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警察組織による「まとわり・集団ストーカー」の記録。特に「耳鳴り音」などによる直接身体に危害を与える攻撃と尾行・盗聴・盗撮などの心理攻撃について映像などを交えて説明してゆきます。追記や手直しの履歴は右サイドバー2段目にあります。

〈緊急拡散〉小松満裕さんへの支援願い

小松満裕さんの略歴
土佐高校を卒業後、早稲田大学第一文学部に進む。大学中退後は地元に帰り、土地改良換地士として主に道路公団などを相手にした業務をこなしている。2016/11/27現在67歳、現在は無職。

 小松満裕さんについては高知県で起こった「高知白バイ事件」に関連する以下の記事などから名前は知っていた。最近、ネット動画で、高知県警から10年以上にわたる壮絶な「集団ストーカー」被害を受けていることを知った。恐らく被害の発端は2004年のこの事件あたりにまでさかのぼる。それは、小松さんが、全国的に注目された高知県警の不正について、情報公開を請求した際、情報公開課の課長と押し問答になり、A4判紙を2枚に破って課長に投げつけ、公務執行妨害で逮捕・起訴された事件である。犯罪体質、そして隠蔽体質に市民として怒りをぶつけただけで逮捕起訴というのだから、高知県警のひ弱さには恐れ入る。市民の想像を絶する邪悪さを隠し持っているため、紙切れが宙を舞っただけで追求の「微風」に耐えることができないのである。

高知白バイ事故捏造事件――内部告発警官が続々

 二〇〇六年三月、高知市内で暴走白バイに激突されたスクールバスの運転手だった片岡晴彦氏(五九歳)が業務上過失致死罪で禁固刑となり、出所後に再審請求している事件。高知県警の捏造工作が疑われる中、県警が隠蔽に躍起になっている。

 昨年一一月、高知市に住む土地改良換地士の小松滿裕氏(六三歳)が軽犯罪法違反容疑で起訴された。内容は同年八月、小松氏が同市鷹匠町の加藤晃久県警本部長宅の周囲で「加藤、恥を知れ」などと歌い、警官から制止されると大声を出して近隣に迷惑をかけたというもの。

 今年一月二一日、高知簡裁での初公判後の会見で小松氏は「制止などなかった。加藤本部長をなじる『よさこい節』を歌って通行しただけ」と怒った。不自然な起訴には理由がある。白バイ事故で県警が過失責任を片岡氏に押し付けようとバスのタイヤのスリップ痕跡を捏造していた疑いがあることを知った小松氏は事件に対する怒りから、監査請求や公文書開示請求などを実施。小松氏の元には警察から内部告発の手紙が多く届いているという。「多くの良心的な警察官が支援してくれている」と打ち明ける。

 会見では、これらの内部告発の手紙を元に作成された資料を配布。それによれば、捏造にかかわったとされる警察幹部の一人のA警部は採用試験で親しい女性を特別扱いし公安委員会で監査請求されているが、監察課長に対し「自分を処分するなら、事故の全貌をばらす」と話しているという。公用車を好き放題使っているというB警部に対しても県警は注意処分(一二年一二月一八日)しかしておらず、定年退職したC警部も再雇用して守秘義務で縛っているという。

 片岡氏と小松氏の弁護人を務める生田暉雄弁護士は加藤本部長と本部長宅前で制止したと主張する警部や、捏造工作をしたとみられる警視一人、警部二人も証人申請した。

 小松氏は会見で「白バイ事故のでっち上げ事件は高知県民の恥です」と訴えたが、各新聞はまったく報道しなかった。

(粟野仁雄・ジャーナリスト、週刊新潮 2月1日号)
元最高検検事で筑波大学名誉教授の土本武司氏
「私は30年近く検察に身をおいておりましたが、このような起訴状を目にするのは初めてのことです。被告人は住宅街で大声を出すことで静謐という公益を害したために軽犯罪法に問われてますが、なぜわざわざ起訴までするのか理由がまったく分からない」。

法律に携わって60年になるという日本大学の板倉宏名誉教授
「軽犯罪法違反で公訴提起されるなんて聞いたことがない。軽犯罪法違反は分かりやすく言えば道端で立小便するようなもので、その場か交番で説諭で済む話だ。わざわざ起訴するなど信じがたい」。


深夜に大声で「よさこい節」 住民の安眠を妨げる 自称土地改良換地士男(63)を逮捕 容疑否認

住宅街で深夜に「よさこい節」を大声で歌い、住民の安眠を妨げるなどしたとして、高知県警高知署は12日、高知市升形、自称土地改良換地士小松満裕容疑者(63)を軽犯罪法違反(静穏妨害)容疑で逮捕した。

調べに対し容疑を否認しているという。

発表では、小松容疑者は8月21日午前1時5分頃、同市鷹匠町の路上で、「よさこい節」を大声で5分ほど歌い、就寝中の住民らに迷惑をかけた疑い。

小松容疑者は現場付近で歌ったり、叫んだりを繰り返し、同署には8月7~31日に計6回、住民から苦情が寄せられたという。同署は酒に酔って騒いでいる小松容疑者を保護し、同15日に警告を出していた。

次は印象に残ったその動画(スクープあり)をできるだけ忠実に文字起こししたものである。高知県警は小松さんを執拗につけまわし、いらだたせ、職業妨害をし、経済的に困窮させ、職権を乱用し度々逮捕し、信用を失墜させ、あらゆる支援から見放されるよう仕向け、でっち上げの事件で2年間も刑務所に収監する。小松さんの壮絶な被弾ぶりはさながら「敷かれたレール」を破滅に向かって突き進む、制御不能の列車のようである。もちろんそれに乗る乗客は私達である。

 小松満裕さんへの寄付をお願いいたします。小松さんにメールはtosahiro@gmail.com 小松さんへの寄付は高知信用金庫(1881) 下街支店(024) 普通0255407 コマツミツヒロ 〒780-0901高知市上町5-7-10 小松満裕  

 

■支援のお願い

 小松満裕です。



 ご支援のお願いをいたしたいと思います。経済的ご支援、精神的ご支援、なんでも結構なんですけれども現在はまだ松山刑務所(でっちあげの詐欺罪で2年間収監されていた)を出てきたばかりで2年間、高知刑務所、松山刑務所とたらい回しをされたあげくに、このことによって多重債務者になってしまいました。また、生活の基本は現在は生活保護に頼っている状態です。

■伝えたいこと

 それでも、生きているうちに残しておきたい。私が死ぬまでに遺言として残しておきたい高知県警の実態から、このとんでもない事実が私に知れることとなりました。これは警察庁の実態、さらに最高裁判所の実態、さらに検察庁の実態、権力というものがどのようなものか、私はこの高知県警の内部情報と高知県警に10年間監視をされて、冤罪事件、軽犯罪法違反事件と詐欺事件をでっち上げられて、逆に私にとんでもない「この国のありよう、実態」が分かるようになってきたのです。

■高知県警による「つきまとい」集団ストーカーの実際

 高知県警には警備公安部という部署があります。この警備公安部には高知県警本部警備部長、田中ショウジ警視正以下少人数ではあります。全体から(みると)警察官1600人のうちの少人数ではありますけれども、この警備公安部の活動は警察活動とはとてつもなくかけはなれたものです。警察活動とは言えません。
 私はこの警備公安部に10年監視されてつけまわされました。盗聴・尾行、さらに高知県警ヘリまでが飛んできます。私の家の上空にはホバリングしている県警ヘリが何日間も飛来してきます。
また、私の西約100メートルの穴吹マンションには高知県警の現在交通規制課の次長をしております、岡キヨシの自宅マンションがありますが、ここから24時間体制で高性能カメラで私の家の正面玄関を狙い続けております。そして、私の家に出入りする友人・知人、すべて身元がチェックされております。これは捜査とはいいません。完全な100パーセント監視です。私の通帳の出入りまで覗き込んでいるのです。
 さらに私の娘の嫁ぎ先まで戸籍をとって、これは違法です、高知市の市民課長から高知県警のだれそれと暗証番号を言うだけで簡単に県民の戸籍を取得して、捜査とはいっさい関係ありません、私の娘、看護師をやっておりますけれども、何の犯罪者でもありませんから、私への嫌がらせのために、娘の戸籍を取って、私の戸籍から娘の戸籍をたどって、嫁ぎ先の商売の嫌がらせ、つまり、嫁ぎ先の監視をおこなっているのです。これはもうスパイ活動です。
 高知県警警備公安部の行っている活動はまるでCIAのスパイが国民監視を行っている、スノーデン事件、スノーデンがアメリカは国民を監視しているという暴露をおこなって、ロシアに亡命しましたけれども、これとCIAの活動と全く同じ活動を警備公安部は行っているのです。

■機密費からの公金横領

 私が松山刑務所を出てきてからすぐのことなんですが、安芸警察署の課長をおこなっていた有光正一警部が警備公安部の国費と呼ばれているスパイ養成資金、さらにスパイ活動資金、これが安芸警察署の有光正一に配布された時に、このお金を、有光正一警部は公金横領、業務上横領事件を引き起こしたのです。その金額は1500万以上にのぼります。
 つまり1500万円以上のお金が年間、安芸警察署に警備公安部の予算として支給されているのです。このお金は高知県警の総務部会計課も通さないお金、つまり県警本部長、上野正史警視長の機密口座に警察庁から直接送られてくるお金です。従って県警本部長、上野正史の独裁によってこの警備公安部の予算が使われているのです。この予算がどのような使われ方をするかといいますと、つまり、会計課を通しませんから、警察庁の隠し金です。どのような名目で警察庁に予算が配分されるかわかりませんけれど、それは高知県警本部の会計課を通さないで機密口座に振り込まれるお金なのです。
 従って会計検査院もこの実態を把握していないはずです。そこまでは私には分かりませんけれども機密口座ですから、警察庁の会計検査はほとんど行われたことはないと思いますので、会計検査院も決して監査に入ることのできない、いわば警察庁の隠し金です。
 この隠し金を有光正一警部は横領したのです。つまり安芸警察署で横領したお金1500万以上が有光正一の懐に入ったわけですから、高知県内にある高知警察署、あるいは高知南警察署、香南警察署、さらに安芸警察署、室戸警察署、さらに西へ行けば中村警察署、四万十市にあります、つまり、各警察署に配られておりますので、特に課長クラス、担当者に配られておりますので相当な金額、一億や二億のお金ではないと思います。恐らく推定で10億以上のお金が県警本部長上野正史の機密口座に機密資金として振り込まれているのです。これはとんでもないお金です。決して警察官の正当な警察活動には使われておりません。秘密活動です。

■敷かれたレール

 こうして私は10年もの間、この機密費を使って監視され続けたのです。そうして、その10年の監視の間に2年間の刑務所、軽犯罪法違反と詐欺事件をでっち上げられて2年間もの間、刑務所暮らしをさせられる羽目に、まあ罠ですね、罠に突き落とされました。これは陥穽(カンセイ)、罠です。

■機密費で裁判を買う

 こうして、警備公安部の国費と呼ばれているお金は、有光正一は予算請求するのに、警備情報収集費、特別捜査費、特別工作費、この特別工作というのはまさにスパイ活動です。また特別捜査、なぜ特別捜査が必要か。警察活動は必ず犯罪が行われたと警察官が思量するとき、または犯罪を行ったと思量する者に対して行動を起こす、これが正当な警察活動です。しかも警察法では国民の身体、生命、財産を護るために警察活動を行うんだと、警察の目的は明確に警察法に第1条から第3条まで謳われております。
従って警備、あるいは防犯、必要はないのです。防犯活動それは言い訳、口実なのです。だから特別捜査、特別工作。特別工作なんていえば裁判官の買収です。
一般に裁判官を買収するのはマフィアと決まっております。警察が、あるいは検察庁が裁判官を買収するなんて国家はありますか。世界中探してあるでしょうか。私は知りませんけれども、相場はマフィアが買収する。ところがこの国では警察官が裁判官を買収する。あるいは検事が検察庁が裁判官を買収する。とんでもない国です。

■こじつけ軽犯罪法違反事件


〈裁判所法違反〉

 私の軽犯罪法違反事件では、みえみえの裁判官の買収、裁判官山本恵三、裁判官萩原高徳、さらに裁判官丸岡貴俊。簡易裁判所で3人も裁判官を変える。これは裁判所法違反です。簡易裁判所は合議体ではないと裁判所法に明確に謳われております。合議体は地裁以上です。地裁、高裁、最高裁判所は合議体です。複数の裁判官によって、その裁判官の心証を集めて、合議して判決を出す建前なんですけど簡易裁判所は一つの公判で一人の裁判官が開廷から結審に至るまで一人の裁判官が行う。合議体ではないと明言しております。

〈警官の制止はなかった(新聞報道との違い)〉

 ところが高知簡易裁判所では軽犯罪法違反事件、これは軽犯罪法第1条14号、公務員の制止を聞かずに人声などを使って周辺に迷惑を掛けた者は1万円以下の罰金または29日以下の禁錮となっておりますけれども、公務員の制止、誰も行ってないのです。私、警察官から何の制止も現場で行われておりません。証人の数は4対0、四人とも警察官です。警察官北村雅巳警視、警察官奥田貴之介警視、さらに警察官竹内雄治警部です。濱川雅也警部補、この四名が証言台に立って、誰一人として私を制止したものはいないのです、現場で。
 北村雅巳私の後をつけ回って録音テープを録っていた。裁判所で録音テープが再生されましたけれども、雑音が入っているだけで何の音も聞こえません。つまり、私が大声を出していたという録音は何一つありません。更に竹内雄治警部は県警本部長官舎の隣にある警察官舎の三階から防犯カメラと称しておりますけれども、監視カメラで私を撮していただけ。公務員の制止はありません。更に奥田貴之介、公務員の制止しておりません。更に濱川雅也、1週間も2週間も前に私に電話をして警告をしたなんて言っておりますけれども、私はそんな電話で、ゆうたゆわんの話、何の証拠もない。特に私は当時暴行傷害事件で被害者としてこの濱川雅也が調書をとっておりましたから、てっきり電話が掛かってきたのは私に対する暴行傷害事件の内容について電話してきたものだと理解しておりました。これも公務員の制止はありません。警告していたと偽証しているだけです。簡易裁判所で。こうして四名の警察官の証言をきいたのが簡易裁判所の裁判長・裁判官、山本恵三です。この男は間違いなく高知県警の警備公安警察のお金、つまり、袖の下、懐にお金をもらっております。こうして警察官四名の証言を聞いたのは山本恵三、そして判決をおこなったのは裁判官萩原高徳、警察官四名の証言を聞いていない萩原高徳が判決を行ったのです。

〈造語 「警告制止」〉

しかも、判決文には『警告制止』と、公務員の制止を警告を付け加えて四字熟語にして、警告が制止であると判決文で述べておりますけれども、例えば右翼団体の街宣活動で、これを警察官が取り囲んで制止するのに、3回警告を発します。それで、三回目で逮捕という、公務員の制止を聞かずにという、これが判例にもでております。騒音防止条例です。判例でも三回の警告が必要です。
 警告は濱川雅也が電話が言ったか言わないかわからないような「ムニャムニャ」で警告をした。これが『警告制止』にあたると裁判官萩原高徳には、なっているのです。これもミエミエの裁判官萩原高徳が高知県警に金をもらって、有罪の判決をおこなった。

〈量刑29日以下の禁錮が二倍の58日〉

 しかも一万円以下の罰金、もしくは29日以下の禁錮、これをダブルで58日。ははは、こんな馬鹿な判例、コウチ刑務所の刑務官もこんな禁錮刑今まで経験がないと、年配の高知刑務所の刑務官がおっしゃってました。それほど不思議な判決です。しかも、刑事訴訟法282条公判期日の取り調べは公判廷で行う。従って山本恵三が警察官四名の証言を公判期日に公判廷で取調をした。萩原高徳は公判廷では警察官の取り調べを行っておりません。だからペーパーも見ていない。調書も見ていないということです。つまりでっち上げたんです。『警告制止』と。ミエミエです。
 これは明らかに裁判所法違反そして憲法違反です。特別法定を開廷しましたから、裁判官と検事が、あるいは、検事は野崎高志です。現在横浜地裁におります。これもワルですよ。野崎高志。キタナイ。この公判期日の取調を公判廷でおこなう取調をしていない萩原高徳が判決をおこなう。これは刑事訴訟法違反事件でもあり裁判官による裁判所法違反でもあります。

 こうしてミエミエのでっちあげ、検事のでっち上げ、野崎高志のでっち上げ、そして野崎高志に買収された、裁判官山本恵三、裁判官萩原高徳が検事と結託して私を禁錮58日、高知刑務所に放り込みました。私は最高裁判所まで争いましたけれども最高裁判所も高松高等裁判所も腐りきっております。裁判官ども。

■詐欺事件

生活保護不正受給 容疑で65歳男逮捕  高知地検
2014.07.12 朝刊 

 高知地検は11日、詐欺容疑で、高知市、無職、小松満裕容疑者(65)を逮捕した。
 地検によると、逮捕容疑は、同容疑者は県内に住居を置く行方不明者の財産について、高知家庭裁判所から財産管理人として選任された。昨年9月、その報酬を受け取っていたにもかかわらず、同市福祉事務所に対して収入がないと偽り、同年9月~今年3月分の生活保護費72万円をだまし取った疑い。
 地検の水本和彦次席検事は認否や端緒について「言えない」としている。小松容疑者は、県庁周辺などで警察や検察などに関する演説を繰り返していた。
高知新聞社》

〈生活保護費は受け取っていない〉

 更に私が2年間高知刑務所暮らしをしなくてはならなくなった、詐欺事件。私、生活保護費を高知市役所から騙しとったと言われていますけれども、私は高知市役所から1銭もお金は取っておりません。しかも、これは13年も前に私が財産管理人になっていた、この13年前の財産管理人の内容、個人情報です。不在者西宮神社という個人情報です。しかもこれは高知竜馬空港の拡張工事に関係して私が公共工事に深く関わって貢献したと自負する内容のものなんですが、これを13年前の話をほじくり返してきて野崎高志はこうして生活保護費を騙しとったと。じゃあ、家事審判の内容72万2022円、補修費用として私は家事審判を受けたわけなんですが、なんで検事知花弘樹、検事村本亘が家事審判の内容と結果を知っているのですか。知っているわけはない。


〈守秘義務違反〉

 なぜかというとこの家事審判の内容と結果は国民の大切な個人情報を取り扱いますので家庭裁判所が保有する固有の情報で、家庭裁判所からは門外不出の個人情報です。国民の大切な個人情報です。不在者ですから、いないという人ですから個人情報、あくまで国民です、法定、法の定めた国民、人なんです。不在者ですから、だからこの個人情報は家庭裁判所は漏洩してはならない。当然です、司法の独立からも、たかが検察庁といえども、司法省の出先機関に過ぎませんから、なぜ国民の大切な個人情報、しかも家庭裁判所にしかない情報をなぜ検事知花弘樹、検事村本亘が知っていたか。つまり、家庭裁判所裁判官なじまゆきたか、家事審判担当書記官島津裕之がこの家事審判の内容と結果を検事知花弘樹、検事村本亘に密告したのです。守秘義務違反を裁判官が行っているのです。そして密告する、そして私の詐欺事件をでっち上げる。
 この事実を知っていないと、家事審判の内容を知っていないとこの詐欺事件は成立しませんから。だからたった三人、本来なら家事審判をおこなった裁判官名嶋清輝そして家事審判担当書記官島津裕之、そして不在者西宮神社の法定代理人である、小松満裕、私の三人しか知らないはずの家事審判の内容と結果を検事知花弘樹、さらに検事村本亘が知っていた。しかも、その家事審判がおこなわれた5ヶ月も前に県警本部長加藤晃久以下、部課長会議のメンバー全員が知っていた。家事審判が行われる5ヶ月前に家事審判の内容と結果を県警本部が知っていたなんてこんな馬鹿な話はありませんから、明確にこの事件もでっち上げです。汚い。あまりにもやり方がキタナイ。

■警察スパイ獲得と機密費洗浄

 そして2年間刑務所暮らしをして平成28年7月2日に松山刑務所から高知に帰ってきたわけなんですが、その7月に安芸警察署の課長を行っていた、これは警備公安部の人間です、有光正一警部が、当時は警部、公金横領しかも1500万円以上横領していることが私に知れることとなったのです。これは業務上横領事件です。そして有光正一が使ったと出納簿、警備情報収集費、特別工作費、さらに特別捜査費、さらにアジト費、拠点費と言いますが、この項目をそれぞれ使ったと言って自分の懐に入れたのです。しかも多額の借金を抱えていたそうですが、捜査対象者ではない特別工作をする相手ですから、もちろん捜査対象者ではありませんけれども、特別工作を行った相手からお金を借りていた。貸した人が戻さないから告訴して、それが高知県警に発覚したのです。嘘の記者発表もしています。こうして警備公安部の国費と呼ばれているお金が持つ意味、とんでもない警察庁の持つ隠し金であることが発覚したのです。

■暗黒社会・恐怖社会を生み出す公安

 私はこの隠し金を支払うための特別協力者と呼ばれている、いわゆる警察スパイです、この警察スパイのリストを2年前の、逮捕前ですが、持っております。更に出納簿、この2つも、私は2年前のものを持っています。ただし、これは公表しません。持っているという事実は公表しても、これを公表することはとんでもない暗黒社会、恐怖社会をこの警備公安部の警察官たちは創りだしておりますので、つまり疑心暗鬼の、おまえ警察スパイではないか、同僚に疑われたら、つまり裁判官も特別協力者リストにあります、書記官も、市の職員もいる。県の職員もいる。もちろん暴力団関係者もいる。あるいは右翼のなかにもこの特別協力者がいるのです。

 とんでもない疑心暗鬼を生み出す恐怖社会、暗黒社会をこの県警の警備公安警察は作り出しているのです。これはどうしても止めなければなりません。

 警備公安部は廃止しなくてはなりません。警備なんて嘘ですから、防犯なんて嘘ですから、私は10年監視されておりますから。高知県警に。私には自由がないんです。監視されていますから。しかも、そのことがわかっているのです。わかってて10年我慢しました。刑務所の暮らしも2年間我慢しました。しかし、これでとんでもないお金の流れ、有光正一は公金横領で発覚したのです。これは警察庁の隠し金ですからとんでもない。これが発覚すれば国家の屋台骨が揺らぎます。それだけ重大なお金に有光正一警部補は手を出したのです。そこで有光正一はこの発覚したあと私の持っている警察協力者リスト、更にその出納簿、この2つを隠し持っていて、コピーですが、高知県公安委員会の主席監察官依岡ワカユキの監察を受けると「この特別協力者リストを公表するぞ」と主席監察官依岡ワカユキを脅したのです。脅すと同時に自分を警部から警部補に降格してくれ、それでも警察に退職金をいただくまではおらしてくれと・・・。つまり、泣き言と脅しと両方を使い分けてもみ消しを強要したのです。公金横領の発覚を免れようとしたのです。しかしながら私に発覚しました。

この暗黒社会を作る、疑心暗鬼になる。ひょっとしたら私の友人は実は警察スパイではないか。何人か私の知人・友人の中には警察スパイが間違いなくおります。

■白バイ事件のスパイ(私も警察スパイリストに載せられている恐れあり)

 白バイ事件を喧伝していたある人物、これも警察スパイです。警察協力者リストの中にあります。私も高知白バイ事件を追求しておりましたけれども、この男は追求しているふりをして、ダブルスパイですからこちらの情報も県警に売る、そして県警は「かまわない。喧伝されてもかまわない。価値の低い情報をこっそり流す」、こういうダブルスパイですね。行っている人物も私は知っています。本人が金をもらっていると言ってますから。間違いありません。こうして暗黒社会、疑心暗鬼になります。

 こいつ警察スパイじゃないか、私の友人、こいつ県警から金もらってないか。警備公安部の国費をもらっていないか疑うわけですから暗黒の社会です。良好な人間関係、明るい社会をつくろうとはしておりません。

 高知県警は逆です。疑心暗鬼になる。市の職員だってそうです。市民課長怪しいじゃないか。私に罪をかぶせた福祉事務所の所長、高橋テツアキ怪しいじゃないか。県警から金もらっているだろう。こんな疑心暗鬼の社会、決して作ってはなりません。まさに日本版のスノーデン事件が高知の片田舎で起こったのです。発覚したのです。

■よりよい社会を

 暗黒社会を私は作りたくはありません。少しでも良い社会を、明るい社会を、よりよい社会を子供達に、あるいは孫の世代まで残したい。もうわずか、私の人生も残りはわずかになってきました。67歳ですから。だから生きている間は高知県にある警備公安部を廃止させる、廃止する方向に向けて私は努力を続けるつもりです。そしてこれは高知県だけではありません。全国規模で警備公安部という部署があるわけですから。これ等の者達がおこなっていることは国民を監視して時には殺す、つまり生活権を奪い取る、自由を束縛する。監視されていると自由幸福の追求権は当然奪い取られる訳ですから、しかも、10年私は付け狙われましたから、気づかないわけはありません。しかも内部告発文書は50通を超えて私にきておりますので、有光ショウイチの公金横領も結局は私に流れてきたわけです。

■元警備公安部、部長の公金横領

 そうすると今度は上層部はこれは浜田身延という元の警備公安部の部長、警視正です。ことし退職しました。そしてその後継者が田中庄司警視正、これも相当な金を着服横領しております。そうでなければたかが警察官の安月給で別荘が持てるわけがありません。
 伊野の勝賀瀬というところにログハウスを建てて、みずからの、県警内部の覇権をひろげるために目に掛けた部下をログハウスに呼んで焼肉パーティーをやって、親交を深めておりますけれども、警備公安部の焼肉パーティーに呼ばれない警察官、ひがむに決まっていますから、だからひがんだ警察官から私に内部情報が来るわけです。だからアホです。田中庄司は。ははは。
 しかも、その自分が目にかけていた、かわいがっていた部下である有光正一が公金横領を行ったわけですから、しかも決して手を出してはいけない金です。警察庁の隠し金ですから、これが発覚すれば有光正一は警察庁から殺されますよ、間違いなく。

■支援のお願い

 国の役人なんてキタナイというより、人の命なんて屁とも思っていませんから。私としてはそのために、松山刑務所を出所してからすぐに1週間2週間準備期間を経て、手持ちのハンドマイクを持って再び裁判所前、そして検察庁前、そして県警本部前、さらに高知警察署前、さらに高知南警察署前で自転車に乗って毎日、一日も欠かさず街宣活動を行っております。

 つまり、高知県警の悪事を、特にこの警備公安警察のとんでもないスパイ活動を、世の中に、高知の人たちに知ってもらうために、繰り返し繰り返し街宣活動を行い、さらにその街宣活動をおこなった報告の意味もあって高知の一番の繁華街、帯屋町商店街の中央公園前で街頭宣伝を行っております。

 従って街頭宣伝の数は一日に少なくても5回、約30分から1時間ほど行いますので、6時間ぐらいは街宣活動に時間をつぶしております。さらに移動しますから、自転車で移動しますので移動時間を入れるとほとんど一日この街宣活動にそして、警備公安部をどうしてもこの日本国中からなくすようにアピールをしていきたい。死ぬまでやり続けます。

 ただ、その活動資金イクオール生活資金ですから、これも枯渇するような状態になっておりますのでどうかこれを聞いていただける、あるいは見ていただける全国の皆さん、お力をお貸し願いたいと思います。そして私に共感していただける方、おねがいします。共闘、共に闘うという・・。具体的に何でも良いんです。

■抗議の声を上げる

 抗議の声を上げる。権力を持ったものは傲慢です。そしてわがままです。検事たちは国民から預かった権力と考えておりません。裁判官もそうです。国民から預かっているという認識全くありません。警察官もちろんそうです。国民から預かった大切な権力、憲法第15条、第二項、公務員は国民の下僕である(すべて公務員は全体の奉仕者であって、一部の奉仕者ではない)。とんでもないです。下僕なんて夢の夢ですよ。社会的貢献、誰もしておりません。自我、私利私欲、自らの保身と栄達、欲望のためのみ生きている。これじゃダメです。この国が、滅びます

■行い続けること

 自由とは自らを由(よし)と書きます。正義の義とは「意味」という意味です。従って正義とは正しい意味をみずから見つけ出してみずから実行する、これが正義です。正義のためなんてほざいている検事ども、もうへどがでます。でっち上げしかできない検事ども、そり検事に加担する裁判官、つまり日本の法廷は、司法は腐りきっております。崩壊しております。

 司法は金次第、地獄の沙汰も金次第。この国を滅ぼしてきたのは裁判官・検事共です。まさに東京裁判、極東裁判、特別法廷を常に設置して繰り返しているのです。検事が裁判官を兼務する極東裁判です。こうして我が国の司法はありません。裁判とは正義を行うものです。正義の義とは意味という意味、この国を建設してゆくという意味、意義があります。高知の将来を建設する、切り開く、意味、意義があります。これが正義です。
 金で買収された裁判官ども腐りきっております。正義は存在しません。従って私は、自由と正義を言い続けるしかないのです。私の武器は文章とこの口、それしかありません。従って私は成し遂げることが、目標とはしておりません。行い続けることを目標としております。従って生きている間はやり続ける強い意志はもっています。従って私の行動を、行い続ける行動をご支援しただける方、何卒よろしくお願いいたします。そして、共に戦うことをお願いいたします。私の活動にご賛同いただける方、どうかお力をお貸しいただきたい。よろしくお願いいたします。
県民義勇団団長小松満裕です。


ブログに対する妨害行為〈追記12/7〉

■ クローンサイトの存在

2016/11/11 9:39
トップページにブログパーツのアクセスカウンターを設置。自分自身のアクセスでもカウントされる仕様で、「YESTERDAY」の6アクセスのうち、4回動作確認用に再読み込みさせたため実質のアクセス数は2(24時間)ということになる。一般の訪問者は入ることのできない管理画面のアクセス数とも合致しておらず、操作されていることは明らかである。訪問者は一部の内容を改ざんしたり消去したクローンサイトに誘導されている可能性もある。

 設置以来、ブログパーツのアクセス数は少なかったが、加害者は管理画面のアクセス数と近づけようとしたのか少し数が増えている。ただし管理画面のトータルとは合っていない。
2016/11/15 16:19
加害者である警官は訪問者に不自然なアクセス数を見られると「犯罪行為」がバレると考えたのである。ブログパーツを読み込まないようにスクリプト自体を破壊したと思われる。

カウンターが消えている


 トップページの読み込みに3〜5分かかるようになった。投稿を読むには更に3〜5分待つ必要がある。ブログパーツの読み込みがボトルネックとなっている。私にアクセスカウンターのスクリプトを削除させたいのである。※2016/11/20にスクリプトを削除

 

■ 管理画面でみる投稿ごとのアクセス数 

 管理画面では自分自身のアクセスはカウントされないように設定してある。訪問者は複数回アクセスするとアクセスした回数だけカウントされる。(youtubeでは同一IPからのアクセスはカウントされない) それぞれの投稿のアクセスは一日あたり1前後という数字になっている。


11/6 15:24
訪問者がアクセスしやすい直近5投稿のアクセス数を追跡することにし、投稿日以降の一日あたりのアクセス数を算出した。

 『〈資料庫〉 相模原殺傷事件 衆院議長に宛てた手紙』は投稿日の2016/07/27から11/06までの102日でアクセス数96、一日あたり0.94回となる。

■ その後のアクセス数
11/10 18:50

11/14  16:45

11/16  9:08

11/20 22:34

 ■アクセス数の操作

 これまでも管理画面のアクセス数は実読者数を反映していないと考えていた。

 通常、管理画面には多い日でも2〜3回しか入ることはない。最近、『小松満裕さんへの支援願い』でtwitterでの告知効果がどの程度あるのか調べるために10分ほど待ってリロードしてみた。すると、リロード前から2アクセス減っている。張り付いた警官はアクセス数をチマチマと減らしているのである。私のブログには警察組織の作ったもう一つクローンサイトがあり、クローンへの訪問者数は操作せず、私が見ているこのサイトへの訪問者数を操作している。というのが現在の推測である。

■「仮のメールボックス」のようなストーレッジをプロバイダーに設置させ、ブログをコピーしたクローンブログにアクセスさせる。(下の画像 これは15年前の仕様で、現在はストーレッジも巨大化し国民総監視体制は整っていると思われる)

私の見ているオリジナルのサイトはURLを変えておき、アクセスはIPで選別する。
  http://ueuchi.blogspot.jp ⇒ (例)http://ueuchi_back.blogspot.jp
そうするとアクセスもコメントもクローンサイトに入ることになる。オリジナルサイトのアクセス数が増えると、張り付いた警官が手動でアクセス数を改竄する。


〈参考動画〉すべて日本語字幕付き

How we take back the internet | Edward Snowden  


Mikko Hypponen: Fighting viruses, defending the net

 

How the NSA betrayed the world's trust -- time to act | Mikko Hypponen 




■私は今までに5回程度本物の被害者ブログのコメント欄に投稿したことがある。コメントに対する返信は一度もなく、読まれたという気配もなかった。私がコメントを投稿したサイトがクローンなら、被害者のオリジナルサイトには表示されておらず反応がないことにも納得がいく。ただし、被害者の方々の気遣いで返信をしないケースや私が加害者かどうか判断がつかないケースもあると思われる。

■読者から「コメントもたくさん付くのではないか」と尋ねられたことがある。ブログを開設してからまる二年が経過している。今までは仮にコメントが入っても「なりすまし」もあるのでどうせ返信はできない、と気にも止めていなかったが、言われてみると確かに不自然である。

 これまでに付いたコメントはわずか一件(下の画像)。もちろん加害者のなりすましである。コメントは承認制で公開はしていない。なお、投稿者の安淳徳さんは投稿日(2015/07/27)には精神病棟に幽閉されており、もちろん投稿できる環境はなかった。


■過去に被害者ブログの記事の転載許可を取ろうとコメントにメールアドレスを書き込み、非公開で投稿したことがあった。連絡はなかった。そのサイトは更新が8年ほど途絶えていたため、作者はチェックしていなかったと思われる。数ヶ月経ってそのサイトを見ると非公開が解除され、私のコメントが丸見えになっている。メールアドレスがさらされている訳だ。これは作者の操作ではなく、不正アクセスした警官の操作で間違いない。非公開コメントを公開することは作者側からはできないからである。被害者同士の連携を絶つために、警官等は陰に隠れてさまざまな操作をしている。いかにもこいつららしい。スパイの真髄という訳である。

■Twitterで全く面識のない方をフォローしたり、単に趣味のブログなどをブックマークしただけで、監視している警官が直接相手方に接触しているケースもかなりある。手当たり次第、“下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる”とやらで得意の“騙しのテクニック”を駆使し警察協力者を増やし、協力者リストに載せ、協力者運営費をくすねているはずである。接触された方も、特に「要職」に就いているわけではない一般市民である自分が警察協力者にされている、とは考えもしない。
 
 警官が接触し「些細な」協力をさせられ、その後も定期的に私の動向(適当な歪曲情報)を聞かされている方は協力者(スパイ)にされている可能性がかなり高い。

 警察協力者獲得工作はそのまま警官らが私腹を肥やす機密費「洗浄」である。〈投稿〉にある小松満裕さんの告発も参考にしていただきたい。



■youtubeでは同一IPからのアクセスはカウントされないので事情は違うが、例えば2013年10月にアップロードした『If you become a TI』ではアップロードした直後の4ヶ月間は1ヶ月当たり100アクセス(3.3アクセス/日)だった。しかし、5ヶ月目にアクセスは月5アクセス程度にまで落ち3年2ヶ月後の2016年12月5日現在のアクセス総数は989である。最初の4ヶ月間のアクセス数400、5ヶ月目から34ヶ月間のアクセス数は589(0.57アクセス/日)と加害者の妨害とみた方が自然である。

■ある被害者の動画の転載許可をいただこうとyoutube上から連絡を取ろうとしたが、「この動画にコメントできません」という設定になっており、さらにフリートークのリンクも消してある。これでは連絡がとれない。リンクを消したのは加害者と思われる。



 この方は、タイミングを合わせて出てくる(コリジョン)ゾロ目ナンバー車に腹を立て、運転手に犯行主体の正体を問いただそうとしている。「創価学会員かい」と訊くと運転手は余裕で笑い、やり過ごしている。助手席に乗る老婆は息子(親子に見える)がつきまとい要員であることを知らずに「警視庁に行っていますのでね」と教えている。警視庁に勤めているから「立派なこと」をしている、と言いたいようだが、息子の仕事の中身を知ったらどう思うだろうか。母親もまた、「国を護る」ために日々闘っているなどというニセの大義に「こもる」のだろうか。〈動画


■ueuchi_shotaのチャンネルでもフリートークへのリンクが消されていた。
〈画像追加2016/12/18〉
 本来の正しい表示。赤枠部分(フリートークなどへのリンク)が消されていた。


自分では消していないので加害者が操作したはずである。コメントを入れてくれた本物の被害者もおり、返信する機会を失った。復旧に努めたが、2年近くフリートークのリンクを表示するコマンドが表示されなかった。1ヶ月前にコマンドが表示されており、再度表示させることができたが、フリートークのコメントは全て削除されていた。
また、youtubeコメントも承認制としているが、不正アクセスし勝手に承認させ、くだらんコメントを表示させる(偽の)「大庭孝弘」という公安警官もいる。

 ueuchi_shotaのチャンネル登録者はほぼ全てが加害者である。最近の加害者はフリートークのリンクを消してある。
 
■警官の生業

 一般の訪問者の中には、まさか警察がこんな馬鹿げたことをするはずがない、これは公僕である警官の仕事ではない、と考える方もいるかも知れない。 また、〈投稿〉にある「講習後考査の点数を下げる」という妨害工作もありえないと思い込んでいる方がいるかもしれない。考査の点数については実際、“そそのかし”を受け減点したのは、聞き取りから判断すると、警官ではなく男性職員と思われる。当然、これも警察組織の犯行である。

 これが警官の仕事である。


「特高」体験者として伝えたいこと 井形正寿

 当時の思想弾圧はすざまじいものだった。戸口調査といって、警察官が一軒一軒の家をまわって住民の思想調査を調べ上げ、社会主義者や朝鮮人についてはブラックリストを作成した。怪しい動きがあれば容赦なく逮捕して取り調べた。(略)

 また、在日朝鮮人の社会的地位を上げさせないために、在日朝鮮人の通う学校へ行き、成績を低くつけるようにする工作も行った

 成績が上がり、生徒が社会に出て要職につくと、マイノリティの社会的地位が上がる。そのために警察協力者に指示し成績を改竄させ、「引きずり降ろさせる」のである。差別構造を維持しておくために膨大な予算、もちろんほとんどは警官の懐に入るのだが、が血税から浪費される。交機の交通整理や、痴漢、窃盗、殺人、汚職捜査などに警察予算を執行したと見せかけて懐に入れる公金横領と同様に、何の落ち度もない一般市民に対するざまな妨害行為、これもまた警官の生業である。対象者の人格を貶めたり、自信を喪失させる、人間関係を対立させ分断させる。そのために成績を下げたり、ネットや電話などでのコミュニケーションを阻害する。そんな技術ばかり日がな一日考え、実行している。さかさまである。
 こんなクズが、自分を立派だと思い込み、再就職と称して民間企業に潜り込む。創業者が築きあげた精神を腐らせ、陳腐化させ、ブラック化させるのである。民間企業でも警官がオノレの存在感を示そうとするあまり、超法規的な犯罪である「集団ストーカー」を伝授したり、実行し敵対者を抹殺し、優越を感じるしかない。「集団ストーカー」や対象者を徹底的に破滅に追い込むその「考え方」が社会に蔓延するはずである。〈関連投稿〉品川 損保

■図書貸出妨害

 この『「特高」体験者として伝えたいこと』を市民図書館ネットで予約をした時点で予約数は0、数日のうちに受け取り準備完了のメールが届くはずであった。が、なかなか届かない。改めて、予約状況を確認すると私より前に2名の予約が差し込まれている。これはもちろんネット監視をしている警官の妨害で、最長2ヶ月借りることができない。そのため予約を取り消した。同様の妨害は、これもテクノロジー犯罪の加害者である警察組織にとって都合の悪い書籍で『電子洗脳』ニック・ペギーチとアマゾンで古本を見つけ購入することにしキャンセルした『警備公安警察の素顔』大野達三である。
 これら3冊は現代の特高警察による推薦図書である。





パソコンへの不正アクセスとデーター改竄、破壊、妨害〈事例追加11/16〉

 警察組織の破壊行為はパソコンに保存されたデータにも及んでいる。破壊されたテキストファイル、画像、動画、その他のデータ、すべてが警察にとって都合の悪いものばかりである。
 パソコンに不正アクセスしリアルタイムで消去、破壊、改ざんする。ローテク犯罪だが自宅に不法侵入しデータを盗み出し、再び戻しておく。プロバイダーに協力させ、ネットを通過するすべてのデータを組織のハードディスクに保存する。
 パソコンの監視は、画面そのものを近隣公安アジトのクローンに映し出している、と推理している。リアルタイムで監視していないと起こりえない現象も、ディスプレイを撮影した動画・画像で残してある。また、パソコンの作業内容が警察犯罪に触れると『電磁攻撃』を強め作業を中断させ、ラップ音を鳴らしている。みっともない奴らである。

 IT技術者は、私が現在利用しているwimaxのパスワードは容易に破ることができると警告している。macフィルターはかけているもののセキュリティは脆弱である。警官は近隣のwifiの届く範囲にも潜伏し、室内の盗撮・盗聴同様に傍受しているものと思われる。オノレの優越的立場を見せつけるため、無防備であることを実感させ無力感を味合わせるために、不正アクセスしパソコン内部に様々な妨害の痕跡を残してゆく。一般の方の参考のために、技能がない警官でもこの程度のことはできるという標本をここに残しておきたい。


■ 例1: テキストファイルの改竄


 HDDに保存しておいたウエブニュースのテキストファイルである。画像のコピーには「10件」という単語が3ヶ所に埋め込まれている。
 原田伸郎さんは放送中に猟銃を5〜6秒手にしたという。猟銃を手にした動機は特になく、単に手渡されたから受け取ったという程度のものである。基本的には視聴者にわかりやすく見てもらいたいというサービス精神・善意に基づいている。犯罪の容疑をかけようにも行為としてもあまりに軽微である。その軽微さを少しでも重大犯罪に見せかけようと、「10件」を埋め込んだのである(笑)。いかにも警官らしい愚劣さではないか。 
 もちろん、警察は猟銃の扱いの厳格化を求めて関係者を書類送検したのではなく、びわ湖放送を家宅捜索し、会社の上層部に脅しをかけ、警察の不祥事を放送させないことや、権力監視をやめさせること、また警察OBを潜りこませ(再就職)内部から会社のアラ探しをし、警察に対して無抵抗にすることが目的の『ただの芝居』である。市民はこの「目的」を知ったらその邪悪さに身震いするはずである。警官は目的のために「真意」を歪曲し悪意に置き換える。警官人生を通して、このような私欲のための「ごまかし」「すり替え」「歪曲」ばかりが上達するのである。

 この改竄に気づいたのは2016年7月でこのテキストファイルを保存してから7年あまり経過している。現時点では自宅に不法侵入しHDDの中身をすべて盗み出し、改ざんしてから戻したのか、ネットに不正アクセスしリアルタイムに改ざんしたのかは不明である。

銃刀法違反容疑でびわ湖放送を捜索 『番組で手に取っただけで銃刀法違反容疑、びわ湖放送を捜索』
 「タレントの原田伸郎さん(57)が、びわ湖放送のテレビ番組で許可なく猟銃を手に取ったとして、滋賀県警が、同放送本社を銃刀法違反容疑で捜索していたことがわかった。
 (中略)捜査関係者によると、番組は、1月17日に同県余呉町から生放送された「ときめき滋賀’S」。このなかで、原田さんは地元の猟友会員(49)から猟銃を渡され、手にしたという。原田さんは県公安委員会から猟銃所持の許可は受けていなかった。
 びわ湖放送の伊藤彰彦・編成部長は「猟銃を手に取っただけで、所持には当たらないと認識している。捜査には協力していきたい」と話している(2009年6月1日22時48分 読売新聞)。


■ 例2: 警察にとって都合の悪い画像を破壊

冤罪 高知白バイ事件』の「新聞報道」のページに載せた以下の写真データを表示できないように破壊している。現在は修復済。

 ソースファイルを見ると、本来画像のURLが以下の文字列に改ざんされている。悪意のスクリプトがこの中に埋め込まれている可能性もある。今の段階では、警察組織は写真の表示を単に「嫌がっただけ」としておこう。それもそのはず、この写真に映るスリップ痕は「捏造」であると証明されているからである。


■  例3: 動画へのスクリプト埋め込み

 2014年3月、アップロード前のyoutube動画に悪意のスクリプトが埋め込まれており、実行すると同時にパソコンが異常動作するようになった。リカバリー領域から再インストールはできたが、特に動画編集ソフトがインストールできず、サポート担当者に別のインストールファイルを送ってもらうなど、手を煩わせた。感染していた動画は廃棄し、新たに作りなおしたものが現在の動画『擬態3-待ち伏せ・コリジョン』である。アップロードした2014年3月の段階でもっとも警察組織にとって「恥ずかしい」動画だったのである。



■ 例4: 動画ファイルの部分削除(自宅への不法侵入)-1

エクスプローラに表示された2つのファイルは2016年11月9日、同じ日に撮影されたものである。ファイル名と日時が改ざんされ、FHD0002は動画の一部が消去されている。動画は自宅とスーパーの往復を撮影したもので、FHD0002が時間的には先で「行き」である。FHD0001は「帰り」である。
 11月10日未明(昨日)、睡眠中に不法侵入し、一旦アジトに持ち帰り動画ファイルの一部をカットし、戻したと推測している。日頃のずさんな仕事そのままに、動画ファイル名とタイムスタンプの改ざんに失敗している。ファイルの日時は2016/11/01 11:17と改ざんされているが、動画の中のタイムスタンプ2016/11/09 17:07:54が正しい。
 動画ファイルの中にガソリンスタンドで私の後ろに停車していた白覆面車両の警官の顔が写り込だことが(実際にはガラスの反射で写っていない)不法侵入してまで削除したくなった理由と思われる。 仮にアップロードされて地域住民に見られるとはっきりと身元がわかる。近くの警察署の「つきまとい」警官とバレてしまうのである。

■ 例5: 動画ファイルの部分削除(自宅への不法侵入)-2

 youtubeの『ほのめかし・バイクまとわり』の元になったオリジナル・ファイルも、やはり不法侵入によって削除されていた。USBメモリとPC内と2ヶ所に保存しておいたが、2ヶ所とも削除されている。偶然DVDにコピーし保存してあったファイルが無事であったために、こうして『集団ストーカー』という犯罪行為の証拠として、公開することができた。
 一般の方は、ただ周囲を取り囲んで走っているだけで、「バイクによるつきまとい」程度のことは犯罪とまでは言えないのではないか、と考えるかもしれない。このように被害者以外には気づきにくい犯罪行為や妨害、破壊、窃盗を積み重ねる、それがガスライティングの真髄である。
バレない程度の小さいストーカー行為を24時間、週7日、10年20年と長期間続け、抑圧をかけ続ける。それによって、抑うつ症からうつ病へと精神疾患を作り出し、生きる意欲を落とさせ、経済を困窮させ、自殺させることを目的としている。犯罪の証明は難しく、言い逃れはどうにでもできる。同時に加える電磁攻撃もまた、その言い逃れ方は画一的で手引書通りである。その説明はこちら〈youtube〉「If You Become A TI」〈テキストはこちら〉。
 

■ 例6: 動画ファイルの部分削除・改ざん(自宅への不法侵入)-3

※改ざんされた動画

 2014年5月、パソコン作業中に突然ディスプレイが消える(消灯)不具合が頻発し、メーカーに問い合わせをしていた時期に撮影した動画である。USBメモリに保存しておいたが、不法侵入者である警官は点いたり消えたりする場面を削除し静止画に入れ替え一見するとディスプレイが正常に見えるように改ざんを加えている。もちろん、USBにはキーロガーなどのウイルスなども感染させてあると思われる。
 静止画に置き換えた50秒以降、マウスのクリック音など通常の操作音が、「ノイズ」に置き換えられている。youtubeのアップロードに際して私の加えた加工は、ディスプレイの黒い下枠に自分の顔が写り込んでいたために20秒までは下枠にぼかしをかけてある。
 点いたり消えたりというディスプレイの不具合をなかったことにしたい。対象者は不具合がないのに「嘘」の訴えをする人格である。その証拠に本人のパソコンからこんな動画が出てきた。などと、お得意の信頼失墜、濡れ衣づくりの手口である。この動画でパソコン、ディスプレイを電磁照射などで壊したのは警察組織であるとゲロしているだけの話である。
※改ざん前の動画

■ 類似事例 林家ペー、自宅不法侵入で被害届

 今月3日に自宅マンションに不法侵入の疑いがあることをブログで報告していたタレントの林家ペー(73)が10日、フジテレビ系情報番組「ノンストップ!」に生出演。7日に被害届を提出したことを明かした。
 ペーは今回被害にあったことについて、「泥棒だったらまだ納得するけど、何も盗られていないから気持ち悪い」とし、「推理小説の当事者みたい」だとモヤモヤした心境を吐露。過去にも何度か不法侵入の被害に遭っていたことを明かし、昨年11月に防犯カメラを設置したという。
 しかし、今回、防犯カメラのスイッチを切られ、録画されていた映像も削除されていた。過去の被害時は警察に被害届を提出していなかったというぺーだが、今回は「初めて提出した」という。すでに自宅での現場検証も行われたそうだが、指紋採取については「これだけ時間がたっていれば無理」と行われなかったといい、現在は警察からの「返事待ち」だと明かした。
 この日は、ペー1人での出演となったが、相方で妻の林家パー子(66)が出演しなかった理由について、ペーは「(パー子は)人見知りだから」と冗談めかしたが、実はパー子は不法侵入の被害が出始めた5年前位から「外にでるのが怖くなった」といい、精神的な不安から「耳が聞こえづらい」と健康状態が優れないところがあるという。
 ペーはパー子の現状について「おかげ様で、世間から反響があり、応援してくれたのでちょっと元気になった」と説明した。
 番組には視聴者から「早く捕まって」「今後も何事もない事を祈ります」など心配する声が続々と寄せられた。
 最後に出演者から「早く犯人が捕まって欲しいですね」と言われたペーは「そうですね。ぜひともよろしくどうぞ」と頭を下げた。
 [2015年2月10日13時24分]

※標本は順次追加されます。


鑑賞妨害 ライブハウス7 〈10/22追記〉


 2016年10月9〜10日と、2日連続してライブハウスNへ。関西の実力派ミュージシャンが40名以上出演し、一日6時間、18ステージの演奏を繰り広げる、質量ともに充実したイベントである。事前に前売りチケットの件で主催者とメールのやり取りをしたため、それを盗み見た警察組織は何らかの妨害をしてくることは予想していた。例えば、背後から「電磁攻撃」で危害を加える、「耳鳴り」を起こし集中力を奪う、私を取り囲みそこから演奏家に「邪気」を送る、店内を混雑させる、などの手口が予想された。当日、受付で名前を伝え予約ノートをチェックしていただく。ノートを覗き込むと私がメールで予約した後に『私と同じ名字』の予約が2つある。偶然としては出来過ぎている。店内に入ると前に進めないくらいの混雑振りで、これは予約後脳裏に浮かんだ情景であり、既視感があった。

 この日は「紛れ込む」と言うレベルではなく、立錐の余地のないほどに大量の警官を送り込んできている。それも暇な雑魚ばっかり(笑)

 もちろん純粋に音楽を楽しみに来た真性の観客もいるが、昨年の2倍の混雑である。当日客の中には中に入れずに諦めて帰った客もかなりいたのではないだろうか。

 前回の〈投稿〉で、半数の客が全く無反応・無表情だったと書いたため今回は、多少学習をしてきている。こいつら一生懸命私の投稿を読みいちいち反応し「報復」している。一応、演奏に呼応し掛け声などを入れてくる。今回は音楽に溶けこみ、表面的にコミュニティの一員になりきろうとする努力(笑)が見られる。カメレオンの擬態である。もしかしたらスタッフの方々は異変に気づいていたかもしれない。

■私に対する嫌がらせ 

  電磁照射による「パルス振動」や「耳鳴り音」はこの日は感じなかったが、私に対する執拗な嫌がらせは続けていた。主な目的は「嫌がらせ」を積み重ね、ここを、日常すべてを、居心地の悪いものに作り変えることである。

 例えば、入り口にある立ち飲みカウンターでビールを注文しそこで飲もうとする。ところがこの日カウンターを占拠した警官らは声を掛けても無視し、半身を差し込む隙さえ作らない。皆さんよくご存知の通り、通常なら詰めれば入れそうな場合、客同士譲り合い、一人分の空間を作る。立ち飲み屋にはそんな良さがある。私に「ここでは嫌われ者」だと錯覚させたいようだが、警官の作り上げた「嘘」のない普段通りの日常ではそのようなことはほとんど起こらない。

 また、奥のライブハウス内で、バンド入れ替え時に立ち上がり、他の客に席を譲るため後ろの立見席に移動しようとする。ところが、混雑のため通路の空間が塞がっており、通路部分に出れない。この時斜め後ろの客が少し腰を浮かし体を移動させれば、速やかに通過できるのだが知らぬ存ぜぬで無視している。もちろんこの男、警官であり故意に妨害しているのである。見た目老人なのでOBの可能性もある。この時は身動き取れなくなり、移動に手間取った。そのためステージに上がるサンタナさんの邪魔になり「すみません」。

 ちょうど列車の窓際に座った乗客が通路に出るときに、通路側の乗客はあうんの呼吸で膝を引き寄せ、通そうとする。これはごく当たり前に目にする光景だが、「邪悪」で「愚劣」な警官らのおかげで、所作のうちに自然と出てくる他者に対する善意、思いやり、共感など、日本人の品格の高さが新鮮に感じられる毎日である。あらゆる善意が破壊された殺伐とした市民生活が刻々と近づいている、という実感がある。

  中にはイベントを記念したTシャツを買い込み、近くの警察署で着替えてきたと思われる警官らもいる(もちろん、主催者に近い真性のサポーターも着込んでいるので全員が警官とは限らない)。また、仮装した警官同士が「久しぶり」など挨拶を交わし愛好家同士のつながりを偽装する場面も4〜5回は目にした。これも警官とさとられないための、一応偽装である。

 他には最前列に座り、隣りに座る小学低学年ぐらいの子供の方に顔を向け、「あやす」ように体でリズムをとっている警官がいる。結構長く続けている。こちらが観察していることも知って横顔を見せている。かなりのナルシストである。イカス横顔だから邪悪さを隠す自信がある、といわんばかりである。所詮安全な音楽コミュニティに浸透する理由を隠すために、子供を利用し、良き父ぶりを演技している。ただ残念なことに、いかにも過剰演出なのである。子供が1歳で、一緒に聞いている音楽が童謡なら、のほほんとした「幼児をあやすリズム」もありかもしれない。気味の悪い警官のかたわ性(分別くさいことしか言えない警官がツッコミそうな造語だが)が見える。実際、この男には場の空気が読めない乖離ぶりとすぐに見破られる愚鈍ぶりが「薄気味悪さ」となって現れている。治外法権的にうごめく敵対的な外国勢力には背を向け、最も安全な場所で最も安全な自国民に対して偽装の勉強中なのである。(もちろん究極の悪意は隠されている)。子供をつれてくるのが物見遊山の証拠である。一部の国民は外国勢力と丁々発止のスパイ戦を続ける日本の優秀な警備公安警察が日本を守っていると信じこまされている。

ところで、巷間よく言われることだが、「日本には情報機関は存在しない」というのは誤りである。正確には、本格的な「対外情報機関」が存在しないのだ。日本の情報機構は、国内諜報部門が警察組織の中に組み込まれるかたちで、いびつな発展を遂げてきた。国内の治安維持、防諜活動と対外情報活動がそれぞれ未分化なまま、これを包含する公安警察が独り圧倒的な力量を獲得するに至っている。「公安アンダーグラウンド」より


■外国人の見た日本の警察

「ザ・タイムズ」紙、アジア編集長、東京支局長 リチャード・ロイド・バリー氏は日本の警察を知っている。

 日本の警察は、世界でいちばん愛くるしい警察にまちがいない。〝お巡りさん〟(文字通りの意味では、警ら中の警察官の愛称)を見ると、子供やかわいらしい小動物を眼にしたときと同じように、日本人の多くは優しい気持ちに包まれるという。外国人にとっても、日本の警察官の立派な濃紺の制服や飾り気のない旧式自転車は、どこか懐かしさを呼び覚ますところがある。腰につけたピストルに実弾が装填されているなど信じがたいし、発砲する場面は想像すらできない(子供の手袋のように、ピストルと制服はコードでしっかりと繋がれている)。そして、日本で最も名誉ある警察部隊〝警視庁〟のシンボルは─ ─ 獰猛なマスティフ犬でも、眼光鋭いタカでもなく─ ─ 愉快なオレンジ色の妖精、ピーポくんだ。近代的な東京にはどこかレトロで、純朴で、五〇年代の雰囲気がまだ残っているが、警察も大きな要因のひとつだろう。東京の警察はまるで、悪党から街を守ろうとする真面目なボーイスカウトの一団のようだ
 表面的に見れば、日本の警察は世界でも屈指の優秀な警察だと言える(3)。ほかの多くの先進国と同じように、日本でも、若者の非行や伝統的な倫理観の低下は大きな社会問題となってきた。だとしても、日本がこの地球上で最も安全で、犯罪率の低い国であるという絶対的事実を覆すことはできない。それはまちがいない。日本における強盗、ひったくり、ドラッグ取引などの犯罪─ ─ 世界のほかの大都市の住人にとって日常生活の一部と化した犯罪─ ─ の発生率は、欧米に比べて四分の一から八分の一に過ぎない。
 暴力犯罪はさらに稀で、日本の警察は自らの手柄としてその事実を誇ってきた。つまり、犯罪率が世界一低いのは日本の警察が世界一優れているからだ、と彼らは自負してきたのだ。また、そんな考えは日本国民のあいだにも古くから根づくものだった。世界のほかの都市の住人であれば、治安当局を本能的に白い眼で見るのが常識だろう。ところが、日本では逆だった。しかし二〇〇〇年、クリスタ・マッケンジーが麻布警察署を訪れた頃には、そんな国民の忠誠心は揺らぎはじめていた。
 当時、日本じゅうで警察官による不祥事が次々に発覚していた─ ─ セクハラ、贈収賄、恐喝、麻薬摂取、暴行、あるいは単なる〝無能ぶり〟。そんな度重なるスキャンダルの末、日本の警察は数十年に一度の激しい非難にさらされることになった(4)(*)。保守系・体制派メディアとして有名な読売新聞でさえも、この事態を「過去稀に見る不名誉な状態」と宣した。同紙の社説は、「規律を完全に失ったこの組織を正す唯一の解決策は、完全かつ抜本的改革以外にないだろう」と警察を厳しく批判した。当時の世論調査でも、六〇パーセントもの日本人が〝警察を信用していない〟と答えた(二年前の調査では二六パーセント)。
〈黒い迷宮「ルーシー・ブラックマン事件 15年目の真実」より〉
※二年前の調査では二六パーセント⇒「信用していない」と「あまり信用していない」を合計すると60数パーセント(朝日新聞)

■「洗脳」

 いろいろな警官が目についたが、立ち見最前列から最後尾に移動しようとした時、トイレ前でイベントTシャツを着こみブレザーを羽織ることで、うわべ愛好家を偽装した年配の警官が私の前にふんぞり返り、立ちはだかっている。脇を抜けようと「すみません」と声をかけるのだが、道を開けようとしない。双方が半身になれば体に触れることなくすり抜けることができる。ところがこの男、威圧までしている。「俺を誰だと思っている。警官だ」。と言いたいのである(笑)。みっともない話である。確かにこれだけ無能だと、この場の持つ「分け隔てのない自由な空気」を壊し、警察階級社会に無条件で置き換えることで、やっとこの程度の男でも存在だけは認めさせることができる。公安警察活動はそのまま、アーティストの表現の持つ自由で民主的な空間を狭め、壊すことを目的としている。上意下達で市民に異議を挟ませない、どうせ言っても無駄だ、と思わせるような空気を作り出すことが凋落日本の公安活動なのである。
「監視は最終的に、権力に抗する声を押しつぶすために使われていきます。そして反対の声を押しつぶすとき、僕たちは進歩をやめ、未来への扉を閉じるのです
──エドワード・ジョセフ・スノーデン──

安倍晋三は警官も尊敬しろなどと語っていたが、警官というだけで自動的に尊敬されるなどということはありえない。〈大阪府警・不祥事の数々〉
 
 この男、初日のトリを務めた女性ボーカリストUさんのステージの間、ステージから見て左壁際に直立し、ずっと険しい顔で「貶め」の邪気を送っている。Uさんは攻撃の対象となっている。男の表情はこちらからよく見えた。Uさんの歌は素晴らしく、控えコーナーにいたボーカリストは全員出てきて耳を傾けていた。ところがバラード、バークレースクエアのナイチンゲールの間奏でトランペッターが突然、場違いな進軍ラッパを吹いた。一瞬Uさんを揶揄しているのかと考えた。Uさんは若いトランペッターに「廊下にたっていなさい」とユーモア混じりに注意した。そんなことがあっても歌の方は乱れることなく、最後まで情感豊かに歌い上げた。
 トランペッターの進軍ラッパ、私はすぐに何が起こったか理解した。これに至る伏線は次のとおりである。Uさんは別のステージではMCを務めていた。トイレの案内をするときに、「裏技があります、(近くの警察署)〇〇署のトイレが使えます。キレイで誰でも使えます。目つきの悪い方は取り調べられるかもしれません」と、おおよそこのような、機知に富んだMCを入れた。これがアラ探しに紛れ込んだ大量の警官らのフィルタに引っかかったのである。立ち飲みカウンターのそばを通るときに手前の警官が「トイレの利用については裏技がある。〜などとUがしゃべっていた」と別の警官への耳打ちを聞いた。私が最初にMCを聞いた時、「Uさんは警察シンパ」なのだ、「残念」と思った。実際は中立なのだが、一般の方でも仮に私と同等の被害を受けたなら、このような思考の流れが起こるはずである。

 大挙押し寄せた警官らは示し合わせて、ある者は仏頂面し、ある者は善人ヅラし「侮蔑」「威嚇」「揶揄」さまざまな貶めの「波動」をUさんに向けている。『群集心理』を作り出す手法である。
 ステージ上の女性アルト・サックス奏者は表情が固くなり、フレーズが浮かばなくなっている。トランペッターは警官らが一斉に向ける「邪念」を、開かれた心の状態でもろに浴び、また、『同調性の電磁照射(私の体験から、ある一定の周波数を照射したのではないかと推測している)』により一時的にトランス状態に陥り、本人の意志に関係なく警官らが送る「揶揄」など貶めの感情の中継点に利用されたのである。

※群集心理(広辞苑より) 群衆の状態に置かれた人々が示す特殊な心的状態。暗示されやすく衝動的な言動をとる傾向がある

 このように集団で「邪念」を送り、ミュージシャンどおしで仲違いさせ、対立構造を作り出すという手法は、国内の政治団体、市民の運動体、コミュニティを分断し瓦解させてきたコインテルプロの教科書通りである。Uさんは翌日MCで「昨夜は眠れなかった」と話していた。警察がライブハウスに入り込み、やろうとしていることは人間の尊厳をいかにして貶めるか、という『自分だけは安全地帯に隠れ、楽しむ、非建設的なゲーム』である。Uさんは立派でステージは素晴らしかった。もちろん、踏み台にされたトランペッターも被害者である。

■「威嚇」

 警官は1つ2つの言葉尻を揚げ足取りし、「攻撃」の理由をこじつけ、一般人に犯罪行為をとがめられた時に、「ターゲットが悪いから」と言い逃れる。実際は理由があろうがなかろうが、演奏家が真実を語り始めた瞬間に「威嚇」する場面にはよくでくわす。アーティストの目指す世界は警察組織が破壊したくなる世界である。

①〈投稿〉にある写真(2人の私服)には私を圧迫するだけでなく、演奏中のサックス奏者土岐英史さんをも「威嚇」している。この時、土岐英史さんはステージ上で異変に気づいている。2016年5月の同じs音楽祭でも、同様な威嚇があった。〈詳しくは追記予定〉
②このケース〈投稿〉は私に向けて「威嚇」を続けたが正面には世界的な指揮者Oさんと満員の観客がいる。目撃者多数。
③また、昨年2015年09月19日(土)の神戸国際会議場でのクラシックコンサートでは確認しただけでも5組程度の私服警官が会場内に散らばり、演奏が始まると同時に世界的指揮者Sさんをピンポイントで「威圧」している。明らかに指揮者とコンサートマスターに異変があった。演奏会を通してずっと強い「耳鳴り音」があった。私の斜め上の座席に座った加害者の老人は、ソロピアニストに聞き入る私の集中を切るために大きな「咳払い」をしている。音楽を聞かずに私への攻撃の機会を伺っている。みっともない仕事があるものだ。
④〈投稿『アーティスト横田寛之さんの受難』

 攻撃の対象となっている私とは何の関係もない、それも世界的な音楽家にまで「威嚇」等の「気」を送り演奏の質を下げさせている。警官の存在自体が表現を表面的にし、痩せさせる。このような作用は演奏に留まらずクリエイティブな姿勢、ものを生み出す姿勢、改革し前進させる姿勢などなどにも及ぶ、警官が一切持ち合わせていない世界なのだが、すべてを停滞させる。

 先進国の警察のうちで、ここまで文化を軽んじる国があるだろうか。その原因は「無能」と「怠慢」を隠すための特権を温存させているところにある。刑事司法は世界最低レベルにあるが、「何者か」が警官らをポチのままで飼いならしておきたいようである。

http://www.web-pbi.com/contrast2/
CIAコードを与えられた個人や組織
■応援し隊

 以前、別のライブハウスBで、女性ミュージシャンばかりをシャッター音を消したガラケーで撮影している「それらしい」男がいた、その様子がいかにも不自然だったのでカウンター席で隣り合わせた時に、単刀直入に訊いてみた(2015/1/29)。「公安ですか」男は驚いた様子で「びっくりした。鳥肌が立った」と言い腕を撫ぜた。実際腕全体に鳥肌がたっている。絶句して「(どこで)・・・・わかった?・・」とつぶやく。続けて「生田署ですか」と訊くと呆然としたまま「・・もうひとつの方」と答える。この地区の利権を牛耳っている2つの警察署のうちのもう一つの方という意味と思われる。続けて「昼間何しています」「車に乗っている」「車に乗る以外は何をしていますか」「ずっと乗っている」「一日中ですか?」「一日中」つきまとい要員である。急な会話だったために正直に答えた可能性が高い。
 10日はこの男も来ていた。最前列に陣取り、三人の公安警官が「さやえんどうの中の3個のお豆さん」という風情で仲良く並んで座っている。その中のイベントTシャツを着た短髪の男は、バンドの入れ替えの際、「ミュージシャンが通ります。ちょっと開けてください。通してください」などと交通整理をしている。大阪には事件はないのか?それとも事件がない安全な場所だけ選んで生きてきたのか?そもそも仕事らしい仕事をしたことがあるのか?こいつらを見ているとそのような疑問がとめどなく湧き上がる。

 音消しガラケーの男は、サングラスを掛けた三人の仲良し公安警官のポートレートを並べたオーダーメイドのクリアファイルをボーカリストSさんに配っていた。赤と黒のなかなかオシャレなファイルでポートレートの下には「〇〇応援し隊」などと書いてある。

 この男、トイレから出てきて立ち見で鑑賞する私に向けて、「ダッ、ダッ、ダー」と演奏中のリズムに合わせ大声で威嚇し、最前列に戻った。演奏に紛れ込ませるというなかなか高度なテクニックである(笑)。もちろん、周囲に立っているのも警官だからやりたい放題である。いやはやみっともない。

■デマの流し方

 立ち見最後列で聞いていた時に、ふたり組の警官が私に聞かせるように話をしている。「 J(リーダー)さんはレイ・ブラウンと共演したことがあるらしいね」。「本人がゆうてた」。
もちろん、ステージでは熱演が続いている。また、Jさんは多くのミュージシャンの信望を集めている。そのような情報は不要で、愛好家ならむしろ先入観なしでナマの演奏を聞き、それぞれに判断したいのではないだろうか。
 演奏中に音楽を聞いていない仲間の愚鈍に「おまえは聞いてもわからんだろうから教えるが、彼はレイ・ブラウンと共演したことがある。よって、演奏が素晴らしいのだ」と言いたいのか、「俺はこれだけのディープな情報を持っている。Jさんとはトモダチだ」と思わせ浸透したいのか、情報の曖昧な出し方で、『レイ・ブラウンと同等クラスだと自分で自慢していた』、と人格を「貶める」ための印象操作をしたいのか、それ以外なのか、真偽はわからないが、これは典型的な警官による「デマの流し方」である。
 悪意を隠し、「本人に確認するな、あんただけに聞かせる国家機密だから(笑)喋ってはいけない」と釘を刺しておくことで、対象者の緩やかな「貶め」につながるはずである。



〈資料庫〉 アーティスト横田寛之さんの受難・特高の蘇生

 アーティスト横山寛之さん TEDx

 

路上LIVE、終わりにします。今まで本当にありがとうございました。

9/26(月)深夜、いつも通り路上LIVEをしていると、
たくさんのおまわりさんに囲まれました

そして丸2日間にわたり、
ずっと、そしてかなりの叱責を受けました

それはそれはもう、大変に恐ろしいところで、
とにかく、一刻も早く解放されたいと思いました。

屈辱的な身体検査に、この世のものとは思えないほどの罵声。
とても悔しい思いもしたのですが、
今までの僕の路上(8年間くらい)を考えると、心より謝罪の気持ちが生まれましたし、釈明する言葉は何も見当たりませんでした。


残念ですが、路上LIVE、これで終わりにします。



本当のところを言うと、
ぼくは爺さんになっても、そして、どれだけ舞台が大きく、華やかになっても、
のたれ死ぬまで路上LIVEをするのが夢でした。



ですが、もう終わりにします。

これから生涯、路上LIVEはしません。
旅先で、とか、飛び入りや、興に乗って、などで
やることも絶対にしません。


これまで路上で応援してくださった方々、お聴きくださった方々、
あたたかい言葉をかけてくださった方々、本当にありがとうございました。


そして、連絡がとれなかった2日間、
雑賀さんはじめ変拍子セッションメンバーのみなさん、
ETHNIC MINORITYのメンバー、そしてお客さん、
そして家族にはとても迷惑をかけてしまいました。

本当にすみませんでした。

そして、路上にて、通行の邪魔をしてしまったたくさんの方々へ、
騒音で気分を害してしまったであろうたくさんの方々へ、本当にすみませんでした。


これからは路上LIVEにあてていた時間、
制作作業、そしてLIVEにますます力を入れていきたいと思います。

また、もちろん、吉祥寺のバスキングや、丸の内の街頭LIVEなど、
公式な野外LIVEは、もちろん続けていきたいと思っています。

これからも、応援、よろしくお願い致します。


2016/09/30
横田寛之
http://www.gauchedavinci.com
---------------------
【LIVE情報】※ご予約はinfo@gauchedavinci.comまで

■10/16(土)Noise Bossa#51@高円寺コネクシオン
■10/18(火)横田寛之カルテット「ゴウダヴ」@池袋Apple Jump
■10/23(土)ETHNIC MINORITY LIVE 2016 東京公演@恵比寿天窓.switch
■11/1(火)BLUES ALLEY JAPAN 26th Anniversary -Since 1990
- ゴウダヴ LIVE 2016@目黒Blues Alley Japan
■11/23(水祝)ETHNIC MINORITY LIVE 2016 横浜公演@横浜kamome

※詳細、その他のLIVEはwebサイトを御覧ください。

〈資料庫+〉 内調トップ北村滋は特高警察を称賛する


蓮舫問題も仕掛けた? 安倍が重用する“官邸のアイヒマン”北村滋内閣情報官は特高警察を称賛する危険思想の持ち主

本と雑誌のニュースサイト/リテラ
2016.09.10


 官邸のアイヒマン──。首相官邸には、こんなあだ名で呼ばれている安倍首相の側近中の側近がいる。ご存知、総理直属の諜報機関・内閣情報調査室(内調)のトップ・北村滋内閣情報官だ。

 北村氏はもともと警察庁外事課長などを歴任した公安警察のエリートだが、第一次安倍政権時、首相秘書官に抜擢されたのをきっかけに安倍首相と急接近。警察と官邸のパイプ役として、日本版NSC立ち上げにも深く関わり、特定秘密保護法の法案策定でも中心的役割を担った。

 第二次安倍政権で内調のトップに就任すると、北村氏はまるで安倍首相の私兵のような動きを見せ始める。

 それまで、内閣情報官の首相への定例報告は週1回程度だったのだが、北村氏はほぼ毎日のように首相と面会し、菅官房長官を飛び越えて情報を直接伝えることもしばしばだという。しかも、内調は本来、国内外の情報を収集・分析するのが役割なのに、政権批判のカウンター情報や安倍政権の政敵のスキャンダルを流し始めたのだ。

「北村さんがトップに就任してから、内調は安倍政権の謀略機関になってしまった。古巣の公安のネットワークを使って、野党議員や政権の告発者たちの身辺を洗わせ、その情報を週刊誌や保守メディアに流すというのがパターン。たとえば、『週刊新潮』や『週刊文春』、産経系メディアには、担当の内調職員を配置していて、その職員がこれらのメディアの編集幹部と定期的に飲み会を開いて、情報をリークしているようです」(元内調関係者)

■特高の血脈
大森義夫 元内閣情報調査室長

(略)
宮沢内閣をはじめ、細川、羽田、村山、橋本と五代政権に仕えたが、特に情報好きの橋本に気に入られた(橋本の天敵である加藤紘一とも、東大時代からの友人という)。
 日本の情報機関の総元締めともいえる内調の歴代室長のなかでも、警察庁・警視庁の公安人脈に君臨し、日本で最もウラ情報に通じる人物と言われた。
 また、個人的資質としても、〈公安的思考〉が突出していたようで、大森室長時代の内調は、単に情報収集期間というに留まらず、マスコミを使った情報操作をハデに行っていた。室長自ら数多くの雑誌記者らと交友し、特に『週刊新潮』『文藝春秋』『週間現代』等に深く食い込んでいたといわれる。こうした人脈を使って〈情報操作を仕掛けた〉と疑われているものに、「太田昌秀・沖縄県知事バッシング」「オウム破防法推進」「村山総理バッシング」などがある。また、マスコミで「橋本龍太郎・中国愛人スキャンダル」が騒がれたおりには、橋本のためにさかんに動いた形跡もある。
 97年退官、NEC常務に天下る

公安アンダーワールド 別冊宝島編集部 p246

■一昨年5月に覚せい剤取締法違反で逮捕、同年9月に執行猶予付きの有罪判決を下されたASKA(57)が、精神科病院に入院したと「週刊新潮」1月28日発売号が報じている。〈リンク
■反原発譲れん…咽頭がんの坂本龍一、放射線治療は拒否〈リンク

たとえば、最近では、民進党の山尾志桜里政調会長が安倍政権の保育園対策の不備を追及した直後、ガソリン代巨額計上問題がメディアを賑わせたが、これも内調の仕掛けだった可能性が高い。沖縄の翁長雄志知事に対するバッシング情報もほとんどは内調が情報源で、しかも「娘が中国に留学している」「人民解放軍の工作機関が沖縄入りして翁長と会った」といったまったくのデマ情報を流していたといわれる。

 さらに、つい最近、民主党代表候補の蓮舫氏に二重国籍疑惑が浮上したが、これも大元の情報は内調だったのではないかと言われている。

「今回、火をつけたのはアゴラと産経だが、この話はその前から、内調関係者がしきりに口にしていた。アゴラはともかく産経がここまで踏み込んだのも、内調のオーソライズがあったからだといわれています。北村さんが官邸と連携して仕掛けた可能性はかなり高いでしょうね」(全国紙政治部記者)

 まさに「官邸のアイヒマン」にふさわしい暗躍ぶりを示す内閣情報官・北村氏だが、実は、その思想の恐ろしさを示すような事実が発覚した。

 北村氏がもともと公安警察出身であったことは前述したが、2年前、その警察関係者向けに出版された専門書のなかで、戦前・戦中の特高警察、弾圧体制を生んだ法体系を高く評価していたことが発覚したのだ。

 この事実を報じたのは、8月18日付のしんぶん赤旗。同紙はが「秘密法強行主導の政府高官 戦中の弾圧体制 礼賛」との見出しを掲げ、北村氏が『講座警察法』なる本のなかで、〈太平洋戦争を「大東亜戦争」と表記したうえ、その勃発後は「その(外事警察の)影響力は飛躍的に拡大した」とのべ、国民を血の弾圧で戦争に動員した暗黒体制を礼賛しています〉と書いている。

 官邸の諜報機関とも呼ばれる内調のトップが、戦前の言論弾圧を礼賛していたとすれば穏やかではない。早速、『講座警察法』第三巻(立花書房)に収められた北村氏の論文「外事警察史素描」を読んでみた。

 くだんの論文はまず、このようにして始まる。

〈我が国が近代国家として誕生してから、外事警察は、国家主権といわば不即不離の形で発展を遂げてきた。本稿は、戦前・戦後を通じた外事警察の組織としての歴史的歩み、任務及び権限、現在直面する課題を素描することにより、いささかなりとも外事警察の全体的な理解に資そうとするものである。〉

 いかにもエリート官僚的な書き出しだ。「外事警察」というのは、外国のスパイなど諜報活動やテロ活動など担当する警察の部門で、現在の公安部外事課(1?3課)などが相当する。北村論文によれば、日本の外事警察は20世紀の訪れとともに成立したという。

〈明治三十二年は、日清戦争に勝利した我が国が、明治政府成立以来の悲願であった治外法権の完全撤廃を達成し、欧米列強に並び立つ独立主権国家として産声をあげた年であった。それは、同時に外事関係取締り法規が整備された年でもあった。〉

明治の終わりから大正にかけては、共産主義や社会主義運動を取り締まる特高警察が生まれ、主要府県に設置された。論文では〈外事警察が機能面で充実を図られたのは、大正六年のロシア革命を契機とする〉と記されているが、特高警察はのちに共産主義者だけではなく、翼賛体制を維持するために国民の反戦運動、いや、それだけでなく平和を訴える個人の手紙などへの取り締まりをも強化した。

 しかし、北村論文では、特高警察が“思想警察”であり、言論や集会等を弾圧し、あるいは逮捕者を拷問死させていたという事実は、論文を最後まで読んでもまったく触れられない

 そして、論文の「大東亜戦争と対諜報」という小見出しにおいて、北村氏はこのように記述している。

〈昭和一二年七月に支那事変が勃発するや、我が国は、次第に本格的に戦争に介入せざるを得なくなり、近代船に対応する国内体制整備に迫られた。戦時における外事警察は、適正外国人の抑留と保護警戒、俘虜及び外国人労働者の警戒取締りは勿論のこと、敵性国による諜報、謀略、宣伝の諸活動に対抗する防諜機関として国策遂行上極めて重要な任務を担うことになった。〉
〈更に、大東亜戦争が勃発した一六年一二月には、内務省令第三一号により、外国人が居住地道府県外に旅行しようとするときには居住地地方長官の許可を要すること、その他について更に厳しい制限が設けられた。さらに、外事警察は、他省庁や軍部とともに防諜委員会を組織し、各種施策の決定、国防安保法、軍用資源秘密保護法等の防諜法規の策定、国民の防諜意識の涵養等の事務を遂行し、その影響力は飛躍的に拡大した。〉

 こうした記述をもって赤旗が〈国民を血の弾圧で戦争に動員した暗黒体制を礼賛しています〉と評するのはもっともだが、これには少しばかり説明が必要だろう。『蟹工船』で知られる小林多喜二が特高警察の拷問によって殺されたことは有名だが、北村氏が述べる各種法規は、そうした特高警察の権限を強大にする後ろ盾となった。そして、北村氏が〈国民の防諜意識の涵養〉なる言葉で表現するものの実態は、庶民の私信の検閲を始め、自宅を訪問して調査するなど、徹底した思想弾圧体制であり、そこでは“でっち上げ”までもが日常的に行われていた。

 敗戦末期、特高警察の一員として働いていた著者による『「特高」経験者として伝えたいこと』(井形正寿/新日本出版)という本がある。著者は当時の特高警察の「任務」をこのように記している。

〈当時の思想弾圧はすさまじいものだった。戸口調査といって、警察官が一軒一軒の家をまわって住民の思想動向を調べ上げ、社会主義者や朝鮮人についてはブラックリストを作成した。怪しい動きがあれば容赦なく逮捕して取り調べた。〉

 あるいは、疎開先に家財道具を運ぶことができず、街頭で私物を販売していただけの庶民を逮捕し、「反戦思想」をもっているとして犯罪者に仕立て上げるようなこともあったという。

〈ある日、私の一年先輩になる特高係がその女性を署に連れてきて取り調べを始めた。「おばあちゃん、戦争さえなけりゃ、こんな疎開せないかんことないのにね」。女性はうなずいた。疎開しなければならない苦労から、自然にうなずいたのだろう。ところがそれを彼は、「反戦的な言動」として調書に記した。(略)つまり、戦争を批判したわけではないのに恣意的な尋問によって「自白」をつくりだしていたのである。〉

 軍部だけではなく、警察組織もまた「天皇の警察」という権威のもと、ならず者めいた行為の数々をおこなっていたのだ。しかも、こうした“でっち上げ”は警察官が勤務評定を確保するために行われていたという。

 北村氏は、こうした思想弾圧やでっち上げ、拷問を〈国民の防諜意識の涵養〉と表現しているのだ。これは戦中の警察による庶民の恐怖支配を肯定しているとしか考えられないだろう。

 さらに北村氏は、戦後、特高警察や治安維持法が廃止されたことに関しても、「占領期における空白」との章で〈防諜、国体護持、治安維持のための作用法はことごとく消滅した〉として、このように述べている。

〈一方、終戦直後の国内治安情勢は、国民的目標の喪失感に伴う道義の頽廃、食糧難、住宅難及びインフレーションと失業による極度の生活難等から、一般犯罪は多発の一途を辿った。就中、昭和二〇年一〇月一〇日、総司令部の指示によって獄中にあった徳田球一を始めとする共産党指導者が釈放されて以降、労働運動やその他の大衆運動は急速に活発化した。そして、これらの大衆運動は、戦争による破壊、一部無責任な扇動分子の跳梁、国民生活の窮乏等を反映して集団的不法行為を続発させるに至った。〉

 つまり、治安維持法がなくなり、特高警察がなくなったから不法行為が頻発した、などと無茶苦茶なことを言っているのだ。

 続けて北村氏は、〈騒然たる治安情勢に対応して〉内務省に公安課が置かれたとするのだが、しかし戦後直後の国民の窮状と混乱が他ならぬ軍部主導の戦争にあったこと、そして、大衆運動が再興したのは警察組織による戦中思想弾圧の反動であったことなどが、ここでは完全にネグられている。

 そしてなにより、サンフランシスコ講和条約発効の年である1952年に〈我が国の独立とともに再生した〉とする外事警察(=警視庁公安部等)は、まさに、戦中の特高警察の焼き直しに違いなかった。とりわけ冷戦時代が終わり、共産主義や過激派の衰退とともにその一義的な存在理由をなくしていった日本の公安警察は、予算や人員確保のために監視対象を様々に拡大していったが、これも、戦中の特高警察が勤務評定のため“でっち上げ”逮捕を行っていた事実とよく似ている。

 いずれにせよ、北村論文が如実に語るのは、いまや安倍首相の片腕であるエリート警察官僚が、戦中の言論弾圧体制を一切批判することなく、むしろノスタルジーに浸っているかのように、大衆運動や思想の取り締まりを渇望していることなのだ。

 いや、これはいち官僚がアナクロな戦前回帰の意思を持っているというだけの問題ではない。冒頭でも触れたように、いま、北村氏と内調は、安倍政権の政治的謀略機関と化している。

 そして、北村氏の出身母体である公安警察と官邸の結びつきもこれまでにないくらいに深まり、安倍政権が目指す市民の監視、言論弾圧などの体制は、警察ぐるみで加速度的に進んでいるのだ。

 たとえば先月、先の参院選で当選した民進党議員らの支援団体が入居する大分県の建物の敷地内に、大分県警が選挙期間中に監視カメラを設置して人の出入りを録画していたことが判明した。

 例の自民党のホームページ上に設けられた「学校教育における政治的中立性についての実態調査」なる“密告フォーム”の問題もそうだが、ようするに安倍政権は、側近中の側近である北村氏の内調─公安ラインを駆使し、警察ぐるみで市民の思想・言論や集会結社の自由を抑圧しようとしている。

 安倍政権が行き着こうとしているところは、北村論文が示しているように、戦前・戦中日本への無反省と憧憬からなる“警察国家”以外にない。「危機管理」や「機密」なる警察用語に騙されない。安倍政権が束縛しようとしているのは、ほかならぬ私たち国民の自由な思想と良心、そのものなのである。

ジムでの血圧と心拍数と電話乗っ取り

2016年8月30日、5ヶ月振りのジムにて。

大量の人員を動員する車でのつきまといと同様に、ジムにも加害者が多く紛れ込んでいる。電磁攻撃の影響が小さいときは、その卑怯きわまりない「つきまとい」の存在もさほど気ならない。むしろ、みっともない奴らだと精神的にはゆとりが生まれる。だまされたり、弱みにつけ込まれて協力させられる気の毒な方々は別だが、警官やその身内、OBなどはオノレの鬼畜犯罪を隠し通し、他の監視対象団体などに濡れ衣を着せている。愚劣陰湿の極みである。

公安警察のでたらめな大義でも一応免罪符にはなる。勝手なものである。ちょうど相模原19人殺傷事件、植松容疑者が吹き込まれた大量殺戮の大義「日本国と世界の為(ため)」「第三次世界大戦を未然に防ぐため」と同じである。

人的嫌がらせだけではあまり効果がないと知ると、当然紛れ込んだ警官は強い耳鳴りを引き起こす電磁攻撃を隠れた場所から、背後から加えたくなる。人的な嫌がらせとテクノロジ犯罪を組み合わせることで効果は倍増する。

8月30日、この日も睡眠不足で体調は良くない。電磁攻撃による睡眠妨害によって、3度目覚め、階下に降りトイレ、そしてコップ一杯の水分を補給する。2時台、3時台(血圧測定を忘れている)、5時台、測定値を見ていただくとわかるとおり、睡眠中は「中度高血圧症」という値である。もちろん、横にはなっているが目を覚ましている時間も長い。電磁照射の影響で朝が一番疲れており、鏡に映る表情も憔悴しきっている。


14時台は自宅、パソコンの前で測定、ほぼ正常値である。
16時33分、トレーニング室に入り、血圧と心拍数を測る。上137下95と高めだが、トレーナーに申告しなくてはならない上150は下回っている。ところが心拍数125は異常値である。電磁攻撃と考えられる。これと同様にジムでは2015年10月~2016年3月末にも、電磁攻撃による心拍数の急上昇を記録している。

加害者である警察関係者や協力者は電磁攻撃などないのに「ウソをいっている」「被害妄想である」など言い逃れるはずだから、よく観察していただきたい。
電話での木下氏の主張はおおよそ次のようなものだった。

  • 大沼さんのブログは読んでいるが、妄想、精神病だと断言できる
  • 大沼さんの最近の文章はおかしくなってきており、精神疾患としか思えない
  • 組織的な電磁波攻撃は莫大な費用がかかり、日本でできる組織などない
  • 大沼さんが電磁波攻撃を受ける理由がない
  • 電磁波攻撃などということを広めるのは一般の人はもちろんのこと、精神病である本人(大沼さん)にもマイナス。 
関連投稿より

16時55分、ウォームアップのためのウォーキング18分を済ませ測定。上127と少し下がっている。心拍数は126とウォーキング直後としては自然な値である。ところが、長いトレーニングのブランクや睡眠不足からの体調不良、そして一番肝心なことだが、心臓の違和感、胸の苦しさをともなう長期間の電磁パルス打撃による心臓そのものの健全度の低下により、わずかマシントレーニングを3種類済ませた頃、突然のめまいが始まった。 ※ここで体調不良に加え電磁打撃を受けたと考えている(説明は後日)

とりあえず血圧を測定。上75下48と急激な血圧低下を起こしている。そのまま血圧は下がっていくようで、めまいはますますひどくなった。休憩コーナーの長いすで横になろうと近くまで行ったときにそのままカーペット敷きの床に倒れ込んでしまった。近くにいた方がトレーナーを呼んでくれ、私は床に仰向けに寝たままトレーナーに持参した血圧計の値を示した。どうやら低すぎるようで、看護師さんまで呼んでいただき、病院でよく見かける水銀血圧計で改めて測定をした。足をクッションで持ち上げ血圧の回復を待った。おかげで一人で回復を待つよりは早く回復をしたと思う。スタッフの方々には感謝したい。

17時36分、上107まで回復したため、体を起こしベンチに腰掛け、トレーニングする利用者を眺め、18時過ぎにチェックアウトした。

異様な出来事が起こったのはその後である。私はいままでこんなにひどいめまいを起こし手当されたことはなかった。が、むしろ自宅での「耳鳴り」やパルスによる「振動」のない環境、体に負荷のかからない環境が久々の開放感をもたらした。倒れたのは単に酷いめまいだったという程度の認識で、大したことでもないと近くの居酒屋に入った。疾患ならアルコールと風呂は避けるように言われるかも知れない。19時半頃、スマホに電話がかかってきた、周囲の騒音もあり、受け損ねた。履歴を見ても知らない番号だったためにそのまま放置していた。

翌31日(今日)、午前中に子供から連絡が入った。緊急連絡先としてジムに登録してあった子供の電話にジムのスタッフから「体調を崩したが無事かどうか確認の連絡を取りたいので電話番号を知りたい」と連絡が入ったとのこと。ジムでは30日21時台にも2度電話をしたが、2度とも別人が電話に出た。それで、私が登録した電話番号が間違っているのではないかと考えたようである。

「集団ストーカー」「電磁攻撃」の実行犯が電話に出たことはわかっていた。一応、確認のためにジムに出向き、昨夜の電話について説明を受けた。受付のスタッフには、スマホに表示される自分の電話番号を見せ、昨夜別人が出た番号は私の電話番号で間違いないことを確認していただいた。 そして、その場でジムの電話から目の前にいる私のスマホに電話してもらうことにした。スマホは「鳴らない」。受信履歴を見てもかかってきた痕跡はない。

スタッフは「呼び出している」と答え、その後不自然なことを言った。「昨日の今日ですからね」。私はこう解釈した。スマホへのブロックは解除されておらず今も不通である、なぜなら「昨日の今日ですからね」と・・。これはスタッフが警察関係者または協力者であるということが前提になっている。単に昨日の出来事だからよく覚えているという程度の反応だが、警察組織の邪悪さを日々目の当たりにしている私の思考回路は、被害を未然に回避するという本能によって、良いも悪いもますます鍛えられ「悪いケース」の想定をしている。もちろんスタッフは警察協力者ではない。

もし私が午後9時台の電話に出て「間違い電話だ」と答えたとしたら、私のスマホの履歴詳細にはジムの番号と日付・時刻が残っているはずである。が、19時台の履歴が一つ残っているだけで、ジム側が21時台に2度かけ、男が出たという履歴はない。履歴はスタッフも確認している。
※翌日8月31日23時12分にスマホの履歴をキャプチャする。19時33分に着信があったことしか記録されていない。その後、21時台に2回、翌日16時15分頃(私も受付にいて確認)に1回ジムから掛けている。愚劣警察の妨害がなければ履歴の日時は合計4段、新しい順にならぶはずである。

警察組織なら電話を間引き意思の疎通をなくし、疎遠とすることもできる。なおかつ、なりすまし不快な返答をすることもできる。濡れ衣を着せることもできる。そして、対象者の生活すべてを破壊することもできる。これはネットによるなりすましと同様、電話を使った工作である。この愚劣さ、これが警察組織である。

電話が通じなかった過去の経験を一つあげる。2010年頃、警察が故意に作り上げたえん罪「高知白バイ事件」の被害者である片岡晴彦さんを支援する会に、ホームページ作成のために裁判記録や捜査資料を、可能であれば、見せていただけないか、相談するつもりで電話を入れた。支援する会のホームページに記載されている電話は携帯の電話番号で時間帯によればすぐにつながるはずである。しかし何度掛けてもただ呼び出し音が鳴り続けるだけで、何の反応もない。たとえば「ただいま電源がはいっておりません」「電波の届かない場所にいます」などの音声メッセージが流れないのである。 時間帯や曜日も変えて何度電話しても結果は同じであった。手紙でも同様の申し出をしたが反応もなく、相手に届いているという気配もなかった。
支援者とのメールのやりとりもある時期を境として不通になった。差出人が支援者名の私宛てメールにはウイルスが添付されていた。また、支援者のブログには差出人が誰だか書かれていなかったがウイルス入りのメールが届き、PCが不調との投稿を読んだ。また、現実社会での人的な工作としては一般の会社員を偽装する公安警官によって私を貶める情報が流されたと推測している。警察のコミュニティへの浸透などでまっさきに騙される私の周辺の方々の反応とよく似ていた。

高知白バイ事件 テレビ朝日テレメンタリー youtube 25分