Neutralize - blog

警察組織による「まとわり・集団ストーカー」の記録。特に「耳鳴り音」などによる直接身体に危害を与える攻撃と尾行・盗聴・盗撮などの心理攻撃について映像などを交えて説明してゆきます。追記や手直しの履歴は右サイドバー2段目にあります。

車によるつきまとい 1 〈画像追加5/10〉

2016/2/25、山口組分裂・対立抗争を報じる7時のNHKニュースに幹部の運転する車4台が次々と敷地内に入る場面があった。画面左から黒のミニバン72-27、次に逆方向から黒のレクサス、屋根後部中央に無線アンテナ、スモークフィルムの88-88、これら二台にはナンバープレートにぼかしはかかっていなかった。(他局の映像でもナンバーにはぼかしはかけていない)。が、次に続く2台にはぼかしがかかっている。ナンバーを隠すなら4台すべてに掛けてもよさそうなものだが、なぜか意図的な編集で公安(カルト)ナンバーの2台だけを露出させている。(録画できていない。写真は別の日の放送より)






この場面の編集には警察組織による車による「つきまとい・嫌がらせ尾行」には「暴力団系の実行グループも関わっている」こと、「メディア内部にも犯行主体の協力者が浸透している」と被害者に印象づける狙いがあったと思われる。

このとき幹部が乗っている車に違和感を覚えた。これでは、日頃私の車につきまとい、車内から電磁攻撃を加え「耳鳴り」や「心拍数の上昇や心臓の違和感」を起こさせる警察覆面車両そのものである。黒いスモーク仕様のミニバン(ワンボックスカー)や覆面パトカーによく似ている。最近の抗争事件の中、生きるか死ぬか崖っぷちで待機する組員の緊迫感とは全く異質で、のんびりと草を食む牛のように私の周囲にのっぺりとまとわりつく車両は全て警官、警察関係者、一般人に見える協力者である。公安ナンバーもつきまとい車群に混ざっていることもあるが、私の場合は暴力団関係者の車ではないと断言できる。ただし、愚劣な警察組織がスカウトし車を与えた半グレが混ざっている可能性は否定はしない。

警官は暴力団の威をかりてオノレを強く見せかけたがる。ヤクザ幹部のナンバーを警察「つきまとい」車両につけたがる。服装や振る舞いをヤクザに見せかけて自分にない力を見せつけたい。



2015年12月に一連の「バイクと車によるつきまとい」動画をyoutubeにアップロードし警察車両もまとわりつていることが知られて以来(視聴数は全く伸びないが)、違反や事故を誘発する「車によるつきまとい」という犯行は『警察ではない』とごまかすために警官は私の周囲で様々な「幼稚」で「失笑モノ」の偽装工作を始めた。つきまとい車両、例えば所有者は車体の色を黒、外装モール、アルミホイール、LEDテールランプなどで野性的で精悍な(私に言わせれば粗暴で頭の弱い)印象に作り上げている。が、その運転席をのぞき込むと、女が一人で運転していたり、母親と子供、運転は私服警官で助手席には嫁または女警官を乗せている。つきまとう覆面車両をのぞき込む度にこのありさまである(笑)このような稚拙な偽装が8割程度見られた。マスクで顔を隠しているケースも多い。どうやら、「つきまとい」車両は警察ではなく一般人の車であると錯覚させたいようなのだ。やっているのが警察だから幼稚な偽装をしなくてはならない。仮にヤクザなら脅しが目的だから別に偽装する必要もない。

これは2016/4/30の画像。ショッピングセンターを出るタイミングに合わせた黒の隊列。決して偶然ではない。
写っていないが画面左にもう一台の黒

すべての黒い車はプチカスタムされている

一桁ナンバー車

警官が職務を遂行するためには市民の数パーセントでしかない犯罪者に対して弱みを見せない、ハッタリも必要という言い分は理解できなくもない。ところがいまや平然と治安維持の大義のもと市民社会に武器を向け、脅しにより邪悪な「ハッタリだけの空疎な世界」を認めさせようとしている。これはほんの兆候である。無関心であったり、目を背けたり、または威嚇に屈すると社会は信念も意思も理想も倫理観もなくし、萎縮し停滞する。「社会(組織)それ自体が偽りであるとき、正しい個人などあり得ない」アドルノ

なお、私は〈国家予算と警察インフラを使い、公安警察が末端の実行グループの「つきまとい」車両、運転手を一元的に管理、運用している〉と仮定し公安ナンバーと呼んでいる。警察組織は「つきまとい」運転手を見つけ車を買い与える、または好きな新車に買い換えてやる。仕事を得にくい若者には生活支援をおこない、警察協力者として確保する。これで公安は毎月安定的に利ざやが稼げる。副次的な成果としてディーラーには売り上げを上げさせ、協力者とする。ガソリンスタンドでは燃料代、洗車代、整備代など。自動車整備工場では車検、消耗品、修理代、ナンバー入れ替え工賃。保険屋には営業成績を上げさせる。このような利益供与により市井の全ての車関係の民間企業をコントロールしている・・と推測している。集団ストーカーの一部、「車によるつきまとい」により、社会のコントロールシステムが拡大、維持される。公安のスパイ獲得工作に名を借りた予算枠の確保と洗浄というおきまりの構図である。警察裏金などに対する市民の監視が強まるなか、会計検査を受けないこれらの裏予算に手を伸ばすことは邪悪な組織にとっては当然なことである。

暴力団幹部はもともとこんな車だったか?と疑問を持ってyoutubeなどで映像を探していると警察の宣伝サイトに行き当たった。「警察は暴力団を押さえ込んでいる」と宣伝している動画が並んでいる。警察の持つ強大な捜査権力を見せびらかすために、タイトルには「逮捕」「家宅捜索」などという文字がけばけばしく強調されている。


ここでもプチ逮捕(参考)。

山口組弘道会系組長、飲酒車同乗容疑で逮捕 兵庫県警

 兵庫県警長田署は26日、飲酒運転と知りながら知人男性(50)の車に同乗したとして、道交法違反(酒気帯び運転の同乗)の疑いで、指定暴力団山口組弘道会系組長、余嶋学容疑者(50)=神戸市須磨区妙法寺=を逮捕した。同署によると、黙秘している。

 逮捕容疑は15日午後8時55分ごろ、神戸市須磨区戎町1丁目の市道で、男性が酒気を帯びているのを知りながら、同乗したとしている。

 長田署によると、2人は15日に一緒に飲酒していたとみられ、その際に余嶋容疑者が男性に自宅まで送ってくれるよう依頼した。長田署が飲酒検問で、男性を道交法違反(酒気帯び運転)容疑で現行犯逮捕し、経緯を調べていた。


その警察サイトの「ヤクザのベンツ離れのワケとは?」という動画では、ヤクザがミニバンやレクサスなどに乗る理由を並べてある。動画解説文の一部を抜粋してみる。

----------ここから引用〈ヤクザが乗り換えた訳〉---------

レクサスをはじめ、トヨタのミニバンの『アルファード』、『ヴェルファイア』など、ヤクザ業界にベンツ以外のクルマが増えているのは事実。

今の時代、ヤクザとわかったら、すぐに警察に職務質問を受ける。いかにもヤクザといった感じのベンツよりも、それ以外のクルマに乗るほうが職質を受けにくい

〈引用 『ボクが警官をやめた理由』-兵庫県警暴対課刑事の脅威の体験記 司ひろし より

1992年2月ころ、「トカレフが大量に密輸入され、暴力団関係者の間に出回っている。外勤警察官は職質によってトカレフを一丁でも多く発見せよ」との通達が出た。当時、パトカーに乗務していた私は、暴力団関係者の使用が多い外車と33ナンバー車(排気量2000以上の乗用車)を発見するとすぐに停車を求め、「ちょっとすいません。近くで事件が起きて、被疑者が外車逃亡したので協力してください」 とウソ八百を並べて職質した。
 パトカーは二人勤務である。このころ、私は、警察学校を卒業して三年とたたない新人と組んで任務にあたっていた。警察では、ともに勤務する者を「相方」と読んでいる。ここでも「相方」という言い方を使おう。私が助手席に乗ってパトロールに出たとき、新人の相方は、外車や33ナンバーを発見しても職質しようとしない。彼が声をかけるのは、老人、女性、サラリーマン風の男が運転する5ナンバーばかりである。私はたまりかねて注意した。
「普通の車より、マルボウが多く乗っている外車や33ナンバーを職質したほうが、拳銃の発見率は高い」
「でも、彼らは警察に反抗的だから職質しても食ってかかりますよ。だいいち、へたをすれば危険な目にあうかもしれない
相方は平気な顔で言った。
私は驚きのあまり言葉がなかった。

黒塗りのベンツが自宅近くの駐車場などに止まっていたら、すぐにヤクザだとわかり、近所の住人はそれだけで恐怖を抱きます

同じクルマを何台も連ねるのは、親分がどのクルマに乗っているかをカモフラージュするという目的もある。
抗争に備えた“ダミー効果”もあるわけです。

ヤクザがベンツに乗らなくなった背景には、もうひとつ、さらに深刻な事情があるという。それは、資金不足だ。

これを言ってしまうと身もふたもないが、ヤクザ業界は不景気で、みんな本当にお金がないんです

そんな中、最近のヤクザ業界で人気を集めるのが、意外なことにトヨタの「プリウス」だという。
今や世界的ブランドとなったハイブリッド車のプリウスだが、燃費がよく、エコカーの代表格だけに、ヤクザにはなんとも不釣り合いなクルマに見える。

稼いでいる中堅以上の組員の多くが、セカンドカーとしてプリウスを所有している。燃費はいいし、小回りが利き、有事の際にも職質されにくい。
このクルマは、いいことずくめなんです。

彼らが口をそろえて、『移動用だけの使い捨てのつもりでプリウスを買ったけど、こんなに長く乗ったクルマは今までない』と言うぐらいです。
愛着も湧いて、『もう、ずっとこれに乗り続けるわ』と言うヤクザもいます。


--------------引用おわり------------

ヤクザがベンツを降りミニバンやレクサスに乗り換え、職質を避ける目的で覆面パトカーなどの警察車両に見せかけたいのだろうか。それなら「任侠の矜恃も地に落ちた」となる。
警察が「つきまとい」にヤクザの威をかりたいのか。同じナンバーを取り付けたり、ヤクザに推奨し乗り換えさせたのかは不明である。前出の警察サイトのプリウスのくだりを読むと有名な覆面パトカーである「プリウスに乗るのは組員だ、近寄るな(笑)」と思わせることはヤクザの庇護の元、楽に「つきまとい」ドライブをしたがる警官の安全・安心のため・・と考えられる。

(読みづらく申し訳ない。短い文章でも全体を見通せない。絡まっている。脳に損傷を与える目的の電磁攻撃の影響。右手の人差し指でキーボードを打とうとすると左手の人差し指が動くという症状も5回ほど出ている。これも20数年ほど前に出ていた症状である)

プチカスタムを施した岡持ち警官のレクサス(高画質)



投稿日(2016/5/2)の翌日5/3すれ違ったベンツ。ナンバーは10-06



またその翌日5/4午後6時過ぎホームセンターを出るタイミングを合わせた外車ナンバーは10-07

免許更新会場での車いす障害者〈4/22 写真追加〉

平成28年4月19日(火) 午前中、自宅室内で脚のだるさを感じる。脚を上げるのがしんどい。踏ん張りがきかない。歩きづらく、つまずきや転倒を起こしかねない。「鳴り」はほとんど感じないがずっと細かいパルスで身体が振動している。このだるさは過去に経験している。

正午過ぎ、免許更新のためバイクで30分ほどの免許センターに向かう。走行中は「鳴り」があった。「つきまとい」車両による攻撃である。

免許センター一階ホールでは「鳴り」は聞こえないが、ここでも細かいパルスを感じる、脚がだるい。

手続きを済ませ講習まで30分あったので近くのコンビニでコーヒーを飲み時間をつぶすことにした。コンビニの駐車場右端には特徴的なナンバー[・・70]、ダークグレイのSUVが止まっている。平日火曜日の午後1時半頃、特に目的地も決めずに彷徨している様子で、助手席には若い女、車内で弁当を食べ待機している。

中に入り、レギュラーコーヒーを買う。入り口そばのイートインコーナーに座った直後、黒い軽自動車が入り口正面に乗り付け、女が入ってきた。つきまとい車両に特徴的な、濃い黒のスモーク、いくつかの小さいカスタムを施した箱型である。装いこそ主婦だが「まとわりつく」警察関係者である。女は立ち止まり私を確認し、店内に進んだ。

買い物を済ませ立ち去るときは最初の険悪な表情を隠していた


すぐその後、黒いセダンが駐車場に入り、運転手の男がコピー機の前まで行きスマホを操作している。私を発見した旨、管理者に通知を入れるのである。こんなことでも評価されるとある〈関連投稿〉。

プチ・カスタムを施した黒のセダン

スマホで連絡
イートインコーナーから駐車するSUVの運転手と目が合った。もちろん、私を知っているという反応である。見るとスマホを出しニヤついている。

コンビニには暇をつぶす警察関係車両が多い

また、主婦風の女は駐車した軽自動車の中で何か食っている。
なぜか立ち去らない。15分は駐車していたはずである。

午後2時頃、免許センターに帰り、講習会場に入る。入り口にいた講師が席番号を確認した。「一番後に席を移動したい」と伝え「特殊な事情があります」とだけ言うと許可がでた。「最初は指定の席に座り、出席を確認してから移動してください」とのこと。私には『救い』に思えた。中に入ると車いすの老人が奥の壁際隅にたたずんでいる。講習会場では異様な風景である。確かに身体のどこかに障害が残っていても運転はできる。パラリンピックで活躍する方々もいる。が、老人の右手は親指以外は硬直しておりポーチバッグを開ける手つきも心許ない。顔の筋肉も一部分が弛緩している。脳梗塞でも患ったのだろうか、かなり重傷の病を患ったのかもしれない。免許の更新はしても、この状態では運転はできそうもない、といぶかった。もし、本物の障害者なら家族が迎えに来るだろう。などと考えた。

コンビニにいた黒いセダンの男はアイスコーヒーを手に持って、私の受講する違反者・初回更新者対象の2時間講習に入ってきた。私は講師による受講者の確認が終わったために最後列に移動していた。受講者の最後尾と私の座った教室最後列とは2メートルほど離れている。男は私が移動した旨スマホで通知を入れている。「攻撃できない。別の攻撃方法を考えてくれ」と・・。これは推測だが、当たらずとも遠からずだろう。この男、ガラケーとスマホの二台持ちである。

講習開始直前に遊び人風の若い男が入ってきた。講師はその男をまじまじ見て、私が移動したことと何か関係があるかも知れないと考えているように見えた。それだけ特徴的な雰囲気があった。

講習が始まると「鳴り」はないが細かいパルスを感じる。四肢にだるさがある。攻撃しているのはこの老人しかいない、と時々、斜め後の老人の様子をうかがうようにした。目が合うと顔を赤くした。そして、「チッチッ」と私以外には聞こえない程度の舌打ちを続けた。集中力を落とそうとしている。バレなければ何をしてもいいのである。一般市民はこの品性愚劣な奴らが市民社会に存在しているとは考えもしない。こんな妨害をしながら生きてきたヤカラである。

私がたびたび老人の方を向いていることに気づいた講師は、講習に飽き飽きしていると思ったのか、休憩をとることにした。車いすの老人は物音一つ立てずに真っ先に教室を出た。私が立ち上がった時にはすでに教室を出ていた。幅7mほどの教室の端から端まで瞬間移動した。素早い動きである(笑)。

自販コーナーで休んでいると最後に入ってきた遊び人風の男が前に座りスマホをいじり始め、黒いセダンの男が右側で立って電話を始めた。聞こえたのは「あ、おせわになります」だけである。教室の中でも二人は同じような姿勢で座っている。なかなかの“あうんの呼吸”ぶりである。

休憩が終わって後半が始まったが、車いすの老人はいない。10分ほどして遅れて入ってきた。すぐに前半と比べかなり強いパルスによる振動が始まった。最後部の席にポーチバッグを載せているが、老人は離れて座っている。自分は被害を受けたくないのである。私はこのバッグに武器が入っていると考えた。かなり身体に負担となっている。


講習が終わり、免許を受け取り外に出た。私がバイクのそばに立っていると、老人はうきうきと嬉しそうに車いすをこいで、快活に障害者用駐車スペースに出てきた。騙し仰せたのが嬉しいのである。そこには白いワゴン車が止まっている。教室で右手も不自由な身体障害者を装っているときは気配を消して片隅でひっそりとたたずんでいたのだが、まるで長期間のプロジェクトを終えて達成感を味わうプロフェショナルの様相である。車いすからは植え込みの陰に隠れて私がいることに気づかなかったようで、車いすを勢いよくこぎ、一直線にワゴン車に近づくとき右足で大げさに拍子を取っている。ここでも偽装が丸見えである。車の手前2メートルに来て私が居ることに気づいたようで、また病人に戻った。

老人がワゴン車にどうやって乗り込むか、撮影していたが車の発車を見届けることなく、その場を離れた。障害者の振りをし運転席に這い上がる姿を見ることに哀れみを感じたのである。

帰路、自宅近くのスーパーでバイクを降りたときに、両手両足の煮え込むような、だるさを感じた。走行中にかなり電磁照射を受けたと思われる。〈2016/8/3追記〉似非障害者のポーチからの照射によるダメージの可能性の方が高い。

〈資料庫+〉 暴走容疑者 車は“他人名義”免許持たず

 なぜ、20歳の若者がこのような高級外車を所有できるのか。友人はなぜ、50万円という破格の値段で車を譲渡したのか。(本当に支払ったのかは疑わしい)。税金、ガソリン代、消耗品、駐車場代などの維持費は誰が出すのか。なぜ若者は本人名義に書き換えないのか。友人なる人物は彼に車を与え、「何か」をさせたかったのか。

なぜ、100km/hを超えるスピードで逃げたのか。隠したかったのは飲酒運転なのか。違反は絶対しない、トラブルは絶対起こさないと友人に約束させられたのではないか。入手しづらい、覚えられやすいキリ番ナンバーは友人が取得したのか?さてさて、疑問はつきない(笑)

パトカー追跡の車暴走 1人死亡 4人重軽傷


3月23日 7時48分 NHK

23日未明、東京・世田谷区で、パトカーに追跡されていた乗用車が突然暴走して、タクシーなど車3台に衝突し、1人が死亡、4人が重軽傷を負いました。警視庁は乗用車を運転していた男から事情を聴いていて、容疑が固まりしだい、あて逃げなどの疑いで逮捕する方針です。

23日午前2時前、東京・世田谷区用賀の国道246号線で、パトカーが、後部のライトが点灯していない乗用車を見つけ、追跡しようとしたところ、乗用車は突然100キロ以上のスピードで走行し、前を走っていたタクシーなど車3台に次々と衝突しました。この事故で、タクシーを運転していた40代の男性が意識不明の状態で病院に運ばれましたが、まもなく死亡したほか、暴走した乗用車の同乗者ら4人が重軽傷を負いました。
乗用車を運転していた20代の男は、事故後、現場から逃げましたが、まもなく警察官に取り押さえられました。警視庁は、男から事情を聴いていて、容疑が固まりしだい、あて逃げなどの疑いで逮捕する方針です。
警視庁は「現在、追跡の方法も含め、事故の原因を捜査している」と話しています。



暴走容疑者 車は“他人名義”免許持たず


2016年3月26日 02:11 日テレ

  東京・世田谷区で23日、酒を飲んだ男が車で暴走し、6人が死傷した事件。男は当時、免許証を持たずに運転、さらに車は他人名義のものだったことがわかった。

 猛スピードで走ってきた黒い車が交差点内の車に激しく衝突し、6人が死傷した。暴走した車を運転していた、緒環健蔵容疑者(20)。運転の前、居酒屋で緑茶ハイを3~4杯飲んでいたと話しているという。

 緒環容疑者「パトカーに捕まらないように速度を上げて運転した」「酒を飲んで事故を起こし、ヤバイと思い、走って逃げた」

 さらに、新たな事実も明らかになった。暴走し、事故を起こした車は、実は緒環容疑者のものではなく、他人名義のものだったという。

 緒環容疑者「友人から50万円で譲り受けた」


 そして、事故当時は免許証を携帯していなかったという。(略)

ASKA 精神科病院への強制入院を報じる記事

【良い知らせ】

2016-07-18
この半年間のできごとについて

   ASKAです。

 みなさんには、本当にご心配おかけいたしました。既に、週刊誌やネットでご覧になられていたでしょうが、実は、盗聴盗撮の事実に懐疑的になった周囲によって、覚せい剤の後遺症であると判断され、医療保護入院という国が定めたシステムの入院をさせられてしまっていました。本当に、病気だと思ったのでしょう。早く治療を受けさせなければと考えたのでしょう。

 その行為には何の恨みも生まれてはおりません。



 盗聴盗撮は本物です。巷では横行しています。皆さんも、気づかれていないだけで、被害に遭われています。ネットでは、精神科の医師の発言により、僕が精神病、統合失調症のように書かれていますが、僕は病気ではありません。精神科の医師たちは、現代のテクノロジーについて行っていないだけです。今回のできごとは、盗聴盗撮集団の思惑どおりに事が運んだということになります。

 

 実は、このブログをUPするのは4回目のことです。7月14日、お昼の2時頃に1回目を「ASKA_Bunishustone」2回目は「ASKA_BS」です。ヤフーよりUPしたのですが、グーグルやヤフーの検索エンジンには、引っかからず、誰の目にも止まりませんでした。検索エンジンは、5分も満たないうちに作動するものです。どなたか、プログラマやエンジニアの方が読者の中にいらっしゃいましたら、この疑問を解いてください。1月に2回目のブログ立ち上げの際には、3時間ほどで1000アクセスを超えましたので、非常に不可解です。何らかの力が働いているのではないでしょうか?このブログのオリジナルはここです。

http://ameblo.jp/used-be-a-realcast/entry-12180800382.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----used-be-a-realcast_12180800382



 プログラマのみなさん、このブログのソースコードに不自然な点はないでしょうか?

 4日間も検索に引っかからないのは、極めて不自然です。それとも、ヤフーやアメブロは検索エンジンに引っかかりにくいのでしょうか?

   ま、あまり疑いを持つのは良くないですね。そういうことも、あるのかもしれません。今回は「はてな」により、

 ”aska_burnish stone”で、UPしてみました。



  話を変えましょう。入院生活は過酷でした。4ヶ月の入院生活では、最初の10日間、部屋に鍵がかけられ自由を奪われました。

  本さえも持ち込めないのです。何もやることがないということは、本当に辛いことです。僕は、4ヶ月間ひたすら筋トレに励みました。

 そして、入院3ヶ月を過ぎた頃、僕が正常であると確信したある弁護士らによって救出して頂いたのです。しかし、医療保護の名の下には、直ぐには解放とはならないのです。一度、任意入院に切り返わる必要があります。



 5月17日、僕は九州の病院に転院しました。そこでは、医院長の検診、面談が行われ、直ぐに「病気ではない」と、診断されました。

 やっと、疑いが晴れたのです。医療保護が解け、任意入院になり、1ヶ月間の自由な生活をいたしました。パソコンもスマホも許可してもらいました。部屋にはテレビもある、お風呂も毎日入れる。売店にも自由に行ける。外泊もできる。地獄から天国です。



 久しぶりにパソコンに触れた時、驚くべき事実に遭遇いたしました。僕の所有しているパソコン、スマホの全てのパスワードが書き換えられてしまっていたのです。ケーブルが繋がったままでしたので、遠隔操作でしょう。パスワードを取り戻すのには大変な時間を費やしました。1月に書いた4つのブログも、全部削除されました。昨今、芸能人の多くが、このような被害に遭われていることはご存じのことでしょう。



   興味深い話をしましょう。僕が「700番」を公開した直後、僕が6年間に渡って受けてきた盗聴盗撮の証拠は、全て削除されてました。

 現在ネット上に盗聴盗撮の痕跡はありません。しかし、僕はその多くをCD-Rに記録してありましたので、集団の証拠隠滅は無駄な努力となりました。



 九州の医師には、証拠を見せました。



 「・・。 こんなことが起こってたんですね。驚きしかありません。」

 「これが、今の世の中の実態です。僕のように盗聴を訴えて、病気にされている人たちが、全国にはたくさん居ると思います。」



 ネットでは、僕がモンスターハンターゲームの被害者だと自ら思い、勘違いしているなどと書かれておりますが、そんな分かりやすいことに6年間も費やすことはありません。モンスターハンターゲームのスレッドなどは見たことがありません。彼らが、モンスターハンターゲームの用語を使用してやっていたのです。カモフラージュです。僕が見ていたのは、数人のツイッターとブログだけです。過去、彼らによって壊されたパソコンのハードディスクは、全て持っています。

 

 また、盗聴で得た僕の声を使用したゲームがあると書きましたが、そのゲームソフトも入手いたしました。自分の声とは58年間付き合ってきてるのです。間違いはありません。声紋鑑定を行えば良いだけです。ここから先の僕の行動は書きません。ただ今、弁護士と打ち合わせの日々です。みなさんへの公開もありえるかもしれません。

 

 6月の終わり、またログインパスワードを変えられてしまいまいた。リセットパスワードでパスワードを取り戻し、その足で、あるIT会社へ相談をするために足を運びました。その時、IT会社社員の目の前で、再びログインパスワードを書き換えられてしまったのです。電源を入れてから、僅か数分間のできごとです。これは「キーロガー」というソフトです。そのウイルスソフトを仕込まれていると、パスワードを書き換えても、一瞬のうちに相手に情報が送られるのです。現在、キーロガーを防ぐ手立ては殆どありません。



 「相当の集団ですね。ウチのプログラマでは対抗できません。」



 しかし、このできごとは、僕にとって追い風になりました。証人が増えて行ったからです。

 彼らは、やりすぎたのです。体制は整ってまいりました。

 また、週刊誌では、僕が「奇声を上げていた」と、ありましたが、真っ赤な嘘です。家族に手を上げることなどもありません。



 この6ヶ月間の経緯につきましては、近いうちにある形で皆さんに報告をいたします。

 ありがとうございました。



 ASKA

 

ASKA」精神科病院に入院させられていた ブログ削除後に隔離

削除されたASKAのブログは〈保管庫〉にあります。

一昨年5月に覚せい剤取締法違反で逮捕、同年9月に執行猶予付きの有罪判決を下されたASKA(57)が、精神科病院に入院したと「週刊新潮」1月28日発売号が報じている。

 ***

 入院先は、JR高尾駅から車を走らせた場所にある。日中も静寂に包まれるこの施設は、閉鎖病棟を備えた「精神科病院」だ。

「入院は、周囲にもほとんど知らされていなかった。ただ、錯乱状態になったASKAが複数の知人に助けを求めたことで情報が広まってしまったのです」(音楽業界関係者)

※措置入院と考えられる。犯行主体は『健常者を強制的に入院させる』という公権力を行使できる組織である。ASKAさんの考えている末端の実行グループではない。 もっと大きな組織が背後にいる。(※はUeuchi、以下同じ)

最新の「アスカのブログ」によると、ASKAさんは保護入院によって強制入院をさせられている。これは親族などを言葉巧みに「洗脳」し、同意を取り強制的に移送する。『ガスライティング詳細解説』AGSASの戸﨑貴裕さんが両親の同意のもと強制入院をさせられたケースと同じ。戸崎さんは退院後行政を訴え、勝訴するが裁判所が損害賠償を命じたのは保護入院に同意をした両親に対してだけであった。
 
医療保護入院(いりょうほごにゅういん)[wikipedia]は、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律33条に定められている精神障害者の入院形態の1つ。
入院を要する精神障害者は、その性質上、自ら必要な医療にアクセスする判断ができないことがある。自傷他害のおそれがある場合は措置入院または緊急措置入院と して強制入院となりうるが、そこまでの症状がなくとも強制入院させることが必要であると判断されるときに適用される。強制入院制度としては、自傷他害のお それを要求しないこと、公権力の責任で行うものではなく病院と家族の意思に基づくこと、及び入院期間に制限がないことが比較法的にも特異である。(略)

 判決後、しばらく隠遁生活を続けていたASKAが、突如として沈黙を破ったのは今年の1月9日のことだった。自ら立ち上げたブログで、奇怪な文章を掲載したのである。

執行猶予付きの有罪判決を下されたASKA(57)

 女友達が〈集団盗聴盗撮〉に苦しんで命を絶ったと書き、

〈その集団盗聴盗撮の犯罪に気がついた私が次のターゲットになった〉

 など9万5000字に及ぶ長文で、自身を追い詰める「集団」との戦いを記していた。

 それが削除されると、新たに別のブログをスタートさせ、
※「集団ストーカー」の犯行主体にとって都合の悪い事実の拡散を防ぎ、隠蔽するために削除。

〈彼たちは、私へ宣戦布告してきた〉〈3年間作り続けて来た50曲もの楽曲が、何者かの遠隔操作で、すべて削除されてしまった〉
※心理的ダメージを与えるため、職業妨害のために削除。

 と綴った。ASKAが入院したのは、それからまもなくのことである。

 精神科医の片田珠美氏は、ASKAの症状をこう分析する。

「覚醒剤依存症からさらに進んだ、覚醒剤精神病の状態だと言えます。その特徴は止めどない猜疑心の拡大で、まさにASKAさんの症状そのものです」

※犯行主体の準備した「嘘」を語っている。自己の医療に対する信念はかなぐり捨て、虚偽の診断結果を下し強制的な措置入院に関わったと・・推測される。 
邪悪な力により医療規範を踏み外させられた事件

 2016年1月10日
    今回、私が掲載した文章はいろいろな憶測を呼んだ。ネットでは、私のことを「統合失調症」と判断している方々も多くおられたが、私は主治医から「あなたは統合失調症ではありません」と、診断されている。(ASKAのブログより)


芸能界復帰は、絶望的か。

 ***

「週刊新潮」では、過去にASKAと共に依存症治療を行っていた元患者の証言も掲載。ASKAが語った“妄想”の内容や、再使用の可能性にも言及している。

    週刊新潮2016年2月4日号 掲載
    ※この記事の内容は掲載当時のものです




「ASKA」精神医療センターで“反原発”“永久機関”を語る 脳へのダメージは深刻


2014年5月に覚醒剤取締法違反で逮捕、同年9月に執行猶予付きの有罪判決を受けたASKA(57)。今年初めには〈集団盗聴盗撮〉の被害を訴える長文をブログに綴り、ファンの不安を駆り立てた。ブログの書き込みが途絶えてからまもなく、ASKAは閉鎖病棟を備えた精神科病院に入院、隔離されたという――。
※ファンはASKAさんの全人格を受けていれている。ファンの理解できない体験が綴られていても疑いはしない。信じられなくても、その部分に触れないように気遣う。ましてや人格まで否定することはない。 犯行主体はそれが怖いのである。

 ***

 逮捕から約2年が経ったいまになって、なぜ精神科病院に隔離されるほど容態が悪化したのか。もしや、再び覚醒剤に手を出していたということなのか。
※容態は悪化していない。容態が悪化したから隔離される、社会の常識を逆手にとった詐欺的話術である。犯行主体は容態を悪化させるために収容した。

 実際、ASKAはブログ騒動と同様に実生活でもごく親しい人々を戸惑わせ、“疑い”が取り沙汰されていた。芸能記者が明かす。

「ここ最近、ASKAは芸能界の知り合いに片っ端から電話をかけて、“お願いします! 復帰したいんです!”と懇願していた。ただ、彼の話は支離滅裂なので“こいつ、またやってるんじゃないか……”と距離を置かれていました」

 しかし、社会部デスクは、彼が再び覚醒剤に手を出した可能性は低いという。

「昨年6月、ASKAの供述がきっかけで、歌舞伎町に本部を持つ住吉会系暴力団の幹部が逮捕されました。この組織は“新宿の薬局”の異名を取る違法薬物の卸元。ASKAも知人を通じてここから覚醒剤を調達していた。つまり、自らの証言で唯一の入手ルートを潰してしまったわけです」
※暴力団からの報復の矛先を告発者に向ける。これは警察組織の常套手段である。

.止めどない猜疑心

 となれば、やはり逮捕以降、ASKAは薬物に手を出していないはずだ。覚醒剤を断って2年近くの月日が過ぎれば、健康な身体を取り戻していると考えるのが一般的だろう。だが、たとえ目の前の誘惑を退けようと、長年に亘って蓄積した脳へのダメージは不可逆的で、いつまでも元常用者を苦しめ続けるという。

 精神科医の片田珠美氏は、今回の入院を「非常に賢明な選択」だと語る。

「常に盗撮・盗聴されているように感じるのは“注察妄想”。また、実在しない集団と戦わなければならないと思い込むのは“包囲襲来妄想”と呼ばれ、どちらも覚醒剤の残存症状によって引き起こされる被害妄想です。覚醒剤依存症からさらに進んだ、覚醒剤精神病の状態だと言えます。その特徴は止めどない猜疑心の拡大で、まさにASKAさんの症状その ものです」

 ASKAの場合、覚醒剤を断った直後には、こんな症状が見受けられた。

「あれもドラッグの後遺症だったのかもしれません」

 とは、千葉県内の精神医療センターで、危険ドラッグ依存症の治療を受けていた元患者。14年7月に保釈され、この施設に入所したASKAと2カ月近く交流を持ったという。

「病室は3~4人が入る大部屋で、食事や風呂も私たちと一緒。朝7時に起きて、夜の9時には就寝する健康的な生活を共にしました。サインを求める患者が病室の前に列をなしても、怒ったりせずに淡々と応じていた。ただ、気になったのはオカルト趣味や陰謀史観、反原発に偏った発言です
※「反原発に偏った発言」。言葉の上っ面だけをあげつらう。まさに犯行主体の大好きな「理由」(攻撃への動機付け)である。これは他の文化人、芸能人への警告であり、言論統制となっている。
たとえば、朝食にカレイの煮つけが出された時には、

「“深海魚はセシウムをたくさん含んでいる。絶対に食べちゃダメだ”と言って箸をつけなかった。そこから、“国は大量の放射能漏れを隠蔽している”という話に続くのです。他にも、永久機関に対する熱い想いを語っていました。化石燃料を使わずエネルギーを産み出すシステムにかなり投資している、と」(同)
※放射能汚染は一般的な市民・文化人の懸念である。「再生可能エネルギー」を「永久機関」という眉唾ものの言葉に置き換える。これも犯行主体の手練手管である。
治療を受ける身でありながら、虚実入り混じった“妄想”を止めることはできなかったのである。

.治療法なし

 この施設を出たASKAは、昨年1月から自宅で静養を続けていた。本来であれば、歌手としての再起を図るため、治療に専念すべき大事な時期だろう。しかし、彼は妄想ブログにばかり執着した挙句、入院に追い込まれてしまう
※犯行主体により入院に追い込まれた、と直した方がわかりやすい。
「どれほど治療に時間をかけても、薬物乱用による精神中毒症状が改善したという例はほとんど聞きません。覚醒剤依存症に真の治療法はないのです」

 東京慈恵会医科大の柳田知司客員教授はそう断じる。

「覚醒剤の主成分はメタンフェタミンと、アンフェタミンという物質です。どちらも、ドーパミンの働きを調節する“側坐核”に作用します。ドーパミンは食事や睡眠、性行為といった欲求が充足すると分泌される。ただ、覚醒剤に含まれる成分は、強制的にドーパミンの分泌量を増やして快感を覚えさせる一方で、強烈な精神中毒症状という副作用をもたらします」

.逮捕前から重篤な状態

 ASKAと同じく、多くの常用者が不眠や幻覚、記憶障害やうつ状態に襲われ、被害妄想に取り憑かれる。さらに、脳の血管が狭窄することで脳梗塞のリスクも増す。ASKAが逮捕前年に、脳梗塞の前兆といわれる一過性脳虚血症と診断され、活動を休止したのも偶然ではない。実はその頃、彼は精神科のカウンセリングを受けていたという。当時を知る関係者によれば、
※一過性脳虚血症はテクノロジー犯罪被害である、と疑っている。脳の血管、腎臓など臓器の血管が狭窄し拡張期(下)血圧が110~120まで上がっているのが現在の私の状態である。
「異常な言動を見かねた周囲の勧めで、病院に通っていたのは事実。ただ、投薬治療を続けたものの、もはや手の施しようのないほど重篤な状態だった。その後も覚醒剤の乱用に歯止めが掛かることはなかった」

 結果、すでに逮捕前から脳細胞は蝕まれ、その機能は修復不能なまでに破壊されていたのだ。
※『関係者の話から』すでに『脳細胞は蝕まれ、その機能は修復不能なまでに破壊されていた』そうだ。ジャーナリズムも権力の追従者に成り下がった、としか言いようがない。
「ASKAさんのように、薬物をやめてから1年以上経っても症状が続くのは明らかに“フラッシュバック”によるもの。あたかも、薬物を摂取した時と同じように負の症状に見舞われてしまうのです」(前出・柳田氏)

 フラッシュバックがどれだけ強烈に現れるかは、使用した覚醒剤の量や頻度に大きく左右される。ちなみにASKAは、薬物を販売した暴力団幹部の公判に証人出廷した際、“毎日3回、1回につき0・1グラム使っていた”と証言している。

「通常、覚醒剤の1回分の使用量は0・03グラムとされます。しかも、その効果は10~24時間と他の薬物と比べても長く持続する。にもかかわらず、その3倍以上の分量を毎日3回も摂取してきたわけで、逮捕されるまで事件を起こさなかったのが不思議なほど。また、フラッシュバックは過去の記憶がとりわけ強いトリガーになると言われる。ASKAさんは自宅に戻って、覚醒剤を吸った部屋の風景や匂いから当時の記憶を呼び起こし、フラッシュバックに襲われたのでしょう。今後も、いつフラッシュバックが起きてもおかしくない。残念ながら、彼が芸能界に復帰するのは難しいと言わざるを得ません」(同)

 福岡県の実家に住むASKAの実父に尋ねると、

「最近は東京とは疎遠ですし、入院なんて連絡も貰っていません。マスコミの方と話すのは、もうね……

 代表曲である『万里の河』で歌ったように、ASKAの栄光も、ただ遠くへ流れて行くだけなのだ。

「特集 芸能界への復帰は絶望的! 覚醒剤が不可逆的に脳細胞を破壊! 精神科病院に隔離された『ASKA』の治らない後遺症」より

「週刊新潮」2016年2月4日号 掲載

新潮社

ジャーナリスト大沼安史さんの被害

 ジャーナリスト大沼安史さんの記事はこのブログ右サイドバー最上段〈保管庫〉にあります。

数日前、被害者ブログを巡回しているうちに私の被害状況とよく似た記事を目にした。作者は反原発・教育問題ジャーナリストの大沼安史さんである。大沼さんのブログも犯行主体による妨害をうけている様子で、加害組織に都合の悪いその記事は本人のサイトでは表示されない。訪問者はクローンサイトに誘導されている可能性がある。

わたしのネットのページが「存在しません」と表示される(ことがある)そうです。そんな連絡がありました。 「回収」「保全」して拡散してくださる方がいて、ほんとうに助かっています。感謝申し上げます。(記事より)

私は大沼さんの電磁被害関係の投稿を別サイトで発見した。そのサイトは様々な被害者のブログから被害状況の投稿をかき集めコピペし、被害者側を偽装し、混在された民族差別感情を植え付ける投稿により訪問者を「洗脳」する目的で作られているいわゆるヘイトサイトである。〈保管庫〉に保全する投稿は二次コピーされたものである。ここに転載する大沼さんの記事も加害者による「改ざん」が含まれているかもしれない。そのような悪意の存在も頭の片隅に置いて読み進めていただきたい。

私がこのブログに何度も投稿した「携帯電話(だけではない)に偽装した電磁兵器で攻撃を加えるためにつきまといをする」何者かがいることを大沼さんも告発してくれている。

〈保管庫〉「表示されない」大沼さんの記事はこちら

大沼安史さんのプロフィール

1949 年、仙台市生まれ。

東北大学法学部卒。

北海道新聞社に入社し、社会部記者、カイロ特派員、社会部デスク、論説委員を歴任後、1995年に中途退社し、フリー・ジャーナリストに。

2009年3月まで、東京医療保健大学特任教授。

著書は『教育に強制はいらない』(一光社)、『緑の日の丸』『NONO と頑爺のレモン革命』(以上、本の森)、『希望としてのチャータースクール』『戦争の闇 情報の幻』(以上、本の泉社)など。

訳書は、『自由な学びとは―サドベリーの教育哲学』(ダニエル・グリーンバーグ著、緑風出版)、『世界一 素敵な学校』(同、同)、『自由な学びが見えてきた―サドベリーの教育哲学』(同、同)、『イラク占領』(パトリック・コバーン著、同)、『戦争の家ペンタゴン』(ジェームズ・キャロル著、上下2巻、同)、『地域通貨ルネサンス』(トーマス・グレコ著、本の泉社)など。

個人ブログ「机の上の空」「教育改革情報」を開設。http://onuma.cocolog-nifty.com


■大沼安史さんの被害状況を紹介したブログ「毒蜘蛛おばさんの疑問箱」 に現れた加害者の反応2013年3月~4月

広めてほしい大沼安史さんへの電磁波攻撃!(追記あり)

夫妻に対し尾行がなされ、しかも組織的に。外出時にも測ってみたら、電磁波照射が計測されていたそうです。警察に被害届を出してはあるが。

電磁波影響なんてありえないと言うかたもおられるようですが、影響がなければ電子レンジも携帯も使えません。一定限度を超えると生体に悪影響を及ぼすと判明してるところです。がこれを、反原発ジャーナリストへの妨害工作として行っているとはあきれた卑劣行為です。〈関連投稿〉

日本人は互いに安全な暮らしを支えあうべく社会を国を作って来たのではなかったのか。いまとうとう国民の生活にたいする重大な挑戦が、ジャーナリスト個人を狙って進行しているようです。 
大沼安史さんへの電磁波攻撃は妄想、精神病か?!

電話での木下氏の主張はおおよそ次のようなものだった。

・大沼さんのブログは読んでいるが、妄想、精神病だと断言できる。
・大沼さんの最近の文章はおかしくなってきており、精神疾患としか思えない。
・組織的な電磁波攻撃は莫大な費用がかかり、日本でできる組織などない。
・大沼さんが電磁波攻撃を受ける理由がない。
・電磁波攻撃などということを広めるのは一般の人はもちろんのこと、精神病である本人(大沼さん)にもマイナス。


そして、ある日、逃げ込んだ先の喫茶店で、わたしたちを追いかけるように入店し、店の向こう側に座った、かなり年配の女性が、手の平の下に、薄型の携帯電話のようなものを隠し、わたしたちの方にさりげなく向けているのを目視したのです。

なぜ、それに気づいたかというと、浴びせかけるような不快感の方向性というものを急に感じ、思わず、その方向に目が行き、偶然にも(いや、必然というべきでしょうか?)、「それ」を視認することができたわけです。※全文は〈保管庫〉

  • グーグルストリートビューにとらえられた警官、かざしている機器は「携帯電話を偽装した武器」と思われる。

  • 方向性をはっきり感じ、攻撃者が追い越してから、鳴りが止まったケース〈ケルン

私の場合は自宅での24時間の盗聴・盗撮とセットになった攻撃はもちろん、外出中も電磁攻撃目的の尾行・待ち伏せがある。一般人を偽装した攻撃者はすべて私服警官、警官OBであり、その他の警察協力者であるまとわり要員には武器は与えられていない、と現時点では推測している。ただし、最近の電磁攻撃に関する被害者の告発を無効化するために電磁兵器を一般人に放出、拡散させる恐れもある。市民社会を壊してでも組織を守ろうとする、それが警察である。

警官は私に対する電磁攻撃を講習会会場、コンサート会場、ライブハウス、移動の列車内、車・バイクの運転中、ジムでの運動中、カラオケボックスでの楽器練習中、スーバー・ホームセンターなど、行くところすべてでやっている。これまでに投稿したとおりである。

私に対する攻撃の目的は、警察組織にとって不都合な事実を公表する能力を奪うため(まだすべては書けない)。警察協力者である犯罪人を守るため、(これは多くのえん罪事件で共通している)私の発言のすべてを虚構、妄想と印象づけるためである。

そのために、しつこくつきまとい、いらだたせ、切れさせ傷害事件など犯罪を起こさせる、運転中なら事故や違反を起こさせる、対人関係を壊しターゲットの主張や被害状況について信用してくれる人間をなくす、貶め発言力、信用を失墜させる、統合失調症と決めつけ精神病院に収容する、自殺させることなどである。もちろん電磁攻撃で憔悴しているときにつきまといすることはダメージを倍増させる。

  これは尾行車についても同様で、わたしたちの車をついてくる尾行車の男(や)女が (なぜか、というより、ある意味で当然ながら、尾行に慣れていない一般の方々です) ウインドウ越しに向けてくる「それ」が何であるか、この目で確認しました(いま、詳しくお話することができないのが残念ですが、「目視」だけではないことを申し添えます)。

運転手に単にターゲットの周囲を短時間まとわりつかせるだけの役割を持つ民間の協力者が一定の割合含まれている。素人をまぜることで周囲のすべての車が警察の覆面車両ではないかという疑心暗鬼を起こさせ、第三者には「対象者は被害妄想」と錯誤させる。

警官が運転する覆面パトカーが尾行になれている、上手であると考えるのは間違いである。対象車両にGPSを取り付ける、携帯の位置情報を知る、電話やネットの盗聴などであらかじめ行き先を知っている場合しか尾行できない(笑)。警官の車両によるまとわりはターゲットの位置をカーナビなどに表示させ動きにリンクさせているだけの話である。

 以下は、「彼ら」の出没具合、タイミングなどから推測した、わたしたちの暫定的な結論です。

 1)「彼ら」はおそらく、わたしたちの車に、GPS発信装置をとりつけ、わたしたちの動向を完全に把握している。
 2)「彼ら」はわたしたちのとるルート、立ち寄り先を把握し、専従者の車両、一般組織員の車両、契約タクシー、関連企業の車を、ほとんどリアルタイムで配備できる、高度な能力を持っている。
 3)「彼ら」はおそらく、一般組織員の車をふくめ、配下の車の「現在地」を常時、把握しており、わたしたちの車の追尾、あるいは対面すれちがい、待ち構えなどに即座に投入できる能力を持っている。
 4)それは「車」に限らない。「彼ら」は、つきまとい役(威嚇役)の一般「歩行者」組織員(車椅子の障害者、家族連れ、犬を連れた散歩者らを含む)がいま、市内のどこにいるかも常時、押さえており、いつでも行動指示を出せる態勢になっているようだ。
 5)一般組織員・専従職員とも、GPS機能つきの携帯をもたせて位置情報を把握し、仙台市内のどこかに設けた、モニタリングと指令のセンターを通じ、オペレーションを行っているような気がする。
 6)その組織力、統率力には、驚くべきものがある。警察など比較にならない、すさまじい動員力、調整力だ。
 7)わたしたちに「照射」を行っているのは、尾行車(対向車)、つきまといの歩行者のすべてではないが、半数以上は、「照射」の任務も与えられているように思う。
 8)尾行車の一般組織員の後方に、専従職員とみられる「監視役」がついていることが多い。一般組織員は、前方のわたしたちの車だけでなく、バックミラーで、後方を常に気にしている(指示待ちか?)
 一般組織員の中には、尾行・つきまといに「違和感」(罪悪感?)をもっている人がかなりの数、含まれているようだ。

専従職員はもちろん全員、「車に搭載、あるいは携帯式の照射装置」をもっており、その「効果」を知っているが、一般の組織員は、それが相手にどれだけの「苦痛」を与えるものか、知らされずに、「スイッチを入れて、向けろ」とだけ、指示されているようだ。


つきまとい車両は対象者の近隣の一般民家の空き駐車場や軒先、時間貸し駐車場などに配置しておき、ターゲットの室内を盗撮し、出発のタイミングに 合わせアジトや自宅で待機している運転手が乗り込む。また、路上の路側帯で待機している車両も多い。

また、単に駐車しておくだけで対象者に対する圧迫感、威圧になるらしい。このようなつきまとい車両には被害者がカルトナンバー、私は公安ナンバーと呼ぶ印象的なナンバープレートが混ざっている。88-88などぞろ目、 70-07、80-08など(最初と最後の数字が同じで1~9)、80-80、11-88、17-17、一桁・二桁ナンバーなど。動員車両の中に「公安ナンバー」を頻繁に見かける。ちなみに私の車と同ナンバーは一度も見かけたことがない。

他の被害者の動画


それは警察組織である。所詮、「集団ストーカー」という対象者を精神的に参らせ「黙らせる」コインテルプロ手法で、愚劣な警官のためのゲームであり、失敗しても誰にも怒られることはない。また、容易く一体感と優越感、ゼニカネを得ることのできる遊戯でもある。

対象者がタイミングをずらすと容易に隊列は崩れる。予測され撮影されるのがオチである。街中、路肩や駐車場で待機している覆面車両(ほとんどがスモーク車)、バイク(ムカデ)、歩兵である私服警官、警察OBなどが主力であり、奴らは対象者をつけまわし携帯型の電磁兵器で攻撃を加える。

日本の情報機関として有名なものに内閣情報調査室(内調)がある。内調は主に情報の集約やオシントを行っている。またその他の情報機関として、警察庁警備局(公安警察)、外務省国際情報統括官組織、防衛省情報本部、公安調査庁、海上保安庁警備救難部などが挙げられる。

日本の情報機関において特徴的なのは、警察(公安警察)が人事面で優勢である点である日本の情報機関における取りまとめ的な位置づけである内閣情報調査室には警察官僚やノンキャリア警察官が数多く出向しており、トップの内閣情報官は創設時から警察官僚が代々務めている。また、外務省国際情報統括官組織、防衛省情報本部、公安調査庁、海上保安庁警備救難部にも警察官僚が出向している。wikipedia「情報機関の一覧」より

ところで、巷間よく言われることだが、「日本には情報機関は存在しない」というのは誤りである。正確には、本格的な「対外情報機関」が存在しないのだ。日本の情報機構は、国内諜報部門が警察組織の中に組み込まれるかたちで、いびつな発展を遂げてきた。国内の治安維持、防諜活動と対外情報活動がそれぞれ未分化なまま、これを包含する公安警察が独り圧倒的な力量を獲得するに至っている。「公安アンダーグラウンド」より

〈2016/10/06大沼さんのブログより転載〉
2016-09-11
〔電磁波拷問・スローキル(Slow Kill)攻撃を許さない!〕◇ NSA(米国家安全保障局)の女性内部告発者が不当解雇後、集スト(集団ストーキング)に遭い、それにも負けずに戦い始めたところ、こんどは「電磁波照射」による「拷問・スローキル(時間をかけた殺害)」被害に遭う! / 被害者、カレン・スチュアートさんがカミングアウトして暴露! / 米国の著名ジャーナリスト、シェール・ジーブさんが詳細インタビューで、被害の全体像を明らかに! ① 照射兵器の名は……「DEWs」!

 ★ ついに決定的な証言者が現れた! 

 そして……DEWs。携帯可能な指向性ビーム兵器の存在が明るみに出た。

 日本でも、(民間流出した旧式バージョンを?……あるいはもしかしたら、すでに国産化されたものを)、集スト組織などが使っているのではないか?

〔★は大沼〕  ◎ リニューアメリカ: NSA whistleblower comes out of the shadows into the light(NSAの内部告発者がカミングアウト)
 (2016年3月28日)⇒ http://www.renewamerica.com/columns/zieve/160328

        
 ★ カレン・スチュアートさんは米空軍士官の家に生まれ、大学卒業後、ロシア語などの専門家として、身元調査をクリアし、1982年、米国最大の諜報機関、NSAに入局、キャリアを積み上げた人だ。

 2003年の米軍の「イラクの自由作戦」の際は、諜報レポートをシリーズで書いた。

 入局から28年後、彼女は自分の書いたレポートが他の職員の昇進に不当に使われたことに抗議し、NSAの監察長官に調査を申し出たことをきっかけにトラブルに見舞われ、2010年に解雇されることになった。
 (この、いきさつは上記リンクのインタビューに詳しい)

          *

 さて、スチュアートさんは、激しい「集スト」(次回以降、報告します)に耐えあと、「電磁波照射攻撃」を受け続ける事態に陥った。
 今回は、攻撃に使われている「DEWs」について、彼女のインタビュー記事をもとに紹介しよう。
 「DEWs」とは、「指向性エネルギー兵器〔Directed Energy Weapons (DEWs)〕の略。
 小型でモーバイル(携帯)なデバイスだそうだ。

          *

 現在、フロリダ州タラハシー在住のカレン・スチュアートさんは、こう証言している。

          *

 NSAとその手先は、DEWsと呼ばれる小型でモーバイルな「指向性エネルギー兵器」を、わたしと家族に対して、夜間に使いはじめました。この携行兵器は、超音波、ラジオ周波数に変換したマイクロ波、その他、わたし自身、十分理解していない電磁波を照射するものです
 それはしかし、いまや雇われた兵士、道徳を奪われて隣人らの共謀で、24時間/週7日間、続く絶え間ないものになっています。拷問とスローキルを狙った攻撃です。
 この種の兵器を長い間、使われると、癌や自己免疫の疾病、心臓麻痺、痙攣、脳卒中などを引き起こします
 これは腐敗した政府にとって、パーフェクトな秘密兵器です。
 いまでは、わたしたちが外出すると、NSAが集めたストーカーたちが犯罪拠点から出てきて、照射可能なときは必ず、「DEWs」で、わたしたちを狙ってきます
 照射を浴びせれば浴びせるほど、死を早めます。
 照射は、InfraGardというフロリダの民間警備組織が、わたしたちの動向、居場所をメール報告して行われています

          *

 NSA and its operatives started using small, mobile devices called Directed Energy Weapons (DEWs) against me and my family in the night. These mobile weapons emit multiple types of electrical emanations from ultrasonic, to microwaves modulated to radio frequencies, to other kinds of wave variations I can't say I understand yet. Now, with the help of certain mercenary and morally depraved neighbors, the effort is almost 24/7 now with the intention being torture and slow-kill. These types of weapons over a lengthy time, cause cancer, autoimmune disease, heart attacks, seizures, strokes, etc. It is the perfect stealth murder weapon for a corrupt government. At this point, when we leave the house, a criminal base of stalkers has been enlisted by NSA to follow us and aim the DEWs at us wherever feasible to increase exposure in order to speed up death, with the help of the InfraGard dimwits still texting in my location like good little sheeple.

          *

 ★ カレン・スチュアートさんのカミングアウト証言で、ついに、電磁波拷問の本家、米国で、権力機関の不法行為がついに表ざたになった!
 いよいよ、ついに!
 彼女に対するハラスメントの今後の進展を見守りつつ、証言内容を、こんご数回にわけて報告して行きたい。
 

街中の尾行警官、開封された郵便物

2016年1月13日(水) OCATでチケットを受け取るために難波行き。少し時間があったので近くのコーヒーショップに入る。年の頃40半ば、勤め人風の黒いスーツを着た尾行が一匹隣に座った。確かにスーツではあるが“茶の間のパジャマ”に見える。マスクで顔を隠している。アイスティーが目の前に置かれても、じっとグラスを見つめている。この男、マスクをしたたまどうやって飲もうか黙考している。見ているとマスクを素早く下にずらし、一口飲んでからまた素早くマスクを元通りに戻し、顔を隠した。これも芸の一つである。店を出て外から覗くとマスクは外し、顔は丸見えになっている。撮影はしていない(笑)。

用事を済ませ、なんばウォークを歩いていると多くのパープが目につく。通常は電磁攻撃を加え「耳鳴り」を起こさせ、身体への負担を掛けてくる。この日は「鳴り」は中の小。一匹は気づかれると「つきまとい」から離脱し、パチンコ屋の前でたむろする人の群れに紛れ込んだ。警察OBである。関係のない群れに混ざる。これがコイツらなりの偽装である。雰囲気は〈この男〉に似ていた。日がな一日このような、失敗しても誰にも責められることもない、非建設的な仕事をのんべんだらりと続ける。ひとさまを「貶め」「生活のすべてを妨害し」「デマを流す」。卑怯者の日々が警官らにぬぐいがたい腐臭をしみこませる。

家電量販店近くのネットカフェに寄り、オープン席で休息。雑誌を見ながらのんびりする。雑誌を取りに立つとパソコン席にすわる私服警官がこちらをチラチラ見ている。画面を見ろと言わんばかりである。この店は私が行く(2015年は3回程度)と必ず、オープンのパソコン席で遊ぶ私服警官を目にする。この店に限らず、暇つぶしも兼ねネット遊びする私服警官が必ず一匹はいる、また、(対象者の場合は)すべてのアクセスも読み取られている、と対象者にされる恐れのある方々は知っておいた方が良い。

このネットカフェでは毎回強い「鳴り」があるが、この日は小さかった。会計を済ませようとするとぷっくり太った年の頃60~65程度の毛の薄い警官、またはOBが私のすぐ先に割り込み、会計を始めた。恰幅はよいのに小人である。レジで小銭を数えて故意に時間をかける。時間制なのでぐずぐずされると余計な料金が発生する。いらだたせたいだけのことである。このような妨害はよくおこる。この乞食、料金を支払った私の方を向き「恫喝」したくなったようだが、日頃は人の良い警官を装って周囲を騙しながら暮らしてきたはずで、公衆の場所ではそれすらできない。善人面を続けるには背後から密室に隠れて危害を加えるしかない。それが警察組織に与えられた武器、電磁兵器である。この犯罪は証拠がとれないため「被害妄想」だ、「それは警察ではない」などと延々とごまかし続けることができる。卑怯者が育つだけだが己は神になった気分に浸ることのできる警官らにとって都合のよい武器である。一連の投稿を読んでいただくと矮小な警官がオノレの威信と利権を保つために邪悪な攻撃を一般市民に向けている、という事を理解していただけるはずである。

オープン席のパソコンをいじる警官は株価のリアルタイムチャートを表示させている。表情こそ変えないが、この警官のヘラヘラとした空気は伝わってくる。そのままこの男の生き様を表している。株価は証券会社によって色使いレイアウトが違う。これは私の利用(もちろん保有数もすくなく、塩漬けである)している証券会社の画面である。セキュリティの弱いネットカフェで卑怯な警官が自分のアカウントにログインするだろうか。

この男はこのようにネットカフェで私のアカウントに不正アクセスし、画面を表示させた可能性も高いが、細かい文字が読み取れず確認はできていない。もちろん私のページを表示させ不安にさせ抑鬱症状を引き起こすぐらいの攻撃をかけ続けなければ意味はない。
もちろんパソコンを監視している警察組織ならパスワードの盗みだしは容易である。銀行やクレジットカードのパスワードもすでに盗まれている。〈別投稿予定〉なお、翌日私のPCからマイページを表示させ、アクセス記録を見たが、最終ログインの2015年6月のままであった(塩漬け)。

プロバイダのサーバーに直結したハードディスクにメールはもちろん通過するすべてのデータを保存した上で、証券会社のマイページについても警察のサーバーにクローンサイトを作っているのではないかと、現時点では、推測している。これによって取引を阻止したり、タイミングをずらし損害を与えることができる。
事実、東芝の株価が500円前後の頃、取引ページを表示させ、売却数を入力した時、2日にわたって画面がブラックアウトした。一度目はPCの不調も疑ったが、二度目で妨害であると確信した。その直後、不正会計発覚で株価は暴落した。

証券会社から自宅に届いた特定口座年間取引報告書が開封されていた。

素手なら最初に指を入れた左上の糊に犯人の指紋が残されている


通常は警察は私宛の郵便物を全て郵便局内でチェックし「個人」の差出人の場合は一旦警察署、アジトなどに持ち帰り封印の糊を剥がし、内容を確認していると思われる。この報告書は郵便局から配達に出た後で、何者かが指で開封したとみられる。これは単に内容を盗み見たということではない。特に暴力的に、金目のものに対する憎悪を込めて封を引き裂いている。奴らなら、配達員が間違って他人の家に投函し、その住人が誤って開封し、心当たりがないため私のポストに届けた可能性もある、などと言い逃れそうである。

その翌日、丁度、自宅前で配達員に会ったので開封されていたことを告げた。その男、暮れからバイトで配達員をしているとのこと、バイトの配達員ではあるが完璧な制服姿だった。

〈資料庫〉 情報保全隊 信頼を損なう国民監視


情報保全隊 信頼を損なう国民監視  

信濃毎日新聞

 自衛隊の情報保全隊による市民集会の監視に対し、違法性を認める司法判断が重ねて示された。防衛省は真剣に受け止め、情報収集の在り方を直ちに見直すべきである。

 自衛隊イラク派遣に反対する集会を監視し、市民の個人情報を集めていたことをめぐる訴訟だ。東北6県の住民が、監視の差し止めと1人当たり100万円の損害賠償を求めている。

 2012年の一審判決は、原告107人のうち氏名や職業、思想信条に直結する所属政党などの情報を収集された5人について、人格権を侵害したとして計30万円の賠償を国に命じていた。

 きのうの仙台高裁判決は、5人の1人で反戦ライブ活動をしていた男性に10万円を支払うよう命じている。非公表の本名や勤務先などの情報収集で「プライバシーを侵害された」との判断だ。一審より後退したものの、再び違法性が指摘されたことは重い。

 保全隊は自衛隊の秘密情報を守ることなどを任務とする。隊員が外部の不審者と接触していないかといった点を調べる。自衛隊への攻撃に対する情報も集めるとはいえ、本来は内部に対する監視が主眼の組織のはずである。

 国民を守る組織である自衛隊が国民を監視した。自衛隊を攻撃しようとした人たちではない。違法性を認められたのが1人だからといって、他の情報収集を是とすることはできない。自ら信頼を損なう行為であることを防衛省、自衛隊は自覚するべきだ。

 訴訟で国側は、収集の目的や方法は適切だと主張した。これからも同じことを続けようというのだろうか。安全保障関連法に基づいて自衛隊が海外に派遣されることになれば、各地で反対運動が見込まれる。国民への監視が繰り返される不安が拭えない。

 情報収集は、保全隊の内部文書に記されているとして共産党が07年にコピーを公表したことで表面化した。今後、同様の活動が行われても特定秘密保護法の下では明るみに出ない恐れもある。

 判決は、反戦ライブ活動について「隊員や家族に影響があるとは考えにくい」として個人情報収集を認めなかった。保全隊の活動への戒めにしなくてはならない。

 中谷元・防衛相は「判決内容を精査し、適切に対応したい」と記者会見で述べている。監視されている恐怖感を国民に与え、萎縮させるような活動は今すぐやめるべきだ。情報収集のルールを明確にし、国民に説明するよう求める。

(2月3日)