう。事実とちごうても書類さえ揃うとったらええんや』というわけである。これが警官が捜査書類を作るときの心構えである。警官には「犯罪を犯しません。公金横領はしません。人権侵害はしません」という念書を書いて貰いたいものである。
他には、ショットバーで女性店長が私の年齢を3歳ほど若く言った。もちろんこれは客を心地よくし、売り上げを伸ばすための方便である。そんな時に、いやいや間違っていますよ、とわざわざ否定し正しい年齢をいうか(笑)。警官の「遊興と金目当て」のつきまといを続けるため、「印象操作の材料探し」。こいつらの仕事とはこんな程度である。
そもそも、なりすましのためには戸籍まで偽造する何もかも詐称だらけの警官に文句を言われる筋合いはない。
警察は時間も予算も浪費し放題の『組織・集団ストーカー』という鬼畜犯罪を延々と続けている。被害者は次々と殺されている。つまり、ばれることさえなかったらどんな犯罪でも犯して良い、周囲をだませたら何をやっても良い、とこの犯罪を通して警官の行動規範を示しているのである。
奥さんは警官に頼まれて私に年齢を尋ねた。共通の知り合いで私の同級生であるK氏と同い年だから年齢は知っているはずである。また、何年前からこの店に来ていたか、と尋ねた。いちいち覚えていない。「20年ぐらいまえからですか?」と返答すると「いやそんなことない。30年まえからですよ」などと教えてくれた。知っているなら聞くなよ、といいたいところだが一応、田舎警察の捜査の一端を担っているのである。実戦経験のない、道楽と仕事の違いも知らない警官が対象者ファイルから仕入れた情報を奥さんに聞かせ、正しいことをしゃべるか、曖昧にしゃべるか知りたいと捜査協力(笑)を依頼しただけのことである。こいつらの間だけではこれでも仕事としての格好はつくのである。
三件目は焼き鳥屋に寄る。そこでも警官が10匹ほどたむろしていた。この日、警官以外の一般客を見たのは一軒目の年配の女性客一名だけであった。この日の酒量、ビール3杯。
介護施設に入所した母親の見舞いに行く。帰宅後少し楽器の練習をして、午後9時過ぎ飲みに出ることにした。最初に6年ぶりとなる顔見知りの居酒屋を徒歩で目指した。現在空き家となっている自宅から飲食店街まで15~20分。日曜日の午後9時ともなると通行人はほとんどいない。異様に見えるのは「はりまや橋」の信号待ちで突然、通行人が増え、10人以上のパープが現れた事である。これはもちろん到着時間を予想し、まとわり付くために田舎警官やパープが待機していただけの話である。対面の歩道には人はまばらであった。信号を渡り、歩道から隣接する駐車場を抜け一本北側にある遊歩道の方に入っても、私の動きに意識を向け、つかず離れず移動する女がいた。尾行である。アーケード街に入るがすでにほとんどの店舗がシャッターを下ろしている。人通りはないが昼間の賑わいを思い起こさせるぬくもりを残している。
一軒目はギタリストで、アマチュアバンドリーダーでもあるО氏の経営する居酒屋に寄る。店に入ってすぐ目に入る左の二人掛けテーブルに2匹の警官がいる。男女つがいで、入口を向いて座っている女は、私の顔を見た。表情は嫌悪で黒くこわばっている。目につく場所に薄汚れた小石が置かれているようなものである。これは被害者宅の玄関前に動物の死骸やごみを置く行為に等しい。こいつら、一例ではあるが、『Ueuchiは飲食店で必ず嫌われる。そこで、個人情報や捜査情報を晒して、店主を圧倒的な優位に立たせ、権力がついていると錯覚させる。そうすることで相手は赤子を扱う母のような気持ちになり、暖かく受け入れくれる。警察のおかげでUeuchiは飲食店でもよい扱いをしてもらえる。警察が一肌脱ぐということは大変なことだ』と恩着せがましいことを至る所で吹聴している。もちろん、私の周囲の人間を騙し人間関係を故意にねじまげ、最終的には壊すという悪意が隠されている。また、あわよくば『組織・集団ストーカー』の過程で警察のスパイを発掘し、協力者運営費を予算からだまし取りたいという思惑もある。
カウンター席につき、飲み始めてから、死角になっている奥の座敷に警官が数名潜んでこちらをうかがっているという気配も感じた。
私が来るので、先回りしてタダ酒を飲んでいるだけの『人間のクズ』等である。警察はこれが犯罪行為であることをはっきりと認識しているために「お国のために組織・集団ストーカーをやっている」と胸を張って公言できない。情けないところである。徹底的にシラを切る。嘘をつきとおす。他の宗教団体やマイノリティに犯罪行為の濡れ衣をかける。命をかけた戦場のスパイ活動だからこんな卑怯さも当たり前という訳だ。日常的に業務として詐欺・犯罪行為をおこなうが、己は公正で有能な民主警察を装う。
この店は転居前、一年に5~6回のベースで寄りビールなど飲んでいた。
※一つの店に5~6回/年しか行かない理由は別の投稿で説明予定
来るたびに毎回、奥の座敷で20~30匹の警官がただ酒飲みの宴会をやっている。時にはウエイター、ウエイトレスに化けている。みっともない話である。これは警察組織による遊興と警察予算洗浄、そして犯罪隠ぺいのための宴会に見せかけた「つきまとい」行為(集団ストーカー)である。もちろん、こいつらは市民の血税にタカリ飲み食いし、店主には売り上げという形で利益供与し、従わせる。警察の用意した嘘を語らせたり、個人情報のほのめかしをさせるなどの役割をさせる。
2009年の暮れに寄った時、全国に高知県警の悪名をとどろかせた「高知白バイ事件」の話題を出してみた。「警察はお得意さんだから・・(その話はできない)」「高知新聞には載っていない」という返事で事件に関する会話は打ち切られた。「高知新聞に載っていない」というのはこの事件に注目している市民には有名な文句である。この店でも警官による言論統制工作があったことは明らかであった。О氏はすでにこの事件が故意に作られた「冤罪」であるということを知っていると感じた。利益供与と警官の数的圧力、権力の威圧で、のびのびと自分の意見を言えない雰囲気が作られていたとしたら気の毒としか言いようがない。О氏のようなまっすぐな人も警官がしつこく客として来店、数の力で圧倒し警察に取り込む。従わされる。馬鹿げた宴会は店を取り込む工作でもあり、私に不快な思いをさせ、楽しみを奪い、抑圧をかけるための「お仕事」でもある。О氏はある時唐突に携帯を見せ、友達が沢山入っていると言っていた。アドレス帳に沢山友達の電話番号が載っている、「おまえの携帯には誰も載っていない」と警官に言わされた訳だが、このように協力者として取り込んだ人間に心理攻撃を加えさせる。己は背後に姿を隠し協力者を操る。警官らしいさもしさ、愚劣さがよく表れている。
この日は、つきまといの警官は私の来店を見越して、О氏に私の楽器練習についてや母親の病状についての情報を聞かせていたはずで、尾行・盗聴を続ける警察組織でなければ知りえない断片が多く話題に上った。警察の要請でアンカリングをさせられてもО氏からは心的ダメージは受けない。自分に正直な方で、警察の邪悪な働きかけも純粋さ、客観的なものの見方、柔軟さなどの良性の資質がろ過材となり、濾しとられ無毒化されてゆく。このようなタイプの方々も結構いる。
二軒目は数年に一回という頻度で寄っていたパブ。店主はパーキンソン病で亡くなったとО氏から聞いていた。今は奥さんがアルバイト従業員と切り盛りしている。ここでも奥の席に6~7匹の私服警官が座っている。中には無駄に体格が良く、逃げ出すときに都合の好さそうなヤカラもいる。事件がない典型的な苔むした田舎警官の趣である。丸テーブルを囲むこの愚劣な集団は奥さんにいろいろとデマを吹き込んでいる。こいつらのデマは一パーセントの事実を歪曲し、一見善意の行為に見せかけてはいるが、「貶め」を目的とした遅効性の毒である。
※引用 黒木昭雄『警察はなぜ堕落したのか(草思社)』p.53 現在黒木氏のブログで全文公開されている
これ以外にも、岡村容疑者死亡に関する京都府警の発表内容は、マスコミにその矛盾をつかれるたびに、猫の目のように変化した。いちいち数えあげたら切りがないが、訂正された最新の発表だからといって、それが真実であるとは考えにくい。
とはいえ、すべてがウソというわけではないはずだ。
私の二十三年間の警察官経験からわかったことは、警察はゼロからつくりあげるような
発表することはないということだ。むしろ、いくつかの事実関係をたどりながら最終的に自分達に都合の良い結論に導く[癖]があるのだ。
※「癖」とは警官の性根を意味している。警官の裁量権は強大で一パーセントの事実をどう評価しでっちあげるかは警官の自由心証、自由裁量にゆだねられるというわけだ。市民があきれる常識はずれの結論でもである。デマでも虚偽調書作成や偽証レベルの重大犯罪にならないよう責任転嫁や言い逃れの余地を持たせておく。
これ以外にも、岡村容疑者死亡に関する京都府警の発表内容は、マスコミにその矛盾をつかれるたびに、猫の目のように変化した。いちいち数えあげたら切りがないが、訂正された最新の発表だからといって、それが真実であるとは考えにくい。
とはいえ、すべてがウソというわけではないはずだ。
私の二十三年間の警察官経験からわかったことは、警察はゼロからつくりあげるような
発表することはないということだ。むしろ、いくつかの事実関係をたどりながら最終的に自分達に都合の良い結論に導く[癖]があるのだ。
※「癖」とは警官の性根を意味している。警官の裁量権は強大で一パーセントの事実をどう評価しでっちあげるかは警官の自由心証、自由裁量にゆだねられるというわけだ。市民があきれる常識はずれの結論でもである。デマでも虚偽調書作成や偽証レベルの重大犯罪にならないよう責任転嫁や言い逃れの余地を持たせておく。
それでも「親身に話し相手になってやってくれ、よく分からない部分があるので捜査(笑)に協力してくれ」、などと悪意を隠している。とんでもない思い上がりである。繰り返しになるが、人間関係に介入し破壊するために、最初は善意を装い対象者をほめる。時には対象者を立派に見せかける。協力的でない協力者候補の場合、いったん鼻をへし折り洗脳し取り込みやすくするという意図もある。また、以降の接触を容易にするため、盗聴などで得られた情報で対象者である私に同化し、私の立場を偽装することで協力者の警戒を取り去り、最終的には攻撃者として利用する。その後盗聴などで得られた情報を印象操作に利用する。その日、奥さんにはおおよそこのようなことを吹き込んだはずである。
「年齢詐称をする人間である」
「物事をはっきり言わない。ごまかしてばかりいる人間である」
年齢については心当たりがある。
コンビニで酒類を購入する際に年齢確認を求められる。ディスプレイ上の二十歳以上の確認ボタンを押すのだが「見ればわかるだろう、馬鹿にするな」と怒ってディスプレイを割った客がいたらしい。全くその通りである。
2016年1月23日、大阪天保山のセブンイレブンに立ち寄る。レジの上にこんな警告を出してある。「警察庁及び大阪府警の強い指導」だそうだ。『30歳』(笑)何の根拠もない。これなど警察は青少年の健全育成に力を入れているのではなく、利便性を高め躍進を続けるコンビニ業界への嫌がらせをし、権力の足かせをかけたがっているだけである。青少年は全員ウソをつくものと決めつけ、社会の信頼醸成の妨害をしている。やつらはコンビニ業界に警察を介入させろ、警官を再就職させろと言いたいだけのことである。私がコーヒーを一杯飲む間に、すくなくとも覆面車とちんけな格好をした私服警官が少なくとも5~6匹、菓子や弁当を買いに入ってきた。広い駐車場があり、目に付きにくい立地のコンビニは私服の格好の暇つぶし場所になっている。
カラオケボックスにサックスの練習に行くと「飲酒運転をしません」という旨の念書に署名と年齢を書かせる。興ざめである。これは怠慢警察が店に責任を押し付け、逃れるのためのもので、推測だが、取り締まるのがめんどうなだけのことである。こんなくだらんものに毎回、自署をフルネームで書かせ、時間を取らせる警察指導とやらのくだらなさを不備のある書類で私に小ばかにされるだけのことである。外国では20歳以上に見えない場合のみIDを求められる。『未成年には酒を出すな』『運転手には酒を出すな』と言われても判断できない、と店。『ほな、念書を書いてもらう。事実とちごうても書類さえ揃うとったらええんや』というわけである。これが警官が捜査書類を作るときの心構えである。警官には「犯罪を犯しません。公金横領はしません。人権侵害はしません」という念書を書いて貰いたいものである。
他には、ショットバーで女性店長が私の年齢を3歳ほど若く言った。もちろんこれは客を心地よくし、売り上げを伸ばすための方便である。そんな時に、いやいや間違っていますよ、とわざわざ否定し正しい年齢をいうか(笑)。警官の「遊興と金目当て」のつきまといを続けるため、「印象操作の材料探し」。こいつらの仕事とはこんな程度である。
そもそも、なりすましのためには戸籍まで偽造する何もかも詐称だらけの警官に文句を言われる筋合いはない。
警察は時間も予算も浪費し放題の『組織・集団ストーカー』という鬼畜犯罪を延々と続けている。被害者は次々と殺されている。つまり、ばれることさえなかったらどんな犯罪でも犯して良い、周囲をだませたら何をやっても良い、とこの犯罪を通して警官の行動規範を示しているのである。
奥さんは警官に頼まれて私に年齢を尋ねた。共通の知り合いで私の同級生であるK氏と同い年だから年齢は知っているはずである。また、何年前からこの店に来ていたか、と尋ねた。いちいち覚えていない。「20年ぐらいまえからですか?」と返答すると「いやそんなことない。30年まえからですよ」などと教えてくれた。知っているなら聞くなよ、といいたいところだが一応、田舎警察の捜査の一端を担っているのである。実戦経験のない、道楽と仕事の違いも知らない警官が対象者ファイルから仕入れた情報を奥さんに聞かせ、正しいことをしゃべるか、曖昧にしゃべるか知りたいと捜査協力(笑)を依頼しただけのことである。こいつらの間だけではこれでも仕事としての格好はつくのである。
三件目は焼き鳥屋に寄る。そこでも警官が10匹ほどたむろしていた。この日、警官以外の一般客を見たのは一軒目の年配の女性客一名だけであった。この日の酒量、ビール3杯。
12:42
まとわり(嫌がらせ尾行)
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離間工作
〈資料庫〉「社員をうつ病にする方法」
ueuchi shota
ブログに「社員をうつ病にする方法」 社労士を調査へ
2015年12月19日16時58分 asahi.com愛知県内のベテラン社会保険労務士の男性が「社員をうつ病に罹患(りかん)させる方法」と題した文章をブログに載せ、県社労士会が問題視して今月に調査を始めた。職場での取り組みに逆行するような発信はネットでも批判され、厚生労働省愛知労働局も事態を重く見て調べる方針だ。
問題の文章が載ったのは11月下旬。「すご腕社労士の首切りブログ モンスター社員解雇のノウハウをご紹介!!」と題した連載の40回目で、上司に逆らったり遅刻したりする社員を「うつ病にして会社から追放したいのだが」という質問に答える形だった。
ブログでは、「失敗や他人へ迷惑をかけたと思っていること」などを社員に繰り返しノートに書かせるよう勧めた。「うつ状態は後悔の量が多いほど発症しやすい」とし、社員が自殺した場合の助言もあった。
ネットでは「あまりにひどい」などの批判が起きた。「ふざけるな!」といったメールを数件受けた男性社労士は「怖くなった」として、12月上旬に連載をすべて削除した。
国家資格の社労士は「適切な労務管理その他労働・社会保険に関する指導を行う専門家」(愛知県社労士会)。同会では40回目の内容について「多くの人が自殺に追い込むような主張と読む。同じ社労士として迷惑だ」と批判が出ており、調査を開始した。
関係者によると、会則で処分対象となる社労士の「信用または品位を害する行為」にあたりかねないとして監察綱紀委員会を10日に開催。男性社労士は聴取に対し、「うつ病に罹患させる」というのは本旨でなく「筆が走りすぎた」としつつ、「表現の自由」の範囲内と主張したという。
厚労省にも苦情が続き、18日には日本労働弁護団や全国過労死を考える家族の会など6団体が「若者使い捨てが疑われる企業に違法行為を教唆する極めて悪質なもの」として監督責任を果たすよう要請した。
愛知労働局は社労士法上の「重大な非行」にあたるかどうかを調べる方針だ。担当者は「ブログの内容は時代に逆行している。社員が自殺しても構わないととられる論調はどう考えても行きすぎ」と指摘する。
男性社労士は取材に対し、「不快に思った人におわび申し上げる。雑記帳のように書き誤解を招いた。強烈な教育的指導で社員が真人間になれば、社員も会社も楽しくなるというつもりで書いた」と話した。
厚労省によると、仕事のストレスなどによる「心の病」の問題で昨年度に労災と認められた人は497人で過去最多。職場でメンタルヘルスが不調な人を見つけて改善を促すため、政府は12月から従業員50人以上の事業所で「ストレスチェック」を義務化している。(斉藤太郎)
8:50
まとわり(嫌がらせ尾行)
ブラック企業はこうしてつくられる〈12/17動画追加〉
ueuchi shota
■2015年12月12日(土) ジムにて
警官が利用者に紛れ込んでいる。その数7~8匹。対象者を『つけ回し、電磁攻撃を加える』そんな、人格異常者向けの仕事である。そのうちの一匹は偶然を装い更衣室で私の動きにまとわりついている。どう見ても低劣な精神のチンピラ警官なのだが、身のこなしからは、一応権力の「無誤謬」を醸し出している。いかんせんジムにまでつけ回し『軽い運動』をして、それで仕事として完結するという訳だから市民はかなわない(笑)。偶然ジムにきただけなどと言い逃れる卑怯者でも、私に軽蔑されたことは理解したようである。自分が筋力で勝っているはずの相手に軽蔑された報復してやると言いたいのである。
帰り際、時々受付で見かける誠実そうなジムの男性職員が黒いコートを着て出勤してきた。遅番だろうか。立ち姿は今までと変わってまさに「国家権力は無誤謬」を体現している。(こんな感じという参考画像を後で貼り付け予定)警官に騙されたのだが「権力の一部を得た」かのような身のこなしであった。職員は警察が違法に得た情報を聞かされた可能性がある。この時点で共犯者にされたのである。丁度『指を折って・・』と違法な捜査情報漏洩に巻き込まれた女性職員同様に。最初は些細な嘘をついたり、ほのめかしをするように「操られ」次には対象者である利用者に対して嫌がらせを始める、というように優良企業も警察権力によって『シロアリに土台を食い荒らされるように』崩壊を始める恐れがある。ブラック企業はこうして作られる。
12日のジムでのまとわり警官に連動して翌日(13日)は自宅前を多くの私服ゴキブリが威圧感丸出して肩で風を切り歩いている。アホである。「動画予定」。朝から午後2時頃までに20匹は行き来したはずである。近所の食堂に入り、売り上げという形で利益供与しつつ私に関する幼稚な印象操作で店側を取り込み、警察の攻撃の肩代わりをさせようと必死である。近所は良いかたが多い。あまり警官らの煽動に巻き込まれた様子はない。
12月13日(日)12時58分、スモークガラスの黒セダンが自宅西に停まり、降りてきた若い私服警官がその食堂に入っていった。マスクをして顔は隠している。数分後警官は岡持ちを持って出てきた。典型的な警察組織のパシリ要員である。
それを境に私服警官等の自宅前での示威行為は止まった。マンガのような組織である。
マンガ組織の日々の仕事は遊技レベルの暇つぶしである。それを「命がけ」などと飾ってみる。ハッタリを効かせるためには他人様の力にも容易に同化しようとする。オノレの力のなさを補うために反社会勢力でも取り込もうとし、逆に利用されることになる。
「バイクによるつきまとい」の一連の動画を見ていただくと、いかに対象者を揶揄し、いらだたせ、事故や違反を誘発させようとしているかお分かりになるはずだ。一つ一つの幼稚な遊戯を積み重ね、24時間休むことなく続ける。コイツらとっては幼い遊戯でも対象者の死で完結するために、オノレの超法規的な権力の大きさに酔うのである。俺たち「大人の仕事」をしていると。
ジムでの『つきまとい』警官の挙動で面白いのは私がウォーミングアップのためにウォーキングマシンに上がると、その両側に空きがあれば警官が乗って歩く、またはジョギングを始めることである。至近距離からの電磁攻撃だけでなく、対象者に同化し周囲を欺き人間関係を乗っ取り破壊する、という目的のためのスパイらしい動きである。
この日は左隣のウォーキングマシンに乗った男がスマホを操作し始めた。もちろん、すぐに耳鳴りと頭の締め付けが始まった。ただし、その時点では5匹ほど紛れ込んでいたので男の携帯が武器になったとは限らない。男はウォーキングしながら、私がウォーキングをやめるまでの10分間ずっとスマホを操作し読む振りを続けた。右の男も警官だったが、黙って走り続けていた。
警官が利用者に紛れ込んでいる。その数7~8匹。対象者を『つけ回し、電磁攻撃を加える』そんな、人格異常者向けの仕事である。そのうちの一匹は偶然を装い更衣室で私の動きにまとわりついている。どう見ても低劣な精神のチンピラ警官なのだが、身のこなしからは、一応権力の「無誤謬」を醸し出している。いかんせんジムにまでつけ回し『軽い運動』をして、それで仕事として完結するという訳だから市民はかなわない(笑)。偶然ジムにきただけなどと言い逃れる卑怯者でも、私に軽蔑されたことは理解したようである。自分が筋力で勝っているはずの相手に軽蔑された報復してやると言いたいのである。
帰り際、時々受付で見かける誠実そうなジムの男性職員が黒いコートを着て出勤してきた。遅番だろうか。立ち姿は今までと変わってまさに「国家権力は無誤謬」を体現している。(こんな感じという参考画像を後で貼り付け予定)警官に騙されたのだが「権力の一部を得た」かのような身のこなしであった。職員は警察が違法に得た情報を聞かされた可能性がある。この時点で共犯者にされたのである。丁度『指を折って・・』と違法な捜査情報漏洩に巻き込まれた女性職員同様に。最初は些細な嘘をついたり、ほのめかしをするように「操られ」次には対象者である利用者に対して嫌がらせを始める、というように優良企業も警察権力によって『シロアリに土台を食い荒らされるように』崩壊を始める恐れがある。ブラック企業はこうして作られる。
12日のジムでのまとわり警官に連動して翌日(13日)は自宅前を多くの私服ゴキブリが威圧感丸出して肩で風を切り歩いている。アホである。「動画予定」。朝から午後2時頃までに20匹は行き来したはずである。近所の食堂に入り、売り上げという形で利益供与しつつ私に関する幼稚な印象操作で店側を取り込み、警察の攻撃の肩代わりをさせようと必死である。近所は良いかたが多い。あまり警官らの煽動に巻き込まれた様子はない。
12月13日(日)12時58分、スモークガラスの黒セダンが自宅西に停まり、降りてきた若い私服警官がその食堂に入っていった。マスクをして顔は隠している。数分後警官は岡持ちを持って出てきた。典型的な警察組織のパシリ要員である。
ベランダから「腹減ったなあ(のう)」と反吐を吐くように声を掛けると「ははは」と(力なく)笑った。
それを境に私服警官等の自宅前での示威行為は止まった。マンガのような組織である。
マンガ組織の日々の仕事は遊技レベルの暇つぶしである。それを「命がけ」などと飾ってみる。ハッタリを効かせるためには他人様の力にも容易に同化しようとする。オノレの力のなさを補うために反社会勢力でも取り込もうとし、逆に利用されることになる。
「バイクによるつきまとい」の一連の動画を見ていただくと、いかに対象者を揶揄し、いらだたせ、事故や違反を誘発させようとしているかお分かりになるはずだ。一つ一つの幼稚な遊戯を積み重ね、24時間休むことなく続ける。コイツらとっては幼い遊戯でも対象者の死で完結するために、オノレの超法規的な権力の大きさに酔うのである。俺たち「大人の仕事」をしていると。
ジムでの『つきまとい』警官の挙動で面白いのは私がウォーミングアップのためにウォーキングマシンに上がると、その両側に空きがあれば警官が乗って歩く、またはジョギングを始めることである。至近距離からの電磁攻撃だけでなく、対象者に同化し周囲を欺き人間関係を乗っ取り破壊する、という目的のためのスパイらしい動きである。
この日は左隣のウォーキングマシンに乗った男がスマホを操作し始めた。もちろん、すぐに耳鳴りと頭の締め付けが始まった。ただし、その時点では5匹ほど紛れ込んでいたので男の携帯が武器になったとは限らない。男はウォーキングしながら、私がウォーキングをやめるまでの10分間ずっとスマホを操作し読む振りを続けた。右の男も警官だったが、黙って走り続けていた。
15:00
まとわり(嫌がらせ尾行)
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電磁照射
電磁攻撃からの避難
ueuchi shota
2015年10月15日 電磁被害を避けるため梅田界隈を移動する。
身内が部屋を借りることになり、公団の梅田営業センターまで契約に赴く。もちろん、警察組織はメール盗聴により私の行動予定を知り、つきまとってくる。これは今までと同様である。
■ 列車内
JR神戸線上り、一車両内に確認しただけで4匹の私服警官。動画〈後でアップロード〉はそのうちの一匹。尼崎で降りたこの坊主頭と入れ替わりでマスクで顔を隠した30歳台の私服が乗り込む。坊主頭はドアの外ですれ違いざまにマスクの男をまじまじと見ている。「うまく化けとう」とでも感心したのか(笑)。列車内では「鳴り」は中の大。頭痛が起きるぐらいだから激しい部類にはいる。もちろんこれはオノレは安全な場所に隠れ攻撃する情けない警官による攻撃である。
電磁攻撃については物証はとれないがすべてが的中しているために、警察組織としては焼けたフライパンでかけずり回るゴキブリのごとく火消しに余念が無い。私の証言には一定の信憑性、客観性、説得力はあるために、犯罪人は後ろをつきまとい、ゴミを漁り、否定してまわらなければならない。一瞬でもそれを怠ったら世間に「電磁攻撃」なるものが知れ渡ってしまう。みっともない警官らは私の行く先々で私の人格を根本から矮小化し、証言を軽視させるための手を打つのだが、ガキでも無い限り一般市民は犯罪隠蔽のためにそんな姑息さなど使ったこともない、あきれ警察の本性をはっきりと知ることになる。こいつらどんな詐欺師よりたちが悪く、ねつ造、歪曲、虚偽文書作成、なんでもありである。たとえば違法な手段で知り得た情報を聞かせ、共犯者とし、脅し、口封じしておく。聞かされた方は、まれに権力の一部を得たと勘違いさせられるタイプもいるようである。
電磁犯罪については隠しきれなくなると、一例であるが「警察もある宗教団体がそのような武器を市民に向けていることは把握しているが、どうしても検挙できない」などと別の団体に罪をなすりつけるのである。それにしてもこれが仕事とは。
電磁犯罪については隠しきれなくなると、一例であるが「警察もある宗教団体がそのような武器を市民に向けていることは把握しているが、どうしても検挙できない」などと別の団体に罪をなすりつけるのである。それにしてもこれが仕事とは。
■ 営業センターにて
大阪から徒歩で営業センターに入る。入った途端「鳴り」が始まる。客は若めの女性と老人の2人だけである。二人とも待ち伏せの可能性があるが、老人は私と目が合い。私を認識した。印象が違っていたのか、または憔悴の様子に驚いたのか視線を切るのが遅れている。このじいさん、私がこれから契約しようとしている団地を契約していた。通常なら確率的には低いはずである。
ここで手首式血圧計で測定。①10:13(10/15の測定値)
| 17:41よりつきまとい私服により照射を受けている |
現地の案内所に内覧に行った10月10日、マスクで顔を隠した尾行の老人、公安OBと思われる、が隣の係員に「ここに住んでいるが、もっと安い部屋に引っ越したい」などと話している。マスクも取らずにである。これはもちろん、既存の住民を騙して別の部屋に引っ越しさせ、身内が入居予定の部屋の上下または左右に攻撃者を潜伏させるという意味である。
■ 銀行にて
契約書を作成し最初の支払いのために徒歩10分ほどの銀行に行く。混み合っている様子はなかったが読書しながら待った。結局45分掛かっている。
人目があったが、「鳴り」もなく負荷がないと気づき待ち時間に血圧測定。②③11:48,49
■ 再び営業センター
営業センターに戻り支払い確認、契約書を受け取り、一旦桜橋口へ向かう。マクドナルドで休息。ついでにそこでも測定してみた④⑤14:17,18低い。自宅で『警察組織による』照射を受けるより、そのまま帰らず避難を続け、どの場所が被害を受けにいのか様子を見ることにした。こんなことを続けていたら全てが破綻する。
■ 家電量販店にて
近くの家電量販店に入る、この日は鳴りなし。
マッサージチェア売り場に寄り、座椅子型マッサージ機に座る。と、付いてきた毛の薄い尾行も近くの大型マッサージ機に座り、背もたれとフットレストを完全に倒した。文字通り潜伏(笑)完全に遊びである。
しばらくするとフットマッサージャーを指していきなり「これを買いたい」と店員に告げる私服警官が現れた。白髪交じりで洋服はゴキブリらしく普段着である。立ち姿から権力を背景にした思い上がりがありありと見えて大変不愉快。
退屈で退屈でたまらない捜査員は駄賃ほしさに売り場を探してマッサージ椅子を試す私を発見したのである。これが血税を使った仕事だというのだからもう市民はコイツらを全員抹殺しても良いのではないかとすら思える。そう、世間でどんな大事件が起ころうともこれで職務を果たしていると思い込める社会の寄生虫である。この日は、ここまでで10匹程度の寄生虫を目にしたことになる。
売り場にいる年配の女性販売員を商品を「買いたい」などと餌で釣り、レジの方に連れて行き、私の基礎情報(全てが歪曲と嘘なのだが)を聞かせガスライティングを要請する。一応、公権力があると販売員に対して『まるで正しいこと』をしているかのように装えるという訳である。
デマを吹き込み、戻ってきたゴキブリは私の隣の座椅子型マッサージチェアに座り、オノレの仕事ぶりに自己満足し、少しの間私の隣に腰掛けてそれを試用し、消えた。横に座ると得点が上がるらしい。反社会勢力には近づけないが、安全な市民に対してはこの態度。ここまで臆病者の馬鹿なのである。
ゴキブリが消えてから年配の女性販売員は私に声を掛けてきた。「こっていますか」「今だけですがこっています(夜間、鉛を身体にのせているので疲れが取れない、とは言えない)」「設計技師ですか」「よくわかりましたね」〈その時、近くのマッサージ機に寝転ぶ尾行の毛の薄い男が反応した。「設計技師」が気に入らないのである〉。販売員は「霊感でしょうか。」と答える。これならからくりを知らない初期の被害者は混乱するかも知れない。尾行が私の基礎情報を販売員に聞かせ「ほのめかし」するように要請している。「買いませんか」「金がないから買えない」「またまた、お金持っているでしょう(日頃は金がない貧乏だと触れ回っている警官がこの時はおだてて買わせようと指示(笑)を出したと考えている。いばることではないが、実際私は貧乏である)。
「買いませんか、9000円です(マッサージピロー)」「買えるでしょう」ぞんざいで上から目線である。警官が入り込んで心理攻撃を加えさせる立場になると販売員としての立場を忘れるようである。これでは国内屈指の家電量販店も『シロアリに土台』を食いあらされるように自ら崩壊してゆくことだろう。日本社会のように。
そのゴキブリ警官は販売員を攻撃者に仕立て上げたことで、自分は「働いた」と自画自賛するのである。警官は全く事情を知らない第三者には「電気店の売り場で嫌われていたので販売員に私が設計技師で金持ちだ、と教え丁寧に扱ってくれるように警察権力を使って頼んでやった。大変よいことをしてやった。」と善意を装いたいのである。ところが、平日の午後、休息中に職業(正確には設計技師とは言わない。警官だからなんの違いも分からない。無理もない話である)を晒されうれしがるアホがいるだろうか。ただの個人情報暴露であり、一見善意を装っているだけの人間のクズの行動である。ここでは「鳴り」はない。
その後、1階コーヒーショップに移動。尾行がコーヒーを注文した頃から鳴りが大きくなる。そこで測定⑥⑦17:41,42。
17.50の快速 特に鳴りは微弱
19:08
まとわり(嫌がらせ尾行)
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血圧と心拍数
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電磁照射
血圧と心拍数 9 (ジムでの攻撃)
ueuchi shota
平成27年11月18日(水)ジム
雨、徒歩でジムへ。着くまでに10分間の有酸素運動。到着時心拍数は約110。三階休憩スペースに警官OBとおぼしき男。雑誌立ての隣で携帯をいじっている。着替えをしてジムへ。午後3時過ぎ、利用者は少ない。
運動前の血圧測定、135/90。ウォーキング開始後5分程度で「鳴り」が始まる。頭頂部の右側に頭痛。日頃は怠慢な警察でも『電磁攻撃』に関しては攻撃の空隙を作らない。ジム内に攻撃者がいる。歩いてきたこともありウォーミングアップとしてのウォーキングを10分で止め、運動でどの程度下がるか再度血圧測定。138/83少し上昇している。
マシントレーニングを始めてすぐに「めまい」を感じる。血圧が高めの時(140)はマシンも負荷を軽くし有酸素的な運動にしたらよい、とのトレーナーのアドバイスもあり、あまりウエイトはかけていない。いったんベンチで休憩し、血圧測定すると96。40近い血圧低下である。めまいがするはずだ。これは二日連続(前回は81/57)で、このような血圧低下とめまいはここでは3度目である。それ以前、別のジムを利用していた時にはこのようなめまいの経験はない。そのあとさらに低下。めまいが酷く、運動を止め、ベンチで休息しながら後を振り向いたときに攻撃者がテーブルにずっと座っていることに気づく。体調の悪化が私の表情に現れており、この攻撃者は表情を読み取ろうとしてそれが投影されている。はっきりと電磁攻撃の効果に気づいている。気分も悪くなって20分のウォーキングの後、中止。この時点で104/67とほぼ回復している。
攻撃者はどうやら初回の見学者、または単発の利用者を装ってテーブル右手に携帯を置き、最後まで私の様子を観察していた女と思われる。情けない犯罪組織の一員であり、運動中の市民に武器を向ける殺人鬼であり、もちろん鬼畜である。警察組織の仕事とはそんなものである。『警察の怖さを思い知らせてやる』と一応言いたいのである。実際には警察犯罪の隠蔽のためである。もちろんこの女だけではなくこの日は数人で攻撃を加え続けた可能性はある。
ジムのベンチで休息しても、めまいから回復することはなかった。トレーニング室を出て三階に上がると途中の休憩コーナーにその女がいた。先回り、待ち伏せである。この場所からなら更衣室でも『鳴り』を引き起こすことができそうだ。シャワー。更衣の後、マッサージチェアに座る。が、動作しない、三台のうち一番前の一台には黒いキャップを被り、白いクロックスを傍らに置いた若い警官が息を潜めて座っている。まるで脱ぎ捨てられた着ぐるみである(笑)。横顔を見ると血の気の引いた幼い子供のような顔をしている。もう一台のマッサージチェアを試すがやはり動かない。警官は足下にある電源コンセントを嫌がらせのために抜いたのである。妨害というクズ仕事をあてがわれ、その行為が警官を幼児に退行させている。「正義」が聞いてあきれる(笑)。こいつら中身は幼児のままで、年月を重ねる訳だ。
更衣室から出て休憩コーナーでコーヒーを飲み一服する。ほとんど回復していたが再びめまいが酷くなる。右目にちらつきと初めて経験する模様が現れた。近くのコンビニに寄るが同様のめまいと模様があった。非殺傷性ではあるが激しい攻撃である。
夜、サイレンを鳴らして救急車が自宅前でとまる。近所に急病人か、と考えたが特に人が出てきたという気配はない。翌朝外を見ると正面と左右の家の方々は軽い足取りで歩いていた。救急車を走らせる、警察組織による嫌がらせである。
■週刊文春の中吊り広告11月19日号より
左端に“「血圧は120以下に」は本当か?”というタイトルが見える。『熱血大論争』とはいかにも公安警察によるやらせ記事臭がプンプンする(笑)。記事は読んでいないが、これも公安・地方警察によるテクノロジー犯罪の隠蔽工作である。警察組織にとって都合の悪い奴は気づかれないように「殺す」というメッセージで、他にもマスコミを通して流される、「日本人の2人に一人は癌に罹る」「認知症が増える」なども国民洗脳である・・と解釈している。〈別投稿予定〉
「びっくりぽんな話!」か。ジャーナリズムも腐らされてお気の毒。
など、電磁照射による人工的な疾病は全く罪のない市民の被害者を増やしつつある。
「血圧と心拍数」関連の投稿を被害の経験の無い一般人が見ると、私が強迫神経症ではないかと疑われることだろう。しかし投稿された測定値は、電磁波・超音波による攻撃の記録なのである。
雨、徒歩でジムへ。着くまでに10分間の有酸素運動。到着時心拍数は約110。三階休憩スペースに警官OBとおぼしき男。雑誌立ての隣で携帯をいじっている。着替えをしてジムへ。午後3時過ぎ、利用者は少ない。
運動前の血圧測定、135/90。ウォーキング開始後5分程度で「鳴り」が始まる。頭頂部の右側に頭痛。日頃は怠慢な警察でも『電磁攻撃』に関しては攻撃の空隙を作らない。ジム内に攻撃者がいる。歩いてきたこともありウォーミングアップとしてのウォーキングを10分で止め、運動でどの程度下がるか再度血圧測定。138/83少し上昇している。
マシントレーニングを始めてすぐに「めまい」を感じる。血圧が高めの時(140)はマシンも負荷を軽くし有酸素的な運動にしたらよい、とのトレーナーのアドバイスもあり、あまりウエイトはかけていない。いったんベンチで休憩し、血圧測定すると96。40近い血圧低下である。めまいがするはずだ。これは二日連続(前回は81/57)で、このような血圧低下とめまいはここでは3度目である。それ以前、別のジムを利用していた時にはこのようなめまいの経験はない。そのあとさらに低下。めまいが酷く、運動を止め、ベンチで休息しながら後を振り向いたときに攻撃者がテーブルにずっと座っていることに気づく。体調の悪化が私の表情に現れており、この攻撃者は表情を読み取ろうとしてそれが投影されている。はっきりと電磁攻撃の効果に気づいている。気分も悪くなって20分のウォーキングの後、中止。この時点で104/67とほぼ回復している。
| 11月19日は「鳴り」は小さく、ほとんど影響はない |
攻撃者はどうやら初回の見学者、または単発の利用者を装ってテーブル右手に携帯を置き、最後まで私の様子を観察していた女と思われる。情けない犯罪組織の一員であり、運動中の市民に武器を向ける殺人鬼であり、もちろん鬼畜である。警察組織の仕事とはそんなものである。『警察の怖さを思い知らせてやる』と一応言いたいのである。実際には警察犯罪の隠蔽のためである。もちろんこの女だけではなくこの日は数人で攻撃を加え続けた可能性はある。
ジムのベンチで休息しても、めまいから回復することはなかった。トレーニング室を出て三階に上がると途中の休憩コーナーにその女がいた。先回り、待ち伏せである。この場所からなら更衣室でも『鳴り』を引き起こすことができそうだ。シャワー。更衣の後、マッサージチェアに座る。が、動作しない、三台のうち一番前の一台には黒いキャップを被り、白いクロックスを傍らに置いた若い警官が息を潜めて座っている。まるで脱ぎ捨てられた着ぐるみである(笑)。横顔を見ると血の気の引いた幼い子供のような顔をしている。もう一台のマッサージチェアを試すがやはり動かない。警官は足下にある電源コンセントを嫌がらせのために抜いたのである。妨害というクズ仕事をあてがわれ、その行為が警官を幼児に退行させている。「正義」が聞いてあきれる(笑)。こいつら中身は幼児のままで、年月を重ねる訳だ。
更衣室から出て休憩コーナーでコーヒーを飲み一服する。ほとんど回復していたが再びめまいが酷くなる。右目にちらつきと初めて経験する模様が現れた。近くのコンビニに寄るが同様のめまいと模様があった。非殺傷性ではあるが激しい攻撃である。
夜、サイレンを鳴らして救急車が自宅前でとまる。近所に急病人か、と考えたが特に人が出てきたという気配はない。翌朝外を見ると正面と左右の家の方々は軽い足取りで歩いていた。救急車を走らせる、警察組織による嫌がらせである。
■週刊文春の中吊り広告11月19日号より
左端に“「血圧は120以下に」は本当か?”というタイトルが見える。『熱血大論争』とはいかにも公安警察によるやらせ記事臭がプンプンする(笑)。記事は読んでいないが、これも公安・地方警察によるテクノロジー犯罪の隠蔽工作である。警察組織にとって都合の悪い奴は気づかれないように「殺す」というメッセージで、他にもマスコミを通して流される、「日本人の2人に一人は癌に罹る」「認知症が増える」なども国民洗脳である・・と解釈している。〈別投稿予定〉
「びっくりぽんな話!」か。ジャーナリズムも腐らされてお気の毒。
- 血糖値を上げる
- 癌に罹患させる
- アルツハイマーやパーキンソン病と類似の症状を引き起こさせる。痴呆症
- 心疾患
- 脳溢血
など、電磁照射による人工的な疾病は全く罪のない市民の被害者を増やしつつある。
「血圧と心拍数」関連の投稿を被害の経験の無い一般人が見ると、私が強迫神経症ではないかと疑われることだろう。しかし投稿された測定値は、電磁波・超音波による攻撃の記録なのである。
10:25
まとわり(嫌がらせ尾行)
,
血圧と心拍数
,
電磁照射
〈資料庫+〉共産党と公安警察
ueuchi shota
ビラ配布 弾圧の裏
元公安警察官が語った
“プライバシー暴き、尊厳もてあそぶ日常でした”
2005年9月15日(木)「しんぶん赤旗」正当な政治活動のビラを配る人を警察官が尾行して逮捕する。官舎にビラをまいただけで逮捕する――。警察のこんな捜査がいま大きな問題になっています。日本共産党、市民団体・民主団体へのビラ配布弾圧事件が相次いでいます。その中心部隊が公安警察です。元警視庁公安警察官の犀川博正氏に聞きました。
思想警察。公安警察を一言で定義すればこうです。自分たちの政治的思惑で、人の思想・信教に踏み込み、人をおとしめる。具体的には、自民党の違法行為は見逃すが、共産党のイメージダウンをことさらにねらい、何かできれば鬼の首をとったように喜ぶ。そういう組織です。これは、昔から変わっていないと思います。
---〈ここから“プライバシー暴き、尊厳もてあそぶ”手法とは〉---
公安警察・地方警察が国内の政治勢力を分断・崩壊させるために執行しているコ インテルプロ戦術(公安警察の手口)の概要。視聴回数 375 回 2015/11/02
そのコインテルプロの手法の一つである『組織・集団ストーカー』は善なる人間の尊厳や創造性、価値観や思想・信条を貶め壊す目的で、故意にターゲットの精神を崩壊させ、犯罪に走らせたり、抑うつ症状、その他の精神疾患に追い込み、社会から分断し、抹殺することを目的とした公安警察・地方警察による犯罪である。
「集団ストーカー」は「対象者」にとって《心理攻撃》として体験される。それは執拗に繰り返され彼らを非活動的(意欲や活力を奪い消極的にし、停滞させる) にし、崩壊させる威力を持っている。秘密裏(非公然)の手法ではターゲットを虐待し、迫害し、誹謗中傷するだろう。ほとんどの場合、民間の協力者が罪に問われるような証拠を残すことはない。
職場内のいじめに似ているが、これはコミュニティの外で起こる。コミュニティの組織されたメンバーの、いくつものグループによる24時間週7日の ターゲットに対するつきまといと監視であるために「集団ストーカー」と呼ばれている。
多くの個人は標的とされ、虐待され、監視下におかれることになる。虐待の手順が上手く計画されているためにターゲットにされたと気づくまでに数ヶ月、 数年を要することもある。
このような観察や監視下で起こることは、旧東ドイツで無実の個人やロシアの活動家や反体制派 に起こったこととよく似ている。旧東ドイツでは多くの無実の人々が国家によってターゲットにされれ、彼らの友人、家族、そしてコミュニティ全体までもが監 視され、迫害され、虐待された。今、同様の迫害や虐待が民主国家で起こっている。
一旦、個人が「対象者」とされるか警告マークがつけられると、コミュニティは度を超えた用心深さをとり、この仕組みの中でターゲットとされ、非合法な手順通りにハラスメントが引き起こされる。「電子虐待デバイス」(盗聴・盗撮・GPS・電磁武器など)はターゲットを監視し、虐待し、そして苦悶(拷問)を与えるために使われた。ターゲットが自分に起こっていることを説明しようとしても、 まるで彼が精神に破綻をきたしたように聞こえる。《電子デバイス》の深刻さは、訴えれば訴えるほどターゲットの精神が破綻をきたしたように見えることである。※Gang Stalking World FAQより
---〈ここまでが説明・記事に戻る〉---
■最初の交番勤務から
一九六七年に警視庁三鷹署で警察官をはじめましたが、最初の交番勤務のときから公安の仕事をしていました。「どこそこで共産党員を見た」というような報告書を上げると、それも評価されました。共産党のビラを配る青年数人が、団地の焼却場に書類を持っていって燃やしているのを見つけました。書類というのはバラバラにしないとなかなか燃えません。交番からバケツに水をくんでいって消し、中身を警視庁公安部に届けたこともあります。
その後公安係になりました。当時、活動党員の説得工作を一生懸命やりました。協力者工作、つまりスパイ工作です。
対象者を決めて半年、一年と尾行します。尾行すると趣味、性格、人柄がわかります。そのうえでねらうのは借金、異性関係、性癖といった弱点です。あとは趣味です。
党員の「面識率」を高めることも公安として重要なことでした。これはだれ、あれはだれ、と面割り台帳をつくります。
当時、全国の県警でそんなことを競っていました。
■上部の言うことウソ
今問題になっている、国家公務員法違反事件は選挙のときの話です。選挙になると、当時公安は二つの基本姿勢を持っていました。
自民党を勝たせることと、共産党を摘発することです。公安は100%、共産党だけを尾行、張り込みし、それ以外は見向きもしません。共産党を調査し、そのうえ選挙違反の検挙ができれば“満塁ホームラン”です。
共産党をなぜそこまでねらうのか。公安の上のほうは共産党は「国家転覆をねらっている」とか「暴力革命」などといいます。しかし、現場の人間でそんなことを信じている人はいません。
工作で党員の人物を知っているからそれはウソだとよくわかるんです。そもそも共産党が悪いというのなら、日本は民主主義国家ですから、国民が選挙で審判すればいいことです。
違法捜査という点でいえば、公安は平気で事実をわい曲し、法令をねじまげてでも人をひっぱります。公安の手法は送検で一丁あがり。終わりです。ねらいはつまり「大本営発表」なんです。実態がないのに「敵艦を撃沈した」と宣伝するのです。
■公権力の不当な介入やめよ
いま振り返ると、公安の仕事は、人のプライバシーを暴き、人間の尊厳をふみにじり、もてあそぶ仕事でしたね。その一方で、自分たちは郵便物を抜いたり、ヤクザをけしかけたり、日常的に違法行為をしていました。
公安警察は、情報をとって国の治安を守ると建前ではいっていますが、その実、各都道府県で何人の未解明党員を解明したか、何人のスパイを獲得したか、で点数競争に明け暮れていました。
オウムの松本サリン事件、坂本弁護士一家殺害事件が起き、上九一色村や熊本県でおかしなことが起きていても目もくれず、共産党をやっていたはずです。
そのうえ税金を使いながら、予算がどうなっているのか、人員がどうなっているのかは、公安警察官だった私でもわかりません。
ビラ配布で逮捕などの事件が続くのは、驚くことではありません。これはやはり、思想・信条に対する公権力の不当な介入で、反国民的なものです。そういうことに捜査という権力を武器として使ってはいけない。
警察は、いままでやってきたことを清算しなければいけません。同じようなことを繰り返していけば、警察は国民の厳しい審判を受けるに違いありません。
8:04
まとわり(嫌がらせ尾行)
,
警察とは
コンサートホールでの鑑賞妨害・帰路列車内
ueuchi shota
2014年10月18日、コンサートからの帰路。これは『鑑賞妨害 コンサートホール2』の後、JR神戸線下り快速列車内の様子を記録したものである。《動画》コンサート終了後、屋外での様子。
電車に乗ると2匹の警官を見つけた。若い警官と下のノートブックの男が列車内で私を威圧し恫喝するつもりで待ち構えていたということである。
若い方は私をにらみつけていた。まあ、ここまで小さいクズを見たことがない。いくら頑張っても、情けないチンピラ振りが透けて見えるだけの話である。鑑賞妨害の男がホール内でやったことと目的は同じである。
私が携帯を出すと慌てて顔を伏せ、人影に隠れた。撮影されるととっても恥ずかしい。表に出せない行為である。こいつらには恥の感覚はないが、子供らに嘘の中で生きていると見破られるのが怖いのである。
私が車内でノートの男を見つけてすぐに、どこからか(笑)男の携帯に電話が掛かってきた。
短い電話だったが、男の様相が変わった。顔が紅潮ししまりのない笑いが漏れた。顔面の筋肉が崩壊した。丁度、ホールの男に笑いが漏れた瞬間と同じ、こんな感じ〈動画予定〉である。
男は落ち着きをなくし、こちらを強く意識し始めた。なぜか(笑)ノートパソコンを取り出し、画面を凝視し右手を頭頂部にのせて髪をいじり始めた。(この場面撮影されていない。撮影はこの後)この男は私の室内での仕草を、盗撮画像を見ながら「ほのめかし(ガスライティング)」をやっているのである。
《盗撮に関する関連動画》
1.室内盗撮によるほのめかし
2.隣のパープ
これはもちろん、私が電磁照射を受けて頭の締め付けや頭痛をこらえている時の仕草である。この仕草はほとんど室内でしかしない。
こうすることで警察の強大な武力を実感しオノレの心の平安が保てるのである。もちろん、一般人も巻き込み、できるだけ多くの人間に見せた方がターゲットのダメージにつながり、相対的に自分が優越的立場を感じることができる。一般人は警察の側に立つと違法な盗撮動画、盗聴メール、捜査で知り得た情報、個人情報など得放題となり、権力(この場合脱法行為であるが)の一部を得た気になる。警官は騙した仲間を増やせたことで心の平静が戻るというわけだ。
ノートを広げた男の後で画面をのぞき込んでいる乗客がいる。私はずっと様子を観察していたが、一般市民のようである。特にノートの男が「おまえも見ろよ」と言う具合に画面を市民に向けたわけではない。男は一般市民がのぞき込んでいることに気づかないだけである。その乗客は顔面が蒼白になり、じっと画面をのぞき込んでいた。
盗撮動画にたとえば、自宅内のトイレ、浴室・脱衣室などが映っていたのかも知れない。単に室内を撮影しているのではないと想像した。画面に『兵庫県警』(笑)のロゴが映っていたかもしれない。この部分はあくまで想像である。
左側の仲間は、男に「後から覗かれている」ことを知らせようとしたのか、一般乗客に「覗くな」と威嚇しようとしたのか、それは分からない。ただ、見られ、非難されているような雰囲気を感じ取ったようで乗客はその仲間の方を素早く向いた。これがその瞬間の画である。〈追記予定〉
電車に乗ると2匹の警官を見つけた。若い警官と下のノートブックの男が列車内で私を威圧し恫喝するつもりで待ち構えていたということである。
若い方は私をにらみつけていた。まあ、ここまで小さいクズを見たことがない。いくら頑張っても、情けないチンピラ振りが透けて見えるだけの話である。鑑賞妨害の男がホール内でやったことと目的は同じである。
私が携帯を出すと慌てて顔を伏せ、人影に隠れた。撮影されるととっても恥ずかしい。表に出せない行為である。こいつらには恥の感覚はないが、子供らに嘘の中で生きていると見破られるのが怖いのである。
私が車内でノートの男を見つけてすぐに、どこからか(笑)男の携帯に電話が掛かってきた。
短い電話だったが、男の様相が変わった。顔が紅潮ししまりのない笑いが漏れた。顔面の筋肉が崩壊した。丁度、ホールの男に笑いが漏れた瞬間と同じ、こんな感じ〈動画予定〉である。
男は落ち着きをなくし、こちらを強く意識し始めた。なぜか(笑)ノートパソコンを取り出し、画面を凝視し右手を頭頂部にのせて髪をいじり始めた。(この場面撮影されていない。撮影はこの後)この男は私の室内での仕草を、盗撮画像を見ながら「ほのめかし(ガスライティング)」をやっているのである。
《盗撮に関する関連動画》
1.室内盗撮によるほのめかし
2.隣のパープ
これはもちろん、私が電磁照射を受けて頭の締め付けや頭痛をこらえている時の仕草である。この仕草はほとんど室内でしかしない。
こうすることで警察の強大な武力を実感しオノレの心の平安が保てるのである。もちろん、一般人も巻き込み、できるだけ多くの人間に見せた方がターゲットのダメージにつながり、相対的に自分が優越的立場を感じることができる。一般人は警察の側に立つと違法な盗撮動画、盗聴メール、捜査で知り得た情報、個人情報など得放題となり、権力(この場合脱法行為であるが)の一部を得た気になる。警官は騙した仲間を増やせたことで心の平静が戻るというわけだ。
ノートを広げた男の後で画面をのぞき込んでいる乗客がいる。私はずっと様子を観察していたが、一般市民のようである。特にノートの男が「おまえも見ろよ」と言う具合に画面を市民に向けたわけではない。男は一般市民がのぞき込んでいることに気づかないだけである。その乗客は顔面が蒼白になり、じっと画面をのぞき込んでいた。
盗撮動画にたとえば、自宅内のトイレ、浴室・脱衣室などが映っていたのかも知れない。単に室内を撮影しているのではないと想像した。画面に『兵庫県警』(笑)のロゴが映っていたかもしれない。この部分はあくまで想像である。
左側の仲間は、男に「後から覗かれている」ことを知らせようとしたのか、一般乗客に「覗くな」と威嚇しようとしたのか、それは分からない。ただ、見られ、非難されているような雰囲気を感じ取ったようで乗客はその仲間の方を素早く向いた。これがその瞬間の画である。〈追記予定〉
それにしてもみっともない話である。
14:48
まとわり(嫌がらせ尾行)
,
盗撮
ヨーロッパ周遊「集団ストーカー」の記録 7
ueuchi shota
全日程を投稿する予定だが、ストーカー記録として重要な日を優先。■7月13日
ローザンヌ(スイス)~ケルン(ドイツ)
強い照射で全く眠れず。6時過ぎにローザンヌのホステルを出る。ベルン行きのホームを探すのに手間取り6時台の列車を1分差で逃す。次の列車をホームで待つ間、朝食をとることにした。キオスクでコーラ、チーズとサラミだけのサンドイッチで900円ほど。すぐ近くにパープが座っていた。
7.16 スターバックス車両、2階建てのカフェ。軽装の観光客が多い。
7.20 ローザンヌ発
2階建て一等車の2階に座る。この車両は通勤のビジネスマンが多く最初は落ち着かない。通勤中も仕事をしている方々がほとんどだった。「鳴り」はなし。レマン湖畔の手入れされたブドウ畑と家並みを抜ける車窓の風景は美しく、久々にくつろぐことができた。
7.51 少し心臓に違和感。心拍計を見るとただ座っているだけで99に上がっている。
8.34 ベルンでバーゼル行きに乗り換え
8.54 心拍 96 98に上がる。よれよれの服装をした男性乗客の通路を隔てた斜め後ろの座席に座る。
9.18 「鳴り」が始まる。攻撃者はその男で間違いない。
9.38 乗換駅バーゼル
10.13 乗り換え列車の発車間際に「出発が11番ホームに変更される」というアナウンスが流れる。乗客は大慌てでホームを移動している。私は乗客が移動し始めてから、改めて構内放送に聞き耳を立てると確かにホーム変更をアナウンスしている。ドイツ語(全然わからない)も英語も自然に耳に入ってくるということはなく、意識を向けないと聞き取ることは難しい。自分とは関係ないとボーッとしていると、脳内ではアナウンスも騒音とみなしてしまうようである。困った結果にはならなかったが、教訓となった。(もしかして、日本語でも聞き逃してしまうかもしれない)。
電光掲示板に出発ホームが表示されて、乗客が集まった後で変更になる、などということが頻繁に起こるものだろうか。アムステルダム中央駅での出来事を思い出す。これも公安当局の妨害工作と思われる。小学生がドイツ鉄道を運営している訳でもあるまいし。
12.23 マンハイム 鳴りなし
13.30 車中「鳴り」中、鳴りで仮眠から起こされる。
14.05 ケルン着
駅構内のデリカテッセンで昼食。食事中も「鳴り」はつづく。
15.19 少し駅構内、駅前を歩く。正面出入り口に遊興尾行している細い日本人の警官が一匹いる。本物のテロリストは怖くて待ち伏せできないがオノレが安全と分かるとまとわりつく。危害を加えられないと知るとやり放題。卑怯で腐りきった組織である。
とりあえず荷物を置くために徒歩でホテルに向かう。地下鉄一駅分の距離である。歩いている間も「鳴り」あり。ホテルまで100メートル程手前の舗道上で立ち止まり振り向くと、5メートルほど後ろの尾行の男もなぜかピタリと立ち止まった。片手にはテイクアウト用の紙コーヒーカップを持っている。気づかれたくないなら、対象者とは無関係という顔で通り過ぎるはずである。人手が足りないのと所詮、日本の無能警察に依頼された「無害な市民に対する尾行」である。気づかれようが、殺される訳ではないと、不自然なタイミングで歩道の真ん中で止まる。男を先にやり過ごそうと立ち止まったままでいると、私を追い越した。「鳴り」は止まった。耳を澄ましても「鳴り」は聞こえない。間違いなく止んでいる。しばらく様子を見ていると、立ち止まり引き返してきた。
| 正面に駐まっている車の左方向がホテル |
| こちらに向かって引き返してきた。 |
この男、私の行き先を知っていたはずで、尾行としてはそれを悟られたくなかったと思われる。右手にコーヒー、左手に「携帯」、攻撃態勢に見えないだろうか。この携帯が武器と考えられる。
その男、雰囲気は失業者風を作っており、勝手知ったる他人の家とばかり近くの建物の中に入っていった。福祉関係の建物か、または図書館か、などとその時は想像した。とりあえず後で調べることにし玄関横の銘板を撮影した。
帰国してから調べると「連邦裁判所・租税裁判所」ということである。公僕にとっては絶好の避難場所ということになる。
15.21 ホテル手前
15.39 チェックインして窓の外を撮影
15.42 室内で「鳴り」始まる。早い。3分後である。周到に準備されている。仮眠を試みるが、中程度の鳴りが続く。全く眠れず。
18時半頃、旧市街地を散策しようと、再びこの前を通りかかると二人の浮浪者風の男が玄関先に座っていた。若い方に何の建物か聞くとその男、知的障害者を装って「おれ、おれ、・・・だから・・わぁらない」と返事し、さも私に虐待されたと言いたげに立ち上がり、逃げるように、すぐそばの地下鉄入口 に降りていった。立ち去る様子は、大変姿勢が良く動きはそこそこ洗練されていた。障害があるようには見えない。現地の私服だと考えた。
19.00 大聖堂に入る。内部では「鳴り」はない。直前まであった「鳴り」がピタリと止まるわけだからわかりやすい。荘厳なオルガン曲が流れていた。礼拝用の長いすに座り1時間ほど聴く。大聖堂内部の彫刻、ステンドグラス、備品に施された装飾、眺めていて飽きることがない。
20.30 大聖堂を出る。再び、昼食をとった駅構内のデリカでチキンレッグとサラダを買う。ホテルへの帰路、途中の小売店で瓶ビール2本買う。「裁判所」の前で一台の箱バンが失業者のための食事の配給をしていた。20人ぐらい集まっていたが、違和感を覚えた。まだまだ外は明るいが夕食の配給時間にしては遅い。半数はこざっぱり(ホームレスと比べてだが)した服装で私服警官にしか見えなかった。行政裁判所の壁にもたれかかっていた私服をまじまじ眺めていると、体を起こし威嚇してきた。まあ、ここらあたりはご愛敬というところである。
14:10
まとわり(嫌がらせ尾行)
,
電磁照射
〈資料庫〉反原発いやがらせと公安警察
ueuchi shota
原発問題 品性問う
反対派へ嫌がらせの手紙・はがき50点
朝日新聞 2013年8月9日夕刊
反原発運動に参加する人たちに届いた嫌がらせの手紙などを集めた風変わりな展示会「反原発へのいやがらせの歴史展」が10、11両日、東京・新宿のギャラリーで開かれる。主催者は「原発が推進されてきた裏で、陰湿な圧力があった事実を知ってほしい」と話している。「あなたはダニです」。展示されるのは、こんな文言が入った手紙やはがきなど約60点。1990年代から2000年代初めのものを集めた。当時は毛髪やたばこの吸い殻、ゴキブリの死骸などが入った封筒も届いたという、ひわいな内容のものや、郵便受けから盗まれたとみられる他人の郵便物が送られることもあった。
手紙を提供した1人で、都内の足立由紀さん(61)は86年のチェルノブイリ事故をきっかけに反原発運動に関わり始めた。市民グループをつくって勉強会を開き、自分と同じ小さな子を持つ母親に参加を呼びかけた。時には、建設候補地での反対運動に加わった。
奇妙な郵便物が届くようになり、夜中に何度も無言電話がかかってきた。身に覚えのないクレジット会社から請求が届いたこともある。知らぬ間に、約300万円のトラクターを広島県の農機具店から購入したことになっていた。「勝手に借金までつくられ、背筋が寒くなった。ここまでやるのかと」
「意味不明のものもあれば、明確な意図を感じるものもあった」。原子力資料情報室共同代表の石尾漠さん(66)は、自分が差出人の「ニセ年賀状」が出回った。文面は、自らを過激派だと思わせる内容だ。「参加者やメンバーの分断を狙ったものだろう」とみている。
同情報室スタッフの藤井正子さん(60)のもとには1日数十通の手紙が束になって届く日が2~8年続いたという。子供と歩く姿を撮られた写真のコピーもあった。「金も人手もある大きな組織が背後にあったのではないか」
こうした手紙やはがきは全国各地で確認され、95年には同情報室をふくむ5団体と個人66人が日本弁護士連合会の人権擁護委員会に人権救済を申し立てた。その当時に確認されたものだけで約4千通あったという。
企画した海渡雄一弁護士は長く原発の運転差し止め訴訟などに関わり、こうした資料を集めてきた。「原発再稼働をめぐる攻防は、これから本格化する。今後また、過去のような反対運動への妨害工作が起きる可能性がある」と話す。
10日は午後1時から5時、11日は午前10時~午後4時、新宿区西新宿2丁目の区立区民ギャラリーで。入場無料。(木原貴之)
https://youtu.be/USVzGdx9zpw
【原子力資料情報室CNICトピックス】
原発反対運動への異常ないやがらせ
1986年4月にチェルノブイリ原発事故が起きました。その数年後日本でも、原発反対運動が大きく盛り上がったことがありました。1988年2月に伊方原発の出力調整試験の反対運動が空前の盛り上がりを見せ、1988年4月には日比谷公園で2万人の集会が成功しました。1992-3年にはあかつき丸によってフランスからのプルトニウム輸送が行われましたが、これに対しても、世界的な反対運動のネットワークが作られました。この展覧会で明らかにしようとしている原発反対運動へのいやがらせは1980年代の終わり頃から見え隠れし、1993年ころがピークで、2000年頃まで続きました。あまりにも卑劣なやり方に全国の活動家たちが集まり、1994年から準備して1995年7月には日弁連に人権侵害救済の申し立てをしました。
私はその申立人らの代理人でした。この人権侵害の特徴は、原発反対運動に係わる個人に対して、大きな組織が結託して、執拗に継続されている権侵害であるということです。また、個人の自宅や自宅周辺の写真を送りつけるなど、身辺への危害をほのめかす卑劣きわまりないものでした。郵送されて来る文書の中には、明らかに違法に収集されたと思われるまったくの第三者宛の信書や税金関係などの請求書、使用済みの大量のJR切符や運動内部で配布された文書や原子力推進機関の内部資料などが含まれていました。これらの意味するところは、この人権侵害の実行者たちは、目的のためには違法行為も辞さない、あるいは、自分たちは違法な行為をしても責任をとわれない集団であるという印象を与え、言いしれぬ恐怖感をもたらすものでした。
この展覧会の意味
今日に至っても、このような嫌がらせを行った犯人はわかりません。日弁連は、行為者が不明という理由で結論を出すことができませんでした。しかし、現時点で見れば、このような嫌がらせは、電力会社と公安機関、そしてキャンペーン活動のプロ集団が複雑に絡み合った組織による組織的な運動破壊であったと思われます。
今年の秋から、原発の再稼働、新増設への動きに拍車がかかるでしょう。これに対応して反対の活動も活発となることでしょう。そのとき、手紙や写真という伝統的な形とは変わるかもしれませんが、1990年頃と同じような目的で、ネットなどを使ったより巧妙な反対運動への攪乱工作が行われるのではないかと強い危惧を感じます。
この展覧会の目的は、このような活動を未然に防止するために、過去の嫌がらせの歴史を正確に多くの市民に知っていただきたいということです。さらにこの反倫理的な犯罪的行為に荷担したおそらくは数百人に上る者の中から、過去の行為を認め、詳細を明らかにする者が名乗り出てくれることを願うところにあります。
私たちは、このような行為に手を染めた個人の責任を追及したいわけではありません。すでに法的には時効にかかっているでしょう。しかし、どのような機関が責任を問われるべきかを明確にしておくことが、今後おなじような嫌がらせが起きないようにするため、何よりも重要であると考えるからです(展覧会実行委員会代表 海渡雄一)。
【原子力資料情報室CNICトピックス】
原発反対運動への異常ないやがらせ
1986年4月にチェルノブイリ原発事故が起きました。その数年後日本でも、原発反対運動が大きく盛り上がったことがありました。1988年2月に伊方原発の出力調整試験の反対運動が空前の盛り上がりを見せ、1988年4月には日比谷公園で2万人の集会が成功しました。1992-3年にはあかつき丸によってフランスからのプルトニウム輸送が行われましたが、これに対しても、世界的な反対運動のネットワークが作られました。この展覧会で明らかにしようとしている原発反対運動へのいやがらせは1980年代の終わり頃から見え隠れし、1993年ころがピークで、2000年頃まで続きました。あまりにも卑劣なやり方に全国の活動家たちが集まり、1994年から準備して1995年7月には日弁連に人権侵害救済の申し立てをしました。
私はその申立人らの代理人でした。この人権侵害の特徴は、原発反対運動に係わる個人に対して、大きな組織が結託して、執拗に継続されている権侵害であるということです。また、個人の自宅や自宅周辺の写真を送りつけるなど、身辺への危害をほのめかす卑劣きわまりないものでした。郵送されて来る文書の中には、明らかに違法に収集されたと思われるまったくの第三者宛の信書や税金関係などの請求書、使用済みの大量のJR切符や運動内部で配布された文書や原子力推進機関の内部資料などが含まれていました。これらの意味するところは、この人権侵害の実行者たちは、目的のためには違法行為も辞さない、あるいは、自分たちは違法な行為をしても責任をとわれない集団であるという印象を与え、言いしれぬ恐怖感をもたらすものでした。
この展覧会の意味
今日に至っても、このような嫌がらせを行った犯人はわかりません。日弁連は、行為者が不明という理由で結論を出すことができませんでした。しかし、現時点で見れば、このような嫌がらせは、電力会社と公安機関、そしてキャンペーン活動のプロ集団が複雑に絡み合った組織による組織的な運動破壊であったと思われます。
今年の秋から、原発の再稼働、新増設への動きに拍車がかかるでしょう。これに対応して反対の活動も活発となることでしょう。そのとき、手紙や写真という伝統的な形とは変わるかもしれませんが、1990年頃と同じような目的で、ネットなどを使ったより巧妙な反対運動への攪乱工作が行われるのではないかと強い危惧を感じます。
この展覧会の目的は、このような活動を未然に防止するために、過去の嫌がらせの歴史を正確に多くの市民に知っていただきたいということです。さらにこの反倫理的な犯罪的行為に荷担したおそらくは数百人に上る者の中から、過去の行為を認め、詳細を明らかにする者が名乗り出てくれることを願うところにあります。
私たちは、このような行為に手を染めた個人の責任を追及したいわけではありません。すでに法的には時効にかかっているでしょう。しかし、どのような機関が責任を問われるべきかを明確にしておくことが、今後おなじような嫌がらせが起きないようにするため、何よりも重要であると考えるからです(展覧会実行委員会代表 海渡雄一)。
- 無言電話
- 個人・団体を誹謗中傷する文書、
- 絵はがき、シール
- 写真(反原発の集会の写真・被害者らの写真・被害者らの自宅および付近の写真等)
- 新聞(日本語・英語・スペイン語・ペルシャ語・韓国語)の送りつけ
- 特定の個人団体の手紙・書類のコピー、労組の通達文書、大学・専門学校の入学案内、各種の企業の入社案内、種々のパンフレット類、各種の運動体のチラシ・ビラ
- 生理用品、紙幣、硬貨、笹蒲鉾、菓子類、鈴虫、タバコの吸い殻、マッチ、毛髪、薬カプセル、バンドエイド、枯れ草、ポルノビデオカタログ
- 明らかに不正な行為によって入手したと思われる物(JR切符、電話料金請求書などの各種料金請求書、納税通知書、特定の個人・団体の内部文書)も送られている。
- 原子力資料情報室1995年7月、不正な手段で入手したと思われる千代田区在住者宛の郵便物が11通同封された郵便物が差出人のない状態で届けられた。申立人は東京中央郵政監査室に連絡をとり返還した。
- 通常郵便、速達郵便、エアメイルなど、中には料金不足のものもある。
嫌がらせ行為の目的(海渡弁護士の推理)
- 反対運動の撹乱工作(内部情報を脚色したものが数多い)
- 尾行していることを誇示する子供を撮った写真など(子供に危害を加えるという脅迫)
- 市民団体の女性スタッフの名前を詐称してトイレに落書きして、いやらしい電話をかけさせるなどの性的な嫌がらせ。
- 郵便物の抜き取り、依頼していない商品を送りつける、着払い商品を送りつける。名前を勝手に使った郵便物の不特定多数への送付。
- 人格を誹謗中傷する内容
- 生理用品や枯れ草、鈴虫
- 違法に入手されたと考えられる物の送りつけ超法規的集団であることを誇示し、底知れぬ恐怖感を与えようとしたと考えられる
- 全世界から手紙を一斉に送りつけるなどの手口も、同様に嫌がらせを敢行している集団の世界的な広がりを示そうとした。
攻撃受ける反原発運動。千葉麗子さんは愛車破壊~新宿で「反原発へのいやがらせの歴史展part2」
愛車にスプレーで「原発推進」
「事件が起きたのは昨年、7月2日の朝でした」
まるで、封印を解くかのような〝告白〟だった。
学校へ送り出したはずの息子が息を切らせて帰ってきた。お弁当でも忘れたのかと振り返った千葉さんは、息子の言葉で事態を知る。「母ちゃん、やられてる!」。
駐車場に出ると、愛車の窓ガラスは粉々に割られ、タイヤはパンク。ボンネットには黒い油性スプレーで「原発推進」と殴り書きされていた。
福島原発事故以降、抗議集会などでマイクを握ることの多かった千葉さんは、いつしか反原発運動のシンボル的な存在になっていた。ツイッターなどでもストレートに「脱原発」「脱被曝」を訴えてきたことから、ありとあらゆる誹謗中傷を受けてきたという。
「それはそれは『千葉麗子死ね』など、いろいろ言われてきました。でも、こういう性格だし、いくら汚い言葉で罵っても響かないと考えたのではないでしょうか」
時折、笑みを浮かべながら明るく話したが、当時の話になると涙があふれた。「多くの方に支えていただき、今でこそ笑って話せるようになりましたが、当時は怖かった。一番心配したのは、息子が殺されるんじゃないかということです。私はいい。でも、息子はきちんと守りたかった」。愛車を破壊されて数日後、今度はツイッターに「お前、毎週金曜日は18時から20時までは官邸前に行っているんだろう。その間、お前の息子1人だな、イヒヒヒ」と書き込まれたのだ。「母親の私の一番弱いところを陰湿に突いてくるやり口は許せない」と振り返る。
現在も警視庁による捜査は続いているが、犯人逮捕には至っていない。眠れぬ夜を幾晩、明かしただろう。車を目にしただけで吐き気に見舞われることもあった。それでも、事件を公にし、聴衆の前で話す決意をしたのには「同じような被害に遭っている人がいるんじゃないか」という思いがあったからだという。
「ここまでされて、それでもなお、皆さんは声をあげられますか?今回は、負けちゃいけないんだというメッセージを込めて発表しました。絶対に負けないぞと。私は脅しには屈しません」
| 昨年夏、愛車を破壊される嫌がらせを受けた千葉 麗子さん(中央)。ボンネットにはスプレーで「原発 推進」と殴り書きがされていた。「脅しには絶対に 屈しません」と力強く語った |
| 新宿区立区民ギャラリー |
運動を揶揄した「いろはカルタ」も
会場では、海渡弁護士が「特筆すべき面白さがある」と語る、反原発活動を揶揄したいろはカルタも紹介されている。1993年夏に原子力資料情報室に贈られてきたというカルタは「いつまでもチェルノブイリじゃ人は飽き」「運動が取材されればただ嬉し」「生い立ちになぜかわけあり反原発」「誇張して怖がらせるのが僕らの手」などと、反原発運動を徹底的にこき下ろしている。「ものすごい時間と労力、費用がかかっているはずだ」と海渡弁護士。「言葉も巧みに使われており素人仕事ではないだろう。広告代理店に勤めているような人が、アルバイトで作ったのではないか。では費用は誰が負担したか。お金のある電力会社に違いない」と分析した。
「福島原発告訴団」などが、昨年9月以降に受けたサイバー攻撃も紹介。同告訴団には一晩で14万通もの「メール爆弾」が送り付けられ、活動に支障が出た。その後、全国で30を超す市民団体が同様の被害に遭っていることをスクープした朝日新聞社会部の須藤龍也記者は、トークで「日本で初めて市民団体が標的となったサイバー攻撃だ。1分間に最大で300通ものメールを送りつけるなど執拗な攻撃の意思が感じられる。『Tor(トーワ)システム』を使って発信元を短時間でドイツ・フランクフルトやアメリカ・ボストンに変えるなど、用意周到に綿密に準備されたものだろう」と話し、市民団体側の自衛を促した。
| 「原子力資料情報室」を設立した故・高木仁三郎 さんも嫌がらせを受けた1人。存命中に死亡をで っち上げられたこともあった |
「ひるまず発言続けよう」と主催者
「嫌がらせをする連中の狙いは、 反原発運動の内部をいがみ合わせて運動させなくすることです。実態を知ることによって、こういうものに動じないという我々の中での合意を作っていく必要があります」と主催した海渡弁護士。「萎縮してはいけません。ひるんではいけません。むしろ大らかに、どんどん発言していきましょう」と来場者に呼びかけた。
日本は民主主義社会だと、誰もが小学校で習う。日本には言論の自由、思想の自由があると。だが、原発政策に異を唱える人々は、常に嫌がらせの対象となってきた。運動に積極的に参加する人たちが、付きまとわれたり隠し撮りをされたり、自宅の電話番号を流布されたり、宅配の食品を大量注文されたりしてきた歴史が、会場には詰まっている。
さらに現代はネット社会。須藤記者も「サイバー攻撃は、技術さえあればかつての嫌がらせよりお金も手間もかからない。サイバー攻撃そのものがビジネスとなっている」と警鐘を鳴らす。
| 「福島原発告訴団」は昨年9月以降、一晩に14万 通ものメールを送りつけられるサイバー攻撃を受 けた |
参考 警察裏金の内部告発者 仙波敏郎氏が警察組織から受けた嫌がらせ wikipediaより
大量の花や寿司が届けられる、架空の結婚式を予約されキャンセル料を請求される、「人殺し」と叫ばれ窓ガラスが割られる、飼い犬が石を投げつけられ殺される、車を壊される、自宅や職場に誹謗中傷の電話 がひっきりなしにかかってくるなど。また親戚と疎遠になり、京都の大学に在学中だった次男は家庭教師のアルバイトをすべてクビになった[1][2][4]。
尾行にはNシステムやセコムが開発したGPS発信装置が利用されている可能性が高いという。郵便物が持ち去られたこともあり、電話や電子メールが傍受されている可能性も高いという。仙波の告発後、愛媛県警は通信傍受技術に精通したNTT職員を警察官として採用し、高額の通信傍受用機器を納入している[5][2]。犯罪捜査のための通信傍受に関する法律も参照。
14:19
まとわり(嫌がらせ尾行)
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