警察組織による「まとわり・集団ストーカー」の記録。特に「耳鳴り音」などによる直接身体に危害を与える攻撃と尾行・盗聴・盗撮などの心理攻撃について映像などを交えて説明してゆきます。追記や手直しの履歴は右サイドバー2段目にあります。

鑑賞妨害 ライブハウス

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このハンチング帽の男、演奏途中で入ってきた。その瞬間から周囲を威圧している。その雰囲気の異様さは店の営業を妨害に来たヤクザさながらであった。私は再び音に集中した。

その後、私の音楽への集中を妨げる『邪念』がずっと送られていることに気づく。このネズミ態様の男の方向を見ると私を睨んでいる。店内全体を睥睨している訳ではない。私を睨んでいるのである。その時点で『尾行のネズミ』を警官OBであると認識した。それまでどうでもよいので無視していた。ミュージシャンが演奏中にもかかわらず、このネズミ私を『殺す』としきりに念じている。

仮に客が、有名人であっても、一流音楽家であっても、ここではあくまで表現者であるミュージシャンが最善のパフォーマンスができるよう気を遣うのがマナーではある。しかし、ごく少数の場違いな客が紛れ込むこともある。

[注意]もちろん私が自分のことを「有名人」や「音楽家」と言っているのではない。しかし、警官は私が「自分で自分のことを自慢げにこう言った」と歪曲し、悪意で噂を流すのである。それが警官が知恵を絞った歪曲なのだ。私服警官から私についてのデマを聞かされた方は、ぜひ真実を私本人に確認してほしい。警官はこう言った、それは正確か、事実か?という具合に。確認されたら歪曲だらけの嘘であることがばれるために絶対確認させない。その噂を放置しておけばどんどん私の信用が失われていく。そのような愚劣な欺罔に満ちている。接触していく警官は拾い集めたゴミ情報に信憑性を持たせる『だましのテクニック』を使い善人を巻き込み、したり顔をするただの人間のクズである。

このネズミが音楽を聞いているうちにマナーの悪い私を睨み付けたくなったという訳ではない。このネズミは最初から場の空気を壊そう、そうすることで私をこのコミュニティから排除しようとして侵入したのである。それにしても音楽の現場で、このような態度をとれる背景に何があるのか。一般人は首をかしげることと思う。

それにこの男、全く音楽を理解していないと思われる。ジャズのソロの内容がわからないのである。ジョン・コルトレーン以降のソロはこの男にとってはただのメチャクチャなのである。価値がないのでリスペクトもない。奴にはスワヒリ語なのだ。仮に高邁な演説を聞いても、外国語なら意味がわからないであろう。それなら謙虚にしておけよ、ということだ。もちろん奴らには高邁な精神は貶め、破壊するべき対象ではあるが。

ひとさまの目の前で『おまえを殺す』と口にすると脅迫罪になる。それ故に「ほんの冗談でんがな」と言い逃れるために、第三者には気づかれない程度の犯行を積み重ねるのである。ここ警察組織はこのようなよい子が育つ公権力の「ゆりかご」である。

なぜ奴が心性貧弱なネズミにしか見えないのか。尾行や盗聴・盗撮、ネット監視で人権侵害を続けるだけで対象者に対して優越感を持つことができる。ゴミをあさりながら神にもなれるのである。このような乞食が優越的立場に陶酔し自分を神と思い込む。世にも愚かで、情けない心性が透けて見えているだけのことだ。

私が行くすべてのライブハウスや飲食店で今までに体験したこと。

多人数の捜査員が飲みに来る。場合によっては貸し切りという形で密室空間を作る。全くのでたらめやハッタリを公権力で威圧しながら聞かせる。いかに警官というのが優秀で万能、諜報力と資金力と巨大な権限を持つかということを蕩々と聞かせるのである。税金でまかなわれる慰労会と称するだだ酒、だだ食いで店に飲食代という形で利益供与し、『洗脳』し取り込む。協力者獲得工作という口実である。なお、諜報というと聞こえが良いが、ただの盗聴、盗撮、パソコン不正アクセスで不法に盗んだ情報を悪用するだけのこと。

その過程で、関わった店主やミュージシャンの『独立心』や『進歩しようとする意思』、『自分の生き方に対する自信、誇り』は貶められてゆく。最初は協力者をおだて、権力との一体感を持たせる。これはどこででも同じ手法をとる。画一的で手引き書通りである。奴らはあくまで善意を装っている、嘘で固めているのである。しかし、一般の善意の人々は疑うことを知らない。ほぼ騙される。注意が必要である。《参考》なぜ人々は集団ストーカーに参加するのか?
https://youtu.be/o2zeIB0ax4c  ←動画がブロックされている時はこちら



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